JPH0676347U - 両面粘着体 - Google Patents

両面粘着体

Info

Publication number
JPH0676347U
JPH0676347U JP020860U JP2086093U JPH0676347U JP H0676347 U JPH0676347 U JP H0676347U JP 020860 U JP020860 U JP 020860U JP 2086093 U JP2086093 U JP 2086093U JP H0676347 U JPH0676347 U JP H0676347U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
sensitive adhesive
pressure
double
adhesive layer
sided
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP020860U
Other languages
English (en)
Other versions
JP2584289Y2 (ja
Inventor
幸夫 高見澤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
COSMOTECH CO., LTD.
Original Assignee
COSMOTECH CO., LTD.
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by COSMOTECH CO., LTD. filed Critical COSMOTECH CO., LTD.
Priority to JP1993020860U priority Critical patent/JP2584289Y2/ja
Publication of JPH0676347U publication Critical patent/JPH0676347U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2584289Y2 publication Critical patent/JP2584289Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Adhesive Tapes (AREA)
  • Adhesives Or Adhesive Processes (AREA)
  • Laminated Bodies (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 二つの被着体が平滑な表面で硬質であっても
剥離することができる両面粘着体を提供する。 【構成】 テープ状、フィルム状、シート状等の各種形
態の両面粘着体において、少なくとも一つの粘着剤層を
多量の可塑剤を含有させた粘着剤で形成し、微弱粘着性
とする。 【効果】 硬質被着体の平滑な面には、多量の可塑剤の
使用による濡れにより付着するが、必要に応じ、容易に
剥離できる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本発明は、両面粘着体に関する。ここで、「粘着体」とは、粘着テープ、粘着 シート、粘着フィルム、粘着板等を包括する概念であるものとする。
【0002】
【従来の技術】
ノートブック型パーソナルコンピューターのTFTを用いた液晶ディスプレー モジュールの製造プロセスにおいて各種粘着テープが使用されている。例えば、 液晶セルのガラス製TFT基板とバックライト構造体の間をその各片の周辺部分 に両面粘着テープを使用して粘着し、以後の工程で位置ずれが生じないようにす る。この場合、粘着後にTFT基板とバックライト構造体の間にゴミが入ってい たり、液晶セルかバックライト構造体のいずれかに不良が見つかることが往々に してある。そのような場合は、上記の両者間を剥がして、ゴミを除いたり、不良 の無い方を再使用する。
【0003】 しかし、従来使用していた両面粘着テープは、「JIS Z0237」に従っ て測定した粘着力が両面とも約300g/25mm巾と高いために、液晶セルと バックライト構造体間の剥離に長時間を要したり、前記のような部品の破壊が生 ずることもあった。
【0004】
【考案が解決しようとする問題点】
本考案は、上述のような従来の両面粘着テープの欠点を解決せんとするもので ある。
【0005】
【問題点を解決するための手段】
本考案によれば、基板の両面に粘着剤層を有し、各粘着剤層の外面にセパレー ターを有して構成される両面粘着体において、二つの粘着剤層の少なくとも一つ が、鏡面仕上げ硬質被着体であっても剥離可能な程度の微弱粘着性であることを 特徴とする両面粘着体が提供される。
【0006】 以下に本考案を詳細に説明する。 本考案の両面粘着体に用いられる基板としては、ポリエステル、硬質又は半硬 質ポリ塩化ビニル、アセテートプラスチック、ポリカーボネート、ポリプロピレ ン等の各種ポリマーのフィルム、上記のような各種ポリマーのシート、各種の紙 、ネオプレン発泡体、ポリエチレン発泡体、ウレタン発泡体等の各種発泡体のシ ートを挙げることができ、場合によってはガラス板やアクリル板等の各種の板な どを使用できることもある。
【0007】 微粘着性の粘着剤層をその上に設ける側の基板の表面は、塗布される粘着剤層 の外表面がなるべく平滑となるように(これは粘着剤層の厚みにもよる。)、鏡 面形成されていることが好ましいこともある。この観点から、発泡シートを使用 する場合、微弱粘着剤層をその上に設ける側の面に、表面平滑なフィルムを融着 、接着又は粘着により設けることが好ましい場合もある。この場合、本考案の両 面粘着体の両粘着剤層が微弱粘着性である時は、発泡シートの両面に表面平滑な フィルムを同様にして設けることが好ましい場合もある。発泡シートを使用する ことの利点は、被着体が平滑でない場合に、その凹凸を吸収することができるこ とにある。なお、この場合、基板は発泡シートと貼着されたフィルムを包含する 構造体を指すこととなる。
【0008】 本考案の両面粘着体に用いられることがある強粘着剤層には、通常各種の分野 で使用される各種粘着剤を使用すればよく、例えば、アクリル系、ゴム系、シリ コーン系の粘着剤を挙げることができ、これらの粘着剤は架橋されていてもよく 、架橋されていなくてもよいし、また、粘着付与剤等の各種添加剤を含有させる こともできる。
【0009】 本考案の両面粘着体に用いられる微粘着性の粘着剤層は、主材料ポリマーして 、アクリル系、ゴム系、シリコーン系、ポリ塩化ビニール、アルキッド樹脂系等 の各種ポリマーを使用し、これに多量の可塑剤を加えると接着力は極めて微弱だ が、所謂「べとつき」が生じ、このべとつきによる濡れにより鏡面のような平滑 面に付着する(気密性による。)ようになることを利用したものである。従って 、両面の被着体が硬質の材料であっても、この微弱粘着性の粘着剤層の表面で剥 離することができるものである。なお、上記主材料ポリマーは、いくらか架橋し てもよい。
【0010】 上記の可塑剤としては、主材料ポリマーにより種類が異なってくることはある が、市販されている広範囲の種類の可塑剤を用いることができる。例えば、フタ ル酸エステル系、燐酸エステル系、脂肪酸エステル系、塩素化合物系、エポキシ 化油系、ポリエステル系、低分子量シリコーン系等を挙げることができる。ほん の数例の具体例を挙げると、ポリ塩化ビニールに対しては、低分子量の飽和ポリ エステル、ジブチルフタレート(DBP)、ジオクチルフタレート(DOP)等 を用いることができる。アルキッド樹脂に対しては、DOP、ジオクチルアジペ ート(DOA)等を用いることができる。シリコーン系の主材料ポリマーに対し ては、低分子量シリコーンを可塑剤として用いることができる。なお、可塑剤は 、二種以上を併用してもよいことは言うまでもない。
【0011】 これらの可塑剤を主材料ポリマー100重量部に対し、40ないし400重量 部、好ましくは50ないし200重量部加えると、微弱粘着性となるが、可塑剤 量は上記の範囲に限定されるものではなく、また、主材料ポリマーの種類や分子 量、更には望ましい粘着力等により異なってくる。
【0012】 このような微弱粘着性の粘着剤層の粘着力は、「JIS Z0237」により 測定して、0g/25mm巾を越え200g/25mm巾までの範囲が好ましく 、0g/25mm巾を越え50g/25mm巾までの範囲がより好ましく、0g /25mm巾を越え20g/25mm巾までの範囲が更に好ましい。
【0013】 基板の厚みは、特に制限されるものではないが、例えば、フィルムの場合の約 5μmから発泡シートや板の場合の約5mmなどの広い範囲で選ぶことができる 。二つの粘着剤層の厚みも特に制限されないが、例えば、約3μmから約300 μmの範囲から選ぶことができる。
【0014】 各粘着剤層の形成は、公知の方法を用いることができ、例えば、粘着剤溶液の 塗布・加熱乾燥やカレンダーコーティング等の方法を挙げることができる。なお 、当業界において周知のように、粘着剤層の形成に先だって、基板にプライマー 処理やコロナ処理等を行い、基板と粘着剤層の密着性を向上させるのが好ましい 。
【0015】
【作用】
従来の技術の所で述べたノートブック型パーソナルコンピューターの液晶ディ スプレーモジュールの製作に本考案の両面粘着体をテープ状で使用すれば、少な くとも一つの粘着剤層が微弱粘着性であり、少なくともTFT基板は平滑なガラ ス面を有しているので、これらの両者間を微弱粘着剤層で粘着させるようにする と、バックライト構造体との位置固定は充分であり、必要に応じて、剥離するこ とができる。
【0016】
【実施例】
以下、「図1」及び「図2」を参照しつつ、本考案を実施例によって更に具体 的に説明するが、本考案は実施例に限定されるものでは無い。
【0017】実施例1 約550μm厚みの両面コロナ処理発泡ポリエチレンシート1の両面に約40 μm厚みの架橋アクリル系強粘着剤層2及び3を設ける。具体的には、セパレー ター4ともう一つのセパレーター上に、それぞれ、約30重量%の架橋性アクリ ル系粘着剤溶液(溶剤は、酢酸エチルを用いる。代わりに、メチルエチルケトン 、メチルイソブチルケトン、トルエン等を用いてもよいし、これらの混合溶剤と してもよい。)を塗布し、加熱乾燥した後、発泡ポリエチレンシートの両面に貼 り合わせ、強粘着剤層2及び3を形成する。
【0018】 一方、約50μm厚みの半硬質ポリ塩化ビニールフィルム5の片面に、例えば 、比較的低分子量のポリ塩化ビニール100重量部に対し200重量部のDOP を加えて調製した微弱粘着性の粘着剤をカレンダーコーティングして約55μm 厚みの微弱粘着剤層6を設ける。その上に鏡面形成された特殊セパレーター7を 貼り合わせる。なお、この半硬質ポリ塩化ビニール5の前記片面上にはDOPの 移行をほぼ完全に防ぐように薄い異質の層を設けておいてもよい。
【0019】 次に、発泡ポリエチレンシート1上の強粘着剤層2の上のセパレーターを剥が し、該強粘着層2の上に前記半硬質ポリ塩化ビニール5の他の面を貼り合わせて 、「図1」に示すような本考案の両面粘着シートとする。
【0020】 このようにして形成された微弱粘着剤層6の粘着力は、「JIS Z0237 」に従って測定したところ、約10g/25mm巾であった。
【0021】実施例2 約30μm厚みのアルミニウム蒸着ポリエチレンテレフタレートフィルム8の 蒸着面上に、実施例1で用いたと同じ架橋性アクリル系粘着剤溶液を塗布し、加 熱乾燥して、約30μm厚みの架橋アクリル系強粘着剤層9を形成し、その上に セパレーター10を貼り合わせる。
【0022】 上記フィルム8の反対側の面上に、高分子量シリコーン100重量部に対し可 塑剤としての低分子量シリコーン約150部を加えて調製した微弱粘着性の粘着 剤をカレンダーコーティングして、約50μm厚みの微弱粘着剤層11を形成し 、その上に鏡面形成された特殊セパレーター12を貼り合わせて、「図2」に示 すような本考案の両面粘着体とする。
【0023】 このようにして形成された微弱粘着剤層11の粘着力は、「JIS Z023 7」に従って測定したところ、約15g/25mm巾であった。
【0024】
【考案の効果】
ノートブック型パーソナルコンピューターの液晶ディスプレーモジュールの製 作に本考案の両面粘着体を使用すれば、例えば、液晶セルのTFT基板とバック ライト構造体とを貼り合わせた後に、その間にゴミが見つかったり、液晶セルか バックライト構造体のいずれかに不良が発見された時に、該両面粘着体の微弱粘 着剤層のところで両者を剥離することができ、不良の無い部品を廃棄すること無 く再使用できる。
【0025】 また、微弱粘着剤層は、平滑面であれば、ガラス、陶磁器、プラスチック等に 付着するので、硬質材料同士を本考案の両面粘着体で接合でき、必要に応じて剥 離することができる。これは、従来の両面粘着体には無かった効果である。従っ て、裏面平滑な銘板等の接合などの各種の用途に使用できる。銘板を平滑なドア に接合させる場合等には、二つの粘着剤層とも、微弱粘着性であってもよい。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の両面粘着体の一例の構成を示す断面図
である。
【図2】本考案の両面粘着体の他の一例の構成を示す断
面図である。
【符号の説明】
1 発泡ポリエチレンシート 2 強粘着剤層 3 強粘着剤層 4 セパレーター 5 半硬質ポリ塩化ビニールフィルム 6 微弱粘着剤層 7 鏡面形成特殊セパレーター 8 アルミニウム蒸着ポリエチレンテレフタレートフィ
ルム(基板) 9 強粘着剤層 10 セパレーター 11 微弱粘着剤層 12 鏡面形成特殊セパレーター

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 基板の両面に粘着剤層を有し、各粘着剤
    層の外面にセパレーターを有して構成される両面粘着体
    において、二つの粘着剤層の少なくとも一つが、鏡面仕
    上げ硬質被着体であっても剥離可能な程度の微弱粘着性
    であることを特徴とする両面粘着体。
  2. 【請求項2】 一粘着剤層が強粘着性であることを特徴
    とする請求項1に記載の両面粘着体。
  3. 【請求項3】 前記基板が、発泡シートと少なくともそ
    の一面にフィルムを融着、接着又は粘着してなることを
    特徴とする請求項1又は2に記載の両面粘着体。
JP1993020860U 1993-03-31 1993-03-31 両面粘着体 Expired - Lifetime JP2584289Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1993020860U JP2584289Y2 (ja) 1993-03-31 1993-03-31 両面粘着体

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1993020860U JP2584289Y2 (ja) 1993-03-31 1993-03-31 両面粘着体

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0676347U true JPH0676347U (ja) 1994-10-28
JP2584289Y2 JP2584289Y2 (ja) 1998-10-30

Family

ID=12038886

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1993020860U Expired - Lifetime JP2584289Y2 (ja) 1993-03-31 1993-03-31 両面粘着体

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2584289Y2 (ja)

Cited By (8)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001354919A (ja) * 2000-06-12 2001-12-25 Nitto Denko Corp 両面粘着テープ
WO2003019347A1 (en) * 2001-08-30 2003-03-06 Nissha Printing Co., Ltd. Mounting structure for re-peelable transparent touch panel and mounting sheet used for it
WO2004023503A1 (ja) * 2002-09-03 2004-03-18 Nissha Printing Co., Ltd. 粘着層付きタッチパネル
JP2007084830A (ja) * 2006-10-13 2007-04-05 Nitto Denko Corp 粘着テープ
JP2009258274A (ja) * 2008-04-15 2009-11-05 Sekisui Chem Co Ltd 表示装置前板用粘着シート
JP2011012275A (ja) * 2010-09-11 2011-01-20 Nitto Denko Corp 両面粘着テープ
JP2012214623A (ja) * 2011-03-31 2012-11-08 Sekisui Chem Co Ltd 粘着シート
KR101232799B1 (ko) * 2010-11-12 2013-02-13 고세윤 톨루엔을 전혀 사용하지 않는 테이프의 제조 방법

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20020027938A (ko) * 2000-10-06 2002-04-15 김순택 터치패널

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP3099739U (ja) * 2003-08-07 2004-04-15 株式会社ダイクレ 端部補強グレーチング

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP3099739U (ja) * 2003-08-07 2004-04-15 株式会社ダイクレ 端部補強グレーチング

Cited By (8)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001354919A (ja) * 2000-06-12 2001-12-25 Nitto Denko Corp 両面粘着テープ
WO2003019347A1 (en) * 2001-08-30 2003-03-06 Nissha Printing Co., Ltd. Mounting structure for re-peelable transparent touch panel and mounting sheet used for it
WO2004023503A1 (ja) * 2002-09-03 2004-03-18 Nissha Printing Co., Ltd. 粘着層付きタッチパネル
JP2007084830A (ja) * 2006-10-13 2007-04-05 Nitto Denko Corp 粘着テープ
JP2009258274A (ja) * 2008-04-15 2009-11-05 Sekisui Chem Co Ltd 表示装置前板用粘着シート
JP2011012275A (ja) * 2010-09-11 2011-01-20 Nitto Denko Corp 両面粘着テープ
KR101232799B1 (ko) * 2010-11-12 2013-02-13 고세윤 톨루엔을 전혀 사용하지 않는 테이프의 제조 방법
JP2012214623A (ja) * 2011-03-31 2012-11-08 Sekisui Chem Co Ltd 粘着シート

Also Published As

Publication number Publication date
JP2584289Y2 (ja) 1998-10-30

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2970963B2 (ja) 剥離性感圧接着剤及びその粘着部材
TWI481507B (zh) 薄膜剝離方法、光學薄膜之製法、薄膜剝離機構及光學薄膜製造裝置
JPH01138284A (ja) 両面粘着テープ及びその使用方法
JP2003177241A (ja) 光学用積層体、粘着剤転写テープ、および光学用積層体の製造法
CN112041162B (zh) 可折叠背板、用于制造可折叠背板的方法和包括其的可折叠显示装置
JP4912635B2 (ja) 貼着部材および光学部品の貼着方法
JPH0987593A (ja) 粘着シート
CN103194152B (zh) 表面保护膜以及贴合其的光学部件、工业制品
CN108463529B (zh) 用于可再度分离的胶粘剂膜的辅助胶带
JP2003049137A (ja) 印刷版、特に多層感光性ポリマー印刷版を印刷シリンダーまたはスリーブに取り付けるための両面接着テープ
CN105524565A (zh) 各向异性粘着性片
CN111867833A (zh) 可折叠背板膜和用于制造可折叠背板膜的方法
JPH0676347U (ja) 両面粘着体
US20020090509A1 (en) Electrostatic sheets with adhesive
JP4837360B2 (ja) 両面粘着フィルム
JPH0517725A (ja) 接着剤転写テープおよびその製造方法
JPH0430120A (ja) 液晶表示パネルの表面保護および検査方法
JPH11165364A (ja) パッケージ用複合膜
CN101395240A (zh) 汽车标记用压敏粘合片
JPH10204396A (ja) 粘接着シートあるいは粘接着体
JPH10310745A (ja) 粘着シート
JPH0193343A (ja) マーキング材
JP2003013020A (ja) 除塵用粘着シート
JP2000037827A (ja) 離形フィルム
JP6655681B2 (ja) 帯電防止表面保護フィルム用剥離フィルム