JPH0664801U - 大断面クロスカット装置 - Google Patents
大断面クロスカット装置Info
- Publication number
- JPH0664801U JPH0664801U JP1258893U JP1258893U JPH0664801U JP H0664801 U JPH0664801 U JP H0664801U JP 1258893 U JP1258893 U JP 1258893U JP 1258893 U JP1258893 U JP 1258893U JP H0664801 U JPH0664801 U JP H0664801U
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- Japan
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- circular saw
- workpiece
- frame
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 安全性が高く、人力による作業を軽減し、し
かも作業環境を向上することができる装置を提供する。 【構成】 大断面の被加工材Wを載置するテーブル12
を有しフレーム13が立設された機台11と、前記テー
ブルに被加工材の側面を固定するために左右動自在に設
けられかつ集塵装置との接続ダクトが設けられたバイス
部材20と、前記機台のフレームに対して上下動および
左右動自在に設けられた丸鋸装置40と、前記丸鋸装置
に上下動自在に弾装され下端に前記バイス部材の外側か
ら被加工材の上面を押圧する材料当接バー90,91を
有する丸鋸カバー70を備える。
かも作業環境を向上することができる装置を提供する。 【構成】 大断面の被加工材Wを載置するテーブル12
を有しフレーム13が立設された機台11と、前記テー
ブルに被加工材の側面を固定するために左右動自在に設
けられかつ集塵装置との接続ダクトが設けられたバイス
部材20と、前記機台のフレームに対して上下動および
左右動自在に設けられた丸鋸装置40と、前記丸鋸装置
に上下動自在に弾装され下端に前記バイス部材の外側か
ら被加工材の上面を押圧する材料当接バー90,91を
有する丸鋸カバー70を備える。
Description
【0001】
この考案は集成材等の大断面角材を切断する大断面クロスカット装置に関する 。
【0002】
柱材や梁材等に使用する大断面材を切断加工するために直径1000mmもあ る大型丸鋸が用いられる。このような大きな丸鋸は見るからに恐ろしく万一の場 合には人体の生命に係わる重大事故の可能性があり、その安全性の配慮について 十分すぎるということがない。
【0003】 また、このような大きな材料を大パワーを有する大型丸鋸で切断加工する場合 には、人力によって該材料を固定することがほとんど不可能であるからこれを確 実に固定する装置が必要である。
【0004】 さらにまた、大断面の材料を大型丸鋸で切断する場合には、切粉が大量に発生 するので作業環境が悪化する嫌いがあり、この切粉の処理についても配慮しなけ ればならない。
【0005】 しかるに、従来使用されているこの種の大型切断加工機には上のような配慮が ほとんどなされておらず、作業者は、危険できつくかつ汚いといういわゆる3K 作業を強いられていた。
【0006】
そこで、この考案は、このような問題点に鑑み提案されたものであって、安全 性が高く、人力による作業を軽減し、しかも作業環境を向上することができる、 新規な大断面クロスカット装置を提供しようとするものである。
【0007】
すなわち、この考案は、大断面の被加工材を載置するテーブルを有しフレーム が立設された機台と、前記テーブルに被加工材の側面を固定するために左右動自 在に設けられかつ集塵装置との接続ダクトが設けられたバイス部材と、前記機台 のフレームに対して上下動および左右動自在に設けられた丸鋸装置と、前記丸鋸 装置に上下動自在に弾装され下端に前記バイス部材の外側から被加工材の上面に 当接する材料当接バーを有する丸鋸カバーを備えたことを特徴とする大断面クロ スカット装置に係る。
【0008】
以下添付の図面に従ってこの考案を詳細に説明する。 図1はこの考案のクロスカット装置の一例を示す加工開始前の状態を示す正面 図、図2はバイス部材によって被加工材の側面を固定する状態を示す正面図、図 3は丸鋸装置が下降して丸鋸カバーが被加工材の上面に当接する状態を示す正面 図、図4は丸鋸装置によって被加工材の切断加工する状態を示す正面図、図5は 切断加工終了状態の正面図、図6は切断加工終了後丸鋸装置が上昇する状態を示 す正面図、図7は丸鋸装置および丸鋸カバーの要部を示す一部を省略した断面図 、図8は丸鋸カバーの要部の正面図、図9は被加工材の切断加工状態を示す要部 の断面図である。
【0009】 図1に図示したように、この考案のクロスカット装置10は、機台11と、バ イス部材20と、丸鋸装置40と、丸鋸カバー70を含む。 装置に係る。
【0010】 機台11は、図のように、大断面の被加工材Wを載置するテーブル12を有す るとともに、上フレーム14、下フレーム15、縦フレーム16,17からなる 正面略ロ字状のフレーム13が立設されている。 機台11には、このほか、制御装置18、集塵用のブロア19などが設置され ている。
【0011】 バイス部材20は、前記テーブル12に被加工材Wの側面を固定するために左 右動自在に設けられる。実施例では、図示のように略細長の箱形状をした可動バ イス部材21が機台11下部に設けられたシリンダ装置22によって図の左右方 向に移動自在に設けられている。図の左側の符号23は機台11に固定された固 定バイス部材で、この固定バイス部材23の端部23Aと前記可動バイス部材2 1の端部21Aとによって被加工材Wを挾圧固定するものであることはいうまで もない。
【0012】 この可動バイス部材21および固定バイス部材23は、図9からもわかるよう に、端部が開口部となった箱状に形成され、その上面には後述する丸鋸41のた めのスリット溝部24が形成されている(固定バイス部材のスリット溝部は図示 しないが同様である)。
【0013】 なお、図9の符号27はテーブル12の裏面に固設されたレール部材で、28 は可動バイス部材23側の摺動部材で、29はその連結部材を表わす。 また、図9において、符号12Aはテーブル12に設けられた可動バイス部材 21の移動のための切欠溝部で、12Bは丸鋸41のためのスリット溝部、12 Cは切粉を受けるためにテーブル12に固設された集塵樋で図1に示した両端の ダクト12D,12Dを介してブロア19を経て集塵装置(図示せず)に接続さ れている。
【0014】 各バイス部材21および23を箱状としその端部21A,23Aを開口部とし たのは、丸鋸による切断加工時に被加工材から生ずる大量の切粉を各バイス部材 21,23の開口部21A,23Aから各バイス部材本体に導き、接続ダクト2 5,26を介してブロア19を経て集塵装置へ送り込むためである。なお、接続 ダクトを設けるのは可動バイス部材21側だけでもよい。
【0015】 丸鋸装置40は、図7に図示したように、被加工材Wを切断加工する大型(実 施例では直径1000mm)の丸鋸41とその駆動機構を備えている。図7に示 す駆動機構において、符号42は丸鋸41の駆動軸、43は丸鋸41と駆動軸4 2との固定部材、44は駆動モータ、45および46はプーリ、47はプーリベ ルト、48はベアリングである。また、符号50は丸鋸41のケーシングで、5 1は該ケーシング50の表裏面の上下方向に取り付けられたレール部材である。
【0016】 この丸鋸装置40は、前記した機台11のフレーム13に対して上下動および 左右動自在に設けられている。 すなわち、図1に図示のように、上フレーム14と下フレーム15の間には縦 ねじ棒55が掛け渡されている。そして、この縦ねじ棒55と螺合するナット部 (図示せず)を背面に設けた作動部材60が縦フレーム16,17間にレール部 材61,61を介して上下動自在に取り付けられている。つまり、この作動部材 60は縦ねじ棒55の回動(回動機構省略)によって縦フレーム16,17のレ ール部材61,61に沿って上下動する。
【0017】 一方、作動部材60には、図のような横ねじ棒62が公知の手段によって回動 自在(回動機構省略)に設けられている。 そして、丸鋸装置40の背面側には該横ねじ棒62と螺合するナット部(図示 せず)が設けられいて、前記横ねじ棒62の回動に伴って丸鋸装置40全体が作 動装置60のレール部材63,63に沿って図の左右方向に移動するように構成 されている。 このようにして、丸鋸装置40は縦ねじ棒55ならびにレール部材61,61 および横ねじ棒62ならびにレール部材63,63によって、機台フレーム13 に対して上下動および左右動自在に設けられる。
【0018】 なお、図1に図示した符号59は、集塵用のブロア19に接続されるダクトで 、加工時において丸鋸装置40内に発生する切粉を集塵装置へ送り込むものであ る。
【0019】 丸鋸カバー70は、丸鋸41を覆って、その切断加工時には丸鋸部分が全く外 部から見えないようにするものである。 丸鋸カバー70は、前記丸鋸装置40のケーシング50に上下動自在に弾装さ れる。すなわち、図7および図8から理解されるように、丸鋸装置40のケーシ ング50の表裏面の上下方向にはレール部材51,51が貼着されていて、この レール部材51に沿って走行するローラ部72を有するスライダ71が丸鋸カバ ー70に設けられる。 また、丸鋸カバー70は、図7のように、その上部のブラケット75と丸鋸装 置40のケーシング50の上板50Aとの間にスプリング76が介装されている 。
【0020】 さらに、丸鋸カバー70の表裏面の下端には、図7および図9のように、前記 したバイス部材20(21,23)の外側から被加工材Wの上面に当接する材料 当接バー90,90が設けられている。 この材料当接バー90は、例えば図のようなアングル材よりなり、丸鋸装置4 0の横移動の際に被加工材Wの上面に常時当接することができる十分な長さおよ び配置で取り付けられる。 材料当接バー90は、丸鋸カバー70と丸鋸装置40のケーシング50の上板 50Aとの間に介装されたスプリング76によって、適度な圧力によって被加工 材W上面と当接する。
【0021】 次に、上のように構成されたこの考案のクロスカット装置10について、その 作動とともに、さらに詳しく説明する。 まず、図1のように、クロスカットすべき被加工材Wをテーブル12上の所定 位置に載置する。このとき丸鋸装置40は図1のような向かって右側上方の待機 位置に位置する。
【0022】 被加工材Wが所定位置に載置された後、切断加工作業が開始される。実施例で は図示の制御装置18のスタートボタンを押すと以後は自動運転するように制御 されている。 図2のように、スタートボタンのオンによって、丸鋸装置40の駆動モータや 集塵装置のブロア19が駆動開始するとともに、バイス部材20のシリンダ装置 22が作動して可動バイス部材21を閉じ方向に移動させ、該可動バイス部材2 1の端部21Aと固定バイス部材23の端部23Aとの間に被加工材Wの両側面 を挾圧して該被加工材Wをテーブル12にしっかりと固定保持する。
【0023】 バイス部材20による被加工材Wの固定保持状態を保って、図3のように縦ね じ棒55の作動による作動部材60の下降に伴って丸鋸装置40が下降する。丸 鋸装置40の丸鋸41は可動バイス部材21のスリット溝部24を経て該バイス 部材21内に入り込みさらに下降するとテーブル12のスリット溝部12Bに入 り込む。 一方、丸鋸装置40に弾装された丸鋸カバー70は、その下端に設けられた材 料当接バー90が被加工材W上面に当接して丸鋸41を外部から全く見えない状 態とする。
【0024】 次いで、図4のように、作動部材60の横ねじ棒62の作動によって丸鋸装置 40が図の左方向に移動して被加工材Wのクロスカットを行う。この状態の拡大 断面図が図9である。と同時に、切断加工によって生ずる切粉はバイス部材20 に連結された接続ダクト25,26およびテーブル12下部の集塵樋12Cなら びに丸鋸装置40のダクト59からブロア19を経て集塵装置に吸引される。
【0025】 図5は丸鋸装置40が図の左端の移動端まで達した状態の図である。そして、 ここで図示しない公知のリミットスイッチ等の作動によって、丸鋸の駆動モータ の作動を停止させるとともに、再び縦ねじ棒55が作動して図6のように作動部 材60ともども丸鋸装置40を上昇させる。
【0026】 この後、作動部材60の横ねじ棒62の作動によって丸鋸装置40を右方へ移 動し、同時にバイス部材20のシリンダ装置による固定保持が解除され可動バイ ス部材21が開いて、図1の待機位置に復元してスイッチがオフ状態となる。 これを確認して、加工された材料Wの取出しがなされる。
【0027】
以上図示し説明したように、この考案のクロスカット装置によれば、直径10 00mmもある大型丸鋸を用いて切断作業を行う場合にあっても、その作業時に は丸鋸自体は外部から全く見えず、視覚的な恐怖感は全くないばかりか、高い安 全性を付与して、非熟練者によっても安全に作業を行うことができる。
【0028】 また、大きな材料を大パワーを有する大型丸鋸で切断加工する場合にあっても 、バイス部材によって、人力によることなく材料をしっかりと固定保持すること ができる。
【0029】 さらにまた、大断面の材料を大型丸鋸で切断する場合には切粉が大量に発生す るのであるが、バイス部材および必要によりテーブル下部の集塵樋ならびに丸鋸 装置に設けた集塵装置との接続ダクトによって切粉を吸引するので、作業環境を 良好に保つことができる。特に、この考案装置では、切断加工時において、丸鋸 が丸鋸カバーおよびバイス部材によって完全に覆われた状態となるので、切粉が 外部に飛散することなく、接続ダクトからほとんど完全に吸引することが可能で ある。
【0030】 このように、この考案装置によれば、安全性が高く、人力による作業を軽減し 、しかも作業環境を向上することができるなど、極めて大きな有利性を有する。
【図1】この考案のクロスカット装置の一例を示す加工
開始前の状態を示す正面図である。
開始前の状態を示す正面図である。
【図2】バイス部材によって被加工材の側面を固定する
状態を示す正面図である。
状態を示す正面図である。
【図3】丸鋸装置が下降して丸鋸カバーが被加工材の上
面に当接する状態を示す正面図である。
面に当接する状態を示す正面図である。
【図4】丸鋸装置によって被加工材の切断加工する状態
を示す正面図である。
を示す正面図である。
【図5】切断加工終了状態の正面図である。
【図6】切断加工終了後丸鋸装置が上昇する状態を示す
正面図である。
正面図である。
【図7】丸鋸装置および丸鋸カバーの要部を示す一部を
省略した断面図である。
省略した断面図である。
【図8】丸鋸カバーの要部の正面図である。
【図9】被加工材の切断加工状態を示す要部の断面図で
ある。
ある。
10 クロスカット装置 11 機台 12 フレーム 20 バイス部材 21 可動バイス部材 22 シリンダ装置 25 接続ダクト 40 丸鋸装置 41 丸鋸 44 駆動モータ 50 ケーシング 51 レール部材 55 縦ねじ棒 60 作動部材 62 横ねじ棒 70 丸鋸カバー 71 スライダ W 被加工材
Claims (1)
- 【請求項1】 大断面の被加工材を載置するテーブルを
有しフレームが立設された機台と、 前記テーブルに被加工材の側面を固定するために左右動
自在に設けられかつ集塵装置との接続ダクトが設けられ
たバイス部材と、 前記機台のフレームに対して上下動および左右動自在に
設けられた丸鋸装置と、 前記丸鋸装置に上下動自在に弾装され下端に前記バイス
部材の外側から被加工材の上面に当接する材料当接バー
を有する丸鋸カバーを備えたことを特徴とする大断面ク
ロスカット装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1258893U JP2583722Y2 (ja) | 1993-02-24 | 1993-02-24 | 大断面クロスカット装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1258893U JP2583722Y2 (ja) | 1993-02-24 | 1993-02-24 | 大断面クロスカット装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0664801U true JPH0664801U (ja) | 1994-09-13 |
| JP2583722Y2 JP2583722Y2 (ja) | 1998-10-27 |
Family
ID=11809522
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1258893U Expired - Lifetime JP2583722Y2 (ja) | 1993-02-24 | 1993-02-24 | 大断面クロスカット装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2583722Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006326837A (ja) * | 2005-05-23 | 2006-12-07 | Tokuyama Naigai Kogyo Kk | クロスカット丸鋸盤 |
| CN106671222A (zh) * | 2017-01-25 | 2017-05-17 | 新世纪建设集团有限公司 | 一种悬挂式可调节木工圆盘锯防护罩机构 |
-
1993
- 1993-02-24 JP JP1258893U patent/JP2583722Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006326837A (ja) * | 2005-05-23 | 2006-12-07 | Tokuyama Naigai Kogyo Kk | クロスカット丸鋸盤 |
| CN106671222A (zh) * | 2017-01-25 | 2017-05-17 | 新世纪建设集团有限公司 | 一种悬挂式可调节木工圆盘锯防护罩机构 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2583722Y2 (ja) | 1998-10-27 |
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