JPH067690A - 恒温装置 - Google Patents
恒温装置Info
- Publication number
- JPH067690A JPH067690A JP4169190A JP16919092A JPH067690A JP H067690 A JPH067690 A JP H067690A JP 4169190 A JP4169190 A JP 4169190A JP 16919092 A JP16919092 A JP 16919092A JP H067690 A JPH067690 A JP H067690A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- box
- temperature
- outer box
- heat insulating
- thermostatic device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 claims abstract description 13
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 17
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 6
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N Silicon Chemical compound [Si] XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000001704 evaporation Methods 0.000 description 1
- 230000008020 evaporation Effects 0.000 description 1
- 230000002431 foraging effect Effects 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 229910052710 silicon Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010703 silicon Substances 0.000 description 1
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Use In Laboratory Experiments (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は、簡単な構成により外箱の温度上昇
を抑制し、温度制御の制度が高く、作業中の危険が少な
い恒温装置を提供することを目的とする。 【構成】 本発明は、外箱2と内箱3とこの両箱2,3
間に充填された断熱材とで形成された断熱箱体4と、温
度制御装置24とを備え、恒温室6内を所定の温度に制
御する恒温装置1において、前記外箱2の天面23に通
風ダクト28を形成したものである。
を抑制し、温度制御の制度が高く、作業中の危険が少な
い恒温装置を提供することを目的とする。 【構成】 本発明は、外箱2と内箱3とこの両箱2,3
間に充填された断熱材とで形成された断熱箱体4と、温
度制御装置24とを備え、恒温室6内を所定の温度に制
御する恒温装置1において、前記外箱2の天面23に通
風ダクト28を形成したものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は恒温室内を所定の温度に
制御して医療器具や試料の乾燥を行なったり、工学分野
でのエージングや水分蒸発を行ったりする恒温装置に関
する。
制御して医療器具や試料の乾燥を行なったり、工学分野
でのエージングや水分蒸発を行ったりする恒温装置に関
する。
【0002】
【従来の技術】従来この種の恒温装置は、特開平2−9
3281号公報に示される如く、室内の温度を制御でき
るように構成されている。即ち、恒温室を形成する内箱
内に通風路を形成するよう所定間隔を存して設けた内板
と、前記通風路に設けた送風機と、前記内板に設けた空
気の吹出口及び吸込口と、前記吸込口近傍の通風路内に
配置された加熱手段と、前記吸込口を被うよう内板に固
定されたファンガードと、このファンガード近傍に設け
た温度センサーと、この温度センサーからの信号に基ず
いて前記加熱手段及び送風機を制御して恒温室内を所定
の温度に制御する制御装置とを備えて構成されている。
3281号公報に示される如く、室内の温度を制御でき
るように構成されている。即ち、恒温室を形成する内箱
内に通風路を形成するよう所定間隔を存して設けた内板
と、前記通風路に設けた送風機と、前記内板に設けた空
気の吹出口及び吸込口と、前記吸込口近傍の通風路内に
配置された加熱手段と、前記吸込口を被うよう内板に固
定されたファンガードと、このファンガード近傍に設け
た温度センサーと、この温度センサーからの信号に基ず
いて前記加熱手段及び送風機を制御して恒温室内を所定
の温度に制御する制御装置とを備えて構成されている。
【0003】また、温度制御装置は外箱に隣接された電
装箱内に収納され、この箱内も送風機によって通風冷却
されている。
装箱内に収納され、この箱内も送風機によって通風冷却
されている。
【0004】更に、外箱は鋼板、内箱はステンレス板に
て形成されている。
て形成されている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記の構
成によると、恒温室内の暖気は上昇して内箱及び外箱の
天板から放熱し易いため、天板が加熱してしまうという
問題があった。更に、外箱と内箱は共に金属製であるた
め、内箱から外箱への熱伝導が大きく、外箱の温度上昇
を促進させてしまっていた。
成によると、恒温室内の暖気は上昇して内箱及び外箱の
天板から放熱し易いため、天板が加熱してしまうという
問題があった。更に、外箱と内箱は共に金属製であるた
め、内箱から外箱への熱伝導が大きく、外箱の温度上昇
を促進させてしまっていた。
【0006】本発明は上記問題を解決するためになされ
たもので、簡単な構成により外箱の温度上昇を抑制し、
温度制御の制度が高く、作業中の危険が少ない恒温装置
を提供することを目的とする。
たもので、簡単な構成により外箱の温度上昇を抑制し、
温度制御の制度が高く、作業中の危険が少ない恒温装置
を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、外箱と内箱と
この両箱間に充填された断熱材とで形成された断熱箱体
と、この断熱箱体内に形成した恒温室と、恒温室内を所
定の温度に制御する温度制御装置とを備えた恒温装置に
おいて、前記外箱の天面に通風ダクトを形成したもので
ある。
この両箱間に充填された断熱材とで形成された断熱箱体
と、この断熱箱体内に形成した恒温室と、恒温室内を所
定の温度に制御する温度制御装置とを備えた恒温装置に
おいて、前記外箱の天面に通風ダクトを形成したもので
ある。
【0008】また、外箱と内箱とこの両箱間に充填され
た断熱材とで形成された断熱箱体と、この断熱箱体内に
形成した恒温室と、恒温室内を所定の温度に制御する温
度制御装置とを備えた恒温装置において、前記外箱と内
箱との接続部に断熱材を介在させたものである。
た断熱材とで形成された断熱箱体と、この断熱箱体内に
形成した恒温室と、恒温室内を所定の温度に制御する温
度制御装置とを備えた恒温装置において、前記外箱と内
箱との接続部に断熱材を介在させたものである。
【0009】
【作用】本発明の恒温装置によれば、通風ダクトを通る
空気によって外箱の天板を冷却することができ、外箱の
温度上昇を抑制できる。尚、前記通風ダクトを電装箱内
と連通させることにより、既存の送風機を利用して通風
ダクトに外気を流通させることができ、外箱の冷却効果
を促進することができる。
空気によって外箱の天板を冷却することができ、外箱の
温度上昇を抑制できる。尚、前記通風ダクトを電装箱内
と連通させることにより、既存の送風機を利用して通風
ダクトに外気を流通させることができ、外箱の冷却効果
を促進することができる。
【0010】また、外箱と内箱の接続部には断熱材を介
在しているため、内箱から外箱への熱伝導を抑制するこ
とができ、外箱の温度上昇を一層抑えることができる。
在しているため、内箱から外箱への熱伝導を抑制するこ
とができ、外箱の温度上昇を一層抑えることができる。
【0011】
【実施例】次に本発明の実施例を説明する。1は本発明
の恒温装置である。この恒温装置は、外箱2と内箱3の
間に断熱材を充填した断熱箱体4と、この断熱箱体4の
開口を開閉する扉5とで構成されている。前記内箱3内
には試料等を収納する恒温室6が形成されており、この
恒温室6には棚支柱7に支持された複数段の網棚8が配
置されている。また、前記内箱3を形成する右側板9の
内側には通風ダクト10を形成するように所定間隔を存
して内板11が配置されている。この内板11の上下端
には空気の吹出口12が、中央には空気の吸込口13が
形成されている。14は前記吸込口13に対応して通風
ダクト10内に配置された遠心型の送風機である。15
は前記通風ダクト10内において吸込口13の周囲に環
状に配置された電気ヒーターである。16は前記吸込口
13を被うよう内板11にビスで固定されたファンガー
ドである。18はファンガード16近傍に設けた温度調
節用の温度センサーである。この温度センサー18は、
サーモカップルをステンレス製の筒に収納することによ
り細長く形成されている。
の恒温装置である。この恒温装置は、外箱2と内箱3の
間に断熱材を充填した断熱箱体4と、この断熱箱体4の
開口を開閉する扉5とで構成されている。前記内箱3内
には試料等を収納する恒温室6が形成されており、この
恒温室6には棚支柱7に支持された複数段の網棚8が配
置されている。また、前記内箱3を形成する右側板9の
内側には通風ダクト10を形成するように所定間隔を存
して内板11が配置されている。この内板11の上下端
には空気の吹出口12が、中央には空気の吸込口13が
形成されている。14は前記吸込口13に対応して通風
ダクト10内に配置された遠心型の送風機である。15
は前記通風ダクト10内において吸込口13の周囲に環
状に配置された電気ヒーターである。16は前記吸込口
13を被うよう内板11にビスで固定されたファンガー
ドである。18はファンガード16近傍に設けた温度調
節用の温度センサーである。この温度センサー18は、
サーモカップルをステンレス製の筒に収納することによ
り細長く形成されている。
【0012】また、前記外箱2の右端部には、前記温度
センサー18からの信号に基ずいて送風機14や電気ヒ
ーター15を通電制御して恒温室6内を所定の設定温度
に制御する制御装置24を収納した電装箱17が一体的
に形成されている。この電装箱17内は前記送風機14
と同軸で駆動される送風機19によって冷却されてい
る。即ち、電装箱17の右側面の中央に形成した吸気孔
20から吸い込まれた外気は底板21に形成した吐出孔
22、及び天板23前面に形成した吐出孔27の双方か
ら吐出して電装箱17内を循環し、箱内の電装部品を冷
却している。ここで、天板23の前方には電装箱17内
と連通して外箱2との間に通風ダクト28が形成されて
いるため、このダクトを通過する空気により、外箱2の
上面は良好に冷却される。尚、30,31はパッキン、
25は設定温度や庫内温度を表示する表示パネル、26
は運転スイッチや温度設定スイッチ等の操作パネルであ
る。
センサー18からの信号に基ずいて送風機14や電気ヒ
ーター15を通電制御して恒温室6内を所定の設定温度
に制御する制御装置24を収納した電装箱17が一体的
に形成されている。この電装箱17内は前記送風機14
と同軸で駆動される送風機19によって冷却されてい
る。即ち、電装箱17の右側面の中央に形成した吸気孔
20から吸い込まれた外気は底板21に形成した吐出孔
22、及び天板23前面に形成した吐出孔27の双方か
ら吐出して電装箱17内を循環し、箱内の電装部品を冷
却している。ここで、天板23の前方には電装箱17内
と連通して外箱2との間に通風ダクト28が形成されて
いるため、このダクトを通過する空気により、外箱2の
上面は良好に冷却される。尚、30,31はパッキン、
25は設定温度や庫内温度を表示する表示パネル、26
は運転スイッチや温度設定スイッチ等の操作パネルであ
る。
【0013】また、外箱2の開口縁32には間隔をおい
てL字状に突設した金具33が形成されている一方、内
箱3には前記外箱2の金具33に対応するフランジ34
が形成されている。そして、内箱3はフランジ34を金
具33にセットしてビス止めされるが、この時、金具3
3とフランジ34の間には、シリコン樹脂材料からなる
断熱材35が介在される。この断熱材35は、図9に示
すように断面C字状に成形されて金具33に予め挿入さ
れる。
てL字状に突設した金具33が形成されている一方、内
箱3には前記外箱2の金具33に対応するフランジ34
が形成されている。そして、内箱3はフランジ34を金
具33にセットしてビス止めされるが、この時、金具3
3とフランジ34の間には、シリコン樹脂材料からなる
断熱材35が介在される。この断熱材35は、図9に示
すように断面C字状に成形されて金具33に予め挿入さ
れる。
【0014】この結果、外箱2と内箱3が金属製であっ
ても両箱2,3のの接続部には熱伝導率の低い断熱材3
5が介在されているため、内箱3から外箱2への熱伝導
を抑制することができ、外箱2の温度上昇を一層抑える
ことができる。
ても両箱2,3のの接続部には熱伝導率の低い断熱材3
5が介在されているため、内箱3から外箱2への熱伝導
を抑制することができ、外箱2の温度上昇を一層抑える
ことができる。
【0015】
【発明の効果】以上のように本発明の恒温装置によれ
ば、通風ダクトを通る空気によって外箱の天板を冷却す
ることができ、外箱の温度上昇を抑制できる。尚、前記
通風ダクトを電装箱内と連通させることにより、既存の
送風機を利用して通風ダクトに外気を流通させることが
でき、外箱の冷却効果を促進することができる。
ば、通風ダクトを通る空気によって外箱の天板を冷却す
ることができ、外箱の温度上昇を抑制できる。尚、前記
通風ダクトを電装箱内と連通させることにより、既存の
送風機を利用して通風ダクトに外気を流通させることが
でき、外箱の冷却効果を促進することができる。
【0016】また、外箱と内箱の接続部には断熱材を介
在しているため、内箱から外箱への熱伝導を抑制するこ
とができ、外箱の温度上昇を一層抑えることができる。
在しているため、内箱から外箱への熱伝導を抑制するこ
とができ、外箱の温度上昇を一層抑えることができる。
【図1】本発明の恒温装置の斜視図である。
【図2】恒温装置の縦断面図である。
【図3】恒温装置の正面図である。
【図4】恒温装置の透視側面図である。
【図5】恒温装置の要部断面図である。
【図6】断熱箱体の分解斜視図である。
【図7】断熱箱体の要部分解斜視図である。
【図8】断熱箱体の要部断面図である。
【図9】外箱の要部斜視図である。
1 恒温装置 2 外箱 3 内箱 4 断熱箱体 6 恒温室 9 右側板 14,19 送風機 17 電装箱 22,27 吐出口 23 天板 28 通風ダクト
Claims (2)
- 【請求項1】 外箱と内箱とこの両箱間に充填された断
熱材とで形成された断熱箱体と、この断熱箱体内に形成
した恒温室と、恒温室内を所定の温度に制御する温度制
御装置とを備えた恒温装置において、前記外箱の天面に
通風ダクトを形成したことを特徴とする恒温装置。 - 【請求項2】 外箱と内箱とこの両箱間に充填された断
熱材とで形成された断熱箱体と、この断熱箱体内に形成
した恒温室と、恒温室内を所定の温度に制御する温度制
御装置とを備えた恒温装置において、前記外箱と内箱と
の接続部に断熱材を介在させたことを特徴とする恒温装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16919092A JP3423012B2 (ja) | 1992-06-26 | 1992-06-26 | 恒温装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16919092A JP3423012B2 (ja) | 1992-06-26 | 1992-06-26 | 恒温装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH067690A true JPH067690A (ja) | 1994-01-18 |
| JP3423012B2 JP3423012B2 (ja) | 2003-07-07 |
Family
ID=15881900
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16919092A Expired - Fee Related JP3423012B2 (ja) | 1992-06-26 | 1992-06-26 | 恒温装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3423012B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105233898A (zh) * | 2015-10-30 | 2016-01-13 | 江苏同盛环保技术有限公司 | 一种新型高精密大中型恒温箱 |
-
1992
- 1992-06-26 JP JP16919092A patent/JP3423012B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105233898A (zh) * | 2015-10-30 | 2016-01-13 | 江苏同盛环保技术有限公司 | 一种新型高精密大中型恒温箱 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3423012B2 (ja) | 2003-07-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3889100A (en) | Oven ventilating system | |
| US3889099A (en) | Door cooling system | |
| US4039776A (en) | Closed passage heat holding apparatus | |
| US4071739A (en) | Convertible radiant convection oven | |
| US3586825A (en) | Flush top cooking unit with ventilating means | |
| US3384067A (en) | Forced air cooling and ventilating system for self-cleaning oven | |
| CN102149810A (zh) | 具有低温外壳的培养系统 | |
| US6847013B2 (en) | Heated proofing cabinet | |
| US2648327A (en) | Infant incubator equipment | |
| CA2461591C (en) | Proofer | |
| US4460332A (en) | Temperature controlled oven with internal filter | |
| US20260118041A1 (en) | Refrigerated appliance with ducted air flow | |
| JP3423012B2 (ja) | 恒温装置 | |
| US3255746A (en) | Oven exhaust structure | |
| JPS62167473A (ja) | ガスクロマトグラフ | |
| US4319713A (en) | Stove blower control accessory | |
| JP3484315B2 (ja) | 冷却貯蔵庫 | |
| SU1759351A1 (ru) | Устройство дл тепловой обработки пчел | |
| JP2989377B2 (ja) | 恒温装置 | |
| JPS6213517Y2 (ja) | ||
| JPS6034985Y2 (ja) | 加熱調理器 | |
| JP2957804B2 (ja) | 恒温装置 | |
| JPS5918290Y2 (ja) | 恒温庫 | |
| JPH10232082A (ja) | 冷却貯蔵庫におけるガラス管ヒータの取付構造 | |
| JP3176724B2 (ja) | 貯蔵庫 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090425 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090425 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100425 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110425 Year of fee payment: 8 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |