JPH066821Y2 - ベッドにおけるボトム構造 - Google Patents
ベッドにおけるボトム構造Info
- Publication number
- JPH066821Y2 JPH066821Y2 JP1422692U JP1422692U JPH066821Y2 JP H066821 Y2 JPH066821 Y2 JP H066821Y2 JP 1422692 U JP1422692 U JP 1422692U JP 1422692 U JP1422692 U JP 1422692U JP H066821 Y2 JPH066821 Y2 JP H066821Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bed
- knee
- strip
- leg
- receiving plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 claims description 35
- 210000002414 leg Anatomy 0.000 claims description 28
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 7
- 210000000629 knee joint Anatomy 0.000 description 5
- 210000000689 upper leg Anatomy 0.000 description 3
- 238000000071 blow moulding Methods 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Invalid Beds And Related Equipment (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は患者の体格如何にかかわ
らず背上げおよび脚上げ時に身体の屈曲に適応させるこ
とができるベッドにおけるボトム構造に関するものであ
る。
らず背上げおよび脚上げ時に身体の屈曲に適応させるこ
とができるベッドにおけるボトム構造に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】最近のベッドは、背上げ機構や脚上げ機
構を備えた構成のものが多く、背ボトム、膝ボトムそし
て脚ボトムに分割したものを、起伏させるようになって
いる。ところで、背ボトム、膝ボトムそして脚ボトムの
ベッド長手方向の長さの設定は重要であり、患者の特に
膝関節と、膝ボトムと脚ボトムとの連結部とが適合して
いることが理想である。適合していないと、背上げや脚
上げを行った場合、床ずれや、ずり落ちの要因となるか
らである。
構を備えた構成のものが多く、背ボトム、膝ボトムそし
て脚ボトムに分割したものを、起伏させるようになって
いる。ところで、背ボトム、膝ボトムそして脚ボトムの
ベッド長手方向の長さの設定は重要であり、患者の特に
膝関節と、膝ボトムと脚ボトムとの連結部とが適合して
いることが理想である。適合していないと、背上げや脚
上げを行った場合、床ずれや、ずり落ちの要因となるか
らである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、患者の
体格により、適合する背ボトム、膝ボトムそして脚ボト
ムのベッド長手方向長さが異なるので、ベッドのボトム
の起伏に患者の身体を適合させるためには、様々な補助
用具等によって調節したり、規格の異なるベッドを用意
して、ある程度妥協するしかなかった。本発明はこのよ
うな課題を改善するためになされたものであって、患者
の体格によらないベッドにおけるボトム構造を提供する
ことを目的とする。
体格により、適合する背ボトム、膝ボトムそして脚ボト
ムのベッド長手方向長さが異なるので、ベッドのボトム
の起伏に患者の身体を適合させるためには、様々な補助
用具等によって調節したり、規格の異なるベッドを用意
して、ある程度妥協するしかなかった。本発明はこのよ
うな課題を改善するためになされたものであって、患者
の体格によらないベッドにおけるボトム構造を提供する
ことを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】前記した課題を解決する
ために、本考案は、床部を背ボトム、膝ボトムおよび脚
ボトムに分割形成すると共に、前記膝ボトムおよび脚ボ
トムとを複数の短冊状ボトムにより連結した構成とし、
前記膝ボトムのベッド幅方向に相当する両側部に案内枠
を設けてこの案内枠に湾曲面を有する受け板を移動自在
に保持し、前記受け板の湾曲部を複数の短冊状ボトムの
いずれかに当接して短冊状ボトムを保持するようにした
ことを特徴とするものである。以上の構成において、案
内枠に長穴を形成する一方、受け板のベッド長手方向側
の一端部側に設けられた突設片の先端部を屈曲形成する
と共に、締め付けボルトを、前記長穴を介して突設片の
先端部に挿通して取り付ける構成としている。また、前
記膝ボトム、複数の短冊状ボトム、脚ボトムに互いに対
向する箇所に受け枠と受け枠に嵌合する嵌合突起部を一
体的に形成することもできる。さらに、前記膝ボトムの
ベッド幅方向両端部にカバーを取り付けると共に、カバ
ーに受け板を移動自在に保持するための案内枠を取り付
けることもできる。
ために、本考案は、床部を背ボトム、膝ボトムおよび脚
ボトムに分割形成すると共に、前記膝ボトムおよび脚ボ
トムとを複数の短冊状ボトムにより連結した構成とし、
前記膝ボトムのベッド幅方向に相当する両側部に案内枠
を設けてこの案内枠に湾曲面を有する受け板を移動自在
に保持し、前記受け板の湾曲部を複数の短冊状ボトムの
いずれかに当接して短冊状ボトムを保持するようにした
ことを特徴とするものである。以上の構成において、案
内枠に長穴を形成する一方、受け板のベッド長手方向側
の一端部側に設けられた突設片の先端部を屈曲形成する
と共に、締め付けボルトを、前記長穴を介して突設片の
先端部に挿通して取り付ける構成としている。また、前
記膝ボトム、複数の短冊状ボトム、脚ボトムに互いに対
向する箇所に受け枠と受け枠に嵌合する嵌合突起部を一
体的に形成することもできる。さらに、前記膝ボトムの
ベッド幅方向両端部にカバーを取り付けると共に、カバ
ーに受け板を移動自在に保持するための案内枠を取り付
けることもできる。
【0005】
【作用】受け板は、膝ボトムにおける案内枠に沿って、
長穴の範囲で移動させることができ、複数の短冊状ボト
ムのいずれかに湾曲部を当接して短冊状ボトムを保持す
ることができる。従って、背上げと共に、脚上げを行っ
た場合、膝ボトムと、脚ボトムとの折れ曲がる位置が変
わり、患者の体格の違いからくる大腿部の長さ、すなわ
ち、膝関節の部分に膝ボトムと、脚ボトムとの折れ曲が
る位置を適合させることができる。また、膝ボトム、複
数の短冊状ボトムおよび脚ボトムに、それぞれの相対す
る連結すべき箇所に連結手段を一体的に形成する構造に
すると、通常の連結部品は、不要となり、構成部品を減
ずることができる。
長穴の範囲で移動させることができ、複数の短冊状ボト
ムのいずれかに湾曲部を当接して短冊状ボトムを保持す
ることができる。従って、背上げと共に、脚上げを行っ
た場合、膝ボトムと、脚ボトムとの折れ曲がる位置が変
わり、患者の体格の違いからくる大腿部の長さ、すなわ
ち、膝関節の部分に膝ボトムと、脚ボトムとの折れ曲が
る位置を適合させることができる。また、膝ボトム、複
数の短冊状ボトムおよび脚ボトムに、それぞれの相対す
る連結すべき箇所に連結手段を一体的に形成する構造に
すると、通常の連結部品は、不要となり、構成部品を減
ずることができる。
【0006】
次に、本考案にかかるベッドにおけるボトム構造につい
て、一実施例を挙げ、添付の図面を参照しながら以下説
明する。図1において、参照符号1は、ベッドのボトム
1を示し、このボトム1は、背ボトム2、膝ボトム3お
よび脚ボトム4に分割形成され、前記膝ボトム3および
脚ボトム4とを複数の短冊状ボトム5により連結した構
成とし、前記膝ボトム3のベッド幅方向に相当する両側
部に案内枠6を設けてこの案内枠6に湾曲面を有する受
け板7を移動自在に保持し、前記受け板7の湾曲部8を
複数の短冊状ボトム5のいずれかに当接して短冊状ボト
ム5を保持するようにしたものである。
て、一実施例を挙げ、添付の図面を参照しながら以下説
明する。図1において、参照符号1は、ベッドのボトム
1を示し、このボトム1は、背ボトム2、膝ボトム3お
よび脚ボトム4に分割形成され、前記膝ボトム3および
脚ボトム4とを複数の短冊状ボトム5により連結した構
成とし、前記膝ボトム3のベッド幅方向に相当する両側
部に案内枠6を設けてこの案内枠6に湾曲面を有する受
け板7を移動自在に保持し、前記受け板7の湾曲部8を
複数の短冊状ボトム5のいずれかに当接して短冊状ボト
ム5を保持するようにしたものである。
【0007】かかる構成において、案内枠6に長穴9を
形成する一方、受け板7のベッド長手方向側の一端部側
に設けられた突設片10の先端部11を屈曲形成すると
共に、締め付けボルト12を、前記長穴9を介して突設
片10の先端部11に挿通して取り付ける構成としてい
る。
形成する一方、受け板7のベッド長手方向側の一端部側
に設けられた突設片10の先端部11を屈曲形成すると
共に、締め付けボルト12を、前記長穴9を介して突設
片10の先端部11に挿通して取り付ける構成としてい
る。
【0008】前記膝ボトム3および脚ボトム4間に介在
される短冊状ボトム5は、それぞれ、ヒンジ13によ
り、屈曲可能に連結されている。なお、これら短冊状ボ
トム5には、ブロー成形によって製造されたものを適用
することができる(図2参照)。
される短冊状ボトム5は、それぞれ、ヒンジ13によ
り、屈曲可能に連結されている。なお、これら短冊状ボ
トム5には、ブロー成形によって製造されたものを適用
することができる(図2参照)。
【0009】本考案にかかるベッドにおけるボトム構造
は、以上のように構成されるものであり、次にこの動作
を説明する。受け板7は、膝ボトム3における案内枠6
に沿って、長穴9の範囲で移動させることができ、複数
の短冊状ボトム5のいずれかに湾曲部8を当接して短冊
状ボトム5を保持することができる。従って、背上げと
共に、脚上げを行った場合、膝ボトム3と、脚ボトム4
との折れ曲がる位置が変わり、患者の体格の違いからく
る大腿部の長さ、すなわち、膝関節の部分に膝ボトム3
と、脚ボトム4との折れ曲がる位置を適合させることが
できる(図3および図5参照)。例えば、患者が老人
や、女性、子供など小柄な場合は、受け板7は、背ボト
ム2と膝ボトム3との連結部側に寄せておく。この場
合、湾曲部8は、膝ボトム3との連結部側の短冊状ボト
ム5に当接し、膝上げを行うと、膝ボトム3と短冊状ボ
トム5とは受け板7に倣って屈曲する(図4参照)。他
方、患者が成人男性等、大柄な場合は、受け板7を案内
枠6に沿って膝ボトム3と短冊状ボトム5との連結側に
移動させるとよい(図6参照)。
は、以上のように構成されるものであり、次にこの動作
を説明する。受け板7は、膝ボトム3における案内枠6
に沿って、長穴9の範囲で移動させることができ、複数
の短冊状ボトム5のいずれかに湾曲部8を当接して短冊
状ボトム5を保持することができる。従って、背上げと
共に、脚上げを行った場合、膝ボトム3と、脚ボトム4
との折れ曲がる位置が変わり、患者の体格の違いからく
る大腿部の長さ、すなわち、膝関節の部分に膝ボトム3
と、脚ボトム4との折れ曲がる位置を適合させることが
できる(図3および図5参照)。例えば、患者が老人
や、女性、子供など小柄な場合は、受け板7は、背ボト
ム2と膝ボトム3との連結部側に寄せておく。この場
合、湾曲部8は、膝ボトム3との連結部側の短冊状ボト
ム5に当接し、膝上げを行うと、膝ボトム3と短冊状ボ
トム5とは受け板7に倣って屈曲する(図4参照)。他
方、患者が成人男性等、大柄な場合は、受け板7を案内
枠6に沿って膝ボトム3と短冊状ボトム5との連結側に
移動させるとよい(図6参照)。
【0010】次に、本考案にかかるベッドにおけるボト
ム構造の別の実施例を示す。この場合のボトム20で
は、図7に示すように、分割形成された、膝ボトム2
2、複数の短冊状ボトム23および脚ボトム24に、そ
れぞれの相対する連結すべき箇所に一体的に形成された
C型受け枠25とC型受け枠25に嵌合する突起軸状部
26とを有し、それぞれ屈曲自在に構成されている(図
8参照)。また、前記膝ボトム22、複数の短冊状ボト
ム23および脚ボトム24は押出し成形による中空状の
樹脂製のもので、ベッド幅方向の両端部には、それぞ
れ、カバー27、28、29が設けられる。前記膝ボト
ム22におけるカバー27には、受け板7を移動自在に
保持するための案内枠30と、案内枠30に長穴31を
有するものである。
ム構造の別の実施例を示す。この場合のボトム20で
は、図7に示すように、分割形成された、膝ボトム2
2、複数の短冊状ボトム23および脚ボトム24に、そ
れぞれの相対する連結すべき箇所に一体的に形成された
C型受け枠25とC型受け枠25に嵌合する突起軸状部
26とを有し、それぞれ屈曲自在に構成されている(図
8参照)。また、前記膝ボトム22、複数の短冊状ボト
ム23および脚ボトム24は押出し成形による中空状の
樹脂製のもので、ベッド幅方向の両端部には、それぞ
れ、カバー27、28、29が設けられる。前記膝ボト
ム22におけるカバー27には、受け板7を移動自在に
保持するための案内枠30と、案内枠30に長穴31を
有するものである。
【0011】かかる実施例によれば、連結部材など不要
となって構成部品を減ずることができる。
となって構成部品を減ずることができる。
【0012】
【考案の効果】以上の通り、本考案によれば、膝ボトム
と、脚ボトムとの折れ曲がる位置が変わり、患者の体格
の違いからくる大腿部の長さ、すなわち、膝関節の部分
に膝ボトムと、脚ボトムとの折れ曲がる位置を適合させ
ることができ、患者の体格に係らず、身体の膝関節に追
従させることができ、身体を充分にホールドすることが
できるので、ずれを感じさせない、快適なベッドとな
る。
と、脚ボトムとの折れ曲がる位置が変わり、患者の体格
の違いからくる大腿部の長さ、すなわち、膝関節の部分
に膝ボトムと、脚ボトムとの折れ曲がる位置を適合させ
ることができ、患者の体格に係らず、身体の膝関節に追
従させることができ、身体を充分にホールドすることが
できるので、ずれを感じさせない、快適なベッドとな
る。
【0013】
【図1】本考案にかかるベッドにおける床部の一実施例
を示す側面説明図である。
を示す側面説明図である。
【図2】図1に示す床部の分解斜視説明図である。
【図3】本考案にかかるベッドにおける床部の作用説明
図である。
図である。
【図4】本考案にかかるベッドにおける床部の作用説明
図である。
図である。
【図5】本考案にかかるベッドにおける床部の作用説明
図である。
図である。
【図6】本考案にかかるベッドにおける床部の作用説明
図である。
図である。
【図7】本考案にかかるベッドにおける床部の別実施例
を示す分解斜視説明図である。
を示す分解斜視説明図である。
【図8】図7に示す短冊状ボトムの断面説明図である。
1、20 ボトム 2 背ボトム 3、22 膝ボトム 4、24 脚ボトム 5、23 短冊状ボトム 6 案内枠 7 受け板 8 湾曲部 9 長穴 10 突設片 11 先端部 12 締め付けボルト 13 ヒンジ 25 C型受け枠 26 突起軸状部 27、28、29 カバー 30 案内枠 31 長穴
Claims (4)
- 【請求項1】 床部を背ボトム、膝ボトムおよび脚ボ
トムに分割形成すると共に、前記膝ボトムおよび脚ボト
ムとを複数の短冊状ボトムにより連結した構成とし、前
記膝ボトムのベッド幅方向に相当する両側部に案内枠を
設けてこの案内枠に湾曲面を有する受け板を移動自在に
保持し、前記受け板の湾曲部を複数の短冊状ボトムのい
ずれかに当接して短冊状ボトムを保持するようにしたこ
とを特徴とするベッドにおけるボトム構造。 - 【請求項2】 請求項1記載の案内枠に長穴を形成す
る一方、受け板のベッド長手方向側の一端部側に設けら
れた突設片の先端部を屈曲形成すると共に、締め付けボ
ルトを、前記長穴を介して突設片の先端部に挿通して取
り付けることを特徴とするベッドにおけるボトム構造。 - 【請求項3】 請求項1記載の膝ボトム、複数の短冊
状ボトム、脚ボトムに互いに対向する箇所に受け枠と受
け枠に嵌合する嵌合突起部を一体的に形成することを特
徴とするベッドにおけるボトム構造。 - 【請求項4】 請求項1記載の膝ボトムのベッド幅方
向両端部にカバーを取り付けると共に、カバーに受け板
を移動自在に保持するための案内枠を取り付けることを
特徴とするベッドにおけるボトム構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1422692U JPH066821Y2 (ja) | 1992-03-17 | 1992-03-17 | ベッドにおけるボトム構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1422692U JPH066821Y2 (ja) | 1992-03-17 | 1992-03-17 | ベッドにおけるボトム構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0574525U JPH0574525U (ja) | 1993-10-12 |
| JPH066821Y2 true JPH066821Y2 (ja) | 1994-02-23 |
Family
ID=11855156
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1422692U Expired - Lifetime JPH066821Y2 (ja) | 1992-03-17 | 1992-03-17 | ベッドにおけるボトム構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH066821Y2 (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2553317B2 (ja) * | 1994-02-10 | 1996-11-13 | パラマウントベッド株式会社 | ベッドにおける脚部に対応する脚部ボトムの脚上げ機構 |
| US5692256A (en) * | 1995-08-04 | 1997-12-02 | Hill-Rom, Inc. | Mattress for a hospital bed |
| JP3003857B1 (ja) * | 1998-12-04 | 2000-01-31 | パラマウントベッド株式会社 | 膝頂点位置調節可能なボトム構造 |
| JP4292435B2 (ja) * | 1999-05-26 | 2009-07-08 | アイシン精機株式会社 | 屈伸位置調節可能な介護用ベッド |
| JP2005270302A (ja) * | 2004-03-24 | 2005-10-06 | Nobutoshi Yamazaki | 人体支持装置 |
| US11077003B2 (en) * | 2017-04-03 | 2021-08-03 | Jiangsu Heng'ai Medical Equipment Co., Ltd | Nursing bed |
-
1992
- 1992-03-17 JP JP1422692U patent/JPH066821Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0574525U (ja) | 1993-10-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |