JPH0676168B2 - 自動給紙装置 - Google Patents
自動給紙装置Info
- Publication number
- JPH0676168B2 JPH0676168B2 JP60066978A JP6697885A JPH0676168B2 JP H0676168 B2 JPH0676168 B2 JP H0676168B2 JP 60066978 A JP60066978 A JP 60066978A JP 6697885 A JP6697885 A JP 6697885A JP H0676168 B2 JPH0676168 B2 JP H0676168B2
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- JP
- Japan
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- paper
- stacker
- sheet
- discharge
- sheets
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Links
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 208000003028 Stuttering Diseases 0.000 description 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Handling Of Cut Paper (AREA)
- Delivering By Means Of Belts And Rollers (AREA)
- Pile Receivers (AREA)
- Feeding Of Articles By Means Other Than Belts Or Rollers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、処理済みの紙葉を表向きにも、裏向きにも排
紙させることができる自動給紙装置に関する。
紙させることができる自動給紙装置に関する。
例えば印字装置等の、紙葉に対する処理を行なう機器を
使用する場合、その機器に紙葉を供給する自動給紙装置
が多用されている。これは、機器に紙葉を1枚ずつ自動
的に供給し、処理済みの紙葉を排紙スタッカ内に排紙さ
せるものである。
使用する場合、その機器に紙葉を供給する自動給紙装置
が多用されている。これは、機器に紙葉を1枚ずつ自動
的に供給し、処理済みの紙葉を排紙スタッカ内に排紙さ
せるものである。
そこで従来の自動給紙装置としては、処理済みの紙葉
を、処理面を上にして排紙スタッカ内に排紙させるもの
と、処理面を下にして排紙スタッカ内に排紙させるもの
がある。
を、処理面を上にして排紙スタッカ内に排紙させるもの
と、処理面を下にして排紙スタッカ内に排紙させるもの
がある。
処理済みの紙葉を、処理面を上向きにして排紙スタッカ
内に排紙させる自動給紙装置では、スタッカ内に紙葉が
排紙される度に、処理状態(例えば印字状態)を目視観
察できる便利さがある。しかしながら紙葉の積層順序が
逆になるので、後から紙葉の順序を整える作業が必要と
なる。
内に排紙させる自動給紙装置では、スタッカ内に紙葉が
排紙される度に、処理状態(例えば印字状態)を目視観
察できる便利さがある。しかしながら紙葉の積層順序が
逆になるので、後から紙葉の順序を整える作業が必要と
なる。
また、処理面を下向きにして排紙スタッカ内に排紙させ
る自動給紙装置では、積層順序が逆になることはないの
で、順序を整えるための作業が不要であるという利点が
ある。しかしながら、紙葉はスタッカ内に裏向きに積層
されることになるので、処理状態をその都度目視観察す
ることはできない。
る自動給紙装置では、積層順序が逆になることはないの
で、順序を整えるための作業が不要であるという利点が
ある。しかしながら、紙葉はスタッカ内に裏向きに積層
されることになるので、処理状態をその都度目視観察す
ることはできない。
このように、紙葉が排紙スタッカ内に表向きに積層され
る場合と、裏向きに積層される場合では一長一短があ
り、使用目的に応じて表向きに積層される方が良い場合
と、裏向きに積層される方が良い場合とがある。
る場合と、裏向きに積層される場合では一長一短があ
り、使用目的に応じて表向きに積層される方が良い場合
と、裏向きに積層される方が良い場合とがある。
しかしながら、従来の自動給紙装置ではそのいずれか一
方に限られてしまい、使用目的に応じて選択する余地は
ない。
方に限られてしまい、使用目的に応じて選択する余地は
ない。
本発明はこのような問題を解決するためになされたもの
で、その目的は、機器で処理された処理済み紙葉を、そ
の使用条件に応じて表向きに排紙させること、及び裏向
きに排紙させることがいずれも可能な自動給紙装置を提
供することにある。
で、その目的は、機器で処理された処理済み紙葉を、そ
の使用条件に応じて表向きに排紙させること、及び裏向
きに排紙させることがいずれも可能な自動給紙装置を提
供することにある。
本発明の自動給紙装置は、印字装置の上面に取付台を介
して着脱可能に取付けられ左右両側に左右フレームを有
する給紙装置本体と、この給紙装置本体の左右フレーム
に取付けられた板状の紙葉保持部と、この紙葉保持部に
積層保持された複数枚の紙葉を前記印字装置の内部に1
枚ずつ供給する送出しローラと、前記印字装置内で印字
処理された紙葉を外部に排出する排紙機構と、この排紙
機構から排出された紙葉を受ける板状の排紙スタッカ
と、前記左右フレームに形成され前記排紙スタッカの下
端部を前記排紙機構の前後にわたって逆U字状に移動可
能に支持するスタッカガイドと、前記排紙スタッカの板
厚方向にスライド自在に設けられ前記排紙機構を通過し
た紙葉を前記排紙スタッカの位置に応じて前記排紙スタ
ッカの表面側または裏面側に導く排紙方向選択ガイドと
を具備して構成される。
して着脱可能に取付けられ左右両側に左右フレームを有
する給紙装置本体と、この給紙装置本体の左右フレーム
に取付けられた板状の紙葉保持部と、この紙葉保持部に
積層保持された複数枚の紙葉を前記印字装置の内部に1
枚ずつ供給する送出しローラと、前記印字装置内で印字
処理された紙葉を外部に排出する排紙機構と、この排紙
機構から排出された紙葉を受ける板状の排紙スタッカ
と、前記左右フレームに形成され前記排紙スタッカの下
端部を前記排紙機構の前後にわたって逆U字状に移動可
能に支持するスタッカガイドと、前記排紙スタッカの板
厚方向にスライド自在に設けられ前記排紙機構を通過し
た紙葉を前記排紙スタッカの位置に応じて前記排紙スタ
ッカの表面側または裏面側に導く排紙方向選択ガイドと
を具備して構成される。
したがって、排紙スタッカを回動してその位置を選択
し、かつスライドガイドをスライド操作することによ
り、排紙スタッカの一方の面に処理済み紙葉を表向きに
積層し、また他方の面に裏向きに積層することを選択す
ることができる。
し、かつスライドガイドをスライド操作することによ
り、排紙スタッカの一方の面に処理済み紙葉を表向きに
積層し、また他方の面に裏向きに積層することを選択す
ることができる。
第1図は印字装置1に自動給紙装置2を取付けた状態を
示すもので、自動給紙装置2の左右フレーム3a,3bは取
付台4を介して印字装置1の上面に取付けられている。
取付台4は印字装置1の上面に着脱自在に取付けられ、
左右フレーム3a,3bは取付台4に対して着脱自在に取付
けられるものである。
示すもので、自動給紙装置2の左右フレーム3a,3bは取
付台4を介して印字装置1の上面に取付けられている。
取付台4は印字装置1の上面に着脱自在に取付けられ、
左右フレーム3a,3bは取付台4に対して着脱自在に取付
けられるものである。
第2図は給紙装置2と印字装置1の内部機構との関係を
示すもので、プラテン5の外周下半部は円弧状のペーパ
ーパン6で覆われている。また、プラテン5の外周面に
はピンチローラ7a,7b及びベイルローラ8を選択的に接
触させるようにしている。
示すもので、プラテン5の外周下半部は円弧状のペーパ
ーパン6で覆われている。また、プラテン5の外周面に
はピンチローラ7a,7b及びベイルローラ8を選択的に接
触させるようにしている。
給紙装置2の構成は次の通りである。
図中9は複数枚の紙葉10を積層保持する紙葉保持部であ
る。この紙葉保持部9は第2図に示すように、左右フレ
ーム3a,3bに固定された背板11に上端部を回動自在に枢
支されている。
る。この紙葉保持部9は第2図に示すように、左右フレ
ーム3a,3bに固定された背板11に上端部を回動自在に枢
支されている。
また、左右フレーム3a,3bと平行に、紙葉10の側縁を接
触させるための可動ガイド12を備えている。また、背板
11と紙葉保持部9との間には圧縮コイルスプリング13が
介挿されており、紙葉保持部9はこのスプリング13によ
り常時、送出しローラ14方向へ回動付勢されている。
触させるための可動ガイド12を備えている。また、背板
11と紙葉保持部9との間には圧縮コイルスプリング13が
介挿されており、紙葉保持部9はこのスプリング13によ
り常時、送出しローラ14方向へ回動付勢されている。
図中15a,15bは紙葉保持部9に積層保持された紙葉10の
送出し側の両角部を当接させる左右一対の紙葉分離部材
である。左方の紙葉分離部材15aは、固定ガイド板を兼
ねた左方の本体フレーム3aに取付けられ、右方の紙葉分
離部材15bは、前記可動ガイド12に取付けられている。
そしてこれらの紙葉分離部材15a,15bは紙葉保持部9上
に保持された紙葉10の送出し側の両角部を当接させて、
紙葉送出しの際に2枚目以下の紙葉の送出を禁止する作
用をなすものである。
送出し側の両角部を当接させる左右一対の紙葉分離部材
である。左方の紙葉分離部材15aは、固定ガイド板を兼
ねた左方の本体フレーム3aに取付けられ、右方の紙葉分
離部材15bは、前記可動ガイド12に取付けられている。
そしてこれらの紙葉分離部材15a,15bは紙葉保持部9上
に保持された紙葉10の送出し側の両角部を当接させて、
紙葉送出しの際に2枚目以下の紙葉の送出を禁止する作
用をなすものである。
前記紙葉保持部9の上方位置には、処理済み(印字済
み)の紙葉を積層保持する排紙スタッカ16が設けられて
いる。このスタッカ16の左右側面下端位置にはガイドピ
ン17a,17bが突設されている。また、排紙スタッカ16の
下端部近傍には、排紙機構としての一対の排紙ローラ18
a,18bが設けられている。これらの排紙ローラ18a,18b
は、印字装置1内で印字処理された紙葉10を外部へ引出
すものである。一方、左右フレーム3a,3bには逆U字形
状の凹部がスタッカガイド19a,19bとして形成されてい
る。これらのスタッカガイド19a,19bは、前記排紙ロー
ラ18a,18bを挟むように、その前後にわたって設けられ
ているもので、各スタッカガイド19a,19bには左右のガ
イドピン17a,17bを嵌合させている。したがって、排紙
スタッカ16はこれらのスタッカガイド19a,19bにガイド
されてほぼ90゜の範囲で前後方向に回動可能となってい
る。
み)の紙葉を積層保持する排紙スタッカ16が設けられて
いる。このスタッカ16の左右側面下端位置にはガイドピ
ン17a,17bが突設されている。また、排紙スタッカ16の
下端部近傍には、排紙機構としての一対の排紙ローラ18
a,18bが設けられている。これらの排紙ローラ18a,18b
は、印字装置1内で印字処理された紙葉10を外部へ引出
すものである。一方、左右フレーム3a,3bには逆U字形
状の凹部がスタッカガイド19a,19bとして形成されてい
る。これらのスタッカガイド19a,19bは、前記排紙ロー
ラ18a,18bを挟むように、その前後にわたって設けられ
ているもので、各スタッカガイド19a,19bには左右のガ
イドピン17a,17bを嵌合させている。したがって、排紙
スタッカ16はこれらのスタッカガイド19a,19bにガイド
されてほぼ90゜の範囲で前後方向に回動可能となってい
る。
また、排紙スタッカ16の下部位置には、前記排紙ローラ
18a,18bを通過した紙葉10を排紙スタッカ16の一方また
は他方の面へ導く排紙方向選択ガイド20が、排紙スタッ
カ16に直交する方向へスライド自在に取付けられてい
る。この排紙方向選択ガイド20は第4図ないし第7図に
示すように、金属棒材を素材とし、対称形をなす2木の
部品からなるもので、排紙スタッカ16の表裏面から取付
けられる。
18a,18bを通過した紙葉10を排紙スタッカ16の一方また
は他方の面へ導く排紙方向選択ガイド20が、排紙スタッ
カ16に直交する方向へスライド自在に取付けられてい
る。この排紙方向選択ガイド20は第4図ないし第7図に
示すように、金属棒材を素材とし、対称形をなす2木の
部品からなるもので、排紙スタッカ16の表裏面から取付
けられる。
次に作用を説明する。
紙葉保持部9に積層保持された紙葉10は、送出しローラ
14の回転により、また紙葉分離部材15a,15bの作用によ
り1枚ずつ印字装置1内へ供給される。そして印字装置
1内ではプラテン5に巻装され、図示しない印字ヘッド
により印字がなされる。
14の回転により、また紙葉分離部材15a,15bの作用によ
り1枚ずつ印字装置1内へ供給される。そして印字装置
1内ではプラテン5に巻装され、図示しない印字ヘッド
により印字がなされる。
そこで、印字処理された処理済み紙葉10を排紙スタッタ
20内へ排紙させるにあたり、順序よく積層保持したい場
合には、印字処理面が下向きになるようにすればよい。
この場合は第2済のように排紙スタッカ20を紙葉保持部
9側へ倒し、かつ排紙方向選択ガイド20を前方へ引き出
しておくのである。
20内へ排紙させるにあたり、順序よく積層保持したい場
合には、印字処理面が下向きになるようにすればよい。
この場合は第2済のように排紙スタッカ20を紙葉保持部
9側へ倒し、かつ排紙方向選択ガイド20を前方へ引き出
しておくのである。
そうすると、排紙ローラ18a,18b間を通過した処理済み
紙葉10が上記排紙方向選択ガイド20により排紙スタッカ
16の一方の面へ導かれ、印字処理面が下向きになる状態
で積層保持されることになる。
紙葉10が上記排紙方向選択ガイド20により排紙スタッカ
16の一方の面へ導かれ、印字処理面が下向きになる状態
で積層保持されることになる。
また、印字処理状態をその都度目視観察したい場合に
は、印字処理面が上向きになるようにすればよい。この
場合は第3図のように排紙スタッカ20を紙葉保持部9か
ら離す方向へ倒し、かつ排紙方向選択ガイド20を後方へ
引いておく。
は、印字処理面が上向きになるようにすればよい。この
場合は第3図のように排紙スタッカ20を紙葉保持部9か
ら離す方向へ倒し、かつ排紙方向選択ガイド20を後方へ
引いておく。
そうすると、排紙ローラ18a,18b間を通過した処理済み
紙葉10が上記排紙方向選択ガイド20により排紙スタッカ
16の他方の面へ導かれ、印字処理面が上向きになる状態
で積層保持されることになる。
紙葉10が上記排紙方向選択ガイド20により排紙スタッカ
16の他方の面へ導かれ、印字処理面が上向きになる状態
で積層保持されることになる。
以上のように、本発明によれば、左右フレームに逆U字
状のスタッカガイドを給紙機構の前後にわたって設け、
このスタッカガイドに沿って排紙スタッカを回動させる
ことにより、処理済み紙葉を簡単な構成により排紙スタ
ッカの表面側と裏面側に選択的に積層保持することがで
きる。したがって、処理済み紙葉を、その使用条件に応
じて表向きに排紙させること、及び裏向きに排紙させる
ことがいずれも可能となり、所期の効果を奏することが
できる。
状のスタッカガイドを給紙機構の前後にわたって設け、
このスタッカガイドに沿って排紙スタッカを回動させる
ことにより、処理済み紙葉を簡単な構成により排紙スタ
ッカの表面側と裏面側に選択的に積層保持することがで
きる。したがって、処理済み紙葉を、その使用条件に応
じて表向きに排紙させること、及び裏向きに排紙させる
ことがいずれも可能となり、所期の効果を奏することが
できる。
図は本発明の一実施例を示すもので、第1図は印字装置
に自動給紙装置を取付けた状態を示す斜視図、第2図及
び第3図は印字装置と自動給紙装置との内部機構の関係
を示す概略断面図、第4図は排紙スタッカの平面図、第
5図は排紙スタッカの側面図、第6図は排紙スタッカの
斜視図、第7図は排紙方向選択ガイドの斜視図である。 1……印字装置、2……自動給紙装置、9……紙葉保持
部(給紙機構)、10……紙葉、16……排紙スタッカ、18
a,18b……排紙ローラ(排紙機構)、19a,19b……スタッ
カガイド、20……排紙方向選択ガイド。
に自動給紙装置を取付けた状態を示す斜視図、第2図及
び第3図は印字装置と自動給紙装置との内部機構の関係
を示す概略断面図、第4図は排紙スタッカの平面図、第
5図は排紙スタッカの側面図、第6図は排紙スタッカの
斜視図、第7図は排紙方向選択ガイドの斜視図である。 1……印字装置、2……自動給紙装置、9……紙葉保持
部(給紙機構)、10……紙葉、16……排紙スタッカ、18
a,18b……排紙ローラ(排紙機構)、19a,19b……スタッ
カガイド、20……排紙方向選択ガイド。
Claims (1)
- 【請求項1】印字装置の上面に取付台を介して着脱可能
に取付けられ左右両側に左右フレームを有する給紙装置
本体と、この給紙装置本体の左右フレームに取付けられ
た板状の紙葉保持部と、この紙葉保持部に積層保持され
た複数枚の紙葉を前記印字装置の内部に1枚ずつ供給す
る送出しローラと、前記印字装置内で印字処理された紙
葉を外部に排出する排紙機構と、この排紙機構から排出
された紙葉を受ける板状の排紙スタッカと、前記左右フ
レームに形成され前記排紙スタッカの下端部を前記排紙
機構の前後にわたって逆U字状に移動可能に支持するス
タッカガイドと、前記排紙スタッカの板厚方向にスライ
ド自在に設けられ前記排紙機構を通過した紙葉を前記排
紙スタッカの位置に応じて前記排紙スタッカの表面側ま
たは裏面側に導く排紙方向選択ガイドとを具備したこと
を特徴とする自動給紙装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60066978A JPH0676168B2 (ja) | 1985-03-30 | 1985-03-30 | 自動給紙装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60066978A JPH0676168B2 (ja) | 1985-03-30 | 1985-03-30 | 自動給紙装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61226454A JPS61226454A (ja) | 1986-10-08 |
| JPH0676168B2 true JPH0676168B2 (ja) | 1994-09-28 |
Family
ID=13331618
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60066978A Expired - Lifetime JPH0676168B2 (ja) | 1985-03-30 | 1985-03-30 | 自動給紙装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0676168B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6411861A (en) * | 1987-07-07 | 1989-01-17 | Canon Kk | Printer |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5767456A (en) * | 1980-10-16 | 1982-04-24 | Fuji Xerox Co Ltd | Tray for discharging paper |
-
1985
- 1985-03-30 JP JP60066978A patent/JPH0676168B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61226454A (ja) | 1986-10-08 |
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