JPH0683849U - コンクリート型枠締付用補強金具 - Google Patents
コンクリート型枠締付用補強金具Info
- Publication number
- JPH0683849U JPH0683849U JP3168693U JP3168693U JPH0683849U JP H0683849 U JPH0683849 U JP H0683849U JP 3168693 U JP3168693 U JP 3168693U JP 3168693 U JP3168693 U JP 3168693U JP H0683849 U JPH0683849 U JP H0683849U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- strip
- formwork
- reinforcing metal
- separator
- reinforcing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 title claims abstract description 60
- 239000002184 metal Substances 0.000 title claims abstract description 38
- 238000009415 formwork Methods 0.000 title claims abstract description 33
- 239000004567 concrete Substances 0.000 title claims abstract description 30
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims abstract description 17
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims abstract description 17
- 229920006328 Styrofoam Polymers 0.000 claims abstract description 13
- 239000008261 styrofoam Substances 0.000 claims abstract description 13
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 8
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims description 2
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 claims 1
- 239000004794 expanded polystyrene Substances 0.000 abstract description 4
- 229920005990 polystyrene resin Polymers 0.000 abstract description 4
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 abstract description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 7
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000011120 plywood Substances 0.000 description 2
- 229920006327 polystyrene foam Polymers 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- 239000013585 weight reducing agent Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Forms Removed On Construction Sites Or Auxiliary Members Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 発泡スチロール樹脂製の型枠を補強して変形
を阻止する。 【構成】 並設した発泡スチロール樹脂製板材の型枠B
1,B2,B3,B4を、両型枠を貫挿したセパレータ
1によって所定の間隔をもって把持するコンクリート型
枠構造に使用する。両端にセパレータ本体1を貫挿する
長孔12,22を穿設し、両孔間に面方向からの押圧に
対する充分な補強リブ13,23を形成した短冊状部材
であり、型枠の脆弱部外面に沿設し、セパレータの押え
ナット2によって締結する。型枠継部位用補強金具10
は短冊状部が短冊直状本体11を形成し、型枠角部位用
補強金具20は短冊状部が短冊直折状本体21を形成し
ていることを特徴とする。
を阻止する。 【構成】 並設した発泡スチロール樹脂製板材の型枠B
1,B2,B3,B4を、両型枠を貫挿したセパレータ
1によって所定の間隔をもって把持するコンクリート型
枠構造に使用する。両端にセパレータ本体1を貫挿する
長孔12,22を穿設し、両孔間に面方向からの押圧に
対する充分な補強リブ13,23を形成した短冊状部材
であり、型枠の脆弱部外面に沿設し、セパレータの押え
ナット2によって締結する。型枠継部位用補強金具10
は短冊状部が短冊直状本体11を形成し、型枠角部位用
補強金具20は短冊状部が短冊直折状本体21を形成し
ていることを特徴とする。
Description
【0001】
本考案は架設機材としての型枠締付用部材の改良に係り、殊に発泡スチロール 樹脂板を型枠として使用するコンクリート打設施工に使用するコンクリート型枠 締付用補強金具に関するものである。
【0002】
従来より、コンクリート打設施工時に使用する架設機材として、型枠締付用セ パレータを使用して合板のパネルからなる型枠を一定の間隔に挟持している。即 ち、該型枠締付用セパレータは、両型枠に貫挿した螺子軸の両端に押えナットを 螺合してコンクリートの打設に伴う型枠の拡張を阻止するものである。
【0003】 近年、建造物の大型高層化に伴い、施工時の全重量を軽減する必要から、また 安全性及び作業性の改善から架設機材の軽量化が要望されるようになり、合板パ ネルに代わって発泡スチロール樹脂製の型枠の使用が試みられている。
【0004】
而し、発泡スチロール樹脂製の板材は合板と比較して剛性が小さいため、面と 直交方向の圧力に対して撓み易く、従来の間隔で型枠締付用セパレータを配置し た場合、その間で外側に膨出変形するようになり、コンクリート壁の仕上面が波 打つなどの問題を有していた。殊に、型枠の繋ぎ部及び角部での変形は著しく、 壁面の仕上にも影響を及ぼすような変形になる欠点があった。
【0005】 本考案は上記問題に鑑みてなされたものであり、発泡スチロール樹脂製の型枠 を補強して変形を阻止すると共に、発泡スチロール樹脂製の型枠に最適であり、 従来の型枠締付用セパレータによって取り付け使用することができるコンクリー ト型枠締付用補強金具を提供することを目的とするものである。
【0006】
本考案に係るコンクリート型枠締付用補強金具は、並設した発泡スチロール樹 脂製板材の型枠を、両型枠を貫挿したセパレータによって所定の間隔をもって把 持するコンクリート型枠構造において、両端に前記セパレータの棒状本体を貫挿 する透孔または長孔を穿設し、該両孔間に面方向からの押圧に対する充分な補強 構造を形成した短冊状部材からなり、前記型枠の脆弱部外面に沿設し、間隔把持 用セパレータの押えナットによって締結する構成にしたことを要旨とするもので あり、該コンクリート型枠締付用補強金具は、短冊状部材が、短冊直状本体を形 成してなる型枠継部位用補強金具、または短冊直折状本体を形成してなる型枠角 部位用補強金具とからなる。
【0007】
上記構成の型枠継部位用補強金具または短冊直折状本体を形成してなる型枠角 部位用補強金具は、並設した発泡スチロール樹脂製板材の型枠を、所定の間隔を もって把持するコンクリート型枠構造の両型枠を貫挿したセパレータによって型 枠の脆弱部外面に沿設した状態で固定するものであり、板厚方向の変形を阻止す る補強リブの構造によって、発泡スチロール樹脂製の型枠を補強して変形を阻止 する。従来の型枠締付用セパレータによって取り付け使用することができ、また セパレータから型枠を外す際、同時に除去回収することができる。
【0008】
以下、本考案に係るコンクリート型枠締付用補強金具の実施例を図面に従って 説明する。 図1乃至図3は第一の実施例を示すもので、図2は型枠継部位用補強金具10 の斜視図、図3は型枠角部位用補強金具20である。また、符号B1は発泡スチ ロール樹脂製の板材からなる内側の型枠、B2,B3は外側の型枠であり、該外 側の型枠B2,B3は矢印Aの部位で突合せ接続してなる。
【0009】 上記内側型枠B1と外側の型枠B2,B3は適当なピッチPで配設したセパレ ータ本体1を貫挿し、両端に押えナット2,2を螺合することにより、両型枠の 間隔を規制し、打設するコンクリートの壁厚tを決定する。
【0010】 上記型枠継部位用補強金具10は、上記矢印Aで示した外側の型枠B2,B3 のように型枠を突合せ接続した部位の外側に使用するものであり、使用部位の荷 重に対して撓み変形を生じない板厚及び板幅を有する金属または硬質剛性樹脂等 の短冊直状本体11の両端に、上記セパレータ本体1のピッチPと略同間隔Pを もってそれぞれ短冊直状本体11の長手方向に延びる長孔12,12を穿設して なる。また該両長孔12,12間の面には外側に膨出した補強リブ13を構成し てなる。
【0011】 また上記型枠角部位用補強金具20は、発泡スチロール樹脂製の板材からなる 外側の角部型枠B2,B4を突き合わせた矢印Bの部位に使用する。
【0012】 該型枠角部位用補強金具20は、該使用部位の荷重に対して撓み変形を生じな い板厚及び板幅を有する金属または硬質剛性樹脂等の短冊直折状本体21の両端 に、それぞれ短冊直折状本体21の長手方向に延びる長孔22,22を穿設して なる。また該両長孔22,22間の面には、直折部を越えて外側に膨出した補強 リブ23を構成してなる。
【0013】 上記構成になる型枠継部位用補強金具10と型枠角部位補強金具20は、図1 に示すように、それぞれ矢印A及びBで示す部位に補強リブ13,23の形成さ れない平坦な面を型枠の面に密接するように配置し、内側の型枠B1と外側の型 枠B2,B3またはB4を貫挿したセパレータ本体1を該両補強金具10,20 の長孔12,22に貫挿し、外側から押えナット2をそれぞれ螺合して型枠間を 所定のコンクリート打設間隔tになるようにセットするものである。
【0014】 然る後、該両型枠間に生コンクリートを流し込み、コンクリート壁の打設を完 了する。 この際、生コンクリートは矢印A及びBで示す部位において、発泡スチロール 樹脂製の型枠を内側から拡開しようとする力がその流動によって生ずるが、該部 位に設けた型枠継部位用補強金具10と型枠角部位補強金具20によって外側か ら押圧されており、型枠B2,B3またはB4の撓み変形を阻止する。
【0015】 コンクリートが固化した後、セパレータ本体1から押えナット2を外すか、ま たは該セパレータ本体1の突出部を叩き折って除去し、型枠B1,B2,B3及 びB4を外す。上記両補強金具10,20はこの型枠の除去に伴って外れ、再使 用が可能である。
【0016】 上記型枠継部位用補強金具10と型枠角部位補強金具20は、セパレータ本体 1との固定手段がセパレータ本体1の端部に形成した係止溝3に軸の側方から嵌 合する構造にすることもでき、この場合の実施例を第二の実施例として図4乃至 図6に従って説明する。
【0017】 図4は、型枠継部位用補強金具10であり、使用部位の荷重に対して撓み変形 を生じない板厚及び板幅を有する金属または硬質剛性樹脂等の短冊直状本体11 の一端に、短冊直状本体11の長手方向に延びる長孔12を穿設すると共に、他 端には、一側から幅中央に向かって延び、上記セパレータ本体の係止溝3に対し て側方から嵌合係止する係止切欠14,14が形成してある。該係止切欠14は 短冊方向に位置を変えて複数個(実施例では2個)形成してあり、それぞれ切欠 幅が内方に行くに従って徐々に狭くした構成になる。また該短冊直状本体11の 両側縁近傍には、面を外側に膨出した二条の補強リブ13,13を構成してなる 。
【0018】 図5は、型枠角部位用補強金具20であり、滋養機型枠継部位用補強金具10 を略中央部から直角に折り曲げた構造の部材である。短冊直折状本体21の中央 部を屈折すると共に、両端には、一側から幅中央に向かって延び、上記セパレー タ本体の係止溝3に対して側方から嵌合係止する係止切欠24,24がそれぞれ 複数個(実施例では2個)形成してある。該係止切欠24は短冊方向に位置を変 えて複数個形成してあり、それぞれ切欠幅が内方に行くに従って徐々に狭くした 構成になる。また該短冊直折状本体21の両側縁近傍には、面を外側に膨出した 二条の補強リブ23,23を構成してなる。
【0019】 上記第二実施例の型枠継部位補強部材10と型枠角部補強部材20は、図6に 示すように、発泡スチロール樹脂製の板材からなる内側の型枠B1と外側の型枠 B2に貫挿した硬質合成樹脂製のセパレータ本体1の両側に形成した係止溝3, 3に対して係止切欠14,24を側方から嵌合し、型枠B1の外面に密接するよ うにして使用するものであり、該補強部材10,20が型枠B1,B2の幅を規 制する作用も兼ねるものである。
【0020】 尚、図中5は補強部材を必要としない側の型枠B1面に沿うように、セパレー タ本体1の係止溝3に係止切欠6を側方から嵌合した型枠ストッパーである。 また、第二実施例の説明では、セパレータ本体1が両端に型枠刺通用尖端を形 成したものを示したが、該セパレータ本体の構成は、一端に型枠ストッパー用フ ランジを一体的に形成し、他端に形成した尖端側にのみ係止溝3を成形したもの を使用することができる他、前記第一の実施例のような押えナットを螺合する構 造のセパレータであっても同様に使用することができる。
【0021】
以上述べたように本考案に係るコンクリート型枠締付用補強金具は、板厚方向 の変形を阻止する補強リブの構造によって、発泡スチロール樹脂製の型枠を補強 して変形を阻止すると共に、従来の型枠締付用セパレータによって取り付け使用 することができ施工が簡単である等の特徴を有するものであり、本考案実施後の 実用的効果は極めて大きい。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案に係るコンクリート型枠締付用補強金具
の第一の実施例を示す型枠施工時の平断面図である。
の第一の実施例を示す型枠施工時の平断面図である。
【図2】同型枠継部位用補強金具の一実施例を示す斜視
図である。
図である。
【図3】同型枠角部位補強金具の一実施例を示す斜視図
である。
である。
【図4】本考案に係るコンクリート型枠締付用補強金具
の第二の実施例を示す型枠継部位用補強金具の斜視図で
ある。
の第二の実施例を示す型枠継部位用補強金具の斜視図で
ある。
【図5】同型枠角部位補強金具の斜視図である。
【図6】同コンクリート型枠締付用補強金具の第二の実
施例を示す型枠施工時の縦断面図である。
施例を示す型枠施工時の縦断面図である。
B1,B2,B3,B4 発泡スチロール樹脂製型枠 1 セパレータ本体 2 押えナット 10 型枠継部位用補強金具 11 短冊直状本体 12 長孔 13 補強リブ 14 係止切欠 20 型枠角部位用補強金具 21 短冊直折状本体 22 長孔 23 補強リブ 24 係止切欠
Claims (4)
- 【請求項1】 並設した発泡スチロール樹脂製板材の型
枠を、両型枠を貫挿したセパレータによって所定の間隔
をもって把持するコンクリート型枠構造において、 両端に前記セパレータの棒状本体を貫挿する透孔または
長孔を穿設し、該両孔間に面方向からの押圧に対する充
分な補強構造を形成した短冊状部材からなり、前記型枠
の脆弱部外面に沿設し、間隔把持用セパレータの押えナ
ットによって締結することを特徴とするコンクリート型
枠締付用補強金具。 - 【請求項2】 並設した発泡スチロール樹脂製板材の型
枠を、両型枠を貫挿したセパレータによって所定の間隔
をもって把持するコンクリート型枠構造において、 両端に前記セパレータの棒状本体の端部に構成した係止
溝と係合する切欠構造を構成し、該本体に面方向からの
押圧に対する充分な補強構造を形成した短冊状部材から
なり、前記型枠の脆弱部外面に沿設し、間隔把持用セパ
レータの切欠と嵌合して型枠を規制することを特徴とす
るコンクリート型枠締付用補強金具。 - 【請求項3】 前記コンクリート型枠締付用補強金具の
短冊状部材が、短冊直状本体を形成してなる請求項1ま
たは請求項2記載の型枠継部位用補強金具。 - 【請求項4】 前記コンクリート型枠締付用補強金具の
短冊状部材が、短冊直折状本体を形成してなる請求項1
または請求項2記載の型枠角部位用補強金具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3168693U JPH0683849U (ja) | 1993-05-20 | 1993-05-20 | コンクリート型枠締付用補強金具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3168693U JPH0683849U (ja) | 1993-05-20 | 1993-05-20 | コンクリート型枠締付用補強金具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0683849U true JPH0683849U (ja) | 1994-12-02 |
Family
ID=12337974
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3168693U Pending JPH0683849U (ja) | 1993-05-20 | 1993-05-20 | コンクリート型枠締付用補強金具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0683849U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN117108057A (zh) * | 2023-08-28 | 2023-11-24 | 同济大学建筑设计研究院(集团)有限公司 | 一种防止楼板模板与柱模板连接处变形的结构及施工方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS487146U (ja) * | 1971-06-08 | 1973-01-26 |
-
1993
- 1993-05-20 JP JP3168693U patent/JPH0683849U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS487146U (ja) * | 1971-06-08 | 1973-01-26 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN117108057A (zh) * | 2023-08-28 | 2023-11-24 | 同济大学建筑设计研究院(集团)有限公司 | 一种防止楼板模板与柱模板连接处变形的结构及施工方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH08333891A (ja) | 型枠用中空パネルおよびこれを用いた型枠システム | |
| JPH07279411A (ja) | コンクリート用型枠 | |
| US3288428A (en) | Preassembled tie construction | |
| CN105492708B (zh) | 楼承板及其制造方法 | |
| CN111877752A (zh) | 一种建筑模板的加固系统及其施工方法 | |
| JP5453646B2 (ja) | 開口部の構築方法、及び開口部を備えるコンクリート壁の施工方法 | |
| JP3547875B2 (ja) | 型枠角部の締結構造 | |
| JPH1161980A (ja) | スリーブ型枠 | |
| CN223343678U (zh) | 一种构造柱用角柱阴阳角加固模具 | |
| JPH071445Y2 (ja) | 型枠補強材の締付け金具 | |
| JP2529999Y2 (ja) | コンクリート型枠 | |
| CN217581209U (zh) | 一种斜交t形构造柱支模结构 | |
| JPS5922172Y2 (ja) | コンクリ−ト型枠パネル | |
| JP3609369B2 (ja) | 鉄筋コンクリート構造物用スペーサブロック | |
| CN207314838U (zh) | 混凝土梁柱浇筑模框 | |
| JPH0219475Y2 (ja) | ||
| JPH0354264Y2 (ja) | ||
| JP3038059U (ja) | コンクリート壁開口部形成用開口型枠 | |
| JPH0411078Y2 (ja) | ||
| JPS641368Y2 (ja) | ||
| JP2568501Y2 (ja) | コンクリート捨て型枠 | |
| JPH045874B2 (ja) | ||
| JPH07292756A (ja) | 溝ブロック用受枠 | |
| JPS6320780Y2 (ja) | ||
| JPH0239038Y2 (ja) |