JPH0683288U - 定 盤 - Google Patents
定 盤Info
- Publication number
- JPH0683288U JPH0683288U JP2575093U JP2575093U JPH0683288U JP H0683288 U JPH0683288 U JP H0683288U JP 2575093 U JP2575093 U JP 2575093U JP 2575093 U JP2575093 U JP 2575093U JP H0683288 U JPH0683288 U JP H0683288U
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- surface plate
- positioning
- platen
- screw holes
- holes
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 定盤本体上に基準枠を簡単に位置決めして機
枠の組み立てなどの製缶作業を能率的に行うことができ
る製缶作業用定盤を提供する。 【構成】 定盤本体10の上面10aの全域に、製缶作
業用の基準枠を位置決めして固定するための位置決め用
孔11及び取付け用ねじ孔12がそれぞれ所定間隔で横
縦に多数貫設され、また、その定盤本体10の側面10
bの全域に、上面10aの位置決め孔11及び・または
取付け用ねじ孔12の貫設位置の延長線に対応して基準
杆取付け用のねじ孔20が多数貫設され、更に、上記側
面10bの所定位置に、複数の定盤本体10,10を一
体連結して大型の定盤を形成するための位置決め用孔2
4が貫設されている。
枠の組み立てなどの製缶作業を能率的に行うことができ
る製缶作業用定盤を提供する。 【構成】 定盤本体10の上面10aの全域に、製缶作
業用の基準枠を位置決めして固定するための位置決め用
孔11及び取付け用ねじ孔12がそれぞれ所定間隔で横
縦に多数貫設され、また、その定盤本体10の側面10
bの全域に、上面10aの位置決め孔11及び・または
取付け用ねじ孔12の貫設位置の延長線に対応して基準
杆取付け用のねじ孔20が多数貫設され、更に、上記側
面10bの所定位置に、複数の定盤本体10,10を一
体連結して大型の定盤を形成するための位置決め用孔2
4が貫設されている。
Description
【0001】
本考案は、機枠の組み立てなどの製缶作業を能率的に行うことができるように した製缶作業用定盤に関する。
【0002】
例えば図16に示すような機枠Aを組み立てる場合には、定盤上に縦桁aを垂 直に立てると共に、その各縦桁a間に横桁bを水平に配置し、その各縦桁a及び 横桁bの対向端部どうしを溶接等で一体固着して枠体を形成し、その枠体上に上 板cを溶接等で一体固着することが行われている。
【0003】 従来、前記定盤として図17及び図18に示すものがある。これは、鋳物製定 盤本体1の上面1aに多数の鋳抜き孔2を所定間隔をおいて形成したものであっ て、盤木3上に水平状に載置されており、前記機枠Aを組み立てる場合には、ま ず、定盤本体1上の所定位置に位置決めした複数の基準枠4を鋳抜き孔2に圧嵌 させた略J字状の固定杆5によって固定し、次に、各基準枠4の垂直基準面6に 沿って前記縦桁aを垂直に立てると共に、横桁bを水平に配置している。
【0004】
上記従来の構成では、鋳抜き孔2は単に定規用の基準枠4を固定するためのも のであるからその位置が不正確であるため、その鋳抜き孔2を基準にして各基準 枠4の位置決めをすることができない。そこで、一つの基準枠4を定盤本体1に 固定した後、その基準枠4を基準にして残りの基準枠4を順次適当な定規を用い て位置決めして定盤本体1に固定しているが、これでは、各基準枠4の位置決め に手間がかかり、製缶作業を能率的に行うことができないという難点がある。
【0005】 本考案は、上記従来の難点に鑑み、定盤本体上に基準枠を簡単に位置決めして 能率的に製缶作業を行うことができる製缶作業用定盤を提供することを目的とし ている。
【0006】
上記目的を達成するための本考案の構成を実施例に対応する図面に基づいて説 明すると、請求項1記載の考案は、定盤本体10の上面10aの全域またはその 主要部に、多数の位置決め用孔11及び取付け用ねじ孔12がそれぞれ所定間隔 Pで横縦に貫設されてなる構成を採用するものである。
【0007】 請求項2記載の考案は、定盤本体10の側面10bの全域またはその主要部に 、上面10aの位置決め孔11及び・または取付け用ねじ孔12の貫設位置の延 長線に対応して多数の取付け用ねじ孔20が貫設されてなる構成を採用するもの である。
【0008】 請求項3記載の考案によれば、定盤本体10の側面10bの所定位置に、互い に接続される定盤本体10,10の位置決め用孔24が貫設されてなる構成を採 用するものである。
【0009】
請求項1記載の考案において、例えば図16に示す機枠Aを組み立てる場合に は、図2に示すように、下面に定盤本体10の上面10aに貫設された多数の位 置決め用孔11間の間隔Pと同一間隔で複数の位置決め用突起13c,13cを 突設した複数の基準枠13と、図3〜図5に示すように、各基準枠13を定盤本 体10に固定するための複数の固定部材14とを予め用意し、前記各突起13c ,13cを所定の位置決め用孔11に嵌入させることにより、各基準枠13を定 盤本体10上の所定位置に位置決めした後、定盤本体10の上面10aに貫設さ れた取付け用ねじ孔12を利用して前記固定部材14で前記各基準枠13を定盤 本体10に固定し、続いて、前記各基準枠13の垂直基準面15に沿って縦桁a を垂直に立てると共に、横桁bを水平に配置し、その各縦桁a及び横桁bの対向 端部どうしを溶接等で一体固着して枠体を形成し、その枠体上に上板cを溶接等 で一体固着すればよく、この場合、定盤本体10の上面10aに多数横縦に貫設 された各位置決め用孔11が正確に位置決めされているから、その各位置決め用 孔11を基準にして各基準枠13を簡単に位置決めすることができる。
【0010】 請求項2記載の考案によれば、定盤本体10の側面10bの全域またはその主 要部に、上面10aの位置決め孔11及び・または取付け用ねじ孔12の貫設位 置の延長線に対応して多数の取付け用ねじ孔20が貫設されているから、図8及 び図9に示すように、ねじ孔20を利用して定盤本体10の側面10bに基準杆 21をねじ止めし、その基準杆21を基準にして機枠Aの組み立て作業を行うこ とができるものであって、これによって、定盤本体10の上面10aよりも一回 り小さい程度の比較的大型の機枠Aを簡単に組み立てることができる。
【0011】 請求項3記載の考案によれば、定盤本体10の側面10bの所定位置に、互い に接続される定盤本体10,10の位置決め用孔24が貫設されているから、図 10に示すように、位置決め用孔24を利用して複数の定盤を一体連結して大型 定盤を形成することができ、これによって、定盤単体よりも大型の機枠Aを簡単 に組み立てることができる。
【0012】
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
【0013】 図1は製缶作業用定盤を示すものであって、鋳物製定盤本体10の上面10a の全域(または主要部)に、多数の位置決め用孔11及び取付け用ねじ孔12が それぞれ横縦に貫設されている。
【0014】 前記位置決め用孔11は、定盤本体10の上面10aに所定間隔Pをおいて正 確に穴明け加工することにより貫設されており、その最外周の位置決め用孔11 は定盤本体10の側面10bから2分の1P間隔(1/2P)内側に寄った位置 に貫設されている。また、取付け用ねじ孔12は、位置決め用孔11の間に所定 間隔Pまたは2分の1P間隔(1/2P)をおいて正確にねじ穴加工することに より貫設されている。具体的寸法の一例をあげると、定盤本体10の縦方向の長 さRが2m、その横方向の長さHが3m、位置決め用孔11間の間隔Pが20c m、位置決め用孔11の径が5cm、取付け用ねじ孔12の径が1.6cmであ り、これらの誤差は数拾ミクロンから数ミクロン単位に正確に設けられる。
【0015】 上記構成において、例えば図16に示す機枠Aを組み立てる場合には、図2に 示すように、水平部13aの下面に位置決め用孔11間の間隔Pと同一間隔で一 対の位置決め用突起13c,13cが突設され、該突起13c,13cから垂直 部13bの垂直基準面15までの間隔Mが所定通りに設定された複数の略L字状 基準枠13と、図2〜図5に示すように、基準枠13の水平部13aと同一高さ のブロック14a、中央部に貫通孔16が穿設された押さえ杆14b及びボルト 14cからなる複数の基準枠固定部材14とを予め用意し、前記突起13c,1 3cを所定の位置決め用孔11に嵌入させることにより、各基準枠13を定盤本 体10上の所定位置に位置決めし、これによって、図3に示すように、互いに対 向する基準面15間の間隔h,rを組み立てようとしている機枠Aの縦及び横の 長さと一致させる。次に、定盤本体10上に載置したブロック14aと基準枠1 3の水平部13aとの間に押さえ杆14bを渡し掛け、その押さえ杆14bの貫 通孔16を介して取付け用ねじ孔12にボルト14cをねじ込むことにより、各 基準枠13を定盤本体10に固定する。続いて、前記各基準枠13の垂直基準面 15に沿って縦桁aを垂直に立てると共に、横桁bを水平に配置し、その各縦桁 a及び横桁bの対向端部どうしを溶接等で一体固着して枠体を形成し、その枠体 上に上板cを溶接等で一体固着すればよい(第1の実施例)。
【0016】 上記実施例では、基準枠固定部材14を用いて基準枠13を定盤本体10に固 定したが、それに換えて、図6に示すように、基準枠13の水平部13aに貫通 孔18を穿設し、その貫通孔18を介して取付け用ねじ孔12にボルト19をね じ込むことにより、基準枠13を定盤本体10に固定するようにしてもよい(第 2の実施例)。
【0017】 前記実施例では、平面視四角形の機枠Aを組み立てる場合を例にあげて説明し たが、図7に示すように、五角形等の多角形の機枠Aを組み立てることもできる 。この図では、右側2つの基準枠13の位置決め用突起13c,13c間の間隔 を位置決め用孔11間の間隔Pのルート2倍に設定して、その両基準枠13を4 5°傾斜させることにより、頂角αが90°の五角形の機枠Aを組み立てる場合 を例にあげて説明したが、その位置決め用突起13c,13c間の間隔を適宜設 定して、基準枠13を30°、60°等の所定角度に傾斜させることにより、所 望形状の機枠Aを組み立てることができる(第3の実施例)。
【0018】 図1に示すように、定盤本体10の側面10bの全域(またはその主要部)に 、上面の位置決め孔11及び・または取付け用ねじ孔12の貫設位置の延長線に 対応して多数の取付け用ねじ孔20が貫設されており、図8及び9に示すように 、その取付け用ねじ孔20を利用して定盤本体10の側面10bに基準杆21を ボルト22止めし、その基準杆21を基準にして機枠Aの組み立て作業を行うこ とができるものであって、これによって、定盤本体10の上面10aよりも一回 り小さい程度の比較的大型の機枠Aを簡単に組み立てることができる(第4の実 施例)。なお、高さの異なる複数の基準杆21を予め用意し、機枠Aの高さに応 じて適当な高さの基準杆21を用いることにより、機枠Aの組み立て作業を円滑 に行うことができる(図9仮想線参照)。
【0019】 図1に示すように、定盤本体10の側面10bの所定位置に位置決め用孔24 が貫設されており、図10〜図12に示すように、複数の定盤本体10を互いに 当接させると共に、各定盤本体10の互いに対向する位置決め用孔24に位置決 め用心棒25を嵌入させ、定盤本体10の側面10bどうしを取付け用ねじ孔2 0を利用して連結板26及びボルト27で一体連結することにより、大型定盤を 形成することができ、これによって、定盤単体よりも大型の機枠Aを簡単に組み 立てることができる(第5の実施例)。
【0020】 上記実施例では、連結板26及びボルト27を用いて定盤本体10,10どう しを一体連結したが、これに換えて、図13に示すように、位置決め用心棒25 の両端部に形成した雄ねじ部にナット28,28を螺着させて、定盤本体10, 10どうしを一体連結するようにしてもよい(第6の実施例)。
【0021】 前記各実施例では、基準枠13を位置決めするため、その水平部13aの下面 に一対の位置決め用突起13c,13cを突設したが、これに換えて、図14及 び図15に示すように、下面に位置決め用突起13cと同径の突起33aを一体 形成した所定径の位置決めストッパー33を用いてもよく、これによると、前記 突起33aを所定の位置決め用孔11に嵌入させて複数の位置決めストッパー3 3で位置決め用突起13c,13cの無い基準枠13を挟み付けることにより、 その基準枠13を定盤本体10上の所定位置に簡単に位置決めすることができる ものであって、従来の基準枠4(図17及び図18参照)でも定盤本体10上の 所定位置に位置決めすることができる(第7の実施例)。
【0022】
請求項1記載の考案によれば、定盤本体の上面に多数の位置決め用孔が横縦に 正確に貫設されているから、その各位置決め用孔を基準に定盤本体上に基準枠を 簡単に位置決めして機枠の組み立てなどの製缶作業を能率的に行うことができる 。
【0023】 請求項2記載の考案によれば、定盤本体の側面に基準杆をねじ止めできるよう になっているから、その基準杆を基準にして、例えば定盤本体の上面よりも一回 り小さい程度の比較的大型の機枠でも簡単に組み立てることができる。
【0024】 請求項3記載の考案によれば、定盤本体の側面の所定位置に貫設した位置決め 用孔を利用して複数の定盤を一体連結して大型の定盤を形成することができるか ら、例えば定盤単体よりも大型の機枠でも簡単に組み立てることができる。
【提出日】平成5年6月8日
【手続補正3】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0001
【補正方法】変更
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、機枠の組み立てなどの製缶作業を能率的に行う
ことができるようにした製缶作業用等の定盤に関する。
ことができるようにした製缶作業用等の定盤に関する。
【手続補正4】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0005
【補正方法】変更
【0005】 本考案は、上記従来の難点に鑑み、定盤本体上に基準枠を簡単に位置決めして 能率的に製缶作業を行うことができる製缶作業用等の定盤を提供することを目的 としている。
【図1】本考案の製缶作業用定盤の斜視図である。
【図2】同定盤に取り付けられる基準枠の斜視図であ
る。
る。
【図3】本考案の第1の実施例を示す平面図である。
【図4】図3のA−A矢視図である。
【図5】図3のB−B矢視図である。
【図6】本考案の第2の実施例を示す横断面図である。
【図7】本考案の第3の実施例を示す平面図である。
【図8】本考案の第4の実施例を示す平面図である。
【図9】図8のC−C矢視図である。
【図10】本考案の第5の実施例を示す平面図である。
【図11】図10のD−D矢視図である。
【図12】図10のE−E矢視図である。
【図13】本考案の第6の実施例を示す要部の横断面図
である。
である。
【図14】本考案の第7の実施例を示す斜視図である。
【図15】同要部の斜視図である。
【図16】製缶作業で組み立てようとする機枠の一例を
示す斜視図である。
示す斜視図である。
【図17】従来例を示す平面図である。
【図18】図17のF−F矢視図である。
10 定盤本体 10a 定盤本体10の上面 10b 定盤本体10の側面 11 位置決め用孔 12 取付け用ねじ孔 13 基準枠 20 取付け用ねじ孔 21 基準杆 24 位置決め用孔 25 位置決め用心棒
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成5年6月8日
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】実用新案登録請求の範囲
【補正方法】変更
【補正内容】
【実用新案登録請求の範囲】
Claims (3)
- 【請求項1】 定盤本体の上面の全域またはその主要部
に、多数の位置決め用孔及び取付け用ねじ孔がそれぞれ
所定間隔で横縦に貫設されてなる製缶作業用定盤。 - 【請求項2】 定盤本体の側面の全域またはその主要部
に、上面の位置決め孔及び・または取付け用ねじ孔の貫
設位置の延長線に対応して多数の取付け用ねじ孔が貫設
されてなる請求項1記載の製缶作業用定盤。 - 【請求項3】 定盤本体の側面の所定位置に、互いに接
続される定盤本体の位置決め用孔が貫設されてなる請求
項1または2記載の製缶作業用定盤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2575093U JPH0683288U (ja) | 1993-05-18 | 1993-05-18 | 定 盤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2575093U JPH0683288U (ja) | 1993-05-18 | 1993-05-18 | 定 盤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0683288U true JPH0683288U (ja) | 1994-11-29 |
Family
ID=12174517
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2575093U Pending JPH0683288U (ja) | 1993-05-18 | 1993-05-18 | 定 盤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0683288U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5704672B1 (ja) * | 2014-10-31 | 2015-04-22 | ヘルツ株式会社 | 定盤 |
| JP2017030073A (ja) * | 2015-07-30 | 2017-02-09 | 日本ぱちんこ部品株式会社 | 組立治具 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5856743A (ja) * | 1981-09-14 | 1983-04-04 | ヴエルネル・ハルデル | 加工片の心合せおよび締付け用パレツト |
| JPS58133767A (ja) * | 1982-02-03 | 1983-08-09 | Citizen Watch Co Ltd | 扁平型電池 |
-
1993
- 1993-05-18 JP JP2575093U patent/JPH0683288U/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5856743A (ja) * | 1981-09-14 | 1983-04-04 | ヴエルネル・ハルデル | 加工片の心合せおよび締付け用パレツト |
| JPS58133767A (ja) * | 1982-02-03 | 1983-08-09 | Citizen Watch Co Ltd | 扁平型電池 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5704672B1 (ja) * | 2014-10-31 | 2015-04-22 | ヘルツ株式会社 | 定盤 |
| JP2017030073A (ja) * | 2015-07-30 | 2017-02-09 | 日本ぱちんこ部品株式会社 | 組立治具 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19970107 |