JPH0672475B2 - タイル壁の施工構造 - Google Patents
タイル壁の施工構造Info
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- JPH0672475B2 JPH0672475B2 JP1015267A JP1526789A JPH0672475B2 JP H0672475 B2 JPH0672475 B2 JP H0672475B2 JP 1015267 A JP1015267 A JP 1015267A JP 1526789 A JP1526789 A JP 1526789A JP H0672475 B2 JPH0672475 B2 JP H0672475B2
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- tiles
- tile
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 7
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 5
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- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
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Landscapes
- Finishing Walls (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明はタイル壁の施工構造に係り、詳しくは乾式施
工構造に関する。
工構造に関する。
(従来の技術) 従来一般に採用されているタイル壁の施工構造は、第9
図に示しているように各タイル100を所定間隙隔てて下
地面上に配列・固定し、そしてそれらタイル100間の間
隙にモルタル目地102を詰め込むものである。
図に示しているように各タイル100を所定間隙隔てて下
地面上に配列・固定し、そしてそれらタイル100間の間
隙にモルタル目地102を詰め込むものである。
この施工構造は、目地102の幅をコントロールすること
によってタイル寸法の狂いを吸収することができ、また
タイル100を切断した場合においてもその切断面をモル
タル目地102によって隠すことができる利点を有する
が、反面、施工が難しく且つ面倒であって、時間も長く
かかる欠点があり、またこの外モルタル目地102が汚れ
易い問題もある。
によってタイル寸法の狂いを吸収することができ、また
タイル100を切断した場合においてもその切断面をモル
タル目地102によって隠すことができる利点を有する
が、反面、施工が難しく且つ面倒であって、時間も長く
かかる欠点があり、またこの外モルタル目地102が汚れ
易い問題もある。
一方タイル壁を乾式施工構造とすれば、このうち幾つか
の問題点は解決することができる。しかしながら乾式施
工の場合には目地をどのようにして形成するか、またタ
イル寸法の狂いを如何にして吸収するかなど解決すべき
問題点が残る。
の問題点は解決することができる。しかしながら乾式施
工の場合には目地をどのようにして形成するか、またタ
イル寸法の狂いを如何にして吸収するかなど解決すべき
問題点が残る。
(課題を解決するための手段) 本発明はこのような課題を解決するためになされたもの
であり、その要旨は、下地材上にパネルを固定するとと
もに該パネル表面側に、上端縁部と下端縁部との一方に
嵌合凸条部を、他方に嵌合凹条部を形成したタイルを並
べて該タイルの夫々を上下に合じゃくり嵌合した状態で
該パネルに形成した係止爪に係止・固定するようにした
タイル壁の施工構造であって、該タイル裏面側の左右端
縁部を所定幅に亘って切欠形状と成すとともにそれらタ
イルを左右方向に所定の間隙を隔てて配列し、且つ隣接
するタイルのそれら切欠部と切欠部とにまたがるように
して、全体が該切欠部内に収容される、前記嵌合凸条部
と略同じ高さの目地棒を挿し込み、該目地棒にてタイル
間の縦目地を形成するようにしたことにある。
であり、その要旨は、下地材上にパネルを固定するとと
もに該パネル表面側に、上端縁部と下端縁部との一方に
嵌合凸条部を、他方に嵌合凹条部を形成したタイルを並
べて該タイルの夫々を上下に合じゃくり嵌合した状態で
該パネルに形成した係止爪に係止・固定するようにした
タイル壁の施工構造であって、該タイル裏面側の左右端
縁部を所定幅に亘って切欠形状と成すとともにそれらタ
イルを左右方向に所定の間隙を隔てて配列し、且つ隣接
するタイルのそれら切欠部と切欠部とにまたがるように
して、全体が該切欠部内に収容される、前記嵌合凸条部
と略同じ高さの目地棒を挿し込み、該目地棒にてタイル
間の縦目地を形成するようにしたことにある。
(作用及び発明の効果) 本発明によれば乾式施工構造の利点、即ち施工作業に熟
練を必要とせず、左官職人でなくても容易に施工できる
こと、即ち職種が限定されないこと、現場を汚さないこ
となどの利点を保有しつつ、しかもタイルとタイルとの
間に目地を形成することができる。タイルとタイルとを
左右方向(横方向)に所定間隙を隔てて配列した上、そ
れら間隙部に目地棒を挿し込めば、より具体的には隣接
するタイルの裏面側左右端縁部の切欠部間にまたがるよ
うにして目地棒を挿し込んで切欠部内に収容すれば、か
かる目地棒がタイル間の縦目地を形成するのである。而
してかかる目地棒として適宜の材質を選択すれば、例え
ばタイルと同質の材料を用いて目地棒を形成しておけ
ば、従来のモルタル目地を用いたタイル壁と異なって目
地とタイルとがより一体的に融合し、タイル壁に統一感
ある美観が現出される。しかもこの目地棒による目地は
モルタル目地と異なって汚れ難いから、いつまでも当初
の美観が保持される。
練を必要とせず、左官職人でなくても容易に施工できる
こと、即ち職種が限定されないこと、現場を汚さないこ
となどの利点を保有しつつ、しかもタイルとタイルとの
間に目地を形成することができる。タイルとタイルとを
左右方向(横方向)に所定間隙を隔てて配列した上、そ
れら間隙部に目地棒を挿し込めば、より具体的には隣接
するタイルの裏面側左右端縁部の切欠部間にまたがるよ
うにして目地棒を挿し込んで切欠部内に収容すれば、か
かる目地棒がタイル間の縦目地を形成するのである。而
してかかる目地棒として適宜の材質を選択すれば、例え
ばタイルと同質の材料を用いて目地棒を形成しておけ
ば、従来のモルタル目地を用いたタイル壁と異なって目
地とタイルとがより一体的に融合し、タイル壁に統一感
ある美観が現出される。しかもこの目地棒による目地は
モルタル目地と異なって汚れ難いから、いつまでも当初
の美観が保持される。
本発明の施工構造によれば、タイル間の左右の間隙幅を
微調節することができる。本発明においてはタイルの裏
面側左右端縁部に切欠部を形成してそこに目地棒の側縁
を収容するようにしているため、正面から見たときタイ
ル端縁と目地棒とが一部重なり合った状態となり、従っ
て左右のタイル間の間隙幅を多少変化させてもその重な
り部分の幅が多少変化するだけで、目地棒の側縁が外部
に露出することはないからである。而してタイル間の間
隙幅をコントロールすることができれば、タイル寸法の
狂いがあった場合においてもかかる間隙幅の調節により
その寸法の狂いを吸収することができる。
微調節することができる。本発明においてはタイルの裏
面側左右端縁部に切欠部を形成してそこに目地棒の側縁
を収容するようにしているため、正面から見たときタイ
ル端縁と目地棒とが一部重なり合った状態となり、従っ
て左右のタイル間の間隙幅を多少変化させてもその重な
り部分の幅が多少変化するだけで、目地棒の側縁が外部
に露出することはないからである。而してタイル間の間
隙幅をコントロールすることができれば、タイル寸法の
狂いがあった場合においてもかかる間隙幅の調節により
その寸法の狂いを吸収することができる。
また本発明においては、タイルを所定位置に配置・固定
した後において目地棒を挿入することが可能であるか
ら、目地の位置そのもののコントロールも可能であり、
これによりタイルの割付けの自由度も向上する。
した後において目地棒を挿入することが可能であるか
ら、目地の位置そのもののコントロールも可能であり、
これによりタイルの割付けの自由度も向上する。
本発明によれば、縦横の目地の高さ及びその表面側に形
成される間隙、即ちタイル間の間隙の深さを均等化する
ことができる。
成される間隙、即ちタイル間の間隙の深さを均等化する
ことができる。
本発明の施工構造において、上段又は下段のタイルと合
じゃくり嵌合したタイルの嵌合凸条部はタイル壁の横目
地を形成するものであるが、本発明では目地棒の高さが
この嵌合凸条部と略同じ高さとされているため、縦横の
目地の高さ及びタイル間隙の深さが均等の高さ及び深さ
となるのであり、これによりタイルとは別部材である目
地棒を用いて縦目地を形成したにも拘らず、違和感のな
い美麗な外観のタイル壁を形成することができる。
じゃくり嵌合したタイルの嵌合凸条部はタイル壁の横目
地を形成するものであるが、本発明では目地棒の高さが
この嵌合凸条部と略同じ高さとされているため、縦横の
目地の高さ及びタイル間隙の深さが均等の高さ及び深さ
となるのであり、これによりタイルとは別部材である目
地棒を用いて縦目地を形成したにも拘らず、違和感のな
い美麗な外観のタイル壁を形成することができる。
この他、本発明にあってはタイルにおける切欠部より表
面側の部分においてタイル側端面間に所定深さの間隙が
形成されるから、タイル壁の立体感,重厚感が強調され
る利点がある。
面側の部分においてタイル側端面間に所定深さの間隙が
形成されるから、タイル壁の立体感,重厚感が強調され
る利点がある。
(実施例) 次に本発明の実施例を図面に基づいて詳しく説明する。
第1図において、10は下地材上に固定される金属パネル
(ここではアルミパネル)であって、表面側にパネル板
体の一部を曲げ起して成る縦方向の係止爪12が上下に複
数段に、且つ横方向に所定間隔毎に形成されている。
(ここではアルミパネル)であって、表面側にパネル板
体の一部を曲げ起して成る縦方向の係止爪12が上下に複
数段に、且つ横方向に所定間隔毎に形成されている。
14は横長矩形状のタイルであって、第2図乃至第4図に
示しているように、裏面側の上下中間部に係止溝16がタ
イル全長に亘って形成され、この係止溝16において上記
パネル10の係止爪12に係止されるようになっている。
示しているように、裏面側の上下中間部に係止溝16がタ
イル全長に亘って形成され、この係止溝16において上記
パネル10の係止爪12に係止されるようになっている。
またこのタイル14は、上端に凸条部18を、また下端に凹
条部20を有しており、上下のタイル14がこれら凸条部18
及び凹条部20により一部重なり合うようになっている。
即ち本例のタイル14は、上下方向に合決り(合じゃく
り)構造となっている。
条部20を有しており、上下のタイル14がこれら凸条部18
及び凹条部20により一部重なり合うようになっている。
即ち本例のタイル14は、上下方向に合決り(合じゃく
り)構造となっている。
タイル14の裏面側の横方向両端縁には、同部を断面三角
状に切り欠いて成る切欠部22が形成されている。
状に切り欠いて成る切欠部22が形成されている。
第1図において24は目地棒であって、断面台形状を成し
且つタイル14の上下方向の幅とほぼ同等の長さを有して
いる。
且つタイル14の上下方向の幅とほぼ同等の長さを有して
いる。
次に本例の施工構造における施工手順を説明する。
先ず下地材上にパネル10を固定し、そしてその表面側の
係止爪12にタイル14を一段毎に順次係止・固定して行
く。このとき横方向においてはタイル14と14との間に所
定の間隙を設け、また上下方向においてはタイル14の凸
条部18と凹条部20とを、凸条部18の一部が外部に露出す
るように嵌合して一部重なり合うようにする。
係止爪12にタイル14を一段毎に順次係止・固定して行
く。このとき横方向においてはタイル14と14との間に所
定の間隙を設け、また上下方向においてはタイル14の凸
条部18と凹条部20とを、凸条部18の一部が外部に露出す
るように嵌合して一部重なり合うようにする。
而してタイル14の各一段の配列・固定が済んだら、タイ
ル14と14との間に形成された間隙部に前記目地棒24を上
方より挿し込む。より具体的には、横方向に隣接するタ
イル14の端縁の切欠部22と22とにまたがるようにして、
断面台形状の目地棒24を挿し込み、これを切欠部22内に
収容する。このとき第5図に明らかにされているよう
に、タイル14の側端縁と目地棒24とは、正面から見たと
き一部重なり合った状態となる。尚、目地棒24は接着材
によってパネル10上に固着するようにしても良いし、単
に間隙に挿し込むだけでも良い。
ル14と14との間に形成された間隙部に前記目地棒24を上
方より挿し込む。より具体的には、横方向に隣接するタ
イル14の端縁の切欠部22と22とにまたがるようにして、
断面台形状の目地棒24を挿し込み、これを切欠部22内に
収容する。このとき第5図に明らかにされているよう
に、タイル14の側端縁と目地棒24とは、正面から見たと
き一部重なり合った状態となる。尚、目地棒24は接着材
によってパネル10上に固着するようにしても良いし、単
に間隙に挿し込むだけでも良い。
以上の作業が済んだら、次にその上段位置に各タイル14
を配列・係止して行き、そしてタイル14間の間隙部に再
び目地棒24を挿し込んで行く。
を配列・係止して行き、そしてタイル14間の間隙部に再
び目地棒24を挿し込んで行く。
このような操作を次々と行って行けば、そこに目地を有
するタイル壁面が形成される。
するタイル壁面が形成される。
以上の説明から明らかなように、本例の施工構造によれ
ば、乾式施工構造をとりつつタイル14間に目地を形成す
ることが可能であり、而してかかる目地はその幅をコン
トロールすることが可能であるから、詳しくはタイル14
の端の位置が多少左右にずれても支障なく目地の形成が
可能であって、これにより目地棒24の側縁が外部に露出
するようなことがないから、かかる目地部においてタイ
ル寸法の狂いを吸収することができる。また目地棒24自
身の位置を左右にずらせることも可能であり、これによ
りタイル寸法の狂い、その他施工上の誤差をも吸収する
ことができる。
ば、乾式施工構造をとりつつタイル14間に目地を形成す
ることが可能であり、而してかかる目地はその幅をコン
トロールすることが可能であるから、詳しくはタイル14
の端の位置が多少左右にずれても支障なく目地の形成が
可能であって、これにより目地棒24の側縁が外部に露出
するようなことがないから、かかる目地部においてタイ
ル寸法の狂いを吸収することができる。また目地棒24自
身の位置を左右にずらせることも可能であり、これによ
りタイル寸法の狂い、その他施工上の誤差をも吸収する
ことができる。
また目地棒24としてタイル14と同質のものを用いれば、
目地とタイル14とが外観的に一体に融合して従来得られ
なかった美観が生じる。更に目地棒24より表面側の部位
には間隙(タイル間の間隙)が形成されるからタイル壁
面の立体感,重厚感が強調される。
目地とタイル14とが外観的に一体に融合して従来得られ
なかった美観が生じる。更に目地棒24より表面側の部位
には間隙(タイル間の間隙)が形成されるからタイル壁
面の立体感,重厚感が強調される。
尚第6図から明らかなように、接着材を用いて目地棒24
をパネル10上に固着しなくても、かかる目地棒24が抜け
落ちることはない。
をパネル10上に固着しなくても、かかる目地棒24が抜け
落ちることはない。
以上本発明の実施例を詳述したが、本発明はその他の形
態で構成することも可能である。
態で構成することも可能である。
例えば目地棒の形態は、第7図の目地棒26のように平板
状のものであっても良いし、またタイル14の裏面側端縁
における切欠部の形状は、上例のような断面三角状が望
ましい(切欠加工が容易であるから)が、第8図に示し
ているタイル28の切欠30のように断面矩形状のものその
他形状の切欠であっても良い。
状のものであっても良いし、またタイル14の裏面側端縁
における切欠部の形状は、上例のような断面三角状が望
ましい(切欠加工が容易であるから)が、第8図に示し
ているタイル28の切欠30のように断面矩形状のものその
他形状の切欠であっても良い。
また上例ではパネルとして板厚の薄い金属パネルを用い
ているが、これをセメント板,珪酸カルシウム板等比較
的厚みのある板体を用いても良いし、パネルの爪の形態
を水平方向の爪その他形態の爪とすることも可能である
など、本発明はその主旨を逸脱しない範囲において、当
業者の知識に基づき様々な変形を加えた形態で構成可能
である。
ているが、これをセメント板,珪酸カルシウム板等比較
的厚みのある板体を用いても良いし、パネルの爪の形態
を水平方向の爪その他形態の爪とすることも可能である
など、本発明はその主旨を逸脱しない範囲において、当
業者の知識に基づき様々な変形を加えた形態で構成可能
である。
第1図は本発明の一実施例であるタイル壁施工構造の要
部斜視図であり、第2図,第3図及び第4図は夫々第1
図におけるタイルの平面図,裏面図及び側面図である。
第5図及び第6図は夫々第1図の施工構造の要部横断面
図及び要部縦断面図であり、第7図は本発明の他の実施
例に係る施工構造の要部横断面図である。第8図は本発
明の更に他の実施例に係る施工構造の要部横断面図であ
り、第9図は本発明の背景技術説明のための説明図であ
る。 10:パネル、14,28:タイル 22,30:切欠部、24,26:目地棒
部斜視図であり、第2図,第3図及び第4図は夫々第1
図におけるタイルの平面図,裏面図及び側面図である。
第5図及び第6図は夫々第1図の施工構造の要部横断面
図及び要部縦断面図であり、第7図は本発明の他の実施
例に係る施工構造の要部横断面図である。第8図は本発
明の更に他の実施例に係る施工構造の要部横断面図であ
り、第9図は本発明の背景技術説明のための説明図であ
る。 10:パネル、14,28:タイル 22,30:切欠部、24,26:目地棒
Claims (1)
- 【請求項1】下地材上にパネルを固定するとともに該パ
ネル表面側に、上端縁部と下端縁部との一方に嵌合凸条
部を、他方に嵌合凹条部を形成したタイルを並べて該タ
イルの夫々を上下に合じゃくり嵌合した状態で該パネル
に形成した係止爪に係止・固定するようにしたタイル壁
の施工構造であって、該タイル裏面側の左右端縁部を所
定幅に亘って切欠形状と成すとともにそれらタイルを左
右方向に所定の間隙を隔てて配列し、且つ隣接するタイ
ルのそれら切欠部と切欠部とにまたがるようにして、全
体が該切欠部内に収容される、前記嵌合凸条部と略同じ
高さの目地棒を挿し込み、該目地棒にてタイル間の縦目
地を形成するようにしたことを特徴とするタイル壁の施
工構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1015267A JPH0672475B2 (ja) | 1989-01-25 | 1989-01-25 | タイル壁の施工構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1015267A JPH0672475B2 (ja) | 1989-01-25 | 1989-01-25 | タイル壁の施工構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02197657A JPH02197657A (ja) | 1990-08-06 |
| JPH0672475B2 true JPH0672475B2 (ja) | 1994-09-14 |
Family
ID=11884084
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1015267A Expired - Lifetime JPH0672475B2 (ja) | 1989-01-25 | 1989-01-25 | タイル壁の施工構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0672475B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59147832U (ja) * | 1983-03-23 | 1984-10-03 | 日本軽金属株式会社 | 壁仕上げ構造 |
-
1989
- 1989-01-25 JP JP1015267A patent/JPH0672475B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02197657A (ja) | 1990-08-06 |
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