JPH0664460B2 - リコ−ダ - Google Patents
リコ−ダInfo
- Publication number
- JPH0664460B2 JPH0664460B2 JP60260391A JP26039185A JPH0664460B2 JP H0664460 B2 JPH0664460 B2 JP H0664460B2 JP 60260391 A JP60260391 A JP 60260391A JP 26039185 A JP26039185 A JP 26039185A JP H0664460 B2 JPH0664460 B2 JP H0664460B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- inner hole
- sensor
- block
- tube
- microphone
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Electrophonic Musical Instruments (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 <産業上の利用分野> この発明はリコーダ、特に、楽音等の管内物理量を検知
するセンサが内蔵されたリコーダに係わり、該センサの
動作信頼性の改善を図ったリコーダに関する。
するセンサが内蔵されたリコーダに係わり、該センサの
動作信頼性の改善を図ったリコーダに関する。
<先行する技術> 楽器の演奏音は、一般に、楽器の外部の所定の位置に配
置されたマイクロホンによって集音される。リコーダに
あっても、リコーダすなわち演奏者から離れて所定の位
置に固定されたマイクロホンによって演奏音の集音が行
なわれているが、演奏者の動きにともないマイクロホン
に対する相対位置が変化して集音レベルが変動するとい
う不都合があった。そこで、本願出願人にあっては、本
願発明と同日付で提出する明細書において、頭部管内に
管内物理量を検知可能なセンサが内蔵されたリコーダを
提案している。このリコーダは、例えば一つの態様とし
て、頭部管本体に嵌合されたブッロクにセンサとしての
楽音を集音するマイクロホンを設け、楽音に影響を及ぼ
すこと無く一定の集音レベルで楽音を集音できるように
構成される。
置されたマイクロホンによって集音される。リコーダに
あっても、リコーダすなわち演奏者から離れて所定の位
置に固定されたマイクロホンによって演奏音の集音が行
なわれているが、演奏者の動きにともないマイクロホン
に対する相対位置が変化して集音レベルが変動するとい
う不都合があった。そこで、本願出願人にあっては、本
願発明と同日付で提出する明細書において、頭部管内に
管内物理量を検知可能なセンサが内蔵されたリコーダを
提案している。このリコーダは、例えば一つの態様とし
て、頭部管本体に嵌合されたブッロクにセンサとしての
楽音を集音するマイクロホンを設け、楽音に影響を及ぼ
すこと無く一定の集音レベルで楽音を集音できるように
構成される。
<この発明が解決しようとする問題点> しかしながら、このリコーダにあっては、音孔を開閉す
る指運動に起因した固体振動が頭部管等を介しマイクロ
ホンに伝達されてマイクロホンが固体振動を音として集
音してしまうという問題点があり、さらに、床にリコー
ダを落としたりすると、衝撃力がマイクロホンに伝わり
マイクロホンが破損する虞があった。また、演奏者の呼
気中の水分がマイクロホンに付着してマイクロホンを劣
化させるという問題点もあった。
る指運動に起因した固体振動が頭部管等を介しマイクロ
ホンに伝達されてマイクロホンが固体振動を音として集
音してしまうという問題点があり、さらに、床にリコー
ダを落としたりすると、衝撃力がマイクロホンに伝わり
マイクロホンが破損する虞があった。また、演奏者の呼
気中の水分がマイクロホンに付着してマイクロホンを劣
化させるという問題点もあった。
従って、本発明はセンサの動作信頼性を高めたセンサ内
蔵型のリコーダを提供することを目的としている。
蔵型のリコーダを提供することを目的としている。
<問題点を解決するための手段> 特許請求の範囲第1項に記載の発明に係るリコーダは、
窓および複数の音孔が形成された中空の管体と、管体の
端部に配設され、管内孔を画成する内孔画成面を備えた
ブロックと、管内孔に生ずる空気振動を検出する集音部
を備え、この集音部表面の管体軸線方向における位置が
上記内孔画成面の管体軸線方向における位置と略同一と
なるようブロックに埋設されたセンサと、このセンサの
前面に設けられ、その表面が上記ブロックの内孔画成面
と略面一になる防湿手段と、を有することを特徴とす
る。
窓および複数の音孔が形成された中空の管体と、管体の
端部に配設され、管内孔を画成する内孔画成面を備えた
ブロックと、管内孔に生ずる空気振動を検出する集音部
を備え、この集音部表面の管体軸線方向における位置が
上記内孔画成面の管体軸線方向における位置と略同一と
なるようブロックに埋設されたセンサと、このセンサの
前面に設けられ、その表面が上記ブロックの内孔画成面
と略面一になる防湿手段と、を有することを特徴とす
る。
また、特許請求の範囲第2項に記載した発明は、上記セ
ンサは防振手段を備えたことを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載のリコーダである。
ンサは防振手段を備えたことを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載のリコーダである。
<作用および効果> 特許請求の範囲第1項記載の発明に係るリコーダにあっ
ては、演奏に際して演奏者が呼気を管内孔に吹き込むと
ともに音孔を開閉すると、管内孔の空気柱が共振し、所
定音高の楽音が発生する。管内孔の空気柱の振動の腹は
音高によらずに常に窓近傍のブロックの内孔画成面近傍
(管体端部)において生じるものである。すなわち、こ
の場所に位置するセンサは常に空気柱の腹の部分を検出
することができる。したがって、本発明に係るリコーダ
にあっては、いかなる音高においても一定のレベルでリ
コーダの楽音を検出することが可能となる。
ては、演奏に際して演奏者が呼気を管内孔に吹き込むと
ともに音孔を開閉すると、管内孔の空気柱が共振し、所
定音高の楽音が発生する。管内孔の空気柱の振動の腹は
音高によらずに常に窓近傍のブロックの内孔画成面近傍
(管体端部)において生じるものである。すなわち、こ
の場所に位置するセンサは常に空気柱の腹の部分を検出
することができる。したがって、本発明に係るリコーダ
にあっては、いかなる音高においても一定のレベルでリ
コーダの楽音を検出することが可能となる。
また、センサの前面にその表面がブロックの内孔画成面
と面一になるように防湿手段を設けているので、センサ
を配設することによって管内孔に生ずる空気柱の振動を
阻害することはない。よって、リコーダの本体の音色を
損ねることなく、楽音を検出することができる。
と面一になるように防湿手段を設けているので、センサ
を配設することによって管内孔に生ずる空気柱の振動を
阻害することはない。よって、リコーダの本体の音色を
損ねることなく、楽音を検出することができる。
さらに、センサは防湿手段によって保護されている。よ
って、管内孔に流入した呼気中の水分がセンサに付着す
ることによるセンサの劣化を防止することができ、セン
サの信頼性が向上する。
って、管内孔に流入した呼気中の水分がセンサに付着す
ることによるセンサの劣化を防止することができ、セン
サの信頼性が向上する。
特許請求の範囲第2項記載の発明に係るリコーダにあっ
ては、センサは防振手段によって保護されている。この
ため、音孔を開閉する指運動に起因する振動が生じたと
しても、この振動はセンサに伝達し難くなり、不要な雑
音をセンサが検出することはなくなる。また、リコーダ
を誤って落下させた場合においても、センサは防振手段
により保護されることから、落下の衝撃力によるセンサ
の破損を防止することが可能となる。
ては、センサは防振手段によって保護されている。この
ため、音孔を開閉する指運動に起因する振動が生じたと
しても、この振動はセンサに伝達し難くなり、不要な雑
音をセンサが検出することはなくなる。また、リコーダ
を誤って落下させた場合においても、センサは防振手段
により保護されることから、落下の衝撃力によるセンサ
の破損を防止することが可能となる。
<実施例> 以下、この発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図および第2図は、この発明の一実施例に係わるリ
コーダを表し、第1図が一部を断面した全体図、第2図
が要部拡大図である。
コーダを表し、第1図が一部を断面した全体図、第2図
が要部拡大図である。
第1図において、41,42,43は管体を構成する頭部管と中
部管と足部管とをそれぞれ示しており、頭部管41は中空
の頭部管本体44の一端にブロック45を嵌入して構成され
ている。ブロック45の外側には溝が形成されているの
で、頭部管本体44とブロック45との間にはウインドウエ
イ46が画成される。また、頭部管本体44の一端部には窓
47が形成されており、この窓47にはエッジ48が突出して
ウインドウエイ46の吹出し端に対向している。窓47を画
成する頭部管本体44の一端側端面はブロック45の内端面
と同一面上に位置しているので、頭部管本体44とブロッ
ク45とで窓47を介して外気に連通する内孔49を画成して
いる。上述のブロック45にはその内端面に開口する穴51
が形成されており、該穴51には第2図に詳示するよう
に、内孔49内の楽音を集音するマイクロホン52(例えば
コンデンサ型)がポリウレタン等の防振ゴム(防振手
段)99を介し挿入、固定されている。このマイクロホン
52は、ブロック45に接着されたポリエチレンフィルム
(防湿手段)98により被われて内孔49に臨み、その集音
面がブロック45の内端面と略同一面上に位置している。
このマイクロホン52に接続される配線53はブロック45と
頭部管本体44とに穿設された孔(図示せず)を通って図
外の信号処理装置例えばサウンドシステム接続されてい
る。
部管と足部管とをそれぞれ示しており、頭部管41は中空
の頭部管本体44の一端にブロック45を嵌入して構成され
ている。ブロック45の外側には溝が形成されているの
で、頭部管本体44とブロック45との間にはウインドウエ
イ46が画成される。また、頭部管本体44の一端部には窓
47が形成されており、この窓47にはエッジ48が突出して
ウインドウエイ46の吹出し端に対向している。窓47を画
成する頭部管本体44の一端側端面はブロック45の内端面
と同一面上に位置しているので、頭部管本体44とブロッ
ク45とで窓47を介して外気に連通する内孔49を画成して
いる。上述のブロック45にはその内端面に開口する穴51
が形成されており、該穴51には第2図に詳示するよう
に、内孔49内の楽音を集音するマイクロホン52(例えば
コンデンサ型)がポリウレタン等の防振ゴム(防振手
段)99を介し挿入、固定されている。このマイクロホン
52は、ブロック45に接着されたポリエチレンフィルム
(防湿手段)98により被われて内孔49に臨み、その集音
面がブロック45の内端面と略同一面上に位置している。
このマイクロホン52に接続される配線53はブロック45と
頭部管本体44とに穿設された孔(図示せず)を通って図
外の信号処理装置例えばサウンドシステム接続されてい
る。
これに対し、上記中部管42は中空管で構成されており、
その一端において上記頭部管41に嵌合されている。中部
管42の管壁には内部に画成される内孔54と外気に連通さ
せる複数の音孔55a乃至55fが所定間隔を置いて穿設され
ており、音孔55aの略裏側にはサムホール56が穿設され
ている。
その一端において上記頭部管41に嵌合されている。中部
管42の管壁には内部に画成される内孔54と外気に連通さ
せる複数の音孔55a乃至55fが所定間隔を置いて穿設され
ており、音孔55aの略裏側にはサムホール56が穿設され
ている。
一方、足部管43は漸次拡開する外形形状の中空管で構成
されており、足部管43の一端は上記中部管42の他端に嵌
合されている。従って、この足部管43の内孔は中部管42
の内孔54および頭部管41の内孔49に連通することにな
り、これらの内孔49,54等の管内孔により一端が窓47に
て外気に連通し、他端が足部管43の他端あるいはいずれ
かの音孔55a乃至55fにて外気に連通する空気柱が形成さ
れることになる。
されており、足部管43の一端は上記中部管42の他端に嵌
合されている。従って、この足部管43の内孔は中部管42
の内孔54および頭部管41の内孔49に連通することにな
り、これらの内孔49,54等の管内孔により一端が窓47に
て外気に連通し、他端が足部管43の他端あるいはいずれ
かの音孔55a乃至55fにて外気に連通する空気柱が形成さ
れることになる。
次に、この実施例の作用を説明する。
このようなリコーダは、演奏に際して演奏者がウインド
ウエイ46から呼気を吹き込みつつ音孔55a〜55fの開閉を
行うと、内孔49内の空気中が共振して所定音階の楽音が
発生し、マイクロホン52が内孔49内で楽音を集音する。
したがって、演奏者が移動しても集音レベルが変動する
ことは無く、一定した集音レベルで楽音を集音できる。
ウエイ46から呼気を吹き込みつつ音孔55a〜55fの開閉を
行うと、内孔49内の空気中が共振して所定音階の楽音が
発生し、マイクロホン52が内孔49内で楽音を集音する。
したがって、演奏者が移動しても集音レベルが変動する
ことは無く、一定した集音レベルで楽音を集音できる。
一方、この演奏時において、演奏者による音孔55a〜55f
の開閉の指運動に原因して中部管42等に固体振動が発生
し、この固体振動が頭部管本体44およびブロック45等を
介しマイクロホン52に向かって伝播する。しかしなが
ら、ブロック45とマイクロホン52との間には防振ゴム99
が介装されているため、マイクロホン52が固体振動を音
として集音することもほとんど無くなり、楽音のみの集
音が可能となる。そして、誤ってリコーダを落下させて
も衝撃力によってマイクロホンが破損する虞も無くな
る。
の開閉の指運動に原因して中部管42等に固体振動が発生
し、この固体振動が頭部管本体44およびブロック45等を
介しマイクロホン52に向かって伝播する。しかしなが
ら、ブロック45とマイクロホン52との間には防振ゴム99
が介装されているため、マイクロホン52が固体振動を音
として集音することもほとんど無くなり、楽音のみの集
音が可能となる。そして、誤ってリコーダを落下させて
も衝撃力によってマイクロホンが破損する虞も無くな
る。
また、内孔49内に吹き込まれた呼気中には大量の水分が
含まれているが、マイクロホン52はポリエチレンフィル
ム98によって被われているため、マイクロホン52に水が
付着することも無く、マイクロホン52の劣化を防止して
耐久性を向上させることができる。
含まれているが、マイクロホン52はポリエチレンフィル
ム98によって被われているため、マイクロホン52に水が
付着することも無く、マイクロホン52の劣化を防止して
耐久性を向上させることができる。
なお、上述した実施例では、ポリエチレンフィルム98に
よってマイクロホン52と防振ゴム99とを被っているが、
ポリエチレンフィルム98によって被われたマイクロホン
52を防振ゴム99ブロック45へ支持することも可能であ
る。
よってマイクロホン52と防振ゴム99とを被っているが、
ポリエチレンフィルム98によって被われたマイクロホン
52を防振ゴム99ブロック45へ支持することも可能であ
る。
また、上述した実施例中では、防振手段をウレタンのゴ
ム99から構成し、防湿手段をポリエチレンフィルム98か
ら構成しているが、ウレタンおよびポリエチレンフィル
ムは一つの例示であり、例えば防振手段と防湿手段を表
面に非発泡のインテグラルスキン層を有した発泡体で一
体に構成することも可能であり、また、他の素材を用い
ても本発明が達成できることは言うまでも無い。さら
に、マイクロホンの代りに他のセンサ、例えば圧電素子
を用いた場合にも本発明は適用してもよい。
ム99から構成し、防湿手段をポリエチレンフィルム98か
ら構成しているが、ウレタンおよびポリエチレンフィル
ムは一つの例示であり、例えば防振手段と防湿手段を表
面に非発泡のインテグラルスキン層を有した発泡体で一
体に構成することも可能であり、また、他の素材を用い
ても本発明が達成できることは言うまでも無い。さら
に、マイクロホンの代りに他のセンサ、例えば圧電素子
を用いた場合にも本発明は適用してもよい。
第1図はこの発明の一実施例に係わるリコーダを示す一
部断面図、 第2図は第1図に示された要部の拡大断面図である。 41……頭部管 42……中部管 43……足部管 44……頭部管本体 45……ブロック 46……ウインドウエイ 47……窓 49……内孔 52……マイクロホン(センサ) 55a,55b, 55c,55d, 55e,55f……音孔 98……ポリエチレンフィィルム(防湿手段) 99……防振ゴム(防振手段)
部断面図、 第2図は第1図に示された要部の拡大断面図である。 41……頭部管 42……中部管 43……足部管 44……頭部管本体 45……ブロック 46……ウインドウエイ 47……窓 49……内孔 52……マイクロホン(センサ) 55a,55b, 55c,55d, 55e,55f……音孔 98……ポリエチレンフィィルム(防湿手段) 99……防振ゴム(防振手段)
Claims (2)
- 【請求項1】窓および複数の音孔が形成された中空の管
体と、 管体の端部に配設され、管内孔を画成する内孔形成面を
備えたブロックと、 管内孔に生ずる空気振動を検出する集音部を備え、この
集音部表面の管体軸線方向における位置が上記内孔画成
面の管体軸線方向における位置と略同一となるようブロ
ックに埋設されたセンサと、 このセンサの前面に設けられ、その表面が上記ブロック
の内孔画成面と略面一になる防湿手段と、 を有することを特徴とするリコーダ。 - 【請求項2】上記センサは防振手段を備えたことを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載のリコーダ。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60260391A JPH0664460B2 (ja) | 1985-11-20 | 1985-11-20 | リコ−ダ |
| US06/931,074 US4741240A (en) | 1985-11-20 | 1986-11-17 | Recorder |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60260391A JPH0664460B2 (ja) | 1985-11-20 | 1985-11-20 | リコ−ダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62119589A JPS62119589A (ja) | 1987-05-30 |
| JPH0664460B2 true JPH0664460B2 (ja) | 1994-08-22 |
Family
ID=17347267
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60260391A Expired - Lifetime JPH0664460B2 (ja) | 1985-11-20 | 1985-11-20 | リコ−ダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0664460B2 (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4919813A (ja) * | 1972-06-13 | 1974-02-21 | ||
| JPS5312176Y2 (ja) * | 1974-04-17 | 1978-04-03 | ||
| JPS5810797A (ja) * | 1981-07-11 | 1983-01-21 | トヤマ楽器製造株式会社 | 音質調節栓を有する木管楽器 |
| JPS5850576U (ja) * | 1981-09-30 | 1983-04-05 | 東芝ライテック株式会社 | 防水形送話器 |
-
1985
- 1985-11-20 JP JP60260391A patent/JPH0664460B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62119589A (ja) | 1987-05-30 |
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