JPH066468Y2 - 電源接続装置 - Google Patents
電源接続装置Info
- Publication number
- JPH066468Y2 JPH066468Y2 JP15615288U JP15615288U JPH066468Y2 JP H066468 Y2 JPH066468 Y2 JP H066468Y2 JP 15615288 U JP15615288 U JP 15615288U JP 15615288 U JP15615288 U JP 15615288U JP H066468 Y2 JPH066468 Y2 JP H066468Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plug
- earth
- frame
- spring
- ground
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 9
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 8
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 8
- 210000002105 tongue Anatomy 0.000 description 3
- BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] Chemical compound N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 2
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 2
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 description 2
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案はアース接続を有する電源接続装置に関するもの
である。
である。
従来の技術 従来、この種の電源接続装置としては、第7図に示すよ
うなものがあり、これはプラグケース101の両側部に
一対の電源端子102が移動自在に設けられるととも
に、この電源端子102を付勢するスプリング103が
設けられている。また、プラグケース101の中央部に
はアース端子104が移動自在に設けられるとともに、
このアース端子104を付勢するスプリング105が設
けられている。そして、電源端子102が電源コード1
06に接続されるとともに、アース端子104がアース
コード107に接続されている。また、プラグケース1
01には永久磁石108が設けられており、この永久磁
石108に密着する磁性板109がプラグケース101
の先端面から突出して設けられている。そして、器体側
に設けられるソケットケース110には、磁性板109
に磁力で吸着される吸着板111が設けられている。ま
た、このソケットケース110には、電源端子102に
当接可能に対向して配置される電極用ターミナル112
と、アース端子104に当接可能に対向して配置される
アース用ターミナル113とが設けられている。そし
て、接続時には、プラグケース101をソケットケース
110に挿入し、磁性板109で吸着板111を吸着す
ることによってプラグケース101をソケットケース1
10に固定するとともに、電極用ターミナル112で電
源端子102を押圧し、アース用ターミナル113でア
ース端子104を押圧していた。
うなものがあり、これはプラグケース101の両側部に
一対の電源端子102が移動自在に設けられるととも
に、この電源端子102を付勢するスプリング103が
設けられている。また、プラグケース101の中央部に
はアース端子104が移動自在に設けられるとともに、
このアース端子104を付勢するスプリング105が設
けられている。そして、電源端子102が電源コード1
06に接続されるとともに、アース端子104がアース
コード107に接続されている。また、プラグケース1
01には永久磁石108が設けられており、この永久磁
石108に密着する磁性板109がプラグケース101
の先端面から突出して設けられている。そして、器体側
に設けられるソケットケース110には、磁性板109
に磁力で吸着される吸着板111が設けられている。ま
た、このソケットケース110には、電源端子102に
当接可能に対向して配置される電極用ターミナル112
と、アース端子104に当接可能に対向して配置される
アース用ターミナル113とが設けられている。そし
て、接続時には、プラグケース101をソケットケース
110に挿入し、磁性板109で吸着板111を吸着す
ることによってプラグケース101をソケットケース1
10に固定するとともに、電極用ターミナル112で電
源端子102を押圧し、アース用ターミナル113でア
ース端子104を押圧していた。
考案が解決しようとする課題 しかしながら、このような構造のものでは、プラグケー
ス101の中で電源端子102およびアース端子104
を移動させるために、構造が複雑になるという問題があ
り、特に永久磁石108の形状が加工上むずかしく、コ
ストが高くなるという問題があった。また、接続中にお
いて永久磁石108および磁性板109に異物が付着す
ると、アース用ターミナル113が誤動作してアース接
続が不確実なものになるというおそれもあり、信頼性に
問題があった。さらに、アース接続のある電源は基本的
にライン側とニュートラル側があり、機器に対して逆に
接続される危険性があった。
ス101の中で電源端子102およびアース端子104
を移動させるために、構造が複雑になるという問題があ
り、特に永久磁石108の形状が加工上むずかしく、コ
ストが高くなるという問題があった。また、接続中にお
いて永久磁石108および磁性板109に異物が付着す
ると、アース用ターミナル113が誤動作してアース接
続が不確実なものになるというおそれもあり、信頼性に
問題があった。さらに、アース接続のある電源は基本的
にライン側とニュートラル側があり、機器に対して逆に
接続される危険性があった。
本考案は、上記従来の問題点を解決するもので、簡単な
構成で確実にアース接続および電源接続を行うことがで
き、かつ誤動作の危険もなく、しかも接続操作が容易で
操作性に優れ、組立性もよく安価で信頼性の高い電源接
続装置を提供することを目的とする。
構成で確実にアース接続および電源接続を行うことがで
き、かつ誤動作の危険もなく、しかも接続操作が容易で
操作性に優れ、組立性もよく安価で信頼性の高い電源接
続装置を提供することを目的とする。
課題を解決するための手段 上記課題を解決するために本考案は、器体側に装着さ
れ、かつ内部に電極ピンを配置した枠体と、この枠体に
着脱自在に挿入され、かつ内部に前記電極ピンに接続可
能な電源端子を配置したプラグケースと、このプラグケ
ースの先端面に配置されたプラグアース部と、前記枠体
に前記プラグケースの挿入方向に出没自在に設けられ、
かつ前記プラグアース部で押圧されるアースピンとを有
し、前記アースピンをプラグアース部に向けて付勢する
アースばねを、枠体の側面に設けた溝部に挿入し、かつ
アースばねの先端近傍に設けた切り起こし爪を、前記挿
入側と反対側に位置する溝部の先端に引っ掛けて固定し
たものである。
れ、かつ内部に電極ピンを配置した枠体と、この枠体に
着脱自在に挿入され、かつ内部に前記電極ピンに接続可
能な電源端子を配置したプラグケースと、このプラグケ
ースの先端面に配置されたプラグアース部と、前記枠体
に前記プラグケースの挿入方向に出没自在に設けられ、
かつ前記プラグアース部で押圧されるアースピンとを有
し、前記アースピンをプラグアース部に向けて付勢する
アースばねを、枠体の側面に設けた溝部に挿入し、かつ
アースばねの先端近傍に設けた切り起こし爪を、前記挿
入側と反対側に位置する溝部の先端に引っ掛けて固定し
たものである。
作用 上記構成によれば、ビス等の固定用の部材を用いること
なく、アースばねを枠体の溝部に嵌め込むようにセット
するだけで、アースばねは枠体に支持され、そしてこの
アースばねは、枠体に挿入されて電源接続をするプラグ
ケースの先端面に配置したプラグアース部に向けて枠体
に設けたアースピンを付勢するため、プラグケースの脱
着においても、アースばねの動きは円滑となるものであ
る。
なく、アースばねを枠体の溝部に嵌め込むようにセット
するだけで、アースばねは枠体に支持され、そしてこの
アースばねは、枠体に挿入されて電源接続をするプラグ
ケースの先端面に配置したプラグアース部に向けて枠体
に設けたアースピンを付勢するため、プラグケースの脱
着においても、アースばねの動きは円滑となるものであ
る。
実施例 以下、本考案の一実施例を第1図〜第6図にもとづいて
説明する。図において、絶縁材からなる枠体1の前面に
はプラグケース2が嵌合される開口部3が形成されてい
る。また前記枠体1の中央部には磁性板からなる吸着板
4が配置されているもので、この吸着板4は前記プラグ
ケース2内の磁石5に吸着され、そしてこの吸着板4の
上下端部は外部に突出している。また略円柱状に形成さ
れ、かつ導電性を有するアースピン6は、その先端部が
プラグケース2側のプラグアース部7と接触して導通を
得るようにしている。また導電性を有し、かつ弾性を有
するアースばね8は第3図および第4図に示すように、
一方には、切り起し爪9aを有する舌片9を左右に設
け、かつこれらの略中央には、前記アースピン6を枠体
1の開口部3側へ付勢する付勢片10を設け、さらに反
対方向には、器具本体側に略L字状に曲げられた接触片
11を設けている。そしてこのアースばね8の接触片1
1は、枠体1を器具本体へ組み込む時、第5図に示すよ
うに、本体部12に機械的電気的に接続されることにな
る。
説明する。図において、絶縁材からなる枠体1の前面に
はプラグケース2が嵌合される開口部3が形成されてい
る。また前記枠体1の中央部には磁性板からなる吸着板
4が配置されているもので、この吸着板4は前記プラグ
ケース2内の磁石5に吸着され、そしてこの吸着板4の
上下端部は外部に突出している。また略円柱状に形成さ
れ、かつ導電性を有するアースピン6は、その先端部が
プラグケース2側のプラグアース部7と接触して導通を
得るようにしている。また導電性を有し、かつ弾性を有
するアースばね8は第3図および第4図に示すように、
一方には、切り起し爪9aを有する舌片9を左右に設
け、かつこれらの略中央には、前記アースピン6を枠体
1の開口部3側へ付勢する付勢片10を設け、さらに反
対方向には、器具本体側に略L字状に曲げられた接触片
11を設けている。そしてこのアースばね8の接触片1
1は、枠体1を器具本体へ組み込む時、第5図に示すよ
うに、本体部12に機械的電気的に接続されることにな
る。
前記アースばね8により付勢されたアースピン6は、吸
着板4の略中央の縦方向に設けた長孔13に挿通自在に
嵌挿され、そしてこのアースピン6は長孔13より突出
して、枠体1の開口部3側の凹所内に位置している。プ
ラグケース2側の端子部の接点と接触して接続される電
極ピン14は、第5図に示すように、導電性材料により
構成され、そして一対の接点棒は枠体1の開口部3内に
セットされ、さらに枠体1の背面に突出した部分には端
子金具15をかしめ等により固定し、接点部16を構成
している。
着板4の略中央の縦方向に設けた長孔13に挿通自在に
嵌挿され、そしてこのアースピン6は長孔13より突出
して、枠体1の開口部3側の凹所内に位置している。プ
ラグケース2側の端子部の接点と接触して接続される電
極ピン14は、第5図に示すように、導電性材料により
構成され、そして一対の接点棒は枠体1の開口部3内に
セットされ、さらに枠体1の背面に突出した部分には端
子金具15をかしめ等により固定し、接点部16を構成
している。
またアースばね8の枠体1へセットは、第3図および第
4図に示すように、アースばね8を矢印の方へ動かし、
枠体1のリブ部21と突起部22で構成される左右の溝
部23にアースばね8の左右の舌片9を挿入する。この
時、切り起し爪9aは溝部23では抑えこまれて略平面
状となるが、溝部23を通過すると、切り起し爪9aが
起き、突起部22の壁面22aに当たるため、矢印b方
向へは抜けなくなり、これにより、アースばね8は固定
されることになる。そして、あらかじめセットしておい
たアースピン6を、略中央に設けた付勢片10で枠体1
の受口側に付勢するものである。
4図に示すように、アースばね8を矢印の方へ動かし、
枠体1のリブ部21と突起部22で構成される左右の溝
部23にアースばね8の左右の舌片9を挿入する。この
時、切り起し爪9aは溝部23では抑えこまれて略平面
状となるが、溝部23を通過すると、切り起し爪9aが
起き、突起部22の壁面22aに当たるため、矢印b方
向へは抜けなくなり、これにより、アースばね8は固定
されることになる。そして、あらかじめセットしておい
たアースピン6を、略中央に設けた付勢片10で枠体1
の受口側に付勢するものである。
また前記枠体1を器具本体にセットした状態において
は、第5図に示すように、接触片11が本体部12に押
しつけられた状態となる。そして、プラグケース2を枠
体1にセットすると、プラグケース2のプラグアース部
7がアースピン6を介してアースばね8の付勢片10を
押圧するため、プラグケース2のプラグアース部7と、
器具本体とは電気的に接続されることになる。なお、プ
ラグケース2のプラグアース部7はコード25を介して
電源部のアース端子に接続されている。前記磁石5を両
側から挟持するヨーク26は吸着板4と接続される。ま
た前記電極ピン14と接続可能な電源端子27はプラグ
ケース2に配置されている。
は、第5図に示すように、接触片11が本体部12に押
しつけられた状態となる。そして、プラグケース2を枠
体1にセットすると、プラグケース2のプラグアース部
7がアースピン6を介してアースばね8の付勢片10を
押圧するため、プラグケース2のプラグアース部7と、
器具本体とは電気的に接続されることになる。なお、プ
ラグケース2のプラグアース部7はコード25を介して
電源部のアース端子に接続されている。前記磁石5を両
側から挟持するヨーク26は吸着板4と接続される。ま
た前記電極ピン14と接続可能な電源端子27はプラグ
ケース2に配置されている。
第6図は枠体1を、プラグケース2の挿入方向から見た
図で、枠体1の開口部3の上の角部には三角形状の肉付
部1aが設けられており、また相対するプラグケース2
には切欠部(図示せず)が設けられており、この切欠部
により、プラグケース2の前記開口部3への挿入方向の
位置規制をし、電源のライン側とニュートラル側の規制
をしている。
図で、枠体1の開口部3の上の角部には三角形状の肉付
部1aが設けられており、また相対するプラグケース2
には切欠部(図示せず)が設けられており、この切欠部
により、プラグケース2の前記開口部3への挿入方向の
位置規制をし、電源のライン側とニュートラル側の規制
をしている。
考案の効果 以上のように本考案によれば、器体側に装着され、かつ
内部に電極ピンを配置した枠体と、この枠体に着脱自在
に挿入され、かつ内部に前記電極ピンに接続可能な電源
端子を配置したプラグケースと、このプラグケースの先
端面に配置されたプラグアース部と、前記枠体に前記プ
ラグケースの挿入方向に出没自在に設けられ、かつ前記
プラグアース部で押圧されるアースピンとを有し、前記
アースピンをプラグアース部に向けて付勢するアースば
ねを、枠体の側面に設けた溝部に挿入し、かつアースば
ねの先端近傍に設けた切り起こし爪を、前記挿入側と反
対側に位置する溝部の先端に引っ掛けて固定するように
しているため、アースばねは、ビス等の固定用の部材を
用いることなく、枠体の溝部に嵌め込むようにセットす
るだけで枠体に簡単に支持することができる。
内部に電極ピンを配置した枠体と、この枠体に着脱自在
に挿入され、かつ内部に前記電極ピンに接続可能な電源
端子を配置したプラグケースと、このプラグケースの先
端面に配置されたプラグアース部と、前記枠体に前記プ
ラグケースの挿入方向に出没自在に設けられ、かつ前記
プラグアース部で押圧されるアースピンとを有し、前記
アースピンをプラグアース部に向けて付勢するアースば
ねを、枠体の側面に設けた溝部に挿入し、かつアースば
ねの先端近傍に設けた切り起こし爪を、前記挿入側と反
対側に位置する溝部の先端に引っ掛けて固定するように
しているため、アースばねは、ビス等の固定用の部材を
用いることなく、枠体の溝部に嵌め込むようにセットす
るだけで枠体に簡単に支持することができる。
またこのアースばねは、枠体に挿入されて電源接続をす
るプラグケースの先端面に配置したプラグアース部に向
けて枠体に設けたアースピンを付勢するため、プラグケ
ースの脱着においても、アースばねの動きは円滑なもの
となり、その結果、アース接続も常に確実なものが得ら
れて信頼性を向上させることができるものである。
るプラグケースの先端面に配置したプラグアース部に向
けて枠体に設けたアースピンを付勢するため、プラグケ
ースの脱着においても、アースばねの動きは円滑なもの
となり、その結果、アース接続も常に確実なものが得ら
れて信頼性を向上させることができるものである。
第1図は本考案の一実施例における電源接続装置を構成
する枠体とプラグケースの縦断面図、第2図は同枠体と
プラグケースの横断面図、第3図は同電源接続装置にお
けるアースばねと枠体の正面図、第4図は同アースばね
と枠体の側面図、第5図は枠体を電気湯沸し器にセット
した状態を示す部分断面図、第6図は同枠体の正面図、
第7図は従来例を示す電源接続装置の断面図である。 1……枠体、2……プラグケース、6……アースピン、
7……プラグアース部、8……アースばね、9……舌
片、9a……切り起し爪、14……電極ピン、23……
溝部。
する枠体とプラグケースの縦断面図、第2図は同枠体と
プラグケースの横断面図、第3図は同電源接続装置にお
けるアースばねと枠体の正面図、第4図は同アースばね
と枠体の側面図、第5図は枠体を電気湯沸し器にセット
した状態を示す部分断面図、第6図は同枠体の正面図、
第7図は従来例を示す電源接続装置の断面図である。 1……枠体、2……プラグケース、6……アースピン、
7……プラグアース部、8……アースばね、9……舌
片、9a……切り起し爪、14……電極ピン、23……
溝部。
Claims (1)
- 【請求項1】器体側に装着され、かつ内部に電極ピンを
配置した枠体と、この枠体に着脱自在に挿入され、かつ
内部に前記電極ピンに接続可能な電源端子を配置したプ
ラグケースと、このプラグケースの先端面に配置された
プラグアース部と、前記枠体に前記プラグケースの挿入
方向に出没自在に設けられ、かつ前記プラグアース部で
押圧されるアースピンとを有し、前記アースピンをプラ
グアース部に向けて付勢するアースばねを、枠体の側面
に設けた溝部に挿入し、かつアースばねの先端近傍に設
けた切り起こし爪を、前記挿入側と反対側に位置する溝
部の先端に引っ掛けて固定してなる電源接続装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15615288U JPH066468Y2 (ja) | 1988-11-30 | 1988-11-30 | 電源接続装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15615288U JPH066468Y2 (ja) | 1988-11-30 | 1988-11-30 | 電源接続装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0276481U JPH0276481U (ja) | 1990-06-12 |
| JPH066468Y2 true JPH066468Y2 (ja) | 1994-02-16 |
Family
ID=31434430
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15615288U Expired - Lifetime JPH066468Y2 (ja) | 1988-11-30 | 1988-11-30 | 電源接続装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH066468Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-11-30 JP JP15615288U patent/JPH066468Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0276481U (ja) | 1990-06-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH10289768A (ja) | 電源ジャック | |
| US3435163A (en) | Phone jack having a hollow housing with contact elements interfittingly secured therein | |
| JPH066468Y2 (ja) | 電源接続装置 | |
| JPH0247067B2 (ja) | ||
| CN214625478U (zh) | 插座结构及防触电插座 | |
| CN113097786B (zh) | 第一电连接器、第二电连接器及电连接器组合 | |
| CN112909668A (zh) | 电连接组件和除颤仪系统 | |
| KR200185369Y1 (ko) | 교환형 콘센트와 플러그 | |
| JPH0619143Y2 (ja) | 電源接続装置 | |
| JPS6317174Y2 (ja) | ||
| CN222107198U (zh) | 一种排插开关 | |
| CN222720697U (zh) | 适配器及轨道插座 | |
| CN212648586U (zh) | 电子吸烟器 | |
| JPS6144378Y2 (ja) | ||
| JPS6035159Y2 (ja) | 漏電ブレ−カ | |
| CN212303498U (zh) | 按钮传导机构和红外探测器 | |
| JPH0652919A (ja) | 電気コネクタアセンブリ | |
| JP3029132U (ja) | スイッチ付ピンジャック | |
| JPH0381277B2 (ja) | ||
| CN120674872A (zh) | 连接器组件和电子设备 | |
| JPH0537431Y2 (ja) | ||
| JPS6240543Y2 (ja) | ||
| JP3743843B2 (ja) | 中継用接続部の構造 | |
| JPS5827501Y2 (ja) | 電気コ−ドコネクタ | |
| JPH0693523B2 (ja) | ランプ装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |