JPH0677938A - 伝送路誤り率劣化警報検出回路 - Google Patents
伝送路誤り率劣化警報検出回路Info
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- JPH0677938A JPH0677938A JP4225470A JP22547092A JPH0677938A JP H0677938 A JPH0677938 A JP H0677938A JP 4225470 A JP4225470 A JP 4225470A JP 22547092 A JP22547092 A JP 22547092A JP H0677938 A JPH0677938 A JP H0677938A
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims description 10
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 title 1
- 238000006731 degradation reaction Methods 0.000 title 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 38
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 20
- 230000001186 cumulative effect Effects 0.000 claims description 15
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 claims description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
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- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】第2の比較回路5では監視フレーム数(M)設
定信号104と第2のラッチ回路9の出力とを比較し、
不一致(設定の更新)の場合不一致パルス110を出力
する。変化点検出回路6では第2の比較回路5の出力信
号110が一致状態から不一致状態になった場合に変化
点を検出した変化点パルス111を出力する。第2のラ
ッチ回路9では変化点検出回路6からの変化点パルス1
11のタイミングでフレーム数設定入力端子からの監視
フレーム数設定信号104をラッチし新たな設定値に変
更することにより、設定値の変更を常時監視し、変更し
た場合は直ちに新たな設定値による検出が開始され、変
更前の途中までの結果は無視し、その前の情報が保持さ
れる。 【効果】装置の運用中における監視フレーム長の設定変
更を行った際に発生する誤った警報信号の出力を防止す
ることができる。
定信号104と第2のラッチ回路9の出力とを比較し、
不一致(設定の更新)の場合不一致パルス110を出力
する。変化点検出回路6では第2の比較回路5の出力信
号110が一致状態から不一致状態になった場合に変化
点を検出した変化点パルス111を出力する。第2のラ
ッチ回路9では変化点検出回路6からの変化点パルス1
11のタイミングでフレーム数設定入力端子からの監視
フレーム数設定信号104をラッチし新たな設定値に変
更することにより、設定値の変更を常時監視し、変更し
た場合は直ちに新たな設定値による検出が開始され、変
更前の途中までの結果は無視し、その前の情報が保持さ
れる。 【効果】装置の運用中における監視フレーム長の設定変
更を行った際に発生する誤った警報信号の出力を防止す
ることができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はディジタル通信におい
て、フレームを組んだデータ信号により通信を行う場合
の伝送路の誤り率劣化警報を監視する伝送路誤り率劣化
警報検出回路に関する。
て、フレームを組んだデータ信号により通信を行う場合
の伝送路の誤り率劣化警報を監視する伝送路誤り率劣化
警報検出回路に関する。
【0002】
【従来の技術】伝送路の誤り率劣化警報の検出は、デー
タ信号の送出側装置によりフレーム内の割り当てられた
タイムスロットに挿入されたデータ信号のパリティある
いはCRC演算結果等を、受信側装置にてMフレーム中
のNビット以上の誤り発生を検出することにより行われ
る。
タ信号の送出側装置によりフレーム内の割り当てられた
タイムスロットに挿入されたデータ信号のパリティある
いはCRC演算結果等を、受信側装置にてMフレーム中
のNビット以上の誤り発生を検出することにより行われ
る。
【0003】図3は従来の伝送路誤り率劣化警報検出回
路の一例のブロック図である。誤り検出回路1では、入
力されたデータ信号102について、1監視フレーム中
に何ビットの誤りが発生するかを検出し、その結果の誤
数105を誤り数累積加算回路2に出力する。誤り数累
積加算回路2では誤り検出回路1からの監視フレーム毎
の誤り数105を累積して、その合計した累積値信号1
06を比較回路3へ送出し、また比較回路10からの一
致検出結果信号114によりリセットされた新たに0か
ら計算を開始する。
路の一例のブロック図である。誤り検出回路1では、入
力されたデータ信号102について、1監視フレーム中
に何ビットの誤りが発生するかを検出し、その結果の誤
数105を誤り数累積加算回路2に出力する。誤り数累
積加算回路2では誤り検出回路1からの監視フレーム毎
の誤り数105を累積して、その合計した累積値信号1
06を比較回路3へ送出し、また比較回路10からの一
致検出結果信号114によりリセットされた新たに0か
ら計算を開始する。
【0004】比較回路3では誤り数設定の入力端子から
入力された設定値(N)信号101と誤り数累積加算回
路2からの累積値106を比較し、累積値106が設定
値信号101以上であれば警報信号を比較結果信号10
7としてラッチ回路4に送出する。
入力された設定値(N)信号101と誤り数累積加算回
路2からの累積値106を比較し、累積値106が設定
値信号101以上であれば警報信号を比較結果信号10
7としてラッチ回路4に送出する。
【0005】ラッチ回路4では比較回路3からの比較結
果信号107を比較回路10の一致検出結果信号114
のタイミングでラッチし、結果を誤り率劣化警報情報1
08として出力する。
果信号107を比較回路10の一致検出結果信号114
のタイミングでラッチし、結果を誤り率劣化警報情報1
08として出力する。
【0006】Mフレームカウンタ8はフレームパルス信
号の入力端子から入力された1監視フレームの区切りを
示すフレームパルス信号103により0からカウンタを
始めカウント値信号113を比較回路10へ出力する。
また比較回路10からの一致検出結果信号114により
カウント値を0にリセットする。比較回路10では監視
フレーム数設定信号の入力端子からの監視フレーム数
(M)設定信号104とMフレームカウンタ回路8のカ
ウント値信号113とが一致した場合一致検出信号11
4を出力する。
号の入力端子から入力された1監視フレームの区切りを
示すフレームパルス信号103により0からカウンタを
始めカウント値信号113を比較回路10へ出力する。
また比較回路10からの一致検出結果信号114により
カウント値を0にリセットする。比較回路10では監視
フレーム数設定信号の入力端子からの監視フレーム数
(M)設定信号104とMフレームカウンタ回路8のカ
ウント値信号113とが一致した場合一致検出信号11
4を出力する。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】この従来の伝送路誤り
率劣化警報検出回路では、装置運用中に監視フレーム数
(M)の設定を変更した場合に誤って警報を出力してし
まうという問題点がある。
率劣化警報検出回路では、装置運用中に監視フレーム数
(M)の設定を変更した場合に誤って警報を出力してし
まうという問題点がある。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明の伝送路誤り率劣
化警報検出回路は、入力のデータ信号の1監視フレーム
中のビットの誤り数を検出する誤り検出回路と、前記誤
り数を累計し累積値信号を出力する誤り数累積加算回路
と、予め設定された誤り数設定情報信号より前記累積値
信号が多いとき警報信号を出力する第1の比較回路と、
前記警報信号を一致検出信号によってラッチする第1の
ラッチ回路と、予め設定された監視フレーム数設定情報
と出力情報とが不一致のとき不一致信号を出力する第2
の比較回路と、前記不一致信号により一致状態から不一
致状態への変化点を検出し変化点パルスを出力する変化
点検出回路と、前記変化点パルスにより前記監視フレー
ム数設定情報をラッチする第2のラッチ回路と、前記一
致検出信号と前記変化点パルスとによりリセット信号を
出力するゲートと、1監視フレームの区切りを示すフレ
ームパルスを入力し前記リセット信号から次のリセット
信号間のフレーム数をカウントしそのカウント信号を出
力するMフレームカウンタと、前記カウント信号と前記
第2のラッチ回路からの出力信号との値が一致したとき
前記一致検出信号を出力する第3の比較回路とを有す
る。
化警報検出回路は、入力のデータ信号の1監視フレーム
中のビットの誤り数を検出する誤り検出回路と、前記誤
り数を累計し累積値信号を出力する誤り数累積加算回路
と、予め設定された誤り数設定情報信号より前記累積値
信号が多いとき警報信号を出力する第1の比較回路と、
前記警報信号を一致検出信号によってラッチする第1の
ラッチ回路と、予め設定された監視フレーム数設定情報
と出力情報とが不一致のとき不一致信号を出力する第2
の比較回路と、前記不一致信号により一致状態から不一
致状態への変化点を検出し変化点パルスを出力する変化
点検出回路と、前記変化点パルスにより前記監視フレー
ム数設定情報をラッチする第2のラッチ回路と、前記一
致検出信号と前記変化点パルスとによりリセット信号を
出力するゲートと、1監視フレームの区切りを示すフレ
ームパルスを入力し前記リセット信号から次のリセット
信号間のフレーム数をカウントしそのカウント信号を出
力するMフレームカウンタと、前記カウント信号と前記
第2のラッチ回路からの出力信号との値が一致したとき
前記一致検出信号を出力する第3の比較回路とを有す
る。
【0009】
【実施例】次に本発明について図面を参照して説明す
る。図1は本発明の誤り率劣化警報検出回路の一例のブ
ロック図、図2は本実施例の動作説明のためのタイミン
グ図である。
る。図1は本発明の誤り率劣化警報検出回路の一例のブ
ロック図、図2は本実施例の動作説明のためのタイミン
グ図である。
【0010】本実施例は、データ信号102を入力し1
監視フレーム中のビット誤り数を検出する誤り検出回路
1と、誤り検出回路1からの誤り数を累計しその累計値
信号106を出力する誤り数累積加算回路2と、誤り数
設定情報信号101を入力し誤り累積加算回路2からの
累積値信号106と比較し累積値信号の方が多い場合に
警報信号107を出力する第1の比較回路3と、第1の
比較回路3からの警報信号107を第3の比較回路10
からの一致検出信号114によってラッチする第1のラ
ッチ回路4と、監視フレーム数設定情報を入力し第2の
ラッチ回路9からの出力信号112と比較し不一致の場
合不一致信号110を出力する第2の比較回路5と、第
2の比較回路5からの不一致信号を受信し一致状態から
不一致状態への変化点を検出する変化点検出回路6と、
変化点検出回路6の出力と第3の比較回路10からの一
致検出結果信号114を受信し誤り数累積加算回路2と
Mフレームカウンタ回路8とにリセット信号109を出
力するゲート7と、変化点検出回路6からの出力信号1
11により監視フレーム数設定情報104をラッチする
第2のラッチ回路9と、1監視フレームの区切りを示す
フレームパルスを入力しゲート7からのリセット信号1
09から次のリセット信号109間のフレーム数をカウ
ントしそのカウント信号113を出力するMフレームカ
ウンタ8と、Mフレームカウンタ8からのカウント信号
113と第2のラッチ回路9からの出力信号との値を比
較し一致した場合一致検出信号114を出力する第3の
比較回路10とを有して構成される。
監視フレーム中のビット誤り数を検出する誤り検出回路
1と、誤り検出回路1からの誤り数を累計しその累計値
信号106を出力する誤り数累積加算回路2と、誤り数
設定情報信号101を入力し誤り累積加算回路2からの
累積値信号106と比較し累積値信号の方が多い場合に
警報信号107を出力する第1の比較回路3と、第1の
比較回路3からの警報信号107を第3の比較回路10
からの一致検出信号114によってラッチする第1のラ
ッチ回路4と、監視フレーム数設定情報を入力し第2の
ラッチ回路9からの出力信号112と比較し不一致の場
合不一致信号110を出力する第2の比較回路5と、第
2の比較回路5からの不一致信号を受信し一致状態から
不一致状態への変化点を検出する変化点検出回路6と、
変化点検出回路6の出力と第3の比較回路10からの一
致検出結果信号114を受信し誤り数累積加算回路2と
Mフレームカウンタ回路8とにリセット信号109を出
力するゲート7と、変化点検出回路6からの出力信号1
11により監視フレーム数設定情報104をラッチする
第2のラッチ回路9と、1監視フレームの区切りを示す
フレームパルスを入力しゲート7からのリセット信号1
09から次のリセット信号109間のフレーム数をカウ
ントしそのカウント信号113を出力するMフレームカ
ウンタ8と、Mフレームカウンタ8からのカウント信号
113と第2のラッチ回路9からの出力信号との値を比
較し一致した場合一致検出信号114を出力する第3の
比較回路10とを有して構成される。
【0011】次に本実施例の動作について説明する。第
2の比較回路5ではフレーム数設定信号入力端子からの
監視フレーム数(M)設定信号104と第2のラッチ回
路9の出力とを比較し、不一致(設定の更新)の場合不
一致パルス110を出力する。変化点検出回路6では第
2の比較回路の出力信号110が一致状態から不一致状
態になった場合に変化点を検出した変化点パルス111
を出力する。第2のラッチ回路9では変化点検出回路6
からの変化点パルス111のタイミングでフレーム数設
定入力端子からの監視フレーム数設定信号104をラッ
チし新たな設定値に変更する。
2の比較回路5ではフレーム数設定信号入力端子からの
監視フレーム数(M)設定信号104と第2のラッチ回
路9の出力とを比較し、不一致(設定の更新)の場合不
一致パルス110を出力する。変化点検出回路6では第
2の比較回路の出力信号110が一致状態から不一致状
態になった場合に変化点を検出した変化点パルス111
を出力する。第2のラッチ回路9では変化点検出回路6
からの変化点パルス111のタイミングでフレーム数設
定入力端子からの監視フレーム数設定信号104をラッ
チし新たな設定値に変更する。
【0012】また誤り数累積加算回路2及びMフレーム
カウンタ回路8のリセットは従来例と同様の第3の比較
回路10の出力の他に変化点検出回路6からの変化点パ
ルス111によってもかけることが可能であり、入力端
子からの監視フレーム設定信号104が更新された場合
直ちに計測され、変更前の設定値による計算途中(区間
A)の情報は無視されその前の結果が新設定後の結果が
出力されるまで保持される。
カウンタ回路8のリセットは従来例と同様の第3の比較
回路10の出力の他に変化点検出回路6からの変化点パ
ルス111によってもかけることが可能であり、入力端
子からの監視フレーム設定信号104が更新された場合
直ちに計測され、変更前の設定値による計算途中(区間
A)の情報は無視されその前の結果が新設定後の結果が
出力されるまで保持される。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように本発明の誤り率劣化
警報検出回路によれば、監視フレーム数を変更した場
合、直ちに新たな設定値による検出が開始され変更前の
途中までの結果は無視し、その前の情報が保持されるの
で、装置運用中に設定を変更したとしても誤った警報が
出力されることを防止できるという効果がある。
警報検出回路によれば、監視フレーム数を変更した場
合、直ちに新たな設定値による検出が開始され変更前の
途中までの結果は無視し、その前の情報が保持されるの
で、装置運用中に設定を変更したとしても誤った警報が
出力されることを防止できるという効果がある。
【図1】本発明の一実施例のブロック図である。
【図2】本実施例の動作説明のためのタイミング図であ
る。
る。
【図3】従来の伝送路誤り率劣化警報検出回路の一例の
ブロック図である。
ブロック図である。
1 誤り検出回路 2 誤り数累積加算回路 3 第1の比較回路 4 第1のラッチ回路 5 第2の比較回路 6 変化点検出回路 7 ゲート 8 Mフレームカウンタ回路 9 第2のラッチ回路 10 第3の比較回路
Claims (1)
- 【請求項1】 入力のデータ信号の1監視フレーム中の
ビットの誤り数を検出する誤り検出回路と、前記誤り数
を累計し累積値信号を出力する誤り数累積加算回路と、
予め設定された誤り数設定情報信号より前記累積値信号
が多いとき警報信号を出力する第1の比較回路と、前記
警報信号を一致検出信号によってラッチする第1のラッ
チ回路と、予め設定された監視フレーム数設定情報と出
力情報とが不一致のとき不一致信号を出力する第2の比
較回路と、前記不一致信号により一致状態から不一致状
態への変化点を検出し変化点パルスを出力する変化点検
出回路と、前記変化点パルスにより前記監視フレーム数
設定情報をラッチする第2のラッチ回路と、前記一致検
出信号と前記変化点パルスとによりリセット信号を出力
するゲートと、1監視フレームの区切りを示すフレーム
パルスを入力し前記リセット信号から次のリセット信号
間のフレーム数をカウントしそのカウント信号を出力す
るMフレームカウンタと、前記カウント信号と前記第2
のラッチ回路からの出力信号との値が一致したとき前記
一致検出信号を出力する第3の比較回路とを有すること
を特徴とする伝送路誤り率劣化警報検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4225470A JP2870314B2 (ja) | 1992-08-25 | 1992-08-25 | 伝送路誤り率劣化警報検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4225470A JP2870314B2 (ja) | 1992-08-25 | 1992-08-25 | 伝送路誤り率劣化警報検出回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0677938A true JPH0677938A (ja) | 1994-03-18 |
| JP2870314B2 JP2870314B2 (ja) | 1999-03-17 |
Family
ID=16829827
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4225470A Expired - Fee Related JP2870314B2 (ja) | 1992-08-25 | 1992-08-25 | 伝送路誤り率劣化警報検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2870314B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017073588A (ja) * | 2015-10-05 | 2017-04-13 | Necプラットフォームズ株式会社 | 送信装置、送受信システム、送信方法およびプログラム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04167835A (ja) * | 1990-10-31 | 1992-06-15 | Nec Corp | 誤り率劣化検出方法及び回路。 |
-
1992
- 1992-08-25 JP JP4225470A patent/JP2870314B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04167835A (ja) * | 1990-10-31 | 1992-06-15 | Nec Corp | 誤り率劣化検出方法及び回路。 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017073588A (ja) * | 2015-10-05 | 2017-04-13 | Necプラットフォームズ株式会社 | 送信装置、送受信システム、送信方法およびプログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2870314B2 (ja) | 1999-03-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19981201 |
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