JPH0678385A - 電子交換方式 - Google Patents

電子交換方式

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Publication number
JPH0678385A
JPH0678385A JP10718492A JP10718492A JPH0678385A JP H0678385 A JPH0678385 A JP H0678385A JP 10718492 A JP10718492 A JP 10718492A JP 10718492 A JP10718492 A JP 10718492A JP H0678385 A JPH0678385 A JP H0678385A
Authority
JP
Japan
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bus
time slot
address
exchange
communication
Prior art date
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Pending
Application number
JP10718492A
Other languages
English (en)
Inventor
Ikuhiro Takahashi
幾洋 高橋
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
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Publication of JPH0678385A publication Critical patent/JPH0678385A/ja
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  • Use Of Switch Circuits For Exchanges And Methods Of Control Of Multiplex Exchanges (AREA)
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Abstract

(57)【要約】 【目的】時分割変換バスを介して通信端末間が通信を行
なう電子交換方式において、呼量増があっても容易に対
応できるようにする。 【構成】交換バス41および使用表示バス42に接続さ
れた各通信端末21,22において、発呼時に、使用表
示バス42上で相手先のアドレスに対応するタイムスロ
ットを調査して空きを見る。空きであれば、交換バス4
1上の自己のタイムスロットに宛先ヘッダーを送出する
とともに使用表示バス42上の自己のタイムスロットに
使用中表示を立てる。相手の応答は、使用表示バス42
上の相手に対応するタイムスロットに使用中表示が立っ
たことを検出することで分り、以後、交換バス41上の
相手のタイムスロットから自己宛の通信を受けとる。こ
のことにより、中央制御装置による使用タイムスロット
番号決定処理が削除できるので呼量が増加しても中央制
御装置の負担は増大しない。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、通信情報の通信路とな
る交換バスのタイムスロットに対応するタイムスロット
を、使用表示バスにもち、交換バスで使用中のタイムス
ロット位置に対応する使用表示バスのタイムスロット
の、使用状態を記録する電子交換方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の電子交換方式は、大形の
中央処理装置である中央制御装置が中央の高速バスによ
る交換バスと、この交換バス上のタイムスロットの使用
中を表示する使用表示バスとを引き込み、通信端末を終
端する通信回線を交換バスに接続する回線収容回路に交
換バス上のタイムスロットの使用状態を通知していた。
【0003】図4に従来の一例をブロック図で示し、こ
れについて説明する。
【0004】図4において、通信端末21,22のそれ
ぞれは、通信回線31,32のそれぞれを介して回線収
容回路61,62に収容接続されている。交換機の中央
制御装置70は、各通信回線31,32を収容する回線
収容回路61,62を交換バス(以後、CSバス)81
および使用表示バス(以後、EXCバス)82のそれぞ
れに複数接続して収容する。
【0005】通信端末21,22は、例えば加入者端末
であり、通信回線31,32は加入者線である。この場
合、回線収容回路61,62は加入者回路となり、一般
には出入中継線装置である。
【0006】中央処理装置70は中央バス(図示省略)
により、電子交換機内の各装置と結合して制御信号を授
受し、CSバス81のタイムスロットを通信路に指定し
て回線収容回路61,62のそれぞれに通知する。中央
処理装置70はCSバス81のタイムスロットの使用
で、即時に使用中表示をEXCバスに流すので、回線収
容回路61,62から中央処理装置70への無効呼が減
少する。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上述による従来の電子
交換方式では、大型中央処理装置である中央制御装置が
CS変換バスのタイムスロット割り当ておよび回線収容
回路の指定により交換接続制御を一手に引き受けて処理
する構成となっているので、中央制御装置の処理能力を
超える呼量に対しては対処できず、融通性に欠けるとい
う問題点があった。
【0008】本発明の目的は、CSバスのタイムスロッ
ト設定の構成要素から中央制御装置を削除し、CSバス
およびEXCバスに接続する複数の回線収容回路のそれ
ぞれが相互に独自で通信情報および使用中表示符号を授
受してCSバス上のタイムスロットを決定する構成にす
ることにより、上記問題点を解決した電子交換方式提供
することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明による電子交換方
式の基本構成は、通信情報の通信路となる交換バスのタ
イムスロットに対応するタイムスロットを使用表示バス
にもち変換バスで使用中のタイムスロット位置に対応す
る使用表示バスのタイムスロットに所定の使用中表示を
して交換バスのタイムスロットの使用状態を記録する回
線交換型の電子交換方式において、前記交換バスを通信
回線に接続する回線収容回路が使用表示バスにも接続
し、前記交換バス上では自アドレスが予め割り当てられ
た自タイムスロットに接続先アドレスを宛先ヘッダーに
付加して発信情報を送出する一方、すべてのタイムスロ
ットの宛先ヘッダーから自アドレスを検出して着信情報
を拾い出し、使用表示バスでは交換バス上での自タイム
スロットを使用して通信情報を送信する間、使用表示バ
スで自アドレスが予め割り当てられた自タイムスロット
に所定の使用中表示符号を挿入することである。
【0010】また、前記基本構成で記載の回線収容回路
の一つの具体化構成は、通信回線から交換バスへ発信す
るときは、使用表示バスで接続先アドレスが割り当てら
れたタイムスロットの空きを確認して使用表示バスの自
アドレスが割り当てられたタイムスロットに所定の使用
中表示符号を挿入すると共に交換バスの自アドレスのタ
イムスロットに接続先アドレスを宛先ヘッダーとして挿
入送信したのち、使用表示バスの接続先アドレスのタイ
ムスロットで使用中表示符号を検出するとき被呼者応答
と見做し、交換バスの接続先アドレスのタイムスロット
から宛先端末の通信情報を受信すると共に交換バスの自
アドレスのタイムスロットに送信情報を送出する一方、
交換バスから通信回線へ着信するときは、交換バス上を
走る宛先ヘッダーが自アドレスのタイムスロットを取り
込み通信情報から着信先を呼出して応答したとき使用表
示バスの自アドレスのタイムスロットに使用中表示符号
を挿入すると共に、交換バスの自アドレスのタイムスロ
ットに発信元アドレスを宛先ヘッダーとして応答した端
末の通信情報と共に送信し、且つ、交換バスの発信元ア
ドレスのタイムスロットから発信端末の通信情報を受信
することにある。
【0011】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。
【0012】図1は本発明の主要動作手順の一実施例を
示すフローチャート、図2は図1を実現する一例を示す
ブロック図、また図3はバス上のパケットの一例を示す
フォーマット図である。
【0013】まず、図2を参照して構成について説明す
る。図2に示すように、複数の回線収容回路11,12
のそれぞれは、一方で一つ宛の通信端末21,22を通
信回線31,32を介して収容接続し、他方で交換バス
(以後CSバス)41および使用表示バス(EXCバ
ス)42に接続している。すなわち、CSバス41およ
びEXCバス42には複数の回線収容回路11,12の
すべてが接続されている。回線収容回路11,12のそ
れぞれは、多重分離部51,データバッファ52,タイ
ムスロット指定部53,EXCバスインタフェイス部5
4およびマイクロプロセッサ55を有している。
【0014】ここで、まずCSバス41およびEXCバ
ス42について図3に図2を併せ参照して説明する。図
3に示すように、CSバス41およびEXCバス42と
もに等間隔のフレームヘッドパルスに挟まれる各タイム
スロット(以後TS)に番号0,1,2,…が付与さ
れ、各TSはバス41,42に接続する回線収容回路1
1,12,…の一つ宛に、送信路として予め割り当てら
れる。CSバス41の一つのTSは二分割され、送信し
ようとするデータ情報と宛先アドレスである宛先ヘッダ
ーに割りつける。EXCバス42はタイムスロットごと
に使用状態を示す符号、空き状態では符号“0”、使用
中状態では符号“1”を、タイムスロット使用表示とし
て挿入伝送する。
【0015】図2に戻り、回線収容回路11について説
明する。多重分離部51は、通信端末21から通信回線
31を介して受信するデータ情報を制御信号とを分離
し、データ情報はデータバッファ52へ、また制御信号
をマイクロプロセッサ55へそれぞれ転送する一方、デ
ータバッファ52からのデータ情報とマイクロプロセッ
サ55からの制御信号を多重化した通信回線31へ送出
する。データバッファ52は、多重分離部51を介して
通信回線31から受信したデータ情報、およびCSバス
41からタイムスロット指定部53を介して受信したデ
ータ情報を一時蓄積し、通信回線31から受信したデー
タ情報はタイムスロット指定部53によりCSバス41
へ、またCSバス41から受信したデータ情報は多重分
離部51により通信回線31へそれぞれ送信する。
【0016】タイムスロット指定部53は、マイクロプ
ロセッサ55の制御により、CSバス41上の自己に割
り当てられたTSへ宛先ヘッダーを付加した発信データ
情報を、データバッファ52から取出して送信する一
方、マイクロプロセッサ55から指定された宛先アドレ
スをもつデータ情報をCSバス41で検出して取り込
み、データバッファ52へ転送する。
【0017】EXCバスインタフェイス部54は、EX
Cバス42と接続し、マイクロプロセッサ55の指示に
より符号0または符号1を指定されたTSに挿入する一
方、指定されたTSから取出す。
【0018】マイクロプロセッサ55について、図1に
図2を併せ参照し、動作手順と共に説明する。
【0019】図1に示すように、通信端末21からの発
信を、回線収容回路11が通信回線31および多重分離
部51を介して受信したとき、マイクロプロセッサ55
がこの発信を検出(101)すると共に、ダイヤル符号
または発呼要求に含まれる接続先アドレスを検出(10
2)する。この手順に次いで、マイクロプロセッサ55
はEXCバス42の接続先アドレスに対応するTSを調
査(103)し、空きを示す符号“0”が立っている場
合(104)、EXCバスの自TSに使用中表示符号
“1”を立てて送出(105)すると共に、CSバスの
自TSに接続先アドレスを宛先ヘッダーとして挿入送信
(106)することにより、CSバス41の所定のTS
を使用開始する発信手順が確立した。
【0020】次いで、回線収容回路11のマイクロプロ
セッサ55はEXCバス42の接続先アドレスのTSを
調べ、符号“0”が符号“1”に変化したことを受信
(107)したとき応答信号を受信したものとして、C
Sバス41で接続先アドレスのTSを受信路としてTS
内のデータを受信して取り込み(108)、CSバス4
1の自アドレスのTSへ接続先アドレスを宛先ヘッダー
として送信データを送出(109)する。
【0021】一方、通信端末22への着信の場合、回線
回路12のマイクロプロセッサ55はタイムスロット指
定部53を介してCSバス上の各TSで宛先ヘッダーを
傍受して調べる(111)。自アドレスの宛先ヘッダー
を受信検出(112)したとき着信と判断し、受信した
被呼者番号により着信通信端末22を多重分離部51お
よび通信回線32を介して呼出し、通信端末22の応答
(113)を得たとき、EXCバス42の自アドレスT
Sへ使用中表示符号“1”を送出(114)して応答信
号とする。さらに応答した通信端末22の通信データが
あれば、CSバス41の自TSへ発呼元アドレスの宛先
ヘッダーを付して送出(115)し、CSバス41の発
呼先アドレスTSから発信データを受信して取り込む
(116)。
【0022】各バスでの衝突は、返信がないことにより
判定され、再発信動作の繰返しで一つが選定される従来
の衝突防止またはバス選択手段が利用できる。
【0023】本実施例では端末のデータ授受として説明
したが、データには音声情報,画像情報など広義の通信
情報が含まれてよい。
【0024】また、本実施例ではデータバッファを使用
した例について示したが、通信端末との間でのデータ情
報速度と変換バス上に確保したタイムスロットの速度が
一致している場合には、必ずしも必要でなく、多重分離
部とタイムスロット指定部を直結してもよいことはいう
までもない。
【0025】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の電子交換
方式によれば、交換バスのタイムスロットの設定を、話
中表示バスとの併用で、回線収容回路が実行するように
構成されているので、中央制御装置の制御を不要とし、
多数の回線収容回路の増加に併う呼量増があっても交換
バスの最大容量まで処理できるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例の示すフローチャートであ
る。
【図2】図1を実現する一例を示すブロック図である。
【図3】バス上のパケットの一例を示すフォーマット図
である。
【図4】従来構成の一例を示すブロック図である。
【符号の説明】
11,12 回線収容回路 21,22 通信端末 31,32 通信回線 41,42 バス 51 多重分離部 53 タイムスロット指定部 54 EXCバスインタフェイス部 55 マイクロプロセッサ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 通信情報の通信路となる交換バスのタイ
    ムスロットに対応するタイムスロットを使用表示バスに
    もち変換バスで使用中のタイムスロット位置に対応する
    使用表示バスのタイムスロットに所定の使用中表示をし
    て交換バスのタイムスロットの使用状態を記録する回線
    交換型の電子交換方式において、 前記交換バスを通信回線に接続する回線収容回路が使用
    表示バスにも接続し、 前記交換バス上では自アドレスが予め割り当てられた自
    タイムスロットに接続先アドレスを宛先ヘッダーに付加
    して発信情報を送出する一方、すべてのタイムスロット
    の宛先ヘッダーから自アドレスを検出して着信情報を拾
    い出し、 使用表示バスでは交換バス上での自タイムスロットを使
    用して通信情報を送信する間、使用表示バスで自アドレ
    スが予め割り当てられた自タイムスロットに所定の使用
    中表示符号を挿入する。ことを特徴とする電子交換方
    式。
  2. 【請求項2】 前記回線収容回路が、 通信回線から交換バスへ発信するときは、使用表示バス
    で接続先アドレスが割り当てられたタイムスロットの空
    きを確認して使用表示バスの自アドレスが割り当てられ
    たタイムスロットに所定の使用中表示符号を挿入すると
    共に交換バスの自アドレスのタイムスロットに接続先ア
    ドレスを宛先ヘッダーとして挿入送信したのち、使用表
    示バスの接続先アドレスのタイムスロットで使用中表示
    符号を検出するとき被呼者応答と見做し、交換バスの接
    続先アドレスのタイムスロットから宛先端末の通信情報
    を受信すると共に交換バスの自アドレスのタイムスロッ
    トに送信情報を送出する一方、 交換バスから通信回線へ着信するときは、交換バス上を
    走る宛先ヘッダーが自アドレスのタイムスロットを取り
    込み通信情報から着信先を呼出して応答したとき使用表
    示バスの自アドレスのタイムスロットに使用中表示符号
    を挿入すると共に、交換バスの自アドレスのタイムスロ
    ットに発信元アドレスを宛先ヘッダーとして応答した端
    末の通信情報と共に送信し、且つ、交換バスの発信元ア
    ドレスのタイムスロットから発信端末の通信情報を受信
    することを特徴とする請求項1記載の電子交換方式。
JP10718492A 1992-04-27 1992-04-27 電子交換方式 Pending JPH0678385A (ja)

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JP10718492A JPH0678385A (ja) 1992-04-27 1992-04-27 電子交換方式

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JP10718492A JPH0678385A (ja) 1992-04-27 1992-04-27 電子交換方式

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JPH0678385A true JPH0678385A (ja) 1994-03-18

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ID=14452605

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP10718492A Pending JPH0678385A (ja) 1992-04-27 1992-04-27 電子交換方式

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JP (1) JPH0678385A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0870318A (ja) * 1994-08-29 1996-03-12 Nec Corp Pds伝送システム
KR100487222B1 (ko) * 2002-07-25 2005-05-03 삼성전자주식회사 시분할 다중 접속 방식 이동 통신 단말기의 데이터 통신속도 표시 방법

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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 19990518