JPH06820U - クラスタの結合構造 - Google Patents
クラスタの結合構造Info
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- JPH06820U JPH06820U JP4195392U JP4195392U JPH06820U JP H06820 U JPH06820 U JP H06820U JP 4195392 U JP4195392 U JP 4195392U JP 4195392 U JP4195392 U JP 4195392U JP H06820 U JPH06820 U JP H06820U
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Landscapes
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Abstract
(57)【要約】
【目的】高精度の加工を必要とせず、しかも結合が堅固
であり、且つ結合後に波打ち状の表面ができない外観の
良好なクラスタの結合構造を提供する。 【構成】下端にネジ固定部を有するクラスタ(11)の上壁
部(12)に嵌合爪(12a)を一定間隔をおいて水平に突出
し、各嵌合爪(12a) の中間に弧状の下面を有する押当て
回動リブ(12b) を設け、相手方取付部(16)の下縁部には
前記嵌合爪(12a)の嵌合孔(20)及び係合突片(21)を有す
る垂直部(19a) と水平部(19b) とからなる断面L字状の
ガイドブラケット(19)を設け、前記押当て回動リブ(12
b) を前記水平部(19b) 上で回動させつつ上記係合突片
(21)を上記嵌合爪(12a) の係合孔(12c) に係止させる。
であり、且つ結合後に波打ち状の表面ができない外観の
良好なクラスタの結合構造を提供する。 【構成】下端にネジ固定部を有するクラスタ(11)の上壁
部(12)に嵌合爪(12a)を一定間隔をおいて水平に突出
し、各嵌合爪(12a) の中間に弧状の下面を有する押当て
回動リブ(12b) を設け、相手方取付部(16)の下縁部には
前記嵌合爪(12a)の嵌合孔(20)及び係合突片(21)を有す
る垂直部(19a) と水平部(19b) とからなる断面L字状の
ガイドブラケット(19)を設け、前記押当て回動リブ(12
b) を前記水平部(19b) 上で回動させつつ上記係合突片
(21)を上記嵌合爪(12a) の係合孔(12c) に係止させる。
Description
【0001】
本考案は自動車の内装部材の取付け構造、例えばインストルメントパネルに対 するクラスタの結合構造、或いはクラスタ同士の結合構造に関する。
【0002】
従来から、自動車のインストルメントパネルには、例えば空調用コントロール パネルやオーディオ操作器材等の各種内装品が取りつけられる。そして、これら の内装品の周辺部には、同内装品形状の開口を有する枠状に形成された幾つかの クラスタが取りつけられ、運転席の前面を構成する。
【0003】 図4及び図5は、従来のかかるクラスタ同士の結合構造を示している。図4は 同結合構造の縦断面図であり、図5は同結合構造の要部を拡大して示す縦断面図 である。
【0004】 これらの図において、1はインストルメントパネルの一部である空調グリル部 を示し、同空調グリル部1の下部に形成されているクラスタ5を嵌込み固定する ための開口部には、上端にクラスタ5の上端を結合するための結合部1Aを有す ると共に、その開口部の下端にはクラスタ5の下端部を結合するためのネジ孔を 有している。前記結合部1Aは図5に明示するごとくクラスタ5の後述する外周 壁5Aの先端部5aを挿入するための取付溝10Aが形成されると共に、同取付 溝10Aの内壁面には図示せぬ係止突起が所定の間隔をおいて形成されている。
【0005】 一方のクラスタ5は、合成樹脂材料からなる枠状に成形されたものであり、上 記各種内装品を嵌め込むための窓6を有しており、同窓6の上縁部を構成する外 周壁5Aの先端部5aには、上記空調グリル部1の結合部1Aに形成された図示 せぬ係止突起と弾力的に係合する図示せぬ引掛爪を有しており、また前記窓6の 下端部を構成する外周壁5Aの一部には上記空調グリル部1のネジ孔に対応する ネジ孔が形成されている。
【0006】 いま、クラスタ5を空調グリル部1に嵌込固定しようとする場合は、まず図4 に仮想線で示す如くクラスタ5の先端部5aを空調グリル部1の取付溝10Aに 挿入して、空調グリル部1の結合部1Aに形成された図示せぬ係止突起に同じく 図示せぬクラスタ5の先端部5aの引掛爪を弾力的に係合しながら矢印Aの方向 に回動させ、クラスタ5の下端部外周壁を空調グリル部1の下端部に取付ネジ7 により結合固定する。
【0007】 また、空調グリル1からクラスタ5を取外すときは、ネジ7を外してからクラ スタ5を矢印Aと反対方向に回動させた後、前記係止突起から引掛爪を外し、ク ラスタ5の先端部5aを取付溝10Aから引き抜くようにして取り外す。
【0008】
ところで、かかるクラスタの結合構造では、空調グリル部1からクラスタ5を 取り外すときは、前述のごとくクラスタ5の先端部5aを中心として空調グリル 部1の取付溝10Aの内部で回動させることが必要であるため、前記取付溝10 Aの内部にはクラスタ5の先端部5aが回動できるための空間Hを形成すること が必要となる。そのため、取付溝10Aの溝幅L1 は外周壁の先端部5aの厚み L2 よりも大きく設計される。
【0009】 しかるに、かかる設計構造によれば、図5に仮想線で示すごとく加工誤差によ りクラスタ5の外形寸法が基準寸法より小さく製作されると、組付けられたクラ スタ5の外周壁先端部5aと取付溝10Aの溝側面の間に隙間Xが形成されるば かりでなく、取付溝10Aの内壁面の係止突起とクラスタ5の外周壁先端部5a の引掛爪の位置がズレ、外周壁5Aが長さ方向に波うち、外観上の見栄えが悪い ばかりでなく、空調グリル1とクラスタ5の結合状態が不安定となる。
【0010】 本考案は上述の課題を解決すべく開発されたものであり、その目的は高精度の 加工を必要とせず、しかも結合が堅固であり、且つ外観の良好なクラスタの結合 構造を提供することにある。
【0011】
前記目的を達成するため本考案の主要な構成を、下端にネジ固定部を有するク ラスタの上壁部に嵌合爪を一定間隔をおいて水平に突出し、各嵌合爪の中間に弧 状の下面を有する押当て回動リブを設け、相手方取付部の下縁には前記嵌合爪の 嵌合孔及び係合突片を有する垂直部と水平部とからなる断面L字状のガイドブラ ケットを設け、前記押当て回動リブを前記水平部上で回動させつつ上記係合突片 を上記嵌合爪の係合部に係止させてなることを特徴とするクラスタの結合構造と している。
【0012】
例えば、上下クラスタを組付けるときは、まず下部クラスタの上壁部を上部ク ラスタの下端部とガイドブラケットの水平部との間に形成される挿入溝部分に挿 入しながら、各嵌合爪を相対するそれぞれの嵌合孔に挿通させる。このとき、嵌 合爪と相対するそれぞれの嵌合孔に対する設計上の精度は余り高い必要がなく、 また例え加工上に多少の誤差が生じても、各嵌合爪は上壁部の下面に形成された 押当て回動リブの弧状下面がガイドブラケットの水平部の上面に当接した状態で スムースに押し込まれる。
【0013】 この状態で、下部クラスタを下方に回動させると、下部クラスタは上壁部の押 当て回動リブの弧状下面を支点として弾性的に回動し、且つ嵌合爪の先端を上方 に回動させて、嵌合爪の係合部に係合突片が係合すると同時に、上壁部上面を上 部クラスタの水平枠部の先端下面に弾性的に押し付ける。次いで、下部クラスタ のネジ固定部を、例えばインストルメントパネルの取付部に取付ネジをもって固 定して、下部クラスタの取り付けを完了する。
【0014】 こうして取付けられる下部クラスタと上部クラスタの結合部分において、設計 上に多少の誤差があっても、各々の嵌合部及び係合部が互いに干渉することなく スムースに組付けられ、しかも長さ方向に配設された複数の押当て回動リブによ り、下部クラスタの上壁部は長さ方向にわたって上部クラスタの水平枠部の先端 縁に均等に押し付けられるため、表面が波うち状とはならず、極めて良好な外観 を呈する。
【0015】 また、上述のごとく組付けられた下部クラスタを上部クラスタから取り外すと きは、まず取付ネジを外し、その後に下部クラスタを上述とは反対方向に回動さ せる。このとき、弾性変形している下部クラスタは原形に復元するため、下部ク ラスタの前記回動操作は極めて容易である。次いで、下部クラスタを押当て回動 リブの弧状下面を支点として更に軽く同方向に回動させると、係合突片が嵌合爪 の係合部から容易に外れ、この状態で下部クラスタを上部クラスタから引抜けば 、取外しが終わる。
【0016】
以下、本考案を図示実施例により具体的に説明する。図1〜図3は本考案の代 表的な実施例である上部クラスタと下部クラスタとの結合構造を示し、図1は上 部クラスタに対する下部クラスタの取付時における分解斜視図、図2は同取付状 態を示す要部縦断面図、図3(a),(b)は本考案による脱着機構の説明図で ある。
【0017】 これらの図において、符号11は下部クラスタ、16は上部クラスタを示す。 下部クラスタ11は、例えば図示せぬ空調コントローラ、各種スイッチ類等を 収容する所謂クラスタDと呼称されるものであり、上部クラスタ16は、例えば 図示せぬ速度表示盤、時計等の各種計器類を嵌め込むためのクラスタAと呼称さ れるものである。
【0018】 これらのクラスタ11,16は、公知のごとく合成樹脂材料により一体成形さ れたものであり、それぞれが所望の形状を有する枠体として構成されている。 下部クラスタ11は、図1及び図2に明示するごとく、上端に本考案の結合構 造を有する水平部分をなす上壁部12が形成され、下端には従来と同様に取付ネ ジ孔を有するネジ固定部13を有しており、前記上壁部12と前記ネジ固定部1 3とは断面が略弧状をなし、左右に所望のコントローラやスイッチ類を嵌め込む ための窓14a,14b,…を有する門型の板材14により一体に連結されてい る。
【0019】 前記上壁部12からは、図1により明らかなごとく、長さ方向に所定の間隔を おいて複数の嵌合爪12aが水平に突出しており、また同上壁部12の下面には 、隣会う前記嵌合爪12aの中間から先端部がそれぞれ水平に突出した押当て回 動リブ12bが形成されている。そして、前記嵌合爪12aは平板状に構成され 、その略中央に上部クラスタ16の後述する係合突片20bと係止する係合孔1 2cが形成されており、また前記押当て回動リブ12bの下面は図2及び図3( a)に示すごとく円弧状に形成されている。
【0020】 一方の上部クラスタ16は、図1に示すごとく上側の円弧枠部17と下側の水 平枠部18とが連結された枠体からなり、この上部クラスタ16には図示せぬ温 度表示盤や各種の計器類が嵌め込まれる。そして、該上部クラスタ16の前記水 平枠部18には、その前端縁の後方(図2の左方)の下面途中に、垂直部19a と水平部19bとからなり、断面がL字状のガイドブラケット19が垂設されて いる。
【0021】 該ガイドブラケット19の前記垂直部19aには、上記下部クラスタ11の複 数の嵌合爪12aに対応する位置に、前記嵌合爪12aを挿通するための嵌合孔 20が形成され、同嵌合孔20の一部には前記嵌合爪12aの係合孔12cと係 合する係合突片21が孔内に突出して形成されている。
【0022】 上下クラスタ11,16の、上記嵌合爪12a、押当て回動リブ12b及び係 合孔12cに対する嵌合孔20及び係合突片21等の部分は、余り高精度の加工 を要しない。
【0023】 以上のように構成された本考案のクラスタ結合構造を利用して、上下クラスタ 16,11を組付けるときは、まず図1に矢印で示すごとく下部クラスタ11の 上壁部12を上部クラスタ16の水平枠部18とガイドブラケット19の水平部 19bとの間に挿入しながら、各嵌合爪12aを相対するそれぞれの嵌合孔20 に押し込む。このとき、各嵌合爪12aは図3(a)に仮想線で示すごとく、上 壁部12の下面に形成された押当て回動リブ12bの円弧状下面がガイドブラケ ット19の水平部19bの上面に当接した状態で押し込まれ、図2及び図3(a )に示す(i)の位置となる。
【0024】 この状態で、下部クラスタ11を図2の時計方向に回動させると、下部クラス タ11は押当て回動リブ12bの円弧状下面を支点として弾性的に回動し、且つ 嵌合爪12aの先端を上方に回動させて、嵌合爪12aの係合孔12cに係合突 片21が係合すると同時に、上壁部12の上面を上部クラスタ16の水平枠部1 8の先端下面に弾性的に押し付け、図2及び図3(b)に実線で示す(ii)の位 置となる。次いで、下部クラスタ11のネジ固定部13を、例えばインストルメ ントパネル22の取付部に取付ネジ7で固定して、下部クラスタ11の取り付け が完了する。
【0025】 こうして取付けられる下部クラスタ11と上部クラスタ16の結合部分におい て、本考案にあっては設計上に多少の誤差があっても、上記嵌合及び係合する部 分は干渉することなくスムースに組付けられるものであって、しかも長さ方向に 配設された複数の押当て回動リブ12bにより、下部クラスタ11の上壁部12 は長さ方向にわたって上部クラスタ16の水平枠部18の先端縁に均等に押し付 けられるため、表面が波打ち状とはならず、極めて良好な外観を呈する。
【0026】 また、上述のごとく組付けられた下部クラスタ11を上部クラスタ16から取 り外すときは、まず取付ネジ7を外し、その後に下部クラスタ11を図2の反時 計方向に回動させる。このとき、下部クラスタ11は弾性変形が原形に復帰する ため、下部クラスタ11の反時計方向への回動は極めて容易になされる。次いで 、下部クラスタ11を押当て回動リブ12bの円弧上下面を支点として更に軽く 反時計方向に回動させると、係合突片21が係合孔12cから容易に外れ、この 状態で下部クラスタ11を上部クラスタ16から図2の仮想線位置(iii)まで引 抜けば、取外しが終わる。
【0027】
以上の説明から明らかなごとく、本考案のクラスタ結合構造によれば、加工精 度があまり要求されない簡単な構造で、しかも容易に脱着することができるばか りでなく、組付け後にも波打ち状のクラスタ表面とはならず、極めて良好な外観 を呈する。
【図1】本考案の代表的な実施例を示すクラスタ同士の
結合時における分解斜視図である。
結合時における分解斜視図である。
【図2】同クラスタ同士の脱着状態を示す要部の縦断面
図である。
図である。
【図3】本考案のクラスタ結合構造による脱着機構を説
明する要部拡大断面図である。
明する要部拡大断面図である。
【図4】従来のクラスタ結合構造例を示す縦断面図であ
る。
る。
【図5】同結合構造の欠点を説明するための要部の拡大
断面図である。
断面図である。
1 空調グリル部 1A 結合部 5 クラスタ 5A 外周壁 5a 先端部 6 窓 7 取付ネジ 10 取付溝 11 下部クラスタ 12 上壁部 12a 嵌合突起 12b 押当て回動リブ 12c 係合孔 13 ネジ取付部 14 板材 14a 〜14c 窓 16 上部クラスタ 17 円弧枠部 18 水平枠部 19 ガイドブラケット 19a 垂直部 19b 水平部 20 嵌合孔 21 係合突片 22 インストルメントパネル
Claims (1)
- 【請求項1】 下端にネジ固定部を有するクラスタ(11)
の上壁部(12)に嵌合爪(12a) を一定間隔をおいて水平に
突出し、各嵌合爪(12a) の中間に弧状の下面を有する押
当て回動リブ(12b) を設け、相手方取付部(16)の下縁部
には前記嵌合爪(12a) の嵌合孔(20)及び係合突片(21)を
有する垂直部(19a) と水平部(19b) とからなる断面L字
状のガイドブラケット(19)を設け、前記押当て回動リブ
(12b) を前記水平部(19b) 上で回動させつつ上記係合突
片(21)を上記嵌合爪(12a) の係合部(12c) に係止させて
なることを特徴とするクラスタの結合構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4195392U JP2508995Y2 (ja) | 1992-06-18 | 1992-06-18 | クラスタの結合構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4195392U JP2508995Y2 (ja) | 1992-06-18 | 1992-06-18 | クラスタの結合構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06820U true JPH06820U (ja) | 1994-01-11 |
| JP2508995Y2 JP2508995Y2 (ja) | 1996-08-28 |
Family
ID=12622570
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4195392U Expired - Lifetime JP2508995Y2 (ja) | 1992-06-18 | 1992-06-18 | クラスタの結合構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2508995Y2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01142183A (ja) * | 1987-08-26 | 1989-06-05 | James P Lynch | 天蓋構造物 |
| WO2007069720A1 (ja) * | 2005-12-15 | 2007-06-21 | Komatsu Ltd. | インストルメントパネル、モジュール及び車輌 |
| JP2016222045A (ja) * | 2015-05-28 | 2016-12-28 | スズキ株式会社 | インストルメントパネル組立体 |
-
1992
- 1992-06-18 JP JP4195392U patent/JP2508995Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01142183A (ja) * | 1987-08-26 | 1989-06-05 | James P Lynch | 天蓋構造物 |
| WO2007069720A1 (ja) * | 2005-12-15 | 2007-06-21 | Komatsu Ltd. | インストルメントパネル、モジュール及び車輌 |
| JP2007161131A (ja) * | 2005-12-15 | 2007-06-28 | Komatsu Ltd | インストルメントパネル、モジュール及び車輌 |
| GB2447589A (en) * | 2005-12-15 | 2008-09-17 | Komatsu Mfg Co Ltd | Instrument panel, module, and vehicle |
| GB2447589B (en) * | 2005-12-15 | 2011-01-19 | Komatsu Mfg Co Ltd | Instrument panel, module, and vehicle |
| JP2016222045A (ja) * | 2015-05-28 | 2016-12-28 | スズキ株式会社 | インストルメントパネル組立体 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2508995Y2 (ja) | 1996-08-28 |
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