JPH0672152A - 自動車用ドア構造 - Google Patents
自動車用ドア構造Info
- Publication number
- JPH0672152A JPH0672152A JP22540892A JP22540892A JPH0672152A JP H0672152 A JPH0672152 A JP H0672152A JP 22540892 A JP22540892 A JP 22540892A JP 22540892 A JP22540892 A JP 22540892A JP H0672152 A JPH0672152 A JP H0672152A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reinforcing beam
- door
- bracket
- panel
- reinforcing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Body Structure For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 バリによるブラケットに対する応力の集中お
よび補強用ビームとブラケットの溶接不良に伴う補強用
ビームとドアアウタパネルの接着不良を防止することが
できる自動車用ドア構造である。 【構成】 自動車用ドアのドアアウタパネル2とドアイ
ンナパネル3相互間に、前後方向に沿って補強用ビーム
5を配設した自動車用ドア構造であって、上記補強用ビ
ーム5の両端部にそれぞれ溶接されて該補強用ビーム5
を上記ドアパネルに支持するブラケット6の各先端部
と、上記補強用ビームの端部に対応する上記ブラケット
6の板面に、上記補強用ビーム5と上記ブラケット6と
の間を離間する逃がし部7、8を設けたことにある。
よび補強用ビームとブラケットの溶接不良に伴う補強用
ビームとドアアウタパネルの接着不良を防止することが
できる自動車用ドア構造である。 【構成】 自動車用ドアのドアアウタパネル2とドアイ
ンナパネル3相互間に、前後方向に沿って補強用ビーム
5を配設した自動車用ドア構造であって、上記補強用ビ
ーム5の両端部にそれぞれ溶接されて該補強用ビーム5
を上記ドアパネルに支持するブラケット6の各先端部
と、上記補強用ビームの端部に対応する上記ブラケット
6の板面に、上記補強用ビーム5と上記ブラケット6と
の間を離間する逃がし部7、8を設けたことにある。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は作業性の向上を図り得る
自動車用ドア構造に関する。
自動車用ドア構造に関する。
【0002】
【従来の技術】自動車用ドアのアウタパネルは、パネル
として用いる鉄板が面積の割に薄い為、図5および図6
に示すように、ドアアウタパネル100とドアインナパ
ネル101相互間に鋼管製の補強用ビーム102を配設
して補強する場合がある。この補強用ビーム102の構
造は丸パイプ等の鋼管を切断し、その両端部に、鋼板を
プレス絞り加工したブラケット103を溶接したもの
で、このブラケット103をドアインナパネル101に
スポット溶接して、ドア内面に支持されている。また、
ドアアウタパネル100等の面剛性向上のため補強用ビ
ーム102の側面は、接着剤104によりドアアウタパ
ネル100の内面に接着している。
として用いる鉄板が面積の割に薄い為、図5および図6
に示すように、ドアアウタパネル100とドアインナパ
ネル101相互間に鋼管製の補強用ビーム102を配設
して補強する場合がある。この補強用ビーム102の構
造は丸パイプ等の鋼管を切断し、その両端部に、鋼板を
プレス絞り加工したブラケット103を溶接したもの
で、このブラケット103をドアインナパネル101に
スポット溶接して、ドア内面に支持されている。また、
ドアアウタパネル100等の面剛性向上のため補強用ビ
ーム102の側面は、接着剤104によりドアアウタパ
ネル100の内面に接着している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、補強用
ビーム102に用いる鋼管には切断加工に際して、ま
た、ブラケット103にはプレス加工に際して、端部に
バリ104が生じ易く、補強用ビーム102とブラケッ
ト103との間に隙間が生じ、ドアアウタパネル100
と補強用ビーム102との間にも隙間を生じ、ドアアウ
タパネル100への取付不良または接着不良となる可能
性が高かった。また、図7に示すように側面からの衝撃
に対して補強用ビーム102には鋼管の端末部に曲げ応
力が局部的に集中しやすくなるため、ブラケット103
に亀裂(割れ)が発生する恐れがあり、所用の強度が得
られないといった不具合が生じることがある。このた
め、図8および図9に示すように、ブラケット103側
には、プレス加工で、端末つぶし加工、また、鋼管側に
は、切削加工による面取り行程をそれぞれ行って、これ
らの不具合対策をおこなっていた。従って、これらの加
工にともなって製造工数が増し、コスト的にも高いもの
になっていた。
ビーム102に用いる鋼管には切断加工に際して、ま
た、ブラケット103にはプレス加工に際して、端部に
バリ104が生じ易く、補強用ビーム102とブラケッ
ト103との間に隙間が生じ、ドアアウタパネル100
と補強用ビーム102との間にも隙間を生じ、ドアアウ
タパネル100への取付不良または接着不良となる可能
性が高かった。また、図7に示すように側面からの衝撃
に対して補強用ビーム102には鋼管の端末部に曲げ応
力が局部的に集中しやすくなるため、ブラケット103
に亀裂(割れ)が発生する恐れがあり、所用の強度が得
られないといった不具合が生じることがある。このた
め、図8および図9に示すように、ブラケット103側
には、プレス加工で、端末つぶし加工、また、鋼管側に
は、切削加工による面取り行程をそれぞれ行って、これ
らの不具合対策をおこなっていた。従って、これらの加
工にともなって製造工数が増し、コスト的にも高いもの
になっていた。
【0004】本発明は上記課題を解決し、バリによるブ
ラケットに対する応力の集中および補強用ビームとブラ
ケットの溶接不良に伴う補強用ビームとドアアウタパネ
ルの接着不良を防止するとともに、これに伴う製造工程
の削減、およびコスト削減を図り得る自動車用ドア構造
を提供することを目的とする。
ラケットに対する応力の集中および補強用ビームとブラ
ケットの溶接不良に伴う補強用ビームとドアアウタパネ
ルの接着不良を防止するとともに、これに伴う製造工程
の削減、およびコスト削減を図り得る自動車用ドア構造
を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題を解決
するため、自動車用ドアのドアアウタパネルとドアイン
ナパネル相互間に、前後方向に沿って補強用ビームを配
設した自動車用ドア構造において、上記補強用ビームの
両端部にそれぞれ溶接されて該補強用ビームを上記ドア
パネルに支持するブラケットの各先端部と、上記補強用
ビームの端部に対応する上記ブラケットの板面に、上記
補強用ビームと上記ブラケットとの間を離間する逃がし
部を設けたことにある。
するため、自動車用ドアのドアアウタパネルとドアイン
ナパネル相互間に、前後方向に沿って補強用ビームを配
設した自動車用ドア構造において、上記補強用ビームの
両端部にそれぞれ溶接されて該補強用ビームを上記ドア
パネルに支持するブラケットの各先端部と、上記補強用
ビームの端部に対応する上記ブラケットの板面に、上記
補強用ビームと上記ブラケットとの間を離間する逃がし
部を設けたことにある。
【0006】
【作用】ブラケットの先端部と、該ブラケットにおける
上記補強用ビームの端部に対応する箇所に逃がし部を設
けたので、ブラケットの先端部および補強用ビームの端
部のバリを取る作業が省略できる。
上記補強用ビームの端部に対応する箇所に逃がし部を設
けたので、ブラケットの先端部および補強用ビームの端
部のバリを取る作業が省略できる。
【0007】
【実施例】以下本発明の一実施例を図面を参照しながら
詳細に説明する。図1ないし図3において、ドアパネル
1はドアアウタパネル2とドアインナパネル3で構成さ
れ、ドアアウタパネル2とドアインナパネル3相互間
に、ウィンドガラス4が昇降されるものである。
詳細に説明する。図1ないし図3において、ドアパネル
1はドアアウタパネル2とドアインナパネル3で構成さ
れ、ドアアウタパネル2とドアインナパネル3相互間
に、ウィンドガラス4が昇降されるものである。
【0008】ドアアウタパネル2とドアインナパネル3
相互間にはパイプ状の補強用ビーム5が前後方向に配設
されており、この補強用ビーム5は丸パイプ等の鋼管を
切断し、その両端部に、鋼板をプレス絞り加工したブラ
ケット6を溶接したものである。この補強用ビーム5は
ブラケット6をドアインナパネル3にスポット溶接し
て、ドア内面に支持されている。
相互間にはパイプ状の補強用ビーム5が前後方向に配設
されており、この補強用ビーム5は丸パイプ等の鋼管を
切断し、その両端部に、鋼板をプレス絞り加工したブラ
ケット6を溶接したものである。この補強用ビーム5は
ブラケット6をドアインナパネル3にスポット溶接し
て、ドア内面に支持されている。
【0009】このブラケット6は、該ブラケット6の先
端部と、該ブラケット6における上記補強用ビーム5の
端部5aに対応する箇所に、補強用ビーム5から離れる
方向に湾曲した逃がし部7、8を設けたものである。
端部と、該ブラケット6における上記補強用ビーム5の
端部5aに対応する箇所に、補強用ビーム5から離れる
方向に湾曲した逃がし部7、8を設けたものである。
【0010】この補強用ビーム5の側面は、接着剤9に
よりドアアウタパネル2の内面に接着されている。
よりドアアウタパネル2の内面に接着されている。
【0011】上記構成によると、図4に示すように、補
強用ビーム5の端部およびブラケット6の先端部にバリ
10がある場合にも、ブラケット6には、逃がし部7、
8を設けているので、バリ10が補強用ビーム5とブラ
ケット6の板面に当たることがない。このバリ10が接
触しないので、ブラケット6に応力が集中したり、補強
用ビーム5とブラケット6の溶接が不十分となる不具合
を防止できる。
強用ビーム5の端部およびブラケット6の先端部にバリ
10がある場合にも、ブラケット6には、逃がし部7、
8を設けているので、バリ10が補強用ビーム5とブラ
ケット6の板面に当たることがない。このバリ10が接
触しないので、ブラケット6に応力が集中したり、補強
用ビーム5とブラケット6の溶接が不十分となる不具合
を防止できる。
【0012】
【発明の効果】以上述べたように、本発明による自動車
用ドア構造によれば、自動車用ドアのドアアウタパネル
とドアインナパネル相互間に、前後方向に沿って補強用
ビームを配設した自動車用ドア構造において、上記補強
用ビームの両端部にそれぞれ溶接されて該補強用ビーム
を上記ドアパネルに支持するブラケットの各先端部と、
上記補強用ビームの端部に対応する上記ブラケットの板
面に、上記補強用ビームと上記ブラケットとの間を離間
する逃がし部を設けたので、ブラケットに対する端末つ
ぶし加工および鋼管に対する面取り工程を省略できるの
で、バリによるブラケットに対する応力の集中および補
強用ビームとブラケットの溶接不良に伴う補強用ビーム
とドアアウタパネルの接着不良を防止することができ
る。また、バリによって生じる部品寸法精度不良がない
ので、溶接に伴う位置決め治具が不要である。よって、
作業能率の向上が図れ、コスト削減を図ることができ
る。
用ドア構造によれば、自動車用ドアのドアアウタパネル
とドアインナパネル相互間に、前後方向に沿って補強用
ビームを配設した自動車用ドア構造において、上記補強
用ビームの両端部にそれぞれ溶接されて該補強用ビーム
を上記ドアパネルに支持するブラケットの各先端部と、
上記補強用ビームの端部に対応する上記ブラケットの板
面に、上記補強用ビームと上記ブラケットとの間を離間
する逃がし部を設けたので、ブラケットに対する端末つ
ぶし加工および鋼管に対する面取り工程を省略できるの
で、バリによるブラケットに対する応力の集中および補
強用ビームとブラケットの溶接不良に伴う補強用ビーム
とドアアウタパネルの接着不良を防止することができ
る。また、バリによって生じる部品寸法精度不良がない
ので、溶接に伴う位置決め治具が不要である。よって、
作業能率の向上が図れ、コスト削減を図ることができ
る。
【図1】補強用ビームを備えた自動車用ドアを示す正面
図である。
図である。
【図2】図1のA−A線断面図である。
【図3】補強用ビームとブラケットの溶接部を示す斜視
図である。
図である。
【図4】補強用ビームとブラケットのバリを示す部分断
面図である。
面図である。
【図5】従来の自動車用ドアを示す車体の側面図であ
る。
る。
【図6】図5のA−A線断面図である。
【図7】自動車用ドアに側面から加重が加わった状態を
示す概念図である。
示す概念図である。
【図8】補強用ビームとブラケットのバリを除去した状
態を示す断面図である。
態を示す断面図である。
【図9】図8の部分拡大断面図である。
1 ドアパネル 2 ドアアウタパネル 3 ドアインナパネル 5 補強用ビーム 6 ブラケット 7 逃がし部 8 逃がし部 9 接着剤 10 バリ
Claims (1)
- 【請求項1】 自動車用ドアのドアアウタパネルとドア
インナパネル相互間に、前後方向に沿って補強用ビーム
を配設した自動車用ドア構造において、上記補強用ビー
ムの両端部にそれぞれ溶接されて該補強用ビームを上記
ドアパネルに支持するブラケットの各先端部と、上記補
強用ビームの端部に対応する上記ブラケットの板面に、
上記補強用ビームと上記ブラケットとの間を離間する逃
がし部を設けたことを特徴とする自動車用ドア構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22540892A JPH0672152A (ja) | 1992-08-25 | 1992-08-25 | 自動車用ドア構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22540892A JPH0672152A (ja) | 1992-08-25 | 1992-08-25 | 自動車用ドア構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0672152A true JPH0672152A (ja) | 1994-03-15 |
Family
ID=16828905
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22540892A Pending JPH0672152A (ja) | 1992-08-25 | 1992-08-25 | 自動車用ドア構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0672152A (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6612639B2 (en) * | 2001-04-23 | 2003-09-02 | Fuji Jukogyo Kabushiki Kaisha | Side door structure for vehicle |
| KR100412866B1 (ko) * | 2001-08-30 | 2003-12-31 | 현대자동차주식회사 | 차량용 프레임도어 |
| JP2006151038A (ja) * | 2004-11-25 | 2006-06-15 | Daihatsu Motor Co Ltd | 車両用ドア |
| US7530624B2 (en) * | 2006-06-09 | 2009-05-12 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Vehicle door structure |
| CN102152769A (zh) * | 2011-02-11 | 2011-08-17 | 重庆长安汽车股份有限公司 | 一种汽车车门外蒙皮加强结构 |
| GB2495594A (en) * | 2011-10-11 | 2013-04-17 | Gm Global Tech Operations Inc | Boot lid for a vehicle having a stiffening element |
| CN103144596A (zh) * | 2013-03-07 | 2013-06-12 | 力帆实业(集团)股份有限公司 | 车门下防撞杆加固板 |
| US8727421B2 (en) | 2011-08-31 | 2014-05-20 | Shape Corp. | Door beam assembly with roll formed beam |
| WO2014129335A1 (en) * | 2013-02-22 | 2014-08-28 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Vehicle door structure |
| US20180208029A1 (en) * | 2017-01-20 | 2018-07-26 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Vehicle door |
-
1992
- 1992-08-25 JP JP22540892A patent/JPH0672152A/ja active Pending
Cited By (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6612639B2 (en) * | 2001-04-23 | 2003-09-02 | Fuji Jukogyo Kabushiki Kaisha | Side door structure for vehicle |
| KR100412866B1 (ko) * | 2001-08-30 | 2003-12-31 | 현대자동차주식회사 | 차량용 프레임도어 |
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| CN102152769A (zh) * | 2011-02-11 | 2011-08-17 | 重庆长安汽车股份有限公司 | 一种汽车车门外蒙皮加强结构 |
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| GB2495594A (en) * | 2011-10-11 | 2013-04-17 | Gm Global Tech Operations Inc | Boot lid for a vehicle having a stiffening element |
| US8870262B2 (en) | 2011-10-11 | 2014-10-28 | GM Global Technology Operations LLC | Motor vehicle, in particular a passenger car |
| JP2014162301A (ja) * | 2013-02-22 | 2014-09-08 | Toyota Motor Corp | 車両ドア構造 |
| WO2014129335A1 (en) * | 2013-02-22 | 2014-08-28 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Vehicle door structure |
| CN104995050A (zh) * | 2013-02-22 | 2015-10-21 | 丰田自动车株式会社 | 车门结构 |
| CN103144596A (zh) * | 2013-03-07 | 2013-06-12 | 力帆实业(集团)股份有限公司 | 车门下防撞杆加固板 |
| US20180208029A1 (en) * | 2017-01-20 | 2018-07-26 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Vehicle door |
| US10549610B2 (en) * | 2017-01-20 | 2020-02-04 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Vehicle door |
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