JPH0672985B2 - メガネ枠フイツテイング調整システム - Google Patents

メガネ枠フイツテイング調整システム

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JPH0672985B2
JPH0672985B2 JP12526386A JP12526386A JPH0672985B2 JP H0672985 B2 JPH0672985 B2 JP H0672985B2 JP 12526386 A JP12526386 A JP 12526386A JP 12526386 A JP12526386 A JP 12526386A JP H0672985 B2 JPH0672985 B2 JP H0672985B2
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JP
Japan
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chair
mode
television camera
subject
image signal
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JP12526386A
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English (en)
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JPS62280717A (ja
Inventor
一則 本塚
修一 稲井田
直彦 西畠
実 野村
Original Assignee
株式会社ハツコウ
村井眼鏡工業株式会社
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Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は,メガネ枠のフイッティング調整システム,詳
しくは,メガネ着用者の顔形サイズを画像処理手段を利
用することによって遠隔的に測定すると共に,得られた
測定値情報を瞬時に演算して各種調整機器を制御し,当
該メガネ枠を着用者の顔部に正確にフィットするように
機械的に形状補正が行える新タイプのフイッティングシ
ステムに関し,メガネ販売店におけるメガネ枠フイッテ
ィング調整作業に大いに役立つものである。
〔従来技術,および解決すべき技術的課題〕
周知のとおり,メガネ枠はノーズパッドの部分とテンプ
ル後端の耳掛部とで人の顔面に掛止される構造になって
おり,このため,そのメガネ枠におけるノーズパッドの
角度・高さ,並びにブリッジ・テンプルブラケット・テ
ンプルおよび耳掛部の曲り具合は着用安定感や着用時の
快・不快感にも微妙に影響する。
ところが,人の顔幅や顔耳間のサイズ,鼻,耳周辺の具
体的な起伏形状は区々であり,既成のメガネ枠を各人に
ピッタリと合うようにフイッティング調整することは至
難のことであって,専ら眼鏡調整士の経験と勘に基づく
手工的技巧に依存し,その出来・不出来にもバラツキが
非常に多かったのが実情である。
本発明は,従来におけるメガネ枠のフイッティング調整
が特定技能者の個性的な腕前に依存し,出来不出来が多
かったことに鑑みてなされたもので,特定人の特殊技術
によることなく画像処理の要領させ会得すれば遠隔操作
によって簡易にメガネ枠のフイッティング調整を行える
新システムを提供しようとするものである。
〔課題解決に採用した手段〕
本発明者が従来のメガネ枠フイッティング調整における
上記の問題点を解決するために採用した手段を添附図面
を参照して説明すれば,次のとおりである。
即ち,本発明者は,テレビカメラ11とチェア12とを備
え,前記テレビカメラ11でチェア12に着座した被検者の
顔正面,両側頭面を等距離から撮影可能なる如く当該被
検者の視高を基準として前記カメラ11またはチェア12が
旋回可能に構成された被検者撮影装置1という技術手段
と;同テレビカメラ11より送信されてくる画像信号を記
録すると共に,記録した画像信号を静止画像信号として
出力操作できるビデオデッキ2という技術手段と;同テ
レビカメラ11およびビデオデッキ2から入力される画像
信号に応じ画面31に画像を映出するモニターテレビ3と
いう技術手段と;前記撮影装置1におけるテレビカメラ
11とチェア12との対向関係を制御する撮影位置制御部4
1,モニターテレビ3の画面31上に測定ドットマークを形
成すると共に同ドットマークを任意に移動操作せしめる
ドットコントロール部42,モード切換スイッチ43aの操作
により撮影位置制御モード・ビデオデッキ駆動モードお
よびモニターモードなどのモード切換を任意に制御する
駆動モード制御部43,並びに前記ドットマーク間の距離
を測定する計測機構を有するシステムコントローラ4と
いう技術手段とを採用することによって遠隔的画像処理
にて当該着用者のメガネ着用に必要な計測情報の取込み
を可能にする一方, ディスプレー51およびキーボード52を備え,このキーボ
ード52よりの入力と既定のプログラムとによって前記シ
ステムコントローラ4の制御,並びにメガネ枠各部の調
整値を算出する演算処理,および同調整値に対応する制
御信号の創成をするとともに,前記ディスプレー51には
システムコントローラ4が計測した測定値,測定ポイン
ト,演算結果を表示するシステムコンピュータ5という
技術手段と;このシステムコンピュータ5より入力され
る制御信号に支配され,演算された各部の調整値に対応
して所定の調整動作を行う眼鏡枠部分調整器6・7・8
という技術手段を採用することによって何ら手工的技巧
を必要とすることなく,メガネ枠を確実に当該着用者に
フイットするように形状補正できるメガネ枠フイッティ
ング調整システムを実現したのである。
〔実施例,および操作手順〕
以下,本発明を添附図面に示す実施例に基いて詳しく説
明する。なお,第1図は本発明の一実施例を概略的に示
すシステム外観図,第2図は本実施例システムの回路ブ
ロック図である。
図面上,符号1で指示されるものは被検者撮影装置であ
る。この撮影装置1は,テレビカメラ11と,被検者(図
示せず)が着座すべきチェア12と,前記カメラ11を同チ
ェア12に着座せる被検者の回りに旋回させて顔正面・両
側頭面に対向せしめる旋回駆動部13とを有する。
符号2で指示されるものは,周知機構のビデオデッキで
あり,上記テレビカメラ11が撮影して送信してくる画像
信号を記録し,適宜,静止画像信号として後記モニター
テレビへ送信する機能を有する。
符号3で指示されるものは,モニターテレビであり,そ
の画面31には上記ビデオデッキ2の送信してくる静止画
像信号に基いて静止画像を映出し,また後記システムコ
ントローラの形成するドットマーク信号により画面31上
に任意にドットマークを映出し,かつ,そのドットマー
クを移動させることができる。
符号4で指示されるものは,周知の電子回路機構を内蔵
したシステムコントローラで上記ドットマーク間の距離
を測定可能であると共に,そのキャビネット前面には操
作盤が配設してあり,某処には上記被検者撮影装置1に
おけるテレビカメラ11とチェア12との対向関係を制御す
る撮影位置制御部41;モニターテレビ3の画面31上に測
定ドットマークを形成し,かつ,同ドットマークを任意
に移動操作せしめるドットコントロール部42;モード切
換スイッチ43aの操作により撮影位置制御モード・ビデ
オデッキ駆動モードおよびモニターモードなどのモード
切換を任意に制御する駆動モード制御部43が連繋されて
ある。
符号5で指示されるものは周知のパソコンからなるシス
テムコンピュータであって,ディスプレー51およびキー
ボード52を備え,かつ,後記の各種調整器を制御する調
整器コントロール部53を内蔵している。このシステムコ
ンピュータ5は,キーボード52よりの入力と既定のプロ
グラムとによって前記システムコントローラ4の制御,
並びにメガネ枠各部の調整値を算出する演算処理,およ
び同調整値に対応する制御信号の創成をするとともに,
前記ディスプレー51にはシステムコントローラ4が計測
した測定値,測定ポイント,演算結果を表示せしめる機
能を有する。
符号6・7・8で指示されるものは,本実施例にあって
はテンプル調整器,ブラケット調整器,およびパッド調
整器を各々示しており,それぞれ周知の電動機を利用し
たプレス機構,ベンディング機構,チャック・クランプ
機構,引張機構などが装置されて,上記システムコンピ
ュータ5の調整器コントロール部53から入力される制御
信号によって,演算されたメガネ枠各部の調整値に対応
する所定の調整動作を行う。
本実施例の基本的構成は概ね上記のとおりであるが,こ
の実施例システムでメガネ枠のフイッティング調整を行
うにあたっては,次の(1)〜(14)に列記する操作手
順に従って作業を行うものとする。
(1) まず,被検者をチェア12に着座させ,所定のレ
ベル位置に被検者の視高が合致するようにテレビカメラ
11およびチェア12のレベル合せをする。この場合におけ
るレベル合せは,アップ・ダウン機構により遠隔操作で
為すことができる。
(2) つぎに,システムコントローラ4のモード切換
スイッチ43aを操作して撮影位置操作モードにセット
し,位置制御部41を働かせてテレビカメラ11を被検者の
正面に対向せしめ,被検者の顔正面をビデオデッキ2に
記録する。なお,この場合,被検者の鼻梁面上にパッド
ポイントとなる位置を定めておき,爾後における測定基
準にするとよい。
(3) さらに,位置制御部41を働かせてテレビカメラ
11を被検者の左右側頭面に対向させ,当該画像をビデオ
デッキ2に記録せしめる。
(4) 次に,被検者をして己が選んだメガネ枠を着用
させ,その着用した容姿をモニターテレビ3の画面31上
に写し見せ,当人の意に適うか否かを確認すると共に, そのメガネ枠が意に適ったものであるときは当該メガネ
枠のリムと被検者の目との位置関係が外見的に最も見栄
えのする位置(アイ・ポイント)に着装保持して,テレ
ビカメラ11で撮影し同メガネ枠着用状態の顔正面および
両側頭面の画像をビデオデッキ2に記録せしめる。
(5) ついで,被検者に退場して貰う一方,枠保持ス
タンド(図示せず)を用いて当該メガネ枠を上記被検者
が着用したのと同位置にセットし,その正面,左右両側
面をテレビカメラ11で撮影してビデオデッキ2に記録せ
しめる。
(6) 次に,キーボード52を操作してシステムコンピ
ュータ5を作動させ,ディスプレー51上に測定項目,測
定ポイントなどを表示せしめる。
(7) 一方,上記(2)〜(5)においてビデオデッ
キ2に記録せしめた画像信号をモニターテレビ3の画面
31に順次再生して,必要画像が映出されたところで静止
画像とする。
(8) ついで,ドットコントロール部42を操作して上
記静止画像が映出されてある画面31上にドットマークを
形成し,同ドットマークを所要の測定部位に移動させて
測定ポイントを設定すると共に,設定された測定ポイン
トにおけドット間隔システムコントローラ4が測定す
る。
(9) 次に,キーボード52を操作して上記システムコ
ントローラ4が測定した上記のデータをシステムコン
ピュータ5に取り込み,さらに加えて,被検者の個別的
要望(使用目的・好みetc.)データもキーボード52を操
作して入力せしめる。
(10) かくして,必要な測定値,データ情報などが全
て入力されたところで当該システムコンピュータをして
演算駆動せしめると,同コンピュータ5は既定のプログ
ラムに従って演算動作し,必要とする演算結果がディス
プレー51上に表示されることになる。
(11) 次に,キーボード52を操作して,システムコン
ピュータ5のモードを調整モードにセットすると,調整
器コントロール部53が駆動される。
(12) そこで,キーボード52を操作して,ディスプレ
ー51上の表示に準拠しつつ調整対象のメガネ枠をテンプ
ル調整器6・7・8へと順次にセットする一方,それに
対応して,キーボード52を更に操作すると,キーボード
入力された制御信号は調整器コントロール部53を介して
該当調整器に必要な調整動作を行わせ,被検者の求める
状態にメガネ枠を形状補正することになる。
(13) かくして,形状補正の施されたメガネ枠は,被
検者の好みに合致する筈であるが,確認のため被検者に
着用させ,着用の具合を問診する。
(14) もし,何処かに違和感を与える箇所があった場
合には,キーボード入力によって適宜測定データを修正
し,この修正データによって必要部位の形状補正を施す
事も可能である。
本実施例システムの構成およびその操作手順は概ね上記
のとおりであるけれども,本発明は上記実施例に限定さ
れるものでは決してなく「特許請求の範囲」の記載内に
おいて種々の変更が可能であることは云うまでもなく,
例えばテレビカメラ11とチェア12の対向関係を変更する
旋回駆動部13の機構についても上記実施例のごとくテレ
ビカメラ11を動かすのではなくてチェア12を旋回せしめ
るという構成を採ったり,またシステムコンピュータ5
のディスプレーについてもモニターテレビ3の画面31を
分割映出可能にして,このモニターテレビ3にディスプ
レー51の機能を兼用させたりすることも当然に本発明の
技術的範囲に属すると云わねばならない。
〔本発明の効果〕
以上実施例をもって説明したとおり,本発明システムに
よれば,顧客の顔や頭に触れることなく遠隔操作によっ
てメガネ枠のフイッティング調整が行えるので,顧客に
無用の不快感を与えずに理想的に接客サービスが行える
と共に, コンピュータを利用した画像処理によって,必要な測定
項目をマニュアル的に測定し作業することになるので,
従来のような手工的技巧は何ら要せずして,操作手順さ
え会得すれば,何人にもメガネ枠のフイッティング調整
が可能になるのであり,しかも,顧客の目の前でコンピ
ュータを駆使することになるので科学的デモンストレー
ション効果も大きく顧客の信用を得ることも大と云え
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を概略的に示すシステム外観
図,第2図は本実施例システムの回路ブロック図であ
る。 1……被検者撮影装置, 11……テレビカメラ,12……チェア, 2……ビデオデッキ, 3……モニターテレビ, 31……画面, 4……システムコントローラ, 41……撮影位置制御部, 42……ドットコントロール, 43……駆動モード制御部, 41a……モード切換スイッチ, 5……システムコンピュータ, 51……ディスプレー,52……キーボード, 6・7・8……メガネ枠部分調整器。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 西畠 直彦 福井県福井市問屋町1丁目10番地 村井眼 鏡工業株式会社内 (72)発明者 野村 実 福井県福井市問屋町1丁目10番地 村井眼 鏡工業株式会社内 (56)参考文献 特開 昭61−80222(JP,A) 特開 昭57−136883(JP,A)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】テレビカメラ11とチェア12とを備え,前記
    テレビカメラ11でチェア12に着座した被検者の顔正面,
    両側頭面を等距離から撮影可能なる如く当該被検者の視
    高を基準として前記カメラ11またはチェア12が旋回可能
    に構成された被検者撮影装置1と; 同テレビカメラ11より送信されてくる画像信号を記録す
    ると共に,記録した画像信号を静止画像信号として出力
    操作できるビデオデッキ2と; 同テレビカメラ11およびビデオデッキ2から入力される
    画像信号に応じ画面31に画像を映出するモニターテレビ
    3と; 前記撮影装置1におけるテレビカメラ11とチェア12との
    対向関係を制御する撮影位置制御部41,モニターテレビ
    3の画面31上に測定ドットマークを形成すると共に同ド
    ットマークを任意に移動操作せしめるドットコントロー
    ル部42,モード切換スイッチ43aの操作により撮影位置制
    御モード・ビデオデッキ駆動モードおよびモニターモー
    ドなどのモード切換を任意に制御する駆動モード制御部
    43,並びに前記ドットマーク間の距離を測定する計測機
    構を有するシステムコントローラ4と; ディスプレー51およびキーボード52を備え,このキーボ
    ード52よりの入力と既定のプログラムとによって前記シ
    ステムコントローラ4の制御,並びにメガネ枠各部の調
    整値を算出する演算処理,および同調整値に対応する制
    御信号の創成をするとともに,前記ディスプレー51には
    システムコントローラ4が計測した測定値,測定ポイン
    ト,演算結果を表示するシステムコンピューサ5と; このシステムコンピュータ5より入力される制御信号に
    支配され,演算された各部の調整値に対応して所定の調
    整動作を行う眼鏡枠部分調整器6・7・8とを包含する
    ことを特徴としたメガネ枠フイッティング調整システ
    ム。
JP12526386A 1986-05-29 1986-05-29 メガネ枠フイツテイング調整システム Expired - Lifetime JPH0672985B2 (ja)

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JPS62280717A JPS62280717A (ja) 1987-12-05
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2001068591A1 (en) 2000-03-16 2001-09-20 F. Hoffmann-La Roche Ag Carboxylic acid derivatives as ip antagonists

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2001068591A1 (en) 2000-03-16 2001-09-20 F. Hoffmann-La Roche Ag Carboxylic acid derivatives as ip antagonists

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JPS62280717A (ja) 1987-12-05

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