JPH0675552U - 自動ゴング装置 - Google Patents

自動ゴング装置

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JPH0675552U
JPH0675552U JP2284993U JP2284993U JPH0675552U JP H0675552 U JPH0675552 U JP H0675552U JP 2284993 U JP2284993 U JP 2284993U JP 2284993 U JP2284993 U JP 2284993U JP H0675552 U JPH0675552 U JP H0675552U
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JP2284993U
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克男 佐藤
建 近藤
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株式会社湘南オートメーション
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 多くの人手をかけることなくラウンド時間お
よび休憩時間を厳重に管理できるようにすることを目的
とする。 【構成】 動作モード設定手段1と、音声情報記憶手段
2と、音声信号生成手段3と、発音手段4とを設けると
ともに、上記動作モード設定手段1によって設定された
動作モードで動作するように上記音声情報記憶手段2、
音声信号生成手段3および発音手段4を制御するシステ
ム制御手段5を設け、上記動作モード設定手段1を操作
して1ラウンドの時間や休憩時間の長さ等を所望の長さ
に設定するとともに、所望の発音内容を選択するだけ
で、試合時や練習時の時間管理や試合の進行に必要なア
ナウンスやゴング音を鳴らすこと等の演出を自動的に行
うことができるようにして、試合時間を厳重に管理する
こと、および省力化を図ることの両方を可能にする。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は自動ゴング装置に係わり、特に、ボクシングやレスリング等のように 実際に試合が行われている時間と休憩時間とが所定の時間間隔で繰り返し行われ る場合において、上記試合時間および休憩時間を管理するものに用いて好適なも のである。
【0002】
【従来の技術】
周知の通り、ボクシングやレスリング等における1試合は、実際に相手と戦っ ている時間であるラウンドと、各ラウンドとラウンドとの間に設けられている休 憩時間とからなっている。
【0003】 上記実際に相手と戦うラウンドの回数は、1試合に4ラウンドとか6ラウンド 、或いは10ラウンドとか種々である。そして、通常の試合の場合は1ラウンド の時間は3分間、休憩時間は1分間に定められている。
【0004】 ボクシングやレスリングの場合、上記したような時間構成に従って試合を行う ので、身体のリズムをその時間構成に慣れさすようにするのが望ましい。このた め、普段から実際の試合時間や、上記試合時間に準じた時間に合わせたリズムで 練習することが多く行われている。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】
従来は、上記のように試合時間に準じた時間に合わせたリズムで練習するため にタイムキーパーを設け、手作業により時間管理を行っていた。ところで、試合 時や練習時には、単に時間を管理するのみならず、試合開始の予告を行ったり、 ラウンドの開始を知らせるゴングを鳴らしたりしなければならない。
【0006】 また、ラウンドの終了が近づくと残り時間を選手に知らせたり、ラウンド終了 のゴングを鳴らしたりしなければならない。このため非常に忙しく、肝心の時間 管理がおろそかになったり、ラウンド時間や休憩時間等を正確に管理できなくな ってしまったりする不都合もあった。
【0007】 したがって、ラウンド時間や休憩時間等を厳重に管理したい場合は、複数の人 間で時間管理やアナウンス、およびゴングを鳴らすこと等を分担して行わなけれ ばならなかった。言い換えれば、複数の人間を確保しなければラウンド時間や休 憩時間等を厳重に管理した試合や練習を行うことができない問題があった。 本考案は上述の問題点にかんがみ、多くの人手をかけることなく試合時間およ び休憩時間を厳重に管理できるようにすることを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】
本考案の自動ゴング装置は、1ラウンドの時間や休憩時間の長さ、および発音 する内容等を設定するための動作モード設定手段と、 上記動作モード設定手段によって設定された動作内容で発音動作するときに必 要な音声情報を記憶しておくための音声情報記憶手段と、 上記音声情報記憶手段から読み出される音声情報に基いて音声信号を生成する 音声信号生成手段と、 上記音声信号生成手段から導出される音声信号で発音素子を駆動して振動音を 発生させる発音手段と、 上記動作モード設定手段によって設定された動作モードで動作するように上記 音声情報記憶手段、音声信号生成手段および発音手段を制御するシステム制御手 段とを具備することを特徴とする自動ゴング装置である。
【0009】 また、本考案の他の特徴とするところは、上記音声情報としてゴング音を発音 するようにしている。
【0010】 また、本考案の他のその特徴とするところは、上記音声情報としてラウンド数 を報知するようにしている。
【0011】
【作用】
本考案は上記技術手段を有するので、動作モード設定手段を操作して1ラウン ドの時間や休憩時間の長さ等を所望の長さに設定するとともに、所望の発音内容 を選択するだけで、試合の時間管理および試合の進行に必要な演出等を自動的に 行うことが可能となり、試合時間を厳重に管理することと省力化の両方が良好に 達成される。
【0012】
【実施例】
次に、添付図面を参照して本考案の自動ゴング装置の一実施例を詳述する。図 1は本考案の自動ゴング装置の機能構成図を示している。 図1において、1は動作モード設定手段、2は音声情報記憶手段、3は音声信 号生成手段、4は発音手段、5はシステム制御手段である。
【0013】 上記動作モード設定手段1は、1ラウンドの時間や休憩時間の長さ、および発 音する内容を設定するために設けられているものである。また、音声情報記憶手 段2は、上記動作モード設定手段1によって設定された動作内容で動作するのに 必要な情報を記憶するために設けられているものである。音声情報として、例え ば、1ラウンドの時間情報や休憩時間情報、或いはラウンド数情報等の音声情報 が記憶される。
【0014】 音声信号生成手段3は、上記音声情報記憶手段2から読み出される音声情報S 1に基いて音声信号S2を生成するために設けられているものである。また、発 音手段4は上記音声信号生成手段3から導出される音声信号S2で発音素子を動 作させて振動音を発生させるために設けられている。
【0015】 システム制御手段5は、上記動作モード設定手段1によって設定された動作モ ードで動作するように上記音声情報記憶手段2、音声信号生成手段3および発音 手段4を制御するために設けられている。
【0016】 このような機能を有する本実施例の自動ゴング装置は、図2の正面図に示すよ うに、コントロールボックス6およびスピーカボックス7によって構成されてい る。
【0017】 そして、上記コントロールボックス6は、図3の構成図に示すように、その内 部に安定化電源8とコントロール基板9とが設けられている。また、その表面に は動作モード設定手段1を構成するスタートスイッチ10、ストップスイッチ1 1、ラウンド時間切替えスイッチ12、休憩時間切替えスイッチ13、ラウンド 数切替えスイッチ14、電源スイッチ15等が設けられている。
【0018】 一方、スピーカボックス7にはスピーカ16が配設されており、上記音声信号 生成手段3によって生成された電気的な音声信号S2を、上記スピーカ16でも って物理的な振動音に変換して出力する。上記スピーカ16としては、例えば、 周波数特性がよいコーンスピーカを使用するのがよい。
【0019】 ラウンド時間切替えスイッチ12は、1ラウンドの長さを切り替えるためのス イッチであり、本実施例においては3分間と4分間とを切り替えることができる ようにしている。 また、休憩時間切替えスイッチ13は、休憩時間の長さを切り替えるためのス イッチであり、本実施例においては1分間と2分間とを切り替えるようにしてい る。
【0020】 ラウンド数切替えスイッチ14は、1試合のラウンド数を設定するためのスイ ッチであり、本実施例においては、1ラウンド〜16ラウンドの範囲で任意のラ ウンド数を自由に設定できるようにしている。
【0021】 図4は、コントロール基板9の具体的な構成の一例を示す図である。図4にお いて、20は入出力コネクタ、21は入出力インターフェイス、22はワンチッ プマイクロコントロ−ラ、23は音声データROM、24はD/A変換器、25 はプリアンプ、26はパワーアンプ、27はタイマ−、28はシステムメモリで ある。
【0022】 上記入出力コネクタ20は、外部からの信号を入出力インターフェイス21に 供給したり、或いは入出力インターフェイス21を介して内部から外部に信号を 出力するために設けられているものである。 外部から供給される信号としては、例えば、スタート信号S3、ストップ信号 S4、ラウンド時間切替え信号S5、休憩時間切替え信号S6、ラウンド数設定 信号S7等が供給される。
【0023】 ワンチップマイクロコントロ−ラ22はシステム制御手段5を構成するもので あり、外部から供給される信号に基いて動作モードを設定し、音声データROM 23、D/A変換器24、プリアンプ25およびパワーアンプ26等の動作を制 御する。
【0024】 上記ワンチップマイクロコントロ−ラ22は、システムメモリ28に格納され ているデ−タに従ってモ−ド動作するものであり、また、その動作タイミングを 管理するためのタイマ−信号がタイマ−27からワンチップマイクロコンピュー タ22に供給されるようになされている。
【0025】 音声データROM23は、音声情報記憶手段2を構成するものであり、ここに 発音情報S1が予め格納されている。また、D/A変換器24は、音声信号生成 手段3を構成するものであり、上記音声データROM23から読み出された音声 情報S1が上記D/A変換器24により音声信号S2に変換される。
【0026】 上記音声信号S2はプリアンプ25に与えられて増幅される。このプリアンプ 25には、ボリューム17を操作することにより変化する音量制御物理量S8が 与えられており、上記音量制御物理量S8に対応する音量に増幅される。
【0027】 上記プリアンプ25からは第1の出力S9および第2の出力S10の2つの出 力が導出されるようになされており、第1の出力S9は次段に設けられているパ ワーアンプ26に与えられる。また、第2の出力S10は、ライン出力としてコ ントロール基板9の外部に導出される。 パワーアンプ26に与えられた第1の出力S9はここで電力増幅され、スピー カ出力S11としてパワーアンプ26からスピーカ16に供給される。
【0028】 次に、図5のタイムチャートを参照して本実施例の自動ゴング装置の動作を具 体的に説明する。 図5に示したように、スタートスイッチ10がオンされると、「10秒前」の アナウンスが音声により行われる。この音声によるアナウンスは、スタートスイ ッチ10がオンされた時に、音声データROM23に格納されている音声データ を読み出し、この読みだした音声データをD/A変換器24に与えて音声信号を 生成することにより発音される。
【0029】 そして、上記音声によるアナウンスが実行されてから10秒間が経過すると、 次に、上記音声データROM23に格納されているゴング音のデータが読みださ れ、「ゴング音」が発音される。
【0030】 次に、所定時間が経過すると、「ラスト2分前」の音声がアナウンスされる。 このアナウンスが行われるまでの時間は、上述した1ラウンドの設定時間によっ て異なり、1ラウンドの時間を3分間に設定した場合には、「ゴング音」が発音 されてから60秒間が経過すると実行される。また、1ラウンドの時間が4分間 に設定された場合には、「ゴング音」が発音されてから120秒間が経過してか ら「ラスト2分前」の音声が発音される。
【0031】 そして、上述した「ラスト2分前」のアナウンスが行われてから60秒間が経 過すると、次に、「ラスト1分前」のアナウンスが行われる。その後、時間経過 に伴い、「ラスト30秒前」、「ラスト15秒前」のアナウンスが順次行われ、 1ラウンド目の終了を知らせる「ゴング音」が発音される。
【0032】 次に、「ゴング音」が発音されてから50秒間が経過、または110秒間が経 過すると、「10秒前」のアナウンスが行われ、その後、10秒間が経過すると 第2ラウンドの開始を報知する「ゴング音」が発音される。
【0033】 1ラウンドの終了を知らせる「ゴング音」が発音されてから、2ラウンド目の 開始10秒前を知らせるアナウンスが行われる迄の時間は、上述したように、休 憩時間を60秒間に設定するか、120秒間に設定するかによって異なり、60 秒間に設定した場合には1ラウンドの終了を知らせる「ゴング音」が発音されて から50秒間が経過すると「10秒前」のアナウンスが行われる。
【0034】 また、休憩時間を120秒間に設定した場合には、110秒間が経過したとき に2ラウンド目が開始される迄の残り時間が10秒間になったことを報知するア ナウンスが行われる。
【0035】 そして、上記「10秒前」のアナウンスが行われてから10秒間が経過すると 、2ランド目を開始するための「ゴング音」が発音される。その後の動作は、上 述した第1ラウンドの動作と同じであり、このような動作が設定したラウンド回 数だけ繰り返し行われる。
【0036】 そして、所定の設定回数だけラウンドが経過したら試合終了となるが、本実施 例の場合、ラストラウンドのゴングは連続音で5回発音するようにしている。し たがって、夢中で試合を行っている場合でも最終ラウンドが終了したことをハッ キリと認識することができる。
【0037】 本考案の自動ゴング装置は、このようにして自動的に動作するので、試合時間 を厳重に管理することができるとともに、タイムキーパーを省略することができ る。また、1ラウンドの長さや休憩時間の長さ、或いはラウンド数等を自由に設 定することができるので、時間間隔を種々に変えて練習する場合等は非常に都合 がよい。
【0038】
【考案の効果】
本考案は上述したように、動作モード設定手段と、音声情報記憶手段と、音声 信号生成手段と、発音手段とを設けるとともに、上記動作モード設定手段によっ て設定された動作モードで動作するように上記音声情報記憶手段、音声信号生成 手段および発音手段を制御するシステム制御手段を設けたので、上記動作モード 設定手段を操作して1ラウンドの時間や休憩時間の長さ等を所望の長さに設定す るとともに、所望の発音内容を選択するだけで、試合時や練習時の時間管理およ び試合の進行に必要な演出を自動的に行うことができ、時間を厳重に管理するこ とと、省力化を図ることの両方を良好に達成することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例を示す自動ゴング装置の機能
構成図である。
【図2】自動ゴング装置の正面図である。
【図3】自動ゴング装置の具体的な構成を示す図であ
る。
【図4】コントロール基板の具体的な構成を示す図であ
る。
【図5】自動ゴング装置の動作の一例を示すタイムチャ
ートである。
【符号の説明】
1 動作モード設定手段 2 音声情報記憶手段 3 音声信号生成手段 4 発音手段 5 システム制御手段 6 コントロールボックス 7 スピーカボックス 9 コントロール基板 10 スタートスイッチ 11 ストップスイッチ 12 ラウンド時間切替えスイッチ 13 休憩時間切替えスイッチ 14 ラウンド数切替えスイッチ 15 スピーカ

Claims (5)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 1ラウンドの時間や休憩時間の長さ、お
    よび発音する内容等を設定するための動作モード設定手
    段と、 上記動作モード設定手段によって設定された動作内容で
    発音動作するときに必要な音声情報を記憶しておくため
    の音声情報記憶手段と、 上記音声情報記憶手段から読み出される音声情報に基い
    て音声信号を生成する音声信号生成手段と、 上記音声信号生成手段から導出される音声信号で発音素
    子を駆動して振動音を発生させる発音手段と、 上記動作モード設定手段によって設定された動作モード
    で動作するように上記音声情報記憶手段、音声信号生成
    手段および発音手段を制御するシステム制御手段とを具
    備することを特徴とする自動ゴング装置。
  2. 【請求項2】 上記音声情報はゴング音であることを特
    徴とする請求項1記載の自動ゴング装置。
  3. 【請求項3】 上記音声情報はラウンド数を報知するも
    のであることを特徴とする請求項1記載の自動ゴング装
    置。
  4. 【請求項4】 上記音声情報は試合の残り時間を報知す
    るものであることを特徴とする請求項1記載の自動ゴン
    グ装置。
  5. 【請求項5】 上記音声情報は試合が開始される迄の時
    間を報知するものであることを特徴とする請求項1記載
    の自動ゴング装置。
JP2284993U 1993-04-06 1993-04-06 自動ゴング装置 Expired - Lifetime JPH087886Y2 (ja)

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JP2284993U JPH087886Y2 (ja) 1993-04-06 1993-04-06 自動ゴング装置

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JPH0675552U true JPH0675552U (ja) 1994-10-25
JPH087886Y2 JPH087886Y2 (ja) 1996-03-06

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2019138713A (ja) * 2018-02-08 2019-08-22 カシオ計算機株式会社 タイマ計測装置、電子時計、タイマ計測方法及びプログラム

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2019138713A (ja) * 2018-02-08 2019-08-22 カシオ計算機株式会社 タイマ計測装置、電子時計、タイマ計測方法及びプログラム

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JPH087886Y2 (ja) 1996-03-06

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