JPH0680209A - 大型ホイール用自動倉庫 - Google Patents
大型ホイール用自動倉庫Info
- Publication number
- JPH0680209A JPH0680209A JP25354392A JP25354392A JPH0680209A JP H0680209 A JPH0680209 A JP H0680209A JP 25354392 A JP25354392 A JP 25354392A JP 25354392 A JP25354392 A JP 25354392A JP H0680209 A JPH0680209 A JP H0680209A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pallet
- wheel
- large wheel
- automatic warehouse
- wheels
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
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- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
- Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
- Pallets (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 大型ホイールを容易に入出庫することができ
るようにするとともに、管理も容易に行なうことができ
る大型ホイール用自動倉庫を提供する。 【構成】 入出庫部40に設けられた固定フォークリフ
タ50と、大型ホイール2が搭載される底部との間に少
なくとも大型ホイールの直径に等しい距離を隔てて設け
られた天部に固定フォークリフタのフォーク51の掛け
部13が設けられた大型ホイール用パレット10と、固
定フォークリフタとラック20との間で大型ホイール用
パレットを受け渡しするスタッカクレーン30とを備え
たことを特徴とする。
るようにするとともに、管理も容易に行なうことができ
る大型ホイール用自動倉庫を提供する。 【構成】 入出庫部40に設けられた固定フォークリフ
タ50と、大型ホイール2が搭載される底部との間に少
なくとも大型ホイールの直径に等しい距離を隔てて設け
られた天部に固定フォークリフタのフォーク51の掛け
部13が設けられた大型ホイール用パレット10と、固
定フォークリフタとラック20との間で大型ホイール用
パレットを受け渡しするスタッカクレーン30とを備え
たことを特徴とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は航空機等の大型ホイール
を収納するための大型ホイール用自動倉庫に関する。特
に、大型ホイールを人手により容易に積み降ろしするこ
とができる大型ホイール用パレットを用いた大型ホイー
ル用自動倉庫に関するものである。
を収納するための大型ホイール用自動倉庫に関する。特
に、大型ホイールを人手により容易に積み降ろしするこ
とができる大型ホイール用パレットを用いた大型ホイー
ル用自動倉庫に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、航空機等の大型ホイールを倉庫に
収納するには、図6に示すように、一般的なパレット1
にホイール2を載置し、フォークリフト等で倉庫に積み
上げて収納していた。
収納するには、図6に示すように、一般的なパレット1
にホイール2を載置し、フォークリフト等で倉庫に積み
上げて収納していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の倉庫で
は、パレット1にホイール2を載置して積み上げていた
ので、ホイールの出し入れが大変であった。特に、特定
のホイールを出し入れするというような場合には、その
管理も困難であった。
は、パレット1にホイール2を載置して積み上げていた
ので、ホイールの出し入れが大変であった。特に、特定
のホイールを出し入れするというような場合には、その
管理も困難であった。
【0004】また、航空機等の大型ホイールはかなりの
重量があるので、これをパレット1に載せる作業自体が
大変であった。図6に示すように、一般的なパレット1
には、フォークリフトのフォークの挿入口1aが設けら
れているので、床面FLとパレット上面(ホイールの載
置面)との間に段差Hが生じ、この段差Hを越えてパレ
ット1上にホイール2を載置するのが大変であった。
重量があるので、これをパレット1に載せる作業自体が
大変であった。図6に示すように、一般的なパレット1
には、フォークリフトのフォークの挿入口1aが設けら
れているので、床面FLとパレット上面(ホイールの載
置面)との間に段差Hが生じ、この段差Hを越えてパレ
ット1上にホイール2を載置するのが大変であった。
【0005】本発明の目的は、以上のような問題点を解
決し、大型ホイールを容易に入出庫することができるよ
うにするとともに、管理も容易に行なうことができる大
型ホイール用自動倉庫を提供することにある。
決し、大型ホイールを容易に入出庫することができるよ
うにするとともに、管理も容易に行なうことができる大
型ホイール用自動倉庫を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明の大型ホイール用自動倉庫は、入出庫部に設け
られた固定フォークリフタと、大型ホイールが搭載され
る底部との間に少なくとも大型ホイールの直径に等しい
距離を隔てて設けられた天部に前記固定フォークリフタ
のフォークの掛け部が設けられた大型ホイール用パレッ
トと、前記固定フォークリフタとラックとの間で大型ホ
イール用パレットを受け渡しするスタッカクレーンとを
備えたことを特徴とする。
に本発明の大型ホイール用自動倉庫は、入出庫部に設け
られた固定フォークリフタと、大型ホイールが搭載され
る底部との間に少なくとも大型ホイールの直径に等しい
距離を隔てて設けられた天部に前記固定フォークリフタ
のフォークの掛け部が設けられた大型ホイール用パレッ
トと、前記固定フォークリフタとラックとの間で大型ホ
イール用パレットを受け渡しするスタッカクレーンとを
備えたことを特徴とする。
【0007】
【作用効果】本発明の大型ホイール用自動倉庫は上記の
構成としたので、次のような作用効果を奏する。
構成としたので、次のような作用効果を奏する。
【0008】すなわち、大型ホイールの出し入れは、大
型ホイール用パレット、固定フォークリフタ、およびス
タッカクレーンを用いて容易に行なうことができる。ま
た、大型ホイールはラックに収納されるので、特定のホ
イールを出し入れするというような場合でも、その管理
が容易になる。
型ホイール用パレット、固定フォークリフタ、およびス
タッカクレーンを用いて容易に行なうことができる。ま
た、大型ホイールはラックに収納されるので、特定のホ
イールを出し入れするというような場合でも、その管理
が容易になる。
【0009】そして、大型ホイール用パレットは、フォ
ークリフタのフォークの掛け部が天部に設けられている
ので、大型ホイールが搭載される底部と床面との段差を
極めて小さくすることができる。底部と天部との間には
少なくとも大型ホイールの直径に等しい距離が隔てられ
ているので、大型ホイールを底部に載せる作業は、大型
ホイールを転がすことによって人手により容易に行なう
ことができる。入出庫は、掛け部にフォークリフタのフ
ォークを掛けることによって容易に行なうことができ
る。
ークリフタのフォークの掛け部が天部に設けられている
ので、大型ホイールが搭載される底部と床面との段差を
極めて小さくすることができる。底部と天部との間には
少なくとも大型ホイールの直径に等しい距離が隔てられ
ているので、大型ホイールを底部に載せる作業は、大型
ホイールを転がすことによって人手により容易に行なう
ことができる。入出庫は、掛け部にフォークリフタのフ
ォークを掛けることによって容易に行なうことができ
る。
【0010】このように、本発明の大型ホイール用自動
倉庫によれば、大型ホイールを容易に入出庫することが
でき、管理も容易に行なうことができるという効果があ
る。
倉庫によれば、大型ホイールを容易に入出庫することが
でき、管理も容易に行なうことができるという効果があ
る。
【0011】
【実施例】以下、本発明の一実施例について図面を参照
して説明する。
して説明する。
【0012】図1は本発明に係る大型ホイール用自動倉
庫に用いる大型ホイール用パレットの一例を示す斜視
図、図2は正面図、図3は本発明に係る大型ホイール用
自動倉庫の一実施例を示す平面図、図4は図3における
IV視図である。
庫に用いる大型ホイール用パレットの一例を示す斜視
図、図2は正面図、図3は本発明に係る大型ホイール用
自動倉庫の一実施例を示す平面図、図4は図3における
IV視図である。
【0013】図3,4において、10は大型ホイール用
パレット、20は倉庫内に多数設置されたラック、30
はラック20間に敷設されたレールR上を走行するスタ
ッカクレーン、40は人手による入出庫部、41はフォ
ークリフトによる入出庫部、50は人手による入出庫部
40に設けられた固定フォークリフタである。
パレット、20は倉庫内に多数設置されたラック、30
はラック20間に敷設されたレールR上を走行するスタ
ッカクレーン、40は人手による入出庫部、41はフォ
ークリフトによる入出庫部、50は人手による入出庫部
40に設けられた固定フォークリフタである。
【0014】大型ホイール用パレット10は、図1に示
すように、大型ホイール2が搭載される底部11と、こ
の底部11との間に大型ホイール2の直径よりも多少大
きな距離を隔てて設けられた天部12とを備え、フォー
クリフタのフォークの掛け部13,13が前記天部12
に設けられている。
すように、大型ホイール2が搭載される底部11と、こ
の底部11との間に大型ホイール2の直径よりも多少大
きな距離を隔てて設けられた天部12とを備え、フォー
クリフタのフォークの掛け部13,13が前記天部12
に設けられている。
【0015】14は、底部11と天部12とを連結して
いるフレームであり、奥部には、ホイール2が転がり出
てしまうのを防止する梁状のストッパー14aが設けら
れている。
いるフレームであり、奥部には、ホイール2が転がり出
てしまうのを防止する梁状のストッパー14aが設けら
れている。
【0016】15は、底部11に一体的に設けられたブ
レード状部材である。
レード状部材である。
【0017】このような大型ホイール用パレット10に
よると、フォークリフタのフォークの掛け部13が天部
12に設けられているので、大型ホイール2が搭載され
る底部11と床面FLとの段差hを極めて小さくするこ
とができる。
よると、フォークリフタのフォークの掛け部13が天部
12に設けられているので、大型ホイール2が搭載され
る底部11と床面FLとの段差hを極めて小さくするこ
とができる。
【0018】そして、底部11と天部12とは、大型ホ
イール2の直径よりも多少大きく隔てられているので、
大型ホイール2を底部11に載せる作業は、図1に示す
ように、大型ホイール2を転がすことによって容易に行
なうことができる。しかも、底部11には、ブレード状
部材15が設けられているので、大型ホイールの底部1
1上への搭載は一層容易に行なうことができる。なお、
ホイール2を搭載した後は、図2に示すように、それぞ
れ一端がフレーム14に固定されたベルト16,17の
他端同士を連結してホイール2が転がり出るのを防止す
る。
イール2の直径よりも多少大きく隔てられているので、
大型ホイール2を底部11に載せる作業は、図1に示す
ように、大型ホイール2を転がすことによって容易に行
なうことができる。しかも、底部11には、ブレード状
部材15が設けられているので、大型ホイールの底部1
1上への搭載は一層容易に行なうことができる。なお、
ホイール2を搭載した後は、図2に示すように、それぞ
れ一端がフレーム14に固定されたベルト16,17の
他端同士を連結してホイール2が転がり出るのを防止す
る。
【0019】自動倉庫への収納は掛け部13にフォーク
リフタのフォークを掛けることによって、図3,図4に
示すように容易に行なうことができる。
リフタのフォークを掛けることによって、図3,図4に
示すように容易に行なうことができる。
【0020】自動倉庫の入庫動作は次のようになる。
【0021】(i) 図4に示すように、人手による入
出庫部40において、パレット10の掛け部13に固定
フォークリフタ50のフォーク51が挿入された状態
で、パレット10が床面FL上に載置される。
出庫部40において、パレット10の掛け部13に固定
フォークリフタ50のフォーク51が挿入された状態
で、パレット10が床面FL上に載置される。
【0022】(ii) 作業員が図1に示したようにホ
イール2を転がしてパレット10に搭載し、図2に示し
たようにベルト16,17を掛ける。
イール2を転がしてパレット10に搭載し、図2に示し
たようにベルト16,17を掛ける。
【0023】(iii) 固定フォークリフタ50が作
動して、パレット10を持ち上げる。
動して、パレット10を持ち上げる。
【0024】(iv) 図5に示すように、スタッカク
レーン30の昇降台31上にあるスライドフォーク3
2,33がパレット10の下まで伸び、固定フォークリ
フタ50からパレット10を受け取る。
レーン30の昇降台31上にあるスライドフォーク3
2,33がパレット10の下まで伸び、固定フォークリ
フタ50からパレット10を受け取る。
【0025】(v) スライドフォーク32,33が昇
降台31上に戻り、パレット10が昇降台31上に移載
される。
降台31上に戻り、パレット10が昇降台31上に移載
される。
【0026】(vi) スタッカクレーンがレールR上
を走行し、昇降台31が上昇し、スライドフォーク3
2,33が伸びて所定のラックにパレット10を収納す
る。
を走行し、昇降台31が上昇し、スライドフォーク3
2,33が伸びて所定のラックにパレット10を収納す
る。
【0027】以上のようにして入庫がなされる。なお、
出庫動作は入庫動作の逆であるので、その説明は省略す
る。また、この自動倉庫では、フォークリフトによる入
出庫部41が設けられているので、フォークリフト60
とスタッカクレーン30との間でパレット10を受け渡
しすることもできる。
出庫動作は入庫動作の逆であるので、その説明は省略す
る。また、この自動倉庫では、フォークリフトによる入
出庫部41が設けられているので、フォークリフト60
とスタッカクレーン30との間でパレット10を受け渡
しすることもできる。
【0028】以上説明したように、本実施例の大型ホイ
ール用自動倉庫によれば、大型ホイールを容易に入出庫
することができ、管理も容易に行なうことができる。
ール用自動倉庫によれば、大型ホイールを容易に入出庫
することができ、管理も容易に行なうことができる。
【0029】以上、本発明の一実施例について説明した
が、本発明は上記実施例に限定されるものではなく、本
発明の要旨の範囲内において適宜変形実施可能である。
が、本発明は上記実施例に限定されるものではなく、本
発明の要旨の範囲内において適宜変形実施可能である。
【0030】例えば、上記実施例では、パレット10に
ホイールを1本だけ搭載する場合について説明したが、
複数本搭載するようにすることも可能である。
ホイールを1本だけ搭載する場合について説明したが、
複数本搭載するようにすることも可能である。
【0031】
【図1】本発明に係る大型ホイール用自動倉庫に用いる
大型ホイール用パレットの一例を示す斜視図。
大型ホイール用パレットの一例を示す斜視図。
【図2】同上正面図。
【図3】本発明に係る大型ホイール用自動倉庫の一実施
例を示す平面図。
例を示す平面図。
【図4】図3におけるIV視図。
【図5】自動倉庫の作動説明図。
【図6】従来技術の説明図。
2 大型ホイール 10 大型ホイール用パレット 11 底部 12 天部 13 フォークの掛け部 20 ラック 30 スタッカクレーン 40 入出庫部 50 固定フォークリフタ
Claims (1)
- 【請求項1】 入出庫部に設けられた固定フォークリフ
タと、大型ホイールが搭載される底部との間に少なくと
も大型ホイールの直径に等しい距離を隔てて設けられた
天部に前記固定フォークリフタのフォークの掛け部が設
けられた大型ホイール用パレットと、前記固定フォーク
リフタとラックとの間で大型ホイール用パレットを受け
渡しするスタッカクレーンとを備えた大型ホイール用自
動倉庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25354392A JPH0680209A (ja) | 1992-08-31 | 1992-08-31 | 大型ホイール用自動倉庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25354392A JPH0680209A (ja) | 1992-08-31 | 1992-08-31 | 大型ホイール用自動倉庫 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0680209A true JPH0680209A (ja) | 1994-03-22 |
Family
ID=17252836
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25354392A Pending JPH0680209A (ja) | 1992-08-31 | 1992-08-31 | 大型ホイール用自動倉庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0680209A (ja) |
-
1992
- 1992-08-31 JP JP25354392A patent/JPH0680209A/ja active Pending
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