JPH066876Y2 - 模型用ヘリコプター - Google Patents
模型用ヘリコプターInfo
- Publication number
- JPH066876Y2 JPH066876Y2 JP15992788U JP15992788U JPH066876Y2 JP H066876 Y2 JPH066876 Y2 JP H066876Y2 JP 15992788 U JP15992788 U JP 15992788U JP 15992788 U JP15992788 U JP 15992788U JP H066876 Y2 JPH066876 Y2 JP H066876Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tail boom
- decorative cover
- tail
- model helicopter
- rotor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 10
- 239000003381 stabilizer Substances 0.000 description 5
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000003365 glass fiber Substances 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 239000002537 cosmetic Substances 0.000 description 1
- 235000012489 doughnuts Nutrition 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
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- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Toys (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は模型用ヘリコプターに関し、中でもテールロー
タを駆動するテールブームに止着された化粧カバーの破
損防止装置に関するものである。
タを駆動するテールブームに止着された化粧カバーの破
損防止装置に関するものである。
例えば模型用のラジコンヘリコプターではエンジンでメ
インロータを駆動する駆動系統から動力を分岐して取り
出し、ドライブシャフト又はドライブベルトからなる連
動手段を内装したテールブームを介してテールロータを
回転駆動するように構成されているが、こうしたテール
ブームは、エンジンや連動手段から発生する振動で大き
く振れ易くなっている。
インロータを駆動する駆動系統から動力を分岐して取り
出し、ドライブシャフト又はドライブベルトからなる連
動手段を内装したテールブームを介してテールロータを
回転駆動するように構成されているが、こうしたテール
ブームは、エンジンや連動手段から発生する振動で大き
く振れ易くなっている。
このテールブームの振動の為にテールブームを支持した
り、テールブームに止め付けられた化粧カバーがテール
ブームの振動で罅が入ったり、割れたりしてしまうこと
がある。
り、テールブームに止め付けられた化粧カバーがテール
ブームの振動で罅が入ったり、割れたりしてしまうこと
がある。
其処で、化粧カバーがテールブームの振動で罅が入った
り割れたりしてしまうのを防止する為にテールブームの
部分の化粧カバーの肉厚を厚くしたり、化粧カバー内に
補強リブを設けたりして化粧カバーの剛性を高め、剛性
を高められた化粧カバーにテールブームをビス止めして
テールブームの振動を受けさせたり、化粧カバーをテー
ルブームにビスで止め付けるように構成されている。
り割れたりしてしまうのを防止する為にテールブームの
部分の化粧カバーの肉厚を厚くしたり、化粧カバー内に
補強リブを設けたりして化粧カバーの剛性を高め、剛性
を高められた化粧カバーにテールブームをビス止めして
テールブームの振動を受けさせたり、化粧カバーをテー
ルブームにビスで止め付けるように構成されている。
上記の従来構造では、先ず、化粧カバーがテールブーム
の振動に充分耐えるようにリブを設けたり、部分的に肉
厚を増加する等の補強をするためにに構造が複雑に成
り、高価になってしまうと言う問題があった。
の振動に充分耐えるようにリブを設けたり、部分的に肉
厚を増加する等の補強をするためにに構造が複雑に成
り、高価になってしまうと言う問題があった。
しかも、構造が複雑に成り手間を要する分、生産性も低
く成ってしまうという問題もある。
く成ってしまうという問題もある。
加えて、テールブーム部分の化粧カバーを厚肉にしたり
リブを入れたりして補強を施すとその分重量が増し、機
体のバランスが悪く成るだけでなく、機の敏捷性も悪く
成ってしまうと言う問題もあった。
リブを入れたりして補強を施すとその分重量が増し、機
体のバランスが悪く成るだけでなく、機の敏捷性も悪く
成ってしまうと言う問題もあった。
本考案は上記問題点に鑑み提案されたもので、模型用ヘ
リコプターにおけるテールブーム部分の化粧カバーの重
量を増加させることなく、テールブームの振動を受け止
めてテールブーム部分の化粧カバーが損傷しないように
することを目的とするものである。
リコプターにおけるテールブーム部分の化粧カバーの重
量を増加させることなく、テールブームの振動を受け止
めてテールブーム部分の化粧カバーが損傷しないように
することを目的とするものである。
上記目的を達成するために本考案に係る模型用ヘリコプ
ターは、メインロータを駆動する駆動手段と、メインロ
ータの駆動系統から分岐して取り出した動力を筒状のテ
ールブームに回転可能に支持された伝導軸で形成した連
動手段によりテールロータに伝えるように構成するとと
もに、テールブームの外周面を化粧カバーで被蓋するよ
うにした模型用ヘリコプターにおいて、テールブームの
長手方向の少なくとも一部にテールブームの外周面とこ
れに対面する化粧カバーとの間に弾性部材を介在させた
ことを特徴とするものである。
ターは、メインロータを駆動する駆動手段と、メインロ
ータの駆動系統から分岐して取り出した動力を筒状のテ
ールブームに回転可能に支持された伝導軸で形成した連
動手段によりテールロータに伝えるように構成するとと
もに、テールブームの外周面を化粧カバーで被蓋するよ
うにした模型用ヘリコプターにおいて、テールブームの
長手方向の少なくとも一部にテールブームの外周面とこ
れに対面する化粧カバーとの間に弾性部材を介在させた
ことを特徴とするものである。
メインロータの駆動手段や駆動系統及びテールロータを
駆動させる連動手段から発生した振動でテールブームが
振動するが、このテールブームの振動はテールブームの
外周面とこれに対面する化粧カバーとの間に設けられた
弾性部材が吸収する。
駆動させる連動手段から発生した振動でテールブームが
振動するが、このテールブームの振動はテールブームの
外周面とこれに対面する化粧カバーとの間に設けられた
弾性部材が吸収する。
従って、テールブームの振動が直接化粧カバーに作用す
るのが防止されるのである。
るのが防止されるのである。
以下、本考案に係る模型用ヘリコプターの実施例を図面
に基づいて説明する。
に基づいて説明する。
第1図は模型用ヘリコプターの全体斜視図、第2図はそ
の縦断側面図を示し、図中符号1は模型用ヘリコプター
を全体的に示す。
の縦断側面図を示し、図中符号1は模型用ヘリコプター
を全体的に示す。
この模型用ヘリコプター1はラジオコントロール式の模
型用ヘリコプターであって、後述する駆動系統2により
メインロータ3及びスタビライザー4を回転駆動するエ
ンジン5(駆動手段)並びにエンジン5を制御する制御
機器類6を内装した機器フレーム7と、機器フレーム7
の上半部から後方に延出し、テールロータ8を回転駆動
させるための連動手段9を内装した棒状のテールブーム
10と、機器フレーム7及びテールブーム10の外周面
を被蓋する化粧カバー11とからなる。
型用ヘリコプターであって、後述する駆動系統2により
メインロータ3及びスタビライザー4を回転駆動するエ
ンジン5(駆動手段)並びにエンジン5を制御する制御
機器類6を内装した機器フレーム7と、機器フレーム7
の上半部から後方に延出し、テールロータ8を回転駆動
させるための連動手段9を内装した棒状のテールブーム
10と、機器フレーム7及びテールブーム10の外周面
を被蓋する化粧カバー11とからなる。
メインロータ3及びスタビライザー4は、制御機器類6
の一部を構成する制御用アンプ12からの制御信号で制
御されるピッチサーボ13によりそのピッチ角度が夫々
変角制御されるように成っている。
の一部を構成する制御用アンプ12からの制御信号で制
御されるピッチサーボ13によりそのピッチ角度が夫々
変角制御されるように成っている。
メインロータ3及びスタビライザー4を回転駆動する上
記駆動系統2は、エンジン5の回転をクラッチベル(図
示せず)及びドライブギア14を介して上端にメインロ
ータ3及びスタビライザー4が連結されたロータシャフ
ト15を回転させるように構成されている。
記駆動系統2は、エンジン5の回転をクラッチベル(図
示せず)及びドライブギア14を介して上端にメインロ
ータ3及びスタビライザー4が連結されたロータシャフ
ト15を回転させるように構成されている。
テールロータ8を回転駆動させる連動装置9は、ドライ
ブギア14の上面に噛み合わせたピニオンギア16でメ
インロータ3及びスタビライザー4を回転駆動する上記
駆動系統2から回転駆動力を分岐して取り出し、この回
転駆動力をピアノ線等から成る伝導軸17でテールブー
ム10の端部に設けられたギアボックス18に伝えるよ
うに形成されている。
ブギア14の上面に噛み合わせたピニオンギア16でメ
インロータ3及びスタビライザー4を回転駆動する上記
駆動系統2から回転駆動力を分岐して取り出し、この回
転駆動力をピアノ線等から成る伝導軸17でテールブー
ム10の端部に設けられたギアボックス18に伝えるよ
うに形成されている。
上記機器フレーム7及びテールブーム10の外周面を被
蓋する化粧カバー11は、第3図に示すように薄肉の合
成樹脂シートを成形加工して機器フレーム7の後半部の
左右部分及びテールブーム10の左右部分を覆う後側部
カバー11aとこの後側部カバー11aの上面部分を蓋
する上面カバー11b及び機器フレーム7の前半部を覆
う前側部カバー11cとで形成され、後側部カバー11
aのテールブーム10を覆う部分には弾性部材19が設
けられている。
蓋する化粧カバー11は、第3図に示すように薄肉の合
成樹脂シートを成形加工して機器フレーム7の後半部の
左右部分及びテールブーム10の左右部分を覆う後側部
カバー11aとこの後側部カバー11aの上面部分を蓋
する上面カバー11b及び機器フレーム7の前半部を覆
う前側部カバー11cとで形成され、後側部カバー11
aのテールブーム10を覆う部分には弾性部材19が設
けられている。
この弾性部材19は第2図及び第3図に示すように、ス
ポンジ等の弾性材料を上部にスリット20の入ったドー
ナツ状にし、このスリット20を開いてテールブーム1
0の中央依り部と先端部とに弾性部材19を嵌着させ、
両弾性部材19を挟持するように後側部カバー11aを
被蓋することにより後側部カバー11aがテールブーム
10に支持されて固定されるようになっている。
ポンジ等の弾性材料を上部にスリット20の入ったドー
ナツ状にし、このスリット20を開いてテールブーム1
0の中央依り部と先端部とに弾性部材19を嵌着させ、
両弾性部材19を挟持するように後側部カバー11aを
被蓋することにより後側部カバー11aがテールブーム
10に支持されて固定されるようになっている。
上記のように構成された模型用ヘリコプター1は、エン
ジン5の駆動時の振動やメインロータ3の駆動手段2及
びテールロータ8を駆動させる連動手段9から発生した
振動でテールブーム10が振動するが、このテールブー
ム10の振動をテールブームの外周面とこれに対面する
後側部カバー11aとの間に設けられた弾性部材19が
吸収するので、弾性部材19を介してテールブーム10
に支持されている後側部カバー11aにはテールブーム
10の振動が直接作用するのが防止されるのである。
ジン5の駆動時の振動やメインロータ3の駆動手段2及
びテールロータ8を駆動させる連動手段9から発生した
振動でテールブーム10が振動するが、このテールブー
ム10の振動をテールブームの外周面とこれに対面する
後側部カバー11aとの間に設けられた弾性部材19が
吸収するので、弾性部材19を介してテールブーム10
に支持されている後側部カバー11aにはテールブーム
10の振動が直接作用するのが防止されるのである。
尚、上記実施例では薄肉の合成樹脂シートを成形加工し
て化粧カバー11を形成するようにしてあるが、従来の
ようにグラスファイバーで化粧カバーを形成し、このグ
ラスファイバーで化粧カバーにテールブームを支持させ
るようにするものにでも本考案を実施することが出来る
ことは勿論のことである。
て化粧カバー11を形成するようにしてあるが、従来の
ようにグラスファイバーで化粧カバーを形成し、このグ
ラスファイバーで化粧カバーにテールブームを支持させ
るようにするものにでも本考案を実施することが出来る
ことは勿論のことである。
更に、上記実施例では弾性部材19をテールブーム10
の中央依り部分と先端部分とに設けるようにしてある
が、要するに弾性部材19はテールブーム10の振動を
吸収してその振動から化粧カバーを保護するものであ
り、テールブーム10が最大に振れる部分にだけ設ける
ようにすれば良いのである。
の中央依り部分と先端部分とに設けるようにしてある
が、要するに弾性部材19はテールブーム10の振動を
吸収してその振動から化粧カバーを保護するものであ
り、テールブーム10が最大に振れる部分にだけ設ける
ようにすれば良いのである。
本考案は以上に説明したように、テールブームの長手方
向の少なくとも一部にテールブームの外周面とこれに対
面する化粧カバーとの間に弾性部材を介在させ、この弾
性部材でテールブームの振動を吸収させるようにしたの
で、従来のようにテールブームに対面する部分の化粧カ
バーの肉厚を厚くしたり、補強リブを設けたりしなくて
も済み、化粧カバーの構造を簡単にして化粧カバーを安
価に製造することが出来るという利点がある。
向の少なくとも一部にテールブームの外周面とこれに対
面する化粧カバーとの間に弾性部材を介在させ、この弾
性部材でテールブームの振動を吸収させるようにしたの
で、従来のようにテールブームに対面する部分の化粧カ
バーの肉厚を厚くしたり、補強リブを設けたりしなくて
も済み、化粧カバーの構造を簡単にして化粧カバーを安
価に製造することが出来るという利点がある。
しかも、構造が簡単で済むことから化粧カバーの製造に
手間を要せず、その生産性を大幅に向上させることが出
来る。
手間を要せず、その生産性を大幅に向上させることが出
来る。
加えて、テールブーム部分の化粧カバーは薄肉のままで
すみ、テールブームの外周面とこれに対面する化粧カバ
ーとの間に介在させる弾性部材は少なくともテールブー
ムの最大に振動する部分に設けるだけで良く、化粧カバ
ー肉厚を増したり補強リブを全体に梁架する従来のもの
に較べてその重量を大幅に軽減することが出来、重量の
増加による機体のバランスや機の敏捷性が悪く成るのを
防止することが出来るという効果もある。
すみ、テールブームの外周面とこれに対面する化粧カバ
ーとの間に介在させる弾性部材は少なくともテールブー
ムの最大に振動する部分に設けるだけで良く、化粧カバ
ー肉厚を増したり補強リブを全体に梁架する従来のもの
に較べてその重量を大幅に軽減することが出来、重量の
増加による機体のバランスや機の敏捷性が悪く成るのを
防止することが出来るという効果もある。
図面は本考案の実施例を示すもので、第1図は模型用ヘ
リコプターの全体斜視図、第2図はその縦断側面図、第
3図は化粧カバー部分の分解斜視図、第4図は要部の1
部切欠き斜視図である。 1……模型用ヘリコプター、2……駆動系統、3……メ
インロータ、5……駆動手段(エンジン)、8……テー
ルロータ、9……連動手段、10……テールブーム、1
1……化粧カバー、17……伝導軸、19……弾性部
材。
リコプターの全体斜視図、第2図はその縦断側面図、第
3図は化粧カバー部分の分解斜視図、第4図は要部の1
部切欠き斜視図である。 1……模型用ヘリコプター、2……駆動系統、3……メ
インロータ、5……駆動手段(エンジン)、8……テー
ルロータ、9……連動手段、10……テールブーム、1
1……化粧カバー、17……伝導軸、19……弾性部
材。
Claims (1)
- 【請求項1】メインロータを駆動する駆動手段と、メイ
ンロータの駆動系統から分岐して取り出した動力を筒状
のテールブームに回転可能に支持された伝導軸で形成し
た連動手段によりテールロータに伝えるように構成する
とともに、テールブームの外周面を化粧カバーで被蓋す
るようにした模型用ヘリコプターにおいて、テールブー
ムの長手方向の少なくとも一部にテールブームの外周面
とこれに対面する化粧カバーとの間に弾性部材を介在さ
せたことを特徴とする模型用ヘリコプター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15992788U JPH066876Y2 (ja) | 1988-12-07 | 1988-12-07 | 模型用ヘリコプター |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15992788U JPH066876Y2 (ja) | 1988-12-07 | 1988-12-07 | 模型用ヘリコプター |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0280000U JPH0280000U (ja) | 1990-06-20 |
| JPH066876Y2 true JPH066876Y2 (ja) | 1994-02-23 |
Family
ID=31441563
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15992788U Expired - Lifetime JPH066876Y2 (ja) | 1988-12-07 | 1988-12-07 | 模型用ヘリコプター |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH066876Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014208678A1 (ja) | 2013-06-28 | 2014-12-31 | ヤマハ発動機株式会社 | 無人ヘリコプタ |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2699263B2 (ja) * | 1994-07-22 | 1998-01-19 | 佐藤建設工業株式会社 | 無線操縦小型飛行機 |
-
1988
- 1988-12-07 JP JP15992788U patent/JPH066876Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014208678A1 (ja) | 2013-06-28 | 2014-12-31 | ヤマハ発動機株式会社 | 無人ヘリコプタ |
| US9725167B2 (en) | 2013-06-28 | 2017-08-08 | Yamaha Hatsudoki Kabushiki Kaisha | Unmanned helicopter |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0280000U (ja) | 1990-06-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |