JPH0664670A - ポンプ付液体抽出器 - Google Patents
ポンプ付液体抽出器Info
- Publication number
- JPH0664670A JPH0664670A JP4257104A JP25710492A JPH0664670A JP H0664670 A JPH0664670 A JP H0664670A JP 4257104 A JP4257104 A JP 4257104A JP 25710492 A JP25710492 A JP 25710492A JP H0664670 A JPH0664670 A JP H0664670A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pump
- liquid storage
- suction
- storage bag
- suction pipe
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65D—CONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
- B65D75/00—Packages comprising articles or materials partially or wholly enclosed in strips, sheets, blanks, tubes or webs of flexible sheet material, e.g. in folded wrappers
- B65D75/52—Details
- B65D75/58—Opening or contents-removing devices added or incorporated during package manufacture
- B65D75/5861—Spouts
- B65D75/5872—Non-integral spouts
- B65D75/5877—Non-integral spouts connected to a planar surface of the package wall
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05B—SPRAYING APPARATUS; ATOMISING APPARATUS; NOZZLES
- B05B11/00—Single-unit hand-held apparatus in which flow of contents is produced by the muscular force of the operator at the moment of use
- B05B11/01—Single-unit hand-held apparatus in which flow of contents is produced by the muscular force of the operator at the moment of use characterised by the means producing the flow
- B05B11/02—Membranes or pistons acting on the contents inside the container, e.g. follower pistons
- B05B11/026—Membranes separating the content remaining in the container from the atmospheric air to compensate underpressure inside the container
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65D—CONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
- B65D75/00—Packages comprising articles or materials partially or wholly enclosed in strips, sheets, blanks, tubes or webs of flexible sheet material, e.g. in folded wrappers
- B65D75/008—Standing pouches, i.e. "Standbeutel"
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Bag Frames (AREA)
- Closures For Containers (AREA)
- Containers And Packaging Bodies Having A Special Means To Remove Contents (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 液体あるいは流動物からなる内容物を、簡便
にして、使い勝手良く、内容物が洩れることなく、必要
な時に所要の量だけ確実に抽出させることができるよう
にしたことを目的とする。 【構成】 吸出し口2aを設けた押下げ部2と内部に設
けた吸上げ弁とこの吸上げ弁の下部に設けた吸上げパイ
プ3とからなるポンプ1を、ポンプ取付体4に取り付
け、前記吸上げパイプ3と前記ポンプ取付体4との中間
に、可撓性液体収納袋6に設けた抽出口に嵌着しうる密
嵌部5を形成し、前記可撓性液体収納袋6の抽出口に前
記吸上げパイプ3を挿通させて、この抽出口に前記密嵌
部5を嵌着させた。
にして、使い勝手良く、内容物が洩れることなく、必要
な時に所要の量だけ確実に抽出させることができるよう
にしたことを目的とする。 【構成】 吸出し口2aを設けた押下げ部2と内部に設
けた吸上げ弁とこの吸上げ弁の下部に設けた吸上げパイ
プ3とからなるポンプ1を、ポンプ取付体4に取り付
け、前記吸上げパイプ3と前記ポンプ取付体4との中間
に、可撓性液体収納袋6に設けた抽出口に嵌着しうる密
嵌部5を形成し、前記可撓性液体収納袋6の抽出口に前
記吸上げパイプ3を挿通させて、この抽出口に前記密嵌
部5を嵌着させた。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、特に可撓性液体収納袋
に収納されている例えばシャンプーなどの洗剤や化粧水
や液体調味料など、その他の液体あるいは流動物からな
る内容物を、簡便にして、使い勝手が良く、その内容物
が洩れることなく、必要な時に所要の量だけ確実に抽出
することができるようにしたポンプ付液体抽出器に関す
るものである。
に収納されている例えばシャンプーなどの洗剤や化粧水
や液体調味料など、その他の液体あるいは流動物からな
る内容物を、簡便にして、使い勝手が良く、その内容物
が洩れることなく、必要な時に所要の量だけ確実に抽出
することができるようにしたポンプ付液体抽出器に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】一般に、図4に示すごとく例えば円筒形
状の液体収納容器10の蓋部10a(ポンプ取付体)に
ポンプ11を取り付け、この液体収納容器10に収納さ
れている例えばシャンプーなどの洗剤や化粧水や液体調
味料など、その他の液体あるいは流動物からなる内容物
Aを、前記ポンプ11で吸上げ抽出するようにしたもの
が公知である。
状の液体収納容器10の蓋部10a(ポンプ取付体)に
ポンプ11を取り付け、この液体収納容器10に収納さ
れている例えばシャンプーなどの洗剤や化粧水や液体調
味料など、その他の液体あるいは流動物からなる内容物
Aを、前記ポンプ11で吸上げ抽出するようにしたもの
が公知である。
【0003】ところで、このような公知のものでは、例
えばシャンプーなどの洗剤や化粧水や液体調味料など、
その他の液体あるいは流動物からなる内容物Aが、前記
ポンプ付液体収納容器10の中に直に収納されているた
め、1個の液体収納容器10で例えば多品種の液体調味
料などに利用すると、味、香りなどが混じってしまう虞
があり、また内容物Aの長期保存がきかず、また前記液
体収納容器10が倒れたりした時は、前記蓋部10aの
ポンプ取付け部分から内容物Aが洩れたりする虞があ
る。また内容物Aが残り少なくなってきた場合、前記液
体収納容器10を傾斜させなければ収納されている内容
物Aの全部を、十分に抽出させることができないため、
使い勝手が悪く、さらにまたこの液体収納容器10は使
い捨てのため高価なポンプをも一緒に捨てることにな
り、コストアップに繋がるなどの問題点があった。
えばシャンプーなどの洗剤や化粧水や液体調味料など、
その他の液体あるいは流動物からなる内容物Aが、前記
ポンプ付液体収納容器10の中に直に収納されているた
め、1個の液体収納容器10で例えば多品種の液体調味
料などに利用すると、味、香りなどが混じってしまう虞
があり、また内容物Aの長期保存がきかず、また前記液
体収納容器10が倒れたりした時は、前記蓋部10aの
ポンプ取付け部分から内容物Aが洩れたりする虞があ
る。また内容物Aが残り少なくなってきた場合、前記液
体収納容器10を傾斜させなければ収納されている内容
物Aの全部を、十分に抽出させることができないため、
使い勝手が悪く、さらにまたこの液体収納容器10は使
い捨てのため高価なポンプをも一緒に捨てることにな
り、コストアップに繋がるなどの問題点があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明のポンプ付液体抽
出器は、上記課題を解決することを目的とし、吸出し口
を設けた押下げ部と内部に設けた吸上げ弁とこの吸上げ
弁の下部に設けた吸上げパイプとからなるポンプを、ポ
ンプ取付体に取り付け、前記吸上げパイプと前記ポンプ
取付体との中間に、可撓性液体収納袋に設けた抽出口に
嵌着しうる密嵌部を形成し、前記可撓性液体収納袋の抽
出口に前記吸上げパイプを挿通させて、この抽出口に前
記密嵌部を嵌着させたことを特徴とするものである。
出器は、上記課題を解決することを目的とし、吸出し口
を設けた押下げ部と内部に設けた吸上げ弁とこの吸上げ
弁の下部に設けた吸上げパイプとからなるポンプを、ポ
ンプ取付体に取り付け、前記吸上げパイプと前記ポンプ
取付体との中間に、可撓性液体収納袋に設けた抽出口に
嵌着しうる密嵌部を形成し、前記可撓性液体収納袋の抽
出口に前記吸上げパイプを挿通させて、この抽出口に前
記密嵌部を嵌着させたことを特徴とするものである。
【0005】
【実施例】図1は、本発明によるポンプ付液体抽出器の
好適な一実施例を示した正面図、図2は本発明のポンプ
付液体抽出器に使用する可撓性液体収納袋の一実施例を
示す概略斜視図である。
好適な一実施例を示した正面図、図2は本発明のポンプ
付液体抽出器に使用する可撓性液体収納袋の一実施例を
示す概略斜視図である。
【0006】図1において、1はポンプであり、このポ
ンプ1は吸出し口2aを設けた押下げ部2と、内部に設
けた図示しない吸上げ弁と、この吸上げ弁の下部に設け
た吸上げパイプ3とから構成されている公知のものであ
る。前記吸出し口2aと前記吸上げパイプ3との間は、
吸上げ弁を介して図示しない内管通路によって連通して
いる。
ンプ1は吸出し口2aを設けた押下げ部2と、内部に設
けた図示しない吸上げ弁と、この吸上げ弁の下部に設け
た吸上げパイプ3とから構成されている公知のものであ
る。前記吸出し口2aと前記吸上げパイプ3との間は、
吸上げ弁を介して図示しない内管通路によって連通して
いる。
【0007】4は前記ポンプ1を取り付けた例えばプラ
スチック、その他適宜の硬質材からなる円筒形状のポン
プ取付体で、5はこのポンプ取付体4と前記吸上げパイ
プ3との中間に形成した密嵌部である。この密嵌部5
は、図2に示すごとく例えばシャンプーなどの洗剤や化
粧水や液体調味料など、その他の液体あるいは流動物か
らなる内容物Aが充填されている自立型可撓性液体収納
袋6に設けたキャップシール付抽出口7に嵌着しうるよ
うに形成してある。例えば前記可撓性液体収納袋6のキ
ャップシール付抽出口7のキャップシール7aを、前記
吸上げパイプ3により貫通させ、この吸上げパイプ3を
回動させることによりこの吸上げパイプ3の密嵌部5と
キャップシール付抽出口7とが、互いに密嵌されるよう
適宜嵌合保持されるようになっている。また前記キャッ
プシール付抽出口7は、図示しないキャップで保護する
ことも可能である。
スチック、その他適宜の硬質材からなる円筒形状のポン
プ取付体で、5はこのポンプ取付体4と前記吸上げパイ
プ3との中間に形成した密嵌部である。この密嵌部5
は、図2に示すごとく例えばシャンプーなどの洗剤や化
粧水や液体調味料など、その他の液体あるいは流動物か
らなる内容物Aが充填されている自立型可撓性液体収納
袋6に設けたキャップシール付抽出口7に嵌着しうるよ
うに形成してある。例えば前記可撓性液体収納袋6のキ
ャップシール付抽出口7のキャップシール7aを、前記
吸上げパイプ3により貫通させ、この吸上げパイプ3を
回動させることによりこの吸上げパイプ3の密嵌部5と
キャップシール付抽出口7とが、互いに密嵌されるよう
適宜嵌合保持されるようになっている。また前記キャッ
プシール付抽出口7は、図示しないキャップで保護する
ことも可能である。
【0008】このような構成にすると、例えばシャンプ
ーなどの洗剤や化粧水や液体調味料など、その他の液体
あるいは流動物からなる内容物Aが充填されている自立
型可撓性液体収納袋6を購入して、この自立型可撓性液
体収納袋6のキャップシール付抽出口7のキャップシー
ル7aを、吸上げパイプ3により貫通させ、このキャッ
プシール付抽出口7と前記密嵌部5とを適宜の手段で嵌
合保持する。その後、前記ポンプ1の押下げ部2を押下
げることにより可撓性液体収納袋6の中の内容物Aを、
吸上げ弁および内管通路を介して吸い上げ、吸出し口2
aから取り出すようにしている。前記自立型可撓性液体
収納袋6の中の内容物Aが無くなれば、新規な自立型可
撓性液体収納袋6と交換すれば良い。
ーなどの洗剤や化粧水や液体調味料など、その他の液体
あるいは流動物からなる内容物Aが充填されている自立
型可撓性液体収納袋6を購入して、この自立型可撓性液
体収納袋6のキャップシール付抽出口7のキャップシー
ル7aを、吸上げパイプ3により貫通させ、このキャッ
プシール付抽出口7と前記密嵌部5とを適宜の手段で嵌
合保持する。その後、前記ポンプ1の押下げ部2を押下
げることにより可撓性液体収納袋6の中の内容物Aを、
吸上げ弁および内管通路を介して吸い上げ、吸出し口2
aから取り出すようにしている。前記自立型可撓性液体
収納袋6の中の内容物Aが無くなれば、新規な自立型可
撓性液体収納袋6と交換すれば良い。
【0009】図3は本発明ポンプ付液体抽出器の取り付
け手段の一実施例を示す概略斜視図である。この図にお
いて、8は壁9などに既設されている一対の把持体であ
り、前記ポンプ取付体4はこの把持体8によって把持さ
れている。通常は本発明のポンプ付液体抽出器を、自立
型可撓性液体収納袋6によって卓上か台の上に載置して
使用するものであるが、必要に応じて図3に示すように
壁9などに既設されている一対の把持体8に、このポン
プ付液体抽出器のポンプ取付体4を把持させて使用して
も良いものである。
け手段の一実施例を示す概略斜視図である。この図にお
いて、8は壁9などに既設されている一対の把持体であ
り、前記ポンプ取付体4はこの把持体8によって把持さ
れている。通常は本発明のポンプ付液体抽出器を、自立
型可撓性液体収納袋6によって卓上か台の上に載置して
使用するものであるが、必要に応じて図3に示すように
壁9などに既設されている一対の把持体8に、このポン
プ付液体抽出器のポンプ取付体4を把持させて使用して
も良いものである。
【0010】なお、本発明の実施例においては、前記可
撓性液体収納袋6の抽出口7にキャップシール7aが付
いている場合について説明したが、これに限らずこの抽
出口7を不使用時例えばネジ式のキャップにより被せて
おき、使用時このキャップを外して吸上げパイプ3を挿
通させるようにしても良いこと勿論であり、また前記可
撓性液体収納袋6は、本実施例においては自立型を使用
しているが、図3に示す実施例においては、フイルムな
どの柔軟な材料による自立型でないものを使用しても良
い。
撓性液体収納袋6の抽出口7にキャップシール7aが付
いている場合について説明したが、これに限らずこの抽
出口7を不使用時例えばネジ式のキャップにより被せて
おき、使用時このキャップを外して吸上げパイプ3を挿
通させるようにしても良いこと勿論であり、また前記可
撓性液体収納袋6は、本実施例においては自立型を使用
しているが、図3に示す実施例においては、フイルムな
どの柔軟な材料による自立型でないものを使用しても良
い。
【0011】
【発明の効果】本発明のポンプ付液体抽出器によると、
吸出し口を設けた押下げ部と内部に設けた吸上げ弁とこ
の吸上げ弁の下部に設けた吸上げパイプとからなるポン
プを、ポンプ取付体に取り付け、前記吸上げパイプと前
記ポンプ取付体との中間に、可撓性液体収納袋に設けた
抽出口に嵌着しうる密嵌部を形成し、前記可撓性液体収
納袋の抽出口に前記吸上げパイプを挿通させて、この抽
出口に前記密嵌部を嵌着させたものであるから、例えば
シャンプーなどの洗剤や化粧水や液体調味料など、その
他の液体あるいは流動物からなる内容物は、前記可撓性
液体収納袋の中に収納されているため、一旦開けて使用
し長期保存する場合には、この可撓性液体収納袋を前記
密嵌部から外し、抽出口をキャップにより被せておけば
よいので、長期保存がきく効果を有する。
吸出し口を設けた押下げ部と内部に設けた吸上げ弁とこ
の吸上げ弁の下部に設けた吸上げパイプとからなるポン
プを、ポンプ取付体に取り付け、前記吸上げパイプと前
記ポンプ取付体との中間に、可撓性液体収納袋に設けた
抽出口に嵌着しうる密嵌部を形成し、前記可撓性液体収
納袋の抽出口に前記吸上げパイプを挿通させて、この抽
出口に前記密嵌部を嵌着させたものであるから、例えば
シャンプーなどの洗剤や化粧水や液体調味料など、その
他の液体あるいは流動物からなる内容物は、前記可撓性
液体収納袋の中に収納されているため、一旦開けて使用
し長期保存する場合には、この可撓性液体収納袋を前記
密嵌部から外し、抽出口をキャップにより被せておけば
よいので、長期保存がきく効果を有する。
【0012】また前記内容物が残り少なくなってきた場
合、全体を傾斜させなくても十分にして確実に抽出する
ことができ、使い勝手が良く、簡便性があり、またこの
ポンプ付液体抽出器は、使い捨てでなく、使用済みの前
記可撓性液体収納袋のみを捨てて、新しい内容物が充填
されている可撓性液体収納袋と交換すれば良いので、ポ
ンプは何回も使用することができ、コストが安価となる
などの効果を有する。
合、全体を傾斜させなくても十分にして確実に抽出する
ことができ、使い勝手が良く、簡便性があり、またこの
ポンプ付液体抽出器は、使い捨てでなく、使用済みの前
記可撓性液体収納袋のみを捨てて、新しい内容物が充填
されている可撓性液体収納袋と交換すれば良いので、ポ
ンプは何回も使用することができ、コストが安価となる
などの効果を有する。
【図1】本発明によるポンプ付液体抽出器の好適な一実
施例を示した正面図である。
施例を示した正面図である。
【図2】本発明のポンプ付液体抽出器に使用する可撓性
液体収納袋の一実施例を示す概略斜視図である。
液体収納袋の一実施例を示す概略斜視図である。
【図3】本発明ポンプ付液体抽出器の取り付け手段の一
実施例を示す概略斜視図である。
実施例を示す概略斜視図である。
【図4】従来の液体収納容器の一実施例を示す正面図で
ある。
ある。
1 ポンプ 2 押下げ部 2a 吸出し口 3 吸上げパイプ 4 ポンプ取付体 5 密嵌部 6 自立型可撓性液体収納袋 7 キャップシール付抽出口 7a キャップシール 8 把持体 9 壁 A 内容物
Claims (1)
- 【請求項1】 吸出し口を設けた押下げ部と内部に設け
た吸上げ弁とこの吸上げ弁の下部に設けた吸上げパイプ
とからなるポンプを、ポンプ取付体に取り付け、前記吸
上げパイプと前記ポンプ取付体との中間に、可撓性液体
収納袋に設けた抽出口に嵌着しうる密嵌部を形成し、前
記可撓性液体収納袋の抽出口に前記吸上げパイプを挿通
させて、この抽出口に前記密嵌部を嵌着させたことを特
徴とするポンプ付液体抽出器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4257104A JPH0664670A (ja) | 1992-08-12 | 1992-08-12 | ポンプ付液体抽出器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4257104A JPH0664670A (ja) | 1992-08-12 | 1992-08-12 | ポンプ付液体抽出器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0664670A true JPH0664670A (ja) | 1994-03-08 |
Family
ID=17301792
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4257104A Pending JPH0664670A (ja) | 1992-08-12 | 1992-08-12 | ポンプ付液体抽出器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0664670A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012017146A (ja) * | 2010-06-09 | 2012-01-26 | Toyo Seikan Kaisha Ltd | パウチホルダ及びパウチ |
| JP2014019453A (ja) * | 2012-07-13 | 2014-02-03 | Toyo Seikan Kaisha Ltd | パウチホルダ |
-
1992
- 1992-08-12 JP JP4257104A patent/JPH0664670A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012017146A (ja) * | 2010-06-09 | 2012-01-26 | Toyo Seikan Kaisha Ltd | パウチホルダ及びパウチ |
| JP2014019453A (ja) * | 2012-07-13 | 2014-02-03 | Toyo Seikan Kaisha Ltd | パウチホルダ |
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