JPH066560U - 金属製屋根板用の吊り子 - Google Patents
金属製屋根板用の吊り子Info
- Publication number
- JPH066560U JPH066560U JP4952292U JP4952292U JPH066560U JP H066560 U JPH066560 U JP H066560U JP 4952292 U JP4952292 U JP 4952292U JP 4952292 U JP4952292 U JP 4952292U JP H066560 U JPH066560 U JP H066560U
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- Japan
- Prior art keywords
- roof
- roof plate
- suspension
- plate
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 金属製屋根板を横向きに使用し上下に重ねて
葺くときに、上下の屋根板を係着させ、下方の屋根板の
上縁に係着してたるきの上面に固定するようにした吊り
子を改良して、吊り子を覆う部分での屋根板の下縁の変
形を防止することを目的とする。 【構成】 屋根板6の上縁61をフック部12によって
係着し、ねじ73によってたるき3上に固定するように
した屋根板用の吊り子10において、該吊り子10の本
体部11上面には、屋根板6の支持部16が折曲形成さ
れ、上流側の屋根板6の下方部分を前記固定ねじ73の
上方に離隔して支持するように、支持空間19が形成さ
れている。
葺くときに、上下の屋根板を係着させ、下方の屋根板の
上縁に係着してたるきの上面に固定するようにした吊り
子を改良して、吊り子を覆う部分での屋根板の下縁の変
形を防止することを目的とする。 【構成】 屋根板6の上縁61をフック部12によって
係着し、ねじ73によってたるき3上に固定するように
した屋根板用の吊り子10において、該吊り子10の本
体部11上面には、屋根板6の支持部16が折曲形成さ
れ、上流側の屋根板6の下方部分を前記固定ねじ73の
上方に離隔して支持するように、支持空間19が形成さ
れている。
Description
【0001】
本考案は一般に、金属製屋根板を横向きに使用し、上下に重ねて葺く屋根に係 り、とくに、上下の屋根板の上下の係着辺を葺き重ねて係着し、たるきの上面に 固定するようにした吊り子の改良に関するものである。
【0002】
通常の勾配屋根を有する建築物では、小屋組に母屋を架設し、たるきを配して 屋根面全体に野地板を敷設し、その上面に防水シートを張り屋根板を葺く。屋根 板として金属製の屋根板を葺くような屋根では、母屋より上部を金属構造とする 屋根構造が多く、長い金属板の利点を活用し、金属製たるきを使用して横葺きに することが行われる。そして、いかなる屋根構造においても、水仕舞いが大切で あり、通常、上縁に上段の屋根板の下縁を葺き重ねるようにして、屋根板は通常 軒先側の下方から棟側に向かって葺上げられる。
【0003】 いま、図5〜図7によって、金属板屋根の横葺き構造の一例を説明すると、屋 根1において、鉄骨母屋2の上に金属製たるき(以下単にたるきという)3を直 接固定し、たるき3の間に、たるき3の高さと同じ厚さに形成した木毛セメント 板の野地板4を落し込み、その上面に防水シート5を敷き、これらを下地として 屋根板6を葺いてある。 上記のような屋根の構造において、屋根板6の上縁には、上面側で係着辺61 を折返して下向きに水返しを形成し、下縁には係着辺62を下面側で上向きに折 返してあり、このような屋根板6を軒先側から順にたるき3上に固定し、上方の 係着辺61にフック部71を形成した吊り子7を上から係着し、その上方に突出 した本体部72を固定ビス73によってたるき3の上面に固定して、横板用屋根 板6を固定する。74は本体部72に形成した補強リブである。
【0004】 つぎに、このような屋根板6の施工を横方向に継続し、その上から上段の屋根 板6の係着辺62を重ね、上下の屋根板6、6の係着によってはぜ部を形成する 。屋根板6の本体部63は上下の係着辺61、62の中間で若干勾配を変化させ 、バッカー64を敷いてはぜ部の厚さ寸法を調整してあり、65は下方部分に形 成される斜面部、66は斜面部65に続く屋根板6の下部の折返し部、67は同 じく上部の折返し部であり、68は上部の折返し部67によって形成され、下部 折返し部66を受け入れる係着溝である。ついで、上記と同様に屋根板6を棟側 に葺きあげる工程を繰り返し、吊り子7を係着して固定する。なお、図5中の8 は屋根板6の継ぎ手部である。
【0005】
上記のような屋根構造において、吊り子7のフック部71は、下方の屋根板6 の上部係着辺61と係着して棟側に吊り支持し、その反力が上部係着辺61を引 き起こすことによってフック部71が円弧状矢印の方向に押し上げられるように 作用している。また、フック部71は同時に、下面の係着溝68内に嵌合して係 着する上方の屋根板6の下部係着辺62によって同じように引き起こされており 、はぜ部全体として、下部係着辺62がビス73の固定点に対して吊り子7を引 き起こし側に作用している。従って、上下の係着辺61、62の嵌合部分におけ るフック部71の巻回構造と補強リブ74の構造に、風圧力に対する弱点が生じ ている。
【0006】 一方、たるき3はハット形等の断面を有する中空材であり、この上に吊り子7 の本体部72を固定するのにビス73を使用する場合には、吊り子7の上面から ナットを使用するから、ビス73の先端が吊り子7の本体部72上に突出する。 しかし、施工方向が下方から上方に進行すると、屋根工は常に施工済みの屋根板 6の上面を足場とすることになり、吊り子7の位置ではバッカー64が充填され ないために、図7に示すように、屋根板6の斜面部65の近傍が破線で示す位置 に凹曲部69が形成される可能性が大きく、前記の吊り子7のフック部71を引 き起こす側に作用する力と相俟って、仕上げの最終面において屋根板6の上下の 係着辺61、62の係着が乱され、ひいては風圧力を受けるおそれがあるだけで なく、最悪の場合には、吊り子7の固定用のビス73の先端が屋根板6を傷つけ て漏水の原因になる惧れがある。
【0007】
本考案は、上記のような問題に鑑み、吊り子の構造に改良を試み、従って、合 理性を高めた屋根構造を提供することを目的として創案されたものであって、基 本的には、吊り子の部分においてバッカーの充填がない場合に、固定ビスの先端 が、吊り子によって形成される所定の空間内に収容されることによって、屋根板 が吊り子の上から踏み付けられても、屋根板に変形を生ずる惧れがないようにし たものであり、屋根面に金属製屋根板を横向きに使用し、屋根板の上縁には上面 で折返し係着辺が形成され、下縁には下面で折返し係着辺が形成されて上下に係 着して葺き重ねるに当り、該屋根板の上縁をフック部によって係着し、ねじによ ってたるき上に固定するようにした屋根板用の吊り子において、該吊り子の本体 部上面には、屋根板の支持部が折曲形成され、上流側の屋根板の下方部分を前記 固定ねじの上方に離隔して支持するように、支持空間が形成されていることを特 徴としている。
【0008】
従って、本考案によれば、金属製屋根板を横向きに使用して葺く屋根の構造に おいて、屋根板の固定に使用する吊り子の上面側に屋根板の支持部を形成するに 際して、その加工が容易であり、特別な材料を必要としないばかりでなく、この 支持部を形成する部分に固定ねじの先端を収容する支持空間が形成されるので、 吊り子の上部のバッカーが充填されない部分においても、屋根板が支持部を有す ることになり、施工中に踏み付けられても、変形を生ずる惧れがなく、また、逐 次係着によって葺き方を進めるだけで確実に完成されるから、多数の吊り子を使 用して固定する施工方法を改善することができる。
【0009】
本考案の詳細を、一実施例を示す図面に基づいて説明する。図1の(a)図は 本考案の吊り子の平面図、(b)図は(a)図の左右方向の中心線に沿う断面図 、(c)図は斜視図を示し、図2は屋根板のはぜ部の位置における吊り子の取付 け構造を示す垂直断面図である。図5、6、7に示された符号は、対応する部材 について共通にしてある。 本実施例において、まず図2中の上方の6は図7と同様、屋根板を示し、本体 部63の下方部分は、バッカー64を敷いてはぜ部を形成し、下方部分には斜面 部65が形成され、その下面に形成される下部折返し部66との間に、下方の屋 根板6の上部折返し部67が挿入され、上部折返し部67と屋根板6の上辺との 間には、下部折返し部66を受け入れて嵌合する係着溝68が形成されている。
【0010】 図1において、10は本考案の吊り子を示し、11はその本体部、12は下方 の屋根板6の上部係着辺61に係着するフック部、13は本体部11の上下方向 の側縁に形成した補強リブである。本体部11は上端側の端縁14において折返 し、段部15によってバッカー64に対して角度を調整したのち、平坦面の支持 部16を形成し、その上面には上下方向に溝形に下面側に形成される補強リブ1 7を有している。支持部16の前端縁18はフック部12の背面側に当接してお り、その前端縁には折返しを設けて補強するのがよい。 こうして、支持部16の下方では、本体部11との間に内部空間19が形成さ れ、吊り子10上では、屋根板6は支持部16上で支持され、屋根板6は固定ビ ス73に衝接することはない。 支持部16の面の中央部には、補強リブ17の中間で固定ビス73の上方位置 に、固定ビス73の締め付け作業用の開口75が設けてある。
【0011】 次に、図3、4には、本考案の吊り子の他の実施例が示されており、この例で は、前記の支持部16の構成を変化させてある。この例の吊り子は全体に20で 示され、21はその本体部、22は下方の屋根板6の上係着辺61に係着するフ ック部、23は本体部21の上下方向の側縁に形成した補強リブである。本体部 21は上端寄りの部分で折曲げ加工して段部24を隆起させ、補強リブ23も同 様に加工されて、その上面を支持部25としてある。こうして、隆起した支持部 25とその前方の固定ねじ73の上方との間には、支持空間26が形成され、屋 根板6とビス73の先端との衝接の問題は解消されている。
【0012】 本考案の吊り子は上記の実施例に限定されないことはもちろんであり、本体部 の上方に形成される支持部の構成にはさらに他の実施例を構成することができる 。図3の例において、本体部21から折曲げ加工して段部24を形成する構造に 代えて、図上の段部24の両側端部31の部分において、本体部21の側縁部を 破線のように折りあげることによっても支持部32を有するような、他の実施例 の吊り子30を形成することができる。そして、支持部32の支持力がバッカー 64と大差がないときには、支持部32をさらに内側に折曲し、適宜に本体部の 上面に達する支脚を形成することによって、このような支持部32と本体部21 との間に支持空間26と同様の支持空間を形成することができることが明らかで ある。
【0013】 次に、本考案の施工方法を図1、図2に基づいて説明する。両図では右側を棟 側として示してある。いま、図2の左側の下流側の屋根板6に着目するとき、こ の屋根板6に形成した上部の折返し部67は、吊り子10のフック部12に係止 され、従って、左側の屋根板6の上縁が位置決めされている。右側の屋根板6の 下部の折返し部66は、図示のように、左側の屋根板6の上部の折返し部67を さきに吊り子10を受け入れて係着したまま、斜面部65をフック部12に被せ るようにしてその上方から臨ませると共に、屋根面に沿って吊り上げ、上記の上 部の折返し部67の係着溝68に嵌合させる。ここで、右側の屋根板6が図示外 において上方の吊り子10によって全体が位置決め固定される。
【0014】 この固定に当って、本考案の吊り子10では、本体部11の上方に支持部16 が形成されているから、吊り子10の上方の屋根板6に凹曲部69が形成される 惧れはなく、また、フック部12を押し上げられるような力が作用しても、上方 の屋根板6の下部係着辺62によって引き起こされる力に対しても、支持部16 から延長された前端縁18がフック部12の背後から当接しているために、フッ ク部12が基端部で補強されている。従って、上下の係着辺61、62の嵌合部 分におけるフック部12の巻回構造と補強リブ13の構造に、風圧力に対する補 強が講じられている。
【0015】
本考案の金属製屋根板用の吊り子は、屋根面に金属製屋根板を横向きに使用し 、屋根板の上縁には上面で折返し係着辺が形成され、下縁には下面で折返し係着 辺が形成されて上下に係着して葺き重ねるに当り、該屋根板の上縁をフック部に よって係着し、ねじによってたるき上に固定するようにした屋根板用の吊り子に おいて、該吊り子の本体部上面には、屋根板の支持部が折曲形成され、上流側の 屋根板の下方部分を前記固定ねじの上方に離隔して支持するように、支持空間が 形成されているものであるから、従来どおりの横向き屋根板葺の方法とそれによ って構成される屋根構造でありながら、たるきへの係着手段として使用される多 数の吊り子においても、屋根板のはぜ継ぎと、はぜ部の係着において、固定用の ビスによる損傷が避けられるばかりでなく、吊り支持に対してフック部が背後側 から補強され、従って、屋根工が施工済みの屋根面に再びのっても、または、吹 き上げの風圧力を受けても、屋根板の仕上がりが乱されるおそれがない。さらに 、吊り子の製作は加工が容易であり、特別な材料を必要としないばかりでなく、 この支持部を形成する構造には多様の変化が与えられるから、吊り子の改善にと ってきわめて有効であり、大いに業界に貢献する。
【0016】
【図1】本考案の金属製屋根板用の吊り子の説明図であ
り、図(a)は平面図、図(b)は垂直断面図、図
(c)は全体の斜視図である。
り、図(a)は平面図、図(b)は垂直断面図、図
(c)は全体の斜視図である。
【図2】本考案の吊り子による屋根板の固定部分を説明
する垂直断面図である。
する垂直断面図である。
【図3】本考案の吊り子の他の実施例の説明図であり、
図(a)は平面図、図(b)は垂直断面図である。
図(a)は平面図、図(b)は垂直断面図である。
【図4】他の実施例による屋根板の固定部分を説明する
垂直断面図である。
垂直断面図である。
【図5】金属板屋根の横葺き構造を説明する斜視図であ
る。
る。
【図6】従来の吊り子の説明図であり、図(a)は平面
図、図(b)は垂直断面図である。
図、図(b)は垂直断面図である。
【図7】屋根板の固定部分を説明する垂直断面図であ
る。
る。
【0017】
1 屋根 2 鉄骨母屋 3 たるき 4 野地板 5 防水シート 6 屋根板 7 吊り子 8 継ぎ手部 10 本考案の吊り子 11 本体部 12 フック部 13 補強リブ 14 上端側の端縁 15 段部 16 支持部 17 補強リブ 18 前端縁 19 支持空間 20 他の実施例の吊り子 21 本体部 22 フック部 23 補強リブ 24 段部 25 支持部 26 支持空間 30 他の実施例の吊り子 31 側端部 32 支持部 61 屋根板の上縁、係着辺 62 下縁、係着辺 63 本体部 64 バッカー 65 斜面部 66 下部折返し部 67 上部折返し部 68 係着溝 69 凹曲部 71 フック部 72 本体部 73 固定ビス 75 開口
Claims (1)
- 【請求項1】 屋根面に金属製屋根板を横向きに使用
し、屋根板の上縁には上面で折返し係着辺が形成され、
下縁には下面で折返し係着辺が形成されて上下に係着し
て葺き重ねるに当り、該屋根板の上縁をフック部によっ
て係着し、ねじによってたるき上に固定するようにした
屋根板用の吊り子において、該吊り子の本体部上面に
は、屋根板の支持部が折曲形成され、上流側の屋根板の
下方部分を前記固定ねじの上方に離隔して支持するよう
に、支持空間が形成されていることを特徴とする金属製
屋根板用の吊り子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4952292U JPH066560U (ja) | 1992-06-22 | 1992-06-22 | 金属製屋根板用の吊り子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4952292U JPH066560U (ja) | 1992-06-22 | 1992-06-22 | 金属製屋根板用の吊り子 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH066560U true JPH066560U (ja) | 1994-01-28 |
Family
ID=12833474
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4952292U Pending JPH066560U (ja) | 1992-06-22 | 1992-06-22 | 金属製屋根板用の吊り子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH066560U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013534577A (ja) * | 2010-06-25 | 2013-09-05 | フォーミュラ・プラスティックス・インコーポレイテッド | 屋根パネルスペーサ |
-
1992
- 1992-06-22 JP JP4952292U patent/JPH066560U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013534577A (ja) * | 2010-06-25 | 2013-09-05 | フォーミュラ・プラスティックス・インコーポレイテッド | 屋根パネルスペーサ |
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