JPH0682255A - レーザ投光器 - Google Patents
レーザ投光器Info
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- JPH0682255A JPH0682255A JP23484792A JP23484792A JPH0682255A JP H0682255 A JPH0682255 A JP H0682255A JP 23484792 A JP23484792 A JP 23484792A JP 23484792 A JP23484792 A JP 23484792A JP H0682255 A JPH0682255 A JP H0682255A
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims abstract description 19
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 9
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 5
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 4
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 3
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 235000012489 doughnuts Nutrition 0.000 description 2
- 241000283986 Lepus Species 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 投光光学系の回転速度の調整を誤差なく行な
うことができ、回転むらを無くすことができると共に部
品点数が少なく簡潔な構成にすることができる。 【構成】 ベース上に固定された駆動モータ例えばブラ
シレスモータ12のロータ125 に固定された可動円盤123
上に、中心孔を介して下方に配置された光源(図示しな
い)からの光を周方向に投光する投光光源系が担持され
たレーザ投光器であって、前記モータ12のステータ124
を上面に配置した固定円盤121 の周縁部に一定ピッチで
N,S磁極が配列された磁気目盛板126 を設け、ロータ
125 を支持する回転円盤123 の前記磁気目盛板126 に対
応する位置に磁気検出ヘッド127 を設け、この126 と12
7 からなるロータリエンコーダ128 を用いてモータ12を
制御する。
うことができ、回転むらを無くすことができると共に部
品点数が少なく簡潔な構成にすることができる。 【構成】 ベース上に固定された駆動モータ例えばブラ
シレスモータ12のロータ125 に固定された可動円盤123
上に、中心孔を介して下方に配置された光源(図示しな
い)からの光を周方向に投光する投光光源系が担持され
たレーザ投光器であって、前記モータ12のステータ124
を上面に配置した固定円盤121 の周縁部に一定ピッチで
N,S磁極が配列された磁気目盛板126 を設け、ロータ
125 を支持する回転円盤123 の前記磁気目盛板126 に対
応する位置に磁気検出ヘッド127 を設け、この126 と12
7 からなるロータリエンコーダ128 を用いてモータ12を
制御する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、一対のレーザ投光器と
受光器を用いて受光器を設置した測点の位置を求める測
量装置などに用いられるレーザ投光器に関する。
受光器を用いて受光器を設置した測点の位置を求める測
量装置などに用いられるレーザ投光器に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種のレーザ投光器は、図5に
示すように、光源kから出射されたレーザ光は垂直上方
に光軸を持ち、フレームa上に軸m回りに回転可能な投
光光学系bが設けられ、この投光光学系bはフレームa
内に設けられたモータcによってベルトd、プーリーe
を介して回転するようになっており、上記フレームa上
には枠fを介してロータリエンコーダgが設けられ、こ
のロータリエンコーダgはカップリングhを介して投光
光学系bの回転軸iに連結されて投光光学系bの回転角
を検出するようになっており、そして前記軸m上に配置
された投光光学系bの回転周期を決める発振器(図示し
ない)からの信号と前記ロータリエンコーダgの出力信
号とを比較し、前記モータcの回転速度を所定値に制御
するように構成されている。
示すように、光源kから出射されたレーザ光は垂直上方
に光軸を持ち、フレームa上に軸m回りに回転可能な投
光光学系bが設けられ、この投光光学系bはフレームa
内に設けられたモータcによってベルトd、プーリーe
を介して回転するようになっており、上記フレームa上
には枠fを介してロータリエンコーダgが設けられ、こ
のロータリエンコーダgはカップリングhを介して投光
光学系bの回転軸iに連結されて投光光学系bの回転角
を検出するようになっており、そして前記軸m上に配置
された投光光学系bの回転周期を決める発振器(図示し
ない)からの信号と前記ロータリエンコーダgの出力信
号とを比較し、前記モータcの回転速度を所定値に制御
するように構成されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の技術で
は、モータc等から成る回転駆動部から遠く離れた投光
光学系bの回転をロータリエンコーダgで検出してお
り、モータcから投光光学系bまでの間にはベルトd、
プーリeなど多くの機械的連結部が存在するので、ロー
タリーエンコーダgにより検出された回転速度とモータ
cの回転速度は同一にならない。かくしてロータリエン
コーダgによる回転速度検出では、正確に投光光学系b
の回転速度を制御することができず、投光光学系bの回
転むらを少なくすることは困難であった。またロータリ
エンコーダgは外付けされているため、枠fやカップリ
ングhなど部品点数が多くなり、装置として大型化する
という課題があった。本発明は、従来の装置のこのよう
な課題を解決することをその目的とするものである。
は、モータc等から成る回転駆動部から遠く離れた投光
光学系bの回転をロータリエンコーダgで検出してお
り、モータcから投光光学系bまでの間にはベルトd、
プーリeなど多くの機械的連結部が存在するので、ロー
タリーエンコーダgにより検出された回転速度とモータ
cの回転速度は同一にならない。かくしてロータリエン
コーダgによる回転速度検出では、正確に投光光学系b
の回転速度を制御することができず、投光光学系bの回
転むらを少なくすることは困難であった。またロータリ
エンコーダgは外付けされているため、枠fやカップリ
ングhなど部品点数が多くなり、装置として大型化する
という課題があった。本発明は、従来の装置のこのよう
な課題を解決することをその目的とするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記の目的を
達成するために、ベース上に固定された駆動モータの回
転台上に光源からの光を周方向に投光する投光光学系が
担持されたレーザ投光器において、前記駆動モータは、
前記ベース上に固定され、ステータ部を上面に配置した
固定円盤と、該固定円盤上に回転自在に支承されるとと
もに前記ステータ部に対峙させてロータ部を支持する前
記回転円盤とを備え、前記固定円盤の周縁部に一定ピッ
チでN、S磁極が配列された磁気目盛と前記回転円盤の
該磁気目盛対応位置に設けられた磁気検出ヘッドとから
成るロータリエンコーダを備え、光学系の回転むらをな
くしたことを特徴とする。
達成するために、ベース上に固定された駆動モータの回
転台上に光源からの光を周方向に投光する投光光学系が
担持されたレーザ投光器において、前記駆動モータは、
前記ベース上に固定され、ステータ部を上面に配置した
固定円盤と、該固定円盤上に回転自在に支承されるとと
もに前記ステータ部に対峙させてロータ部を支持する前
記回転円盤とを備え、前記固定円盤の周縁部に一定ピッ
チでN、S磁極が配列された磁気目盛と前記回転円盤の
該磁気目盛対応位置に設けられた磁気検出ヘッドとから
成るロータリエンコーダを備え、光学系の回転むらをな
くしたことを特徴とする。
【0005】
【作用】駆動モータのロータ部を支持する回転台に投光
光学系と磁気検出ヘッドが取付けられ、ロータ部に対峙
するステータ部を具備する固定円盤の周縁部に磁気目盛
が取付けられているので、投光光学系の回転速度と駆動
モータの回転速度間は誤差は少なく、駆動モータの回転
速度の制御は投光光学系の回転速度の制御に誤差少なく
対応する。また部品点数が少なくなりかつコンパクトな
ものとなる。
光学系と磁気検出ヘッドが取付けられ、ロータ部に対峙
するステータ部を具備する固定円盤の周縁部に磁気目盛
が取付けられているので、投光光学系の回転速度と駆動
モータの回転速度間は誤差は少なく、駆動モータの回転
速度の制御は投光光学系の回転速度の制御に誤差少なく
対応する。また部品点数が少なくなりかつコンパクトな
ものとなる。
【0006】
【実施例】以下本発明の実施例を図面につき説明する。
図1乃至図4は、前述した一対のレーザ投光器と受光器
を用いて受光器を設置した測点の位置を求める測量装置
(例えば、昭和62年10月15日、日本ロボット学会発行、
「日本ロボット学会誌」(第5巻、第5号)の第7頁〜
第10頁、及び昭和62年度「建設機械と施工法シンポジウ
ム」の論文の第98頁〜第101 頁「25.レーザーポジショ
ナーを用いた建設機械の自動化、ロボット化」参照、又
は実願平1−110850号参照。)に用いられた本発明の1
実施例を示す。
図1乃至図4は、前述した一対のレーザ投光器と受光器
を用いて受光器を設置した測点の位置を求める測量装置
(例えば、昭和62年10月15日、日本ロボット学会発行、
「日本ロボット学会誌」(第5巻、第5号)の第7頁〜
第10頁、及び昭和62年度「建設機械と施工法シンポジウ
ム」の論文の第98頁〜第101 頁「25.レーザーポジショ
ナーを用いた建設機械の自動化、ロボット化」参照、又
は実願平1−110850号参照。)に用いられた本発明の1
実施例を示す。
【0007】図1及び図2において、10はレーザ投光器
本体で、これは自動整準器20上に固定されている。レー
ザ投光器本体10は次のように構成されている。すなわ
ち、ベース11上にブラシレスモータ12によって回転可能
に支承された回転台13が設けられ、該回転台13には、ペ
ンタプリズム14、複合プリズム15が設けられている。ベ
ース11には開口16(図2)が開けられ、ベース11下方の
下部ベース11b にはレーザ17が設けられ、レーザ17から
のレーザ光(矢印で示す)は開口16を通ってペンタプリ
ズム14、複合プリズム15から符号1 のように出射し、ま
た複合プリズム15のビームスプリッタで反射した光は支
柱11a によって支持された二面反射鏡18で符号2 のよう
に出射するようになっている。尚、レーザ17からの出射
光は、自動水準器20のX傾斜台212 に対して垂直方向に
出射するようになっている。
本体で、これは自動整準器20上に固定されている。レー
ザ投光器本体10は次のように構成されている。すなわ
ち、ベース11上にブラシレスモータ12によって回転可能
に支承された回転台13が設けられ、該回転台13には、ペ
ンタプリズム14、複合プリズム15が設けられている。ベ
ース11には開口16(図2)が開けられ、ベース11下方の
下部ベース11b にはレーザ17が設けられ、レーザ17から
のレーザ光(矢印で示す)は開口16を通ってペンタプリ
ズム14、複合プリズム15から符号1 のように出射し、ま
た複合プリズム15のビームスプリッタで反射した光は支
柱11a によって支持された二面反射鏡18で符号2 のよう
に出射するようになっている。尚、レーザ17からの出射
光は、自動水準器20のX傾斜台212 に対して垂直方向に
出射するようになっている。
【0008】前記ブラシレスモータ12は、前記ベース11
に固定された固定円盤121 と、これにボールベアリング
122 を介して回転可能に組付けられた可動円盤123 を有
し、固定円盤121 上にはドーナツ型ステータ124 が、可
動円盤123 のステータ124 に対向する位置にドーナツ型
ロータ125 が固定されている。固定円盤121 の周縁部に
はリング状の磁気目盛板126 が一体化されている。この
磁気目盛板126 はリング板に一定ピッチでN、S極が磁
化されて配設されている。可動円盤123 はその周縁にリ
ング状の起立部を有し、その端面には磁気検出ヘッド12
7 が設けられ、このヘッド127 は可動円盤123 が回転す
るとき、前記磁気目盛板126 上を一定の間隙で走行する
ようになっている。この磁気目盛板126 と磁気検出ヘッ
ド127 とは、磁気式のロータリエンコーダ128 を構成す
るもので、これ自体は周知のものである。
に固定された固定円盤121 と、これにボールベアリング
122 を介して回転可能に組付けられた可動円盤123 を有
し、固定円盤121 上にはドーナツ型ステータ124 が、可
動円盤123 のステータ124 に対向する位置にドーナツ型
ロータ125 が固定されている。固定円盤121 の周縁部に
はリング状の磁気目盛板126 が一体化されている。この
磁気目盛板126 はリング板に一定ピッチでN、S極が磁
化されて配設されている。可動円盤123 はその周縁にリ
ング状の起立部を有し、その端面には磁気検出ヘッド12
7 が設けられ、このヘッド127 は可動円盤123 が回転す
るとき、前記磁気目盛板126 上を一定の間隙で走行する
ようになっている。この磁気目盛板126 と磁気検出ヘッ
ド127 とは、磁気式のロータリエンコーダ128 を構成す
るもので、これ自体は周知のものである。
【0009】図4は、前記ビームモータ12の駆動回路30
のブロック図を示す。前記ロータリエンコーダ128 の磁
気検出ヘッド127 の出力は、同図に示すように、D/A
コンバータ31によりD/A変換されてモータ制御部32に
出力される。モータ制御部32は設定回転速度に対応する
基準電圧33とD/Aコンバータ31からの制御信号とを比
較するコンパレータ(図示せず)を有し、該制御信号に
応じてビームモータ12のコイル電圧を調整し、その回転
数の変化即ち回転むらがないように調整するようになっ
ている。
のブロック図を示す。前記ロータリエンコーダ128 の磁
気検出ヘッド127 の出力は、同図に示すように、D/A
コンバータ31によりD/A変換されてモータ制御部32に
出力される。モータ制御部32は設定回転速度に対応する
基準電圧33とD/Aコンバータ31からの制御信号とを比
較するコンパレータ(図示せず)を有し、該制御信号に
応じてビームモータ12のコイル電圧を調整し、その回転
数の変化即ち回転むらがないように調整するようになっ
ている。
【0010】図1及び図2において、自動整準器20は、
X軸傾動機構21とY軸傾動機構22とを具備し、Y軸傾動
機構22は図2に明示するように、Y架台221 上において
Y軸方向に傾動可能に支持されたY傾斜台222 とX軸方
向にスライド可能で前記Y傾斜台222 の下面に滑り込ま
せてY傾斜台222 を傾動させる楔部材223 と、この楔部
材223 をスライドさせる駆動手段224 とから構成され、
X軸傾動機構21は図1に明示するように、Y傾斜台222
の上に固定されたX架台211 上において前記Y軸と直交
するX軸方向に傾斜可能に支持されたX傾斜台212 と、
Y軸方向にスライド可能で前記X傾斜台212 の下面に滑
り込ませてX傾斜台212 を傾動させる楔部材213 と、こ
の楔部材213 をスライドさせる駆動手段214 とから構成
されている。前記X傾斜台212 には、X傾斜台212 及び
Y傾斜台222 の傾斜量を検出するX−Y傾斜検出器23
(例えば特開平2-42310号公報,特開平2-42311号公報参
照)が設けられ、この検出器23の出力に応じて前記駆動
手段214 、224 を介して前記楔部材213 、223 のスライ
ド量を制御し、X傾斜台212 を水平状態にするようにな
っている。
X軸傾動機構21とY軸傾動機構22とを具備し、Y軸傾動
機構22は図2に明示するように、Y架台221 上において
Y軸方向に傾動可能に支持されたY傾斜台222 とX軸方
向にスライド可能で前記Y傾斜台222 の下面に滑り込ま
せてY傾斜台222 を傾動させる楔部材223 と、この楔部
材223 をスライドさせる駆動手段224 とから構成され、
X軸傾動機構21は図1に明示するように、Y傾斜台222
の上に固定されたX架台211 上において前記Y軸と直交
するX軸方向に傾斜可能に支持されたX傾斜台212 と、
Y軸方向にスライド可能で前記X傾斜台212 の下面に滑
り込ませてX傾斜台212 を傾動させる楔部材213 と、こ
の楔部材213 をスライドさせる駆動手段214 とから構成
されている。前記X傾斜台212 には、X傾斜台212 及び
Y傾斜台222 の傾斜量を検出するX−Y傾斜検出器23
(例えば特開平2-42310号公報,特開平2-42311号公報参
照)が設けられ、この検出器23の出力に応じて前記駆動
手段214 、224 を介して前記楔部材213 、223 のスライ
ド量を制御し、X傾斜台212 を水平状態にするようにな
っている。
【0011】
【発明の効果】本発明は、上述の通りに構成されている
ので、投光光学系の回転速度の調整を誤差少なく行なう
ことができ、回転むらを無くすことができると共に部品
点数が少なく簡潔な構成にすることができる効果を有す
る。
ので、投光光学系の回転速度の調整を誤差少なく行なう
ことができ、回転むらを無くすことができると共に部品
点数が少なく簡潔な構成にすることができる効果を有す
る。
【図1】 本発明の一実施例の一部截断正面図
【図2】 図1の右方から見た断面図
【図3】 ブラシレスモータの一部断面図
【図4】 ブラシレスモータの駆動回路のブロック図
【図5】 従来例の構成説明図
10 レーザ投光器本体 11 ベース 12 ブラシレスモータ 13 回転台 14 ペンタプリズム 15 複合プリズム 17 レーザ 18 二面反射鏡 30 駆動回路 121 固定円盤 123 可動円盤 124 ステータ 125 ロータ 126 磁気目盛板 127 磁気検出ヘッド 128 ロータリエンコ
ーダ
ーダ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 西村 亮 神奈川県厚木市長谷字柳町260−63 株式 会社ソキア厚木工場内
Claims (1)
- 【請求項1】 ベース上に固定された駆動モータの回
転台上に光源からの光を周方向に投光する投光光学系が
担持されたレーザ投光器において、前記駆動モータは、
前記ベース上に固定され、ステータ部を上面に配置した
固定円盤と、該固定円盤上に回転自在に支承されるとと
もに前記ステータ部に対峙させてロータ部を支持する前
記回転円盤とを備え、前記固定円盤の周縁部に一定ピッ
チでN、S磁極が配列された磁気目盛と前記回転円盤の
該磁気目盛対応位置に設けられた磁気検出ヘッドとから
成るロータリエンコーダを備え、光学系の回転むらをな
くしたことを特徴とするレーザ投光器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04234847A JP3143810B2 (ja) | 1992-09-02 | 1992-09-02 | レーザ投光器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04234847A JP3143810B2 (ja) | 1992-09-02 | 1992-09-02 | レーザ投光器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0682255A true JPH0682255A (ja) | 1994-03-22 |
| JP3143810B2 JP3143810B2 (ja) | 2001-03-07 |
Family
ID=16977297
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP04234847A Expired - Fee Related JP3143810B2 (ja) | 1992-09-02 | 1992-09-02 | レーザ投光器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3143810B2 (ja) |
-
1992
- 1992-09-02 JP JP04234847A patent/JP3143810B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3143810B2 (ja) | 2001-03-07 |
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