JPH0666602A - 多チャンネル入力検査装置 - Google Patents

多チャンネル入力検査装置

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JPH0666602A
JPH0666602A JP21907392A JP21907392A JPH0666602A JP H0666602 A JPH0666602 A JP H0666602A JP 21907392 A JP21907392 A JP 21907392A JP 21907392 A JP21907392 A JP 21907392A JP H0666602 A JPH0666602 A JP H0666602A
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JP
Japan
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input
inspection
channel
signal
section
Prior art date
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Withdrawn
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JP21907392A
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English (en)
Inventor
Akihisa Kenmochi
聡久 剣持
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NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Publication date
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Publication of JPH0666602A publication Critical patent/JPH0666602A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 多チャンネル計測に際し、入力の検査を半自
動化することにより,計測準備及び障害回復を迅速化
し、緊急の計測への対応を可能にするようや多チャンネ
ル入力検査装置の提供。 【構成】 各チャンネルの入力信号の接続そ切り替える
入出力接続部1、各チャンネルの入力が正常か否かを判
定する入力検査部2、入力検査の状態と結果を表示する
検査結果表示部3とから成る多チャンネル入力検査装
置。 【効果】 多チャンネル計測を行う際の計測準備に要す
る時間と労力が削減されて計測効率が向上し、緊急の計
測への対応が可能となる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、気象、空調などの分野
での多チャンネル温湿度計測、医療及び生体工学分野で
の多チャンネル生体信号計測、その他の工業計測におい
て、電気抵抗や電位の変化等を入力信号とする多チャン
ネル計測を行う際に、各チャンネルの信号が正常に計測
可能か否かの判定を迅速に行い、また計測機器の開発段
階や設置、故障診断の際に必要となる各種入力信号の検
査に対応し、複数の入力から正常な入力を選択出力する
ことで、センサの多重化に対応して計測の信頼性向上を
保証する、多チャンネル入力検査装置に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】多チャンネル計測に用いるセンサには不
良品が含まれていたり、劣化しやすいものがある。また
微小なセンサを用いる場合、断線にも注意する必要があ
る。従来、多チャンネルの計測を正常に行うためには、
これらのセンサを一つ一つ人間が検査したのち計測に用
いるか、計測開始後の測定値を見て不良の有無を人間が
判断し、不具合の補修を行っていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した方法には、チ
ャンネル数が多いと、この検査作業にかかる時間と労力
が大きいという問題があり、またそれゆえ緊急の計測を
行えない、一日に可能な計測回数が限られてしまうなど
の問題がある。
【0004】また計測機器の開発段階や設置、故障診断
の場面では、一種類の入力信号だけでなく多種の入力信
号を検査する必要が生じる場合が多いが、現状では多数
ある入出力接点の仕様および入力信号に応じて一つ一つ
検査を行わなければならず、迅速な障害回復が困難であ
るという問題がある。
【0005】また、人工衛星、原子炉内、深海等の極限
環境においては、センサの多重化による保証が必要であ
るが、センサの異常への対応には人間の監視が必要であ
るという問題があった。
【0006】本発明の目的は、多チャンネル計測を行う
際に計測に先だって入力の検査を半自動的に行い、その
結果を表示することで、計測準備に要する時間と労力を
削減して計測効率を向上させ、緊急の計測への対応を可
能にするような多チャンネル入力検査装置、さらに、計
測機器の開発段階や設置,故障診断の場面での各種入力
信号の検査を半自動的に行うことで、計測準備および障
害回復を迅速化する多チャンネル入力検査装置、さら
に、複数の入力から正常な入力のみを選択出力すること
で、センサの多重化に対応して計測の信頼性向上を保証
する、多チャンネル入力検査装置の提供にある。
【0007】
【課題を解決するための手段】第1の発明は、多チャン
ネル計測時に各チャンネルの信号入力を検査する多チャ
ンネル入力検査装置において、各チャンネルの信号入力
が正常か否かを判定し、結果を出力する入力検査部と、
各チャンネルの入力信号をそのまま出力するか又は前記
入力検査部へ接続する入出力接続部と、前記結果を表示
する検査結果表示部とから成ることを特徴とする。
【0008】第2の発明は、多チャンネル計測時に各チ
ャンネルの信号入力を検査する多チャンネル入力検査装
置において、各チャンネルの信号入力が正常か否かを判
定し、結果を出力する入力検査部と、汎用入出力接点を
持ち入力信号をそのまま出力するか又は前記入力検査部
に接続する汎用接点型入出力接続部と、前記結果を表示
する検査結果表示部と、前記汎用接点型入出力接続部と
前記入力検査部を前記入力信号に適するように制御する
制御部とから成ることを特徴とする。
【0009】第3の発明は、多チャンネル計測時に各チ
ャンネルの信号入力を検査する多チャンネル入力検査装
置において、各チャンネルの信号入力が正常か否かを判
定して入力選択信号及び検査結果出力信号を出力する入
力検査部と、前記入力選択信号に従って入力信号をその
まま出力するか又は前記入力検査部に接続する入力選択
機能付き入出力接続部と、前記検査結果出力信号に従っ
て前記検査結果を表示する検査結果表示部とから成るこ
とを特徴とする。
【0010】
【作用】第1の発明の多チャンネル入力検査装置は、入
出力接続部を有することから、各チャンネルの入力信号
を一時的に入力検査回路に誘導することができ、入力検
査部を有することから、導いた入力信号をもとに各チャ
ンネルの計測が正常に行えるか否かを自動的に判定で
き、検査結果表示部を有することから、入力検査の進行
状態と結果を表示できる。
【0011】以上により、多チャンネル計測を行う際
に、計測に先だって入力の検査を半自動的に行うことが
でき、計測準備に要する時間と労力を削減できる。この
結果、迅速な計測の可能となり、緊急の計測にも対応で
きる。
【0012】第2の発明の多チャンネル入力検査装置
は、汎用接点型入出力接続部と制御部を有することか
ら、各種の入出力接点仕様に対応できるとともに、各種
入力信号の検査を半自動的に行うことができる。これに
より、計測準備と障害回復を迅速化する。
【0013】第3の発明の多チャンネル入力検査装置
は、入力選択機能付き入出力接続部を有することから、
複数の入力から正常な入力を選択出力することができ
る。これにより、極限環境での計測におけるセンサ多重
化にも対応でき、計測の信頼性向上を保証することがで
きる。
【0014】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
【0015】第1の発明の多チャンネル入力検査装置の
一実施例の基本構成を図1に示す。
【0016】第1の発明の多チャンネル入力検査装置
は、各チャンネルの入力信号700をそのまま出力する
か入力検査を行うかの切り替えを行う入出力接続部1
と、各チャンネルが正常に計測できるか否かを自動的に
判定する入力検査部2と、入力検査の状態と結果を表示
する検査結果表示部3とから成る。
【0017】まず、入力検査部2には、使用者が予め検
査手続きを登録しておく。使用者が検査を開始させる
と、入力検査部2は入出力接続部1に入出力接続信号2
01を送る。これにより入出力接続部1は、全チャンネ
ルの入力を入力検査部2に接続する。
【0018】次に、入力検査部2は、内蔵する前記検査
手続きにより,各チャンネルについて入力検査を開始す
る。
【0019】入力検査部2は、前記検査手続きに従って
各チャンネルについて検査値(例えば、熱電対の両端間
の抵抗値や2つの生体電極間の抵抗値)を測定し、前記
検査手続きに記されている検査基準値と比較して,検査
したチャンネルで正常に計測が行えるか否かを判定し
(例えば、検査値が検査基準値未満ならば正常、検査値
が検査基準値以上ならば異常)、判定結果を記憶する。
【0020】一つのチャンネルの検査終了後、入力検査
部2は、未検査のチャンネル(生体電気現象計測の場合
は、チャンネルの組で未検査のもの)について順次検査
を進めてゆく。
【0021】各チャンネルの検査中、入力検査部2は検
査結果表示部3に、各チャンネルの検査の状態と結果を
表示させる検査結果出力信号202を送り、検査結果表
示部3は、これに基いて、各チャンネルの検査状態と結
果を表示する。全チャンネルの入力検査が終わったら、
入力検査部2は、前記検査手続きに従い、使用者が検査
終了指示を入力するまで、入力検査を繰り返す。使用者
が検査終了指示を入力したら、入力検査部2は、入出力
接続信号201を入出力接続部1に送り、全チャンネル
の入力がそのまま出力されるよう接続させ、検査を終了
する。
【0022】入出力接続部1は、日本電気(株)製のP
C−9801等のパーソナルコンピュ−タに装着した、
(株)インターフェイス製AZI−2508等のリレー
ボードを用いて、センサからの信号を入力検査部2に送
るかそのまま出力するかを切り替えることにより、実現
できる。
【0023】入力検査部2は、例えば抵抗値によって判
定する場合は、(株)インターフェイス製TRM−25
01等の端子台、抵抗器(抵抗値RS (Ω))、直流定
電圧電源ユニット(例えば(株)ケンウッド製PWR−
Pシリーズ)を用いて、検査するチャンネルの入力をリ
レーボードによって図4のように接続し、日本電気
(株)製のPC−9800等のパーソナルコンピュータ
に装着したカノープス電子(株)製ADX98E等のA
/DコンバータボードADX98Eを介して抵抗器両端
の電圧VS を測定し、VS 、E、RS からオームの法則
を用いてソフトウェア的にRX を計算し前記検査値とし
て前記検査基準値と比較し、検査手続きに従って判断す
ること(例えば、検査値が検査基準より大きければ異常
とし小さければ正常とする等)によって実現できる。図
4の場合、チャンネル1のセンサの抵抗値RX 1がRX
となる。
【0024】検査状態表示部3は、カラーCRTモニタ
ーを用い、入力検査部2のPC−9801等から前記検
査手続きによって表示させること(例えば、チャンネル
1が正常の場合ch1=1と表示し、異常の場合ch1
=0)で実現できる。
【0025】第2の発明の多チャンネル入力検査装置の
一実施例の基準構成を図2に示す。
【0026】入出力接続部1のかわりに汎用接点型入出
力接続部5を有し、汎用接点型入出力接続部5と制御部
4を有する点が第1の発明の多チャンネル入力検査装置
と異なるので、これについて説明する。
【0027】第1の発明の多チャンネル入力検査装置で
は、検査手続きは入力検査部2に内蔵されたが、第2の
発明の多チャンネル入力検査装置では、はじめに使用者
が制御部4に制御手続き401と各チャンネルの検査基
準402を入力する。制御手続き401と各チャンネル
の検査基準値402を適宜選択使用することにより、本
発明の装置一台で、多種の入力信号に対処可能となる。
【0028】次に制御部4は、汎用接点型入出力接続部
5に入出力接続信号403を送る。汎用接点型入出力接
続部5は、全チャンネルについて各種の入力接点仕様に
対応する入力接点を持ち、入出力接続信号403によ
り、各チャンネルごとに入力接点を選択して入力検査部
2に接続する。
【0029】さらに制御部4は制御部4に記憶しておく
全チャンネルの検査結果を、すべて未検査状態にする。
【0030】以上の後、制御部4は記憶している制御手
続き401により、入力検査制御信号404を入力検査
部2に送り、入力検査を開始させる。
【0031】入力検査部2は入力検査制御信号404で
指定されたチャンネルについて検査値(例えば、熱電対
の両端間や2つの生体電極間の抵抗値)を測定し、検査
基準値402と比較して検査したチャンネルで正常に計
測を行えるか否かを判定し(例えば、前記検査値が検査
基準値402未満ならば正常、前記検査値が検査基準値
402以上ならば異常)、判定結果として検査結果信号
203を制御部4に送る。
【0032】制御部4は入力検査部2から順次送られて
くる検査結果信号203の値に基づき、各チャンネルの
前記検査結果を記憶する。
【0033】一つのチャンネルの検査が終わったら、制
御部4は別のチャンネルを指定する入力検査制御信号4
04を入力検査部2に送り、未検査のチャンネル(生体
電気現象計測の場合は、チャンネルの組で未検査のも
の)について順次検査を行わせる。
【0034】全チャンネルの入力検査が終わったら、制
御部4は制御手続き401に従い、使用者が検査終了指
示を入力するまで、入力検査を繰り返す。使用者が検査
終了指示を入力したら,制御部4は、入出力接続信号4
03を汎用接点型入出力接続部5に送り,全チャンネル
の入力がそのまま出力されるよう接続され、検査を終了
する。
【0035】汎用接点型入出力接続部5は、日本電気
(株)製のPC−9801等のパーソナルコンピュータ
に装着した、(株)インターフェイス製AZI−250
8等のリレーボードを用いて、センサからの入力信号を
そのまま出力するか入力検査部2に接続するかを切り替
えることで入出力接続の切り替えができ、(株)インタ
ーフェイス製TRM−2501等のコネクタ変換ボード
を入出力それぞれの接点に並列に接続し、(株)インタ
ーフェイス製AZI−2506等のリレーボードを用い
て、各チャンネル毎に計測に使用する接点を選択するこ
とにより、各チャンネルについて各種の入力接点仕様
(例えば、D−SUB、BNC等のコネクタ仕様や端子
台接続等)を選択することができ、汎用接点型入出力が
実現できる。
【0036】制御部4は、日本電気(株)製PC−98
01等のパーソナルコンピュータのメモリや外部記憶装
置に制御手続き401、検査基準値402、前記検査結
果を記憶させ、制御手続き401を動作させることによ
り実現できる。
【0037】第3の発明の多チャンネル入力検査装置の
一実施例の基本構成を図3に示す。
【0038】入出力接続部2のかわりに正常な入力を選
択する機能を持つ入力選択機能付き入出力接続部6を有
する点だけが第1の発明多チャンネル入力検査装置と異
なるので、これについて説明する。
【0039】入力選択機能付き入出力接続部6は、各チ
ャンネルの入力もしくは各チャンネルについて多重化さ
れているすべての入力を検査し、各チャンネル毎に、計
測に使用する正常な入力を選択する。
【0040】全チャンネルの入力検査が終わったら、入
力検査部2は、正常なチャンネルのみ入出力を接続させ
るような入出力接続信号201を入力選択機能付き入出
力接続部6に送る。
【0041】入出力接続信号201を受けた入力選択機
能付き入出力接続部6は、正常な入力のみが出力される
よう接続する。これにより、多重化してある入力のうち
一つでも正常であったチャンネルについては、そのまま
計測に移ることができる。
【0042】入力選択機能付き入出力接続部6は、日本
電気(株)製のPC−9801等のパーソナルコンピュ
ータに装着した、(株)インターフェイス製AZI−2
508等のリレーボードを用いて、入力からの信号をそ
のまま入力検査部2に送るか、正常なチャンネルの入力
信号のみを出力するかを切り替えることにより、実現で
きる。
【0043】
【発明の効果】本発明を用いることにより、多チャンネ
ル計測を行う際に、計測に先だって入力の検査を半自動
的に行うことができ、その結果が表示されることで、計
測準備に要する時間と労力が削減されて計測効率が向上
し、緊急の計測への対応が可能になる。さらに、計測機
器の開発段階や設置、故障診断の場面での各種入力信号
の検査を半自動的に行うことができ、計測準備および障
害回復が迅速化する。さらに、複数の入力から正常な入
力のみを選択出力することで、センサの多重化に対応し
て計測の信頼性向上を保証する。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1の発明の多チャンネル入力検査装置の一実
施例の基本構成図である。
【図2】第2の発明の多チャンネル入力検査装置の一実
施例の基本構成図である。
【図3】第3の発明の多チャンネル入力検査装置の一実
施例の基本構成図である。
【図4】第1、第2及び第3の発明における入力検査部
2の実施例の構成を示す図である。
【符号の説明】
1 入出力接続部 2 入力検査部 201 入出力接続信号 202 検査結果出力信号 203 検査結果信号 3 検査結果表示部 4 制御部 401 制御手続き 402 検査基準値 403 入出力接続信号 404 入力検査制御信号 5 汎用接点型入出力接続部 6 入力選択機能付き入出力接続部 700 多チャンネル信号 701 選択済み多チャンネル信号

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 多チャンネル計測時に各チャンネルの信
    号入力を検査する多チャンネル入力検査装置において、
    各チャンネルの信号入力が正常か否かを判定し、結果を
    出力する入力検査部と、各チャンネルの入力信号をその
    まま出力するか又は前記入力検査部へ接続する入出力接
    続部と、前記結果を表示する検査結果表示部とから成る
    ことを特徴とする、多チャンネル入力検査装置。
  2. 【請求項2】 多チャンネル計測時に各チャンネルの信
    号入力を検査する多チャンネル入力検査装置において、
    各チャンネルの信号入力が正常か否かを判定し、結果を
    出力する入力検査部と、汎用入出力接点を持ち入力信号
    をそのまま出力するか又は前記入力検査部に接続する汎
    用接点型入出力接続部と、前記結果を表示する検査結果
    表示部と、前記汎用接点型接続部と前記入力検査部を前
    記入力信号に適するように制御する制御部とから成るこ
    とを特徴とする、多チャンネル入力検査装置。
  3. 【請求項3】 多チャンネル計測時に各チャンネルの信
    号入力を検査する多チャンネル入力検査装置において、
    各チャンネルの信号入力が正常か否かを判定して入力選
    択信号及び検査結果出力信号を出力する入力検査部と、
    前記入力選択信号に従って、入力信号をそのまま出力す
    るか又は前記入力検査部に接続する入力選択機能付き入
    出力接続部と、前記検査結果出力信号に従って前記検査
    結果を表示する検査結果表示部とから成ることを特徴と
    する、多チャンネル入力装置。
JP21907392A 1992-08-18 1992-08-18 多チャンネル入力検査装置 Withdrawn JPH0666602A (ja)

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JP21907392A JPH0666602A (ja) 1992-08-18 1992-08-18 多チャンネル入力検査装置

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JPH0666602A true JPH0666602A (ja) 1994-03-11

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101480715B1 (ko) * 2014-01-14 2015-01-12 두산중공업 주식회사 플랜트 제어 시스템의 접점 입력 장치 및 그 제어방법

Cited By (1)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101480715B1 (ko) * 2014-01-14 2015-01-12 두산중공업 주식회사 플랜트 제어 시스템의 접점 입력 장치 및 그 제어방법

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