JPH0678389U - 回転テーブル付昇降リフタ装置 - Google Patents

回転テーブル付昇降リフタ装置

Info

Publication number
JPH0678389U
JPH0678389U JP1956693U JP1956693U JPH0678389U JP H0678389 U JPH0678389 U JP H0678389U JP 1956693 U JP1956693 U JP 1956693U JP 1956693 U JP1956693 U JP 1956693U JP H0678389 U JPH0678389 U JP H0678389U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
turntable
bevel gear
shaft
rotating means
attached
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP1956693U
Other languages
English (en)
Inventor
芳弘 早川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyota Auto Body Co Ltd
Original Assignee
Toyota Auto Body Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toyota Auto Body Co Ltd filed Critical Toyota Auto Body Co Ltd
Priority to JP1956693U priority Critical patent/JPH0678389U/ja
Publication of JPH0678389U publication Critical patent/JPH0678389U/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Specific Conveyance Elements (AREA)

Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 1駆動源により昇降フレームの昇降動とター
ンテーブルの回転を行うことのできる回転テーブル付昇
降リフタ装置を提供する。 【構成】 昇降フレーム23にはその上面と同一面に水
平回転するターンテーブル33を設けるとともに、該タ
ーンテーブル33は昇降フレーム23の昇降動に追従し
て回転可能に支柱間にテーブル回転手段35を介装す
る。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は、多段建屋において取扱い物の方向を各階層に応じて自由に変更す る回転テーブルを備えた昇降台のリフタ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来、この種の回転テーブル付昇降リフタ装置1としては、例えば図9に示す ように、例えば左右対をなす昇降支柱2が立設され、この昇降支柱2の対向面側 には昇降フレーム8の支持支柱10の上下に回転可能に取付けたローラ11の昇 降用溝3とバランスウエイト15のウエイトガイド溝4とが形成され、この昇降 支柱2の上部間には支台5が横架されて減速機付モータ6(減速機はウォーム6 aとウォームギヤ6bとから構成されている)と溝車7が配設され、この溝車7 はウォームギヤ6bと同軸に連結され、数条の溝が形成されている。
【0003】 また、昇降フレーム8はテーブル9と同テーブル9の左右に取付けられる支持 支柱10とにより略L形状の片持ち状に形成され、この支持支柱10の上下には 昇降支柱2の昇降用溝3を転動するローラ11が取付けられている。また、テー ブル9には同一面状にターンテーブル12が回転可能に支承されて駆動モータ1 3に連繋されて水平回転可能に設けられている。
【0004】 このように設けられた昇降フレーム8の支持支柱10にはワイヤ14の一端が 取付けられ、同ワイヤ14は溝車7の溝部に沿って巻き回されてその端部にはバ ランスウエイト15が取付けられている。
【0005】 このように形成された昇降リフタ装置1は減速機付モータ6の作動により例え ば3階建ての倉庫に設けられて各階層に停止、昇降動可能に設けられ、階層にお いてターンテーブル12上に載置された例えば車両ボデーのように方向性のある ものはその積み卸し方向へターンテーブル12が回転されて積み卸しがなされて いた。
【0006】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、この従来の昇降リフタ装置1は昇降フレーム8の昇降とターン テーブル12の回転との2基のモータ6,13を必要として設備費とその消費電 力を多く必要とする問題点があり、また、各個にモータ6,13を駆動すること から各階層への昇降・積み卸しのサイクルタイムが長くなる問題点があった。
【0007】 本考案は、上記従来の問題点を解消するためになされたもので、1駆動源によ り昇降フレームの昇降動とターンテーブルの回転を行うことのできる回転テーブ ル付昇降リフタ装置を提供することを目的とするものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】
本考案は、上記技術課題を解決するため、支柱上部にモータ等の駆動源を有し 、その駆動力を利用して前記支柱に沿って昇降フレームを昇降するリフタ装置に おいて、前記昇降フレームにはその上面と同一面に水平回転するターンテーブル を設けるとともに、該ターンテーブルは昇降フレームの昇降動に追従して回転可 能に支柱間にテーブル回転手段を介装する構成とした。
【0009】
【作用】
上記構成としたことにより、1駆動源により昇降フレームを昇降動することに よりこの昇降動に追従してターンテーブルを回転することができる。
【0010】
【実施例】
次に、本考案の一実施例を図面にしたがって説明すると、図1はテーブル付昇 降リフト装置21の正面図、図2は同じく平面図を示すもので、このリフト装置 21は従来と同様に昇降フレーム23の左右対をなす支持支柱25のガイド用溝 3とバランスウエイト15のウエイトガイド溝4を有する昇降支柱2が立設され 、この昇降支柱2の上部間には支台5が横架されて減速機付モータ6(減速機は ウォーム6aとウォームギヤ6bとから構成されている)と溝車7が配設され、 この溝車7はウォームギヤ6bと同軸に連結され、数条の溝が形成されている。 また、この左右の昇降支柱2のガイド用溝4の外側の片の長手方向に沿って所定 のピッチで歯形を有するラック22が対応して取付けられている。
【0011】 このように設けられて昇降支柱2間には昇降フレーム23が昇降可能に設けら れている。この昇降フレーム23は従来と同様にテーブル24と支持支柱25と により略L字形状の片持ち状に形成され、この支持支柱25は図2に示すように テーブル24の基部側に所定の間隔で取り付けられて昇降支柱2間に位置するよ うに設けられその上部間には連結枠26が取付けられて枠状に形成されている。 また、この左右の昇降支柱25の上下にはガイド用溝3を転動するローラ27が 軸28を介して枢着されている。
【0012】 また、テーブル24は所定のスペースを有する略方形状に形成されるとともに 、その片持ち基部の背面側には動力取出し機構30が設けられている。この動力 取出し機構30は左右の昇降支柱2に取付けられてラック22とテーブル24側 に取付けられて同ラック22と噛合い連繋する対をなすピニオン31とより構成 されるもので、同テーブル24の基部側には原動軸32が回転可能に支承され、 この原動軸32の両端の所定の位置にはラック22と噛合い連繋するピニオン3 1がキー着されている。また、テーブル24には所定の径を有するターンテーブ ル33が例えば支軸34を介して水平回転可能に支承されている。
【0013】 このように形成されて昇降フレーム23は従来と同様に昇降フレーム23の支 持支柱25に取付けた連結枠26のほぼ中央部にワイヤ14の一端部が取付けら れるとともに、同支持支柱25に設けたローラ27は昇降支柱の昇降用溝3に嵌 め込まれ、さらにテーブル24基部の原動軸32に取付けた左右のピニオン31 は左右の昇降支柱2に取付けたラック22と噛合い連繋される。この状態で溝車 7の溝部に巻回されその他端部にバランスウエイト15が取付けられている。こ のように昇降フレーム23を取付けた状態で減速機付モータ6を駆動して昇降動 すると、この昇降動によりラック22に噛合い連繋したピニオン31を介して原 動軸32は左右回転され、この昇降フレーム23の昇降動により動力取出し機構 30側に回転力を取出すことができる。
【0014】 このように設けられた動力取出し機構30とターンテーブル33との間には例 えば図2および図3に示すようにテーブル回転手段35が介装されている。
【0015】 このテーブル回転手段35においては、ターンテーブル33の下面にインター ナルギヤ36が取付けられ、同インターナルギヤ36にはテーブル24側に垂直 状に回転可能に支承されたスプライン軸37の上端に取付けられたピニオン38 が噛合い連繋されている。また、このスプライン軸37には摺動可能に所定の長 さの摺動管40が設けられるとともに、同摺動管40の上下には傘歯車41a, 41bを一体に形成した逆転用部材39が摺動可能に設けられている。
【0016】 また、動力取出し機構30の原動軸32のほぼ中央部には駆動用傘歯車42が キー着されるとともに、この傘歯車42と逆転用部材39との間には連結軸43 が回転可能に支承され、その一端には原動軸32の駆動用傘歯車42と噛合う傘 歯車44がキー着され、また、他端部側には逆転用部材39の傘歯車41a,4 1bと噛合う変換傘歯車45がキー着され、この逆転用部材39は例えば電磁ソ レノイドあるいは作動シリンダによりスプライン軸37に沿ってスライドして傘 歯車41a,41bのいずれか一方を傘歯車45と噛合い連繋してターンテーブ ル33の回転方向を変換可能に設けられるとともに、中立位置に位置保持可能に 設けられている。
【0017】 このように動力取出し機構30とターンテーブル33との間に介装したテーブ ル回転手段35によれば昇降支柱2の上部に設けた1駆動源である減速機付モー タ6を起動して昇降フレーム23を上昇するとラック22に噛合い連繋したピニ オン31は図示矢印方向へ回転されて原動軸32も同方向へ回転される。この時 、例えば逆転用部材39が作動されて図示のように下部側の傘歯車41bと変換 傘歯車45とが噛合い連繋されていると、ターンテーブル33はインターナルギ ヤ36を介して昇降フレーム23の上昇に追従して実線方向の反時計方向へ回転 される。また、逆転用部材39を作動して変換傘歯車45と噛合わない中立位置 とすることでターンテーブル33の回転は停止される。また、上昇時に変換傘歯 車45に傘歯車41aを噛合い連繋するとターンテーブル33は図示破線矢印方 向の時計方向へ回転される。
【0018】 また、昇降フレーム23の降下時に変換傘歯車45と傘歯車41bと噛合せる とターンテーブル33は破線矢印方向へ、また、傘歯車41aと噛合うと実線矢 印方向へ回転される。
【0019】 このように動力取出し機構30とターンテーブル33との間にテーブル回転手 段35を介装することにより、1駆動源の駆動により昇降フレーム23を昇降動 することでこれに追従してターンテーブル33を回転することができものである から、設備費の削減と省エネルギー化することができ、また、階層建屋での昇降 動に際しその移動過程でターンテーブル33を回転することができるので、その 分、昇降・積み卸しのサイクルタイムを短縮することができる。また、テーブル 24の前面側の180度範囲に積み卸しが可能であるから車両ボデーのように方 向性のある部材を統一的に格納する場合に便利であり、また、逆転用部材39を 設けたことで、部材の卸し方向への最短の回転を選択することができる。
【0020】 次に、図4ないし図8に示すものはテーブル回転手段の各種態様を示すもので 、この図4に示すテーブル回転手段50は(a)(b)に示すようにターンテーブル3 3の外周にチェーン54を掛着する歯型51を形成し、このターンテーブル33 と対応して回転可能に支承した軸52に鎖車53を取付けてチェーン54を掛装 して同軸52の所定の位置に傘歯車55をキー着するとともに、動力取出し機構 30の原動軸32にはスプライン軸部32aを形成して同スプライン軸32aに は上記実施例と同様に逆転用部材39が摺動可能に設けられ、この逆転用部材3 9と傘歯車55との間には傘歯車44と変換傘歯車45を取付けた連結軸43が 噛合い連繋されている。
【0021】 また、図5(a)(b)に示すテーブル回転手段56は上記テーブル回転手段50の 別態様を示すもので、この場合ターンテーブル33は回転可能に支承された回転 軸57の上端に一体状取付けられ、同回転軸57の所定の位置には鎖車58がキ ー着され、この鎖車58との連繋は上記テーブル回転手段50と同様に鎖車58 と対応して回転可能に支承した軸52に鎖車53を取付けてチェーン54を掛装 して同軸52の所定の位置に傘歯車55をキー着するとともに、動力取出し機構 30の原動軸32にはスプライン軸部32aを形成して同スプライン軸部32a には上記実施例と同様に逆転用部材39が摺動可能に設けられ、この逆転用部材 39と傘歯車55との間には傘歯車44と変換傘歯車45を取付けた連結軸43 が噛合い連繋されている。
【0022】 また、図6に示すテーブル回転手段60においてはターンテーブル33は回転 可能に支承された回転軸57の上端に取付けられ、この回転軸57の所定の位置 に傘歯車61がキー着され、この傘歯車61は動力取出し機構30の原動軸32 のスプライン軸部32aに摺動可能に設けられた逆転用部材39との間に傘歯車 44と変換傘歯車45を取付けた連結軸43により噛合い連繋する構成としたも のである。
【0023】 また、図7に示すテーブル回転手段65はテーブル回転手段60と逆構成とし たもので、ターンテーブル33を取付けた回転軸57にはスプライン軸部が形成 されて同スプライン軸部には逆転用部材39を摺動可能に取付け、また、動力取 出し機構30の原動軸32には駆動用傘歯車42がキー着され、この駆動用歯車 42と逆転用部材39との間に傘歯車44と変換傘歯車45を取付けた連結軸4 3により噛合い連繋する構成としたものである。
【0024】 また、図8に示すテーブル回転手段70は回転可能に支承された回転軸71の 上端にターンテーブル33が取付けられるとともに、下端部には傘歯車72が水 平回転可能にキー着されている。また、動力取出し機構30の原動軸32には駆 動用傘歯車42がキー着され、この駆動用傘歯車42と傘歯車72との間には連 結軸73が介装されている。この連結軸73は水平状に回転可能に支承され、そ の一端部には駆動用傘歯車42と噛合う傘歯車44がキー着され、また、同連結 軸73には所定の長さのキー74が取付けられ、同キー74部分には両端に傘歯 車77a,77bを形成した摺動管76とからなる逆転用部材75が摺動可能に 設けられて、傘歯車72に対し傘歯車77a,77bを噛合わせ変更することで ターンテーブル33の回転方向を変更するように構成されている。
【0025】 このように設けられた各別態様のテーブル回転手段50,56,60,65, 70を動力取出し機構30とターンテーブル33との間に介装することで、昇降 フレーム23の昇降動に追従してターンテーブル33を左右方向へ回転すること ができる。
【0026】
【考案の効果】
本考案は、上記のように構成したことにより、1駆動源の駆動により昇降フレ ームを昇降動することでこれに追従してターンテーブルを回転することができも のであるから、設備費の削減と省エネルギー化することができ、また、階層建屋 での昇降動に際しその移動過程でターンテーブルを回転することができるので、 その分、昇降・積み卸しのサイクルタイムを短縮することができる。また、テー ブルの前面側の180度範囲に積み卸しが可能であるから車両ボデーのように方 向性のある部材を統一的に格納するすることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】回転テーブル付昇降リフタ装置の正面図であ
る。
【図2】回転テーブル付昇降リフタ装置の平面図であ
る。
【図3】テーブル回転手段の正面図である。
【図4】(a)(b)はテーブル回転手段の他の態様1の説明
図である。
【図5】(a)(b)はテーブル回転手段の他の態様2の説明
図である。
【図6】テーブル回転手段の他の態様3の説明図であ
る。
【図7】テーブル回転手段の他の態様4の説明図であ
る。
【図8】テーブル回転手段の他の態様5の説明図であ
る。
【図9】従来の回転テーブル付昇降リフタ装置の正面図
である。
【符号の説明】
2 昇降支柱 6 減速機付モータ 21 回転テーブル付昇降リフト装置 23 昇降フレーム 33 ターンテーブル 35,50,56,60,65,70 テーブル回転手

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 支柱上部にモータ等の駆動源を有し、そ
    の駆動力を利用して前記支柱に沿って昇降フレームを昇
    降するリフタ装置において、前記昇降フレームにはその
    上面と同一面に水平回転するターンテーブルを設けると
    ともに、該ターンテーブルは昇降フレームの昇降動に追
    従して回転可能に支柱間にテーブル回転手段を介装する
    構成とした回転テーブル付昇降リフタ装置。
JP1956693U 1993-04-16 1993-04-16 回転テーブル付昇降リフタ装置 Pending JPH0678389U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1956693U JPH0678389U (ja) 1993-04-16 1993-04-16 回転テーブル付昇降リフタ装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1956693U JPH0678389U (ja) 1993-04-16 1993-04-16 回転テーブル付昇降リフタ装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0678389U true JPH0678389U (ja) 1994-11-04

Family

ID=12002850

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1956693U Pending JPH0678389U (ja) 1993-04-16 1993-04-16 回転テーブル付昇降リフタ装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0678389U (ja)

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100420077B1 (ko) * 2000-12-27 2004-02-25 한전기공주식회사 차단기 적재장치
KR101540353B1 (ko) * 2015-01-12 2015-07-30 박경수 긴장잭 리프트
CN108584824A (zh) * 2018-06-14 2018-09-28 广西壮族自治区林业科学研究院 一种单杆升降易装卸荒野高空作业台
KR102174131B1 (ko) * 2020-04-24 2020-11-04 김종만 블록 몰드의 교환 리프트장치
CN115814395A (zh) * 2022-12-16 2023-03-21 洪尔萱 一种学前教育益智模型
CN116675141A (zh) * 2023-04-28 2023-09-01 余姚市机器人研究中心 一种基于槽轮传动和舵机刹车的小型精准旋转升降台

Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100420077B1 (ko) * 2000-12-27 2004-02-25 한전기공주식회사 차단기 적재장치
KR101540353B1 (ko) * 2015-01-12 2015-07-30 박경수 긴장잭 리프트
CN108584824A (zh) * 2018-06-14 2018-09-28 广西壮族自治区林业科学研究院 一种单杆升降易装卸荒野高空作业台
CN108584824B (zh) * 2018-06-14 2023-12-08 广西壮族自治区林业科学研究院 一种单杆升降易装卸荒野高空作业台
KR102174131B1 (ko) * 2020-04-24 2020-11-04 김종만 블록 몰드의 교환 리프트장치
CN115814395A (zh) * 2022-12-16 2023-03-21 洪尔萱 一种学前教育益智模型
CN116675141A (zh) * 2023-04-28 2023-09-01 余姚市机器人研究中心 一种基于槽轮传动和舵机刹车的小型精准旋转升降台

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH094264A (ja) 立体型駐車システム
CN103711348A (zh) 一种转盘式立体车库及其控制方法
JPH0678389U (ja) 回転テーブル付昇降リフタ装置
CN115636202A (zh) 一种仓储物流用搬运机器人的升降驱动组件
JP2992241B2 (ja) エレベータ方式の立体駐車装置
JP3385121B2 (ja) 金型分割反転装置
JP3236968B2 (ja) 立体駐車設備のエレベータ用のキャリッジ装置
JP2514409B2 (ja) エレベ―タ―式立体駐車装置におけるパレットの横送り装置
CN219971706U (zh) 一种翻斗式物料提升机
JP2882923B2 (ja) スタッカークレーンのフォーク装置
CN113895975B (zh) 一种具有保护功能的机械自动化卸货装置
KR200285517Y1 (ko) 이동형 주차장치
JPH03152097A (ja) 被作業物、特に自動車用の上昇回転装置
CN113233075A (zh) 一种回字形升降货架
KR100460187B1 (ko) 이동형 주차장치
JP2509992Y2 (ja) 車輌リフタ
CN113526092A (zh) 一种旋转双层式滚床
CN215709792U (zh) 一种轨道转向机构
CN218950761U (zh) 一种升降机
CN220865933U (zh) 一种高度可调型托盘
CN220703091U (zh) 一种提升机
CN219585757U (zh) 一种顶升式移动机器人
CN220080969U (zh) 一种防止下沉的放置稳定的升降机
CN211038003U (zh) 一种机电控制机械升降泊车装置
CN209814903U (zh) 一种垂直可循环储物架