JPH0682050B2 - 圧縮体の厚み測定装置 - Google Patents
圧縮体の厚み測定装置Info
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- JPH0682050B2 JPH0682050B2 JP5185088A JP5185088A JPH0682050B2 JP H0682050 B2 JPH0682050 B2 JP H0682050B2 JP 5185088 A JP5185088 A JP 5185088A JP 5185088 A JP5185088 A JP 5185088A JP H0682050 B2 JPH0682050 B2 JP H0682050B2
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- compression body
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Landscapes
- Length Measuring Devices Characterised By Use Of Acoustic Means (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は放射性の雑固体廃棄物を高圧プレスにより圧縮
減容して得られた圧縮体等の厚み測定を自動的にかつ精
度良く行うことができる圧縮体の厚み測定装置に関する
ものである。
減容して得られた圧縮体等の厚み測定を自動的にかつ精
度良く行うことができる圧縮体の厚み測定装置に関する
ものである。
(従来の技術) 原子力発電所等から発生する金属、プラスチックス、ゴ
ム、保温材のような不燃性及び難燃性の雑固体廃棄物は
ドラム缶に収納し高圧プレスにより圧縮減容されたう
え、更に数個ずつドラム缶に詰められ埋設等の最終処分
が行われる。ところがこのような圧縮体はドラム缶に詰
められた廃棄物の種類や詰め方により必ずしも均一な厚
みに成形されず、中央部がスプリングバック効果により
膨出したり、片側が厚く反対側が薄くなったり、中央部
がくぼんだりする等の種々の形状のばらつきが生ずる。
このために圧縮体を最大の充填効率でドラム缶内に再充
填するには個々の圧縮体の厚み測定が必要となる。
ム、保温材のような不燃性及び難燃性の雑固体廃棄物は
ドラム缶に収納し高圧プレスにより圧縮減容されたう
え、更に数個ずつドラム缶に詰められ埋設等の最終処分
が行われる。ところがこのような圧縮体はドラム缶に詰
められた廃棄物の種類や詰め方により必ずしも均一な厚
みに成形されず、中央部がスプリングバック効果により
膨出したり、片側が厚く反対側が薄くなったり、中央部
がくぼんだりする等の種々の形状のばらつきが生ずる。
このために圧縮体を最大の充填効率でドラム缶内に再充
填するには個々の圧縮体の厚み測定が必要となる。
従来、上記のような圧縮体は平面台上に載せられ、作業
員がスケールを用いて厚み測定を行っていた。しかし多
量の圧縮体の中心部と周縁部との厚さを正確に測定する
ことは容易ではないうえに、被曝のおそれがあるなどの
問題もあった。そこで高圧プレスを行う際のプレススト
ロークによって厚み測定を行うことも考えられたが、廃
棄物の種類により0〜50mm程度のスプリングバックが生
ずるためにこの方法では正確な厚み測定は不可能であっ
た。
員がスケールを用いて厚み測定を行っていた。しかし多
量の圧縮体の中心部と周縁部との厚さを正確に測定する
ことは容易ではないうえに、被曝のおそれがあるなどの
問題もあった。そこで高圧プレスを行う際のプレススト
ロークによって厚み測定を行うことも考えられたが、廃
棄物の種類により0〜50mm程度のスプリングバックが生
ずるためにこの方法では正確な厚み測定は不可能であっ
た。
(発明が解決しようとする課題) 本発明はこのような従来の問題点を解決して、上記のよ
うな圧縮体の中心部と周縁部との厚みを容易かつ正確に
測定することができる圧縮体の厚み測定装置を目的とし
て完成されたものである。
うな圧縮体の中心部と周縁部との厚みを容易かつ正確に
測定することができる圧縮体の厚み測定装置を目的とし
て完成されたものである。
(課題を解決するための手段) 本発明は圧縮体を移送する台車の停止位置の両側に圧縮
体の芯出し機構を設けるとともに、その上方位置には圧
縮体の上面中心部までの距離を測定する第1の超音波セ
ンサーと、圧縮体との間で相対的な回転運動を行い圧縮
体の上面周縁部までの距離を測定する可動式の第2の超
音波センサーとを設けたことを特徴とするものである。
体の芯出し機構を設けるとともに、その上方位置には圧
縮体の上面中心部までの距離を測定する第1の超音波セ
ンサーと、圧縮体との間で相対的な回転運動を行い圧縮
体の上面周縁部までの距離を測定する可動式の第2の超
音波センサーとを設けたことを特徴とするものである。
(実施例) 次に本発明を図示の実施例について詳細に説明する。
第1図〜第3図において、(1)は圧縮体(50)を移送
するための台車、(2)は台車走行用のレール、(3)
は台車駆動用のチェーン、(4)は駆動モータであっ
て、台車(1)はこれらの移送装置によって第1図及び
第2図に実線で示す圧縮体受取位置A、中央の停止位置
B、右端の圧縮体送出位置Cとの間を順次走行すること
ができる。中央の停止位置Bの両側には、圧縮体(50)
の芯出し機構(5)が設けられている。これらの芯出し
機構(5)はレール(2)と直角方向に敷設されたレー
ル(6)上にシリンダ(7)により進退動するフレーム
(8)を設け、その先端にそれぞれ一対の芯出しローラ
(9)、(9)を突設したものであって、第2図及び第
3図に示されるように停止位置Bに停止中の台車(1)
上の圧縮体(50)の下端を両側からローラ(9)、
(9)によって押圧し、圧縮体(50)の芯出しを行うこ
とができる。
するための台車、(2)は台車走行用のレール、(3)
は台車駆動用のチェーン、(4)は駆動モータであっ
て、台車(1)はこれらの移送装置によって第1図及び
第2図に実線で示す圧縮体受取位置A、中央の停止位置
B、右端の圧縮体送出位置Cとの間を順次走行すること
ができる。中央の停止位置Bの両側には、圧縮体(50)
の芯出し機構(5)が設けられている。これらの芯出し
機構(5)はレール(2)と直角方向に敷設されたレー
ル(6)上にシリンダ(7)により進退動するフレーム
(8)を設け、その先端にそれぞれ一対の芯出しローラ
(9)、(9)を突設したものであって、第2図及び第
3図に示されるように停止位置Bに停止中の台車(1)
上の圧縮体(50)の下端を両側からローラ(9)、
(9)によって押圧し、圧縮体(50)の芯出しを行うこ
とができる。
このような芯出し機構(5)が設けられた停止位置Bに
は支柱(10)が立設されており、その上端の水平アーム
(11)の下方に圧縮体(50)の上面(51)までの距離を
測定するための第1と第2の超音波センサー(12)、
(13)が設けられている。即ち、第4図に示すように水
平アーム(11)の先端部上面にはハウジング(14)が設
けられており、その中心のパイプ(15)の下端に第1の
超音波センサー(12)が固定されている。ハウジング
(14)は圧縮体(50)の中心軸線上に位置するものであ
るから、この第1の超音波センサー(12)は圧縮体(5
0)の中心部の厚みを測定することができる。またハウ
ジング(14)の内部にはパイプ(15)の外側を独立して
回転することができる中空軸(16)が設けられており、
その下端部にボルト締めされた旋回アーム(17)の先端
に第2の超音波センサー(13)が固定されている。この
旋回アーム(17)は旋回用モータ(18)によりギア(1
9)、(20)を介して駆動されるものであり、しかもそ
の半径は圧縮体(50)の半径よりわずかに小さく設計さ
れているから、旋回アーム(17)の回転につれて第2の
超音波センサー(13)は圧縮体(50)の周縁部上面の高
さの変化を順次測定することができる。
は支柱(10)が立設されており、その上端の水平アーム
(11)の下方に圧縮体(50)の上面(51)までの距離を
測定するための第1と第2の超音波センサー(12)、
(13)が設けられている。即ち、第4図に示すように水
平アーム(11)の先端部上面にはハウジング(14)が設
けられており、その中心のパイプ(15)の下端に第1の
超音波センサー(12)が固定されている。ハウジング
(14)は圧縮体(50)の中心軸線上に位置するものであ
るから、この第1の超音波センサー(12)は圧縮体(5
0)の中心部の厚みを測定することができる。またハウ
ジング(14)の内部にはパイプ(15)の外側を独立して
回転することができる中空軸(16)が設けられており、
その下端部にボルト締めされた旋回アーム(17)の先端
に第2の超音波センサー(13)が固定されている。この
旋回アーム(17)は旋回用モータ(18)によりギア(1
9)、(20)を介して駆動されるものであり、しかもそ
の半径は圧縮体(50)の半径よりわずかに小さく設計さ
れているから、旋回アーム(17)の回転につれて第2の
超音波センサー(13)は圧縮体(50)の周縁部上面の高
さの変化を順次測定することができる。
(作用) このように構成されたものは、圧縮体(50)を台車
(1)上に載せ、中央の停止位置Bまで移送したうえで
その両側の芯出し機構(5)、(5)によって圧縮体
(50)を正しく芯出しする。次に支柱(10)上の旋回用
モータ(18)を作動させて旋回アーム(17)を水平面内
で旋回させれば、その先端に固定された第2の超音波セ
ンサー(13)が非接触状態のままで圧縮体(50)の上面
周縁部の高さを順次検出するとともに、中心に固定され
た第1の超音波センサー(12)が圧縮体(50)の中心部
の高さを検出する。従って旋回アーム(17)を360゜回
転させれば圧縮体(50)の中心部と周縁部との厚みが自
動的にかつ正確に測定されることとなる。このような測
定が完了したら芯出し機構(5)、(5)による圧縮体
(50)のクランプを解除し、台車(1)とともに圧縮体
(50)を圧縮体送出位置Cへ移送し、次工程へ送出す
る。超音波センサー(12)、(13)による圧縮体(50)
の厚み測定は精度良く行うことができ、その最大誤差は
±2mm程度に過ぎない。また本発明においては圧縮体(5
0)の中心部の厚みも併せて測定することができるの
で、中心部が凹んだり膨出した形状の圧縮体(50)の厚
みをも正確に検出することが可能である。なお上記の実
施例では第2の超音波センサー(13)1ケを旋回させた
が、数個取り付けて旋回させることもでき、またセンサ
ー側を固定して圧縮体(50)側を回転させてもよいこと
は言うまでもない。
(1)上に載せ、中央の停止位置Bまで移送したうえで
その両側の芯出し機構(5)、(5)によって圧縮体
(50)を正しく芯出しする。次に支柱(10)上の旋回用
モータ(18)を作動させて旋回アーム(17)を水平面内
で旋回させれば、その先端に固定された第2の超音波セ
ンサー(13)が非接触状態のままで圧縮体(50)の上面
周縁部の高さを順次検出するとともに、中心に固定され
た第1の超音波センサー(12)が圧縮体(50)の中心部
の高さを検出する。従って旋回アーム(17)を360゜回
転させれば圧縮体(50)の中心部と周縁部との厚みが自
動的にかつ正確に測定されることとなる。このような測
定が完了したら芯出し機構(5)、(5)による圧縮体
(50)のクランプを解除し、台車(1)とともに圧縮体
(50)を圧縮体送出位置Cへ移送し、次工程へ送出す
る。超音波センサー(12)、(13)による圧縮体(50)
の厚み測定は精度良く行うことができ、その最大誤差は
±2mm程度に過ぎない。また本発明においては圧縮体(5
0)の中心部の厚みも併せて測定することができるの
で、中心部が凹んだり膨出した形状の圧縮体(50)の厚
みをも正確に検出することが可能である。なお上記の実
施例では第2の超音波センサー(13)1ケを旋回させた
が、数個取り付けて旋回させることもでき、またセンサ
ー側を固定して圧縮体(50)側を回転させてもよいこと
は言うまでもない。
(発明の効果) 本発明は以上の説明からも明らかなように、圧縮体表面
形状の特性に対応させてその中心部と周縁部との厚みを
自動的にしかも正確に測定することができ、特に原子力
発電所等から発生する放射性雑固体廃棄物を圧縮減容処
理した圧縮体の厚み測定に好適なものである。よって本
発明は従来の問題点を一掃した圧縮体の厚み測定装置と
して、産業の発展に寄与するところは極めて大である。
形状の特性に対応させてその中心部と周縁部との厚みを
自動的にしかも正確に測定することができ、特に原子力
発電所等から発生する放射性雑固体廃棄物を圧縮減容処
理した圧縮体の厚み測定に好適なものである。よって本
発明は従来の問題点を一掃した圧縮体の厚み測定装置と
して、産業の発展に寄与するところは極めて大である。
第1図は本発明の実施例を示す正面図、第2図はその平
面図、第3図はその側面図、第4図は要部の一部切欠拡
大断面図である。 (1):台車、(5):芯出し機構、(12):第1の超
音波センサー、(13):第2の超音波センサー、(5
0):圧縮体。
面図、第3図はその側面図、第4図は要部の一部切欠拡
大断面図である。 (1):台車、(5):芯出し機構、(12):第1の超
音波センサー、(13):第2の超音波センサー、(5
0):圧縮体。
Claims (1)
- 【請求項1】圧縮体(50)を移送する台車(1)の停止
位置の両側に圧縮体(50)の芯出し機構(5)を設ける
とともに、その上方位置には圧縮体(50)の上面中心部
までの距離を測定する第1の超音波センサー(12)と、
圧縮体(50)との間で相対的な回転運動を行い圧縮体
(50)の上面周縁部までの距離を測定する可動式の第2
の超音波センサー(13)とを設けたことを特徴とする圧
縮体の厚み測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5185088A JPH0682050B2 (ja) | 1988-03-04 | 1988-03-04 | 圧縮体の厚み測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5185088A JPH0682050B2 (ja) | 1988-03-04 | 1988-03-04 | 圧縮体の厚み測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01224611A JPH01224611A (ja) | 1989-09-07 |
| JPH0682050B2 true JPH0682050B2 (ja) | 1994-10-19 |
Family
ID=12898327
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5185088A Expired - Lifetime JPH0682050B2 (ja) | 1988-03-04 | 1988-03-04 | 圧縮体の厚み測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0682050B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0643511U (ja) * | 1992-11-17 | 1994-06-10 | 三菱重工業株式会社 | コイル外径測定装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5832679B2 (ja) | 2009-10-23 | 2015-12-16 | サムスン エレクトロニクス カンパニー リミテッド | ビデオデータを復号化する方法及び装置 |
-
1988
- 1988-03-04 JP JP5185088A patent/JPH0682050B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5832679B2 (ja) | 2009-10-23 | 2015-12-16 | サムスン エレクトロニクス カンパニー リミテッド | ビデオデータを復号化する方法及び装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01224611A (ja) | 1989-09-07 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 13 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071019 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 14 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081019 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
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Year of fee payment: 14 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081019 |