JPH0682932A - 画像形成装置の露光装置 - Google Patents
画像形成装置の露光装置Info
- Publication number
- JPH0682932A JPH0682932A JP23324592A JP23324592A JPH0682932A JP H0682932 A JPH0682932 A JP H0682932A JP 23324592 A JP23324592 A JP 23324592A JP 23324592 A JP23324592 A JP 23324592A JP H0682932 A JPH0682932 A JP H0682932A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lamp
- lamps
- light
- document
- exposure apparatus
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Optical Systems Of Projection Type Copiers (AREA)
- Light Sources And Details Of Projection-Printing Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 原稿両端部での光量不足を解決し、均一な光
量分布を得ることのできる露光装置を提供する。 【構成】 基板25に多数支持され電気的に直列に接続
されたランプ24を有するランプユニット21と各ラン
プ24からの光を反射し、原稿載置台上の原稿の被照明
部に光を導く二分割構成の上下反射板22,23と該反
射板22,23に形成されランプユニットを保持する保
持溝26,27とから構成されている。上記ランプは両
端部が他のランプより突出している。上記上下反射板2
2,23の反射面はランプ位置に対応して構成され第2
焦点が一致している。このため均一な光量分布を得るこ
とができる。
量分布を得ることのできる露光装置を提供する。 【構成】 基板25に多数支持され電気的に直列に接続
されたランプ24を有するランプユニット21と各ラン
プ24からの光を反射し、原稿載置台上の原稿の被照明
部に光を導く二分割構成の上下反射板22,23と該反
射板22,23に形成されランプユニットを保持する保
持溝26,27とから構成されている。上記ランプは両
端部が他のランプより突出している。上記上下反射板2
2,23の反射面はランプ位置に対応して構成され第2
焦点が一致している。このため均一な光量分布を得るこ
とができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、画像形成装置の露光装
置にかかり、特に原稿照射面を効率よく照射する露光装
置に関する。
置にかかり、特に原稿照射面を効率よく照射する露光装
置に関する。
【0002】
【従来の技術】電子写真複写機等には透明ガラス板上に
載置された原稿の画像を読み取るために原稿面を光照射
し、その原稿からの反射光を感光体へ投影する露光装置
が設けられている。
載置された原稿の画像を読み取るために原稿面を光照射
し、その原稿からの反射光を感光体へ投影する露光装置
が設けられている。
【0003】例えば、この露光装置は図5に示すように
透明ガラス板からなる原稿載置台2上に載せられた原稿
4を光照射するランプ24及び反射板22,23からな
る。露光装置にて露光された原稿は、その反射光がロッ
ド・レンズ・アレイ29を介して感光体ドラム3上に投
影される。これにより、均一帯電された感光体3表面上
に静電潜像が形成される。
透明ガラス板からなる原稿載置台2上に載せられた原稿
4を光照射するランプ24及び反射板22,23からな
る。露光装置にて露光された原稿は、その反射光がロッ
ド・レンズ・アレイ29を介して感光体ドラム3上に投
影される。これにより、均一帯電された感光体3表面上
に静電潜像が形成される。
【0004】従来の露光装置としては、図7から図9に
示すものが実施されている。
示すものが実施されている。
【0005】図7に示すランプユニットは、原稿の所定
幅を照明するために複数個のランプ24を長手方向に基
板25上に支持接続している。
幅を照明するために複数個のランプ24を長手方向に基
板25上に支持接続している。
【0006】以上のようなランプユニットは、反射板の
第1焦点に各ランプが位置するように固定保持されるこ
とで、ランプからの光は原稿載置台上の原稿を反射板を
介して照明する。
第1焦点に各ランプが位置するように固定保持されるこ
とで、ランプからの光は原稿載置台上の原稿を反射板を
介して照明する。
【0007】図8に示すランプユニットは、両端のラン
プ24aを原稿面に近付けた状態で固定保持している。
プ24aを原稿面に近付けた状態で固定保持している。
【0008】また、図9に示すのは、従来構造の反射板
である。一般に反射板40は楕円形状で構成されてお
り、第1焦点41にランプユニット42を配し第2焦点
43に反射光を集光させる方式である。その第2焦点4
3の位置に原稿が載置されねその原稿からの反射光が図
5の光学手段であるロッド・レンズ・アレイ29を介し
て感光体3上に投影される。
である。一般に反射板40は楕円形状で構成されてお
り、第1焦点41にランプユニット42を配し第2焦点
43に反射光を集光させる方式である。その第2焦点4
3の位置に原稿が載置されねその原稿からの反射光が図
5の光学手段であるロッド・レンズ・アレイ29を介し
て感光体3上に投影される。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】以上のように、複数個
のランプで構成される従来のランプユニットは、一本で
構成される単一ランプに比べ輝点の位置が上下前後にば
らつく度合が大きい。それは、各ランプの位置が反射板
に対してばらばらに位置付けられるためである。また、
輝度を増すためにランプを原稿面に近付けるとリップル
が大きくなり、均一な光量分布を得られなくなる。一
方、リップルを解決するためにランプを遠ざけると両端
は光の重なりがないために光量が大きく低下する。
のランプで構成される従来のランプユニットは、一本で
構成される単一ランプに比べ輝点の位置が上下前後にば
らつく度合が大きい。それは、各ランプの位置が反射板
に対してばらばらに位置付けられるためである。また、
輝度を増すためにランプを原稿面に近付けるとリップル
が大きくなり、均一な光量分布を得られなくなる。一
方、リップルを解決するためにランプを遠ざけると両端
は光の重なりがないために光量が大きく低下する。
【0010】本発明は上記の問題点を解決するために、
ランプ位置に対応した反射板の反射面を設けたことで、
単一ランプと同様の機能を有する露光装置を提供する。
ランプ位置に対応した反射板の反射面を設けたことで、
単一ランプと同様の機能を有する露光装置を提供する。
【0011】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明の露光装置は、多数のランプと反射板とで構成
するとともに、該多数のランプで構成されるランプユニ
ットにおいて、両端部のランプを原稿面に近付け、その
ランプ位置に対応させて第2焦点が一致する反射面を設
けたことを特徴とする。
に本発明の露光装置は、多数のランプと反射板とで構成
するとともに、該多数のランプで構成されるランプユニ
ットにおいて、両端部のランプを原稿面に近付け、その
ランプ位置に対応させて第2焦点が一致する反射面を設
けたことを特徴とする。
【0012】
【作用】上記のように構成された露光装置によれば、ラ
ンプ位置に対応させた反射板を構成したことにより、両
端部を原稿面に近付けたランプユニットからの光は、各
反射面の楕円形状は異なるが集光位置になる第2焦点位
置は同位置となる構造の反射板により反射される。この
反射によって均一な光量が得られる。
ンプ位置に対応させた反射板を構成したことにより、両
端部を原稿面に近付けたランプユニットからの光は、各
反射面の楕円形状は異なるが集光位置になる第2焦点位
置は同位置となる構造の反射板により反射される。この
反射によって均一な光量が得られる。
【0013】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照して詳細
に説明する。
に説明する。
【0014】図1は本発明の露光装置を示す断面図、図
2は他の実施例の露光装置を示す断面図、図3は図1の
露光装置におけるサブレフ面の反射光路を示す断面図、
図4は本発明における露光装置の外観をわかりやすく形
状ポイントのみを示した斜視図である。
2は他の実施例の露光装置を示す断面図、図3は図1の
露光装置におけるサブレフ面の反射光路を示す断面図、
図4は本発明における露光装置の外観をわかりやすく形
状ポイントのみを示した斜視図である。
【0015】図5に本発明の露光装置が利用される複写
機等の画像形成装置を示す。該画像形成装置は、画像形
成装置本体1の上面に移動可能な原稿載置台2が配置さ
れている。
機等の画像形成装置を示す。該画像形成装置は、画像形
成装置本体1の上面に移動可能な原稿載置台2が配置さ
れている。
【0016】上記原稿載置台2の下方に上記露光装置が
配され、露光装置から斜上方の原稿載置台2面が原稿照
射面とされ、この原稿照射面2の真下に感光体3が配さ
れている。
配され、露光装置から斜上方の原稿載置台2面が原稿照
射面とされ、この原稿照射面2の真下に感光体3が配さ
れている。
【0017】原稿載置台2上の原稿4は、ランプユニッ
ト21と反射板22,23とで構成される露光装置13
によって照明される。原稿4からの反射光は、ロッド・
レンズ・アレイ29を介して上記感光体3に露光され
る。この感光体3はその表面が帯電器7により均一に帯
電された状態で原稿からの反射光がロッド・レンズ・ア
レイ29を介して露光されることにより、その表面上に
静電潜像が形成される。この静電潜像は、現像装置14
にて供給される現像剤にて現像されトナーが付着する。
ト21と反射板22,23とで構成される露光装置13
によって照明される。原稿4からの反射光は、ロッド・
レンズ・アレイ29を介して上記感光体3に露光され
る。この感光体3はその表面が帯電器7により均一に帯
電された状態で原稿からの反射光がロッド・レンズ・ア
レイ29を介して露光されることにより、その表面上に
静電潜像が形成される。この静電潜像は、現像装置14
にて供給される現像剤にて現像されトナーが付着する。
【0018】感光体3上のトナー像は、手差し給紙部8
からレジストローラ9を介し供給される用紙に転写器1
0で転写される。トナー像が転写された用紙は、感光体
3より分離され図示していないガイド部を介して定着装
置11へと搬送され、定着後複写機外へ排出される。
からレジストローラ9を介し供給される用紙に転写器1
0で転写される。トナー像が転写された用紙は、感光体
3より分離され図示していないガイド部を介して定着装
置11へと搬送され、定着後複写機外へ排出される。
【0019】上記構成の画像形成装置において、本発明
の露光装置について詳細に説明する。
の露光装置について詳細に説明する。
【0020】図1に示すように本発明の露光装置におい
て22は上部反射板、23は下部反射板であって、ラン
プ24,24aを電気的に直列に接続した基板25を上
下反射板22,23に設けられている保持溝26,27
によって保持している。
て22は上部反射板、23は下部反射板であって、ラン
プ24,24aを電気的に直列に接続した基板25を上
下反射板22,23に設けられている保持溝26,27
によって保持している。
【0021】ランプ24に対応した反射板が22ー2,
23ー2であって、両端部のランプ24aに対応した反
射板が22ー1,23ー1である。ランプ24及び24
aは各反射板22ー2,23ー2及び22ー1,23ー
1の第1焦点に位置しており、集光点である第2焦点5
は上記複数の反射板22ー2,23ー2及び22ー1,
23ー1も全て同一位置になる反射面形状をしている。
第2焦点5ロッド・レンズ・アレイ29上の原稿載置台
上に位置しており、原稿面からの反射光は、散乱を最小
限にロッド・レンズ・アレイ29によって感光体に投影
される。
23ー2であって、両端部のランプ24aに対応した反
射板が22ー1,23ー1である。ランプ24及び24
aは各反射板22ー2,23ー2及び22ー1,23ー
1の第1焦点に位置しており、集光点である第2焦点5
は上記複数の反射板22ー2,23ー2及び22ー1,
23ー1も全て同一位置になる反射面形状をしている。
第2焦点5ロッド・レンズ・アレイ29上の原稿載置台
上に位置しており、原稿面からの反射光は、散乱を最小
限にロッド・レンズ・アレイ29によって感光体に投影
される。
【0022】図2に示す楕円形状の反射板も、図1と同
様の機能を有す。
様の機能を有す。
【0023】図1及び図2には、主反射光の光路を示し
ているが図3にはサブレフ面からの反射光路を図示して
おり、例えば15は中央部ランプ対応のサブレフ面、1
6は両端部対応のサブレフ面である。
ているが図3にはサブレフ面からの反射光路を図示して
おり、例えば15は中央部ランプ対応のサブレフ面、1
6は両端部対応のサブレフ面である。
【0024】上記構成において、リップルを解決し、均
一な光量分布を得ようと図1,図2,図3及び図8のよ
うにランプ24aは両端部で原稿面に近付けられている
が、前記手段により光量が増大することは既にしられて
いる。しかし、このランプ位置に対応した反射板22ー
2,23ー2及び22ー1,23ー1を設けたことで端
部光量不足を解消し、均一な光量分布が得られる。
一な光量分布を得ようと図1,図2,図3及び図8のよ
うにランプ24aは両端部で原稿面に近付けられている
が、前記手段により光量が増大することは既にしられて
いる。しかし、このランプ位置に対応した反射板22ー
2,23ー2及び22ー1,23ー1を設けたことで端
部光量不足を解消し、均一な光量分布が得られる。
【0025】中央部ランプ24対応の反射板22ー2,
23ー2によって反射された光は第2焦点である5へ集
光される。両端部のランプ24a対応の反射板22ー
1,23ー1も同様に第2焦点の5へ集光させる。
23ー2によって反射された光は第2焦点である5へ集
光される。両端部のランプ24a対応の反射板22ー
1,23ー1も同様に第2焦点の5へ集光させる。
【0026】上記反射板22ー2,23ー2及び21ー
1,23ー1はそれぞれ形状が異なっているが、第2焦
点位置がすべて同一の位置になるように構成されてい
る。
1,23ー1はそれぞれ形状が異なっているが、第2焦
点位置がすべて同一の位置になるように構成されてい
る。
【0027】第2焦点位置の5は、ロッド・レンズ・ア
レイ29の真上に位置付けされており、第2焦点5から
の反射光は、ロッド・レンズ・アレイ29を介して、感
光体3へ投影される。
レイ29の真上に位置付けされており、第2焦点5から
の反射光は、ロッド・レンズ・アレイ29を介して、感
光体3へ投影される。
【0028】図4に本発明における反射板の外観斜視図
を示したが、これはわかりやすく、形状ポイントのみで
表したものである。よって同図の形状に限られるわけで
はない。
を示したが、これはわかりやすく、形状ポイントのみで
表したものである。よって同図の形状に限られるわけで
はない。
【0029】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、両端部ラ
ンプを原稿面に近付け、中央部,両端部のランプ位置に
対応した反射板を設けたことで、リップルが解消され、
均一な光量分布が得られる。
ンプを原稿面に近付け、中央部,両端部のランプ位置に
対応した反射板を設けたことで、リップルが解消され、
均一な光量分布が得られる。
【図1】本発明実施例の露光装置を示す断面図。
【図2】本発明の他の実施例の露光装置を示す断面図。
【図3】図1の露光装置におけるサブレフ面の反射光路
を示す断面図。
を示す断面図。
【図4】本発明における露光装置の外観斜視図。
【図5】本発明の露光装置を使用した画像形成装置の断
面図。
面図。
【図6】露光装置の長手方向における対する配光分布を
示す図。
示す図。
【図7】従来のランプユニットにおける端部の光量不足
を示す図。
を示す図。
【図8】本発明の露光装置に利用されるランプユニット
の説明図。
の説明図。
【図9】従来技術の露光装置の説明図。
22 上部反射板 23 下部反射板 24,24a ランプ
Claims (1)
- 【請求項1】 載置される原稿の所定幅を照明する複数
個のランプを並設しているランプユニットと該ランプユ
ニットからの光を反射して原稿の特定位置へ導く反射板
とを備えている露光装置において、上記ランプユニット
の両端のランプを他のランプに比して原稿側に設け、当
該両端のランプに対応する反射板の第2焦点を他のラン
プに対応する反射板の第2焦点と一致させることを特徴
とする画像形成装置の露光装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23324592A JPH0682932A (ja) | 1992-09-01 | 1992-09-01 | 画像形成装置の露光装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23324592A JPH0682932A (ja) | 1992-09-01 | 1992-09-01 | 画像形成装置の露光装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0682932A true JPH0682932A (ja) | 1994-03-25 |
Family
ID=16952052
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23324592A Pending JPH0682932A (ja) | 1992-09-01 | 1992-09-01 | 画像形成装置の露光装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0682932A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0817240A3 (en) * | 1996-06-26 | 1998-03-11 | Osram Sylvania Inc. | Refractory block for supporting electrodeless lamp capsule |
| JP2012517609A (ja) * | 2009-02-10 | 2012-08-02 | オセ−テクノロジーズ ビーブイ | 記録材料を媒体に融合する方法及び機器 |
-
1992
- 1992-09-01 JP JP23324592A patent/JPH0682932A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0817240A3 (en) * | 1996-06-26 | 1998-03-11 | Osram Sylvania Inc. | Refractory block for supporting electrodeless lamp capsule |
| JP2012517609A (ja) * | 2009-02-10 | 2012-08-02 | オセ−テクノロジーズ ビーブイ | 記録材料を媒体に融合する方法及び機器 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3777135A (en) | Illumination system | |
| US3586849A (en) | Illumination system | |
| US4118119A (en) | Facetted edge fadeout reflector | |
| US4334763A (en) | Electrophotographic copying apparatus | |
| JPH0682932A (ja) | 画像形成装置の露光装置 | |
| GB1569691A (en) | Copying apparatus | |
| JPS6010273A (ja) | 原稿走査装置 | |
| US4571058A (en) | Flash illumination and optical imaging system | |
| US6728010B1 (en) | Color image reader for use in image forming apparatus | |
| US3623810A (en) | Tubular light source for a flow-type duplicating machine | |
| JPH0651410A (ja) | 画像形成装置の露光装置 | |
| JPH02188775A (ja) | 照明装置 | |
| JPH0443863Y2 (ja) | ||
| JPH0643557A (ja) | 露光装置 | |
| JPH0731248Y2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH0683170A (ja) | 画像形成装置の露光装置 | |
| JP3257514B2 (ja) | 製版機の露光光学装置 | |
| JPH0238951B2 (ja) | Denshifukushakinoshomeisochi | |
| CA1249629A (en) | Exposure intensity detecting system for copying machine | |
| JPS59177532A (ja) | 画像形成装置の原稿照明装置 | |
| JPH02188774A (ja) | 照明装置 | |
| JPH0250175A (ja) | 電子写真複写機 | |
| JPS606965A (ja) | 電子写真複写装置 | |
| JPS5915929A (ja) | 露光光学装置 | |
| JPS6228734A (ja) | 露光装置 |