JPH0680277A - 複写機の給紙異常警告装置 - Google Patents
複写機の給紙異常警告装置Info
- Publication number
- JPH0680277A JPH0680277A JP4102876A JP10287692A JPH0680277A JP H0680277 A JPH0680277 A JP H0680277A JP 4102876 A JP4102876 A JP 4102876A JP 10287692 A JP10287692 A JP 10287692A JP H0680277 A JPH0680277 A JP H0680277A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- paper feed
- paper
- paper feeding
- copying machine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Controlling Sheets Or Webs (AREA)
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】この発明は、給紙ローラの磨耗によるダウンを
無くする。 【構成】給紙ローラオンから給紙センサオンまでの時間
をカウントし、ダウン直前の状態を検出して事前に通知
する。
無くする。 【構成】給紙ローラオンから給紙センサオンまでの時間
をカウントし、ダウン直前の状態を検出して事前に通知
する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、複写機の給紙ローラ
の劣化をダウン前に検出・警告する複写機の給紙異常警
告装置に関する。
の劣化をダウン前に検出・警告する複写機の給紙異常警
告装置に関する。
【0002】
【従来の技術】給紙カセットに堆積した用紙の繰り出し
を給紙ローラで行う形式の複写機においては、給紙ロー
ラが磨耗してくると用紙の繰り出しに時間が掛かるよう
になる。用紙の繰り出しに一定時間以上の時間が掛かる
ようになると、複写プロセスとの連動が出来なくなる等
の不具合が生じるため装置はダウンする。
を給紙ローラで行う形式の複写機においては、給紙ロー
ラが磨耗してくると用紙の繰り出しに時間が掛かるよう
になる。用紙の繰り出しに一定時間以上の時間が掛かる
ようになると、複写プロセスとの連動が出来なくなる等
の不具合が生じるため装置はダウンする。
【0003】ダウン回数が増加すると事実上複写機を使
用することができなくなるが、従来はこのような場合、
ダウン回数が増加したことを利用者が認識してサービス
センタに通報することにより、サービスマンが赴いてメ
ンテナンスを行うようにしていた。
用することができなくなるが、従来はこのような場合、
ダウン回数が増加したことを利用者が認識してサービス
センタに通報することにより、サービスマンが赴いてメ
ンテナンスを行うようにしていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このように従来の装置
では、ダウンが頻発して複写機を使用することができな
くなってから利用者による通報が行われるのが常であっ
たため、サービスマンがメンテナンスを行うまで複写機
の使用ができず、ダウン時間が長くなる欠点があった。
では、ダウンが頻発して複写機を使用することができな
くなってから利用者による通報が行われるのが常であっ
たため、サービスマンがメンテナンスを行うまで複写機
の使用ができず、ダウン時間が長くなる欠点があった。
【0005】この発明は、ダウン状態になる前に給紙ロ
ーラの磨耗を警告することができる複写機の給紙異常警
告装置を提供することを目的とする。
ーラの磨耗を警告することができる複写機の給紙異常警
告装置を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明は、用紙貯留部
から用紙を給紙する給紙ローラと、用紙搬送路上に設け
られた給紙センサと、前記給紙ローラをオンしたのち前
記給紙センサがオンするまでの時間が一定時間以上にな
ったとき給紙不良として装置をダウンさせる手段とを備
えた複写機において、前記一定時間よりも微小時間短い
特定時間を計時する計時手段と、前記給紙ローラをオン
したのち前記給紙センサがオンするまでの時間が前記特
定時間以上になったとき前記給紙ローラの交換を促す警
告を発する警告手段と、を設けたことを特徴とする。
から用紙を給紙する給紙ローラと、用紙搬送路上に設け
られた給紙センサと、前記給紙ローラをオンしたのち前
記給紙センサがオンするまでの時間が一定時間以上にな
ったとき給紙不良として装置をダウンさせる手段とを備
えた複写機において、前記一定時間よりも微小時間短い
特定時間を計時する計時手段と、前記給紙ローラをオン
したのち前記給紙センサがオンするまでの時間が前記特
定時間以上になったとき前記給紙ローラの交換を促す警
告を発する警告手段と、を設けたことを特徴とする。
【0007】
【作用】この発明の給紙異常警告装置では、給紙ローラ
がオンしたのち給紙センサがこの用紙によってオンする
までの時間が特定時間以上になったとき給紙ローラの交
換を促す警告を発する。前記特定時間は装置をダウンさ
せる時間(一定時間)よりも微小時間短い時間に設定さ
れる。これにより、装置がダウンする直前に警告を発す
ることができダウン時間を短くすることができる。警告
は複写機の操作パネル面に表示するようにしてもよく、
電話回線を介して直接サービスセンタに通報してもよ
い。
がオンしたのち給紙センサがこの用紙によってオンする
までの時間が特定時間以上になったとき給紙ローラの交
換を促す警告を発する。前記特定時間は装置をダウンさ
せる時間(一定時間)よりも微小時間短い時間に設定さ
れる。これにより、装置がダウンする直前に警告を発す
ることができダウン時間を短くすることができる。警告
は複写機の操作パネル面に表示するようにしてもよく、
電話回線を介して直接サービスセンタに通報してもよ
い。
【0008】
【実施例】図1はこの発明の実施例である複写機本体の
断面図である。また図2は同複写機の給紙カセット11
付近の拡大図である。本体右側には2段の給紙カセット
11,12が設けられており、これら給紙カセット先頭
上部には給紙ローラ13,14が設けられている。これ
ら給紙カセット11,12先頭部から複写プロセス部1
8に向けて用紙搬送路19が形成されている。用紙搬送
路19の先頭にはレジストローラ17が設けられてい
る。複写プロセス部18の動作タイミングに合わせてレ
ジストローラ17から用紙が複写プロセス部18に給紙
される。また、用紙搬送路19上の給紙カセット11,
12近傍には、カセットから繰り出された用紙を検出す
る用紙センサ15,16が設けられている。この用紙セ
ンサ15,16は用紙ジャムや給紙不良等を検出する。
すなわち、給紙が完了してもこのセンサがオンし続けて
いる場合にはジャムと判断し、給紙(給紙ローラ)をス
タートしても一定時間(tc:図4参照)以上オフのま
まであれば給紙不良と判断する。
断面図である。また図2は同複写機の給紙カセット11
付近の拡大図である。本体右側には2段の給紙カセット
11,12が設けられており、これら給紙カセット先頭
上部には給紙ローラ13,14が設けられている。これ
ら給紙カセット11,12先頭部から複写プロセス部1
8に向けて用紙搬送路19が形成されている。用紙搬送
路19の先頭にはレジストローラ17が設けられてい
る。複写プロセス部18の動作タイミングに合わせてレ
ジストローラ17から用紙が複写プロセス部18に給紙
される。また、用紙搬送路19上の給紙カセット11,
12近傍には、カセットから繰り出された用紙を検出す
る用紙センサ15,16が設けられている。この用紙セ
ンサ15,16は用紙ジャムや給紙不良等を検出する。
すなわち、給紙が完了してもこのセンサがオンし続けて
いる場合にはジャムと判断し、給紙(給紙ローラ)をス
タートしても一定時間(tc:図4参照)以上オフのま
まであれば給紙不良と判断する。
【0009】以上の構成の複写機において、複写動作を
開始すると給紙ローラがオンして給紙を開始する。上側
カセット11からの給紙の場合、給紙ローラ13がオン
して最上端の用紙20が繰り出される。この繰り出しに
よって用紙センサ15がオンする。用紙センサ15は用
紙の後端が通過するまでオンしている。この用紙はレジ
ストローラ17の位置で一時待機し、複写プロセス部1
8のタイミングに合わせて給紙される。
開始すると給紙ローラがオンして給紙を開始する。上側
カセット11からの給紙の場合、給紙ローラ13がオン
して最上端の用紙20が繰り出される。この繰り出しに
よって用紙センサ15がオンする。用紙センサ15は用
紙の後端が通過するまでオンしている。この用紙はレジ
ストローラ17の位置で一時待機し、複写プロセス部1
8のタイミングに合わせて給紙される。
【0010】図3,図4は給紙ローラ13(14)が給
紙を開始したのち用紙センサ15(16)が用紙を検出
するまでの時間tの変化を説明する図である。図3に示
すように給紙開始からセンサオンまでにはtの時間が必
要であるが、この時間が一定時間(tc)以上になると
給紙が複写プロセスに間に合わないなどの不具合が発生
する。これでは所定の複写性能を実現することができな
いため、制御部はエラーとして装置をダウンさせる。
紙を開始したのち用紙センサ15(16)が用紙を検出
するまでの時間tの変化を説明する図である。図3に示
すように給紙開始からセンサオンまでにはtの時間が必
要であるが、この時間が一定時間(tc)以上になると
給紙が複写プロセスに間に合わないなどの不具合が発生
する。これでは所定の複写性能を実現することができな
いため、制御部はエラーとして装置をダウンさせる。
【0011】ところで、給紙を繰り返していると給紙ロ
ーラが磨耗し、滑りが発生するようになる。この滑りに
より給紙センサオンまでの時間tが長くなってゆく(図
4参照)。時間がtcを超えるようになるとエラーとな
るため、給紙ローラは当然交換されるが、平均時間がt
b程度では正常な複写性能を実現できる程度であるため
エラーは発生しない。この複写機は、このtbを検出し
て交換時期が間近であることを警告する。
ーラが磨耗し、滑りが発生するようになる。この滑りに
より給紙センサオンまでの時間tが長くなってゆく(図
4参照)。時間がtcを超えるようになるとエラーとな
るため、給紙ローラは当然交換されるが、平均時間がt
b程度では正常な複写性能を実現できる程度であるため
エラーは発生しない。この複写機は、このtbを検出し
て交換時期が間近であることを警告する。
【0012】図5は同複写機の通信システムのブロック
図である。複写機の本体制御部30にはインタフェース
31が接続されており、このインタフェース31はRS
−232Cケーブルを介してPC/モデムボード33に
接続されている。PC/モデムボード33は公衆電話回
線34に接続されている。このPC/モデムボード33
は、本体制御部30から送られてきたデータを記憶する
バッファを備えている。また、サービスセンタの電話番
号を記憶しており、自動ダイヤル機能を有している。サ
ービスセンタにはホスト装置としてパーソナルコンピュ
ータ36が設置されている。このパーソナルコンピュー
タ36は汎用モデムボード35を介して公衆電話回線3
4に接続されている。PC/モデムボード33は、本体
制御部30からデータが入力されるとサービスセンタに
自動ダイヤルする。自動ダイヤルによってPC/モデム
ボード33は、公衆電話回線34−汎用モデムボード3
5を介してパーソナルコンピュータ36と接続され、本
体制御部30から送られてきたデータを送信する。
図である。複写機の本体制御部30にはインタフェース
31が接続されており、このインタフェース31はRS
−232Cケーブルを介してPC/モデムボード33に
接続されている。PC/モデムボード33は公衆電話回
線34に接続されている。このPC/モデムボード33
は、本体制御部30から送られてきたデータを記憶する
バッファを備えている。また、サービスセンタの電話番
号を記憶しており、自動ダイヤル機能を有している。サ
ービスセンタにはホスト装置としてパーソナルコンピュ
ータ36が設置されている。このパーソナルコンピュー
タ36は汎用モデムボード35を介して公衆電話回線3
4に接続されている。PC/モデムボード33は、本体
制御部30からデータが入力されるとサービスセンタに
自動ダイヤルする。自動ダイヤルによってPC/モデム
ボード33は、公衆電話回線34−汎用モデムボード3
5を介してパーソナルコンピュータ36と接続され、本
体制御部30から送られてきたデータを送信する。
【0013】本体制御部30から送られてくるデータ
は、主としてメンテナンスを必要とする状態が発生した
旨(たとえば、給紙ローラの交換が必要となった旨)の
データ等である。
は、主としてメンテナンスを必要とする状態が発生した
旨(たとえば、給紙ローラの交換が必要となった旨)の
データ等である。
【0014】図6は前記本体制御部の一部動作を示すフ
ローチャートである。この動作は給紙ローラ13(1
4)がオンしている間、一定間隔で実行される異常検出
サブルーチンを示す図である。まず用紙センサ15(1
6)がオンしているか否かを判断する。オンしている場
合には、既に搬送されていることであるためタイマエリ
アtをリセットして(n2)そのままリターンする。用
紙センサがオフしている場合には、給紙ローラ起動から
用紙検出までの時間をカウントするためタイマエリアt
をカウントアップする(n3)。このタイマエリアtの
値を判断し(n4,n5)、tc(図4参照)以上であ
れば複写プロセスに支障は来さないが給紙ローラの交換
が必要であるとしてその旨をサービスセンタに通知する
(n5→n7)。この通知はインタフェースボード31
を介してPC/モデムボード33に送れば、PC/モデ
ムボード33が自動的ダイヤルして通知する。一方、t
がtc(図4参照)以上であれば複写プロセスに支障を
来すとしてダウンし(n4→n6)、給紙ローラの交換
が必要である旨をサービスセンタに通知する(n7)。
なお、n5→n7の通知動作は1回の複写動作で1回の
み行われるものとする。
ローチャートである。この動作は給紙ローラ13(1
4)がオンしている間、一定間隔で実行される異常検出
サブルーチンを示す図である。まず用紙センサ15(1
6)がオンしているか否かを判断する。オンしている場
合には、既に搬送されていることであるためタイマエリ
アtをリセットして(n2)そのままリターンする。用
紙センサがオフしている場合には、給紙ローラ起動から
用紙検出までの時間をカウントするためタイマエリアt
をカウントアップする(n3)。このタイマエリアtの
値を判断し(n4,n5)、tc(図4参照)以上であ
れば複写プロセスに支障は来さないが給紙ローラの交換
が必要であるとしてその旨をサービスセンタに通知する
(n5→n7)。この通知はインタフェースボード31
を介してPC/モデムボード33に送れば、PC/モデ
ムボード33が自動的ダイヤルして通知する。一方、t
がtc(図4参照)以上であれば複写プロセスに支障を
来すとしてダウンし(n4→n6)、給紙ローラの交換
が必要である旨をサービスセンタに通知する(n7)。
なお、n5→n7の通知動作は1回の複写動作で1回の
み行われるものとする。
【0015】この実施例では、警告は電話回線を介して
サービスセンタに通知することによって行って行ってい
るが、複写機の操作パネルに表示して行うようにしても
よい。
サービスセンタに通知することによって行って行ってい
るが、複写機の操作パネルに表示して行うようにしても
よい。
【0016】
【発明の効果】以上のようにこの発明によれば、給紙ロ
ーラを交換すべき旨を複写動作が不可能になる前に通知
することができるため、実質的なダウンを無くすことが
でき、装置の信頼性を向上することができる。
ーラを交換すべき旨を複写動作が不可能になる前に通知
することができるため、実質的なダウンを無くすことが
でき、装置の信頼性を向上することができる。
【図1】この発明の実施例である複写機の断面図
【図2】同複写機の給紙カセット付近の構成図
【図3】同複写機の給紙カセットオンから用紙センサオ
ンまでのタイミングを示す図
ンまでのタイミングを示す図
【図4】経年的給紙枚数による給紙時間の変化を示す図
【図5】同複写機の通信システムを示す図
【図6】同複写機の本体制御部の動作を示すフローチャ
ート
ート
11,12−給紙カセット 13,14−給紙ローラ 15,16−用紙センサ
Claims (1)
- 【請求項1】 用紙貯留部から用紙を給紙する給紙ロー
ラと、用紙搬送路上に設けられた給紙センサと、前記給
紙ローラをオンしたのち前記給紙センサがオンするまで
の時間が一定時間以上になったとき給紙不良として装置
をダウンさせる手段とを備えた複写機において、 前記一定時間よりも微小時間短い特定時間を計時する計
時手段と、前記給紙ローラをオンしたのち前記給紙セン
サがオンするまでの時間が前記特定時間以上になったと
き前記給紙ローラの交換を促す警告を発する警告手段
と、を設けたことを特徴とする複写機の給紙異常警告装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4102876A JPH0680277A (ja) | 1992-04-22 | 1992-04-22 | 複写機の給紙異常警告装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4102876A JPH0680277A (ja) | 1992-04-22 | 1992-04-22 | 複写機の給紙異常警告装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0680277A true JPH0680277A (ja) | 1994-03-22 |
Family
ID=14339100
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4102876A Pending JPH0680277A (ja) | 1992-04-22 | 1992-04-22 | 複写機の給紙異常警告装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0680277A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002351265A (ja) * | 2001-05-28 | 2002-12-06 | Canon Inc | 画像形成装置及びプロセスカートリッジ |
| EP1595834A1 (en) * | 2004-05-14 | 2005-11-16 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Conveying apparatus, notification method and program |
| JP2010001151A (ja) * | 2008-06-23 | 2010-01-07 | Canon Inc | 画像形成装置、画像形成装置の制御方法、コンピュータプログラム及び記憶媒体 |
| US7686302B2 (en) | 2005-12-29 | 2010-03-30 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Feeder device for feeding media sheets |
| US7775733B2 (en) * | 2003-08-26 | 2010-08-17 | Oki Data Corporation | Method for processing medium, image processing apparatus, and printer apparatus |
-
1992
- 1992-04-22 JP JP4102876A patent/JPH0680277A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002351265A (ja) * | 2001-05-28 | 2002-12-06 | Canon Inc | 画像形成装置及びプロセスカートリッジ |
| US7775733B2 (en) * | 2003-08-26 | 2010-08-17 | Oki Data Corporation | Method for processing medium, image processing apparatus, and printer apparatus |
| EP1595834A1 (en) * | 2004-05-14 | 2005-11-16 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Conveying apparatus, notification method and program |
| CN100427372C (zh) * | 2004-05-14 | 2008-10-22 | 兄弟工业株式会社 | 输送设备和通知方法 |
| US7487048B2 (en) | 2004-05-14 | 2009-02-03 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Conveying apparatus, notification method and computer-readable medium for indicating a level of maintenance required |
| US7686302B2 (en) | 2005-12-29 | 2010-03-30 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Feeder device for feeding media sheets |
| JP2010001151A (ja) * | 2008-06-23 | 2010-01-07 | Canon Inc | 画像形成装置、画像形成装置の制御方法、コンピュータプログラム及び記憶媒体 |
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