JPH0668140A - 電子翻訳方式 - Google Patents

電子翻訳方式

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JPH0668140A
JPH0668140A JP4221234A JP22123492A JPH0668140A JP H0668140 A JPH0668140 A JP H0668140A JP 4221234 A JP4221234 A JP 4221234A JP 22123492 A JP22123492 A JP 22123492A JP H0668140 A JPH0668140 A JP H0668140A
Authority
JP
Japan
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word
screen
display
search
dictionary
Prior art date
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Pending
Application number
JP4221234A
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English (en)
Inventor
Haru Andou
ハル 安藤
Yoshinori Kitahara
義典 北原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP4221234A priority Critical patent/JPH0668140A/ja
Publication of JPH0668140A publication Critical patent/JPH0668140A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【構成】多言語辞書112を備え、画面上においてマウ
ス106等のポインティングデバイスを用いて単語等を
選択し、訳語の文字コードと他言語辞書112中の各項
目文字列コードとの間で文字列マッチングを行い、ダイ
レクトに訳語検索をする。また音声により検索結果を出
力可能とし、検索結果表示をアイコン化し、任意の時点
で呼び出し表示する。 【効果】被検索語と同じ語を、辞書中から捜す煩わしさ
から開放され、単一モダリティを酷使することによる疲
労の解消が可能になる。検索結果を複数回見る必要があ
る場合に、同じ検索操作を行う煩わしさから開放され
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、パーソナルコンピュー
タ,ワークステーション等、テキストを表示することが
可能な電子計算機に搭載し、文書中の単語,熟語等の訳
語をリアルタイムに検索し、ユーザに提示する電子翻訳
方式に関する。
【0002】
【従来の技術】ワークステーション上等で起動してい
る、例えば、電子メール操作システムにおいて、表示さ
れている英語文書中での従来の訳語検索では、机上の辞
書を引いたり、あるいは、単語を、ワークステーション
とは別機種の装置で予め検索し、検索された結果を画面
に転送表示せしめるという方法等があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この様に、従来の技術
では、文書中の単語熟語などの訳語を調べるために、ユ
ーザが新たにキーボード等から語入力を行う必要があ
り、また、ユーザは、文書のある位置から離れて、異な
る場所で検索作業をする必要があるため、ユーザにとっ
て煩わしく、作業の中断を余儀なくされるという問題が
あった。
【0004】本発明の目的は、ポインティングデバイス
によって、表示されている文書テキスト中の単語,熟語
等の位置を指示することにより、単語等に対応する訳語
を検索,表示し、新たに語入力をする必要がなく、さら
に作業場を移動することもなく、作業効率の良い文書テ
キスト読解を可能にする方法を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、多言語辞書を
備え、画面上においてマウス等のポインティングデバイ
スを用いて単語等を選択し、訳語の文字コードと前記他
言語辞書中の項目文字列との間で文字列マッチングを行
うダイレクト語検索手段と、検索結果を出力可能とする
検索結果出力手段と、結果表示をアイコン化し、任意の
時点で呼び出し表示できる検索結果アイコン化手段を特
徴とする。
【0006】
【作用】本発明の多言語辞書検索方法では、ユーザが訳
語検索を要求するコードを入力すると、訳語検索プログ
ラムが起動され、画面は訳語検索モードとなる。次に、
表示文書の書かれている言語種を要求するコードを入力
することにより、その言語種に対応した辞書がロードさ
れる。この画面で、表示されている語をポインティング
デバイスにより選択し、かつ、翻訳したい言語種を同様
にポインティングデバイスで選択すると、この語は辞書
とのマッチングが行われ、選択した語の意味が文書表示
画面と同じ画面の下に表示される。
【0007】またあらかじめ音声出力を要求するコード
を語選択前に入力しておき、選択された語の意味検索の
結果を、辞書に付随されている音声辞書データベースか
らD/A変換器に送り、スピーカから音声メッセージと
して出力させる様にすることもできる。
【0008】
【実施例】図11乃至図13に本発明の方式による処理
フローを示す。
【0009】図1は本発明の一実施例を示すワークステ
ーションのシステムのブロック図である。ただし、ワー
クステーションはあくまで本発明を説明するための一例
であって本発明の適用範囲を限定するものではない。
【0010】図11のように、まずワークステーション
の電源を入れると、ディスクより主記憶装置103に、
システムプログラム109,電子メール操作プログラム
110,訳語検索プログラム111,音声出力プログラム1
14がロードされ、続いて主記憶装置103上のシステ
ムプログラム109が起動され、システムが立ち上が
る。次にキーボード101よりメール操作を意味するコ
マンドを入力することにより、主記憶装置103上にあ
る電子メール操作プログラム110が起動され、また、
電子メール格納ファイル113が主記憶装置103にロ
ードされる。
【0011】さらにキーボード101より、メールを読
むことを意味するコマンドを入力すると、ディスプレイ
104上に、送られてきた文書、或いは電子メール格納
ファイル113中の特定メールを、例えば、図2の様に
表示する。ただし、表示文書をメール文書としたのは一
例であって、表示文書の種類は、スキャナ等で読み取ら
れた文書でもよく、メール文書に限定したものではな
い。また、この表示画面は、グラフィック画面ではな
く、テキスト画面を想定している。
【0012】画面例で、ユ−ザが表示文書中の英語単語
“Perception”201の日本語訳がわからない状態を想
定する。ここでユーザがキーボード101上より、翻訳
を意味するコマンドを入力するか、あるいは特定キーを
押下することにより、主記憶装置103上の訳語検索プ
ログラム111が起動される。
【0013】訳語検索プログラム111は、図3の様に
表示制御プログラム301,言語種選択プログラム30
2,辞書マッチングプログラム303,文字コード呼び
出しプログラム304,検索用初期画面表示プログラム
305,検索結果プログラム306,アイコンプログラ
ム307より構成されており、最初に、検索用初期画面
表示プログラム305が起動され、画面は訳語検索モー
ドに変換される(図4)。
【0014】次に、図12のフローに従って、マウス1
06等のポインティングデバイスを用いて図5の様に画
面右上のメニューのうち“文書言語”406をピック
し、プルダウンメニューを引き出す。その結果、図1の
ディスク内の音声データベース付日英仏独辞書112が
主記憶装置103にロードされる。
【0015】辞書のデータ構造は、図8に示す様である
が、例えば言語情報番号1の内容は、日本語の単語熟語
等を表す文字コード列であり、この列の語番号0035
2に該当する内容は日本語の“知覚”を表す文字コード
である。また言語情報番号11の内容は、言語情報番号
1の内容の詳細な意味を示す文字コード列である。さら
に、言語情報番号111の内容は、言語番号1の内容に
該当する音声波形データ列である。言語情報番号2の内
容は、英語の単語熟語等を表す文字コード列であり、こ
の列の語番号00352に該当する内容は英語の“perc
eption”を表す文字コードである。また言語情報番号2
2の内容は、言語情報番号2の内容の詳細な意味を示す
文字コード列である。さらに、言語情報番号221の内
容は、言語情報番号2の内容に該当する音声波形データ
列である。ただし、ここでは日本語,英語,仏語,独語
の4言語種の辞書としているが、これは一例であり、こ
の他の言語種も搭載できるものとする。
【0016】次に、プルダウンメニューより表示されて
いる文書に該当する言語種、本実施例では“英語”50
51の項目をポインティングデバイスを用いてピックす
る。その結果、図5の例では、4061に示す言語情報
番号2が文書言語種識別コードiに代入され、主記憶装
置103に格納される。
【0017】次に、ポインティングデバイスを用いて図
6の様に画面右上のメニューのうち“翻訳言語”407
をピックし、プルダウンメニューを引き出す。次に、プ
ルダウンメニューより、訳されるべき言語種、本実施例
では“日本語”4074の項目をポインティングデバイ
スを用いてピックする。その結果、図6の例では、50
64に該当する言語情報番号1が翻訳言語種識別コード
jに代入され、主記憶装置103に格納される。また、
結果を音声でも出力したい場合は、画面左上にあるメニ
ュー項目のうち“音声出力”メニュー404をポインテ
ィングデバイスでピックすると表示方法識別コード
“f”に表示識別用数値1が代入され、“f”は主記憶
装置103に格納される。
【0018】次に、単語“perception”201の文字列
をマウス等のポインティングデバイスにより先頭文字
“p”から末尾文字“n”までドラッグすると、図7に
示す様にその文字列部分が反転する。さらに反転した部
分をポインティングデバイスでクリックすることにより
文字列の選択が確定し、表示制御プログラム301中の
文字コード呼び出しプログラム304が起動される。ま
た、誤選択した場合には、反転している部分以外をクリ
ックすることにより、選択は解除され、選択前の状態に
戻る。
【0019】画面の反転位置から、選択された画面にお
ける文字列の位置情報が得られ、文字コード呼び出しプ
ログラム304により、選択された文字列の文字コード
を呼び出す。
【0020】さらにここで先に主記憶装置103に格納
された表示方法識別コードfを呼び出し、fの内容が0
であれば、検索結果は表示のみとなり、図13のフロー
のように訳語検索プログラム111の辞書マッチングプ
ログラム303が起動され、先に主記憶装置103に格
納された文書言語種識別コードiここでは2を呼び出
し、言語情報番号2の列中の文字コード各々と、先に選
択された文字列の文字コードとの比較照合を行う。その
結果得られた、完全に一致した文字コードを文字配列P
に格納し、この文字コードに該当する語番号00352
をkに格納する。次に翻訳言語識別番号jここでは1を
呼び出し、言語情報番号1のデータ列中の語番号003
52に該当する内容、つまりここでは“知覚”の文字列
コードを文字配列Sに格納する。
【0021】次に、検索結果表示プログラム306を起
動し、文字配列Pを図9に示す様に文字として画面左下
901に、文字配列Sの内容を文字として画面左下90
2に表示する。また、訳語の詳細な意味を知りたい場合
は、“詳細”メニュー405をポインティングデバイス
でピックすることにより、辞書112中の言語情報番号
11のデータ列中の、語番号00352に該当する内容
である文字列コードを呼び出し、文字配列Qに格納して
Qの内容を画面右下903に表示する。
【0022】また、検索結果を何度も表示する必要があ
る場合には、画面左上のメニューのうち、“アイコン
化”メニュー403をポインティングデバイスでピック
することにより、図10の1001に示す様に検索結果
の表示を訳語検索モード画面上においてアイコン化する
ことも可能である。アイコン化については、従来行われ
ている各種の方法を利用することができるので詳細は省
略する。
【0023】次に画面上の“表示終了”メニュー402
をピックすると文書言語種選択前の表示画面、図4に戻
る。検索を終了したい場合は、ここで“終了”メニュー
401をピックすることにより、画面は図2のメール表示
画面に戻る。
【0024】また、fの内容が1の場合は、音声出力と
表示を行う。この場合は、図14および図15のよう
に、訳語検索プログラム111の辞書マッチングプログ
ラム303が起動され、先に主記憶装置103に格納さ
れた文書言語種識別コードiここでは2を呼び出し、言
語情報番号2の列中の文字コード各々と、先に選択され
た文字列の文字コードとの比較照合を行う。その結果得
られた、完全に一致した文字コードを文字配列Pに格納
し、この文字コードに該当する語番号00352 をkに格納
し、この文字コードの語番号00352をkに格納す
る。
【0025】次に翻訳言語識別番号jここでは1を呼び
出し、言語情報番号1のデータ列中の語番号00352
に該当する内容、つまりここでは“知覚”の文字列コー
ドを文字配列Sに格納する。次に、音声出力プログラム
114が起動し、言語情報番号ここでは言語情報番号1
11の列中の語番号00352に該当する音声波形デー
タの内容をD/A変換装置107を通すことにより、ス
ピーカ116から音声で出力される。
【0026】さらに検索結果表示プログラム306を起
動し、文字配列Pを図9に示す様に文字として画面左下
901に、文字配列Sの内容を文字として画面左下90
2に表示する。また、訳語の詳細な意味を知りたい場合
は、“詳細”メニュー405をポインティングデバイス
でピックすることにより、辞書112中の言語情報番号
11のデータ列中の、語番号00352に該当する内容
である文字列コードを呼び出し、文字配列Qに格納して
Qの内容を画面右下903に表示する。また、検索結果
を何度も表示する必要がある場合には、画面左上のメニ
ューのうち、“アイコン化”メニュー403をポインテ
ィングデバイスでピックすることにより、図10の10
01に示す様に検索結果の表示を訳語検索モード画面上
においてアイコン化することも可能である。アイコン化
については、従来行われている各種の方法を利用するこ
とができる。次に画面上の“表示終了”メニュー402
をピックすると文書言語種選択前の表示画面、図4に戻
る。検索を終了したい場合は、ここで“終了”メニュー
401をピックすることにより、画面は図2のメール表
示画面に戻る。
【0027】
【発明の効果】本発明の辞書検索方法では、ユ−ザが訳
語検索を要求するコードを入力すると、訳語検索プログ
ラムが起動され、画面は訳語検索モードとなり、さらに
多言語辞書がロードされ、次に、表示文書の書かれてい
る言語種と、ユーザが翻訳したい言語種を画面上のプル
ダウンメニューから各々選択し、さらにこの画面で、表
示されている語をポインティングデバイスにより選択す
ると、その語は文字コードとなり、辞書とのマッチング
が行われ、選択した語の意味が文書表示画面と同じ画面
の左下に表示するので、ユーザは、被検索語と同じ語
を、辞書中から捜す煩わしさから開放された。
【0028】また、音声出力も可能であり、あらかじめ
音声出力メニューを語選択前に選択しておけば、選択さ
れた語の訳語検索の結果を辞書に付随している音声辞書
データベースからD/A変換器に送られ、スピーカから
音声メッセージとして出力される様に動作するので、ユ
ーザは、検索結果を視覚だけでなく聴覚によっても認識
することができ、単一モダリティを酷使することによる
疲労の解消の一手立てとなった。さらに検索結果表示を
アイコン化することが可能であるため、ユーザは、検索
結果を複数回見る必要がある場合に、同じ検索操作を行
う煩わしさから開放される。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示すワークステーションの
システムのブロック図。
【図2】電子メール表示画面の一例を示す説明図。
【図3】訳語検索プログラムの一例を示すモジュールの
ブロック図。
【図4】訳語検索モード画面の一実施例を示す説明図。
【図5】訳語検索モード画面において“文書言語”のプ
ルダウンメニューを引き出した一実施例を示す説明図。
【図6】訳語検索モード画面において“翻訳言語”のプ
ルダウンメニューを引き出した一実施例を示す説明図。
【図7】訳語検索モード画面において被検索語を確定し
た画面の一実施例を示す説明図。
【図8】音声データベース付日英仏独辞書のデータ構造
の一例を示す説明図。
【図9】訳語検索モード画面において検索結果表示の一
実施例を示す説明図。
【図10】訳語検索モード画面において検索結果表示を
アイコン化した一実施例を示す説明図。
【図11】本発明の動作の一実施例を示す第一のフロー
チャート。
【図12】本発明の動作の一実施例を示す第二のフロー
チャート。
【図13】検索結果表示プロセスの一実施例の動作を示
すフローチャート。
【図14】音声出力プロセスの一実施例の動作を示すフ
ローチャート。
【図15】図14に接続するフローチャート。
【符号の説明】
101…キーボード、102…情報処理装置、103…
主記憶装置、104…ディスプレイ、105…表示制御
装置、106…マウス、107…D/A変換装置、10
8…スピーカ、109…システムプログラム、110…
電子メール操作プログラム、111…訳語検索プログラ
ム、112…音声データベース付日英仏独辞書、113
…電子メール格納ファイル、114…音声出力プログラ
ム。

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】位置情報を入力する位置情報入力手段と、
    文書情報を記憶する記憶手段と、文書を表示する表示手
    段とを有する情報処理装置において、前記表示手段によ
    り表示されている前記文書中の一部を、前記位置情報入
    力手段により位置指定を行い、位置指定された文字列を
    他言語に翻訳し、表示画面内に表示することを特徴とす
    る電子翻訳方式。
  2. 【請求項2】請求項1において、前記位置指定された文
    字列を他言語に翻訳し、音声により出力する電子翻訳方
    式。
  3. 【請求項3】請求項1において、翻訳結果表示をアイコ
    ン化し、前記アイコンを前記記憶手段に記憶し、任意の
    時点で呼び出し表示を可能とする電子翻訳方式。
  4. 【請求項4】請求項1において、辞書の内容を多言語と
    し、代表的な言語全てに対応できる電子翻訳方式。
  5. 【請求項5】請求項1において、詳細メニューを選択す
    ることにより訳語の詳細の意味を知ることが可能である
    電子翻訳方式。
JP4221234A 1992-08-20 1992-08-20 電子翻訳方式 Pending JPH0668140A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4221234A JPH0668140A (ja) 1992-08-20 1992-08-20 電子翻訳方式

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4221234A JPH0668140A (ja) 1992-08-20 1992-08-20 電子翻訳方式

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0668140A true JPH0668140A (ja) 1994-03-11

Family

ID=16763574

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4221234A Pending JPH0668140A (ja) 1992-08-20 1992-08-20 電子翻訳方式

Country Status (1)

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JP (1) JPH0668140A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5864808A (en) * 1994-04-25 1999-01-26 Hitachi, Ltd. Erroneous input processing method and apparatus in information processing system using composite input
JP2010272116A (ja) * 2009-05-21 2010-12-02 Nhn Corp オンライン辞書サービス提供装置及び方法
JP2011053922A (ja) * 2009-09-02 2011-03-17 Heigen In コード基盤多国語通訳装置及び方法
JP2011056324A (ja) * 2004-12-22 2011-03-24 Heiwa Corp 遊技機

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