JPH0683823B2 - ダクトの清掃方法 - Google Patents
ダクトの清掃方法Info
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- JPH0683823B2 JPH0683823B2 JP4264242A JP26424292A JPH0683823B2 JP H0683823 B2 JPH0683823 B2 JP H0683823B2 JP 4264242 A JP4264242 A JP 4264242A JP 26424292 A JP26424292 A JP 26424292A JP H0683823 B2 JPH0683823 B2 JP H0683823B2
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- Japan
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- duct
- air hose
- guide member
- tip
- dust collector
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Links
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims description 18
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 12
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 9
- 239000007787 solid Substances 0.000 claims description 2
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 description 8
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 4
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 3
- 229920006328 Styrofoam Polymers 0.000 description 1
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Landscapes
- Cleaning In General (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はダクトの清掃方法に関す
るものである。
るものである。
【0002】
【従来の技術】従来、例えば空気調和用のダクトの清掃
は、ダクト内に作業員が入り込んで、掃除機によって塵
埃を除去するか、或いは回転ブラシ等を搭載したリモコ
ン操作の自走車を用い、これを走行させて行っていた。
は、ダクト内に作業員が入り込んで、掃除機によって塵
埃を除去するか、或いは回転ブラシ等を搭載したリモコ
ン操作の自走車を用い、これを走行させて行っていた。
【0003】そして、これら作業員が入り込んで行う方
法の場合も、自走車を走行させて行う方法の場合も、い
ずれも問題点がある。即ち、ダクトは縦、横、斜め等実
に様々な角度に折れ曲がっており、また断面積も途中の
部分で異なっている等のことから、実際上作業員が入っ
たり、自走車を走行させたりして清掃することができる
範囲が限定されてしまう。
法の場合も、自走車を走行させて行う方法の場合も、い
ずれも問題点がある。即ち、ダクトは縦、横、斜め等実
に様々な角度に折れ曲がっており、また断面積も途中の
部分で異なっている等のことから、実際上作業員が入っ
たり、自走車を走行させたりして清掃することができる
範囲が限定されてしまう。
【0004】特にダクトの長い垂直の部分については、
自走車を走行させることは不可能であり、また人手によ
って行う場合にもかなり困難である。このため、従来の
方法では清掃しないまま取り残される部分が必然的に生
ずる。
自走車を走行させることは不可能であり、また人手によ
って行う場合にもかなり困難である。このため、従来の
方法では清掃しないまま取り残される部分が必然的に生
ずる。
【0005】また、ダクトには所所にダンパーが配設さ
れているが、前記いずれの方法の場合にも、ダンパーの
部分に出入口を切り開き、一旦ダンパーから出て、或い
は自走車を出して、再び切り開いた出入口から入り込ん
だり、自走車を入れてやらなければならない。そして、
ダクトは天井等のきわめて狭い所に配設されているた
め、このような作業はきわめて手間と労力を要するもの
である。
れているが、前記いずれの方法の場合にも、ダンパーの
部分に出入口を切り開き、一旦ダンパーから出て、或い
は自走車を出して、再び切り開いた出入口から入り込ん
だり、自走車を入れてやらなければならない。そして、
ダクトは天井等のきわめて狭い所に配設されているた
め、このような作業はきわめて手間と労力を要するもの
である。
【0006】また、最近になってエアーホースを用いる
清掃方法も行われるようになってきている。該方法はダ
クト内にエアーホースを入れ、噴き出すエアーの力によ
って該エアーホースの先端部をはげしく動揺させ、もっ
てダクトの内面に付着している塵埃をエアーホースの先
端部ではたき落とすものである。また、はたき落とした
塵埃は、噴き出すエアーによって前方に押し出すもので
ある。
清掃方法も行われるようになってきている。該方法はダ
クト内にエアーホースを入れ、噴き出すエアーの力によ
って該エアーホースの先端部をはげしく動揺させ、もっ
てダクトの内面に付着している塵埃をエアーホースの先
端部ではたき落とすものである。また、はたき落とした
塵埃は、噴き出すエアーによって前方に押し出すもので
ある。
【0007】該方法によれば、ダクトの曲がりや断面積
の変化等に対応して清掃することが可能になるが、エア
ーホースのダクト内への送り込みが難しい。即ち、エア
ーホースは先端部からエアーを強く噴き出しており、ま
たエアーホース自体が可撓性を有して曲がりやすいこと
から、エアーホースを送り込もうとすると、短い距離で
は良いが、ある程度迄進むと送り込みが不可能になる。
の変化等に対応して清掃することが可能になるが、エア
ーホースのダクト内への送り込みが難しい。即ち、エア
ーホースは先端部からエアーを強く噴き出しており、ま
たエアーホース自体が可撓性を有して曲がりやすいこと
から、エアーホースを送り込もうとすると、短い距離で
は良いが、ある程度迄進むと送り込みが不可能になる。
【0008】また、これを解消するため、エアーホース
の先端に近い部分をリモコン操作の自走車によって保持
させ、該自走車の走行によってエアーホースを送り込む
ことも考えられるが、この場合には自走車を用いる前記
従来の清掃方法と同様の問題が生ずる。また、自走車や
リモコン制御機器等を必要とするため、コストが高くつ
くという問題もある。
の先端に近い部分をリモコン操作の自走車によって保持
させ、該自走車の走行によってエアーホースを送り込む
ことも考えられるが、この場合には自走車を用いる前記
従来の清掃方法と同様の問題が生ずる。また、自走車や
リモコン制御機器等を必要とするため、コストが高くつ
くという問題もある。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記の点に鑑
みなされたものであつて、エアーホースを用いて清掃を
行うと共に、集塵機と該集塵機の吸引作用によって引き
込まれるガイド部材を用いることによって、リモコン操
作の自走車等の大がかりな装置を要さず、手軽にエアー
ホースによる清掃を行うことができるようになし、もっ
て従来方法の前記問題点を悉く解消することができるよ
うになしたダクトの清掃方法を提供せんとするものであ
る。
みなされたものであつて、エアーホースを用いて清掃を
行うと共に、集塵機と該集塵機の吸引作用によって引き
込まれるガイド部材を用いることによって、リモコン操
作の自走車等の大がかりな装置を要さず、手軽にエアー
ホースによる清掃を行うことができるようになし、もっ
て従来方法の前記問題点を悉く解消することができるよ
うになしたダクトの清掃方法を提供せんとするものであ
る。
【0010】
【課題を解決するための手段】然して、本発明の要旨
は、ダクトに集塵機を接続する一方、エアーホースの先
端部に軽量で且つ所要の長さのガイド部材を接続し、該
ガイド部材の先端をダクトに入れて前記集塵機の吸引作
用によってガイド部材の取り出し位置まで引き込み、さ
らに該ガイド部材をたぐってエアーホースの先端部をダ
クトの集塵機側に引き込み、その後ガイド部材を取り外
し、エアーホースを作動させつつ所定の速度で前記と逆
方向に引っ張ることを特徴とするダクトの清掃方法にあ
る。
は、ダクトに集塵機を接続する一方、エアーホースの先
端部に軽量で且つ所要の長さのガイド部材を接続し、該
ガイド部材の先端をダクトに入れて前記集塵機の吸引作
用によってガイド部材の取り出し位置まで引き込み、さ
らに該ガイド部材をたぐってエアーホースの先端部をダ
クトの集塵機側に引き込み、その後ガイド部材を取り外
し、エアーホースを作動させつつ所定の速度で前記と逆
方向に引っ張ることを特徴とするダクトの清掃方法にあ
る。
【0011】また、ガイド部材は、集塵機の吸引作用に
よって引きつけられるものであれば素材は何を用いても
よく、実験上直径が3mm程度の軽量のロープが望まし
い。また、その長さは少くともダクトの全長をカバーす
ることができる長さとする。
よって引きつけられるものであれば素材は何を用いても
よく、実験上直径が3mm程度の軽量のロープが望まし
い。また、その長さは少くともダクトの全長をカバーす
ることができる長さとする。
【0012】また、ガイド部材としてロープを用いる場
合には、更にその先端に直接、或いは細紐や細線等を介
してプラスチックやゴム等で製作した中空球体、スポン
ジ、発泡スチロール等の立体を接続すれば、吸引による
引き込みが、より早く且つ確実に行われる。尚、該立体
の大きさは、ダクトの途中部に配設されるダンパーの弁
板間をくぐり抜けるに適した大きさとしている。
合には、更にその先端に直接、或いは細紐や細線等を介
してプラスチックやゴム等で製作した中空球体、スポン
ジ、発泡スチロール等の立体を接続すれば、吸引による
引き込みが、より早く且つ確実に行われる。尚、該立体
の大きさは、ダクトの途中部に配設されるダンパーの弁
板間をくぐり抜けるに適した大きさとしている。
【0013】
【実施例】以下、本発明の実施例について、図面を参照
しつつ説明する。図中、1は空気調和用ダクトであり、
2は空調装置である。3は前記空気調和用ダクト1と空
調装置2との接続部に設けられたチャンバーである。4
はパイプ5を介して該チャンバー3に接続された集塵機
である。6は前記空気調和用ダクトのエア吹き出し口で
ある。
しつつ説明する。図中、1は空気調和用ダクトであり、
2は空調装置である。3は前記空気調和用ダクト1と空
調装置2との接続部に設けられたチャンバーである。4
はパイプ5を介して該チャンバー3に接続された集塵機
である。6は前記空気調和用ダクトのエア吹き出し口で
ある。
【0014】7はエアーホース、8は該エアーホース7
の先端部に接続したガイド部材であり、図示した実施例
では軽量のロープを用いている。9は該ガイド部材8の
先端部に接続した細紐であり、その先端部にはゴム製の
中空球体10が接続されている。
の先端部に接続したガイド部材であり、図示した実施例
では軽量のロープを用いている。9は該ガイド部材8の
先端部に接続した細紐であり、その先端部にはゴム製の
中空球体10が接続されている。
【0015】然して、エアーホース7を空気調和用ダク
ト1内に引き込む場合には、先ず空気調和用ダクト1の
一端側を開け、その開口部から中空球体10を入れる。
該中空球体10は集塵機4の吸引作用によって引きつけ
られ、空気調和用ダクト1内をチャンバー3に向けて移
動する。そしてチャンバー3に至ったら、チャンバー3
から中空球体10をとり出し、細紐9をたぐる。これに
よりガイド部材としてのロープ8が引かれ、やがてエア
ーホース7の先端部がチャンバー3迄引き込まれる。こ
れによって、エアーホース7の引き込みが完了する。
尚、このとき迄はエアーホース7は作動を停止してい
る。そして、その後エアーホース7からガイド部材とし
てのロープ8を取り外し、エアーホース7を作動させつ
つ所定の速度で前記と逆方向に引っ張るものである。そ
して、はたき落とされた塵埃は、集塵機4に吸い取られ
るものである。
ト1内に引き込む場合には、先ず空気調和用ダクト1の
一端側を開け、その開口部から中空球体10を入れる。
該中空球体10は集塵機4の吸引作用によって引きつけ
られ、空気調和用ダクト1内をチャンバー3に向けて移
動する。そしてチャンバー3に至ったら、チャンバー3
から中空球体10をとり出し、細紐9をたぐる。これに
よりガイド部材としてのロープ8が引かれ、やがてエア
ーホース7の先端部がチャンバー3迄引き込まれる。こ
れによって、エアーホース7の引き込みが完了する。
尚、このとき迄はエアーホース7は作動を停止してい
る。そして、その後エアーホース7からガイド部材とし
てのロープ8を取り外し、エアーホース7を作動させつ
つ所定の速度で前記と逆方向に引っ張るものである。そ
して、はたき落とされた塵埃は、集塵機4に吸い取られ
るものである。
【0016】
【発明の効果】本発明は上記の如き構成であり、エアー
ホースを用いて清掃するものであるから、ダクトの折れ
曲がりや断面積の変化に対応して、どのような角度に曲
がっていても、またどのように狭くなっていても、それ
に対応して清掃することができるものである。
ホースを用いて清掃するものであるから、ダクトの折れ
曲がりや断面積の変化に対応して、どのような角度に曲
がっていても、またどのように狭くなっていても、それ
に対応して清掃することができるものである。
【0017】また、集塵機の吸引作用によって引きつけ
られるガイド部材を用いてエアーホースを引き込むよう
にしたから、従来清掃が困難であったダクトの長い垂直
部分にもエアーホースを引き込んで清掃することができ
る。且つまた、ダクトの途中部にダンパーが配設されて
いても、これの弁板間をくぐり抜けてエアーホースを引
き込むことができるものである。そして、これにより従
来方法の如きダンパーの箇所で行う煩わしい作業を、完
全に解消することができるものである。
られるガイド部材を用いてエアーホースを引き込むよう
にしたから、従来清掃が困難であったダクトの長い垂直
部分にもエアーホースを引き込んで清掃することができ
る。且つまた、ダクトの途中部にダンパーが配設されて
いても、これの弁板間をくぐり抜けてエアーホースを引
き込むことができるものである。そして、これにより従
来方法の如きダンパーの箇所で行う煩わしい作業を、完
全に解消することができるものである。
【0018】そして更に、エアーホースの先端部をダク
トの最深部まで一旦引き込み、その後作動させつつ引き
出すものであるから、ダクト内を端から端まで隈無く清
掃することができるものである。
トの最深部まで一旦引き込み、その後作動させつつ引き
出すものであるから、ダクト内を端から端まで隈無く清
掃することができるものである。
【0019】また、例えばバフがけ装置のダクトの如
く、微細な粉が付着したダクトの場合には、粉が吸い込
み口に集中して堆積していることから、従来のエアーホ
ースのように、出口側から入れて清掃しようとすると、
エアーによって吹き飛ばされた粉がつまってしまって清
掃することができないが、本発明によれば一旦エアーホ
ースの先端部を出口側から吸い込み口側に引き込んでか
らエアーホースを作動させるものであるから、吸い込み
口側の粉を先ず叩き落として口を広げることができ、し
たがってこのような場合にも効果的に清掃することがで
きる。
く、微細な粉が付着したダクトの場合には、粉が吸い込
み口に集中して堆積していることから、従来のエアーホ
ースのように、出口側から入れて清掃しようとすると、
エアーによって吹き飛ばされた粉がつまってしまって清
掃することができないが、本発明によれば一旦エアーホ
ースの先端部を出口側から吸い込み口側に引き込んでか
らエアーホースを作動させるものであるから、吸い込み
口側の粉を先ず叩き落として口を広げることができ、し
たがってこのような場合にも効果的に清掃することがで
きる。
【0020】また、エアーホースをダクト内に引き込む
ための手段も、従来のエアーホースの如きリモコン操作
の自走車を用いる場合に比してはるかに簡単であり、手
軽に行うことができるものである。
ための手段も、従来のエアーホースの如きリモコン操作
の自走車を用いる場合に比してはるかに簡単であり、手
軽に行うことができるものである。
【図1】本発明の一実施例の説明図である。
【図2】細紐の途中部を省略して示した、ガイド部材を
ダクトに入れた状態の断面図である。
ダクトに入れた状態の断面図である。
【図3】ガイド部材の一実施例の部分拡大図である。
【図4】ガイド部材をチャンバーから取り出した状態の
部分断面図である。
部分断面図である。
【図5】エアーホースを作動させた状態の断面図であ
る。
る。
1 空気調和用ダクト 2 空調装置 3 チャンバー 4 集塵機 5 パイプ 6 エアー吹き出し口 7 エアーホース 8 ガイド部材 9 細紐 10 ゴム製の中空球体
Claims (3)
- 【請求項1】 ダクトに集塵機を接続する一方、エアー
ホースの先端部に軽量で且つ所要の長さのガイド部材を
接続し、該ガイド部材の先端をダクトに入れて前記集塵
機の吸引作用によってガイド部材の取り出し位置まで引
き込み、さらに該ガイド部材をたぐってエアーホースの
先端部をダクトの集塵機側に引き込み、その後ガイド部
材を取り外し、エアーホースを作動させつつ所定の速度
で前記と逆方向に引っ張ることを特徴とするダクトの清
掃方法。 - 【請求項2】 ガイド部材が細いロープである請求項1
記載のダクトの清掃方法。 - 【請求項3】 ガイド部材が、先端に直接或いは細紐や
細線等を介して軽量の立体を接続したロープである請求
項1記載のダクトの清掃方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4264242A JPH0683823B2 (ja) | 1992-09-07 | 1992-09-07 | ダクトの清掃方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4264242A JPH0683823B2 (ja) | 1992-09-07 | 1992-09-07 | ダクトの清掃方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0679248A JPH0679248A (ja) | 1994-03-22 |
| JPH0683823B2 true JPH0683823B2 (ja) | 1994-10-26 |
Family
ID=17400465
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4264242A Expired - Lifetime JPH0683823B2 (ja) | 1992-09-07 | 1992-09-07 | ダクトの清掃方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0683823B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100332083B1 (ko) * | 1999-11-29 | 2002-04-10 | 이규건 | 섬유공장용 중앙집진식 공조시스템 |
| CN109675881A (zh) * | 2018-12-28 | 2019-04-26 | 广州清新环保科技有限公司 | 一种中央空调风管系统 |
| CN109570160A (zh) * | 2019-01-22 | 2019-04-05 | 天津市管道工程集团有限公司 | 管道清洁辅助装置 |
-
1992
- 1992-09-07 JP JP4264242A patent/JPH0683823B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0679248A (ja) | 1994-03-22 |
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