JPH0665887B2 - 長さ可変の継手軸 - Google Patents
長さ可変の継手軸Info
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- JPH0665887B2 JPH0665887B2 JP62262921A JP26292187A JPH0665887B2 JP H0665887 B2 JPH0665887 B2 JP H0665887B2 JP 62262921 A JP62262921 A JP 62262921A JP 26292187 A JP26292187 A JP 26292187A JP H0665887 B2 JPH0665887 B2 JP H0665887B2
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- JP
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- joint shaft
- sleeve
- joint
- sealing sleeve
- scale
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Links
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 23
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C3/00—Shafts; Axles; Cranks; Eccentrics
- F16C3/02—Shafts; Axles
- F16C3/03—Shafts; Axles telescopic
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C3/00—Shafts; Axles; Cranks; Eccentrics
- F16C3/02—Shafts; Axles
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01L—MEASURING FORCE, STRESS, TORQUE, WORK, MECHANICAL POWER, MECHANICAL EFFICIENCY, OR FLUID PRESSURE
- G01L3/00—Measuring torque, work, mechanical power, or mechanical efficiency, in general
- G01L3/02—Rotary-transmission dynamometers
- G01L3/04—Rotary-transmission dynamometers wherein the torque-transmitting element comprises a torsionally-flexible shaft
- G01L3/06—Rotary-transmission dynamometers wherein the torque-transmitting element comprises a torsionally-flexible shaft involving mechanical means for indicating
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T403/00—Joints and connections
- Y10T403/20—Joints and connections with indicator or inspection means
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Physics & Mathematics (AREA)
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- Shafts, Cranks, Connecting Bars, And Related Bearings (AREA)
- Motor Power Transmission Devices (AREA)
- Hinges (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 本発明は、軸線方向へ少くとも部分的に抜差し自在の2
つの継手軸部材から成る長さ可変の継手軸であつて、一
方の継手軸部材が、内面にスプラインを設けたスリーブ
を有し、他方の継手軸部材が、外面にスリーブのスプラ
インに対応するスプラインを設けた頸軸をその先端部に
固着すると共に、前記スリーブの円筒形外壁を囲みかつ
その自由端を該外壁表面に密封接触させた密封スリーブ
を前記先端部と反対側の端部近傍に固定した形式の長さ
可変の継手軸に関する。
つの継手軸部材から成る長さ可変の継手軸であつて、一
方の継手軸部材が、内面にスプラインを設けたスリーブ
を有し、他方の継手軸部材が、外面にスリーブのスプラ
インに対応するスプラインを設けた頸軸をその先端部に
固着すると共に、前記スリーブの円筒形外壁を囲みかつ
その自由端を該外壁表面に密封接触させた密封スリーブ
を前記先端部と反対側の端部近傍に固定した形式の長さ
可変の継手軸に関する。
長さを変更できる摺動部材をフリー部で被つた長さ可変
の継手軸は公知である(西独実用新案701602
3)。しかしながら、上記新案に開示の継手軸の場合、
密封スリーブは、運転中に摺動範囲の汚れを防止すると
いう役割を果たすにすぎない。
の継手軸は公知である(西独実用新案701602
3)。しかしながら、上記新案に開示の継手軸の場合、
密封スリーブは、運転中に摺動範囲の汚れを防止すると
いう役割を果たすにすぎない。
更に、軸に生ずる回転トルクを測定する多様の方法が知
られているが、これらの方法は、例えば、車両の縦ライ
ンに組込まれた継手軸に現れる過負荷の監視には必ずし
も適さない。
られているが、これらの方法は、例えば、車両の縦ライ
ンに組込まれた継手軸に現れる過負荷の監視には必ずし
も適さない。
本発明の目的は、永久ねじり範囲に入る過負荷を表示
し、記録できる表示装置を創生し、過負荷によって寿命
が短縮されたことを直ちに知らせるようにした、長さ可
変の継手軸を提供することを目的とする。
し、記録できる表示装置を創生し、過負荷によって寿命
が短縮されたことを直ちに知らせるようにした、長さ可
変の継手軸を提供することを目的とする。
この目的は、本発明によれば、 a)前記密封スリーブと前記軸部材との結合部が、前記
スリーブの外側端近傍に設けてあり、 b)前記密封スリーブの自由端には、ねじり負荷を明示
するため、前記スリーブの外壁に配したマークと共働す
るマークが設けてあり、 c)1つのマークが尺度として構成してあること、によ
って達成される。
スリーブの外側端近傍に設けてあり、 b)前記密封スリーブの自由端には、ねじり負荷を明示
するため、前記スリーブの外壁に配したマークと共働す
るマークが設けてあり、 c)1つのマークが尺度として構成してあること、によ
って達成される。
本発明は、実際に動力伝達部材として自動車等に組込ま
れる継手軸自体に負荷を表示するマークを設け、それだ
けによって、別の測定手段を設けることを必要とせず
に、ねじり範囲に現われ過負荷を恒久的表示によって知
ることができる利点を有し、これは、継手軸は、商用車
に使用した場合に特に、安全部材としてみなされるの
で、特に重要である。何故ならば、継手軸は、駆動以外
に、例えばエンジンブレーキまたは特殊な減速器の制動
力を受け、伝達しなければならないからである。
れる継手軸自体に負荷を表示するマークを設け、それだ
けによって、別の測定手段を設けることを必要とせず
に、ねじり範囲に現われ過負荷を恒久的表示によって知
ることができる利点を有し、これは、継手軸は、商用車
に使用した場合に特に、安全部材としてみなされるの
で、特に重要である。何故ならば、継手軸は、駆動以外
に、例えばエンジンブレーキまたは特殊な減速器の制動
力を受け、伝達しなければならないからである。
この構成によって、保守担当者は継手軸を直ちに交換す
べきであることを、あるいは、過負荷によって寿命が短
縮されたことを直ちに知ることができるという利点があ
る。
べきであることを、あるいは、過負荷によって寿命が短
縮されたことを直ちに知ることができるという利点があ
る。
本発明に係る装置は、試験装置において回転トルクを検
知するのにも適する。
知するのにも適する。
この場合、例えば、ストロボスコープの閃光を継手軸に
照射し、軸の回転数から閃光系列を導く。
照射し、軸の回転数から閃光系列を導く。
本発明の本質的特徴によると、前記尺度が、前記密封ス
リーブの表面に設けてある。
リーブの表面に設けてある。
この構成の場合、スリーブの円筒形外壁に真直ぐのマー
クを設けるだけでよい。継手軸の任意の長さにおいて生
じたねじり負荷を知ることができる。
クを設けるだけでよい。継手軸の任意の長さにおいて生
じたねじり負荷を知ることができる。
本発明の別の有利な特徴にもとづき、本発明の継手軸は
1つの尺度が許容範囲と非許容範囲とに分割されてお
り、また更に好ましくは上記尺度を着色する。
1つの尺度が許容範囲と非許容範囲とに分割されてお
り、また更に好ましくは上記尺度を着色する。
この場合、対応する安全色を使用することによって、継
手軸に現れた過負荷の表示を強調できる。
手軸に現れた過負荷の表示を強調できる。
本発明の別の実施例の場合、前記頸軸の変形予定範囲
が、前記密封スリーブと軸部材との前記結合部と、該密
封スリーブの自由端との間により規定されていることが
好ましい。
が、前記密封スリーブと軸部材との前記結合部と、該密
封スリーブの自由端との間により規定されていることが
好ましい。
この構成の場合、継手軸が短くても、マークと尺度の読
取り可能であり且つ認識可能な表示が行われるという利
点が得られる。
取り可能であり且つ認識可能な表示が行われるという利
点が得られる。
図示の実施例を参照して以下に本発明を詳細に説明す
る。
る。
第1図に部分的に示した長さ可変の継手1は、本質的
に、軸線方向へ少くとも部分的に抜差し自在の2つの継
手軸部材9および10から成っている。一方の継手軸部
材10は内面にスプラインを設けたスリーブ5を有して
いる。また、他方の継手軸部材9は、前記一方の継手軸
部材と軸方向移動可能にかつ一体回転運動可能とするべ
く、外面にスリーブ5のスプラインに対応するスプライ
ンを設けた頸軸4がその先端部に固着されている。頸軸
4を配した他方の継手軸部材9は、継手2を介して、継
手軸を伝動装置出力または差動装置に接続するための接
続フランジ3に結合してある。
に、軸線方向へ少くとも部分的に抜差し自在の2つの継
手軸部材9および10から成っている。一方の継手軸部
材10は内面にスプラインを設けたスリーブ5を有して
いる。また、他方の継手軸部材9は、前記一方の継手軸
部材と軸方向移動可能にかつ一体回転運動可能とするべ
く、外面にスリーブ5のスプラインに対応するスプライ
ンを設けた頸軸4がその先端部に固着されている。頸軸
4を配した他方の継手軸部材9は、継手2を介して、継
手軸を伝動装置出力または差動装置に接続するための接
続フランジ3に結合してある。
密封スリーブ6はスリーブ5の円筒形外壁を囲んでお
り、同時にその自由端をスリーブ5の円筒形外壁表面に
密封接触しており、更にこの密封スリーブ6は他方の継
手軸部材9の先端部と反対側の端部と継手2の接続部外
周面上の結合部11において結合されている。
り、同時にその自由端をスリーブ5の円筒形外壁表面に
密封接触しており、更にこの密封スリーブ6は他方の継
手軸部材9の先端部と反対側の端部と継手2の接続部外
周面上の結合部11において結合されている。
この密封スリーブ6と前記軸部材9との結合部11は同
時にスリーブ5の外側端近傍に位置している。
時にスリーブ5の外側端近傍に位置している。
特に、第1図に見られるように、密封スリーブ6の自由
端には、スリーブ5のねじり負荷度合いを明示するため
に、スリーブ5の外壁に配した周方向に伸びる尺度を表
示するマーク8と共働するマークである矢印7が設けて
ある。この場合、尺度は、無負荷状態の継手軸の位置に
対応するスリーブ5上の個所に設けるのが好ましい。
端には、スリーブ5のねじり負荷度合いを明示するため
に、スリーブ5の外壁に配した周方向に伸びる尺度を表
示するマーク8と共働するマークである矢印7が設けて
ある。この場合、尺度は、無負荷状態の継手軸の位置に
対応するスリーブ5上の個所に設けるのが好ましい。
密封スリーブ6と他方の継手軸部材9との結合部11
は、長いねじり範囲を検知するため、できる限り一方の
継手軸の外側端、即ちスリーブ5外側端近傍に設けるの
が目的に適っている。
は、長いねじり範囲を検知するため、できる限り一方の
継手軸の外側端、即ちスリーブ5外側端近傍に設けるの
が目的に適っている。
第2図に、密封スリーブ6に尺度を表示したマーク8を
設けた他方の継手軸1を示した。この場合、尺度を表示
したマーク8は、スリーブ5の円筒形外壁上に直線とし
て構成したマーク7と共働する。この構成には、継手軸
のすべての位置において、場合によっては現われる過大
ねじりを読取り得るという利点がある。
設けた他方の継手軸1を示した。この場合、尺度を表示
したマーク8は、スリーブ5の円筒形外壁上に直線とし
て構成したマーク7と共働する。この構成には、継手軸
のすべての位置において、場合によっては現われる過大
ねじりを読取り得るという利点がある。
第3図に、尺度を表示したマーク8を着色してより目視
し易くした実施例を示した。
し易くした実施例を示した。
第1図は、本発明に係るマークを備えた継手軸の図面、
第2図は、密封スリーブ上に尺度を表示するマークを設
けた継手軸の図面、第3図は、尺度を表示したマークを
着色した例を示す図面である。 〔図中の符号〕 1…継手軸、2…継手、3…接続フランジ、4…頸軸、 5…スリーブ、6…密封スリーブ、7,8…マーク、 9,10…継手軸部材、11…結合部。
第2図は、密封スリーブ上に尺度を表示するマークを設
けた継手軸の図面、第3図は、尺度を表示したマークを
着色した例を示す図面である。 〔図中の符号〕 1…継手軸、2…継手、3…接続フランジ、4…頸軸、 5…スリーブ、6…密封スリーブ、7,8…マーク、 9,10…継手軸部材、11…結合部。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特公 昭35−3347(JP,B1) 特公 昭57−16243(JP,B2)
Claims (5)
- 【請求項1】軸線方向へ少くとも部分的に抜差し自在の
2つの継手軸部材(9,10)から成る長さ可変の継手軸であ
つて、一方の継手軸部材(10)が、内面にスプラインを設
けたスリーブ(5)を有し、他方の継手軸部材(9)が、外面
にスリーブのスプラインに対応するスプラインを設けた
頸軸(4)をその先端部に固着すると共に、前記スリーブ
の円筒形外壁を囲みかつその自由端を該外壁表面に密封
接触させた密封スリーブ(6)を前記先端部と反対側の端
部に固定した形式の長さ可変の継手軸において、 a)前記密封スリーブ(6)と前記軸部材(9)との結合部(1
1)が、前記スリーブ(5)の外側端近傍に設けてあり、 b)前記密封スリーブ(6)の自由端には、ねじり負荷を
明示するため、前記スリーブ(5)の外壁に配したマーク
と共働するマーク(7)が設けてあり、 c)1つのマークが尺度(8)として構成してあることを
特徴とする継手軸。 - 【請求項2】前記尺度(8)が、前記密封スリーブ(6)の表
面に設けてあることを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載の長さ可変の継手軸。 - 【請求項3】前記尺度(8)が許容範囲と非許容範囲とに
分割されていることを特徴とする特許請求の範囲第1ま
たは2項記載の長さ可変の継手軸。 - 【請求項4】前記尺度(8)が着色してあることを特徴と
する特許請求の範囲第1〜3項のいづれか1項に記載の
長さ可変の継手軸。 - 【請求項5】前記頸軸(4)の変形予定範囲が、前記密封
スリーブ(6)と軸部材(9)との前記結合部(11)と、該密封
スリーブ(6)の自由端との間により規定されていること
を特徴とする特許請求の範囲第1〜4項のいずれか1項
に記載の継手軸。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3636167.4 | 1986-10-24 | ||
| DE19863636167 DE3636167A1 (de) | 1986-10-24 | 1986-10-24 | Laengenveraenderliche gelenkwelle |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63111306A JPS63111306A (ja) | 1988-05-16 |
| JPH0665887B2 true JPH0665887B2 (ja) | 1994-08-24 |
Family
ID=6312363
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62262921A Expired - Lifetime JPH0665887B2 (ja) | 1986-10-24 | 1987-10-20 | 長さ可変の継手軸 |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4824275A (ja) |
| JP (1) | JPH0665887B2 (ja) |
| CA (1) | CA1293133C (ja) |
| DE (1) | DE3636167A1 (ja) |
| ES (1) | ES2005653A6 (ja) |
| FR (1) | FR2605690B1 (ja) |
| GB (1) | GB2196718B (ja) |
| IT (2) | IT8707119V0 (ja) |
| SE (1) | SE464660B (ja) |
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| DE4100829C1 (ja) * | 1991-01-14 | 1992-07-23 | Gkn Cardantec International Gesellschaft Fuer Antriebstechnik Mbh, 4300 Essen, De | |
| DE4100830C1 (ja) * | 1991-01-14 | 1992-07-23 | Gkn Cardantec International Gesellschaft Fuer Antriebstechnik Mbh, 4300 Essen, De | |
| DE9100654U1 (de) * | 1991-01-21 | 1991-04-11 | GKN Cardantec International Gesellschaft für Antriebstechnik mbH, 4300 Essen | Drehmoment-Überlastungsanzeige |
| US5279140A (en) * | 1992-05-18 | 1994-01-18 | Burndy Corporation | Tool handles having wear indication |
| DE19529980A1 (de) * | 1995-08-16 | 1997-03-06 | Voith Gmbh J M | Antriebselement zum Übertragen eines Drehmomentes |
| DE19545889A1 (de) * | 1995-12-08 | 1997-06-12 | Bayerische Motoren Werke Ag | Staubschutzeinrichtung für eine längsbewegliche Wellen-Nabenverbindung |
| DE19709282C2 (de) * | 1997-03-07 | 1999-05-12 | Gkn Gelenkwellenbau Gmbh | Gelenkwelle mit Ausziehsicherung |
| US6475091B1 (en) * | 2000-10-03 | 2002-11-05 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Linking structure for power transmission device |
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| JP5772631B2 (ja) * | 2012-01-30 | 2015-09-02 | 日本精工株式会社 | ステアリング装置 |
| NO20130740A1 (no) * | 2013-05-28 | 2014-12-01 | Rolls Royce Marine As | Momentmåling på propelleraksling |
| JP6112238B2 (ja) * | 2016-01-15 | 2017-04-12 | 日本精工株式会社 | ステアリング装置の製造方法 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE1827222U (de) * | 1960-09-15 | 1961-02-23 | Rolf Balkau | Laengsausgleichbare welle, insbesondere gelenkwelle. |
| GB1301283A (ja) * | 1969-08-01 | 1972-12-29 | ||
| DE7016023U (de) * | 1970-04-28 | 1971-01-21 | Gelenkwellenbau Gmbh | Laengsverschiebliche keilwellenverbindung. |
| DE2100487A1 (de) * | 1971-01-07 | 1972-07-20 | Klink R | Verfahren und Gerät zur Messung von Drehmomenten |
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| US4408925A (en) * | 1981-06-22 | 1983-10-11 | Gte Products Corporation | Cable tension meter |
-
1986
- 1986-10-24 DE DE19863636167 patent/DE3636167A1/de active Granted
-
1987
- 1987-10-20 GB GB8724577A patent/GB2196718B/en not_active Expired - Lifetime
- 1987-10-20 JP JP62262921A patent/JPH0665887B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1987-10-21 SE SE8704094A patent/SE464660B/sv not_active IP Right Cessation
- 1987-10-22 IT IT8707119U patent/IT8707119V0/it unknown
- 1987-10-22 FR FR878714636A patent/FR2605690B1/fr not_active Expired - Lifetime
- 1987-10-22 IT IT05240/87A patent/IT1221205B/it active
- 1987-10-22 US US07/112,745 patent/US4824275A/en not_active Expired - Fee Related
- 1987-10-23 CA CA000550104A patent/CA1293133C/en not_active Expired - Lifetime
- 1987-10-23 ES ES8703040A patent/ES2005653A6/es not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| SE464660B (sv) | 1991-05-27 |
| SE8704094D0 (sv) | 1987-10-21 |
| DE3636167C2 (ja) | 1988-07-28 |
| CA1293133C (en) | 1991-12-17 |
| US4824275A (en) | 1989-04-25 |
| IT8705240A0 (it) | 1987-10-22 |
| ES2005653A6 (es) | 1989-03-16 |
| FR2605690B1 (fr) | 1991-09-27 |
| IT8707119V0 (it) | 1987-10-22 |
| GB8724577D0 (en) | 1987-11-25 |
| DE3636167A1 (de) | 1988-05-05 |
| SE8704094L (sv) | 1988-04-25 |
| FR2605690A1 (fr) | 1988-04-29 |
| GB2196718A (en) | 1988-05-05 |
| GB2196718B (en) | 1990-01-17 |
| JPS63111306A (ja) | 1988-05-16 |
| IT1221205B (it) | 1990-06-21 |
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