JPH0679328U - 卓板などにおける配線用ダクトのカバー - Google Patents
卓板などにおける配線用ダクトのカバーInfo
- Publication number
- JPH0679328U JPH0679328U JP2723093U JP2723093U JPH0679328U JP H0679328 U JPH0679328 U JP H0679328U JP 2723093 U JP2723093 U JP 2723093U JP 2723093 U JP2723093 U JP 2723093U JP H0679328 U JPH0679328 U JP H0679328U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- locking
- cover
- locking member
- wiring duct
- cover plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 15
- 210000002105 tongue Anatomy 0.000 claims description 18
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 14
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 配線用ダクトのカバーが、これに嵌着した電
気接続器から、外部電源用のプラグを引き抜く際に、カ
バーが配線用ダクトの上面開口部から抜脱する惧れを防
止する。 【構成】 配線用ダクトの上面開口部を覆う覆板10に
電気接続器13を嵌着し、かつ、覆板10の下面に上面
開口部の周縁部に係止する弾性係止片22と、操作部材
9によって第1と第2位置との間で回動操作される係止
部材8とを設け、係止部材8に、それが第1位置に回動
したとき、上面開口部の周縁部下面に係止する係止舌片
25を設けて成る。
気接続器から、外部電源用のプラグを引き抜く際に、カ
バーが配線用ダクトの上面開口部から抜脱する惧れを防
止する。 【構成】 配線用ダクトの上面開口部を覆う覆板10に
電気接続器13を嵌着し、かつ、覆板10の下面に上面
開口部の周縁部に係止する弾性係止片22と、操作部材
9によって第1と第2位置との間で回動操作される係止
部材8とを設け、係止部材8に、それが第1位置に回動
したとき、上面開口部の周縁部下面に係止する係止舌片
25を設けて成る。
Description
【0001】
本願は、卓板の前方部や向かい合った机同士の間に設けられた電源コードなど を収納する配線用ダクトのカバーに関する。
【0002】
従来、卓板の前方部や向かい合った机同士の間に設けられた電源コードなどを 収納する配線用ダクトは、通常その上面開口部に、上方から係止できるようにカ バーが取り付けてあり、このカバーには、外部から電気接続が行えるように、コ ンセントを有した電気接続器が装着してある。
【0003】
ところが、前記した従来の構成によれば、電気接続器のコンセントから差込み プラグを引き抜く際に、電気接続器を介してカバーに上向きの強い力が作用し、 そのため差込みプラグと一緒にカバーが配線用ダクトの上面開口部から抜脱する 惧れがあった。
【0004】
そこで本願は、前記した従来の不都合を解消するために、配線用ダクトの上面 開口部を覆う覆板に、コンセントを有した電気接続器を装着し、かつ、前記上面 開口部の周縁部に係止する係止片を設けた構成であって、前記覆板の下面に、前 記上面開口部の周縁部下面と係止する第1位置と、その係止状態が解かれる第2 位置との間で回動可能な係止部材を取り付けると共に、前記覆板の上面に、前記 係止部材を第1位置と第2位置とに回動操作する操作部材を設けたことを特徴と するものであり、上記において、上面開口部が、卓板の周側面に装着し、かつ、 高さ方向の中間位置に沿って係止突条を設けた平板エッヂと、その前面に対向し て設けられ、かつ、幕板を取り付けた支持枠とによって形成され、係止片を、支 持枠の下面と平板エッヂの係止突条に夫々係止する。 また、係止部材が、前後方向に延びる横長の基部の後端部に、下方に延びその 先端に卓板の下面と係止する係止舌片を設けた係止部片を、基部の前端部に、支 持枠の下面と係止する係止舌片を夫々設けて成り、さらにまた係止部材が、基部 の上面に、覆板の下面に設けた台座に回動可能に嵌合する嵌合凹部を、その嵌合 凹部の中心部に上面で開口する角状の窪み部を夫々設けると共に、その中心で貫 通する通孔を設けて成り、操作部材が、台座の中心位置に貫通して設けた軸孔に 回転可能に嵌合され、かつ、上面に操作溝を、下面に前記窪み部に嵌合する角状 の係合軸を有すると共に、その中心部に下面から延びるねじ孔を設けた軸部から 成り、前記台座に基部の嵌合凹部を嵌合し、かつ、軸部を軸孔に嵌合して窪み部 に係合軸を嵌合した状態で、通孔に挿通したねじをねじ孔に螺合することにより 、台座に対し係止部材を回動可能に取り付けて成るものである。 上記において好ましくは、係止部材を、電気接続器を装着した近傍位置に配設 し、また台座と係止部材の基部との間に、係止部材の第1位置と第2位置の回動 位置を夫々規制する規制手段を設け、さらにまた係止部材の第1位置と第2位置 が外部から認識できるように、覆板の表面に、操作部材に設けた操作溝と対向し て、係止部材の第1位置と第2位置を夫々表示する目印を設けて成るものである 。
【0005】
しかして、覆板の下面に、係止部材を回動自在に取り付けた状態で、操作部材 により係止部材を第2位置に回動すると、係止部材の側縁が覆板の長手方向に対 して傾き、この状態で覆板を卓板の上面開口部にその上方から圧入する。すると 、覆板に設けた係止片が上面開口部の周縁部に係止して覆板により卓板の上面開 口部は閉じられる。この状態で覆板の表面から操作部材の上部を前記第2位置か ら第1位置に回動すると、係止部材が回動してその係止舌片が前後方向に張り出 して上面開口部の周縁部に係止する。 従ってこの状態で従来と同様にコンセントにプラグを差し込んで電源を外部に 取り出すものであり、コンセントに差込んだプラグを引き抜く際に覆板に上向き の強い力が作用した場合には、係止部材の係止舌片が上面開口部の周縁部に係止 していることにより、係止片が上面開口部の周縁部より外れて覆板が上面開口部 から抜脱する惧れはない。
【0006】
以下図面にもとづいて本願の実施例を詳述すると、図1は卓板1の前方部に設 けた幕板2の内方位置に形成した配線用ダクト3の上面開口部4にカバーAを取 り付けた状態の机を示しており、前記上面開口部4は図7で示すように、卓板1 の周側面に装着し、かつ、高さ方向の中間位置に沿って係止突条5aを設けた平 板エッヂ5と、その前面に対向して設けられ、かつ、前記幕板2を取り付けた支 持枠6との間に形成されている。
【0007】 前記カバーA(本例では3分割してその側方に位置するカバーの場合を示して いる)は、図2乃至5で示すように、上面開口部4を部分的に閉じる大きさの平 板状のカバー本体7と、このカバー本体7の下面に回動自在に取り付けた係止部 材8と、これを上面から回動操作する操作部材9とから構成されている。前記カ バー本体7は横長方形状の覆板10の長手(左右)方向の一方の側部に、方形状 の嵌着孔11が、またその他方の側部には、側縁で開口する切欠孔12が夫々設 けてあり、前記嵌着孔11にはコンセントを有した電気接続器13が装着され、 また切欠孔12には内方に摺動して切欠孔12を開口する蓋片14が取り付けて ある。
【0008】 前記覆板10の裏面には、補強用の枠片15と、覆板10の前縁から垂下して 前記支持枠6の内縁部に設けた係合溝6aに係合する前受片16とが夫々設けて あると共に、嵌着孔11近傍の中間位置には、円板状の台座17が突設してあり 、その中心部に、上部が太径に形成された軸孔18が、また下面には例えば40 度角で隣接する2個の位置規制用の凹部19,20が直径方向で対設してあり、 さらに台座17から離れた位置にはストッパー用の軸ピン21が突設してある。 さらにまた覆板10の下面には、上面開口部4にカバー本体7を上から圧入し たとき前記卓板1の周側面に設けた平板エッヂ5の係止突条5aに係止する係止 片22と、前記支持枠6の係合溝6aの下面に係止する係止片23が夫々長手方 向に沿ってその前後位置に複数個隔設してある。
【0009】 前記係止部材8は、図6,8,9で示すように、前後方向に延びる横長の分厚 い基部24の後端部に、下方に延びその先端に水平状に突出して前記卓板1の下 面に係止する三角形状の係止舌片25を設けた係止部片26を、また前端部に、 その下面から水平状に突出して、前記枠部片15の一部に設けた切欠面27を越 えて支持枠6の係合溝6aの下面と係止する三角形状の係止舌片28を夫々一体 に設けて成り、前記基部24の上面には、前記台座17に回動可能に嵌合する嵌 合凹部29が設けてあると共に、該嵌合凹部29の中心部に上面で開口し、かつ 、凹状に窪む角状の窪み部30と、その中心で厚味方向に貫通する通孔31と、 前記窪み部30を挟んで直径方向で対峙する抜き孔32を介して遊離状に設けら れ、かつ、前記凹部19及び20と選択的に係合する位置規制用の突起33とが 夫々設けられ、また基部24の上面の一方の端部には、前記軸ピン21と係合す る円弧状の係合孔34が開設してある。
【0010】 操作部材9は、上面に一条の操作溝35を有し、かつ、前記軸孔18の太径部 18aに嵌合する鍔部36の下面に前記軸孔18に嵌挿する軸部37を、その下 面に前記係止部材8の窪み部30に係合する角状の係合軸38を夫々一体に設け て成り、係合軸38の中心位置に下面から延びるねじ孔39が設けてある。40 a,40bは突起33が凹部19,20に選択的に係合したとき、その係合位置 を表示するために前記操作溝35と対向して覆板10の表面に設けた目印である 。
【0011】 しかして、覆板10の下面に設けた台座17に係止部材8の嵌合凹部29を、 基部24が前後方向に延びて、一方の係止舌片25が後向きになるように嵌合し 、かつ、係合孔34に軸ピン21を係合すると共に、操作部材9の軸部37を覆 板10の上面から軸孔18に嵌合して鍔部36を太径部18aに、係合軸38を 窪み部30に夫々嵌合し、かつ、係止部材8の下面からねじ41を通孔31及び ねじ孔39に挿通螺合して台座17に対し係止部材8を回動可能に連結すると共 に、突起33を例えば一方の凹部19に係合する。 すると、図4で示すように係止舌片25,28の側縁が枠片15と平行状に倣 うように基部24が傾き、この状態でカバー本体7を卓板1の上面開口部4にそ の上方から圧入する。すると図7で示すように前位の係止片23が係合溝6aの 下面に、後位の係止片22が平板エッヂ5の係止突条5aに夫々係止すると共に 、前受片16が係合溝6aに係合してカバー本体7により卓板1の上面開口部4 は閉じられる。
【0012】 このようにして、カバー本体7により上面開口部4を閉じた状態で、覆板10 の表面に位置する鍔部36の操作溝35を例えばドライバー或いは硬貨の周縁に より目印40aの位置から目印40bの位置に回動すると、図5で示すように、 係止部材8が回動して突起33が凹部20に係合すると共に、係止舌片25及び 28の頂部が夫々前後方向に張り出して図7の仮想線で示すように後位の係止舌 片25の頂部が卓板1の下面に、また前位の係止舌片28の頂部が係合溝6aの 下面に夫々係止する。 従ってこの状態で従来と同様にコンセントにプラグを差し込んで電源を外部に 取り出すものであり、コンセントに差し込んだプラグを引き抜く際にカバー本体 7に上向きの強い力が作用した場合には、後位の係止舌片25が卓板1の下面に 、前位の係止舌片28が係合溝6aの下面にそれぞ係止しいることにより、後位 の係止片22が係止突条5aより、また前位の係止片23が係合溝6aの下面よ り外れてカバー本体7が上面開口部4から抜脱する惧れはない。
【0013】
以上のように本願によれば、覆板の下面に、配線用ダクトの上面開口部の周縁 部に係止する係止部材を回動可能に設けたので、電気接続器からプラグを引き抜 く際に上面開口部からカバーが抜脱する惧れがなく使用に便利であり、特に請求 項3記載の構成によれば、係止部材の第1位置において、上面開口部の前後位置 で係止舌片が夫々係止するので、確実な係止状態が得られ、また請求項5記載の 構成によれば、第1位置と第2位置に節度が生じてカバーの取り付け、取り外し の際に便利であり、さらにまた請求項7記載の構成によれば、係止部材の回動位 置が外部から確認できて誤使用の惧れがないなどの利点を有する。
【図1】一部切欠した机の斜視図
【図2】カバーの総体斜視図
【図3】カバーの一部切欠した総体の平面図
【図4】係止部材が第1位置に回動した状態を示す総体
の底面図
の底面図
【図5】係止部材が第2位置に回動した状態を示す総体
の底面図
の底面図
【図6】一方を省略した底面部の分解斜視図
【図7】使用状態を示す拡大縦断側面図
【図8】係止部材の拡大平面図
【図9】係止部材の拡大底面図
A カバー 1 卓板 2 幕板 3 配線用ダクト 4 上面開口部 5 平板エッヂ 5a 係止突条 6 支持枠 8 係止部材 9 操作部材 10 覆板 13 電気接続器 17 台座 18 軸孔 19 ,20,33 規制手段 22,23 係止片 24 基部 25,28 係止舌片 29 嵌合凹部 30 窪み部 31 通孔 32 抜き孔 35 操作溝 37 軸部 38 係合軸 39 ねじ孔 40a,40b 目印 41 ねじ
Claims (7)
- 【請求項1】 配線用ダクトの上面開口部を覆う覆板
に、コンセントを有した電気接続器を装着し、かつ、前
記上面開口部の周縁部に係止する係止片を設けた構成で
あって、前記覆板の下面に、前記上面開口部の周縁部下
面と係止する第1位置と、その係止状態が解かれる第2
位置との間で回動可能な係止部材を取り付けると共に、
前記覆板の上面に、前記係止部材を第1位置と第2位置
とに回動操作する操作部材を設けたことを特徴とする卓
板などにおける配線用ダクトのカバー。 - 【請求項2】 上面開口部が、卓板の周側面に装着し、
かつ、高さ方向の中間位置に沿って係止突条を設けた平
板エッヂと、その前面に対向して設けられ、かつ、幕板
を取り付けた支持枠とによって形成され、係止片を、支
持枠の下面と平板エッヂの係止突条に夫々係止して成る
請求項1記載の卓板などにおける配線用ダクトのカバ
ー。 - 【請求項3】 係止部材が、前後方向に延びる横長の基
部の後端部に、下方に延びその先端に卓板の下面と係止
する係止舌片を設けた係止部片を、基部の前端部に、支
持枠の下面と係止する係止舌片を夫々設けて成る請求項
2記載の卓板などにおける配線用ダクトのカバー。 - 【請求項4】 係止部材が、基部の上面に、覆板の下面
に設けた台座に回動可能に嵌合する嵌合凹部を、その嵌
合凹部の中心部に上面で開口する角状の窪み部を夫々設
けると共に、その中心で貫通する通孔を設けて成り、操
作部材が、台座の中心位置に貫通して設けた軸孔に回転
可能に嵌合され、かつ、上面に操作溝を、下面に前記窪
み部に嵌合する角状の係合軸を有すると共に、その中心
部に下面から延びるねじ孔を設けた軸部から成り、前記
台座に基部の嵌合凹部を嵌合し、かつ、軸部を軸孔に嵌
合して窪み部に係合軸を嵌合した状態で、通孔に挿通し
たねじをねじ孔に螺合することにより、台座に対し係止
部材を回動可能に取り付けて成る請求項3記載の卓板な
どにおける配線用ダクトのカバー。 - 【請求項5】 係止部材を、電気接続器を装着した近傍
位置に配設して成る請求項1,2,3または4記載の卓
板などにおける配線用ダクトのカバー。 - 【請求項6】 台座と係止部材の基部との間に、係止部
材の第1位置と第2位置の回動位置を夫々規制する規制
手段を設けて成る請求項4記載の卓板などにおける配線
用ダクトのカバー。 - 【請求項7】 覆板の表面に、操作部材に設けた操作溝
と対向して、係止部材の第1位置と第2位置を夫々表示
する目印を設けて成る請求項4,5または6記載の卓板
などにおける配線用ダクトのカバー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2723093U JP2537092Y2 (ja) | 1993-04-27 | 1993-04-27 | 卓板などにおける配線用ダクトのカバー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2723093U JP2537092Y2 (ja) | 1993-04-27 | 1993-04-27 | 卓板などにおける配線用ダクトのカバー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0679328U true JPH0679328U (ja) | 1994-11-08 |
| JP2537092Y2 JP2537092Y2 (ja) | 1997-05-28 |
Family
ID=12215284
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2723093U Expired - Lifetime JP2537092Y2 (ja) | 1993-04-27 | 1993-04-27 | 卓板などにおける配線用ダクトのカバー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2537092Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019080610A (ja) * | 2017-10-27 | 2019-05-30 | 株式会社オカムラ | デスク装置 |
-
1993
- 1993-04-27 JP JP2723093U patent/JP2537092Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019080610A (ja) * | 2017-10-27 | 2019-05-30 | 株式会社オカムラ | デスク装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2537092Y2 (ja) | 1997-05-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN210660666U (zh) | 一种新型可折叠风扇 | |
| AU8148591A (en) | Hinge housing | |
| CN207754855U (zh) | 带可翻转式电源插座的方便实用型桌柜 | |
| CA2334143A1 (en) | Multi-positional mouse pad | |
| JP2537092Y2 (ja) | 卓板などにおける配線用ダクトのカバー | |
| CN212456429U (zh) | 一种床头灯 | |
| WO2021135529A1 (zh) | 一种门锁装置及智能门 | |
| CN216788098U (zh) | 一种控制箱锁扣结构及工程用控制箱 | |
| JPH01247679A (ja) | ヒンジ | |
| JPS6353475U (ja) | ||
| CN209744556U (zh) | 空调室内机和空调器 | |
| WO2022007737A1 (zh) | 一种无叶风扇 | |
| JPH0596055A (ja) | パチンコ遊技機 | |
| CN224173865U (zh) | 门锁把手和电子锁 | |
| CN218430975U (zh) | 桌板组件和车辆 | |
| CN210343957U (zh) | 用于隐形床的安全扣 | |
| CN218683811U (zh) | 隐藏式面板组件和烹饪设备 | |
| CN218347160U (zh) | 一种方便使用的多功能箱锁 | |
| CN211404379U (zh) | 一种转动式按键手控器和电动升降桌 | |
| JPH051571Y2 (ja) | ||
| JPH0546297Y2 (ja) | ||
| JPH09228712A (ja) | 抽斗におけるラッチ装置に対する操作装置 | |
| JPS5845646Y2 (ja) | スタンドミキサ | |
| JPH02128180U (ja) | ||
| JPH0811019Y2 (ja) | 机における配線ダクトの点検パネル |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |