JPH0661306B2 - 蒸気調理鍋用スチームトレー - Google Patents
蒸気調理鍋用スチームトレーInfo
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- JPH0661306B2 JPH0661306B2 JP34282091A JP34282091A JPH0661306B2 JP H0661306 B2 JPH0661306 B2 JP H0661306B2 JP 34282091 A JP34282091 A JP 34282091A JP 34282091 A JP34282091 A JP 34282091A JP H0661306 B2 JPH0661306 B2 JP H0661306B2
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- 238000010411 cooking Methods 0.000 title claims description 18
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 25
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 12
- 238000003860 storage Methods 0.000 claims description 11
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 7
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 235000011389 fruit/vegetable juice Nutrition 0.000 description 2
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
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- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Cookers (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、蒸気調理鍋用スチーム
トレーに関するものである。
トレーに関するものである。
【0002】
【従来の技術】図5〜図7に示すような蒸気調理鍋が市
販されている。
販されている。
【0003】この蒸気調理用鍋は図5に示すように、専
用鍋(鍋本体)50と、スチームトレー(トレー体)51
と、湾曲傾斜した透明な鍋蓋(鍋蓋体)52とから成り、
トレー体51は、上部周縁部に係止鍔部53を有する有底容
器で、周壁上部寄りの数箇所にスチーム噴出孔56が貫通
形成されており、図6に示すように、このトレー体51を
鍋本体50にセットし、鍋蓋体52を被せて使用するもので
ある。
用鍋(鍋本体)50と、スチームトレー(トレー体)51
と、湾曲傾斜した透明な鍋蓋(鍋蓋体)52とから成り、
トレー体51は、上部周縁部に係止鍔部53を有する有底容
器で、周壁上部寄りの数箇所にスチーム噴出孔56が貫通
形成されており、図6に示すように、このトレー体51を
鍋本体50にセットし、鍋蓋体52を被せて使用するもので
ある。
【0004】例えば、鍋本体50に所定量の水を入れ、ト
レー体51上に調理物を載置若しくは入れて熱すると、調
理物は沸騰したスチームの熱でトレー体51を介して熱せ
られると共に、スチーム噴出孔56からトレー体51内側に
向けて噴出されるスチームにより蒸されて加熱調理され
ることとなる。
レー体51上に調理物を載置若しくは入れて熱すると、調
理物は沸騰したスチームの熱でトレー体51を介して熱せ
られると共に、スチーム噴出孔56からトレー体51内側に
向けて噴出されるスチームにより蒸されて加熱調理され
ることとなる。
【0005】この調理に際しては、スチーム(前記加熱
用スチーム並びに調理物蒸気)が、露結して鍋蓋体52の
内面側をつたって鍋本体50の上部開口周縁部に多量に溜
まり、噴きこぼれてしまう問題があるため、以下のよう
な構造としている。
用スチーム並びに調理物蒸気)が、露結して鍋蓋体52の
内面側をつたって鍋本体50の上部開口周縁部に多量に溜
まり、噴きこぼれてしまう問題があるため、以下のよう
な構造としている。
【0006】図5〜図7に示すように、鍋本体50の上部
開口周縁部にトレー体51の係止鍔部53を載置係止するト
レー体用係止段部54Aと、鍋蓋体52を載置係止する鍋蓋
体用係止段部54Bとを二段に形成し、この係止段部54A
・54Bにトレー体51と鍋蓋体52とを夫々セットした際
に、トレー体51の係止鍔部53と、鍋蓋体52の載置周縁部
との間に流通間隙が形成されるように構成している。
開口周縁部にトレー体51の係止鍔部53を載置係止するト
レー体用係止段部54Aと、鍋蓋体52を載置係止する鍋蓋
体用係止段部54Bとを二段に形成し、この係止段部54A
・54Bにトレー体51と鍋蓋体52とを夫々セットした際
に、トレー体51の係止鍔部53と、鍋蓋体52の載置周縁部
との間に流通間隙が形成されるように構成している。
【0007】更に、この鍋本体50の上部開口周縁部の数
箇所にトレー体用係止段部54Aと鍋蓋体用係止段部54B
双方を切除した連通部を形成して前記流通間隙側と鍋本
体50の収納部側とを連通する通水路55を形成している従
って、鍋蓋体52の内面をつたわり落ちるスチーム滴や場
合によっては調理汁などは、鍋本体50の周縁部に溜まり
噴きこぼれることなく、この流通間隙底部の係止鍔部53
をつたわり、通水路55より鍋本体50の収納部側へと流れ
込み、還元されることとなる。
箇所にトレー体用係止段部54Aと鍋蓋体用係止段部54B
双方を切除した連通部を形成して前記流通間隙側と鍋本
体50の収納部側とを連通する通水路55を形成している従
って、鍋蓋体52の内面をつたわり落ちるスチーム滴や場
合によっては調理汁などは、鍋本体50の周縁部に溜まり
噴きこぼれることなく、この流通間隙底部の係止鍔部53
をつたわり、通水路55より鍋本体50の収納部側へと流れ
込み、還元されることとなる。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】確かにこのスチーム還
元構造は、その機能を果たすが、そのために従来、鍋本
体には通常の汎用鍋を使用することができない。
元構造は、その機能を果たすが、そのために従来、鍋本
体には通常の汎用鍋を使用することができない。
【0009】しかも、この専用鍋は、上部開口周縁部に
上述のようにに二段の係止段部を形成しなければなら
ず、しかもその数箇所を切除して通水路をも形成しなけ
ればなず、非常に製作・加工が厄介であり、そのため極
めてコスト高とならざるを得ない構造である。
上述のようにに二段の係止段部を形成しなければなら
ず、しかもその数箇所を切除して通水路をも形成しなけ
ればなず、非常に製作・加工が厄介であり、そのため極
めてコスト高とならざるを得ない構造である。
【0010】本発明は、上部開口周縁部に鍋蓋体載置用
の係止段部を有している汎用鍋に適用できる構造(専用
鍋を不要とする構造)となり、且つ、確実に前記スチー
ム還元機能を果たし、製造コストが従来構造に比し低減
される蒸気調理鍋用スチームトレーを提供することが技
術的課題である。
の係止段部を有している汎用鍋に適用できる構造(専用
鍋を不要とする構造)となり、且つ、確実に前記スチー
ム還元機能を果たし、製造コストが従来構造に比し低減
される蒸気調理鍋用スチームトレーを提供することが技
術的課題である。
【0011】
【課題を解決するための手段】添付図面を参照して本発
明の要旨を説明する。
明の要旨を説明する。
【0012】鍋本体1の上部開口周縁部の係止段部2に
載置係止する係止鍔部3をトレー体4の上部周縁部に形
成した蒸気調理鍋用スチームトレーであって、前記係止
鍔部3の数箇所に、係止鍔部3外周縁3'から内側に向
かっての所定範囲を上方に向けて折曲突出する折曲突出
部5を形成し、この折曲突出部5の裏面側に形成される
折曲凹部6と前記係止段部2とにより係止鍔部3上面側
と前記鍋本体1の収納部側とを連通する通水間隙路7を
形成し、この折曲突出部5上に鍋蓋体8を載置係止せし
めるように構成したことを特徴とする蒸気調理鍋用スチ
ームトレーに係るものである。
載置係止する係止鍔部3をトレー体4の上部周縁部に形
成した蒸気調理鍋用スチームトレーであって、前記係止
鍔部3の数箇所に、係止鍔部3外周縁3'から内側に向
かっての所定範囲を上方に向けて折曲突出する折曲突出
部5を形成し、この折曲突出部5の裏面側に形成される
折曲凹部6と前記係止段部2とにより係止鍔部3上面側
と前記鍋本体1の収納部側とを連通する通水間隙路7を
形成し、この折曲突出部5上に鍋蓋体8を載置係止せし
めるように構成したことを特徴とする蒸気調理鍋用スチ
ームトレーに係るものである。
【0013】
【作用】鍋蓋体8内面をつたわり落ちるスチーム滴や、
場合によっては調理汁などは、鍋蓋体8の載置周縁部と
トレー体4の係止鍔部3とに折曲突出部5が介在するた
めに間隙が形成されるから、流通が良好となり、この間
隙若しくは間隙底部の係止鍔部3上をつたわり、更に折
曲突出部5の裏面側に形成される折曲凹部6と係止段部
2とにより係止鍔部3上面側と鍋本体1の収納部側とを
連通する通水間隙路7をつたわり、鍋本体1の収納部へ
還元される。
場合によっては調理汁などは、鍋蓋体8の載置周縁部と
トレー体4の係止鍔部3とに折曲突出部5が介在するた
めに間隙が形成されるから、流通が良好となり、この間
隙若しくは間隙底部の係止鍔部3上をつたわり、更に折
曲突出部5の裏面側に形成される折曲凹部6と係止段部
2とにより係止鍔部3上面側と鍋本体1の収納部側とを
連通する通水間隙路7をつたわり、鍋本体1の収納部へ
還元される。
【0014】従って、鍋本体1の開口周縁に滞留して噴
きこぼれることはない。
きこぼれることはない。
【0015】尚、後述する本実施例のように構成すれば
必ずしもすべてのスチーム滴がこの通水間隙路7をつた
わるものではなく、その一部は係止鍔部3の外周縁3'
と鍋本体1の内周面との位置ズレ間隙を介しても収納部
へ流れ込み還元される。
必ずしもすべてのスチーム滴がこの通水間隙路7をつた
わるものではなく、その一部は係止鍔部3の外周縁3'
と鍋本体1の内周面との位置ズレ間隙を介しても収納部
へ流れ込み還元される。
【0016】
【実施例】一般に鍋本体1は上部開口周縁部に鍋蓋体を
載置係止するための係止段部2が形成されている。
載置係止するための係止段部2が形成されている。
【0017】本実施例は、この汎用鍋である鍋本体1を
使用するもので、前記鍋蓋体(汎用鍋用共蓋)に替え
て、鍋蓋体8(蒸気調理用専用ガラス蓋)を使用するも
のである。
使用するもので、前記鍋蓋体(汎用鍋用共蓋)に替え
て、鍋蓋体8(蒸気調理用専用ガラス蓋)を使用するも
のである。
【0018】特に本実施例は、消火すると鍋蓋体を密着
固定する機能を果たす平坦面状の係止段部2が形成され
ている汎用の鍋本体1を使用している。
固定する機能を果たす平坦面状の係止段部2が形成され
ている汎用の鍋本体1を使用している。
【0019】本実施例は、この係止段部2に載置係止す
る寸法の係止鍔部3をスチーム噴出孔9を形成したトレ
ー体4に形成し、この係止鍔部3の外縁径をわずかに鍋
本体1の内径より小さくし水平方向に多少トレー体4が
ガタ付載置されるように設計し、また、係止鍔部3をわ
ずかに外周縁3'に向けて下り傾斜状に設計している。
る寸法の係止鍔部3をスチーム噴出孔9を形成したトレ
ー体4に形成し、この係止鍔部3の外縁径をわずかに鍋
本体1の内径より小さくし水平方向に多少トレー体4が
ガタ付載置されるように設計し、また、係止鍔部3をわ
ずかに外周縁3'に向けて下り傾斜状に設計している。
【0020】従って、本実施例では、鍋蓋体8の傾斜内
面に沿ってつたわり落ちるスチーム滴は、鍋蓋体8を折
曲突出部5上に載置する構成であるから鍋蓋体8の載置
周縁部から係止鍔部3の下り傾斜を介して外周縁3'へ
つたわり、前記トレー体4のガタ付寸法による外周縁
3'と鍋本体1の内周面との間隙を通って係止段部2上
から鍋本体1の収納部へとつたわり落ちる。
面に沿ってつたわり落ちるスチーム滴は、鍋蓋体8を折
曲突出部5上に載置する構成であるから鍋蓋体8の載置
周縁部から係止鍔部3の下り傾斜を介して外周縁3'へ
つたわり、前記トレー体4のガタ付寸法による外周縁
3'と鍋本体1の内周面との間隙を通って係止段部2上
から鍋本体1の収納部へとつたわり落ちる。
【0021】この還元機構が十分でなくとも、係止鍔部
3上をつたわるスチーム滴は、折曲突出部5に達すれば
折曲突出部5の裏面側に形成される折曲凹部6と前記係
止段部2とにより係止鍔部3上面側と鍋本体1の収納部
側とを連通する通水間隙路7をつたわり、鍋本体1の収
納部へ確実に流れ込み、還元機能が確実に果たされる。
3上をつたわるスチーム滴は、折曲突出部5に達すれば
折曲突出部5の裏面側に形成される折曲凹部6と前記係
止段部2とにより係止鍔部3上面側と鍋本体1の収納部
側とを連通する通水間隙路7をつたわり、鍋本体1の収
納部へ確実に流れ込み、還元機能が確実に果たされる。
【0022】本実施例の折曲突出部5は四ヶ所に設けて
おり、係止鍔部3の外周縁3'から内側の基端連設部ま
で形成しており、上方に向けてラッパ型ドーム状にプレ
ス加工により湾曲成形している。従って、折曲突出部5
の裏側に形成されるラッパ型ドーム状の折曲凹部6と前
記平坦な係止段部2との間に係止鍔部3上面側と鍋本体
1の収納部側とを連通する通水間隙路7を形成してい
る。
おり、係止鍔部3の外周縁3'から内側の基端連設部ま
で形成しており、上方に向けてラッパ型ドーム状にプレ
ス加工により湾曲成形している。従って、折曲突出部5
の裏側に形成されるラッパ型ドーム状の折曲凹部6と前
記平坦な係止段部2との間に係止鍔部3上面側と鍋本体
1の収納部側とを連通する通水間隙路7を形成してい
る。
【0023】尚、この折曲突出部5は本実施例に限られ
るものではなく、その形状・形成方法・形成数などは適
宜設計し得るもので、前記連通路機能(スチーム還元機
能),鍋蓋体8載置機能並びに製作コストがかからない
ようにすることを考慮して設計することが望ましい。
るものではなく、その形状・形成方法・形成数などは適
宜設計し得るもので、前記連通路機能(スチーム還元機
能),鍋蓋体8載置機能並びに製作コストがかからない
ようにすることを考慮して設計することが望ましい。
【0024】また、商品化に際しては、本案品は汎用鍋
を使用するため、前記汎用鍋用共鍋を鍋蓋体8(蒸気調
理用専用ガラス蓋)と一緒に販売し、両者を取り替え自
在に使用できるようにしても良い。
を使用するため、前記汎用鍋用共鍋を鍋蓋体8(蒸気調
理用専用ガラス蓋)と一緒に販売し、両者を取り替え自
在に使用できるようにしても良い。
【0025】
【発明の効果】本発明は上述のように構成したから、単
に鍋本体の上部開口周縁部に鍋蓋体載置用の係止段部を
有している汎用鍋に適用できる構造となり、従来のよう
に専用鍋は一切不要となり、しかも、単に例えば実施例
のようにプレス加工などにより、折曲突出部をトレー体
の係止鍔部に形成するだけで良く、製作コストが従来例
に比して飛躍的に低減され、量産性が極めて向上し、ス
チーム還元機能を確実に果たし得る蒸気調理用鍋を実現
する蒸気調理鍋用スチームトレーとなる。
に鍋本体の上部開口周縁部に鍋蓋体載置用の係止段部を
有している汎用鍋に適用できる構造となり、従来のよう
に専用鍋は一切不要となり、しかも、単に例えば実施例
のようにプレス加工などにより、折曲突出部をトレー体
の係止鍔部に形成するだけで良く、製作コストが従来例
に比して飛躍的に低減され、量産性が極めて向上し、ス
チーム還元機能を確実に果たし得る蒸気調理用鍋を実現
する蒸気調理鍋用スチームトレーとなる。
【図1】本実施例の分解斜視図である。
【図2】本実施例の使用状態の断面図である。
【図3】本実施例の要部の拡大斜視図である。
【図4】本実施例の要部の拡大断面図である。
【図5】従来例の分解斜視図である。
【図6】従来例の使用状態の断面図である。
【図7】従来例の要部の拡大斜視図である。
1 鍋本体 2 係止段部 3 係止鍔部 3' 外周縁 4 トレー体 5 折曲突出部 6 折曲凹部 7 通水間隙路 8 鍋蓋体
Claims (1)
- 【請求項1】 鍋本体の上部開口周縁部の係止段部に載
置係止する係止鍔部をトレー体の上部周縁部に形成した
蒸気調理鍋用スチームトレーであって、前記係止鍔部の
数箇所に、係止鍔部外周縁から内側に向かっての所定範
囲を上方に向けて折曲突出する折曲突出部を形成し、こ
の折曲突出部の裏面側に形成される折曲凹部と前記係止
段部とにより係止鍔部上面側と前記鍋本体の収納部側と
を連通する通水間隙路を形成し、この折曲突出部上に鍋
蓋体を載置係止せしめるように構成したことを特徴とす
る蒸気調理鍋用スチームトレー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34282091A JPH0661306B2 (ja) | 1991-12-25 | 1991-12-25 | 蒸気調理鍋用スチームトレー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34282091A JPH0661306B2 (ja) | 1991-12-25 | 1991-12-25 | 蒸気調理鍋用スチームトレー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05337040A JPH05337040A (ja) | 1993-12-21 |
| JPH0661306B2 true JPH0661306B2 (ja) | 1994-08-17 |
Family
ID=18356744
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34282091A Expired - Fee Related JPH0661306B2 (ja) | 1991-12-25 | 1991-12-25 | 蒸気調理鍋用スチームトレー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0661306B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR970004135U (ko) * | 1995-07-01 | 1997-02-19 | 김병곤 | 밥솥 |
| KR100433315B1 (ko) * | 2002-03-12 | 2004-05-27 | 이경일 | 조리기 |
| JP5174801B2 (ja) * | 2009-12-28 | 2013-04-03 | 株式会社フジノス | 蒸気調理用トレー並びに蒸気調理鍋 |
| JP5397459B2 (ja) * | 2011-03-07 | 2014-01-22 | タイガー魔法瓶株式会社 | 調理鍋用蒸し具及び蒸し具を用いる炊飯器 |
-
1991
- 1991-12-25 JP JP34282091A patent/JPH0661306B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH05337040A (ja) | 1993-12-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |