JPH0662192U - 電動ブラインドのヘッドボックス - Google Patents
電動ブラインドのヘッドボックスInfo
- Publication number
- JPH0662192U JPH0662192U JP535493U JP535493U JPH0662192U JP H0662192 U JPH0662192 U JP H0662192U JP 535493 U JP535493 U JP 535493U JP 535493 U JP535493 U JP 535493U JP H0662192 U JPH0662192 U JP H0662192U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- head box
- cord
- blind
- partition member
- entire length
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Blinds (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 回転ドラムなどの回転部品にケーブルが引っ
掛からないようにする。 【構成】 ヘッドボックス10の内部は、仕切り部材3
0により上部空間部32及び下部空間部34が形成され
る。上部空間部32には、ブラインドの昇降コード18
の一端が巻取り及び巻解き可能に連結される回転ドラム
20、回転軸22を介して回転ドラム20を回転駆動可
能なモータ24などが配置される。下部空間部34に
は、仕切り部材30と両壁部10a及び10bから対向
して突出する第1突出部36a及び36bとによりコー
ドガイド19を取付け可能なコードガイド取付部40が
形成され、ヘッドボックス10の下端に対向して突出す
る第2突出部38a及び38bとコードガイド取付部4
0との間にブラインドの上端を取付け可能なスクリーン
取付部42が形成される。仕切り部材30の一側端部と
これに対向する壁部10aとの間にケーブル46を収納
可能な配線用空間部44が形成される。
掛からないようにする。 【構成】 ヘッドボックス10の内部は、仕切り部材3
0により上部空間部32及び下部空間部34が形成され
る。上部空間部32には、ブラインドの昇降コード18
の一端が巻取り及び巻解き可能に連結される回転ドラム
20、回転軸22を介して回転ドラム20を回転駆動可
能なモータ24などが配置される。下部空間部34に
は、仕切り部材30と両壁部10a及び10bから対向
して突出する第1突出部36a及び36bとによりコー
ドガイド19を取付け可能なコードガイド取付部40が
形成され、ヘッドボックス10の下端に対向して突出す
る第2突出部38a及び38bとコードガイド取付部4
0との間にブラインドの上端を取付け可能なスクリーン
取付部42が形成される。仕切り部材30の一側端部と
これに対向する壁部10aとの間にケーブル46を収納
可能な配線用空間部44が形成される。
Description
【0001】
本考案は、電動ブラインドのヘッドボックスに関するものである。
【0002】
従来の電動ブラインドのヘッドボックスにおいては、ヘッドボックス内に、ス ラットを貫通して一端がボトムレールに連結されている昇降コードの他端が巻取 り及び巻解き可能に連結されている回転ドラム、回転軸を介して回転ドラムを回 転駆動可能なモータ、モータの駆動を制御可能なリミットスイッチなどが配置さ れており、リミットスイッチ、モータなどはヘッドボックス内を配線されている ケーブルで電気的に接続されている。ケーブルはケーブルクランプでヘッドボッ クス内の底面、壁面などに固定されている。
【0003】
しかしながら、上記従来の電動ブラインドのヘッドボックスでは、ケーブルが 回転ドラムなどの回転部品と一緒にヘッドボックス内に設けられているため、回 転部品に引っ掛かってケーブルが断線したり、配線不良などの故障を起こす原因 となるという問題がある。また、ケーブルを回転ドラムなどに引っ掛からないよ うにするためには、ケーブルを多くの場所でヘッドボックスの壁面などに固定し なければならないため、固定作業が煩雑であるという問題がある。また、ケーブ ルをヘッドボックスの壁面などに固定するためには、多くのケーブルクランプが 必要であるため、価格が高くなるという問題がある。 本考案は、このような課題を解決するためのものである。
【0004】
本考案は、ヘッドボックスに上部空間部と下部空間部とを形成し、上部空間部 に回転ドラムやモータなどを配置し、下部空間部にコードガイドやケーブルなど を配置することにより上記課題を解決する。すなわち本考案の電動ブラインドの ヘッドボックスは、ブラインドの上端が連結されるものにおいて、 前面壁部(10a)及び背面壁部(10b)を有するヘッドボックス(10) には、これの内部に長手方向全長に渡って両壁部(10a、10b)に垂直に形 成される仕切り部材(30)によって上部空間部(32)と下部空間部(34) とが形成されており、 上部空間部(32)には、ブラインド(12)を昇降可能な昇降コード(18 )の一端が巻取り及び巻解き可能に連結される回転ドラム(20)と、回転ドラ ム(20)を回転駆動可能なモータ(24)などが配置可能であり、 下部空間部(34)には、 仕切り部材(30)と両壁部(10a、10b)から長手方向全長に渡って互 いに対向して突出する第1突出部(36a、36b)との間に形成される、昇降 コード(18)を回転ドラム(20)に案内するコードガイド(19)を取付け 可能なコードガイド取付部(40)と、 両壁部(10a、10b)の下端においてこれらの長手方向全長に渡って互い に対向して突出する第2突出部(38a、38b)と、第1突出部(36a、3 6b)との間に形成される、ブラインド(12)の上端を取付け可能なスクリー ン取付部(42)と、 仕切り部材(30)の側端部と、これに対向するいずれかの壁部(10a又は 10b)との間にヘッドボックス長手方向全長に渡って形成されるケーブル(4 6)を収納可能な配線用空間部(44)と、 が設けられていることを特徴とする。
【0005】
ヘッドボックス内部の上部空間部には、回転ドラム、モータ、リミットスイッ チなどを配置する。下部空間部の配線用空間部にはケーブルを配置する。コード ガイド取付部にはコードガイドを取り付け、また、スクリーン取付部にはブライ ンドの上端を取り付ける。これにより、モータやリミットスイッチなどのケーブ ルは、仕切り部材より下部の配線用空間部に配線することができるため、ケーブ ルが回転ドラムなどに引っ掛からなくなる。また、ケーブルの配線は、これを配 線用空間部にはわせるだけでよく、コードクランプを用いずに配線することがで きるので、配線作業が簡単になる。コードガイドをヘッドボックス長手方向全長 に渡ってコードガイド取付部に案内させて移動させることができるため、昇降コ ードのピッチ(すなわち、各昇降コード間の横方向の寸法)が変わっても、コー ドガイドの位置をずらせて対応することができる。ヘッドボックス下端にスクリ ーン取付部を設けることにより、プリーツスクリーンの上端を取り付けることが できるため、同一のヘッドボックスで、スクリーン取付部を必要としない横形ブ ラインドやたくし上げカーテンのみならず、プリーツスクリーンにも対応するこ とができる。
【0006】
図1に本考案を適用した電動ブラインドの全体図を示す。ヘッドボックス10 にプリーツスクリーン12(ブラインド)の上端部が固定され、プリーツスクリ ーン12の下端部にはボトムレール14が取り付けられる。プリーツスクリーン 12は上下方向所定寸法ごとにプリーツを設けて折りたたみ可能、すなわち上下 方向に伸縮可能としたものであり、各プリーツ部分ごとに設けた貫通穴16を昇 降コード18が貫通している。昇降コード18の一端はボトムレール14に連結 されている。昇降コード18の他端はヘッドボックス10内に配置されているコ ードガイド19によって案内されて回転ドラム20に巻取り及び巻解き可能に連 結されている。昇降コード18を回転ドラム20に巻取り及び巻解くことにより 、プリーツスクリーン12は上下方向に伸縮する。回転ドラム20にはこれと一 体に回転するように回転軸22が設けられている。回転軸22はモータ24によ って回転駆動可能である。ヘッドボックス10の図1中右側端部にはモータ24 の駆動を制御するリミットスイッチケース26が設けられている。ヘッドボック ス10の図1中左側端部からコネクタ28が導出されている。
【0007】 図2にヘッドボックス10の斜視図を示す。ヘッドボックス10には、これの 内部を長手方向全長に渡って対向する壁部10a及び10bに垂直に形成される 平板状の仕切り部材30により上部空間部32及び下部空間部34が形成されて いる。上部空間部32には前述の回転ドラム20、回転軸22、モータ24、リ ミットスイッチケース26などが配置されている。下部空間部34には、仕切り 部材30から図2中下方に所定間隔をあけてヘッドボックス10の壁部10a及 び10bからそれぞれ互いに対向して突出する第1突出部36a及び36bが設 けられている。第1突出部36a及び36bは、ヘッドボックス10の長手方向 全長に形成されている。これにより、仕切り部材30と第1突出部36a及び3 6bとの間にコードガイド取付部40が形成され、前記コードガイド19が取り 付けられる。コードガイド取付部40はヘッドボックス10の長手方向全長に形 成されているため、コードガイド19の取付位置は、ヘッドボックス10の長手 方向全長において任意に変更することができる。これにより、昇降コード18の 間隔が変わってもコードガイド19の位置をコードガイド取付部40の長手方向 にずらすだけで対応することができる。ヘッドボックス10の壁部10a及び1 0bの図2中下端部には、これらの長手方向全長に渡って互いに対向する第2突 出部38a及び38bが形成されている。第2突出部38a及び38bと第1突 出部36a及び36bとの間には所定間隔が設けられており、スクリーン取付部 42が形成されている。スクリーン取付部42には、図3に示すようにプリーツ スクリーン12の上端部がはめ合わされる。ヘッドボックス10の壁部10aと これに対向する仕切り部材30の側端部とは、所定間隔をあけて配置されており 、これらに囲まれた部分によって形成される配線用空間部44に、図3に示され るようにケーブル46が配線される。 なお、コードガイド取付部40と配線用空間部44との間には連絡が可能な空 間(図示せず)を形成してもよい。
【0008】 ヘッドボックス10には、図4に示すように横形ブラインドを取付けることも できる。この場合、ヘッドボックス10の下端には、ラダーコード52によって 整列状態に支持されるスラット50が上下方向に所定間隔をあけて複数配置され ており、スラット50の昇降を行う昇降コード54の一端は、コードガイド取付 部40に配置されるコードガイド56に案内され、回転ドラム58に巻取り及び 巻解き可能に連結されている。 また、ヘッドボックス10には、図5に示すようにたくし上げカーテンを取付 けることもできる。この場合、カーテン60は、これの上端がヘッドボックス1 0の対向する面に面ファスナ62によって取付けられており、カーテン60の昇 降を行う昇降コード64は、コードガイド取付部40に取付けられるコードガイ ド66に案内されて、回転ドラム68に巻取り及び巻解き可能に連結されている 。 また、傾斜面用のブラインドや一部のたくし上げカーテンにおいては、コード ガイド取付部40を利用してブラインドなどの昇降を案内するガイドワイヤの端 部を取り付けることができる。 なお、ヘッドボックス10に横形ブラインド及びたくし上げカーテンを取り付 ける場合は、スクリーン取付部42を必要としないが、上述のように、プリーツ スクリーン12を取り付ける場合は用いられる。したがって、同一のヘッドボッ クス10に3種類のブラインドを対応させることができる。
【0009】
本考案によれば、ヘッドボックス内部に仕切り部材によって上部空間部と下部 空間部とを設け、上部空間部には、回転ドラム、モータなどを配置し、下部空間 部には、仕切り部材の側端部とヘッドボックスの壁部との間にヘッドボックスの 長手方向全長に渡ってケーブルを配置可能な配線用空間部を形成する。これによ り、モータやリミットスイッチなどのケーブルは、仕切り部材より下部の配線用 空間部に配線することができるため、ケーブルが回転ドラムなどに引っ掛からな くなる。これにより、ケーブルの断線や、回路不良などの故障がなくなる。また 、ケーブルをヘッドボックスの壁面に固定するコードクランプが不要となり、価 格を低減することができる。 ヘッドボックスの下部空間部にヘッドボックス長手方向全長に渡ってコードガ イド取付部を形成することにより、コードガイドをヘッドボックス長手方向の任 意の位置に設置することができる。これにより、各昇降コード間の横方向の寸法 が変わっても、コードガイドの位置をずらせて対応することができる。
【図1】本考案を実施したブラインドの全体図である。
【図2】ヘッドボックスの部分斜視図である。
【図3】電動プリーツスクリーンの使用例である。
【図4】電動横形ブラインドの使用例である。
【図5】電動たくし上げカーテンの使用例である。
10 ヘッドボックス 10a、10b 壁部 18 昇降コード 19 コードガイド 20 回転ドラム 24 モータ 30 仕切り部材 32 上部空間部 34 下部空間部 36a、36b 第1突出部 38a、38b 第2突出部 40 コードガイド取付部 42 スクリーン取付部 44 配線用空間部 46 ケーブル
Claims (1)
- 【請求項1】 ブラインドの上端が連結される電動ブラ
インドのヘッドボックスにおいて、 前面壁部(10a)及び背面壁部(10b)を有するヘ
ッドボックス(10)には、これの内部に長手方向全長
に渡って両壁部(10a、10b)に垂直に形成される
仕切り部材(30)によって上部空間部(32)と下部
空間部(34)とが形成されており、 上部空間部(32)には、ブラインド(12)を昇降可
能な昇降コード(18)の一端が巻取り及び巻解き可能
に連結される回転ドラム(20)と、回転ドラム(2
0)を回転駆動可能なモータ(24)などが配置可能で
あり、 下部空間部(34)には、 仕切り部材(30)と両壁部(10a、10b)から長
手方向全長に渡って互いに対向して突出する第1突出部
(36a、36b)との間に形成される、昇降コード
(18)を回転ドラム(20)に案内するコードガイド
(19)を取付け可能なコードガイド取付部(40)
と、 両壁部(10a、10b)の下端においてこれらの長手
方向全長に渡って互いに対向して突出する第2突出部
(38a、38b)と、第1突出部(36a、36b)
との間に形成される、ブラインド(12)の上端を取付
け可能なスクリーン取付部(42)と、 仕切り部材(30)の側端部と、これに対向するいずれ
かの壁部(10a又は10b)との間にヘッドボックス
長手方向全長に渡って形成されるケーブル(46)を収
納可能な配線用空間部(44)と、 が設けられていることを特徴とする電動ブラインドのヘ
ッドボックス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP535493U JP2583431Y2 (ja) | 1993-01-26 | 1993-01-26 | 電動ブラインドのヘッドボックス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP535493U JP2583431Y2 (ja) | 1993-01-26 | 1993-01-26 | 電動ブラインドのヘッドボックス |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0662192U true JPH0662192U (ja) | 1994-09-02 |
| JP2583431Y2 JP2583431Y2 (ja) | 1998-10-22 |
Family
ID=11608858
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP535493U Expired - Fee Related JP2583431Y2 (ja) | 1993-01-26 | 1993-01-26 | 電動ブラインドのヘッドボックス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2583431Y2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004027763A (ja) * | 2002-06-28 | 2004-01-29 | Nichibei Co Ltd | ヘッドボックス昇降型ブラインド |
| JP2017186757A (ja) * | 2016-04-04 | 2017-10-12 | トーソー株式会社 | 電動日射遮蔽装置の遮蔽体下端の高さ設定装置 |
| JP2020037859A (ja) * | 2018-09-05 | 2020-03-12 | ハンター・ダグラス・インダストリーズ・ビー・ヴイ | 長尺取り付け構造、および、対向する取り付け表面間に建築カバーを取り付けるための長尺取り付け構造を含む取り付けユニット |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009007840A (ja) * | 2007-06-28 | 2009-01-15 | Tachikawa Blind Mfg Co Ltd | 電動ブラインド |
-
1993
- 1993-01-26 JP JP535493U patent/JP2583431Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004027763A (ja) * | 2002-06-28 | 2004-01-29 | Nichibei Co Ltd | ヘッドボックス昇降型ブラインド |
| JP2017186757A (ja) * | 2016-04-04 | 2017-10-12 | トーソー株式会社 | 電動日射遮蔽装置の遮蔽体下端の高さ設定装置 |
| JP2020037859A (ja) * | 2018-09-05 | 2020-03-12 | ハンター・ダグラス・インダストリーズ・ビー・ヴイ | 長尺取り付け構造、および、対向する取り付け表面間に建築カバーを取り付けるための長尺取り付け構造を含む取り付けユニット |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2583431Y2 (ja) | 1998-10-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5799715A (en) | Liftable window covering with multiple lifting cords and a single pull cord | |
| CN1116493C (zh) | 用于窗户遮蔽装置的通用安装与平行导引装置 | |
| US20090256021A1 (en) | Assembly to wind cords in a motorized window covering | |
| US6119755A (en) | Support structure for an architectural covering | |
| CZ291564B6 (cs) | Ovládací uspořádání pro elektricky ovládané okenní stínicí zařízení | |
| JPH0662192U (ja) | 電動ブラインドのヘッドボックス | |
| JP2010112643A (ja) | 空気調和機 | |
| JP4729271B2 (ja) | 日射遮蔽装置の遮蔽材操作装置 | |
| JP6798903B2 (ja) | シャッター | |
| JP2732744B2 (ja) | 電動ロールスクリーン及び電動ブラインド | |
| JPH0659597U (ja) | 電動ブラインド | |
| CN117980579A (zh) | 用于建筑开口遮盖系统的电机组件 | |
| JP7664825B2 (ja) | 電動遮蔽装置のリモコン受光構造 | |
| CZ299307B6 (cs) | Stínicí usporádání pro okno a montážní a paralelní vodicí usporádání | |
| JP2558056Y2 (ja) | スクリーン開閉装置 | |
| JP3598098B2 (ja) | 二重昇降カーテン装置 | |
| CN223164459U (zh) | 可调节多幅帘 | |
| JP7240928B2 (ja) | ヘッドボックス及びこれを用いた日射遮蔽装置 | |
| JP3273008B2 (ja) | たくし上げカーテン | |
| JP3252120B2 (ja) | 電動ブラインド | |
| JP3243211B2 (ja) | たくし上げカーテン | |
| JP4368745B2 (ja) | 電動昇降窓装置 | |
| JP4260692B2 (ja) | 電動昇降窓装置 | |
| JP4381899B2 (ja) | 電動昇降窓装置 | |
| JP2503336Y2 (ja) | 採光調節装置における昇降装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |