JPH0663279B2 - サクションホース収容装置 - Google Patents
サクションホース収容装置Info
- Publication number
- JPH0663279B2 JPH0663279B2 JP1292469A JP29246989A JPH0663279B2 JP H0663279 B2 JPH0663279 B2 JP H0663279B2 JP 1292469 A JP1292469 A JP 1292469A JP 29246989 A JP29246989 A JP 29246989A JP H0663279 B2 JPH0663279 B2 JP H0663279B2
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- Japan
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- suction hose
- hose
- suction
- storage device
- vacuum tank
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Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、バキュームカー等の汚泥吸引車において使用
される吸入用のサクションホース収容装置に関するもの
である。
される吸入用のサクションホース収容装置に関するもの
である。
〔従来の技術〕 汚泥吸引車は、車載されたバキュームタンクの上部など
にサクションホースの収容部を設け、ここに収容された
サクションホースを適宜引き出して使用している。
にサクションホースの収容部を設け、ここに収容された
サクションホースを適宜引き出して使用している。
このようなサクションホース収容装置の従来例につい
て、第4図により説明する。同図において1は汚泥吸引
車に車載されるバキュームタンクを示し、図の右端には
タンクの蓋体1aが図示しないヒンジ等で矢印方向に開閉
可能に結合している。2は蛇腹状に成形されて可撓性を
有する吸引用のサクションホースを示し、この基端部は
ホースバンド3によってホースニップル4に接続され、
ホースニップル4のフランジ継手4aによってバキューム
タンク1に接続される。バキュームタンク1とホースニ
ップル4との間には、サクションホース2による吸引、
停止を行うための図示しない弁が設けられている。他方
の先端部はやはりホースバンド3によって吸入筒5に接
続される。
て、第4図により説明する。同図において1は汚泥吸引
車に車載されるバキュームタンクを示し、図の右端には
タンクの蓋体1aが図示しないヒンジ等で矢印方向に開閉
可能に結合している。2は蛇腹状に成形されて可撓性を
有する吸引用のサクションホースを示し、この基端部は
ホースバンド3によってホースニップル4に接続され、
ホースニップル4のフランジ継手4aによってバキューム
タンク1に接続される。バキュームタンク1とホースニ
ップル4との間には、サクションホース2による吸引、
停止を行うための図示しない弁が設けられている。他方
の先端部はやはりホースバンド3によって吸入筒5に接
続される。
バキュームタンク1の上部には、複数の取付け枠6を介
してホース受7が固設されている。このホース受7はコ
字型チャンネル7aを溝7bの開口が向き合うように平行に
置き、一方の端部間を同じコ字型チャンネル7aで各々の
溝7bと開口が連通するように接続し、各チャンネルを連
結部材7cで連結して形成されている。そして、ホース受
け7の他方の端部は開放されて出入口7dとなり、ここか
らサクションホース2が挿入されて溝7b内に二点鎖線の
ように収容される。
してホース受7が固設されている。このホース受7はコ
字型チャンネル7aを溝7bの開口が向き合うように平行に
置き、一方の端部間を同じコ字型チャンネル7aで各々の
溝7bと開口が連通するように接続し、各チャンネルを連
結部材7cで連結して形成されている。そして、ホース受
け7の他方の端部は開放されて出入口7dとなり、ここか
らサクションホース2が挿入されて溝7b内に二点鎖線の
ように収容される。
バキュームタンク1の蓋体1aにはホースガイド用取付け
枠8が固設され、ここに湾曲した形状のホースガイド9
がホース受け7と直交する向きに設けられる。ホースガ
イド9にはサクションホース2の下面および折曲部を支
持するガイドローラ9aと、サクションホース2を囲うU
字枠9bが所々に設けられている。
枠8が固設され、ここに湾曲した形状のホースガイド9
がホース受け7と直交する向きに設けられる。ホースガ
イド9にはサクションホース2の下面および折曲部を支
持するガイドローラ9aと、サクションホース2を囲うU
字枠9bが所々に設けられている。
サクションホース2は一方端が前述したようにバキュー
ムタンク1に接続され、これに続く部分がホース受け7
の出入口7dの一側から進入して溝7b内に収容され、ホー
ス受け7の左端でU字状に折り返されて出入口7dの他側
から突出した部分がホースガイド9に沿って湾曲して延
びて、先端に接続された吸入筒5が車両の側部下方に達
している。そして収容状態にあってはサクションホース
2の湾曲部2aはホース受け7の図の左端に接しており、
使用時にはホースの先端部を引っ張ることによって矢印
のように移動し、2a′の位置にある図示しないストッパ
によって停止されるまでサクションホース2を送り出す
ことができる。これによって吸入筒5は図の下方に延
び、マンホール等の内部に進入して汚泥等を吸引するこ
とになる。
ムタンク1に接続され、これに続く部分がホース受け7
の出入口7dの一側から進入して溝7b内に収容され、ホー
ス受け7の左端でU字状に折り返されて出入口7dの他側
から突出した部分がホースガイド9に沿って湾曲して延
びて、先端に接続された吸入筒5が車両の側部下方に達
している。そして収容状態にあってはサクションホース
2の湾曲部2aはホース受け7の図の左端に接しており、
使用時にはホースの先端部を引っ張ることによって矢印
のように移動し、2a′の位置にある図示しないストッパ
によって停止されるまでサクションホース2を送り出す
ことができる。これによって吸入筒5は図の下方に延
び、マンホール等の内部に進入して汚泥等を吸引するこ
とになる。
しかしながら、上記のサクションホース収容装置では、
サクションホース2がかなり太いもので、その可撓性に
よる反発力が大きいことから、収容状態のサクションホ
ース2の先端部を使用するために引っ張り出すと、ホー
ス自身の弾性によってずるずると2a′の位置まで出てし
まい、中間の都合が良い位置に止めることが困難であっ
た。また、使用後のサクションホース2を収容するには
人力に頼るしかなく、サクションホース2の弾性に抗し
て行うので、この作業も非常にやりにくいものであっ
た。
サクションホース2がかなり太いもので、その可撓性に
よる反発力が大きいことから、収容状態のサクションホ
ース2の先端部を使用するために引っ張り出すと、ホー
ス自身の弾性によってずるずると2a′の位置まで出てし
まい、中間の都合が良い位置に止めることが困難であっ
た。また、使用後のサクションホース2を収容するには
人力に頼るしかなく、サクションホース2の弾性に抗し
て行うので、この作業も非常にやりにくいものであっ
た。
本発明は上記の問題点の解決を図ったもので、サクショ
ンホース2を任意の長さだけ出して使用でき、しかも収
容も容易なサクションホースの収容装置を提供すること
を目的としている。
ンホース2を任意の長さだけ出して使用でき、しかも収
容も容易なサクションホースの収容装置を提供すること
を目的としている。
上記の目的を達成するために本発明は、汚泥吸引車等の
バキュームタンクに接続される可撓性を有するサクショ
ンホースの収容装置において、該収容装置のサクション
ホース出入り口近傍に、該サクションホースを圧接挟持
する一対以上の巻上げローラを設置し、該対をなすロー
ラのホースを圧接する間隔を加減する調整手段を設け、
該巻上げローラを正転,逆転方向に回転させる駆動手段
を設けた構成を特徴としている。
バキュームタンクに接続される可撓性を有するサクショ
ンホースの収容装置において、該収容装置のサクション
ホース出入り口近傍に、該サクションホースを圧接挟持
する一対以上の巻上げローラを設置し、該対をなすロー
ラのホースを圧接する間隔を加減する調整手段を設け、
該巻上げローラを正転,逆転方向に回転させる駆動手段
を設けた構成を特徴としている。
以下に本発明の実施例を第1図から第3図によって説明
する。第1図は汚泥吸引車の側面図であり、ここに示す
ようにホース受け7はバキュームタンク1の上部に固設
され、ここに収容されたサクションホース2がホースガ
イドのガイドローラ9aとU字枠9bとにガイドされて延
び、先端に接続された吸引筒5が車両の側部下方に達し
ている。そして、ホース受け7の出入口側端部には、本
発明の要部であるホース巻上げ機Aが設けられ、ここに
サクションホース2が挿通されている。
する。第1図は汚泥吸引車の側面図であり、ここに示す
ようにホース受け7はバキュームタンク1の上部に固設
され、ここに収容されたサクションホース2がホースガ
イドのガイドローラ9aとU字枠9bとにガイドされて延
び、先端に接続された吸引筒5が車両の側部下方に達し
ている。そして、ホース受け7の出入口側端部には、本
発明の要部であるホース巻上げ機Aが設けられ、ここに
サクションホース2が挿通されている。
このホース巻上げ機Aは第2図、第3図に示すように、
上下3対の巻上げローラ10a,10b,11a,11b,12a,12bの間
でサクションホース2を圧接挾持し、油圧モータ等の駆
動手段13によって上記の巻上げローラを正転、逆転して
サクションホース2をホース受け7内に出し入れするも
のである。
上下3対の巻上げローラ10a,10b,11a,11b,12a,12bの間
でサクションホース2を圧接挾持し、油圧モータ等の駆
動手段13によって上記の巻上げローラを正転、逆転して
サクションホース2をホース受け7内に出し入れするも
のである。
以下にこの巻上げ機Aを詳述する。各巻上げローラ10a,
10b,11a,11b,12a,12bは両端の径が太く、中央の径が細
くなって鼓型をしており、円形断面のサクションホース
2を挾持し易い形状に成形されている。そして、上側の
巻上げローラ10a,11a,12aは、下方に開口したコ字型の
上ケース14の取付け孔14aに軸の両端を挿通し、それぞ
れの端部を軸受15で支持されて上ケース14に固定され
る。一方、下側の巻上げローラ10b,11b,12bは、上方に
開口したコ字型の下ケース16の取付け孔16aに各両端を
挿通した後、軸受け15によって支持固定される。上ケー
ス14と下ケース16とは若干の隙間S(第3図)を保持し
て、両端の四隅同士をリンク17で連結され、各リンク17
はその両端を上下のケース14,16にピン18で回動可能に
結合されている。したがって、上下のケース14,16はサ
クションホース2の長手方向(第3図矢印Bの方向)に
相互にズレることができ、ネジを利用したテンション調
整手段19によってこのズレの量が加減される。このよう
に隙間Sを加減することによって、サクションホース2
に加わる圧接力を加減できるとともに、直径の異なるサ
クションホースに対応することもできる。
10b,11a,11b,12a,12bは両端の径が太く、中央の径が細
くなって鼓型をしており、円形断面のサクションホース
2を挾持し易い形状に成形されている。そして、上側の
巻上げローラ10a,11a,12aは、下方に開口したコ字型の
上ケース14の取付け孔14aに軸の両端を挿通し、それぞ
れの端部を軸受15で支持されて上ケース14に固定され
る。一方、下側の巻上げローラ10b,11b,12bは、上方に
開口したコ字型の下ケース16の取付け孔16aに各両端を
挿通した後、軸受け15によって支持固定される。上ケー
ス14と下ケース16とは若干の隙間S(第3図)を保持し
て、両端の四隅同士をリンク17で連結され、各リンク17
はその両端を上下のケース14,16にピン18で回動可能に
結合されている。したがって、上下のケース14,16はサ
クションホース2の長手方向(第3図矢印Bの方向)に
相互にズレることができ、ネジを利用したテンション調
整手段19によってこのズレの量が加減される。このよう
に隙間Sを加減することによって、サクションホース2
に加わる圧接力を加減できるとともに、直径の異なるサ
クションホースに対応することもできる。
巻上げローラ10bは、車載のスイッチパネル等に設けら
れたスイッチを操作して、正転または逆転される。例え
ば駆動手段13が油圧モータであれば、上記のスイッチ操
作によって図示しない電磁弁が開閉され、作動油の流路
が切り換えられることにより正転または逆転をする。な
お、この駆動手段13の回転は毎分数十回程度の遅い回転
でよいので、この実施例では油圧モータが使用されてい
るが、通常の回転の速いモータを使用するには減減速機
を取付けることになる。ただし駆動手段13が通常のモー
タであれば、操作のためにはモータのスイッチのみがあ
ればよく、前述の電磁弁は不要である。
れたスイッチを操作して、正転または逆転される。例え
ば駆動手段13が油圧モータであれば、上記のスイッチ操
作によって図示しない電磁弁が開閉され、作動油の流路
が切り換えられることにより正転または逆転をする。な
お、この駆動手段13の回転は毎分数十回程度の遅い回転
でよいので、この実施例では油圧モータが使用されてい
るが、通常の回転の速いモータを使用するには減減速機
を取付けることになる。ただし駆動手段13が通常のモー
タであれば、操作のためにはモータのスイッチのみがあ
ればよく、前述の電磁弁は不要である。
ローラ10bの回転はギヤ10cと噛み合うギヤ10dによって
上側に対向するローラ10aに伝達され、各ローラへはス
プロケット20とチェーン21によって順次伝達されてい
く。また、三対の各巻上げローラ間の間隔は、チェーン
の張りを加減できるように可変になっている。
上側に対向するローラ10aに伝達され、各ローラへはス
プロケット20とチェーン21によって順次伝達されてい
く。また、三対の各巻上げローラ間の間隔は、チェーン
の張りを加減できるように可変になっている。
以上の構成からなる巻上げ機Aをホース受け7の出入口
7dに連設し、上側の巻上げローラ10a,11a,12aと下側の
巻上げローラ10b,11b,12bとの間にサクションホース2
を挿通させる。このときサクションホース2に巻上げロ
ーラから適度な圧接力が加わるようにテンション調整手
段19で調整する。
7dに連設し、上側の巻上げローラ10a,11a,12aと下側の
巻上げローラ10b,11b,12bとの間にサクションホース2
を挿通させる。このときサクションホース2に巻上げロ
ーラから適度な圧接力が加わるようにテンション調整手
段19で調整する。
駆動手段13を正転させれば、巻上げ機Aはサクションホ
ース2を繰り出し、逆転させればサクションホース2を
収容する。ホース受け7の第2図における左端にはリミ
ットスイッチ22が設けられ、サクションホース2の収容
が完了したことを知らせて、駆動手段13の停止させる。
ホース受けの右端の出入口近傍にはサクションホース2
の繰り出し限度を検知するリミットスイッチ23が取付け
られ、ここにサクションホース2が達したら駆動手段13
を停止させる。そしてこの中間の任意の位置で駆動手段
13を停止すれば、サクションホース2は巻上げローラに
圧接挾持されているのでその位置で停止して、ずるずる
と出てしまうといったことがなくなる。また、サクショ
ンホース2を使用後に収容する場合も駆動手段13を逆転
させるためのスイッチ操作だけでよいので、非常に簡単
にできるようになった。
ース2を繰り出し、逆転させればサクションホース2を
収容する。ホース受け7の第2図における左端にはリミ
ットスイッチ22が設けられ、サクションホース2の収容
が完了したことを知らせて、駆動手段13の停止させる。
ホース受けの右端の出入口近傍にはサクションホース2
の繰り出し限度を検知するリミットスイッチ23が取付け
られ、ここにサクションホース2が達したら駆動手段13
を停止させる。そしてこの中間の任意の位置で駆動手段
13を停止すれば、サクションホース2は巻上げローラに
圧接挾持されているのでその位置で停止して、ずるずる
と出てしまうといったことがなくなる。また、サクショ
ンホース2を使用後に収容する場合も駆動手段13を逆転
させるためのスイッチ操作だけでよいので、非常に簡単
にできるようになった。
以上説明したように、本発明によれば汚泥吸引車に使用
されるサクションホースの収容および繰り出しが非常に
容易になると共に、所望の位置で停止させることがで
き、常に最適な長さにして使用することができる。ま
た、対をなすローラのホースを圧接する間隔を加減する
調整手段を設けたので、ホースに加わる圧接力を調整で
きると共に、直径の異なるサクションホースを使用する
ことができる。
されるサクションホースの収容および繰り出しが非常に
容易になると共に、所望の位置で停止させることがで
き、常に最適な長さにして使用することができる。ま
た、対をなすローラのホースを圧接する間隔を加減する
調整手段を設けたので、ホースに加わる圧接力を調整で
きると共に、直径の異なるサクションホースを使用する
ことができる。
第1図は本発明のサクションホースの収容装置を車載し
た汚泥吸引車の側面図、 第2図は本発明のサクションホースの収容装置の分解斜
視図、 第3図は巻上げ機の組立状態を示す正面図、 第4図はサクションホースの収容装置の従来例を示す分
解斜視図である。 1……バキュームタンク、2……サクションホース、7d
……サクションホース出入口、10a,10b,11a,11b,12a,12
b……巻上げローラ、13……駆動手段。
た汚泥吸引車の側面図、 第2図は本発明のサクションホースの収容装置の分解斜
視図、 第3図は巻上げ機の組立状態を示す正面図、 第4図はサクションホースの収容装置の従来例を示す分
解斜視図である。 1……バキュームタンク、2……サクションホース、7d
……サクションホース出入口、10a,10b,11a,11b,12a,12
b……巻上げローラ、13……駆動手段。
Claims (1)
- 【請求項1】汚泥吸引車等のバキュームタンクに接続さ
れる可撓性を有するサクションホースの収容装置におい
て、該収容装置のサクションホース出入り口近傍に、該
サクションホースを圧接挟持する一対以上の巻上げロー
ラを設置し、該対をなすローラのホースを圧接する間隔
を加減する調整手段を設け、該巻上げローラを正転,逆
転方向に回転させる駆動手段を設けたことを特徴とする
サクションホース収容装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1292469A JPH0663279B2 (ja) | 1989-11-13 | 1989-11-13 | サクションホース収容装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1292469A JPH0663279B2 (ja) | 1989-11-13 | 1989-11-13 | サクションホース収容装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03156042A JPH03156042A (ja) | 1991-07-04 |
| JPH0663279B2 true JPH0663279B2 (ja) | 1994-08-22 |
Family
ID=17782217
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1292469A Expired - Fee Related JPH0663279B2 (ja) | 1989-11-13 | 1989-11-13 | サクションホース収容装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0663279B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5454536B2 (ja) * | 2011-09-22 | 2014-03-26 | 沖電気工業株式会社 | 自動取引装置 |
| CN111173118A (zh) * | 2020-02-14 | 2020-05-19 | 浙江水利水电学院 | 一种用于水利工程排污装置 |
| CN112942556A (zh) * | 2021-01-21 | 2021-06-11 | 上海井园市政工程有限公司 | 一种清洗吸污车用绞盘 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01106482U (ja) * | 1987-12-30 | 1989-07-18 | ||
| JPH01214591A (ja) * | 1988-02-19 | 1989-08-28 | Kumamoto Pref Gov | ホース巻取収納機 |
-
1989
- 1989-11-13 JP JP1292469A patent/JPH0663279B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03156042A (ja) | 1991-07-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |