JPH0672432U - 首振り式アジャスタ - Google Patents
首振り式アジャスタInfo
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- JPH0672432U JPH0672432U JP2137593U JP2137593U JPH0672432U JP H0672432 U JPH0672432 U JP H0672432U JP 2137593 U JP2137593 U JP 2137593U JP 2137593 U JP2137593 U JP 2137593U JP H0672432 U JPH0672432 U JP H0672432U
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- JP
- Japan
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- seat
- shaft
- support ball
- intermediate part
- locking
- Prior art date
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- Granted
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Landscapes
- Legs For Furniture In General (AREA)
- Pivots And Pivotal Connections (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 首振り式アジャスタで、軸部及び中間パーツ
部を共通部品とし、これに各種の座部を簡易な係脱操作
で任意に組替え可能とする。 【構成】 机の脚4等に連結する軸部1の下端に支持球
1dを形成し、これを中間パーツ部2に形成した挿入口
10aから球状受座10に押込み遊嵌し、軸部1と中間
パーツ部2を組立てる。球状受座10を囲成した複数個
の爪部8における外側に、複数個のスリット孔6を上下
方向へ貫通して形成し、これに、床面に載置する座部3
の上部に立設した複数個の連結用突設片12を下方から
押入嵌合することで、その上端内面に突設した係止突部
13を爪部8の係止凹部9と係脱自在に係止する。これ
により軸部1は、球状受座10からの抜け出しが阻止さ
れ、首振り自在となる。
部を共通部品とし、これに各種の座部を簡易な係脱操作
で任意に組替え可能とする。 【構成】 机の脚4等に連結する軸部1の下端に支持球
1dを形成し、これを中間パーツ部2に形成した挿入口
10aから球状受座10に押込み遊嵌し、軸部1と中間
パーツ部2を組立てる。球状受座10を囲成した複数個
の爪部8における外側に、複数個のスリット孔6を上下
方向へ貫通して形成し、これに、床面に載置する座部3
の上部に立設した複数個の連結用突設片12を下方から
押入嵌合することで、その上端内面に突設した係止突部
13を爪部8の係止凹部9と係脱自在に係止する。これ
により軸部1は、球状受座10からの抜け出しが阻止さ
れ、首振り自在となる。
Description
【0001】
本考案は、例えばテーブル、机等における脚の端部に用いられる首振り式アジ ャスタに関する。
【0002】
アジャスタには、固定タイプと首振りタイプとがあり、両タイプ共に各種構造 のものがある。 前者としては、図6に例示した如きものが知られている。これによるときは、 座部aの中心に設けた貫通孔bに、軸部cにおける雄ねじ等による連結部dの先 端に連設された首軸部eが嵌挿され、その突出端e′を、かしめることにより、 軸部cと座部aとを固定するようにしている。
【0003】 一方、首振りタイプのアジャスタとしては、図7に示す如きものが知られ、こ れによるときは、座部aの中心に設けた貫通孔bに、軸部cにおける雄ねじ等に よる連結部dの端部に連設された首軸部eが挿通され、当該首軸部eの端部軸方 向に、所定長さfだけ余裕をもたせて、端部e′を、かしめることにより、座部 aに対し、軸部cを首振り自在に連結するようにしている。
【0004】
しかし、従来のアジャスタによれば、固定タイプ、首振りタイプともに軸部と 座部との結合は、図示したかしめ手段あるいは、図示しないブッシュナット等を 用いて行なわれており、一度組み立ててしまうと、分解や組替えが不可能な構造 となっている。 従って、従来のアジャスタでは、バリエーションを増やそうとすると、完成品 としての何種類もの在庫を用意しなければならず、このことが、コストアップの 要因ともなっている。
【0005】 本考案は、上記従来例の有するこのような問題点に鑑み、首振り式アジャスタ に関し、基本部品を3パーツに分け、軸部及び中間パーツ部を共通部品として、 座部だけを、材質、形状等により複数タイプ用意し、用途に応じてワンタッチで 組立て、組替えができるようにしようとするのが、その目的である。
【0006】
本考案は、上記の目的を達成するため、机の脚等に連結自在な連結部と、その 下端に連設した支持球とを有する軸部と、上端を開口して設けた環状の凹条溝に おける底板部を上下方向に貫通して、周方向に所定の間隔をおいて設けた複数個 のスリット孔と、底板部から上記各スリット孔の内側に立設され、かつ上端外側 面に係止凹部を設けた複数個の爪部と、これら爪部により囲成され、上記支持球 の直径より小さい挿入口を上端に開口した軸部の球状受座を有する中間パーツ部 と、底板部の上面から円周方向に所定の間隔をおいて立設され、かつ上端内面に 上記爪部の係止突部を設けた複数個の連結用突設片を有する座部とからなり、上 記中間パーツ部の爪部は、上記挿入口より軸部の支持球を弾圧して球状受座に当 該支持球が回動自在になるよう嵌装自在に形成され、一方、上記座部の連結用突 設片は、上記スリット孔に下方より弾圧嵌装可能にして、かつ、嵌装状態にあっ て、上記係止凹部と係止突部とが強止されることにより、爪部を緊縮状態にて保 持可能なるよう形成され、かつ、上記中間パーツ部と座部とを係脱自在としたこ とを特徴とする首振り式アジャスタを提供しようとしている。
【0007】
中間パーツ部の球状受座における挿入口に、軸部の連結部先端に連設の支持球 を押し込むと、中間パーツ部の爪部は、その外側にスリット孔により空間が存す るので、外側に弾性変形し、これによって、挿入口が拡径されることにより、支 持球は球状受座内に押し込まれて遊嵌状態となり、上記爪部が、元の位置に弾性 復帰することにより、挿入口は元の直径に縮径され、軸部と中間パーツ部は組立 てられる。
【0008】 次いで、中間パーツ部の各スリット孔に、座部の各連結用突設片を合わせて下 方から押し込むと、当該連結用突設片は、その係止突部が爪部の外側面に突き当 たることによって外側に僅かに押圧変形された状態にて押し込まれていき、完全 に押し込まれると同時に、各連結用突設片は元の位置に復帰することにより、係 止突部が、爪部の係止凹部と係止し、合わせて、スリット孔は連結用突設片によ って閉塞されるため、軸部の支持球は球状受部より外れなくなり、軸部と中間パ ーツ部は組立て状態となり、該中間パーツ部と座部も組立て状態となる。
【0009】 座部を他の材質、形状のものに組替えるときは、中間パーツ部の下端部と、座 部の上面との突き合わせ部分に、例えばマイナスドライバー等の工具を差し込み 、こじあけるようにして、連結用突設片の係止突部と、爪部の係止凹部の係止を 解くことにより、上記連結突設部を中間パーツ部のスリット孔より下方に抜き取 って、座部を中間パーツ部より取り外すことができる。 そして、他の座部との組替えは、前記の場合と同様に、中間パーツ部のスリッ ト孔に、連結用突設片を押し込むことによって行なうことができる。
【0010】
以下、本考案を図示の実施例について説明すると、図1に示したように、構成 部品を、軸部1と、中間パーツ部2と、座部3との三部品に分け、軸部1及び中 間パーツ部2を共通部品とし、座部3のみを複数タイプ形成し、ユーザーの要望 や用途に応じて任意に組立て及び組替え可能に構成されている。
【0011】 上記軸部1は、図1及び図2に示した通り、その全長にわたり外周に雄ねじを 刻設したり、単なる先細りのテーパ杆等による連結部1aとからなり、これをテ ーブルや机等における脚4のねじ等の連結孔4aに連結する際には、脚4に対す る、ねじによる軸部1の螺合度合いにより、机等の高さを調整できるのは、従来 のものと同じである。
【0012】 上記軸部1における下端側には、連結部1aを上記した脚4の連結孔4aに螺 合等による連結する際、スパナ等の工具により螺動するためナット状とした回動 部1bと、さらに、これに順次連設した小径の首部1cと、これより大径の支持 球1dとが設けられている。
【0013】 一方、中間パーツ部2は、図1及び図3(A)、(B)に示した通り、その上 面に開口した平面環状の凹条溝5が設けてあり、この環状である凹条溝5には、 円周方向に一定の間隔をおいて四個のスリット孔6‥‥‥が底板部7を上下方向 に貫通することで形成してある。
【0014】 さらに、上記中間パーツ部2は、上記した各スリット孔6‥‥‥の内側配置と して四個の爪部8‥‥‥が同一円周上にあって、かつ、周方向に一定の間隔をお いて底板部7から立設してあり、この各爪部8‥‥‥の上端外側面には、半径方 向で上向きの段差状係止凹部9が形成されている。
【0015】 また、上記中間パーツ部2は、その中心部に上記した軸部1における支持球1 dに対する球状受座10が、上記した四個の爪部8‥‥‥によって囲成されてお り、その上端には、上記支持球1dの挿入口10aが開設されている。 上記球状受座10は、その内径が上記支持球1dの外形とほぼ同一に形成され ていると共に、その上端の挿入口10aの内径は、当該支持球1dの外形よりも 所要寸法だけ小さく設定されている。
【0016】 而して、上記軸部1における首部1cの直径は、上記球状受座10における挿 入口10aの内径よりも所要寸法だけ小さく設定して、図1に示す如く、支持球 1dが球状受座10に嵌挿された状態において、軸部1が半径方向へ首振り自在 なるように構成されている。
【0017】 さらに、上記中間パーツ部2は、その底板部7の裏面に座ぐり凹部11が下向 きに開成してあり、これに、座部3の後述する円形肩部14が嵌合されることで 、座部3が横方向の外力を受けたときの補強効果を持たせてある。
【0018】 座部3は、図1及び図4(A)(B)に示したように、厚肉の円盤状とした本 体3aの上面から、上記した中間パーツ部2における四個のスリット孔6‥‥‥ に対応する四個の連結用突設片12‥‥‥が同一円周上にあって、周方向へ一定 の間隔をおいて一体に立設されている。
【0019】 この座部3は、上記連結用突設片12‥‥‥が半径方向に弾性変形可能にして 、かつ元の位置に復帰可能なるよう、硬質プラスチック等により一体に成形され るもので、上記各連結用突設片12‥‥‥の上端内面には、上記した中間パーツ 部2における各爪部8‥‥‥の係止凹部9と係け外し自在な係止突部13が一体 に突設されている。
【0020】 さらに、上記座部3は、その本体3aの上面にあって、上記した各連結用突設 片12‥‥‥の基部外周に、平面円形状で、上向きの前掲円形肩部14が一体に 形成され、この円形肩部14は図1に示す如く、中間パーツ部2に座ぐり部11 内に嵌着される。
【0021】 図5(A)(B)は座部3の他の実施例を示すもので、これによるときは、本 体3aを硬質プラスチック等により、下向きに開口する、漏斗状に形成して、こ れに、ゴム、ウレタン等の軟質材3bを下方から嵌着させるようにしてあり、こ のことによって、床面が平滑面である場合は無論のこと、粗面や凹凸等があって も滑りにくいようにしてある。
【0022】 上記軟質材3bが本体3aから脱落しないようにするためには、これらを連結 する必要があるが、このため、図示例では、本体3aにおける円形肩部14の下 部周壁と、これに対応するよう軟質材3bに横孔15、16を各々貫設し、これ に金属板17を嵌装することによって、両者3a、3bを一体化させるようにし ている。 上記連結手段としては、もちろん、本体3aと軟質材3bとの対向面に、図示 しない突起と凹部を対設して、互いに係止する構造であっても良く、または、接 着剤による接合であってもよく、この場合も、連結用突設片12‥‥‥及び円形 肩部14は、本体3aの上部に連設される。 上記の座部3としては、図示例以外には種々の構成が考えられるが、係止突部 13を有する連結用突設片12が本体3aの上面から立設されていなければなら ない。
【0023】 本案アジャスタにつき、図1に示すように組立てられている状態にあって、座 部3の組替えが必要となった場合には、中間パーツ部2の下端面と、座部3との 突き合わせ部分Aに、外側からマイナスドライバー等の工具を差し込んでこじあ けるようにすれば、座部3を中間パーツ部2から取り外しできるが、図3(A) (B)に示されているように、中間パーツ部2における座ぐり穴11の一側部に 取り外し用の切込部18を1個ないし2個設けておくと、図1に示す組立て状態 において、マイナスドライバー等の工具19の先端を、上記切込み部18から、 座部3における円形肩部14の上面と、中間パーツ部2における底板部7との間 に差し込みやすくなり、座部3を容易に取り外しできるだけでなく、中間パーツ 部2及び座部3の表面を傷付けることなく取り外しできて好都合である。
【0024】
本考案は、以上説明したように構成されているので、軸部と中間パーツ部を共 通部品とし、座部のみを複数タイプに形成しておくことで、ユーザーの要望や用 途に応じて任意に組合せが可能であり、また、在庫している組立て後のものでも 組替えが可能であるから、部品単位で在庫し、出荷時に組立てたり、組立て品の 組替えもできるので、在庫の軽減が計れ、合理的である。
【0025】 さらに、組立て、分解がワンタッチでできるため、組立て品の組替えも簡単に でき、しかも組立て、分解可能としたにもかかわらず、軸部と中間パーツ部を組 込んだものに座部を差し込むことにより、当該座部の連結用突設片により、中間 パーツ部のスリット孔が閉塞されることで、その爪部の外側へのたわみが阻止さ れることによって、軸部の支持球が中間パーツ部の球状受座から外れなくなり、 従って、従来例の一体構造のものと同等の部品結合強度が得られる。
【図1】本考案に係る首振り式アジャスタの一実施例を
示す使用状態における縦断正面図である。
示す使用状態における縦断正面図である。
【図2】同上実施例の軸部を示す正面図である。
【図3】同上実施例の中間パーツ部を示し、(A)は平
面図、(B)は(A)におけるA−A′線矢視断面図で
ある。
面図、(B)は(A)におけるA−A′線矢視断面図で
ある。
【図4】同上実施例の座部を示し、(A)は平面図、
(B)は(A)におけるB−B′線矢視断面図である。
(B)は(A)におけるB−B′線矢視断面図である。
【図5】本考案に係る首振り式アジャスタにおける座部
の他実施例を示し、(A)は平面図、(B)は縦断面図
である。
の他実施例を示し、(A)は平面図、(B)は縦断面図
である。
【図6】従来の固定式アジャスタを例示した縦断面図で
ある。
ある。
【図7】従来の首振り式アジャスタを例示した縦断面図
である。
である。
1 軸部 1a 連結部 1d 支持球 2 中間パーツ部 3 座部 4 脚 5 凹条溝 6 スリット孔 7 底板部 8 爪部 9 係止凹部 10 球状受座 10a 挿入口 12 連結用突設片 13 係止突部
Claims (1)
- 【請求項1】 机の脚等に連結自在な連結部と、その下
端に連設した支持球とを有する軸部と、上端を開口して
設けた環状の凹条溝における底板部を上下方向に貫通し
て、周方向に所定の間隔をおいて設けた複数個のスリッ
ト孔と、底板部から上記各スリット孔の内側に立設さ
れ、かつ上端外側面に係止凹部を設けた複数個の爪部
と、これら爪部により囲成され、上記支持球の直径より
小さい挿入口を上端に開口した軸部の球状受座を有する
中間パーツ部と、底板部の上面から円周方向に所定の間
隔をおいて立設され、かつ上端内面に上記爪部の係止突
部を設けた複数個の連結用突設片を有する座部とからな
り、上記中間パーツ部の爪部は、上記挿入口より軸部の
支持球を弾圧して球状受座に当該支持球が回動自在にな
るよう嵌装自在に形成され、一方、上記座部の連結用突
設片は、上記スリット孔に下方より弾圧嵌装可能にし
て、かつ、嵌装状態にあって、上記係止凹部と係止突部
とが強止されることにより、爪部を緊縮状態にて保持可
能なるよう形成され、かつ、上記中間パーツ部と座部と
を係脱自在としたことを特徴とする首振り式アジャス
タ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2137593U JP2562534Y2 (ja) | 1993-03-31 | 1993-03-31 | 首振り式アジャスタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2137593U JP2562534Y2 (ja) | 1993-03-31 | 1993-03-31 | 首振り式アジャスタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0672432U true JPH0672432U (ja) | 1994-10-11 |
| JP2562534Y2 JP2562534Y2 (ja) | 1998-02-10 |
Family
ID=12053353
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2137593U Expired - Lifetime JP2562534Y2 (ja) | 1993-03-31 | 1993-03-31 | 首振り式アジャスタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2562534Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003319843A (ja) * | 2002-04-30 | 2003-11-11 | Kokuyo Co Ltd | 支 柱 |
| KR20240097639A (ko) * | 2022-12-20 | 2024-06-27 | 박호식 | 높이조절 받침대 |
-
1993
- 1993-03-31 JP JP2137593U patent/JP2562534Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003319843A (ja) * | 2002-04-30 | 2003-11-11 | Kokuyo Co Ltd | 支 柱 |
| KR20240097639A (ko) * | 2022-12-20 | 2024-06-27 | 박호식 | 높이조절 받침대 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2562534Y2 (ja) | 1998-02-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |