JPH0668435U - 折畳のできる飼養籠構造 - Google Patents
折畳のできる飼養籠構造Info
- Publication number
- JPH0668435U JPH0668435U JP1161693U JP1161693U JPH0668435U JP H0668435 U JPH0668435 U JP H0668435U JP 1161693 U JP1161693 U JP 1161693U JP 1161693 U JP1161693 U JP 1161693U JP H0668435 U JPH0668435 U JP H0668435U
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- JP
- Japan
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- frame
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- Pending
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- Housing For Livestock And Birds (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本考案は体積を縮小し、ケージ本体の組立て
の場合の安定性を増し、飼養籠を積み重ねて使用する場
合の安定性を増加する飼養籠構造を提供することを目的
とする。 【構成】 ケージ本体と、接合ヒンジと、クリップと、
ミドル・ネットとからなる。
の場合の安定性を増し、飼養籠を積み重ねて使用する場
合の安定性を増加する飼養籠構造を提供することを目的
とする。 【構成】 ケージ本体と、接合ヒンジと、クリップと、
ミドル・ネットとからなる。
Description
【0001】
本考案は折畳のできる飼養籠構造の改良にかかわり、それは折畳のできるケー ジ本体の各ネットとフレーム間に接合ヒンジとクリップを設けてあり、その接合 ヒンジによって各ネットと互いに連結して翻倒に活動するように呈して、その翻 倒する動作を偏向させないで回転する;またクリップはケージ本体を組み立てる 場合に緊密にして隙間がないのである;同時にボトム・ネットに設けるミドル・ ネットは単独にボトム・ネットの前方より引き出し、取り替えて洗浄するのが容 易にできる。
【0002】
現在ある飼養籠の大多数は皆固定式に属し、それはケージ本体にある六枚のネ ットを皆はんだ付けによって結合して一体にする。しかしながら該固定式の飼養 籠の結合が十分に頑丈であると言っても、しかしその体積を縮小する方法がなく 、業者が籠を積み重ねたり或いは運送の場合に非常な困惑を発生し、且つその経 済効果が悪いため、運送のコストを下げるのに方法もないので、業者に非常な負 担をあたえる;しかし、現在改良して用いる折畳のできる方式によって大きな体 積のある欠点を改善していると言っても(図1〜図5に示す如く)、ただし、そ の運用する折畳の構造は須らくケージ本体の構造を改変しなければならないため に、該折畳のできる飼養籠の組立後に下記の問題を発生するのである。
【0003】 図2〜図5に示す如く、それはよく用いる折畳のできる飼養籠を折畳む場合の 順序に従う動作であり、先ず両側のネットを内部に向けて折畳み、次にその他の 三枚を折畳んでからまた内方向に逆に積み重ねる:(同時に図6と図7を参照す る)その内の六枚のグリッド・ネット間はサーキュラー・フープAによってはめ つけて結合し、しかしながら、グリッド・ネット間の結合は必ず折畳む外に、ま た内向きに一度逆に折畳むので、そのサーキュラー・フープAの設計は須らく寛 大でなければならないために、アロー・ワンス(許容誤差)を形成してグリッド ・ネットとフレーム・バーに供してサーキュラー・フープA内で自由に活動する (図7に示す如く):これにより、該ケージ本体の結合を待ってから、ネットが いかなる一方向の圧迫を受けても、サーキュラー・フープA内のグリッド・ネッ トのフレーム・バーは、その外力によって施与方向に偏って回転し、各グリッド ・ネット間に少しも安定的に固定ができなく、ケージ本体の緩みを発生して、構 造の不安定性な欠点となる。
【0004】 次に図6を参照すると、それはよく用いる飼養籠のサイド・グリッド・ネット とケージ本体の結合方式であり、該サイド・ネットを組み合わせる場合は、フッ クBを利用してアッパー・ネットの縁辺と互いにひっかかると同時に、フロント ・ネットとリア・ネットのサイドにまたアンチ・フックCを設け、サイド・ネッ トの縁辺にしっかりとひっかかって、全体のケージ構造の支持端はフックBによ って下方向に不安定的にひっかかるか否かである:しかしこれを調べてみると、 ケージ本体が外力の圧迫を受けた場合に、ケージ本体はサイド・ネットにアンチ ・フックCの存在がないために、リア・ネットに固定に止めてケージ内に向けて 陥入れし、且つアッパー・ネットのフレーム・バーもまた圧力につれて下方向に 湾曲し、はなはだしきに至ってはフックBのひっかけを離脱し、それはフックB とアンチ・フックCが皆固定式の結合部材に属していないために、フレーム・バ ーとひっかかるその隙間が非常に大きく、その構造をゆるめさせる欠点を作りあ げる外、その内部に動物を飼養すれば、もっと隙間を大きくさせて、各ネットの フレーム・バーが互いに突きあたって非常に喧しいのである。
【0005】 又上記のよく用いる折畳のできる飼養籠は単一のケージ本体であるために非常 にゆるめるので、ケージ本体を積み重ねて使用する飼養者に対して言えば、これ をもっと広範囲に適用する方法がないのである。
【0006】
本考案は体積を縮小する折畳の効能に到達する外、更にケージ本体を組立する 場合の安定性を提供して、飼養籠を積み重ねて使用する場合に、その安全性を増 加する。 本考案は折畳のできる飼養籠構造の改良に関し、尤も飼養籠をより頑丈に組み 合わせるのを提供することを指示する。
【0007】
本考案は折畳のできる飼養籠構造の改良を提供するのであり、それは上記のよ く用いる折畳のできる飼養籠の使い方にある欠点にぴったり適応し、体積を縮小 して積み重ねたり或いは運送する方便性と構造の安定性等の設計に方法がない困 惑に対し、改善を加え、事業を運用して製造に従事し、飼養籠の設計に数十年の 経験を積み重ね、よく用いるものよりも更に方便性と安定性のある折畳のできる 飼養籠を本考案の主要な目的とする。
【0008】 ケージ本体と、接合ヒンジと、クリップと、ミドル・ネットとからなり、接合 ヒンジはボトム・ネットの四辺フレームとリア・ネットの上縁フレーム上に固定 的にはんだ付けしてはめつけ、他端はフロント・ネット、リア・ネット、レフト ・ネット、ライト・ネットとアッパー・ネットのフレームがその間を貫通して、 該各ネットのサイド・フレームは接合ヒンジによって定位して引っくり返り:次 に該クリップをフロント・ネットとリア・ネットとアッパー・ネットのサイド・ フレーム上に固定させ、それがネットとの結合は90度を呈してネットを押出し 、ケージ本体を組み合わせる場合に、フロント・ネットとリア・ネットはクリッ プを利用してレフト・ネットとライト・ネットをその間に牽制し、またアッパー ・ネットにあるフロント・クリップ、ライト・クリップ、レフト・クリップより フロント・ネット、レフト・ネット、ライト・ネットの上縁フレームに対応し、 それを牽制してロックアウトさせて、組立後の構造の強度を安定性を増強するの を可能にし;又該ミドル・ネットを引き出す方式は引き出して洗浄するのを容易 に提供することを特徴とする。
【0009】
ここに図面の表示と組み合わせて本考案に関する上記の設計する目的に達成す るのに運用した特殊構造とその技術手段と特徴を次の如く詳細に説明する。 先ず図8と図9を参照すると、それは本考案を展開する組立構造図であり、図 面に示す如く、それは主にフロント・ネット1,リア・ネット2,レフト・ネッ ト3,ライト・ネット4,アッパー・ネット5,ボトム・ネット6等の六部分の 単独であるネットと接合ヒンジ7,クリップ8,ミドル・ネット9等の主要な部 材から組立てるのである:そのうち該六枚のネットの構造は一般の飼養籠の構造 と大体同じであるから、ここにおいて余計に述べない。
【0010】 又図8に示す如く、本考案の組立方式はボトム・ネット6を中心とし、各ネッ トは接合ヒンジ7によってボトム・ネット6の四辺のフレームと互いに連結し、 アッパー・ネット5は接合ヒンジ7によってリア・ネット2と互いに連接し、( 同時に図10と図11を参照する)該接合ヒンジ7は一平面のスチール・プレー トより輪状に設け、それをリア・ネット2のフレーム後方にはめつけ、他端の輪 の接合点はボトム・ネット6のフレームと共にはんだ付けして固定させ、その各 ネットは接合ヒンジ7を運用して連結して固定すると同時に折畳んで引っくり返 す場合の回転軸として、ネットを引っくり返す場合に緩くなったり、或いは偏向 して回転するのを発生しないのである。
【0011】 図11に示す如く、クリップ8は一平面のスチール・プレートをスタンピング によってU字型を呈し、弾性のある牽制力を具有し、該クリップ8はフロント・ ネット1とリア・ネット2とアッパー・ネット5のサイド・フレームに固定的に 設け、且つはんだ付けによってネットと90度を呈して固定し、その各ネットと 互いに組立てる場合に用い、クリップ8の開口端はその他のネットのフレームと 互いに牽制して、安定的に組立てる目的に到達するのである;同時に、本考案は フロント・ネット1とリア・ネット2のクリップ7を運用してレフト・ネット3 とライト・ネット4をその間に牽制すると、アッパー・ネット5は同時に上方よ り下方をカバリングし、アッパー・ネット5の三面フレーム上のクリップ8をフ ロント・ネット1とレフト・ネット3とライト・ネット4の上縁フレームと相対 するように、牽制を加えてフレームの上・下を重ね合わせて、圧力を受けるとア ッパー・ネット5とその他のネットの構造の結合力は受けるほど緊密を呈する。
【0012】 ミドル・ネット9は、引き出すことができるネットの設計であり、それはボト ム・ネット6のフレーム内側の四角にサポート61を設けてその両側にスライド ・レール62を設け、且つその間に強化板63を設けてあり、ミドル・ネット9 をボトム・ネット6上に放置する場合に、サポート61と強化板63の設計によ ってその支持を得るのであり、更にボトム・ネット6の前縁にまた引き出し口6 4を設け、ミドル・ネット9を方便に引き出して洗浄するのに提供して、ミドル 、ネット9を放置する場合は、スライド・レール62を利用して順次に放置する ことができる。
【0013】 上記の部材によって組み立ててから、本考案を使用する場合は、その折畳ので きる特性を利用し、それを積み重ねたり或いは運送の場合にその体積を縮小させ 、また組立の時に固定して回転を偏向しない接合ヒンジ7と容易にはさみつくク リップ8を運用し、ケージ本体を快速に組み合わせて完成させ、その各ネットと クリップの運用によって定位する場合は、クリップによって90度を呈して併合 するように積み重ねて定位し、たとえ動物がケージ内において周囲のネットに衝 撃しても、絶対にネットが離脱しないのである;更に該クリップ8がはさみつく と、隙間もなく固定的になり、故に本考案のケージ本体の組立後はよく用いる飼 養籠の構造のように緩みを発生する欠点がない。
【0014】 同時に図12〜図15を参照すると、それは本考案の折畳の説明図であり、図 面の表示から知るように、本考案は先ずその両側のネットをボトム・ネット上に 折重ね、その次に互いに連結するリア・ネットとアッパー・ネットを合併して内 向きに折重ねて、最後にフロント・ネットをカバリングして止め部材によって固 定する。
【0015】
上記を総合すれば、本考案は折畳んで体積を縮小する外に、その構造はクリッ プがはさみつくために固定を呈し、よく用いる飼養籠の構造はルーズを発生して 積み重ねることができないので、その欠点を改善するのである。
【図1】従来の折畳のできる飼養籠の立体構造図であ
る。
る。
【図2】従来の折畳のできる飼養籠の折畳む動作の説明
図(1)である。
図(1)である。
【図3】従来の折畳のできる飼養籠の折畳む動作の説明
図(2)である。
図(2)である。
【図4】従来の折畳のできる飼養籠の折畳む動作の説明
図(3)である。
図(3)である。
【図5】従来の折畳のできる飼養籠の折畳む動作の説明
図(4)である。
図(4)である。
【図6】従来の折畳のできる飼養籠のケージ本体に圧力
を受ける曲折説明図である。
を受ける曲折説明図である。
【図7】従来の折畳のできる飼養籠のサーキュラー・フ
ープが回転して偏向する説明図である。
ープが回転して偏向する説明図である。
【図8】本考案のケージ本体を展開する構造図である。
【図9】本考案のケージ本体の組立構造図である。
【図10】本考案の接合ヒンジの組立説明図である。
【図11】本考案のクリップの組立説明図である。
【図12】本考案のケージ本体の折畳動作説明図(1)
である。
である。
【図13】本考案のケージ本体の折畳動作説明図(2)
である。
である。
【図14】本考案のケージ本体の折畳動作説明図(3)
である。
である。
【図15】本考案のケージ本体の折畳動作説明図(4)
である。
である。
1 フロント・ネット 2 リア・ネット 3 レフト・ネット 4 ライト・ネット 5 アッパー・ネット 6 ボトム・ネット 7 接合ヒンジ 8 クリップ 9 ミドル・ネット 61 サポート 62 スライド・レール 63 強化板 64 引き出し口 A サーキュラー・フープ B フック C アンチ・フック
Claims (1)
- 【請求項1】 ケージ本体は、六枚のネットから組立て
るのであり、それを組立ててケージ本体を形成し、その
ボトム・ネット内の四角で支持され、又その両側面にス
ライド・レールを設けてあり、且つその間に強化板を設
け、ボトム・ネットの前縁にまた引き出し口を設けてあ
り;接合ヒンジは、両ネットをぴったりとくっつけるフ
レームをはめつけ、その一端ははんだ付けによってフレ
ームに固定させ、他端にはめつけるフレームは引っくり
返って活動し;クリップは、スタンピングによってU字
型を呈し、その凹底部はネットのフレームにはんだ付け
して、その開口端は他のネットのフレーム上にはさみつ
き;ミドル・ネットを、ボトム・ネットのサポート上に
放置すると共に、その引き出し口より容易に引き出すこ
とができ;該接合ヒンジはボトム・ネットの四辺フレー
ムとリア・ネットの上縁フレーム上に固定的にはんだ付
けしてはめつけ、他端はフロント・ネット、リア・ネッ
ト、レフト・ネット、ライト・ネットとアッパー・ネッ
トのフレームがその間を貫通して、該各ネットのサイド
・フレームは接合ヒンジによって定位して引っくり返
り;次に該クリップをフロント・ネットとリア・ネット
とアッパー・ネットのサイド・フレーム上に固定させ、
それがネットとの結合は90度を呈してネットを押出
し、ケージ本体を組み合わせる場合に、フロント・ネッ
トとリア・ネットはクリップを利用してレフト・ネット
とライト・ネットをその間に牽制し、またアッパー・ネ
ットにあるフロント・クリップ、ライト・クリップ、レ
フト・クリップよりフロント・ネット、レフト・ネッ
ト、ライト・ネットの上縁フレームに対応し、それを牽
制してロックアウトさせて、組立後の構造の強度と安定
性を増強するのを可能にし;又該ミドル・ネットを引き
出す方式は引き出して洗浄するのを容易に提供すること
を特徴とする折畳のできる飼養籠構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1161693U JPH0668435U (ja) | 1993-03-16 | 1993-03-16 | 折畳のできる飼養籠構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1161693U JPH0668435U (ja) | 1993-03-16 | 1993-03-16 | 折畳のできる飼養籠構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0668435U true JPH0668435U (ja) | 1994-09-27 |
Family
ID=11782859
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1161693U Pending JPH0668435U (ja) | 1993-03-16 | 1993-03-16 | 折畳のできる飼養籠構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0668435U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020137446A (ja) * | 2019-02-28 | 2020-09-03 | 伊勢屋金網工業株式会社 | 動物用ケージの組立システム及び組立方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6342065B2 (ja) * | 1983-09-05 | 1988-08-19 | Shinko Noosu Kk |
-
1993
- 1993-03-16 JP JP1161693U patent/JPH0668435U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6342065B2 (ja) * | 1983-09-05 | 1988-08-19 | Shinko Noosu Kk |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020137446A (ja) * | 2019-02-28 | 2020-09-03 | 伊勢屋金網工業株式会社 | 動物用ケージの組立システム及び組立方法 |
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