JPH066689A - Rfモジュレータ - Google Patents

Rfモジュレータ

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Publication number
JPH066689A
JPH066689A JP4165629A JP16562992A JPH066689A JP H066689 A JPH066689 A JP H066689A JP 4165629 A JP4165629 A JP 4165629A JP 16562992 A JP16562992 A JP 16562992A JP H066689 A JPH066689 A JP H066689A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
modulator
video
circuit
case
circuit board
Prior art date
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Pending
Application number
JP4165629A
Other languages
English (en)
Inventor
Katsuo Ito
勝男 伊藤
Kazunori Kinoshita
一則 木下
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Murata Manufacturing Co Ltd
Original Assignee
Murata Manufacturing Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Murata Manufacturing Co Ltd filed Critical Murata Manufacturing Co Ltd
Priority to JP4165629A priority Critical patent/JPH066689A/ja
Publication of JPH066689A publication Critical patent/JPH066689A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ビデオカメラで記録した内容を、別体のモニ
タ機器で再生するにあたり、ビデオカメラの出力信号を
無線で送信できるRFモジュレータを提供する。 【構成】 カード型のケース2内に、変調回路および変
調出力を増幅するための回路を備える回路基板を内蔵
し、この回路基板に電気的に接続されるコネクタ8をケ
ース2の1つの辺に沿って配置する。ケース2には、さ
らに、送信用アンテナ9が取付けられる。 【効果】 RFモジュレータを、携帯容易とするととも
に、オプション付属品として取扱うのに適した形態とす
ることができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、RFモジュレータに
関するもので、特に、RFモジュレータの形態の改良に
関するものである。
【0002】
【従来の技術】たとえばビデオカメラのような映像機器
で記録した撮影画像を、別体のモニタ機器で再生した
り、リアルタイムで表示したりしようとするとき、通
常、RFモジュレータを介在させた状態で、映像機器と
モニタ機器とを結線することが行なわれている。また、
同様のことが、たとえばビデオカメラとビデオテープレ
コーダとの間でも行なわれている。なお、モニタ機器ま
たはビデオテープレコーダ等がA/V端子を備えていれ
ば、RFモジュレータは不要となる。
【0003】このようなことから、A/Vケーブル、R
Fモジュレータ等は、映像機器のアクセサリーとして用
意されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
たような使用状態において、映像機器とモニタ機器また
はビデオテープレコーダとは、RFモジュレータを介在
させるか否かにかかわらず、コードで互いに配線されな
ければならないため、次のような欠点がある。
【0005】すなわち、コード長が限られているため、
少し離れた場所または隣の部屋において再生等を行なお
うとすることが不可能である。また、たとえばビデオカ
メラの移動可能な範囲がコード長によって限られてしま
う。また、単一のモニタ機器またはビデオテープレコー
ダでの受信に留まる。
【0006】このように、上述した使用状態では、結線
が必要なために、使用方法の自由度が限定されてしま
い、そのため、映像機器等の用途があまり広がらない原
因となっている。
【0007】なお、たとえば、ビデオカメラのような映
像機器に、無線送信機能を有するRFモジュレータを内
蔵すれば、上述したような結線は不要となる。しかしな
がら、ビデオカメラのような映像機器にRFモジュレー
タが内蔵されていると、このようなRFモジュレータは
常時必要とするものでないため、たとえばビデオカメラ
の携帯性を低下させてしまうので好ましくない。
【0008】それゆえに、この発明の目的は、必要に応
じて所望の機器に装着するのに適した形態を有する、R
Fモジュレータを提供しようとすることである。
【0009】
【課題を解決するための手段】この発明では、上述した
技術的課題を解決するため、簡単にいえば、カード型の
RFモジュレータが提供される。
【0010】すなわち、RFモジュレータは、カード型
のケースと、ケース内に収納される回路基板と、回路基
板に電気的に接続され、かつケースの1つの辺に沿って
配置されるコネクタとを備える。回路基板は、変調回路
および変調出力を増幅するための回路を備える。
【0011】
【作用】このようなRFモジュレータによれば、変調回
路だけでなく、変調出力を増幅するための回路を備えて
いるので、変調信号を空中送信することができる。ま
た、このような変調回路および増幅回路を備える回路基
板は、カード型のケースに収納された状態とされ、信号
の入出力を、コネクタを介して行なうことができる。
【0012】
【発明の効果】したがって、この発明に係るRFモジュ
レータによれば、変調出力を無線で送信することが可能
とされるため、ケーブル連結が困難な状況、あるいは連
結されるべき機器の少なくとも一方が移動体であって
も、さらに複数の受信機器への同時配信が必要な場合で
あっても、何ら支障なく、送信することができるように
なる。そのため、映像機器あるいは情報機器の用途を広
げることができ、その結果、これら機器の商品価値を高
めることができる。
【0013】また、この発明によるRFモジュレータ
は、たとえばICメモリカードのように、全体としてカ
ード型をなしている。そのため、保管および携帯が容易
であり、また、種々の映像機器または情報機器のための
オプション付属品として取扱うのに適している。その結
果、このようなRFモジュレータを使用すれば、たとえ
ば映像機器または情報機器におけるRFモジュレータと
しての機能のように、常時使用しない機能をこれら機器
の本体内に装備しておく必要がないので、このような機
器の寸法および重量が増すことを防止できる。
【0014】また、この発明によるRFモジュレータ
を、映像機器または情報機器に装着できるようにするた
めには、このような機器の本体に、カード型のRFモジ
ュレータを装着できる、たとえばスロットを設けてお
き、このスロットに関連して、RFモジュレータに設け
られるコネクタと対をなすコネクタを設けておけばよ
い。なお、このようなスロットを、他の機能カードと共
用できるようにしておけば、RFモジュレータのためだ
けの特別なスペースを必要としないとともに、たとえば
スイッチによる切換えにより、複数のオプション機能を
1つの機器に対して与えることが容易になる。また、R
Fモジュレータが、上述のようにスロットに装着される
と、映像機器または情報機器の本体内に収納された状態
とすることができるので、このような映像機器または情
報機器の使用時にRFモジュレータが邪魔になることが
ない。
【0015】また、この発明によるRFモジュレータに
よれば、そのコネクタを介してこれと対をなすコネクタ
に接続するだけで、変調信号を送信できる状態とするこ
とができる。すなわち、配線のための手間が不要で、迅
速に使用可能な状態とすることができる。
【0016】
【実施例】図1に、この発明の一実施例によるRFモジ
ュレータ1の外観が斜視図で示されている。図2は、図
1の線II−IIに沿う拡大断面図である。図3は、R
Fモジュレータ1内に与えられる電気回路を示すブロッ
ク図である。
【0017】RFモジュレータ1は、カード型のケース
2を備える。ケース2は、フレーム3、フレーム3の上
面開口を閉じる上カバー4、およびフレーム3の下面開
口を閉じる下カバー5を備える。このようなケース2
は、好ましくは、汎用されているICメモリーカードと
実質的に同じ寸法にされる。
【0018】フレーム3は、たとえば、ガラス繊維で強
化されたポリフェニレンサルファイド、ポリエチレンテ
レフタレート、ポリカーボネート、ポリアミドのような
剛性が高められた合成樹脂からなる成形品をもって構成
される。このようなフレーム3には、シールド性向上の
目的で、必要部分に、金属めっきまたは導電塗装等が施
されてもよい。また、フレーム3は、上述した合成樹脂
の他、たとえばアルミニウム合金または亜鉛合金のよう
な材質で構成してもよい。
【0019】上カバー4および下カバー5は、シールド
性を発揮するため、金属板のような導電性材料から構成
される。上カバー4および下カバー5の各外面は、適
宜、印刷等を施すための面として使用することができ
る。
【0020】このようなケース2内には、回路基板が収
納される。回路基板は、この実施例では、プリント回路
基板6を備える。プリント回路基板6には、たとえば、
厚さ0.5mmのガラスエポキシ基板で構成される両面
配線タイプのものが用いられる。プリント回路基板6の
上面には、所要の電子部品7およびコネクタ8が表面実
装される。プリント回路基板6の下面には、上面の配線
とスルーホールを介して電気的に接続される、所要の配
線およびアース配線が設けられている。プリント回路基
板6の下面は、図示しないが、アース接続部を除いて絶
縁膜で覆われる。
【0021】なお、プリント回路基板6は、その材質が
たとえばセラミックであってもよく、また、多層の構造
を有するものであってもよく、さらに、片面配線タイプ
のものであってもよい。また、プリント回路基板6の下
面の大部分にアースパターンを形成することができる場
合、前述した下カバー5を省略することもできる。しか
しながら、美観、剛性等のためには、下カバー5を備え
ている方が好ましい。
【0022】前述のように、プリント回路基板6に表面
実装されたコネクタ8は、たとえばソケットタイプとさ
れ、ケース2のたとえば短辺に沿って配置される。
【0023】所要の電子部品7およびコネクタ8を実装
したプリント回路基板6は、ケース2内において、主と
してフレーム3によって位置決めされる。上カバー4お
よび下カバー5のフレーム3への固定は、たとえば、ね
じ止め、接着、溶着等の方法によって行なわれる。
【0024】また、ケース2のたとえば長辺に沿って、
送信用アンテナ9が配置される。送信用アンテナ9は、
たとえば、伸縮可能なロッドアンテナ態様であり、必要
に応じて、矢印10で示すように、引出し、その長さを
長くすることができる。送信用アンテナ9は、ケース2
内のわずかな空間を利用して、これを配置することがで
きる。ケース2には、送信用アンテナ9の引出しを容易
にするため、切欠き11が設けられている。また、この
切欠き11により、送信用アンテナ9を、ケース2の外
形から突出しない状態で収納することができる。もちろ
ん、送信用アンテナ9の先端部がケース2の外に突出し
てもよい場合は、ケース2の切欠き11は不要である。
【0025】図2に示した電子部品7に代表されるよう
に、プリント回路基板6上には、必要な回路が構成され
る。このプリント回路基板6上に構成される回路が、図
3に示されている。図3には、周知のNTSC方式のR
Fモジュレータのための回路が示されている。
【0026】図3を参照して、映像信号は、変調度調整
回路12に与えられ、その入力レベルが調整された後、
ビデオクランプ回路13に与えられ、映像信号に含まれ
る同期信号の先端を一定の電圧にするためにクランプさ
れる。さらに、映像信号は、ホワイトクリップ回路14
に与えられ、白レベルがクリップされ、映像振幅変調回
路15に与えられる。
【0027】他方、fp キャリア発振器16は、fp
振子17の共振出力に応じて、たとえば、日本における
1chであれば、91.25MHzの映像搬送波信号f
p を発生し、高周波増幅回路18にこの映像搬送波信号
p を与える。高周波増幅回路18は、映像搬送波信号
p を増幅し、これを映像振幅変調回路15に与える。
映像振幅変調回路15は、映像搬送波信号fp で映像信
号を振幅変調し、その変調出力を混合回路19に与え
る。
【0028】他方、音声信号は、プリエンファシス回路
20に与えられ、その高域成分が強調されて高域におけ
る周波数変調指数が確保される。その後、音声信号は、
変調度調整回路21に与えられ、その入力レベルが調整
され、音声周波数変調回路22に与えられる。
【0029】他方、fs キャリア発振器23は、fs
振子24の共振出力に応じて、4.5MHzの音声搬送
波信号fs を発生して、音声周波数変調回路22にこれ
を与える。音声周波数変調回路22は、音声搬送波信号
s に応じて、音声信号を周波数変調する。音声の変調
出力は、(fp +fs )コンバータ25に与えられ、高
周波増幅回路18から出力される映像搬送波信号fp
よって、たとえば、日本における1chであれば、9
5.75MHzの信号に変換される。この信号(fp
s )は、混合回路19に与えられ、映像変調出力(f
p )と混合され、その後、バンドパスフィルタ26によ
って、その高周波成分が除去され、電力増幅回路27で
電力増幅され、送信用アンテナ9を介して空中に放射さ
れる。
【0030】図3には、さらに、前述した映像信号を入
力する映像信号入力端子28、および音声信号を入力す
る音声信号入力端子29の他、電源電圧端子30および
アース端子31が図示されている。これら端子28〜3
1は、それぞれ、コネクタ8に備える対応の接点に電気
的に接続される。
【0031】なお、上述したようなRFモジュレータ1
をビデオカメラのような映像機器に装着したとき、それ
を受信するテレビジョン受像機のようなモニタ機器また
はビデオテープレコーダ等の受信機器側には、RFモジ
ュレータ1から送信される変調信号を受信するための受
信用アンテナを必要とする。この場合、受信機器に、既
に室内アンテナのような受信用アンテナが接続されてい
るときには、上述したような特別な受信用アンテナを必
要としない。また、現在、A/V端子を装備したテレビ
ジョン受像機が普及しているが、このようなテレビジョ
ン受像機を受信機器として用いる場合には、このA/V
端子に、アンテナ、チューナおよびVIFを備える受信
用アダプタを装着して受信することもできる。この場
合、通常、既に接続済みと考えられるアンテナ端子部の
結線を接続替えする煩雑さはなくなり、また、チューナ
を内蔵していない単なるモニタ機器またはディスプレイ
機器であっても、A/V端子さえ備えていれば、所望の
受信を行なうことができる。
【0032】図4は、この発明の他の実施例によるRF
モジュレータ1aの外観を示す斜視図である。
【0033】この実施例では、送信用アンテナ9aが、
ケース2の角の部分に取付けられている。送信用アンテ
ナ9aの基部32は、ケース2に対して回転可能とされ
るとともに、送信用アンテナ9aは、基部32に対して
軸33のまわりに回動可能である。また、送信用アンテ
ナ9aは、前述した送信用アンテナ9と同様、伸縮可能
なロッドアンテナ態様とされる。また、ケース2の短辺
に沿って、送信用アンテナ9aのための収納部34が凹
部をもって形成される。収納部34の端部には、送信用
アンテナ9aの先端部35を露出させる切欠き36が形
成される。
【0034】収納部34に収納された送信用アンテナ9
aは、矢印37で示すように起こされ、矢印38で示す
ように、その方向を変えることができる。また、矢印3
9で示すように、その長さを長くすることができる。
【0035】なお、図4において、図1に示した要素に
相当する要素には、同様の参照符号を付し、重複する説
明は省略する。
【0036】以上述べた各実施例では、RFモジュレー
タ1および1aは、それぞれ、送信用アンテナ9および
9aを備えていたが、このような送信用アンテナは、ビ
デオカメラのような映像機器の本体側に設けられてもよ
い。この場合、送信用アンテナは、前述した受信用アン
テナと同様、オプション付属品として扱われるのが好ま
しく、必要なときにのみ、映像機器の本体に装着され
る。また、このように映像機器側に送信用アンテナを設
ける場合には、このような送信用アンテナへの信号は、
RFモジュレータに備えるコネクタを介して出力され
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例によるRFモジュレータ1
の外観を示す斜視図である。
【図2】図1の線II−IIに沿う拡大断面図である。
【図3】図2に示したプリント回路基板6上に構成され
る電気回路を示すブロック図である。
【図4】この発明の他の実施例によるRFモジュレータ
1aの外観を示す斜視図である。
【符号の説明】
1,1a RFモジュレータ 2 ケース 6 プリント回路基板 7 電子部品 8 コネクタ 9,9a 送信用アンテナ 15 映像振幅変調回路 19 混合回路 22 音声周波数変調回路 27 電力増幅回路

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 カード型のケースと、 前記ケース内に収納される回路基板と、 前記回路基板に電気的に接続され、かつ前記ケースの1
    つの辺に沿って配置されるコネクタとを備え、 前記回路基板は、変調回路および変調出力を増幅するた
    めの回路を備える、 RFモジュレータ。
JP4165629A 1992-06-24 1992-06-24 Rfモジュレータ Pending JPH066689A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4165629A JPH066689A (ja) 1992-06-24 1992-06-24 Rfモジュレータ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4165629A JPH066689A (ja) 1992-06-24 1992-06-24 Rfモジュレータ

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Publication Number Publication Date
JPH066689A true JPH066689A (ja) 1994-01-14

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ID=15815999

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JP4165629A Pending JPH066689A (ja) 1992-06-24 1992-06-24 Rfモジュレータ

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JP (1) JPH066689A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6307937B1 (en) 1994-11-14 2001-10-23 Hughes Electronics Corporation Method and apparatus for an adapter card providing conditional access in a communication system

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6307937B1 (en) 1994-11-14 2001-10-23 Hughes Electronics Corporation Method and apparatus for an adapter card providing conditional access in a communication system
US6331979B1 (en) 1994-11-14 2001-12-18 Hughes Electronics Corporation Method and apparatus for connecting computer to satellite antenna

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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20020312