JPH0678858A - 足洗器 - Google Patents
足洗器Info
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- JPH0678858A JPH0678858A JP23364792A JP23364792A JPH0678858A JP H0678858 A JPH0678858 A JP H0678858A JP 23364792 A JP23364792 A JP 23364792A JP 23364792 A JP23364792 A JP 23364792A JP H0678858 A JPH0678858 A JP H0678858A
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- 238000005406 washing Methods 0.000 title claims abstract description 24
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 75
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 6
- 230000001954 sterilising effect Effects 0.000 description 9
- 238000004659 sterilization and disinfection Methods 0.000 description 8
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 6
- 230000002070 germicidal effect Effects 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 229910052571 earthenware Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000012376 hot air sterilization Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000000344 soap Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Medical Bathing And Washing (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 適温の湯で快適に足を洗うことができるよう
にする。 【構成】 容器10内に適温の湯を供給するための混合
弁装置16が容器10と一体に設けられている。容器1
0内の足はジェット又は水流発生装置18から供給され
るジェット又は水流により効率良く洗浄される。容器1
0内の水はオーバーフロー口48からオーバーフローし
て排水トラップ46へ流入可能である。 【効果】 適温の湯を確実に容器10に供給でき、きわ
めて快適な足洗浄を行なうことができる。混合弁装置1
6が容器10と一体となっており、全体としてコンパク
トである。
にする。 【構成】 容器10内に適温の湯を供給するための混合
弁装置16が容器10と一体に設けられている。容器1
0内の足はジェット又は水流発生装置18から供給され
るジェット又は水流により効率良く洗浄される。容器1
0内の水はオーバーフロー口48からオーバーフローし
て排水トラップ46へ流入可能である。 【効果】 適温の湯を確実に容器10に供給でき、きわ
めて快適な足洗浄を行なうことができる。混合弁装置1
6が容器10と一体となっており、全体としてコンパク
トである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は人の足を洗うための足洗
器に関する。
器に関する。
【0002】
【従来の技術】この種の足洗器としては、特開昭48−
58956号、同50−127757号、実開昭60−
20793号に記載されたものがある。これら従来の足
洗器は、要するに、容器内に湯又は水を供給して足を洗
うよう構成されたものである。
58956号、同50−127757号、実開昭60−
20793号に記載されたものがある。これら従来の足
洗器は、要するに、容器内に湯又は水を供給して足を洗
うよう構成されたものである。
【0003】なお、特開昭48−58956号には殺菌
灯を設けることが記載され、特開昭50−127757
号にはこの容器内にブラシを設けることが記載されてい
る。また、これらには、洗浄後に温風を容器内に供給し
て足を乾燥させることも記載されている。実開昭60−
20793号には、気泡を吹き込んで洗浄及びマッサー
ジすることが記載されている。
灯を設けることが記載され、特開昭50−127757
号にはこの容器内にブラシを設けることが記載されてい
る。また、これらには、洗浄後に温風を容器内に供給し
て足を乾燥させることも記載されている。実開昭60−
20793号には、気泡を吹き込んで洗浄及びマッサー
ジすることが記載されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の足洗器にお
いては、適温の湯を容器内に供給するという技術が開示
されていない。特開昭50−127757号公報の第5
頁左欄第1行には、容器を温水源に接続することが記載
されているが、温水の温度を一定にコントロールするこ
とまでは考慮されていない。
いては、適温の湯を容器内に供給するという技術が開示
されていない。特開昭50−127757号公報の第5
頁左欄第1行には、容器を温水源に接続することが記載
されているが、温水の温度を一定にコントロールするこ
とまでは考慮されていない。
【0005】本発明は上記従来の問題点を解消し、適温
の湯を容器に供給し、足を快適に洗浄することができる
足洗器を提供することを目的とする。
の湯を容器に供給し、足を快適に洗浄することができる
足洗器を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の足洗器は、足を
収容するための容器と、該容器内に吐水する吐水部材と
を有する足洗器において、該吐水部材に対し混合水を供
給するための混合弁を該足洗器に一体に組み込んだこと
を特徴とするものである。
収容するための容器と、該容器内に吐水する吐水部材と
を有する足洗器において、該吐水部材に対し混合水を供
給するための混合弁を該足洗器に一体に組み込んだこと
を特徴とするものである。
【0007】
【作用】かかる本発明の足洗器によると、混合弁により
適温となった湯が供給されるため、快適に足を洗浄でき
る。また、単に水(常温水)で洗う場合に比べ、効率良
く足をきれいにできる。もちろん、予期せずに高温湯が
供給されることもなく、前述の通りきわめて快適である
ばかりでなく、火傷を負うことも確実に防止される。
適温となった湯が供給されるため、快適に足を洗浄でき
る。また、単に水(常温水)で洗う場合に比べ、効率良
く足をきれいにできる。もちろん、予期せずに高温湯が
供給されることもなく、前述の通りきわめて快適である
ばかりでなく、火傷を負うことも確実に防止される。
【0008】本発明においては、混合弁を足洗器に一体
に組み込んであるから、きわめてコンパクトになり、設
置スペースも小さくて済む。
に組み込んであるから、きわめてコンパクトになり、設
置スペースも小さくて済む。
【0009】
【実施例】以下図面を参照して実施例について説明す
る。第1図は本発明の実施例に係る足洗器8の縦断面
図、第2図はその斜視図である。
る。第1図は本発明の実施例に係る足洗器8の縦断面
図、第2図はその斜視図である。
【0010】容器10の外側を取り囲むようにカバーケ
ース12が設けられており、この容器10とカバーケー
ス12とは合成樹脂或いは陶器などにより一体に構成さ
れている。容器10の前方部分においては、容器10と
カバーケース12との間に機器設置室14が設けられて
おり、この機器設置室14内に混合弁装置16とジェッ
ト又は水流発生装置18とが設置されている。
ース12が設けられており、この容器10とカバーケー
ス12とは合成樹脂或いは陶器などにより一体に構成さ
れている。容器10の前方部分においては、容器10と
カバーケース12との間に機器設置室14が設けられて
おり、この機器設置室14内に混合弁装置16とジェッ
ト又は水流発生装置18とが設置されている。
【0011】混合弁装置16は、その背面部分に給水管
及び給湯管が接続され、配管20を介して吐水口22か
ら容器10内に混合水を供給可能としている。この混合
弁装置16内には、湯と水とを所望の割合にて混合する
ための混合弁のほかに、吐水、止水を切り替えるための
吐水弁も設けられており、該吐水弁はカバーケース12
の上面に設けられた吐水オンオフスイッチ24によりオ
ンオフ作動される。混合弁は、同様にカバーケース12
の上面に設けられた温調スイッチ26、28により制御
される。温調スイッチ26を押すと湯と水の混合割合が
水側にシフトし、温調スイッチ28を押すと湯と水との
混合割合が湯側にシフトする。
及び給湯管が接続され、配管20を介して吐水口22か
ら容器10内に混合水を供給可能としている。この混合
弁装置16内には、湯と水とを所望の割合にて混合する
ための混合弁のほかに、吐水、止水を切り替えるための
吐水弁も設けられており、該吐水弁はカバーケース12
の上面に設けられた吐水オンオフスイッチ24によりオ
ンオフ作動される。混合弁は、同様にカバーケース12
の上面に設けられた温調スイッチ26、28により制御
される。温調スイッチ26を押すと湯と水の混合割合が
水側にシフトし、温調スイッチ28を押すと湯と水との
混合割合が湯側にシフトする。
【0012】前記ジェット又は水流発生装置18は、配
管30、32を介して吸込口34及びジェット口36に
それぞれ接続されている。このジェット又は水流発生装
置18は、カバーケース12の上面に設けられたジェッ
ト、水流スイッチ38により作動される。即ち、該スイ
ッチ38をオフ状態から1回操作してオン状態とする
と、水流のみがジェット口36から噴出され、さらに該
スイッチ38をもう1回押すとジェット口36から気泡
を含んだ水流(ジェット水流)が噴出される。
管30、32を介して吸込口34及びジェット口36に
それぞれ接続されている。このジェット又は水流発生装
置18は、カバーケース12の上面に設けられたジェッ
ト、水流スイッチ38により作動される。即ち、該スイ
ッチ38をオフ状態から1回操作してオン状態とする
と、水流のみがジェット口36から噴出され、さらに該
スイッチ38をもう1回押すとジェット口36から気泡
を含んだ水流(ジェット水流)が噴出される。
【0013】前記容器10の底部には排水口40が設け
られ、この排水口40に排水栓42が設けられている。
この排水栓42は、本実施例では電気駆動式のものが用
いられており、カバーケース12の上面にはこの排水栓
42を開閉させるための排水スイッチ44が設けられて
いる。排水口40は排水トラップ46に接続されてい
る。
られ、この排水口40に排水栓42が設けられている。
この排水栓42は、本実施例では電気駆動式のものが用
いられており、カバーケース12の上面にはこの排水栓
42を開閉させるための排水スイッチ44が設けられて
いる。排水口40は排水トラップ46に接続されてい
る。
【0014】容器10の上部にはオーバーフロー口48
が設けられており、このオーバーフロー口48は配管5
0を介して排水トラップ46に接続されている。
が設けられており、このオーバーフロー口48は配管5
0を介して排水トラップ46に接続されている。
【0015】前記容器10の上縁部分は内方にせり出し
ており、これによって容器10から水が外部にこぼれ出
すことを防止するための波返し部52が形成されてい
る。なお、前記吐水口22は、この容器10の前方側の
波返し部52の下面に設けられている。
ており、これによって容器10から水が外部にこぼれ出
すことを防止するための波返し部52が形成されてい
る。なお、前記吐水口22は、この容器10の前方側の
波返し部52の下面に設けられている。
【0016】このように構成された足洗器8にあって
は、容器10内に所望温度の湯を張った状態でジェット
又は水流発生装置18を作動させ、足を洗うことができ
る。この足洗器8にあっては、混合弁装置16によって
所望温度の湯を容器10に供給するため、きわめて快適
に足を洗浄することができ、予期せずに高温の湯が供給
されて火傷を負うことも確実に防止される。また、単に
常温の水で洗う場合に比べ効率良く足をきれいにでき
る。
は、容器10内に所望温度の湯を張った状態でジェット
又は水流発生装置18を作動させ、足を洗うことができ
る。この足洗器8にあっては、混合弁装置16によって
所望温度の湯を容器10に供給するため、きわめて快適
に足を洗浄することができ、予期せずに高温の湯が供給
されて火傷を負うことも確実に防止される。また、単に
常温の水で洗う場合に比べ効率良く足をきれいにでき
る。
【0017】第3図は本発明の別の実施例に係る足洗器
の縦断面図、第4図はこの足洗器の断面斜視図である。
の縦断面図、第4図はこの足洗器の断面斜視図である。
【0018】本実施例に係る足洗器60は、容器62の
周囲をカバーケース64が取り囲んでおり、この容器6
2とカバーケース64とは陶器又は合成樹脂などにより
一体に形成されている。容器62の前方においては、容
器62とカバーケース64との間に機器設置室66が設
けられており、この機器設置室66内に混合弁装置6
8、殺菌灯70及びドライヤ72が設けられている。混
合弁装置68は、前記混合弁装置16と同様に吐水弁と
混合弁とを備えており、その背面に接続された給水管及
び給湯管から供給される水及び湯を所望の割合にて混合
し、シャワー吐水口74から容器62内にシャワー状に
噴出可能としている。なお、本実施例では、シャワー吐
水口74は容器62の前方下部から斜め上方に向って噴
出させ、足の裏を十分に洗浄できるようにしているが、
このシャワー吐水口74は要するに容器62内にシャワ
ー水を供給できれば良く、図示以外の各種の位置に設置
することができる。
周囲をカバーケース64が取り囲んでおり、この容器6
2とカバーケース64とは陶器又は合成樹脂などにより
一体に形成されている。容器62の前方においては、容
器62とカバーケース64との間に機器設置室66が設
けられており、この機器設置室66内に混合弁装置6
8、殺菌灯70及びドライヤ72が設けられている。混
合弁装置68は、前記混合弁装置16と同様に吐水弁と
混合弁とを備えており、その背面に接続された給水管及
び給湯管から供給される水及び湯を所望の割合にて混合
し、シャワー吐水口74から容器62内にシャワー状に
噴出可能としている。なお、本実施例では、シャワー吐
水口74は容器62の前方下部から斜め上方に向って噴
出させ、足の裏を十分に洗浄できるようにしているが、
このシャワー吐水口74は要するに容器62内にシャワ
ー水を供給できれば良く、図示以外の各種の位置に設置
することができる。
【0019】ドライヤ72は、カバーケース64の上面
に開口する吸気口76を備えており、該吸気口76から
吸い込んだ空気を加熱し、ドライヤ温風口78を介して
容器62内に吹き出し可能としている。
に開口する吸気口76を備えており、該吸気口76から
吸い込んだ空気を加熱し、ドライヤ温風口78を介して
容器62内に吹き出し可能としている。
【0020】容器62には、前記シャワー吐水口74か
ら斜め上方に吹き出されたシャワー水が容器62の外部
に飛び散ることを防止するためのシャワーパネル80が
ヒンジ82によって枢着されている。このシャワーパネ
ル80は紫外線を遮断する材質よりなり、かつ透明のも
のであり、容器62内を透視できるよう構成している。
ら斜め上方に吹き出されたシャワー水が容器62の外部
に飛び散ることを防止するためのシャワーパネル80が
ヒンジ82によって枢着されている。このシャワーパネ
ル80は紫外線を遮断する材質よりなり、かつ透明のも
のであり、容器62内を透視できるよう構成している。
【0021】容器62の底部は排水口82を介して排水
トラップ84に接続されている。
トラップ84に接続されている。
【0022】前記カバーケース64の上面には、シャワ
ースイッチ86、温風殺菌スイッチ88及び温調スイッ
チ90、92が設けられている。シャワースイッチ86
を押すと、前記混合弁装置68の吐水弁が開弁し、シャ
ワー吐水口74からシャワー水が噴出される。シャワー
スイッチ86をもう1回押すと吐水弁が閉弁し、シャワ
ーが停止される。このシャワー水の水温は、温調スイッ
チ90、92で調整できる。スイッチ90を押すと吐水
温度が低下し、スイッチ92を押すと吐水温度が上昇す
る。
ースイッチ86、温風殺菌スイッチ88及び温調スイッ
チ90、92が設けられている。シャワースイッチ86
を押すと、前記混合弁装置68の吐水弁が開弁し、シャ
ワー吐水口74からシャワー水が噴出される。シャワー
スイッチ86をもう1回押すと吐水弁が閉弁し、シャワ
ーが停止される。このシャワー水の水温は、温調スイッ
チ90、92で調整できる。スイッチ90を押すと吐水
温度が低下し、スイッチ92を押すと吐水温度が上昇す
る。
【0023】前記温風殺菌スイッチ88を1回押すとド
ライヤ72が作動し、温風が吹き出される。温風殺菌ス
イッチ88をもう1回押すと、さらに殺菌灯70も点灯
し、紫外線が殺菌灯グリル70aを透過して容器62内
に向って照射される。温風殺菌スイッチ88をさらにも
う1回押すとドライヤ72が停止され、殺菌灯70のみ
が点灯した状態となる。温風殺菌スイッチ88をさらに
もう1回押すと殺菌灯70も消灯され、停止状態とな
る。
ライヤ72が作動し、温風が吹き出される。温風殺菌ス
イッチ88をもう1回押すと、さらに殺菌灯70も点灯
し、紫外線が殺菌灯グリル70aを透過して容器62内
に向って照射される。温風殺菌スイッチ88をさらにも
う1回押すとドライヤ72が停止され、殺菌灯70のみ
が点灯した状態となる。温風殺菌スイッチ88をさらに
もう1回押すと殺菌灯70も消灯され、停止状態とな
る。
【0024】本実施例においても、混合弁装置68を設
けてあるため、適温の湯を確実に容器62内に噴出させ
ることができる。また、混合弁装置68が容器62と一
体に設けられており、全体としてきわめてコンパクトで
ある。
けてあるため、適温の湯を確実に容器62内に噴出させ
ることができる。また、混合弁装置68が容器62と一
体に設けられており、全体としてきわめてコンパクトで
ある。
【0025】上記実施例はいずれも本発明の一例であっ
て、本発明においてはさらに各種の足洗い用の付属設備
を設けても良い。そのようなものとしては、例えば石鹸
供給装置やブラシ装置、超音波発生器などが挙げられ
る。さらに、足に振動を加えるバイブレータ等を設けて
も良い。
て、本発明においてはさらに各種の足洗い用の付属設備
を設けても良い。そのようなものとしては、例えば石鹸
供給装置やブラシ装置、超音波発生器などが挙げられ
る。さらに、足に振動を加えるバイブレータ等を設けて
も良い。
【0026】
【発明の効果】以上の通り、本発明の足洗器にあって
は、混合弁を容器と一体に設けてあり、所望温度の湯を
確実に容器内に供給できる。従って、きわめて快適に足
洗いを行なうことができると共に、思いがけず高温の湯
が足に接触して火傷を負うこともまったくない。
は、混合弁を容器と一体に設けてあり、所望温度の湯を
確実に容器内に供給できる。従って、きわめて快適に足
洗いを行なうことができると共に、思いがけず高温の湯
が足に接触して火傷を負うこともまったくない。
【0027】本発明の足洗器は、混合弁を容器と一体と
しているため、全体としてきわめてコンパクトであり、
設置スペースも小さくて足りる。
しているため、全体としてきわめてコンパクトであり、
設置スペースも小さくて足りる。
【図1】実施例に係る足洗器の縦断面図である。
【図2】実施例に係る足洗器の斜視図である。
【図3】別の実施例に係る足洗器の断面図である。
【図4】図3の足洗器の断面斜視図である。
8,60 足洗器 10,62 容器 12,64 カバーケース 16,68 混合弁装置 18 ジェット又は水流発生装置 42 排水栓 48 オーバーフロー口 70 殺菌灯 72 ドライヤ
Claims (1)
- 【請求項1】 足を収容するための容器と、該容器内に
吐水する吐水部材とを有する足洗器において、 該吐水部材に対し混合水を供給するための混合弁を該足
洗器に一体に組み込んだことを特徴とする足洗器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23364792A JPH0678858A (ja) | 1992-09-01 | 1992-09-01 | 足洗器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23364792A JPH0678858A (ja) | 1992-09-01 | 1992-09-01 | 足洗器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0678858A true JPH0678858A (ja) | 1994-03-22 |
Family
ID=16958324
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23364792A Pending JPH0678858A (ja) | 1992-09-01 | 1992-09-01 | 足洗器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0678858A (ja) |
Cited By (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| KR100539282B1 (ko) * | 2003-09-03 | 2005-12-28 | 권영식 | 공중용 탁족장치 |
| US7065808B2 (en) | 2002-06-11 | 2006-06-27 | Conair Corporation | Foot bath |
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-
1992
- 1992-09-01 JP JP23364792A patent/JPH0678858A/ja active Pending
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