JPH0672472B2 - 床葺材の接続構造 - Google Patents
床葺材の接続構造Info
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- JPH0672472B2 JPH0672472B2 JP2018684A JP1868490A JPH0672472B2 JP H0672472 B2 JPH0672472 B2 JP H0672472B2 JP 2018684 A JP2018684 A JP 2018684A JP 1868490 A JP1868490 A JP 1868490A JP H0672472 B2 JPH0672472 B2 JP H0672472B2
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- 239000000463 material Substances 0.000 title claims description 50
- 238000009408 flooring Methods 0.000 title claims description 20
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 14
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 11
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 4
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- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 3
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Landscapes
- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
- Floor Finish (AREA)
Description
【産業上の利用分野】 本発明は、屋上やバルコニーなどにおける床葺材の接続
構造に関するものである。
構造に関するものである。
屋上やバルコニーなど屋外に面する箇所に床を設ける場
合、樹脂成形品などで作成したデッキ材を床葺材として
用い、これを床下地の上に敷き並べて取り付けることに
よって、床を形成するようにするのが一般的である。し
かしこのように屋上やバルコニーなどの床は屋外に露出
しているために、隣家等の火災時に火炎が作用するとデ
ッキ材が燃焼して類焼するおそれがある。 このために、金属板で作成した床葺材を葺き並べること
によって屋上やバルコニーなどの床を形成するように
し、防火性が得られるようにしている。
合、樹脂成形品などで作成したデッキ材を床葺材として
用い、これを床下地の上に敷き並べて取り付けることに
よって、床を形成するようにするのが一般的である。し
かしこのように屋上やバルコニーなどの床は屋外に露出
しているために、隣家等の火災時に火炎が作用するとデ
ッキ材が燃焼して類焼するおそれがある。 このために、金属板で作成した床葺材を葺き並べること
によって屋上やバルコニーなどの床を形成するように
し、防火性が得られるようにしている。
しかし、金属板で作成した床葺材を葺き並べるにあたっ
て、その接続端部間の防水が困難であり、屋上やバルコ
ニーなど屋外に面する箇所の床は雨にさらされるため
に、防水シートを下地材に張るなど防水施工をおこなう
ことが必要になるという問題があった。 本発明は上記の点に鑑みて為されたものであり、防火性
に優れると共に防水シートなどを用いて施工をおこなう
必要がない床葺材の接続構造を提供することを目的とす
るものである。
て、その接続端部間の防水が困難であり、屋上やバルコ
ニーなど屋外に面する箇所の床は雨にさらされるため
に、防水シートを下地材に張るなど防水施工をおこなう
ことが必要になるという問題があった。 本発明は上記の点に鑑みて為されたものであり、防火性
に優れると共に防水シートなどを用いて施工をおこなう
必要がない床葺材の接続構造を提供することを目的とす
るものである。
本発明に係る床葺材の接続構造は、金属板で形成される
床葺材1の端部に上方に折り返し屈曲して下方に開口す
る断面形状の嵌合屈曲片2を設けると共に嵌合屈曲片2
の先端に外方へ重ね片3を延設し、重ね片3から下方に
係止片9を穿設し、金属板で形成される接続材4に上面
が開口する断面コ字型の排水溝部10を設けるとともに排
水溝部10の外側上端に下重ね片11を外方に水平に延出
し、下重ね片11の先端に上方へ立ち上がる嵌合突片5を
設け、嵌合屈曲片2内に下側から嵌合突片5を被挿して
下重ね片11の上に重ね片3を重ね合わせるとともに排水
溝部10内に係止片9を位置させ、嵌合屈曲片2の基部を
嵌合突片5とともに折り曲げて重ね片3の上側に重ね合
わせて成ることを特徴とするものである。
床葺材1の端部に上方に折り返し屈曲して下方に開口す
る断面形状の嵌合屈曲片2を設けると共に嵌合屈曲片2
の先端に外方へ重ね片3を延設し、重ね片3から下方に
係止片9を穿設し、金属板で形成される接続材4に上面
が開口する断面コ字型の排水溝部10を設けるとともに排
水溝部10の外側上端に下重ね片11を外方に水平に延出
し、下重ね片11の先端に上方へ立ち上がる嵌合突片5を
設け、嵌合屈曲片2内に下側から嵌合突片5を被挿して
下重ね片11の上に重ね片3を重ね合わせるとともに排水
溝部10内に係止片9を位置させ、嵌合屈曲片2の基部を
嵌合突片5とともに折り曲げて重ね片3の上側に重ね合
わせて成ることを特徴とするものである。
本発明にあっては、床葺材1と接続材4との接続部分に
浸入する雨水は排水溝部10で受けられ、排水溝部10に沿
って雨水を排水して雨水の浸入が防止され、また排水溝
部10を越えて浸入しようとする雨水は係止片9で止めら
れ、係止片9を越えて浸入しようとする雨水は下重ね片
11と重ね片3の重なりで阻止され、下重ね片11と重ね片
3との間から浸入しようとする雨水は嵌合屈曲部2と嵌
合突片5の嵌合部を折曲した折曲部分で阻止されるもの
であって、雨水の浸入に対して複数重の複雑な浸入経路
にて雨水の浸入を阻止して床葺材1と接続材4との接続
部分の防水性を高めることができる。また床葺材1と接
続材4はともに金属板で形成してあるために、防火性の
高い床を形成することができる。
浸入する雨水は排水溝部10で受けられ、排水溝部10に沿
って雨水を排水して雨水の浸入が防止され、また排水溝
部10を越えて浸入しようとする雨水は係止片9で止めら
れ、係止片9を越えて浸入しようとする雨水は下重ね片
11と重ね片3の重なりで阻止され、下重ね片11と重ね片
3との間から浸入しようとする雨水は嵌合屈曲部2と嵌
合突片5の嵌合部を折曲した折曲部分で阻止されるもの
であって、雨水の浸入に対して複数重の複雑な浸入経路
にて雨水の浸入を阻止して床葺材1と接続材4との接続
部分の防水性を高めることができる。また床葺材1と接
続材4はともに金属板で形成してあるために、防火性の
高い床を形成することができる。
以下本発明を実施例によって詳述する。 床葺材1は樹脂被覆鋼板やカラー塗装鋼板など金属板を
屈曲加工して作成されるものであり、第1図(a)に示
すように、その両側端部に上方へ折り返し屈曲すること
によって下面が開口する断面形状に形成される嵌合屈曲
片2を一体に設けると共に各嵌合屈曲片2の先端に重ね
片3が外方へ水平に延出して設けてある。この重ね片3
は床葺材1の上面よりやや下側のレベルで設けられるも
のであり、その先端には下方へ係止片9が延設してあ
る。 また、接続材4も樹脂被覆鋼板やカラー塗装鋼板など金
属板を屈曲加工して作成されるものであり、その幅寸法
は上記床葺材1よりも小さく形成してある。この接続材
4としては、第1図(a)に示すやや幅広の接続材4a
と、第2図(a)に示すやや幅狭の接続材4bとが用いら
れるものである。すなわち接続材4aは第1図(a)のよ
うに両側端部に上面が開口する断面コ字型の排水溝部10
を設けると共に各排水溝部10の外側上端に下重ね片11を
外方へ水平に延出し、各下重ね片11の先端に嵌合突片5
を延出させて設けることによって形成してある。下重ね
片11は接続材4aの上面より下側のレベルで設けるように
してある。また接続材4bは第2図(a)のように上面が
開口する断面コ字型の排水溝部10の両側上端にそれぞれ
下重ね片11を外方へ水平に延出すると共に各下重ね片11
の先端に嵌合突片5を延出させて設けることによって形
成してある。 上記のように形成される床葺材1を取り付けて屋上やバ
ルコニーなどの屋外に面する箇所に床を形成するにあた
っては、第3図に示すように、まず枠体14の上面に面板
15を張って形成される床パネル16の上に木棧などで形成
される下地材13を所定間隔で平行に取り付け、この下地
材13の上に合板などで形成される複数枚の芯板17を側端
間に所定の間隔をあけて敷き、この各芯板17の上に被せ
るように床葺材1を載置する。また芯板17の側端間には
め込むようにして接続用芯板18を取り付ける。この接続
用芯板18の上には接続材4が被せてあり、接続材4はこ
の接続用芯板18の上に接着等して予め固着しておくのが
よい。接続用芯板18としては、接続材4aを取り付ける第
1図(a)のような接続用芯板18aと、接続材4bを取り
付ける第2図(a)のような接続芯板18bとを用いるも
のであり、接続用芯板18aは床梁19等に取着した木棧等
で形成した下地材20の上に、接続用芯板18bは下地材13,
20の上にそれぞれ取り付けるようにしてある。接続用芯
板18a,18bはそれぞれ床梁19や下地材13に接着等して固
着しておくのが好ましい。そして、上記のように芯板17
の上に床葺材1を被せると、第1図及び第2図に示すよ
うに、床葺材1の端部の嵌合屈曲片2内に下側から接続
材4a,4bの嵌合突片5が被挿され、係止片9が排水溝部1
0内に差し込まれた状態で接続材4a,4bの下重ね片11の上
に床葺材1の重ね片3が重ねられる。次ぎに第1図
(a)や第2図(a)に示すように嵌合屈曲片2の基部
を嵌合突片5とともに折り曲げて、重ね片3の上側に重
ね合わせることによって、第1図(b)や第2図(b)
に示すように、嵌合屈曲片2を床葺材1の上面と面一に
する。 このように、床葺材1の端部を接続材4a,4bを嵌合接続
することによって接続材4a,4bを介して隣合う床葺材1
を接続することができ、全面が金属板の床葺材1と接続
材4a,4bとで覆われた平坦な床を形成することができる
ものである。床葺材1は接続材4a,4bに対する嵌合で固
定をおこなうことができ、釘やビス等を使用する必要が
なくなって、釘孔からの雨水の浸入のおそれがなくなる
ものである。尚、床葺材1と接続材4a,4bとの間の防水
性を高めるために、重ね片3と下重ね片11との間に水密
材40を充填するのが好ましい。また床の端部においては
端部用芯板18cの上に取り付けた端部接続材4cを用い、
上記接続材4a,4bと同様にして床葺材1の端部の取り付
けをおこなうことができる。
屈曲加工して作成されるものであり、第1図(a)に示
すように、その両側端部に上方へ折り返し屈曲すること
によって下面が開口する断面形状に形成される嵌合屈曲
片2を一体に設けると共に各嵌合屈曲片2の先端に重ね
片3が外方へ水平に延出して設けてある。この重ね片3
は床葺材1の上面よりやや下側のレベルで設けられるも
のであり、その先端には下方へ係止片9が延設してあ
る。 また、接続材4も樹脂被覆鋼板やカラー塗装鋼板など金
属板を屈曲加工して作成されるものであり、その幅寸法
は上記床葺材1よりも小さく形成してある。この接続材
4としては、第1図(a)に示すやや幅広の接続材4a
と、第2図(a)に示すやや幅狭の接続材4bとが用いら
れるものである。すなわち接続材4aは第1図(a)のよ
うに両側端部に上面が開口する断面コ字型の排水溝部10
を設けると共に各排水溝部10の外側上端に下重ね片11を
外方へ水平に延出し、各下重ね片11の先端に嵌合突片5
を延出させて設けることによって形成してある。下重ね
片11は接続材4aの上面より下側のレベルで設けるように
してある。また接続材4bは第2図(a)のように上面が
開口する断面コ字型の排水溝部10の両側上端にそれぞれ
下重ね片11を外方へ水平に延出すると共に各下重ね片11
の先端に嵌合突片5を延出させて設けることによって形
成してある。 上記のように形成される床葺材1を取り付けて屋上やバ
ルコニーなどの屋外に面する箇所に床を形成するにあた
っては、第3図に示すように、まず枠体14の上面に面板
15を張って形成される床パネル16の上に木棧などで形成
される下地材13を所定間隔で平行に取り付け、この下地
材13の上に合板などで形成される複数枚の芯板17を側端
間に所定の間隔をあけて敷き、この各芯板17の上に被せ
るように床葺材1を載置する。また芯板17の側端間には
め込むようにして接続用芯板18を取り付ける。この接続
用芯板18の上には接続材4が被せてあり、接続材4はこ
の接続用芯板18の上に接着等して予め固着しておくのが
よい。接続用芯板18としては、接続材4aを取り付ける第
1図(a)のような接続用芯板18aと、接続材4bを取り
付ける第2図(a)のような接続芯板18bとを用いるも
のであり、接続用芯板18aは床梁19等に取着した木棧等
で形成した下地材20の上に、接続用芯板18bは下地材13,
20の上にそれぞれ取り付けるようにしてある。接続用芯
板18a,18bはそれぞれ床梁19や下地材13に接着等して固
着しておくのが好ましい。そして、上記のように芯板17
の上に床葺材1を被せると、第1図及び第2図に示すよ
うに、床葺材1の端部の嵌合屈曲片2内に下側から接続
材4a,4bの嵌合突片5が被挿され、係止片9が排水溝部1
0内に差し込まれた状態で接続材4a,4bの下重ね片11の上
に床葺材1の重ね片3が重ねられる。次ぎに第1図
(a)や第2図(a)に示すように嵌合屈曲片2の基部
を嵌合突片5とともに折り曲げて、重ね片3の上側に重
ね合わせることによって、第1図(b)や第2図(b)
に示すように、嵌合屈曲片2を床葺材1の上面と面一に
する。 このように、床葺材1の端部を接続材4a,4bを嵌合接続
することによって接続材4a,4bを介して隣合う床葺材1
を接続することができ、全面が金属板の床葺材1と接続
材4a,4bとで覆われた平坦な床を形成することができる
ものである。床葺材1は接続材4a,4bに対する嵌合で固
定をおこなうことができ、釘やビス等を使用する必要が
なくなって、釘孔からの雨水の浸入のおそれがなくなる
ものである。尚、床葺材1と接続材4a,4bとの間の防水
性を高めるために、重ね片3と下重ね片11との間に水密
材40を充填するのが好ましい。また床の端部においては
端部用芯板18cの上に取り付けた端部接続材4cを用い、
上記接続材4a,4bと同様にして床葺材1の端部の取り付
けをおこなうことができる。
上述のように本発明にあっては、床葺材と接続材との接
続部分に浸入する雨水は排水溝部で受けられ、排水溝部
に沿って雨水を排水して雨水の浸入が防止され、また排
水溝部を越えて浸入しようとする雨水は係止片で止めら
れ、係止片を越えて浸入しようとする雨水は下重ね片と
重ね片の重なりで阻止され、下重ね片と重ね片との間か
ら浸入しようとする雨水は嵌合屈曲部と嵌合突片の嵌合
部を折曲した折曲部分で阻止されるものであって、雨水
の浸入に対して複数重の複雑な浸入経路にて雨水の浸入
を阻止して床葺材と接続材との接続部分の防水性を高
め、防水シートを施工するような必要がなくなるもので
あり、また床葺材と接続材はともに金属板で形成してあ
るために、防火性の高い床を形成することができるもの
である。
続部分に浸入する雨水は排水溝部で受けられ、排水溝部
に沿って雨水を排水して雨水の浸入が防止され、また排
水溝部を越えて浸入しようとする雨水は係止片で止めら
れ、係止片を越えて浸入しようとする雨水は下重ね片と
重ね片の重なりで阻止され、下重ね片と重ね片との間か
ら浸入しようとする雨水は嵌合屈曲部と嵌合突片の嵌合
部を折曲した折曲部分で阻止されるものであって、雨水
の浸入に対して複数重の複雑な浸入経路にて雨水の浸入
を阻止して床葺材と接続材との接続部分の防水性を高
め、防水シートを施工するような必要がなくなるもので
あり、また床葺材と接続材はともに金属板で形成してあ
るために、防火性の高い床を形成することができるもの
である。
第1図(a)(b)は本発明の一実施例の一部の断面
図、第2図(a)(b)は同上の他の一部の断面図、第
3図は同上の断面図である。 1は床葺材、2は嵌合屈曲部、3は重ね片、4は接続
材、5は嵌合突片、9は係止片、10は排水溝部、11は下
重ね片である。
図、第2図(a)(b)は同上の他の一部の断面図、第
3図は同上の断面図である。 1は床葺材、2は嵌合屈曲部、3は重ね片、4は接続
材、5は嵌合突片、9は係止片、10は排水溝部、11は下
重ね片である。
Claims (1)
- 【請求項1】金属板で形成される床葺材の端部に上方に
折り返し屈曲して下方に開口する断面形状の嵌合屈曲片
を設けると共に嵌合屈曲片の先端に外方へ重ね片を延設
し、重ね片から下方に係止片を延設し、金属板で形成さ
れる接続材に上面が開口する断面コ字型の排水溝部を設
けるとともに排水溝部の外側上端に下重ね片を外方に水
平に延出し、下重ね片の先端に上方へ立ち上がる嵌合突
片を設け、嵌合屈曲片内に下側から嵌合突片を被挿して
下重ね片の上に重ね片を重ね合わせるとともに排水溝部
内に係止片を位置させ、嵌合屈曲片の基部を嵌合突片と
ともに折り曲げて重ね片の上側に重ね合わせて成ること
を特徴とする床葺材の接続構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2018684A JPH0672472B2 (ja) | 1990-01-29 | 1990-01-29 | 床葺材の接続構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2018684A JPH0672472B2 (ja) | 1990-01-29 | 1990-01-29 | 床葺材の接続構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03224939A JPH03224939A (ja) | 1991-10-03 |
| JPH0672472B2 true JPH0672472B2 (ja) | 1994-09-14 |
Family
ID=11978439
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2018684A Expired - Lifetime JPH0672472B2 (ja) | 1990-01-29 | 1990-01-29 | 床葺材の接続構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0672472B2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59173451A (ja) * | 1983-03-18 | 1984-10-01 | 日江金属協業組合 | 防水用面材と防水工法 |
| JPS59177454A (ja) * | 1983-03-29 | 1984-10-08 | 三晃金属工業株式会社 | 湾曲状屋根 |
| JPS6121253A (ja) * | 1984-07-11 | 1986-01-29 | 元旦ビユーティ工業株式会社 | 建物の面構造体 |
-
1990
- 1990-01-29 JP JP2018684A patent/JPH0672472B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03224939A (ja) | 1991-10-03 |
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