JPH0664858A - エレベーター装置 - Google Patents
エレベーター装置Info
- Publication number
- JPH0664858A JPH0664858A JP21938292A JP21938292A JPH0664858A JP H0664858 A JPH0664858 A JP H0664858A JP 21938292 A JP21938292 A JP 21938292A JP 21938292 A JP21938292 A JP 21938292A JP H0664858 A JPH0664858 A JP H0664858A
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- JP
- Japan
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- car
- data
- elevator
- maintenance
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- Pending
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- Indicating And Signalling Devices For Elevators (AREA)
- Maintenance And Inspection Apparatuses For Elevators (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 保守装置を使用せずに記憶装置のデータを乗
かご内から読み出せるエレベーター装置の提供。 【構成】 保守スイッチ7Dの操作とかご呼び釦7A〜
7Cの特定の操作を識別し、該当信号を出力する識別装
置10と、この識別装置から出力される信号で記憶装置
の当該データを読み出し、このデータを乗かご3内の表
示装置12に表示する表示データ変換装置11とを設け
た構成である。
かご内から読み出せるエレベーター装置の提供。 【構成】 保守スイッチ7Dの操作とかご呼び釦7A〜
7Cの特定の操作を識別し、該当信号を出力する識別装
置10と、この識別装置から出力される信号で記憶装置
の当該データを読み出し、このデータを乗かご3内の表
示装置12に表示する表示データ変換装置11とを設け
た構成である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はエレベーター装置に係
り、特にエレベーターの走行に関するデータを記憶する
記憶装置を有するエレベーター装置に関する。
り、特にエレベーターの走行に関するデータを記憶する
記憶装置を有するエレベーター装置に関する。
【0002】
【従来の技術】近年ではエレベーターの制御、及び保守
にマイクロコンピュータが使用されている。このよう
に、エレベーターの制御、及び保守にマイクロコンピュ
ータを使用すると、マイクロコンピュータの記憶装置
に、故障情報や制御装置のデータを記憶することができ
るので、例えば保守装置にはエレベーターの乗かご位置
や運転方法の表示のみならず、故障情報の表示を行なっ
たり、或いは速度調整のためにデータの書き換えを行な
わせることも可能になっている。この種の保守装置は、
特開昭64−69483号公報記載のように、可搬式の
保守装置を乗かご内に設けたジャックにフラットケーブ
ルを介して接続すると、保守装置と機械室の制御装置が
テールコードを介して接続され、各種の保守作業を乗か
ご内の保守装置を使用して行なえる技術が提案されてい
る。
にマイクロコンピュータが使用されている。このよう
に、エレベーターの制御、及び保守にマイクロコンピュ
ータを使用すると、マイクロコンピュータの記憶装置
に、故障情報や制御装置のデータを記憶することができ
るので、例えば保守装置にはエレベーターの乗かご位置
や運転方法の表示のみならず、故障情報の表示を行なっ
たり、或いは速度調整のためにデータの書き換えを行な
わせることも可能になっている。この種の保守装置は、
特開昭64−69483号公報記載のように、可搬式の
保守装置を乗かご内に設けたジャックにフラットケーブ
ルを介して接続すると、保守装置と機械室の制御装置が
テールコードを介して接続され、各種の保守作業を乗か
ご内の保守装置を使用して行なえる技術が提案されてい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来技術は、かご
内に保守装置を接続するためのジャックを設置しなけれ
ばならず、設置するための費用がかかることや、乗かご
内で故障情報のデータを読み出すだけの作業で保守装置
を使用しなければならなく、保守装置を所定のケースか
ら取り出しフラットケーブルを介してジャックと接続
し、キー操作を行なってデータを読み出すという手順の
ため、特に保守装置を接続させることが面倒となり、故
障情報データの確認作業が実施されなくなり、以前に発
生したことのある同種の故障が頻繁に発生するというお
それがある。
内に保守装置を接続するためのジャックを設置しなけれ
ばならず、設置するための費用がかかることや、乗かご
内で故障情報のデータを読み出すだけの作業で保守装置
を使用しなければならなく、保守装置を所定のケースか
ら取り出しフラットケーブルを介してジャックと接続
し、キー操作を行なってデータを読み出すという手順の
ため、特に保守装置を接続させることが面倒となり、故
障情報データの確認作業が実施されなくなり、以前に発
生したことのある同種の故障が頻繁に発生するというお
それがある。
【0004】本発明の目的は、保守装置を使用せずに記
憶装置のデータを乗かご内から読み出せるエレベーター
装置を提供することにある。
憶装置のデータを乗かご内から読み出せるエレベーター
装置を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、エレベーターの乗かごと機械室に設けられた制御装
置間が互いにケーブルで接続され、制御装置内にエレベ
ーターの状態をデータとして記憶する記憶装置を有し、
また、エレベーターのかご呼びを登録する複数個のかご
呼び釦と通常は施錠され、停止スイッチ、照明灯スイッ
チ、保守スイッチが配設されているスイッチボックスと
を有する運転盤が前記乗かごに設置されているエレベー
ター装置において、前記保守スイッチの操作と前記かご
呼び釦の特定の操作を識別し、該当信号を出力する識別
装置と、この識別装置から出力される該当信号で、前記
記憶装置の当該データを読み出し、このデータを前記乗
かご内の表示装置に表示する表示データ変換装置とを設
けたものである。
に、エレベーターの乗かごと機械室に設けられた制御装
置間が互いにケーブルで接続され、制御装置内にエレベ
ーターの状態をデータとして記憶する記憶装置を有し、
また、エレベーターのかご呼びを登録する複数個のかご
呼び釦と通常は施錠され、停止スイッチ、照明灯スイッ
チ、保守スイッチが配設されているスイッチボックスと
を有する運転盤が前記乗かごに設置されているエレベー
ター装置において、前記保守スイッチの操作と前記かご
呼び釦の特定の操作を識別し、該当信号を出力する識別
装置と、この識別装置から出力される該当信号で、前記
記憶装置の当該データを読み出し、このデータを前記乗
かご内の表示装置に表示する表示データ変換装置とを設
けたものである。
【0006】
【作用】このように構成されているので、保守スイッチ
の操作とかご呼び釦の特定の操作で記憶装置に記憶され
ているデータを読み出し、乗かご内の表示装置に読み出
したデータの内容表示を行なう。これによって乗かご内
でエレベーターの記憶データが確認できるので、保守作
業が容易に行なえるとともに、乗かご内に保守装置接続
用ジャックを取付ける必要がない。
の操作とかご呼び釦の特定の操作で記憶装置に記憶され
ているデータを読み出し、乗かご内の表示装置に読み出
したデータの内容表示を行なう。これによって乗かご内
でエレベーターの記憶データが確認できるので、保守作
業が容易に行なえるとともに、乗かご内に保守装置接続
用ジャックを取付ける必要がない。
【0007】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図に基づいて説明
する。
する。
【0008】図によれば、機械室17内に制御盤1が設
けられ、この制御盤1に制御装置2、識別装置10、制
御盤入出力インターフェース8、及び表示データ変換装
置11が取付けられている。この制御装置2と識別装置
10の間、及び識別装置10と制御盤入出力インターフ
ェース8の間は、それぞれバス形電送路15A、15B
を介して接続されている。
けられ、この制御盤1に制御装置2、識別装置10、制
御盤入出力インターフェース8、及び表示データ変換装
置11が取付けられている。この制御装置2と識別装置
10の間、及び識別装置10と制御盤入出力インターフ
ェース8の間は、それぞれバス形電送路15A、15B
を介して接続されている。
【0009】また、前述の制御装置2は、フラットケー
ブル14を介して接続される着脱自在の保守装置13が
接続され、また、制御装置2はバス形電送路16Aを介
して表示データ変換装置11に接続されており、さらに
表示データ変換装置11は、前述の制御盤入出力インタ
ーフェース8にバス形電送路16Bを介して接続されて
いる。
ブル14を介して接続される着脱自在の保守装置13が
接続され、また、制御装置2はバス形電送路16Aを介
して表示データ変換装置11に接続されており、さらに
表示データ変換装置11は、前述の制御盤入出力インタ
ーフェース8にバス形電送路16Bを介して接続されて
いる。
【0010】前述の入出力インターフェース8に、この
テールコード6の一端が接続され、このテールコード6
の他端は乗かご3に導かれて、乗かご入出力インターフ
ェース9に接続されている。また乗かご入出力インター
フェース9は、運転盤7、及び乗かご内表示器12とそ
れぞれバス形電送路15C、16Cにより接続されてい
る。
テールコード6の一端が接続され、このテールコード6
の他端は乗かご3に導かれて、乗かご入出力インターフ
ェース9に接続されている。また乗かご入出力インター
フェース9は、運転盤7、及び乗かご内表示器12とそ
れぞれバス形電送路15C、16Cにより接続されてい
る。
【0011】前述の運転盤7には、かご呼び釦7A〜7
C、及び普段は施錠されており、保守、点検時のみ専用
キーにて解錠され使用する、保守用スイッチ7D、停止
スイッチ7E、照明灯スイッチ7Fなどが設けられてい
る。
C、及び普段は施錠されており、保守、点検時のみ専用
キーにて解錠され使用する、保守用スイッチ7D、停止
スイッチ7E、照明灯スイッチ7Fなどが設けられてい
る。
【0012】そして、乗かご3はロープ5によって、機
械室17内のプーリ18に巻装され、ロープ5の端部に
はつり合い重り4が取付けられている。
械室17内のプーリ18に巻装され、ロープ5の端部に
はつり合い重り4が取付けられている。
【0013】次に動作の説明を行なう。
【0014】制御装置2の内部の図示しない記憶装置か
ら、例えば、乗かごが停止階床以外の位置で停止し、最
寄り階へ救出運転を行なった累計回数を読み出す操作
は、保守スイッチ7Dを操作し、さらにかご呼び釦7A
〜7Cを、7A、7C、7Bの順で操作するときの信号
であると識別装置10に予め記憶させておくと、保守員
が乗かごに乗り込み、保守スイッチ7Dの操作を行な
い、続いて、かご呼び釦を7A、7C、7Bの順で操作
すると、その操作信号が7−15C−9−6−8−15
B−10の順で識別装置10に入力される。
ら、例えば、乗かごが停止階床以外の位置で停止し、最
寄り階へ救出運転を行なった累計回数を読み出す操作
は、保守スイッチ7Dを操作し、さらにかご呼び釦7A
〜7Cを、7A、7C、7Bの順で操作するときの信号
であると識別装置10に予め記憶させておくと、保守員
が乗かごに乗り込み、保守スイッチ7Dの操作を行な
い、続いて、かご呼び釦を7A、7C、7Bの順で操作
すると、その操作信号が7−15C−9−6−8−15
B−10の順で識別装置10に入力される。
【0015】識別装置10は、操作信号を入力が予め記
憶されている信号かどうかを判断し、さらに、その信号
が何を行なう信号であるかの識別を行なう。この場合、
救出運転の累計回数を読み出す旨の信号が入力されたこ
とを識別し、さらに、救出運転の累計回数を読み出し信
号をバス形電送路15Aを介して制御装置2へ出力す
る。さらに、制御装置2は、図示しない記憶装置の救出
運転累計回数を記憶している該当アドレスのデータを指
定する。図示しない記憶装置は救出運転累計回数データ
をバス形電送路16Aを介し表示データ変換装置11へ
出力する。表示データ変換装置11は入力された救出運
転累計回数データを乗かご内表示器12へ表示可能な信
号へ変換し、その信号を11−16B−6−9−16C
−12の順で送信し、かご内表示器12へ救出運転累計
回数を表示する。保守員はこの表示を見て救出運転の累
計回数を乗かご内で確認することができる。
憶されている信号かどうかを判断し、さらに、その信号
が何を行なう信号であるかの識別を行なう。この場合、
救出運転の累計回数を読み出す旨の信号が入力されたこ
とを識別し、さらに、救出運転の累計回数を読み出し信
号をバス形電送路15Aを介して制御装置2へ出力す
る。さらに、制御装置2は、図示しない記憶装置の救出
運転累計回数を記憶している該当アドレスのデータを指
定する。図示しない記憶装置は救出運転累計回数データ
をバス形電送路16Aを介し表示データ変換装置11へ
出力する。表示データ変換装置11は入力された救出運
転累計回数データを乗かご内表示器12へ表示可能な信
号へ変換し、その信号を11−16B−6−9−16C
−12の順で送信し、かご内表示器12へ救出運転累計
回数を表示する。保守員はこの表示を見て救出運転の累
計回数を乗かご内で確認することができる。
【0016】本実施例によれば、識別装置10、及び表
示データ変換装置11を制御盤1内に設けたが、乗かご
3内に設けても同様な効果が得られる。
示データ変換装置11を制御盤1内に設けたが、乗かご
3内に設けても同様な効果が得られる。
【0017】また、本実施例によれば、救出運転の累計
回数の読み出しを説明したが、記憶装置に記憶されたデ
ータであればこの限りではない。
回数の読み出しを説明したが、記憶装置に記憶されたデ
ータであればこの限りではない。
【0018】
【発明の効果】本発明によれば、保守スイッチの操作と
かご呼び釦の特定の操作で記憶装置に記憶されているデ
ータを読み出し、乗かご内の表示装置に読み出したデー
タの内容表示を行なう。これによって乗かご内でエレベ
ーターの記憶データが確認できるので、保守作業が容易
に行なえるとともに、乗かご内に保守装置接続用ジャッ
クを取付ける必要がない。
かご呼び釦の特定の操作で記憶装置に記憶されているデ
ータを読み出し、乗かご内の表示装置に読み出したデー
タの内容表示を行なう。これによって乗かご内でエレベ
ーターの記憶データが確認できるので、保守作業が容易
に行なえるとともに、乗かご内に保守装置接続用ジャッ
クを取付ける必要がない。
【図1】本発明の一実施例の構成を示す説明図である。
【図2】本発明の一実施例の要部構成を示すブロック図
である。
である。
1 制御盤 2 制御装置 3 乗かご 6 テールコード 7 運転盤 7A〜7C かご呼び釦 7D 保守スイッチ 10 識別装置 11 表示データ変換装置 12 乗かご内表示器
Claims (1)
- 【請求項1】 エレベーターの乗かごと機械室に設けら
れた制御装置間が互いにケーブルで接続され、制御装置
内にエレベーターの状態をデータとして記憶する記憶装
置を有し、また、エレベーターのかご呼びを登録する複
数個のかご呼び釦と通常は施錠され、停止スイッチ、照
明灯スイッチ、保守スイッチが配設されているスイッチ
ボックスとを有する運転盤が前記乗かごに設置されてい
るエレベーター装置において、前記保守スイッチの操作
と前記かご呼び釦の特定の操作を識別し、該当信号を出
力する識別装置と、この識別装置から出力される該当信
号で、前記記憶装置の当該データを読み出し、このデー
タを前記乗かご内の表示装置に表示する表示データ変換
装置とを設けたことを特徴とするエレベーター装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21938292A JPH0664858A (ja) | 1992-08-18 | 1992-08-18 | エレベーター装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21938292A JPH0664858A (ja) | 1992-08-18 | 1992-08-18 | エレベーター装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0664858A true JPH0664858A (ja) | 1994-03-08 |
Family
ID=16734545
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21938292A Pending JPH0664858A (ja) | 1992-08-18 | 1992-08-18 | エレベーター装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0664858A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008518863A (ja) * | 2004-11-09 | 2008-06-05 | インベンテイオ・アクテイエンゲゼルシヤフト | エレベータまたはエスカレータ装置のメンテナンス方法および装置 |
| JP5948454B1 (ja) * | 2015-03-12 | 2016-07-06 | 東芝エレベータ株式会社 | エレベータの乗場表示灯装置 |
-
1992
- 1992-08-18 JP JP21938292A patent/JPH0664858A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008518863A (ja) * | 2004-11-09 | 2008-06-05 | インベンテイオ・アクテイエンゲゼルシヤフト | エレベータまたはエスカレータ装置のメンテナンス方法および装置 |
| JP5948454B1 (ja) * | 2015-03-12 | 2016-07-06 | 東芝エレベータ株式会社 | エレベータの乗場表示灯装置 |
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