JPH067604Y2 - インターホンの呼出回路 - Google Patents
インターホンの呼出回路Info
- Publication number
- JPH067604Y2 JPH067604Y2 JP4900889U JP4900889U JPH067604Y2 JP H067604 Y2 JPH067604 Y2 JP H067604Y2 JP 4900889 U JP4900889 U JP 4900889U JP 4900889 U JP4900889 U JP 4900889U JP H067604 Y2 JPH067604 Y2 JP H067604Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- call
- circuit
- electrode
- light emitting
- emitting diode
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Audible And Visible Signals (AREA)
- Interconnected Communication Systems, Intercoms, And Interphones (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [考案の技術分野] 本考案はインターホンの呼出回路に係わり、特に呼出し
の保持にホトカプラを使用したインターホンの呼出回路
に関する。
の保持にホトカプラを使用したインターホンの呼出回路
に関する。
[従来の技術と考案が解決しようとする課題] 従来のインターホンの呼出回路は第3図に示すように子
機11に呼出しを保持する呼出保持継電器RYを設け
る。呼出保持継電器RYの一端は常開接点で構成する呼
出釦12を介して子機11の端子11aと接続する。ま
た、呼出保持継電器RYの他端は子機11の端子11b
と接続する。つぎに呼出保持継電器RYのメーク接点r
yの一方並びに他方の接点を呼出釦12と並列に接続す
る。
機11に呼出しを保持する呼出保持継電器RYを設け
る。呼出保持継電器RYの一端は常開接点で構成する呼
出釦12を介して子機11の端子11aと接続する。ま
た、呼出保持継電器RYの他端は子機11の端子11b
と接続する。つぎに呼出保持継電器RYのメーク接点r
yの一方並びに他方の接点を呼出釦12と並列に接続す
る。
親機16の端子13a並びに13bと子機11の端子1
1a並びに11bの間に第1、第2の通話ラインL1と
L2を設ける。また、親機16の端子13aを常閉接点
で構成された選局釦17の切換接点17c、常閉接点1
7b、ダイオードD10のカソード、アノード及びランプ
18を介して呼出音発生回路19の一端へ接続する。ま
た選局釦17の常開接点17bは通話回路20と接続す
る。更に、呼出音発生回路19の他端は電源+Bと接続
され、抵抗R3を呼出音発生回路19に並列に接続す
る。
1a並びに11bの間に第1、第2の通話ラインL1と
L2を設ける。また、親機16の端子13aを常閉接点
で構成された選局釦17の切換接点17c、常閉接点1
7b、ダイオードD10のカソード、アノード及びランプ
18を介して呼出音発生回路19の一端へ接続する。ま
た選局釦17の常開接点17bは通話回路20と接続す
る。更に、呼出音発生回路19の他端は電源+Bと接続
され、抵抗R3を呼出音発生回路19に並列に接続す
る。
上記構成のインターホンの呼出回路で子機11の呼出釦
12を押下すると親機16の基準電位点、端子13b、
第2の通話ラインL2、子機11の端子11b、呼出保
持継電器RY、閉成された呼出釦12、端子11a、第
1の通話ラインL1、親機16の端子13a、選局釦1
7、ダイオードD10のカソード、アノード、ランプ1
8、並列接続された呼出音発生回路19と抵抗R3、電
源+Bの回路が形成され、呼出保持継電器RYが動作す
る。呼出保持継電器RYが動作するとメーク接点ryが
閉成される。メーク接点ryが閉成すると呼出釦12か
ら手を離しても呼出保持継電器RYは復旧しない。
12を押下すると親機16の基準電位点、端子13b、
第2の通話ラインL2、子機11の端子11b、呼出保
持継電器RY、閉成された呼出釦12、端子11a、第
1の通話ラインL1、親機16の端子13a、選局釦1
7、ダイオードD10のカソード、アノード、ランプ1
8、並列接続された呼出音発生回路19と抵抗R3、電
源+Bの回路が形成され、呼出保持継電器RYが動作す
る。呼出保持継電器RYが動作するとメーク接点ryが
閉成される。メーク接点ryが閉成すると呼出釦12か
ら手を離しても呼出保持継電器RYは復旧しない。
親機16の呼出音発生回路19は基準電位点、端子13
b、第2の通話ラインL2、呼出保持継電器RY、閉成
された呼出釦12、端子11a、第1の通話ライン
L1、端子13a、選局釦17、ダイオードD10のカソ
ード、アノード、ランプ18の経路で動作し、ランプ1
8も点灯する。選局釦17を押すと切換接点17cと常
開接点17aが閉成され、通話回路20が第1の通話ラ
インL1に接続される。このため、子機11aに接続さ
れた通話回路(図示してない)との間でインターホン通
話ができる。上記構成のインターホンの呼出回路は呼出
の保持に継電器を使用しているので回路の電流が半導体
等の電子部品に比べて多い。このため、親機と子機との
間の通話ラインの長さが制限される。また、継電器等の
機械接点は半導体に比べ接点の信頼性が低く、かつ部品
のコストが高い等の難点がある。
b、第2の通話ラインL2、呼出保持継電器RY、閉成
された呼出釦12、端子11a、第1の通話ライン
L1、端子13a、選局釦17、ダイオードD10のカソ
ード、アノード、ランプ18の経路で動作し、ランプ1
8も点灯する。選局釦17を押すと切換接点17cと常
開接点17aが閉成され、通話回路20が第1の通話ラ
インL1に接続される。このため、子機11aに接続さ
れた通話回路(図示してない)との間でインターホン通
話ができる。上記構成のインターホンの呼出回路は呼出
の保持に継電器を使用しているので回路の電流が半導体
等の電子部品に比べて多い。このため、親機と子機との
間の通話ラインの長さが制限される。また、継電器等の
機械接点は半導体に比べ接点の信頼性が低く、かつ部品
のコストが高い等の難点がある。
また、トランジスタ、サイリスタ等の半導体で保持回路
を形成することは可能であるが、通話ラインと呼出ライ
ンを共通にしたインターホンでは通話ラインの音声信号
による誤動作を防止するための複雑な保持回路誤動作防
止手段を設けなければならない。
を形成することは可能であるが、通話ラインと呼出ライ
ンを共通にしたインターホンでは通話ラインの音声信号
による誤動作を防止するための複雑な保持回路誤動作防
止手段を設けなければならない。
[考案の目的] 本考案は上述した難点に鑑みなされたもので、ホトカプ
ラの発光ダイオードが発光したとき動作するホトトラン
ジスタのコレクタ、エミッタで呼出しの保持回路を形成
することにより、継電器を設けないで、かつ回路構成の
簡単なインターホンの呼出回路を提供することを目的と
する。
ラの発光ダイオードが発光したとき動作するホトトラン
ジスタのコレクタ、エミッタで呼出しの保持回路を形成
することにより、継電器を設けないで、かつ回路構成の
簡単なインターホンの呼出回路を提供することを目的と
する。
[課題を解決するための手段] 以上の目的を達成すめため本考案によるインターホンの
呼出回路は、親機と子機との間を接続する第1、第2の
通話ラインと、ホトトランジスタの一方の電極が前記第
1の通話ラインに接続され、他方の電極が発光ダイオー
ドの一方の電極に接続されたホトカプラと、前記ホトト
ランジスタの他方の電極と前記発光ダイオードの一方の
電極の接続点に他端が接続され、一端が第1の通話ライ
ンに接続された呼出釦と、基準電位点に接続された第2
の通話ラインに一端が接続され、他端が前記発光ダイオ
ードの他方の電極に接続された抵抗とで構成する。
呼出回路は、親機と子機との間を接続する第1、第2の
通話ラインと、ホトトランジスタの一方の電極が前記第
1の通話ラインに接続され、他方の電極が発光ダイオー
ドの一方の電極に接続されたホトカプラと、前記ホトト
ランジスタの他方の電極と前記発光ダイオードの一方の
電極の接続点に他端が接続され、一端が第1の通話ライ
ンに接続された呼出釦と、基準電位点に接続された第2
の通話ラインに一端が接続され、他端が前記発光ダイオ
ードの他方の電極に接続された抵抗とで構成する。
[実施例] 以下、本考案によるインターホンの呼出回路の一実施例
を第1図に従って詳述する。
を第1図に従って詳述する。
第1図において、1は子機である。子機1には発光ダイ
オードD2とホトトランジスタQ2からなるホトカプラ3
を設ける。
オードD2とホトトランジスタQ2からなるホトカプラ3
を設ける。
ホトカプラ3の発光ダイオードD2のアノードとホトト
ランジスタQ2のエミッタを接続し、この接続点と呼出
釦2の他端を接続する。つぎに、呼出釦2の一端を第1
の通話ラインL1が接続された端子1aと接続する。ま
た、ホトトランジスタQ2のコレクタを端子1aと接続
する。更に、発光ダイオードD2のカソードを抵抗R1を
介して端子1bと接続する。この端子1bには親機6の
基準電位点が端子6b、第2の通話ラインL2を介して
接続されている。
ランジスタQ2のエミッタを接続し、この接続点と呼出
釦2の他端を接続する。つぎに、呼出釦2の一端を第1
の通話ラインL1が接続された端子1aと接続する。ま
た、ホトトランジスタQ2のコレクタを端子1aと接続
する。更に、発光ダイオードD2のカソードを抵抗R1を
介して端子1bと接続する。この端子1bには親機6の
基準電位点が端子6b、第2の通話ラインL2を介して
接続されている。
親機6の端子6aは切換接点7c、常閉接点7b、常開
接点7aからなる選局釦7の切換接点7cと接続し、常
閉接点7bはダイオードD1のカソード、アノード、抵
抗R2を介してトランジスタQ1のベースと接続する。ト
ランジスタQ1のエミッタは電源+Bと接続され、コレ
クタは一端が基準電位点に接続された呼出音発生回路8
と接続する。つぎに、選局釦7の常開接点7aと通話回
路9を接続する。
接点7aからなる選局釦7の切換接点7cと接続し、常
閉接点7bはダイオードD1のカソード、アノード、抵
抗R2を介してトランジスタQ1のベースと接続する。ト
ランジスタQ1のエミッタは電源+Bと接続され、コレ
クタは一端が基準電位点に接続された呼出音発生回路8
と接続する。つぎに、選局釦7の常開接点7aと通話回
路9を接続する。
[作用] 上記構成のインターホン呼出回路で子機1の呼出釦2を
押すと、親機6の電源+B、トランジスタQ1のエミッ
タ、ベース、抵抗R2、ダイオードD1のアノード、カソ
ード、選局釦7の常閉接点7b、切換接点7c、端子6
a、第1の通話ラインL1、子機1の端子1a、閉成さ
れた呼出釦2、ホトカプラ3の発光ダイオードD2のア
ノード、カソード、抵抗R1、端子1b、第2の通話ラ
インL2、親機1の端子6b、基準電位点の回路に電流
が流れ発光ダイオードD2が発光する。発光ダイオード
D2が発光するとホトトランジスタQ2が動作し、呼出釦
2から手を離してもホトトランジスタQ2のコレクタ、
エミッタが呼出釦2に並列接続されたことになり発光ダ
イオードD2は発光した状態を持続する。
押すと、親機6の電源+B、トランジスタQ1のエミッ
タ、ベース、抵抗R2、ダイオードD1のアノード、カソ
ード、選局釦7の常閉接点7b、切換接点7c、端子6
a、第1の通話ラインL1、子機1の端子1a、閉成さ
れた呼出釦2、ホトカプラ3の発光ダイオードD2のア
ノード、カソード、抵抗R1、端子1b、第2の通話ラ
インL2、親機1の端子6b、基準電位点の回路に電流
が流れ発光ダイオードD2が発光する。発光ダイオード
D2が発光するとホトトランジスタQ2が動作し、呼出釦
2から手を離してもホトトランジスタQ2のコレクタ、
エミッタが呼出釦2に並列接続されたことになり発光ダ
イオードD2は発光した状態を持続する。
発光ダイオードD2は極めて少ない電流で動作するので
トランジスタQ1のベース電流だけで動作できる。
トランジスタQ1のベース電流だけで動作できる。
トランジスタQ1が動作すると、トランジスタQ1のスイ
ッチングにより呼出音発生回路8が動作し、呼出音を発
生する。選局釦7を押下すると切換接点7cと常開接点
7aが開成され通話回路9が第1の通話ラインL1に接
続される。このため、子機1の端子1aに接続された通
話回路(図示してない)との間でインターホン通話がで
きる。
ッチングにより呼出音発生回路8が動作し、呼出音を発
生する。選局釦7を押下すると切換接点7cと常開接点
7aが開成され通話回路9が第1の通話ラインL1に接
続される。このため、子機1の端子1aに接続された通
話回路(図示してない)との間でインターホン通話がで
きる。
上記実施例における(−)電池の基準電位点を(+)電
池の基準電位点に変更した場合は、トランジスタQ1を
NPN、ホトトランジスタQ2をPNP、ダイオード
D1、D2の接続方向を逆にすればよい。
池の基準電位点に変更した場合は、トランジスタQ1を
NPN、ホトトランジスタQ2をPNP、ダイオード
D1、D2の接続方向を逆にすればよい。
また、第2図に示すように子機1の端子1aと1bとの
間にダイオードD3、D4、D6、D5からなるブリッヂ回
路を設ければ、親機6に対し無極性となるので親機6の
基準電位点の電池極性にかかわらず、ホトトランジスタ
3の接続を変更する必要がない。
間にダイオードD3、D4、D6、D5からなるブリッヂ回
路を設ければ、親機6に対し無極性となるので親機6の
基準電位点の電池極性にかかわらず、ホトトランジスタ
3の接続を変更する必要がない。
[考案の効果] 以上の実施例から明らかなように、本考案によるインタ
ーホンの呼出回路は、親機と子機との間を接続する第
1、第2の通話ラインと、ホトトランジスタの一方の電
極が前記第1の通話ラインに接続され、他方の電極が発
光ダイオードの一方の電極に接続されたホトカプラと、
前記ホトトランジスタの他方の電極と前記発光ダイオー
ドの一方の電極の接続点に他端が接続され、一端が第1
の通話ラインに接続された呼出釦と、基準電位点に接続
された第2の通話ラインに一端が接続され、他端が前記
発光ダイオードの他方の電極に接続された抵抗とで構成
してあるので、呼出の保持に継電器を使用しないので従
来に比べて保持電流が少なく、かつ部品点数が削減でき
る効果がある。
ーホンの呼出回路は、親機と子機との間を接続する第
1、第2の通話ラインと、ホトトランジスタの一方の電
極が前記第1の通話ラインに接続され、他方の電極が発
光ダイオードの一方の電極に接続されたホトカプラと、
前記ホトトランジスタの他方の電極と前記発光ダイオー
ドの一方の電極の接続点に他端が接続され、一端が第1
の通話ラインに接続された呼出釦と、基準電位点に接続
された第2の通話ラインに一端が接続され、他端が前記
発光ダイオードの他方の電極に接続された抵抗とで構成
してあるので、呼出の保持に継電器を使用しないので従
来に比べて保持電流が少なく、かつ部品点数が削減でき
る効果がある。
第1図は本考案によるインターホンの呼出回路の一実施
例を示す回路図、第2図は第1図のインターホンの呼出
回路の子機にダイオードブリッヂを設けた他の実施例を
示す回路図、第3図は従来のインターホンの呼出回路の
回路図である。 2……呼出釦 3……ホトカプラ D2……発光ダイオード Q2……ホトトランジスタ
例を示す回路図、第2図は第1図のインターホンの呼出
回路の子機にダイオードブリッヂを設けた他の実施例を
示す回路図、第3図は従来のインターホンの呼出回路の
回路図である。 2……呼出釦 3……ホトカプラ D2……発光ダイオード Q2……ホトトランジスタ
Claims (1)
- 【請求項1】親機と子機との間を接続する第1、第2の
通話ラインと、ホトトランジスタの一方の電極が前記第
1の通話ラインに接続され、他方の電極が発光ダイオー
ドの一方の電極に接続されたホトカプラと、前記ホトト
ランジスタの他方の電極と前記発光ダイオードの一方の
電極の接続点に他端が接続され、一端が第1の通話ライ
ンに接続された呼出釦と、基準電位点に接続された第2
の通話ラインに一端が接続され、他端が前記発光ダイオ
ードの他方の電極に接続された抵抗とを備えたインター
ホンの呼出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4900889U JPH067604Y2 (ja) | 1989-04-26 | 1989-04-26 | インターホンの呼出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4900889U JPH067604Y2 (ja) | 1989-04-26 | 1989-04-26 | インターホンの呼出回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02138948U JPH02138948U (ja) | 1990-11-20 |
| JPH067604Y2 true JPH067604Y2 (ja) | 1994-02-23 |
Family
ID=31566326
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4900889U Expired - Lifetime JPH067604Y2 (ja) | 1989-04-26 | 1989-04-26 | インターホンの呼出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH067604Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-04-26 JP JP4900889U patent/JPH067604Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02138948U (ja) | 1990-11-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |