JPH0666256U - 電源装置 - Google Patents
電源装置Info
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- JPH0666256U JPH0666256U JP755293U JP755293U JPH0666256U JP H0666256 U JPH0666256 U JP H0666256U JP 755293 U JP755293 U JP 755293U JP 755293 U JP755293 U JP 755293U JP H0666256 U JPH0666256 U JP H0666256U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】ラジオ、テープレコーダ、電卓などの電子機器
に電源を供給するための電源装置に関し、商用電源が停
電した場合でも電源を供給することを可能とし、且つ商
用電源の節電を図ることを目的とする。 【構成】商用電源に接続するためのさし込みプラグ1
1、さし込みプラグを介して入力される交流電力を直流
電力に変換する交流直流変換器12、及び交流直流変換
器から出力される直流電力を電子機器EEに供給するた
めの出力コネクタ13を有した電源装置1であって、交
流直流変換器12を収納したハウジング10には太陽電
池PVが取り付けられており、太陽電池PVの出力が出
力コネクタ13を介して電子機器EEに供給可能に接続
されて構成される。
に電源を供給するための電源装置に関し、商用電源が停
電した場合でも電源を供給することを可能とし、且つ商
用電源の節電を図ることを目的とする。 【構成】商用電源に接続するためのさし込みプラグ1
1、さし込みプラグを介して入力される交流電力を直流
電力に変換する交流直流変換器12、及び交流直流変換
器から出力される直流電力を電子機器EEに供給するた
めの出力コネクタ13を有した電源装置1であって、交
流直流変換器12を収納したハウジング10には太陽電
池PVが取り付けられており、太陽電池PVの出力が出
力コネクタ13を介して電子機器EEに供給可能に接続
されて構成される。
Description
【0001】
本考案は、ラジオ、テープレコーダ、電卓などの電子機器又は電気機器(これ らを「電子機器」という)に電源を供給するための電源装置に関する。
【0002】
従来より、電源に電池を用いる携帯用の電気機器においては、通常、直流電源 の供給を外部から受けるための入力コネクタ(外部電源端子)が設けられている 。そして、そのような外部電源端子を介して電気機器に電源を供給するための電 源装置として、いわゆるACアダプタが普及している。
【0003】 一般的なACアダプタは、電源トランス及び整流回路などからなる交流直流変 換器(順変換器)、交流直流変換器が収納された合成樹脂製のハウジングから突 出してこれと一体的に取り付けられたさし込みプラグ、及び、ハウジングから引 き出された電線の先端に接続された出力コネクタ(DCプラグ)から構成されて いる。
【0004】
しかし、従来のACアダプタでは、商用電源のみから電力が供給されるので、 使用中に商用電源が停電すると、当然のことながらその電気機器の動作は停止し てしまうという問題がある。
【0005】 また、近年においては環境保護の観点から種々の電気機器の省エネルギー化が 叫ばれている。しかし、ACアダプタで動作する個々の電気機器は、一般に消費 電力量が比較的少ないため、電源をこまめに切るといったユーザの努力による省 エネルギー化又は節電効果をほとんど期待することができないという問題がある 。
【0006】 本考案は、上述の問題に鑑み、商用電源が停電した場合でも電源を供給するこ とが可能であり、且つ商用電源の節電を図ることのできる電源装置を提供するこ とを目的とする。
【0007】
請求項1の考案に係る電源装置は、上述の課題を解決するため、商用電源に接 続するためのさし込みプラグ、前記さし込みプラグを介して入力される交流電力 を直流電力に変換する交流直流変換器、及び前記交流直流変換器から出力される 直流電力を電子機器に供給するための出力コネクタを有した電源装置であって、 前記交流直流変換器を収納したハウジングには太陽電池が取り付けられており、 前記太陽電池の出力が前記出力コネクタを介して前記電子機器に供給可能に接続 されて構成される。
【0008】 請求項2の考案に係る電源装置は、太陽電池から供給される直流電力を出力コ ネクタから出力するための太陽電池用入力端子が設けられて構成される。 請求項3の考案に係る電源装置は、太陽電池と、前記太陽電池から出力される 直流電力を電子機器に供給するための出力コネクタと、他の電源装置から供給さ れる直流電力を前記出力コネクタから出力するための、当該出力コネクタと同一 形状を有する他の出力コネクタを接続可能な入力コネクタと、を有して構成され る。
【0009】
太陽電池の発電電力は出力コネクタから取り出され、出力コネクタを接続した 電子機器に対して電源として供給される。太陽電池の発電量が機器を動作させる のに充分でない場合には、さし込みプラグを商用電源に接続することにより、商 用電源との並列運転が行われる。
【0010】 請求項2の考案に係る電源装置において、太陽電池用入力端子に太陽電池を接 続しない場合には、商用電源による通常の電源装置として使用される。 請求項3の考案に係る電源装置において、出力コネクタを電子機器に接続し、 入力コネクタにACアダプタなどの他の電源装置の出力コネクタを接続すること によって、太陽電池と商用電源との並列運転が行われる。電源装置を使用しない 場合には、機器の入力コネクタに他の電源装置の出力コネクタを直接に接続して 使用することが可能である。
【0011】
図1は本考案に係るACアダプタ1の回路図である。 ACアダプタ1は、商用電源に接続するためのさし込みプラグ11、さし込み プラグ11を介して入力される交流電力を直流電力に変換する交流直流変換器1 2、及び交流直流変換器12から出力される直流電力を電子機器EEに供給する ための出力コネクタ13などから構成されている。
【0012】 交流直流変換器12は、電源トランス21、整流回路22、平滑コンデンサ2 3などからなり、これらは合成樹脂製のハウジング10に収納されている。さし 込みプラグ11は、ハウジング10から突出してこれと一体的に設けられており 、出力コネクタ13は、ハウジング10から引き出された電線25の先端に接続 されている。なお、出力コネクタ13として、外筒と内芯とを同心円状に配置し て構成されたいわゆるDCプラグ、その他の種々のプラグが用いられる。
【0013】 ハウジング10の外面には、太陽電池PVが接着剤などにより取り付けられて いる。太陽電池PVの出力(発電電力)は、逆流防止用のダイオード26を介し て上述の交流直流変換器12の出力と並列的に接続されており、出力コネクタ1 3を介して電子機器EEに供給可能となっている。つまり、ACアダプタ1は、 商用電源と太陽電池PVとの並列運転が可能となっている。なお、太陽電池PV として、実用的な動作点における出力電圧(動作電圧)が電子機器EEの定格電 圧よりも若干高いものが選定されている。例えば、電子機器EEの定格電圧が6 Vであり、逆流防止用のダイオード26の順方向電圧が0.7Vである場合に、 動作電圧が7V程度の太陽電池PVが選定される。
【0014】 したがって、さし込みプラグ11を商用電源に接続し、出力コネクタ13を電 子機器EEの入力コネクタCINに接続することによって、商用電源又は太陽電 池PVからの直流電力が電子機器EEに供給される。太陽電池PVの発電量に応 じて商用電源の消費電力が低減し、それだけ節電することができる。商用電源が 停電した場合であっても、太陽電池PVから電力が供給されるので、太陽電池P Vの発電量に見合った電子機器EEであれば動作させることができる。また、電 子機器EEに蓄電池が内蔵されている場合には、商用電源及び太陽電池PVから の電力によってその蓄電池を充電することができ、商用電源が停電した場合であ っても太陽電池PVのみによって蓄電池の充電を行うこともできる。さらに、A Cアダプタ1を携帯用に利用し、商用電源に接続することなく太陽電池PVのみ によって電子機器EEを動作させ又は蓄電池を充電することも可能である。
【0015】 図2は本考案に係る他の実施例のACアダプタ1aの回路図である。図2に示 すACアダプタ1aにおいて、図1に示すACアダプタ1と同様の機能を有する 要素には同一の符号を付して説明を省略し又は簡略化する(以下において同様で ある)。
【0016】 図2において、ハウジング10には、電子機器EEに設けられた入力コネクタ CINと同一形状の入力コネクタ14が設けられている。この入力コネクタ14 は、外部の太陽電池PVから供給される直流電力を出力コネクタ13から出力す べく、ダイオード26を介して交流直流変換器12の出力と並列的に接続されて いる。なお、通常、出力コネクタ13は雄コネクタであり、入力コネクタ14は 雌コネクタである。
【0017】 したがって、このACアダプタ1aでは、入力コネクタ14に太陽電池PVを 接続しない場合には、従来通りの使用方法によって商用電源のみから電子機器E Eに直流電力を供給することができるとともに、入力コネクタ14に太陽電池P Vを接続した場合には、接続した太陽電池PVと商用電源との並列運転を行うこ とができる。
【0018】 図3は本考案に係る他の実施例のACアダプタ1bの回路図である。 図3において、ハウジング10には、太陽電池PVの出力電圧(例えば12V )を電子機器EEの定格電圧(例えば6V)の近辺の電圧(例えば7V)に変換 する直流直流変換器(DC−DCコンバータ)15が内蔵されている。
【0019】 直流直流変換器15は、所定の周期でオンオフされるスイッチ素子Q1、スイ ッチ素子Q1のオンオフのデューティ比を変化させて太陽電池PVの動作点の制 御を行うことが可能なPWMコントローラ31、昇圧のためのトランス32、整 流用のダイオード33、平滑用のコンデンサ34、及び出力電圧を検出してPW Mコントローラ31に入力する電圧検出回路35などからなる。PWMコントロ ーラ31は、太陽電池PVを最適動作点(最大出力点)で動作させるべく、太陽 電池PVの発電量及び負荷(電子機器EE)の状態に応じて制御を行う。これに よって、太陽電池PVの発電電力が効率的に電子機器EEに供給される。
【0020】 したがって、このACアダプタ1bでは、入力コネクタ14に太陽電池PVを 接続した場合に、接続した太陽電池PVと商用電源との並列運転を行うことがで き、且つ、太陽電池PVの発電電力を効率良く電子機器EEに供給することがで きる。
【0021】 図4は本考案に係る太陽光発電電源装置2の回路図である。 太陽光発電電源装置2は、太陽電池PV、太陽電池PVから出力される直流電 力を電子機器EEに供給するための出力コネクタ41、ACアダプタ5などの他 の電源装置からの直流電力を受けるための入力コネクタ42、及び逆流防止用の ダイオード51などから構成されている。
【0022】 入力コネクタ42は、出力コネクタ41と同一形状を有する他の出力コネクタ の接続が可能である。入力コネクタ42から入力された直流電力は出力コネクタ 41を介して電子機器EEに供給される。
【0023】 したがって、太陽光発電電源装置2によって電子機器EEに電力を供給し、電 子機器EEを動作させることができるとともに、その発電量が少ない場合にはA Cアダプタ5の出力コネクタCOUTを入力コネクタ42に接続して商用電源と の並列運転を行うことができる。
【0024】 太陽光発電電源装置2を用いることによって、商用電源によることなく電子機 器EEを動作させ、又は電子機器EEに内蔵された蓄電池の充電を行うことがで きる。太陽電池PVの発電量が少ない場合には、商用電源との並列運転によって 電子機器EEを動作させることができる。いずれの場合でも、商用電源の消費電 力を低減させて節電することができる。また、出力コネクタ41はACアダプタ 5の出力コネクタCOUTと同一形状であるから、太陽光発電電源装置2を使用 しない場合には、電子機器EEの入力コネクタCINに出力コネクタCOUTを 直接に接続して使用することが可能である。
【0025】 図5は本考案に係る他の実施例の太陽光発電電源装置2aの回路図である。 太陽光発電電源装置2aには、図3に示す直流直流変換器15と同様の直流直 流変換器15aが設けられている。直流直流変換器15aは、太陽電池PVを最 適動作点で動作させるべく制御され、これによって太陽電池PVの発電電力が効 率的に電子機器EEに供給される。
【0026】 図6は太陽光発電電源装置2aの外観の一例を示す斜視図である。 図6において、直流直流変換器15aはコントロールボックス40内に収納さ れており、これと太陽電池PV、出力コネクタ41及び入力コネクタ42とは電 線43,44によって接続されている。
【0027】 上述の実施例によると、従来から用いられている電子機器EEに何らの加工を 施すことなく、電子機器EEに設けられている入力コネクタCINを介して太陽 電池PVの発電電力を供給することができ、且つ商用電源との並列運転を行うこ とができる。したがって、商用電源が停電した場合でも電源を供給することが可 能であり、且つ、太陽光又は照明光のエネルギーを利用して省エネルギー化を図 り、商用電源の節電を図ることができる。なお、太陽電池PVの出力電圧を30 V未満とすることにより、商用電源との連係による系統連係保護装置が不要とな る。
【0028】 上述の実施例において、交流直流変換器12及び直流直流変換器15の回路及 び方式は、上述した以外に種々変更することができる。それぞれのACアダプタ 1,1a,1b又は太陽光発電電源装置2,2aにおいて、複数個の出力コネク タ13,41を接続しておき、複数の電子機器EEに対して電力の供給を行うよ うに構成することも可能である。その他、ACアダプタ1,1a,1b及び太陽 光発電電源装置2,2aの構造、形状、各部品の配置、回路などは、本考案の主 旨に沿って種々変更することができる。
【0029】
本考案によると、商用電源が停電した場合でも電源を供給することが可能であ り、且つ商用電源の節電を図ることができる。
【図1】本考案に係るACアダプタの回路図である。
【図2】本考案に係る他の実施例のACアダプタの回路
図である。
図である。
【図3】本考案に係る他の実施例のACアダプタの回路
図である。
図である。
【図4】本考案に係る太陽光発電電源装置の回路図であ
る。
る。
【図5】本考案に係る他の実施例の太陽光発電電源装置
の回路図である。
の回路図である。
【図6】太陽光発電電源装置の外観の一例を示す斜視図
である。
である。
1,1a,1b ACアダプタ(電源装置) 2,2a 太陽光発電電源装置(電源装置) 5 ACアダプタ(他の電源装置) 11 さし込みプラグ 12 交流直流変換器 13 出力コネクタ 14 入力コネクタ(太陽電池用入力端子) 41 出力コネクタ 42 入力コネクタ PV 太陽電池 EE 電子機器
Claims (3)
- 【請求項1】商用電源に接続するためのさし込みプラ
グ、前記さし込みプラグを介して入力される交流電力を
直流電力に変換する交流直流変換器、及び前記交流直流
変換器から出力される直流電力を電子機器に供給するた
めの出力コネクタを有した電源装置であって、 前記交流直流変換器を収納したハウジングには太陽電池
が取り付けられており、前記太陽電池の出力が前記出力
コネクタを介して前記電子機器に供給可能に接続されて
なることを特徴とする電源装置。 - 【請求項2】商用電源に接続するためのさし込みプラ
グ、前記さし込みプラグを介して入力される交流電力を
直流電力に変換する交流直流変換器、及び前記交流直流
変換器から出力される直流電力を電子機器に供給するた
めの出力コネクタを有した電源装置であって、 太陽電池から供給される直流電力を前記出力コネクタか
ら出力するための太陽電池用入力端子が設けられてなる
ことを特徴とする電源装置。 - 【請求項3】太陽電池と、 前記太陽電池から出力される直流電力を電子機器に供給
するための出力コネクタと、 他の電源装置から供給される直流電力を前記出力コネク
タから出力するための、当該出力コネクタと同一形状を
有する他の出力コネクタを接続可能な入力コネクタと、 を有してなることを特徴とする電源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993007552U JP2587652Y2 (ja) | 1993-02-26 | 1993-02-26 | 電源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993007552U JP2587652Y2 (ja) | 1993-02-26 | 1993-02-26 | 電源装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0666256U true JPH0666256U (ja) | 1994-09-16 |
| JP2587652Y2 JP2587652Y2 (ja) | 1998-12-24 |
Family
ID=11668965
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993007552U Expired - Fee Related JP2587652Y2 (ja) | 1993-02-26 | 1993-02-26 | 電源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2587652Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002044881A (ja) * | 2000-07-24 | 2002-02-08 | Fujie:Kk | 充電器 |
| JP2014128113A (ja) * | 2012-12-26 | 2014-07-07 | Panasonic Corp | 蓄電装置、蓄電システム及び蓄電方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58165979U (ja) * | 1982-04-30 | 1983-11-05 | ソニー株式会社 | 電源装置 |
| JPS60186831U (ja) * | 1984-05-18 | 1985-12-11 | 三洋電機株式会社 | 太陽電池付電源装置 |
| JPH0279143U (ja) * | 1988-12-06 | 1990-06-18 |
-
1993
- 1993-02-26 JP JP1993007552U patent/JP2587652Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58165979U (ja) * | 1982-04-30 | 1983-11-05 | ソニー株式会社 | 電源装置 |
| JPS60186831U (ja) * | 1984-05-18 | 1985-12-11 | 三洋電機株式会社 | 太陽電池付電源装置 |
| JPH0279143U (ja) * | 1988-12-06 | 1990-06-18 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002044881A (ja) * | 2000-07-24 | 2002-02-08 | Fujie:Kk | 充電器 |
| JP2014128113A (ja) * | 2012-12-26 | 2014-07-07 | Panasonic Corp | 蓄電装置、蓄電システム及び蓄電方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2587652Y2 (ja) | 1998-12-24 |
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|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |