JPH0672610A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
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- JPH0672610A JPH0672610A JP4230291A JP23029192A JPH0672610A JP H0672610 A JPH0672610 A JP H0672610A JP 4230291 A JP4230291 A JP 4230291A JP 23029192 A JP23029192 A JP 23029192A JP H0672610 A JPH0672610 A JP H0672610A
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- recording paper
- cassette
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- image forming
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- Pending
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- Separation, Sorting, Adjustment, Or Bending Of Sheets To Be Conveyed (AREA)
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
Abstract
録紙とを共通のカセットから供給することによりカセッ
トの数を少なくして小型化を図り得る画像形成装置を提
供する。 【構成】 画像形成部2と画像読取部25とを収納する
筐体1を設け、記録紙13又は原稿15が選択的に収納
される少なくとも一つのカセット16を前記筐体1に着
脱自在に設け、前記カセット16の先端に一端が接続さ
れて前記画像形成部2を通過する記録紙搬送通路11
と、記録紙搬送通路11の前記カセット16側の端部近
傍から分岐されて前記画像読取部25を通過する原稿搬
送通路12とを前記筐体1に設け、前記記録紙搬送通路
11と前記原稿搬送通路12との分岐点に経路切替部材
31を変位自在に設ける。
Description
部とを有する画像形成装置に関する。
画像形成装置の具体例として、例えば、複写機がある。
その一例を図4に示す。50は筐体で、この筐体50に
は画像形成部2が内蔵されている。この画像形成部2
は、感光体3と、帯電器4と、露光器5と、現像器6
と、転写器7と、クリーニングユニット8と、除電器9
と、定着器10とよりなる。また、筐体50の一側には
サイズの異なる記録紙を収納する複数の給紙カセット5
1,52が着脱自在に装着され、筐体50の上面には排
紙受け53が形成され、筐体50の内部には前記画像形
成部2を通る記録紙搬送通路54が設けられている。こ
の記録紙搬送通路54の一端は前記給紙カセット51,
52の先端に臨まされ、他端は前記排紙受け53に接続
されている。また、記録紙搬送通路54には、前記給紙
カセット51,52内の記録紙を引き出す複数の給紙ロ
ーラ19と、レジストローラ20と、排紙ローラ21と
が配列されている。
装置55が設けられている。この原稿搬送装置55は、
原稿が収納される原稿カセット56から排紙トレイ57
に向かう水平な原稿搬送通路58と、この原稿搬送通路
58に設けられた給紙ローラ及び搬送ローラ60と、画
像読取部61とを有する。この画像読取部61は、ラン
プ26とレンズ28とイメージセンサ29とよりなる。
置55では、原稿カセット56の原稿を給紙ローラ59
により引き出し、その原稿を搬送ローラ60で排紙トレ
イ57に排紙する過程で画像読取部61によって読み取
られる。この画像読取部61は、原稿搬送通路58に沿
って搬送される原稿をランプ26により照明し、原稿の
反射画像をレンズ28によってイメージセンサ29に結
像する。
させ、この感光体3に帯電器4から電荷を印加して帯電
させ、その帯電部分に画像信号に対応する光信号を照射
することにより感光体3に静電潜像を形成し、その静電
潜像を現像器6によって現像する。一方では、給紙カセ
ット51又は52内の記録紙を給紙ローラ19とレジス
トローラ20とで感光体3の外周に搬送し、転写器7に
より感光体3上の現像画像を記録紙に転写する。転写さ
れた記録紙は定着器10を通過する際に転写画像が定着
され、定着後の記録紙は排紙ローラ21により排紙受け
53に排紙される。また、感光体3上の残存トナーはク
リーニングユニット8により清掃され、続いて、感光体
3の外周が除電器9によって一様に除電される。
おいて使用頻度の高い記録紙のサイズは略一種類に限ら
れている場合が多い。例えば、国内ではA4サイズ、米
国ではレターサイズが多用されている。しかし、図4に
示すように、原稿カセット56は原稿を収納するために
専用に設けられ、給紙カセット51,52は記録紙を収
納するために専用に設けられているため、カセットの数
が多くなり、コストも高く、また、筐体50が大型化す
る。さらに、筐体50の上部に画像読取装置55を装着
する構造は、画像形成部2と画像読取部61とが占める
スペースを独立して確保しなければならない。換言すれ
ば、両者はスペースを共有することができない。この点
においても装置全体が大型化する問題がある。
傾斜角で筐体50の一側に装着されているため筐体50
からの突出長さが長く、排紙トレイ57は給紙カセット
51,52とは反対側に突出するため、装置全体の設置
スペースが大きくなる。さらに、排紙受け53の上部に
画像読取装置55が設けられているため、記録紙の取り
出しが困難である。さらに、給紙カセット51,52と
排紙トレイ57とが反対側に位置するため、両者を同じ
位置で操作しようとすると作業性が損なわれる。
画像読取部とを収納する筐体を設け、記録紙又は原稿が
選択的に収納される少なくとも一つのカセットを前記筐
体に着脱自在に設け、前記カセットの先端に一端が接続
されて前記画像形成部を通過する記録紙搬送通路と、記
録紙搬送通路の前記カセット側の端部近傍から分岐され
て前記画像読取部を通過する原稿搬送通路とを前記筐体
に設け、前記記録紙搬送通路と前記原稿搬送通路との分
岐点に経路切替部材を変位自在に設けた。
イズの記録紙を記録紙搬送通路を通して画像形成部に供
給することができ、また、原稿の画像を読み取る場合に
は、経路切替部材を変位させてカセットの先端と原稿搬
送通路とを接続することができ、これにより、カセット
内に入れ替えた原稿を原稿搬送通路を通して画像読取部
に供給することができ、これにより、カセットの数を少
なくすることができる。さらに、記録紙搬送通路と原稿
搬送通路と画像形成部と画像読取部とを共通の筐体の内
部に設けることができ、これにより、コストダウン及び
装置全体の小型化を図ることができる。
する。図4において説明した部分と同一構造の部分につ
いては同一符号を用い説明も省略する(以下同様)。1
は筐体である。この筐体1には画像形成部2が内蔵され
ている。この画像形成部2は、感光体3と、帯電器4
と、露光器5と、現像器6と、転写器7と、クリーニン
グユニット8と、除電器9と、定着器10とよりなる。
また、筐体1の内部には、前記画像形成部2を通る記録
紙搬送通路11と、その外側を通る原稿搬送通路12と
が略平行に設けられている。
3を収納するカセット14が急な傾斜角をもって着脱自
在に装着され、筐体1の一側には原稿15又は記録紙1
3を収納するカセット16が急な傾斜角をもって着脱自
在に装着され、筐体1の上面には上下二段に仕切られた
排紙受け17,18が形成されている。前記記録紙搬送
通路11の一端は前記カセット14の先端に向かう分岐
路11aと前記カセット16に向かう分岐路11bとを
有し、記録紙搬送通路11の排紙側は前記排紙受け17
に接続されるように上方に湾曲されている。前記原稿搬
送通路12は、その一端が前記カセット16の先端に臨
まされ、排紙側が前記排紙受け18に接続されるように
上方に湾曲されている。さらに、前記記録紙搬送通路1
1の前記分岐路11bと前記原稿搬送通路12との分岐
点には経路切替部材31が設けられている。さらに、定
着器10と排紙ローラ21との間において、前記記録紙
搬送通路11から分岐されて前記原稿搬送通路12に合
流された分岐路11cが形成され、この分岐路11aと
記録紙搬送通路11との分岐点には経路切替部材32が
設けられている。これらの経路切替部材31,32は、
それぞれソレノイド等の駆動部(図示せず)に駆動され
て前記感光体3と平行な軸心をもって回動される。
セット14内の記録紙13を引き出す給紙ローラ19
と、レジストローラ20と、排紙ローラ21とが配列さ
れている。また、前記原稿搬送通路12には、前記カセ
ット16から原稿15を引き出す給紙ローラ22と、複
数の搬送ローラ23と、排紙ローラ24とが配列されて
いる。
稿搬送通路12との間には画像読取部25が設けられて
いる。この画像読取部25は、前記原稿搬送通路12に
沿って搬送される原稿15を照明するランプ26と、原
稿15の反射画像を反射するミラー27と、このミラー
27により偏向された画像を収束するレンズ28と、こ
のレンズ28により収束された画像を結像するイメージ
センサ29とよりなる。このイメージセンサ29の出力
側は画像を処理するための制御部30に接続されてい
る。
に原稿15を収納し、経路切替部材31を反時計方向に
回動させてカセット16の先端と原稿搬送通路12との
間を接続した場合を考える。カセット16内の原稿15
は、給紙ローラ22に引き出され、搬送ローラ23によ
って原稿搬送通路12を搬送される過程で画像読取部2
5で画像を読み取られ、原稿搬送通路12の下流側の湾
曲部により反転され排紙ローラ24によって排紙受け1
8に排紙される。この状態は、画像が読み取られた面を
下に向けて排紙受け18に排紙されるため、原稿15の
画像を若い頁順に読み取った場合には、排紙受け18に
排紙された原稿15の頁順を揃える作業を省略すること
ができる。なお、下段のカセット16に記録紙13が収
納されている状態においても、そのカセット16の表面
から原稿15を手差で原稿搬送通路12に挿入すること
ができる。
られた画像に基づいて制御部30の出力によって光信号
が露光器5から感光体3に照射される。これによって形
成された感光体3上の静電潜像は現像器6により現像さ
れる。そして、カセット14から給紙ローラ19とレジ
ストローラ20とによって搬送された記録紙13には画
像形成部2によって画像が印刷され、印刷後の記録紙1
3は記録紙搬送通路11の下流側の湾曲部で反転され印
刷面を下にして排紙受け17に排紙される。したがっ
て、頁の若い順に印刷した場合には排紙受け17に排紙
された記録紙13の頁順を揃える作業を省略することが
できる。
ト14,16のそれぞれにサイズの異なる記録紙13を
収納し、所望のカセット14,16から記録紙13を記
録紙搬送通路11に給紙することができる。上方のカセ
ット14から記録紙13を記録紙搬送通路11に搬送す
る場合には、経路切替部材31を操作する必要はない
が、下方のカセット16から記録紙搬送通路11に記録
紙13を給紙する場合には、経路切替部材31を時計方
向に回動させてカセット16の先端と分岐路11bとの
間を接続する。また、印刷に際し、使用するカセット1
4,16に応じて経路切替部材32を回動させることに
より、印刷後の記録紙13を排紙受け17に排紙し、或
いは、分岐路11cに分岐させて排紙受け18に排紙す
ることもできる。これにより、サイズ別に分けて記録紙
13を排紙受け17又は18に排紙することができる。
しかも、原稿15又は一度印刷した記録紙13をカセッ
ト14又は15の何れからも画像形成部2に供給するこ
とができるので、その原稿15又は記録紙13に画像を
重ねて印刷することもできる。
搬送通路12と画像形成部2と画像読取部25とを共通
の筐体1の内部に設けることができ、さらに、画像読取
部25の光学系部品、すなわち、ランプ26、ミラー2
7、レンズ28、イメージセンサ29及び制御部30を
原稿搬送通路12に沿って配置することにより、画像読
取部25の配置スペースを小さくすることができる。こ
れにより、装置全体を小型化することができる。しか
も、カセット14は筐体1の上面から急な傾斜角をもっ
て装着され、カセット16も急な傾斜角をもって筐体1
の一側に装着されているため、筐体1から横方向へのカ
セット14及びカセット16の突出長さも短く、これに
より、筐体1の設置スペースを小さくすることができ
る。
4とカセット16とを近接させて配置したことにより、
同じ位置でカセット14とカセット16とを操作するこ
とができ、排紙受け17,18も筐体1の上部に近接配
置されているため、同じ位置で排紙された記録紙13及
び原稿15を取り出すことができ、取り扱い上便利であ
る。また、カセット14とカセット16とを共通の構造
にすることができ、さらに、記録紙13を送るための給
紙ローラ19、レジストローラ20、排紙ローラ21等
を、原稿15を送るための給紙ローラ22、搬送ローラ
23、排紙ローラ24等と共通の構造にすることがで
き、これにより、部品の種類を少なくしてコストダウン
を図ることができる。
像形成部2の下方から上方に向けて湾曲されているの
で、その曲率半径を大きくすることができ、原稿搬送通
路12は記録紙搬送通路11の外側を通るため、下流側
の曲率半径をさらに大きくすることができる。これによ
り、記録紙13及び原稿15の曲げ癖の発生を防止する
とともにジャムの発生を効果的に防止することができ
る。
け17の全長より短いので、長い原稿15の一部は、下
段の排紙受け17に排紙された記録紙13の上に重なる
場合があるが、排紙受け18は原稿15を記録紙13と
仕切って載置すればその目的が達せられるもので、排紙
受け18の長さは原稿15の少なくとも一部を支える所
定の長さを有していればよい。
機器に接続することによりファクシミリとして利用する
こともできる。すなわち、外部機器から入力された画像
信号に基づいて露光器5から感光体3に光信号を照射し
て感光体3に画像を形成し、その画像を記録紙13に印
刷し、或いは、画像読取部25で読み取った画像を外部
のファクシミリに転送することも可能である。また、カ
セット14の表面から記録紙13を手差で挿入し、同様
に、カセット16の表面から原稿15を手差で挿入する
使用形態もある。
画像を形成する画像形成部2を例として説明したが、こ
の場合における露光器5は、レーザービームをポリゴン
ミラー等の偏向器で感光体3に走査する型式の露光器、
多数の発光素子或いは液晶シャッタを感光体3の軸方向
に沿って配列してなるラインヘッド型の露光器であって
もよい。また、ラインヘッド型の露光器の発光素子とし
ては、LED、端面発光型EL素子等が挙げられる。
づいて説明する。筐体33にはカセット14とカセット
16とが着脱自在に収納され、カセット14の上部には
画像形成部2が設けられている。また、カセット14の
先端部から上方に湾曲されて画像形成部2を通る記録紙
搬送通路11と、カセット16の先端から上方に湾曲さ
れた原稿搬送通路12とが略平行に設けられている。こ
れらの記録紙搬送通路11と原稿搬送通路12との間に
は、画像読取部25が設けられている。そして、筐体3
3の上面には原稿搬送通路12に接続された排紙受け3
4が形成され、筐体33の一側の上部には記録紙搬送通
路11の端部に接続された排紙受け35が設けられてい
る。
は上段のカセット14の先端に接続され、また、経路切
替部材31を時計方向に回動させることにより分岐路1
1bを介して下段のカセット16の先端に接続される。
したがって、カセット14,16にサイズの異なる記録
紙13を収納することにより、任意のサイズの記録紙1
3を画像形成部2に給紙することができる。また、経路
切替部材31を反時計方向に回動させることにより、下
段のカセット16から原稿15を画像読取部25に供給
することができる。
づいて説明する。本実施例は、筐体1の一側に一つのカ
セット16を装着し、記録紙搬送通路11の一端をカセ
ット16の先端に接続し、この記録紙搬送通路11の一
端から原稿搬送通路12を分岐させ、その分岐点に経路
切替部材31を回動自在に設けたものである。
に回動させることにより、カセット16内の記録紙13
を、或いはカセット16の表面に手差で挿入した記録紙
13を、記録紙搬送通路11を介して画像形成部2に供
給することができる。また、経路切替部材31を反時計
方向に回動させることにより、カセット16内に収納し
た原稿15を、或いはカセット16の表面に手差で挿入
した原稿15を、原稿搬送通路12を介して画像読取部
25に供給することができる。
に一端が接続されて画像形成部を通過する記録紙搬送通
路と、記録紙搬送通路の前記カセット側の端部近傍から
分岐されて画像読取部を通過する原稿搬送通路とを筐体
に設け、前記記録紙搬送通路と前記原稿搬送通路との分
岐点に経路切替部材を変位自在に設けたので、カセット
に収納した所望のサイズの記録紙を記録紙搬送通路を通
して画像形成部に供給することができ、また、原稿の画
像を読み取る場合には、経路切替部材を変位させてカセ
ットの先端と原稿搬送通路とを接続することができ、こ
れにより、カセット内に入れ替えた原稿を原稿搬送通路
を通して画像読取部に供給することができ、これによ
り、カセットの数を少なくすることができ、さらに、記
録紙搬送通路と原稿搬送通路と画像形成部と画像読取部
とを共通の筐体の内部に設けることができ、これによ
り、コストダウン及び装置全体の小型化を図ることがで
きる効果を有する。
る。
る。
る。
Claims (1)
- 【請求項1】 画像形成部と画像読取部とを収納する筐
体を設け、記録紙又は原稿が選択的に収納される少なく
とも一つのカセットを前記筐体に着脱自在に設け、前記
カセットの先端に一端が接続されて前記画像形成部を通
過する記録紙搬送通路と、記録紙搬送通路の前記カセッ
ト側の端部近傍から分岐されて前記画像読取部を通過す
る原稿搬送通路とを前記筐体に設け、前記記録紙搬送通
路と前記原稿搬送通路との分岐点に経路切替部材を変位
自在に設けたことを特徴とする画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4230291A JPH0672610A (ja) | 1992-08-28 | 1992-08-28 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4230291A JPH0672610A (ja) | 1992-08-28 | 1992-08-28 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0672610A true JPH0672610A (ja) | 1994-03-15 |
Family
ID=16905518
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4230291A Pending JPH0672610A (ja) | 1992-08-28 | 1992-08-28 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0672610A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008273679A (ja) * | 2007-04-27 | 2008-11-13 | Canon Inc | シート処理装置 |
| JP2018002413A (ja) * | 2016-07-04 | 2018-01-11 | 株式会社リコー | 給送トレイ、給送装置、画像形成装置及び画像読取装置 |
-
1992
- 1992-08-28 JP JP4230291A patent/JPH0672610A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008273679A (ja) * | 2007-04-27 | 2008-11-13 | Canon Inc | シート処理装置 |
| US8218158B2 (en) | 2007-04-27 | 2012-07-10 | Canon Kabushiki Kaisha | Sheet processing apparatus |
| JP2018002413A (ja) * | 2016-07-04 | 2018-01-11 | 株式会社リコー | 給送トレイ、給送装置、画像形成装置及び画像読取装置 |
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