JPH0660859B2 - 圧力チェッカー - Google Patents

圧力チェッカー

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JPH0660859B2
JPH0660859B2 JP1058568A JP5856889A JPH0660859B2 JP H0660859 B2 JPH0660859 B2 JP H0660859B2 JP 1058568 A JP1058568 A JP 1058568A JP 5856889 A JP5856889 A JP 5856889A JP H0660859 B2 JPH0660859 B2 JP H0660859B2
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    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01LMEASURING FORCE, STRESS, TORQUE, WORK, MECHANICAL POWER, MECHANICAL EFFICIENCY, OR FLUID PRESSURE
    • G01L19/00Details of, or accessories for, apparatus for measuring steady or quasi-steady pressure of a fluent medium insofar as such details or accessories are not special to particular types of pressure gauges
    • G01L19/08Means for indicating or recording, e.g. for remote indication
    • G01L19/12Alarms or signals
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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Description

【発明の詳細な説明】
【産業上の利用分野】 本発明は、液体配管内の圧力が所定圧力であるか否かを
簡単に目視することのできる圧力チェッカーに関する。
【従来の技術】
現在では一般家庭から工場や研究室に至るまで極めて広
範囲に高圧流体や低圧流体が供給され使用されている。
これらの高圧流体や低圧流体は少なくともその使用の目
的に応じた圧力を維持していることが最低の条件であっ
て、例えばガスボンベ内の流体の圧力が所定圧以下にな
った場合には速やかに交換する必要がある。また、小規
模な流体配管を経て供給される圧力流体の圧力が所定圧
以下となったときも、貯留タンク内の流体の圧力を上げ
るために、貯蔵流体を増量する必要がある。 而して、供給流体の圧力変動を確認する場合には、一般
に圧力計が使用されている。
【発明が解決しようとする課題】 従来から圧力計が使用されてきた分野にも、格別、圧力
計を使用しないで済む分野があることは知られている
が、例えば、ガスボンベ等の交換時期や、供給流体の残
量を知ることができたり、また、流体圧力が正常である
か否かを簡単にチェックすることができれば安全対策の
面からも重宝であることから、従来使用されている圧力
計を使用しなくても、流体の圧力の変動を正確且つ簡単
に確認することのできる計器の開発が望まれていた。 本発明は従来の圧力計に代わるものとして、供給流体の
圧力を維持しているか否かを容易に目視することができ
るような計器を提供することを解決課題とするものであ
る。
【課題を解決するための手段】
本発明は上記課題を解決するために、配管やボンベと連
通可能な貫通中空部を有する本体と、該本体に嵌合する
窓付きキャップとからなり、前記本体には先端部に適宜
の規定圧表示面を具えたスプールが圧縮コイルスプリン
グの作用で反流体圧負荷方向に付勢されて往復動可能に
嵌合され、また、前記キャップの窓部には透明板が嵌め
込まれ該透明板と前記規定圧表示面との間に光吸収液体
を透明または半透明の袋体に封入してなる扁平遮蔽体を
介在せしめ、スプールの流体圧の負荷による移動に伴い
前記規定圧表示面が前記扁平遮蔽体を押圧扁平した際
に、前記袋体を介して前記キャップの窓部から前記規定
圧表示面の色を視認できるようにした構成を採用して、
所期の目的を達成したものである。
【作用】
本発明の圧力チェッカーは、例えば、L.Pガスのボン
ベや同ガスを用いる厨房などに取り付けて使用するもの
で、ガスボンベに接続した配管の分岐管や、レンジへの
配管の分岐管に流体漏れの無いように取り付ける。ガス
ボンベのバルブを開き、配管に流体を導入すると、この
流体圧がスプールの後端面にかかる。このときの流体圧
がスプールを反流体圧負荷方向に付勢している圧縮コイ
ルスプリングの弾発力より大きいときには、スプールを
当該圧縮コイルスプリングの弾発力に抗してキャップの
窓部方向に押圧する。また、流体圧が所定圧を下回ると
きには、前記圧縮コイルスプリングの弾発力が流体圧に
勝るために、前記スプールは後退する。従って、前述の
とおり、スプールがキャップの窓部方向の押圧されたと
きにはスプールの先端の規定圧表示面がキャップの窓部
に添えた扁平遮蔽体を押圧して、扁平遮蔽体を変形さ
せ、内部に充填されている光吸収液体を外周縁方向に押
し出すことにより、前後壁面が密着してスプールの規定
圧表示面が扁平遮蔽体を通して窓部に現れる。このよう
にして、配管内を流れる流体は所定圧に維持されている
ことを知ることができる。次に、前記流体の圧力が圧縮
コイルスプリングの弾発力より小さくなったときには、
該圧縮コイルスプリングの弾発力により前記スプールは
本体の後部方向に押圧されるので、扁平遮蔽体を押圧す
る作用は喪失して、これまで流体圧によって押圧されて
扁平状態に変形していた扁平遮蔽体は元の扁平な形状に
復帰し、外周縁に分散していた光吸収液体も原状に復す
る。この結果、規定圧表示面から反射する光は光吸収液
体に吸収され、スプールの規定圧表示面は外部から目視
できなくなって、流体圧の低下を認識することができ
る。
【実施例】
以下、本発明を図面に示す実施例に基づいて詳細に説明
する。 図において、1は圧力チェッカーの1態様を示したもの
であり、この圧力チェッカー1は本体3と窓付キャップ
2とにより構成されている。 前記本体3は、流体配管100や加圧流体ボンベ200
の分岐管と連通可能な貫通中空部7を持つ筒状体で、こ
の本体3の先端部外周には前記窓付キャップ2を螺合す
る雄ねじ部6と、該雄ねじ部6の後方に大径の六角鍔部
9が形成されており、また、後端部外周には雄ねじ部1
0が形成されている。 この雄ねじ部10は前記配管100やボンベ200の分
岐管に接続するためのもので、実施例では詳記しない迅
速管継手のバルブ付けのプラグ300が螺着できるよう
に構成されている。なお、この場合、配管100側に取
付けられる当該バルブ付プラグ300と対をなすソケッ
トには接続時に相互に押し合って開くバルブを内蔵した
形式のものが用いられる。従って、前記ソケットのプラ
グ300との接続時には配管100やボンベ200内の
流体の圧力が貫通中空部7に常時かかっている。更に、
本体3の貫通中空部7は、先端側に開口する大径孔部2
4と後端側に開口する小径孔部25とを具えている。 一方、前記窓付キャップ2は、内側に前記本体3の雄ね
じ部6に螺合する雌ねじ部8を有する袋ナット状をな
し、その頭部26は窓部4が形成されている。この窓部
4には透明板5が取り付けられている。この透明板5
は、ガラス,硬質プラスチックスその他の透明材料で形
成されているが、外部で使用することを考慮し、通常は
耐候性ある素材が用いられている。なお、実施例では平
板状の透明板が用いられているが、外側(第2図におい
て左側)が凸レンズ状に突出した透明板も用いられる。 12は前記本体3内を軸方向に往復動可能に嵌合したス
プールで、このスプール12は本体3の小径孔部25に
気密的に摺動可能に嵌合される摺動ガイド部13と、大
径孔部24内に位置し大径孔部24と小径孔部25との
間の段部11に対して接離する鍔部15とを外周に持つ
胴部14と、胴部14の先端側に位置し、前記窓部4の
裏面部に向かって突出する先端部16とからなってお
り、この先端部16の端面部に適当な彩色を施して流体
の規定圧表示面17を形成している。20は前記摺動ガ
イド部13の略中央部に円周方向に設けた外周溝であ
り、この外周溝20には小径孔部25の内周をシールす
るOリング21が嵌合されている。 22は前記本体3と窓付キャップ2との間に介在させた
前記スプール12の先端部16を支持するサポータリン
グで、このサポータリング22と前記スプール12の鍔
部15との間に当該スプール12を反流体圧負荷方向即
ち第2図において右方向に付勢する圧縮コイルスプリン
グ23を設け、この圧縮コイルスプリング23の弾発力
が流体の圧力より勝るときには、スプール12の先端面
に形成した規定圧表示面17が下記扁平遮蔽体18より
離反するように構成されている。 前記扁平遮蔽体18は前記窓付キャップ2の窓部4の裏
面側に添えて設けられ、窓付キャップ2の窓部4に取り
付けた前記透明板5とスプール12の先端部16との間
にあって透明板5に接するように設けられているもの
で、いわゆるパウチ型をなし、柔軟性のある円形の透明
な扁平袋体19の中に光吸収液体27を封入した構造を
有するものである。光吸収液体27としては、光を吸収
するのに適した黒色系,暗色系の液体が主に用いられて
いる。 この扁平遮蔽体18は流体圧力の作用で前記圧縮コイル
スプリング23の弾発力に抗して摺動する前記スプール
12の先端部16の押圧力によってその中央部、少なく
とも窓付キャップ2の窓部4の裏面にあたる部分が押圧
されたときに扁平に変形し、内部の光吸収液体27が外
周縁方向に押し出して、前記中央部分が袋体19のみの
厚みとなるようになっている。 28は前記規定圧表示面17によって扁平遮蔽体18が
押圧されたときに光吸収液体27を袋体19の外周縁方
向への移動を許容する空間で、この空間28を設けるこ
とによって、光吸収液体が袋体19の外周縁方向に移動
したときに、扁平遮蔽体18はその外周縁部が自由に膨
みを増すようにする。 次に上記実施例の作用を説明する。 本体3が流体配管100に取付けられていないとき、ス
プール12は、圧縮コイルスプリング23の弾発力によ
り押圧されて第2図右方向に移動し、扁平遮蔽体18は
袋体19内に収容した光吸収液体27が全域に亘って一
様に満ちている。この状態において、スプール12の先
端面に設けた規定圧表示面17から反射する光は暗黒色
の光吸収液体27に吸収され、規定圧表示面17は光吸
収液体27に遮蔽されキャップ2の窓部4を通して外部
から目視できない。 上記のように、スプール12に流体の圧力をかけない状
態で規定圧表示面17を遮蔽する圧力チェッカーを、流
体配管100に取付け、加圧した流体を配管100に供
給すると、スプール12は流体圧力によって押されるよ
うになる。そこで前記スプール12に後方側から前記圧
縮コイルスプリング23の弾発力より大きい所要の圧力
の流体がかかると(この流体圧を規定の圧力、すなわち
規定圧とする)、スプール12にかけた圧縮コイルスプ
リング23を圧縮してスプール12をキャップ2の窓部
4方向に移動させる。 スプール12がこのようにして移動すると先端部16の
規定圧表示面17がキャップ2の窓部4の背部に設けた
扁平遮蔽体18を背面方向から押圧し、このときの押圧
力により扁平遮蔽体18を構成するの袋体19とその内
部に収容された光吸収液体27とが押しつぶされて、袋
体19の表裏面が密着するようになり、そのとき、光吸
収液体27は袋体19の外周縁方向に移動して光吸収機
能が無くなる。 したがって、規定圧表示面17から反射する光は扁平遮
蔽体18を透過し、当該部分を通してスプール12の前
記規定圧表示面17がキャップ2の窓部4を通して外部
から目透せるようになる。 このようにして、規定圧表示面17が透視できるとき
は、配管100内の流体圧は正常であり、供給量と消費
量のバランスが維持されていることを知ることができ
る。 次に、流体の供給量と消費量との間のバランスが崩れ、
流体圧力が低下してきたとすると、前記圧縮コイルスプ
リング23の弾発作用が流体圧力によるスプール12の
押圧作用よりも大きくなったとき、当該圧縮コイルスプ
リング23の押圧力でスプール12は第2図右方向に移
動し、扁平遮蔽体18に対する押圧力を開放する。この
とき、扁平遮蔽体18を構成する袋体19は内部に収容
した光吸収液体27を原状に復帰させて、各部均等の厚
みに戻り、規定圧表示面17は外部から見透すことがで
きなくなる。この状態の出現により、流体の圧力が規定
圧以下になったことを知ることができる。 第4図は本発明の圧力チェッカーをガスボンベ200に
取付けた例を示すものであり、管継手220を用いてガ
スボンベ200のガス取出口210の分岐管に取り付け
られている。この実施例ではガスボンベ200のコック
230を開くことにより従前同様にガスボンベ200内
のL.Pガスが気化してガス取出口210の分岐管を通
り圧力チェッカー1のスプール12にガスの圧力がかか
り、先の実施例と同様に、ガスボンベ200内が規定圧
力を維持している間はキャップ2の窓部4を通して規定
圧表示面17を透視することができ、規定圧以下になる
と、規定圧表示面17は扁平遮蔽体18によって見えな
くなる。このようにして、ガスボンベ200内のガスの
残量の多少を知ることができる。
【発明の効果】
本発明によれば、例えば、流体配管やガスボンベに取り
付けたときに、規定圧表示面がキャップの窓部を通して
目視することができ、また、流体圧がスプールを付勢し
ている圧縮コイルスプリングの弾発力よりも小さい場合
には規定圧表示面をキャップの窓部を通して目視できる
か否かによって流体の圧力が所定の圧力以上であるか、
或いは以下であるかを容易に知ることができる。しか
も、本発明の圧力チェッカーは流体の圧力の変動を圧縮
コイルスプリングの作用と流体圧力の作用とによって動
くスプールの動きに応じて規定圧表示面を見え隠れさせ
るといった簡単な構造であるから、圧力表示器の小型,
軽量化に貢献して、圧力チェッカーとして頗る便利で、
狭い場所でも容易に取り付けることができるといった効
果があり、安価に製造することもできる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明に係る圧力チェッカーの実施例を示すもの
で、第1図は斜視図、第2図は流体圧が規定圧以下のと
きの作動状態を示す拡大縦断側面図、第3図は流体圧力
が規定圧を維持しているときの状態を示す拡大縦断側面
図、第4図は本発明に係る圧力チェッカーをガスボンベ
に取付けた例を示す側面図である。 1……圧力チェッカー 2……チャップ 3……本体 4……窓部 12……スプール 17……規定圧表示面 18……扁平遮蔽体 19……袋体 23……圧縮コイルスプリング 27……光吸収液体 100……配管 200……ボンベ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】配管やボンベと連通可能な貫通中空部を有
    する本体と、該本体に嵌合する窓付きキャップとからな
    り、前記本体には先端部に適宜の規定圧表示面を具えた
    スプールが圧縮コイルスプリングの作用で反流体圧負荷
    方向に付勢されて往復動可能に嵌合され、また、前記キ
    ャップの窓部には透明板が嵌め込まれ該透明板と前記規
    定圧表示面との間に光吸収液体を透明または半透明の袋
    体に封入してなる扁平遮蔽体を介在せしめ、スプールの
    流体圧の負荷による移動に伴い前記規定圧表示面が前記
    扁平遮蔽体を押圧扁平した際に、前記袋体を介して前記
    キャップの窓部から前記規定圧表示面の色を視認できる
    ようにしたことを特徴とする圧力チェッカー。
JP1058568A 1989-03-10 1989-03-10 圧力チェッカー Expired - Lifetime JPH0660859B2 (ja)

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