JPH0674975A - 電流検出回路 - Google Patents
電流検出回路Info
- Publication number
- JPH0674975A JPH0674975A JP4252015A JP25201592A JPH0674975A JP H0674975 A JPH0674975 A JP H0674975A JP 4252015 A JP4252015 A JP 4252015A JP 25201592 A JP25201592 A JP 25201592A JP H0674975 A JPH0674975 A JP H0674975A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature
- detection circuit
- current detection
- hall element
- resistors
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Measuring Magnetic Variables (AREA)
- Measuring Instrument Details And Bridges, And Automatic Balancing Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 従来の電流検出回路においてはホール素子の
温度―出力特性に対してオフセット補正及び常温時の感
度補正を行うものであったので、周囲温度の変化による
傾斜(感度)の変動には対応できず、従って常温時のみ
測定精度が保証されるなど、汎用性に劣る問題点を生じ
ていた。 【構成】 本発明により、同じ抵抗値を有し且つ異なる
温度係数を有する二本の抵抗器4a、4bを電源とグラ
ンド間に直列に接続し、前記二本の抵抗器の接続点Pと
演算増幅器4cの一方の入力とを接続して成る温度傾斜
設定部4が設けられている電流検出回路としたことで、
周囲温度の変化により生ずるホール素子の温度係数を補
償し、広い温度範囲での測定精度を保証できるものとし
て、課題を解決する。
温度―出力特性に対してオフセット補正及び常温時の感
度補正を行うものであったので、周囲温度の変化による
傾斜(感度)の変動には対応できず、従って常温時のみ
測定精度が保証されるなど、汎用性に劣る問題点を生じ
ていた。 【構成】 本発明により、同じ抵抗値を有し且つ異なる
温度係数を有する二本の抵抗器4a、4bを電源とグラ
ンド間に直列に接続し、前記二本の抵抗器の接続点Pと
演算増幅器4cの一方の入力とを接続して成る温度傾斜
設定部4が設けられている電流検出回路としたことで、
周囲温度の変化により生ずるホール素子の温度係数を補
償し、広い温度範囲での測定精度を保証できるものとし
て、課題を解決する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は導電体の外周に生ずる磁
束密度をホール素子により検出し、電気的に非接触の状
態で前記導電体中の電流量を測定する電流検出装置の回
路部分に関するものである。
束密度をホール素子により検出し、電気的に非接触の状
態で前記導電体中の電流量を測定する電流検出装置の回
路部分に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図3に示すものはホール素子の温度―出
力特性であり、一般的にホール素子の出力は、図中に異
なる周囲温度における出力電圧Tx及び出力電圧Tyで
示すように周囲温度の変化により出力電圧がゼロと成る
ゼロ点が移動すると共に、出力電圧の傾斜(即ち、磁束
密度に対する感度)も変化する特性を有するものとなっ
ている。
力特性であり、一般的にホール素子の出力は、図中に異
なる周囲温度における出力電圧Tx及び出力電圧Tyで
示すように周囲温度の変化により出力電圧がゼロと成る
ゼロ点が移動すると共に、出力電圧の傾斜(即ち、磁束
密度に対する感度)も変化する特性を有するものとなっ
ている。
【0003】従って、従来のホール素子20に組合わせ
られる電流検出回路90においては、図4に示すように
前記したゼロ点の移動を補正するためのオフセット調整
部91と、所定の温度、例えば25℃の常温において適
正な出力電圧の傾斜とするための感度調整部92とが設
けられるものとされ、通常の測定では大きな誤差を生じ
ないように図られている。
られる電流検出回路90においては、図4に示すように
前記したゼロ点の移動を補正するためのオフセット調整
部91と、所定の温度、例えば25℃の常温において適
正な出力電圧の傾斜とするための感度調整部92とが設
けられるものとされ、通常の測定では大きな誤差を生じ
ないように図られている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前記し
た従来の電流検出回路90では、周囲温度の変化に対し
て出力電圧の傾斜が変化する特性、即ち、周囲温度によ
り感度が変化する特性は有するものであり、例えば屋外
での測定など環境条件の劣悪な測定条件下では図5に示
すように常温での出力電圧T25に対してゼロ点を中心と
して回転するように出力電圧Tx、Tyの傾斜が変化し
て正確な測定は望めず、汎用性に劣る問題点を生じ、こ
の点の解決が課題とされるものとなっていた。
た従来の電流検出回路90では、周囲温度の変化に対し
て出力電圧の傾斜が変化する特性、即ち、周囲温度によ
り感度が変化する特性は有するものであり、例えば屋外
での測定など環境条件の劣悪な測定条件下では図5に示
すように常温での出力電圧T25に対してゼロ点を中心と
して回転するように出力電圧Tx、Tyの傾斜が変化し
て正確な測定は望めず、汎用性に劣る問題点を生じ、こ
の点の解決が課題とされるものとなっていた。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は前記した従来の
課題を解決するための具体的な手段として、ホール素子
の出力により電流量の測定を行う回路であり、感度調整
部及びオフセット調整部が設けられて成る電流検出回路
において、前記電流検出回路には、同じ抵抗値を有し且
つ異なる温度係数を有する二本の抵抗器を電源とグラン
ド間に直列に接続し、前記二本の抵抗器の接続点と演算
増幅器の一方の入力とを接続して成る温度傾斜設定部が
設けられていることを特徴とする電流検出回路を提供す
ることで、温度による感度変化も補正して課題を解決す
るものである。
課題を解決するための具体的な手段として、ホール素子
の出力により電流量の測定を行う回路であり、感度調整
部及びオフセット調整部が設けられて成る電流検出回路
において、前記電流検出回路には、同じ抵抗値を有し且
つ異なる温度係数を有する二本の抵抗器を電源とグラン
ド間に直列に接続し、前記二本の抵抗器の接続点と演算
増幅器の一方の入力とを接続して成る温度傾斜設定部が
設けられていることを特徴とする電流検出回路を提供す
ることで、温度による感度変化も補正して課題を解決す
るものである。
【0006】
【実施例】つぎに、本発明を図に示す一実施例に基づい
て詳細に説明する。図1に符号1で示すものは要部で示
す電流検出回路であり、この電流検出回路1はホール素
子20の出力により電流値を測定するものであり、従っ
て、従来例でも説明したように前記ホール素子20の特
性を補正するためのオフセット調整部2及び感度調整部
3が設けられている点は従来例のものと同様である。
て詳細に説明する。図1に符号1で示すものは要部で示
す電流検出回路であり、この電流検出回路1はホール素
子20の出力により電流値を測定するものであり、従っ
て、従来例でも説明したように前記ホール素子20の特
性を補正するためのオフセット調整部2及び感度調整部
3が設けられている点は従来例のものと同様である。
【0007】上記に加えて本発明では前記電流検出回路
1に温度傾斜設定部4を設けるものであり、該温度傾斜
設定部4により周囲温度の変化により前記ホール素子2
0に生ずる感度の変動を補正するものとし、周囲温度の
変化に起因する測定誤差を生じないものとして測定精度
の向上を可能なものとされている。
1に温度傾斜設定部4を設けるものであり、該温度傾斜
設定部4により周囲温度の変化により前記ホール素子2
0に生ずる感度の変動を補正するものとし、周囲温度の
変化に起因する測定誤差を生じないものとして測定精度
の向上を可能なものとされている。
【0008】この実施例においては、前記温度傾斜設定
部4は第一の抵抗器4aと、第二の抵抗器4bと、オペ
レーショナルアンプなど演算増幅器4cとで構成される
ものとされ、前記第一の抵抗器4a及び第二の抵抗器4
bは電源とグランド間に直列に接続され、電源電圧に対
して分割回路を構成するものとされて、その分割が行わ
れる点P、即ち、第一の抵抗器4aと第二の抵抗器4b
との接続点が前記演算増幅器4cの一方の入力端子に接
続されるものとして構成されている。
部4は第一の抵抗器4aと、第二の抵抗器4bと、オペ
レーショナルアンプなど演算増幅器4cとで構成される
ものとされ、前記第一の抵抗器4a及び第二の抵抗器4
bは電源とグランド間に直列に接続され、電源電圧に対
して分割回路を構成するものとされて、その分割が行わ
れる点P、即ち、第一の抵抗器4aと第二の抵抗器4b
との接続点が前記演算増幅器4cの一方の入力端子に接
続されるものとして構成されている。
【0009】ここで、この発明を成すための発明者によ
る実験の結果を記せば、前記ホール素子20の出力電圧
の傾斜の温度係数は略600ppm であり、これを補正す
るためには前記温度傾斜設定部4として第一の抵抗器4
a及び第二の抵抗器4bに同一の抵抗値(この実施例の
場合には50kΩ)を設定し、且つ、第一の抵抗器4a
に800ppm の温度係数を与え、第二の抵抗器4aに1
00ppm の温度係数を与え、オフセット調整部2を構成
する演算増幅器4cの非反転入力に接続することで目的
を達するものとなった。
る実験の結果を記せば、前記ホール素子20の出力電圧
の傾斜の温度係数は略600ppm であり、これを補正す
るためには前記温度傾斜設定部4として第一の抵抗器4
a及び第二の抵抗器4bに同一の抵抗値(この実施例の
場合には50kΩ)を設定し、且つ、第一の抵抗器4a
に800ppm の温度係数を与え、第二の抵抗器4aに1
00ppm の温度係数を与え、オフセット調整部2を構成
する演算増幅器4cの非反転入力に接続することで目的
を達するものとなった。
【0010】図2に示すものは上記の構成としたときの
前記ホール素子20からの出力電圧の状態を示すもので
あり、常温における出力電圧T25に対して周囲温度が上
昇、下降したときにも出力電圧Tx、Tyに傾斜(感
度)の変化は生じないものとなり、例えば車載用など劣
悪な環境条件で使用される場合にも従来例のもの(従来
例の図5も併せて参照されたい)と比較して高い測定精
度を保証可能なものとすることができる。
前記ホール素子20からの出力電圧の状態を示すもので
あり、常温における出力電圧T25に対して周囲温度が上
昇、下降したときにも出力電圧Tx、Tyに傾斜(感
度)の変化は生じないものとなり、例えば車載用など劣
悪な環境条件で使用される場合にも従来例のもの(従来
例の図5も併せて参照されたい)と比較して高い測定精
度を保証可能なものとすることができる。
【0011】
【発明の効果】以上に説明したように本発明により、同
じ抵抗値を有し且つ異なる温度係数を有する二本の抵抗
器を電源とグランド間に直列に接続し、前記二本の抵抗
器の接続点と演算増幅器の一方の入力とを接続して成る
温度傾斜設定部が設けられている電流検出回路としたこ
とで、周囲温度の変化により生ずるホール素子の温度係
数を補償し、例えば車載用など劣悪な環境条件での使用
時にも測定精度を格段に高めて、この種の電流検出回路
の汎用性の向上に極めて優れた効果を奏するものであ
る。
じ抵抗値を有し且つ異なる温度係数を有する二本の抵抗
器を電源とグランド間に直列に接続し、前記二本の抵抗
器の接続点と演算増幅器の一方の入力とを接続して成る
温度傾斜設定部が設けられている電流検出回路としたこ
とで、周囲温度の変化により生ずるホール素子の温度係
数を補償し、例えば車載用など劣悪な環境条件での使用
時にも測定精度を格段に高めて、この種の電流検出回路
の汎用性の向上に極めて優れた効果を奏するものであ
る。
【図1】 本発明に係る電流検出回路の一実施例を示す
回路図である。
回路図である。
【図2】 同じ実施例の出力の状態を示すグラフであ
る。
る。
【図3】 ホール素子の出力を示すグラフである。
【図4】 従来例を示す回路図である。
【図5】 従来例の出力の状態を示すグラフである。
1……電流検出回路 2……オフセット調整部 3……感度調整部 4……温度傾斜設定部 4a……第一の抵抗器、4b……第二の抵抗器、4c…
…演算増幅器 20……ホール素子 P……接続点
…演算増幅器 20……ホール素子 P……接続点
Claims (1)
- 【請求項1】 ホール素子の出力により電流量の測定を
行う回路であり、感度調整部及びオフセット調整部が設
けられて成る電流検出回路において、前記電流検出回路
には、同じ抵抗値を有し且つ異なる温度係数を有する二
本の抵抗器を電源とグランド間に直列に接続し、前記二
本の抵抗器の接続点と演算増幅器の一方の入力とを接続
して成る温度傾斜設定部が設けられていることを特徴と
する電流検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4252015A JPH0674975A (ja) | 1992-08-28 | 1992-08-28 | 電流検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4252015A JPH0674975A (ja) | 1992-08-28 | 1992-08-28 | 電流検出回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0674975A true JPH0674975A (ja) | 1994-03-18 |
Family
ID=17231395
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4252015A Pending JPH0674975A (ja) | 1992-08-28 | 1992-08-28 | 電流検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0674975A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH109036A (ja) * | 1996-06-28 | 1998-01-13 | Denso Corp | センサの異常診断装置 |
| JP2006017470A (ja) * | 2004-06-30 | 2006-01-19 | Tdk Corp | 電流検出回路 |
| JP2009047478A (ja) * | 2007-08-16 | 2009-03-05 | Seiko Instruments Inc | センサ回路 |
| JP2010117271A (ja) * | 2008-11-13 | 2010-05-27 | Seiko Instruments Inc | センサ回路 |
| JP2010117270A (ja) * | 2008-11-13 | 2010-05-27 | Seiko Instruments Inc | センサ回路 |
| JP2014211387A (ja) * | 2013-04-19 | 2014-11-13 | Tdk株式会社 | 磁界検出装置および電流センサ |
| US8994365B2 (en) | 2010-04-28 | 2015-03-31 | Yazaki Corporation | Current detection apparatus |
| KR20210071289A (ko) | 2019-12-06 | 2021-06-16 | 삼성전기주식회사 | 홀 센서 출력단자 전압 감시 회로 및 렌즈 모듈 구동 제어기 지원 회로 |
| JP2022110496A (ja) * | 2021-01-18 | 2022-07-29 | オムロン株式会社 | 情報処理装置、情報処理装置の制御方法および情報処理装置のプログラム |
-
1992
- 1992-08-28 JP JP4252015A patent/JPH0674975A/ja active Pending
Cited By (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH109036A (ja) * | 1996-06-28 | 1998-01-13 | Denso Corp | センサの異常診断装置 |
| JP2006017470A (ja) * | 2004-06-30 | 2006-01-19 | Tdk Corp | 電流検出回路 |
| JP2009047478A (ja) * | 2007-08-16 | 2009-03-05 | Seiko Instruments Inc | センサ回路 |
| KR101352308B1 (ko) * | 2008-11-13 | 2014-01-15 | 세이코 인스트루 가부시키가이샤 | 센서 회로 |
| JP2010117270A (ja) * | 2008-11-13 | 2010-05-27 | Seiko Instruments Inc | センサ回路 |
| CN101738588A (zh) * | 2008-11-13 | 2010-06-16 | 精工电子有限公司 | 传感器电路 |
| JP2010117271A (ja) * | 2008-11-13 | 2010-05-27 | Seiko Instruments Inc | センサ回路 |
| KR101352249B1 (ko) * | 2008-11-13 | 2014-01-16 | 세이코 인스트루 가부시키가이샤 | 센서 회로 |
| TWI460455B (zh) * | 2008-11-13 | 2014-11-11 | Seiko Instr Inc | Sensing circuit |
| US8994365B2 (en) | 2010-04-28 | 2015-03-31 | Yazaki Corporation | Current detection apparatus |
| US9091708B2 (en) | 2010-04-28 | 2015-07-28 | Yazaki Corporation | Current detection apparatus |
| JP2014211387A (ja) * | 2013-04-19 | 2014-11-13 | Tdk株式会社 | 磁界検出装置および電流センサ |
| KR20210071289A (ko) | 2019-12-06 | 2021-06-16 | 삼성전기주식회사 | 홀 센서 출력단자 전압 감시 회로 및 렌즈 모듈 구동 제어기 지원 회로 |
| US11249146B2 (en) | 2019-12-06 | 2022-02-15 | Samsung Electro-Mechanics Co., Ltd. | Circuit for monitoring voltage of output terminal of hall sensor and circuit for supporting lens module actuating controller |
| JP2022110496A (ja) * | 2021-01-18 | 2022-07-29 | オムロン株式会社 | 情報処理装置、情報処理装置の制御方法および情報処理装置のプログラム |
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