JPH0683406A - ラダー回路モニタ装置 - Google Patents
ラダー回路モニタ装置Info
- Publication number
- JPH0683406A JPH0683406A JP4235750A JP23575092A JPH0683406A JP H0683406 A JPH0683406 A JP H0683406A JP 4235750 A JP4235750 A JP 4235750A JP 23575092 A JP23575092 A JP 23575092A JP H0683406 A JPH0683406 A JP H0683406A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- ladder circuit
- address
- state
- ladder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
- Programmable Controllers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】コイル、接点等のI/Oアドレス設定状態を表
示画面上の回路図から容易に把握できる。 【構成】入力手段20からの指示によって、表示ラダー
選択手段22は、ラダー回路のI/Oアドレスを選択
し、検出手段36は、通信手段24によってインターフ
ェイス16を介してシーケンスコントローラ14から当
該ラダー回路のコイル、接点等のI/Oアドレス設定状
態を検出する。設定手段30は、前記コイル、接点等の
シンボルを設定し、表示変更手段32は、前記シンボル
を前記アドレス設定状態に基づいて変更させて、表示手
段34で回路図を表示する。
示画面上の回路図から容易に把握できる。 【構成】入力手段20からの指示によって、表示ラダー
選択手段22は、ラダー回路のI/Oアドレスを選択
し、検出手段36は、通信手段24によってインターフ
ェイス16を介してシーケンスコントローラ14から当
該ラダー回路のコイル、接点等のI/Oアドレス設定状
態を検出する。設定手段30は、前記コイル、接点等の
シンボルを設定し、表示変更手段32は、前記シンボル
を前記アドレス設定状態に基づいて変更させて、表示手
段34で回路図を表示する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ラダー回路モニタ装置
に関し、一層詳細には、ラダー回路のコイル、接点等の
I/Oアドレス状態を反映させた回路図を表示すること
によって、前記ラダー回路の状態を容易に把握できるラ
ダー回路モニタ装置に関する。
に関し、一層詳細には、ラダー回路のコイル、接点等の
I/Oアドレス状態を反映させた回路図を表示すること
によって、前記ラダー回路の状態を容易に把握できるラ
ダー回路モニタ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】シーケンスプログラムを作成した際、そ
の動作確認を行うため、シミュレーションを行ってい
る。この場合、シーケンスコントローラには実際の制御
対象が接続されていないため、一部のコイル、接点等の
I/Oアドレスをイネーブル状態からディスエイブル状
態に切り換えている。そして、シミュレーション完了
後、前記I/Oアドレスのディスエイブル状態を解除し
て制御対象を動作させている。
の動作確認を行うため、シミュレーションを行ってい
る。この場合、シーケンスコントローラには実際の制御
対象が接続されていないため、一部のコイル、接点等の
I/Oアドレスをイネーブル状態からディスエイブル状
態に切り換えている。そして、シミュレーション完了
後、前記I/Oアドレスのディスエイブル状態を解除し
て制御対象を動作させている。
【0003】この場合、ディスエイブル状態の解除忘れ
があると、制御対象が誤動作してしまう。
があると、制御対象が誤動作してしまう。
【0004】一般に設備仕様とタイムチャート等に基づ
いて作成されたラダー回路図では、各アクチュエータ間
の動作のタイミングを図るため、I/Oアドレスの設定
状態をラダー回路図上で確認する必要がある。そこで、
ラダー回路モニタ装置が必要となる。
いて作成されたラダー回路図では、各アクチュエータ間
の動作のタイミングを図るため、I/Oアドレスの設定
状態をラダー回路図上で確認する必要がある。そこで、
ラダー回路モニタ装置が必要となる。
【0005】従来、ラダー回路モニタ装置は、ディスエ
イブル状態の表示はコイルのみであり、接点については
単にON/OFFの表示のみで、回路図上のコイル、接
点等のシンボルへ当該アドレスの設定状態を反映させた
表示は行っていない。
イブル状態の表示はコイルのみであり、接点については
単にON/OFFの表示のみで、回路図上のコイル、接
点等のシンボルへ当該アドレスの設定状態を反映させた
表示は行っていない。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】従って、従来のラダー
回路モニタ装置では、接点についてのディスエイブル/
イネーブルの状態把握ができずディスエイブル/イネー
ブルの設定あるいは解除を忘れて、対象物の誤動作を招
いている。
回路モニタ装置では、接点についてのディスエイブル/
イネーブルの状態把握ができずディスエイブル/イネー
ブルの設定あるいは解除を忘れて、対象物の誤動作を招
いている。
【0007】また、従来の画面表示は、当該モニタ状態
を回路図に直接反映させるものではないので、I/Oア
ドレス状態を容易に把握できず見落としも多い。
を回路図に直接反映させるものではないので、I/Oア
ドレス状態を容易に把握できず見落としも多い。
【0008】本発明は、この種の問題を解決するもので
あり、従来からのコイルのディスエイブル/イネーブル
の状態の表示に加え、接点についてもディスエイブル/
イネーブル状態の表示を実現し、容易にコイル、接点等
についての状態を把握できるラダー回路モニタ装置を提
供することを目的とする。
あり、従来からのコイルのディスエイブル/イネーブル
の状態の表示に加え、接点についてもディスエイブル/
イネーブル状態の表示を実現し、容易にコイル、接点等
についての状態を把握できるラダー回路モニタ装置を提
供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】前記の目的を達成するた
めに、本発明は、シーケンスコントローラにおけるラダ
ー回路モニタ装置であって、前記ラダー回路のコイル、
接点等のI/Oアドレスの設定状態を検出する検出手段
と、前記コイル、接点等の表示のためのシンボルを設定
する設定手段と、前記設定手段により設定されたシンボ
ルの表示形態をI/OアドレスのON/OFF、ディス
エイブル/イネーブルの設定状態に応じて変更する表示
変更手段と、前記シンボルにより構成されるラダー回路
図を表示する表示手段と、を有することを特徴とする。
めに、本発明は、シーケンスコントローラにおけるラダ
ー回路モニタ装置であって、前記ラダー回路のコイル、
接点等のI/Oアドレスの設定状態を検出する検出手段
と、前記コイル、接点等の表示のためのシンボルを設定
する設定手段と、前記設定手段により設定されたシンボ
ルの表示形態をI/OアドレスのON/OFF、ディス
エイブル/イネーブルの設定状態に応じて変更する表示
変更手段と、前記シンボルにより構成されるラダー回路
図を表示する表示手段と、を有することを特徴とする。
【0010】
【作用】本発明に係るラダー回路モニタ装置では、コイ
ル、接点等のON/OFF状態とディスエイブル/イネ
ーブル状態とを検出し、設定した前記コイル、接点等の
シンボルを当該状態に応じて変更し、ラダー回路図とし
て表示を行う。
ル、接点等のON/OFF状態とディスエイブル/イネ
ーブル状態とを検出し、設定した前記コイル、接点等の
シンボルを当該状態に応じて変更し、ラダー回路図とし
て表示を行う。
【0011】
【実施例】本発明に係るラダー回路モニタ装置につい
て、実施例を挙げ、添付の図面を参照しながら以下詳細
に説明する。
て、実施例を挙げ、添付の図面を参照しながら以下詳細
に説明する。
【0012】図1は、本実施例に係るラダー回路モニタ
装置の構成を示すブロック図である。同図において、ラ
ダー回路モニタ装置は、モニタするラダー回路の番号や
画面切替えおよび終了等の指示を与えるキーボード等の
入力装置19から前記指示を受け取る入力手段20と、
前記指示から表示するラダー回路を選択する表示ラダー
選択手段22と、前記ラダー回路からモニタするアドレ
スを抽出してシーケンスコントローラ14からインター
フェイス16を介して前記アドレスの状態を受信する通
信手段24と、受信した前記アドレスのうちON/OF
Fについての状態を検出するON/OFF検出手段26
と、ディスエイブル/イネーブルについての状態を検出
するディスエイブル/イネーブル(DIS/ENA)検
出手段28と、検出した前記コイル、接点等のアドレス
に対応するシンボルが定義されているシンボル定義ファ
イル40から表示形態を設定する設定手段30と、前記
表示形態に前記検出した状態に基づいてグラフィック表
示およびカラー表示を設定する表示変更手段32と、前
記表示変更手段32に基づいて表示装置12へ表示する
表示手段34とから構成されている。なお、図1中、符
号18はラダー回路モニタ装置を示し、符号36は検出
手段を示す。
装置の構成を示すブロック図である。同図において、ラ
ダー回路モニタ装置は、モニタするラダー回路の番号や
画面切替えおよび終了等の指示を与えるキーボード等の
入力装置19から前記指示を受け取る入力手段20と、
前記指示から表示するラダー回路を選択する表示ラダー
選択手段22と、前記ラダー回路からモニタするアドレ
スを抽出してシーケンスコントローラ14からインター
フェイス16を介して前記アドレスの状態を受信する通
信手段24と、受信した前記アドレスのうちON/OF
Fについての状態を検出するON/OFF検出手段26
と、ディスエイブル/イネーブルについての状態を検出
するディスエイブル/イネーブル(DIS/ENA)検
出手段28と、検出した前記コイル、接点等のアドレス
に対応するシンボルが定義されているシンボル定義ファ
イル40から表示形態を設定する設定手段30と、前記
表示形態に前記検出した状態に基づいてグラフィック表
示およびカラー表示を設定する表示変更手段32と、前
記表示変更手段32に基づいて表示装置12へ表示する
表示手段34とから構成されている。なお、図1中、符
号18はラダー回路モニタ装置を示し、符号36は検出
手段を示す。
【0013】次に、本実施例に係るラダー回路モニタ装
置の動作について、以下詳細に説明する。
置の動作について、以下詳細に説明する。
【0014】図2は、本実施例に係るラダー回路モニタ
装置の処理の流れを示す流れ図である。同図を参照する
と、まず、入力手段20は、キーボード等の入力装置1
9からモニタするラダー回路図の番号を受け取り、表示
ラダー選択手段22によりシーケンスコントローラ14
からインターフェイス16を介して当該ラダー回路のコ
イル、接点等についてモニタするアドレスを抽出する
(ステップS1)。次に、表示ラダー選択手段22は、
前記アドレスから表示装置12の一画面分のアドレスを
抽出して表示用のテーブルを作成する(ステップS
2)。続いて、通信手段24は、シーケンスコントロー
ラ14から前記抽出したアドレスの状態を受信する(ス
テップS3)。ON/OFF検出手段26は、前記受信
したアドレスのON/OFF状態を検出し、前記テーブ
ルに設定する(ステップS4)。また、DIS/ENA
検出手段28は、前記受信したアドレスのディスエイブ
ル/イネーブル状態を検出し、前記テーブルに設定する
(ステップS5)。一方、設定手段30は、シンボル定
義ファイル40からテーブル上の前記アドレスに対応す
る図3の画面の表示例に示すような回路のシンボルを選
択し、表示形態として前記テーブルへ設定する(ステッ
プS6)。そして、表示変更手段32は、ON/OFF
検出手段26で検出された(ステップS4)前記テーブ
ル上のアドレスの状態がONの場合、図3の画面の〔ア
ドレス00001〕の表示例に示すように、当該シンボ
ルを太線で表示するように表示形態を設定する(ステッ
プS7)。また、表示変更手段32は、DIS/ENA
検出手段28で検出された(ステップS5)前記テーブ
ル上のアドレスの状態がディスエイブルの場合、図3の
画面の〔アドレス00001〕の表示例に示すように、
当該シンボルを黄色で表示するように表示形態を設定
し、イネーブルの場合は、図3の画面の〔アドレス02
002〕の表示例に示すように、当該手シンボルを緑色
で表示するように表示形態を設定する(ステップS
8)。次に、表示変更手段32は、前記テーブルを表示
するための座標を設定する(ステップS9)。そして、
表示手段34は、前記設定された座標に基づいて表示装
置12へ表示する(ステップS10)。表示後、入力手
段20は、キーボード等から入力を受け付ける(ステッ
プS11)。この時、入力手段20は、再びラダー回路
図の番号が指定されると、入力された番号のラダー回路
のコイル、接点等についてモニタするアドレスを抽出し
て、ステップS2へ戻る。そして、入力手段20は、表
示されているラダー回路図について次画面表示等の画面
データが指定されると、表示ラダー選択手段22により
当該ラダー回路図の前記画面データに基づいてコイル、
接点等についてモニタするアドレスを抽出して、ステッ
プS2へ戻る。また、入力手段20が、一定時間入力待
ち状態となると、表示装置12は、ステップS3へ戻り
表示されているラダー回路図について最も新しく受信し
た状態を表示して再び入力待ち状態となる。そして、入
力手段20は、終了が指定されるとラダー回路モニタ装
置の処理を終了する。
装置の処理の流れを示す流れ図である。同図を参照する
と、まず、入力手段20は、キーボード等の入力装置1
9からモニタするラダー回路図の番号を受け取り、表示
ラダー選択手段22によりシーケンスコントローラ14
からインターフェイス16を介して当該ラダー回路のコ
イル、接点等についてモニタするアドレスを抽出する
(ステップS1)。次に、表示ラダー選択手段22は、
前記アドレスから表示装置12の一画面分のアドレスを
抽出して表示用のテーブルを作成する(ステップS
2)。続いて、通信手段24は、シーケンスコントロー
ラ14から前記抽出したアドレスの状態を受信する(ス
テップS3)。ON/OFF検出手段26は、前記受信
したアドレスのON/OFF状態を検出し、前記テーブ
ルに設定する(ステップS4)。また、DIS/ENA
検出手段28は、前記受信したアドレスのディスエイブ
ル/イネーブル状態を検出し、前記テーブルに設定する
(ステップS5)。一方、設定手段30は、シンボル定
義ファイル40からテーブル上の前記アドレスに対応す
る図3の画面の表示例に示すような回路のシンボルを選
択し、表示形態として前記テーブルへ設定する(ステッ
プS6)。そして、表示変更手段32は、ON/OFF
検出手段26で検出された(ステップS4)前記テーブ
ル上のアドレスの状態がONの場合、図3の画面の〔ア
ドレス00001〕の表示例に示すように、当該シンボ
ルを太線で表示するように表示形態を設定する(ステッ
プS7)。また、表示変更手段32は、DIS/ENA
検出手段28で検出された(ステップS5)前記テーブ
ル上のアドレスの状態がディスエイブルの場合、図3の
画面の〔アドレス00001〕の表示例に示すように、
当該シンボルを黄色で表示するように表示形態を設定
し、イネーブルの場合は、図3の画面の〔アドレス02
002〕の表示例に示すように、当該手シンボルを緑色
で表示するように表示形態を設定する(ステップS
8)。次に、表示変更手段32は、前記テーブルを表示
するための座標を設定する(ステップS9)。そして、
表示手段34は、前記設定された座標に基づいて表示装
置12へ表示する(ステップS10)。表示後、入力手
段20は、キーボード等から入力を受け付ける(ステッ
プS11)。この時、入力手段20は、再びラダー回路
図の番号が指定されると、入力された番号のラダー回路
のコイル、接点等についてモニタするアドレスを抽出し
て、ステップS2へ戻る。そして、入力手段20は、表
示されているラダー回路図について次画面表示等の画面
データが指定されると、表示ラダー選択手段22により
当該ラダー回路図の前記画面データに基づいてコイル、
接点等についてモニタするアドレスを抽出して、ステッ
プS2へ戻る。また、入力手段20が、一定時間入力待
ち状態となると、表示装置12は、ステップS3へ戻り
表示されているラダー回路図について最も新しく受信し
た状態を表示して再び入力待ち状態となる。そして、入
力手段20は、終了が指定されるとラダー回路モニタ装
置の処理を終了する。
【0015】以上のように、本発明のラダー回路モニタ
装置では、コイル、接点等のディスエイブル/イネーブ
ル状態や、ON/OFF状態を画面上の回路図で直接位
置を確認しながら把握できる。
装置では、コイル、接点等のディスエイブル/イネーブ
ル状態や、ON/OFF状態を画面上の回路図で直接位
置を確認しながら把握できる。
【0016】
【発明の効果】本発明に係るラダー回路モニタ装置によ
れば、以下の効果が得られる。
れば、以下の効果が得られる。
【0017】コイル、接点等のON/OFF状態および
ディスエイブル/イネーブル状態をラダー回路上で同時
に表示することができ、これらの表示から容易にコイ
ル、接点等についての状態を把握できる。
ディスエイブル/イネーブル状態をラダー回路上で同時
に表示することができ、これらの表示から容易にコイ
ル、接点等についての状態を把握できる。
【図1】本発明の一実施例に係るラダー回路モニタ装置
の構成を示すブロック図である。
の構成を示すブロック図である。
【図2】本発明の一実施例に係るラダー回路モニタ装置
の動作を示す流れ図である。
の動作を示す流れ図である。
【図3】本発明の一実施例に係るラダー回路モニタ装置
の画面表示を示す図である。
の画面表示を示す図である。
12…表示装置 14…シーケンスコントローラ 16…インターフェイス 18…ラダー回路モニタ装置 19…入力装置 20…入力手段 22…表示ラダー選択手段 24…通信手段 26…ON/OFF検出手段 28…DIS/ENA検出手段 30…設定手段 32…表示変更手段 34…表示手段 36…検出手段 40…シンボル定義ファイル
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 牧田 琢 埼玉県狭山市新狭山1−10−1 ホンダエ ンジニアリング株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】シーケンスコントローラにおけるラダー回
路モニタ装置であって、 前記ラダー回路のコイル、接点等のI/Oアドレスの設
定状態を検出する検出手段と、 前記コイル、接点等の表示のためのシンボルを設定する
設定手段と、 前記設定手段により設定されたシンボルの表示形態をI
/OアドレスのON/OFF、ディスエイブル/イネー
ブルの設定状態に応じて変更する表示変更手段と、 前記シンボルにより構成されるラダー回路図を表示する
表示手段と、 を有することを特徴とするラダー回路モニタ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4235750A JPH0683406A (ja) | 1992-09-03 | 1992-09-03 | ラダー回路モニタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4235750A JPH0683406A (ja) | 1992-09-03 | 1992-09-03 | ラダー回路モニタ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0683406A true JPH0683406A (ja) | 1994-03-25 |
Family
ID=16990677
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4235750A Pending JPH0683406A (ja) | 1992-09-03 | 1992-09-03 | ラダー回路モニタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0683406A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20240067022A (ko) | 2022-11-08 | 2024-05-16 | 리켄 비타민 가부시키가이샤 | 유성 화장료용 계면활성제 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01147702A (ja) * | 1987-12-04 | 1989-06-09 | Fuji Electric Co Ltd | プログラミング装置 |
-
1992
- 1992-09-03 JP JP4235750A patent/JPH0683406A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01147702A (ja) * | 1987-12-04 | 1989-06-09 | Fuji Electric Co Ltd | プログラミング装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20240067022A (ko) | 2022-11-08 | 2024-05-16 | 리켄 비타민 가부시키가이샤 | 유성 화장료용 계면활성제 |
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