JPH0684908B2 - 照度計受光部 - Google Patents
照度計受光部Info
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- JPH0684908B2 JPH0684908B2 JP2272687A JP2272687A JPH0684908B2 JP H0684908 B2 JPH0684908 B2 JP H0684908B2 JP 2272687 A JP2272687 A JP 2272687A JP 2272687 A JP2272687 A JP 2272687A JP H0684908 B2 JPH0684908 B2 JP H0684908B2
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- light
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- G01J—MEASUREMENT OF INTENSITY, VELOCITY, SPECTRAL CONTENT, POLARISATION, PHASE OR PULSE CHARACTERISTICS OF INFRARED, VISIBLE OR ULTRAVIOLET LIGHT; COLORIMETRY; RADIATION PYROMETRY
- G01J1/00—Photometry, e.g. photographic exposure meter
- G01J1/02—Details
- G01J1/04—Optical or mechanical part supplementary adjustable parts
-
- G—PHYSICS
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- G01J—MEASUREMENT OF INTENSITY, VELOCITY, SPECTRAL CONTENT, POLARISATION, PHASE OR PULSE CHARACTERISTICS OF INFRARED, VISIBLE OR ULTRAVIOLET LIGHT; COLORIMETRY; RADIATION PYROMETRY
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- G—PHYSICS
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- G01J—MEASUREMENT OF INTENSITY, VELOCITY, SPECTRAL CONTENT, POLARISATION, PHASE OR PULSE CHARACTERISTICS OF INFRARED, VISIBLE OR ULTRAVIOLET LIGHT; COLORIMETRY; RADIATION PYROMETRY
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Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Spectroscopy & Molecular Physics (AREA)
- Photometry And Measurement Of Optical Pulse Characteristics (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、分光感度が正確に標準比視感度に合致した受
光部をもつ照度計に関するものである。
光部をもつ照度計に関するものである。
従来の技術 照度計がもつべき重要な特性は2つあり、1つは分光感
度が標準比視感度に合致していること、もう1つは受光
部の受光角特性が余弦則に合致していることである。こ
のうち前者の標準比視感度は第6図のように表わせる。
度が標準比視感度に合致していること、もう1つは受光
部の受光角特性が余弦則に合致していることである。こ
のうち前者の標準比視感度は第6図のように表わせる。
照度計の受光部は、通常第7図に示すように光電変換素
子11の上方に光電変換素子11と同面積または前記光電変
換素子11より大きな面積をもつ視感度補正フィルタ10を
配置することにより、受光部の分光感度を標準比視感度
に合致させるようにしている。しかし、光電変換素子11
の分光感度や視感度補正フィルタ10の分光透過特性は、
必ずしも一定ではなく、製造ロットの違いによって変化
する。また、同一ロット内においてもバラツキがある。
したがって、ある特定の光電変換素子と視感度補正フィ
ルタとを組合せた分光感度が、標準比視感度に合致して
も、別の同種の光電変換素子と視感度補正フィルタとを
組合せた場合に、その分光感度が標準比視感度に合致し
ないことがある。
子11の上方に光電変換素子11と同面積または前記光電変
換素子11より大きな面積をもつ視感度補正フィルタ10を
配置することにより、受光部の分光感度を標準比視感度
に合致させるようにしている。しかし、光電変換素子11
の分光感度や視感度補正フィルタ10の分光透過特性は、
必ずしも一定ではなく、製造ロットの違いによって変化
する。また、同一ロット内においてもバラツキがある。
したがって、ある特定の光電変換素子と視感度補正フィ
ルタとを組合せた分光感度が、標準比視感度に合致して
も、別の同種の光電変換素子と視感度補正フィルタとを
組合せた場合に、その分光感度が標準比視感度に合致し
ないことがある。
そこで、従来は同一ロットの光電変換素子や視感度補正
フィルタを複数準備し、すべての光電変換素子の分光感
度や視感度補正フィルタの分光透過率を測定し、その都
度組合せを検討することによって、受光器の分光感度を
標準比視感度に近似させていた。このため部分的な波長
域における分光感度の修正ができず、標準比視感度に完
全に合致させることができなかった。
フィルタを複数準備し、すべての光電変換素子の分光感
度や視感度補正フィルタの分光透過率を測定し、その都
度組合せを検討することによって、受光器の分光感度を
標準比視感度に近似させていた。このため部分的な波長
域における分光感度の修正ができず、標準比視感度に完
全に合致させることができなかった。
発明が解決しようとする問題点 このような従来の照度計受光部では、分光感度の微調整
が困難なために、光電変換素子や視感度補正フィルタの
製造ロットの違いや、同一ロット内のバラツキのため
に、受光部の分光感度が標準比視感度にすべて精度よく
合致しないという問題点が生ずる。
が困難なために、光電変換素子や視感度補正フィルタの
製造ロットの違いや、同一ロット内のバラツキのため
に、受光部の分光感度が標準比視感度にすべて精度よく
合致しないという問題点が生ずる。
問題点を解決するための手段 本発明は上記問題点を解決するために、斜め入射角特性
補正用光拡散板と、光電変換素子と、前記素子の上に配
置し光が通過するための複数の円柱状の開口部をもつ支
持板と、前記支持板の開口部と同じ直径を持ち、分光透
過特性の異なる数種類の棒状の干渉フィルタによって構
成された視感度補正フィルタと、前記干渉フィルタの上
部に位置し、前記支持板の開口部と同じ直径を持つ棒状
の1/4ピッチ長の屈折率分布型レンズと、前記屈折立分
布型レンズへの入射光を制御するための複数のアパーチ
ャを持つ入射光制御板とから構成することにより、受光
部の分光感度が標準比視感度に精度よく合致するように
補正しようとするものである。
補正用光拡散板と、光電変換素子と、前記素子の上に配
置し光が通過するための複数の円柱状の開口部をもつ支
持板と、前記支持板の開口部と同じ直径を持ち、分光透
過特性の異なる数種類の棒状の干渉フィルタによって構
成された視感度補正フィルタと、前記干渉フィルタの上
部に位置し、前記支持板の開口部と同じ直径を持つ棒状
の1/4ピッチ長の屈折率分布型レンズと、前記屈折立分
布型レンズへの入射光を制御するための複数のアパーチ
ャを持つ入射光制御板とから構成することにより、受光
部の分光感度が標準比視感度に精度よく合致するように
補正しようとするものである。
作用 本発明は、照度計受光部を上記のような構成とすること
によって、分光透過特性の異なる数種類の棒状の干渉フ
ィルタの構成割合を任意に変えることができる。
によって、分光透過特性の異なる数種類の棒状の干渉フ
ィルタの構成割合を任意に変えることができる。
この結果、受光部の分光感度の微調整が可能となり、光
電変換素子の分光感度および視感度補正フィルタの分光
透過特性のバラツキによって生じる受光器の分光感度の
バラツキを補正することができる。
電変換素子の分光感度および視感度補正フィルタの分光
透過特性のバラツキによって生じる受光器の分光感度の
バラツキを補正することができる。
実施例 第1図は、本発明の実施例における光電変換素子、分光
透過特性の異なる数種類の棒状の干渉フィルタによって
構成された視感度補正フィルタ、干渉フィルタへの入射
光の入射角度を補正する屈折率分布型レンズ、屈折率分
布型レンズへの入射光を制御する複数のアパーチャを持
つ入射光制御板、屈折率分布型レンズおよび干渉フィル
タを固定する支持板の構成の一例を示すものであり、1
は光拡散板、2は、入射光制御板、3は屈折率分布型レ
ンズ、4は視感度補正フィルタ、5は干渉フィルタ、6
は支持板、7は光電変換素子である。
透過特性の異なる数種類の棒状の干渉フィルタによって
構成された視感度補正フィルタ、干渉フィルタへの入射
光の入射角度を補正する屈折率分布型レンズ、屈折率分
布型レンズへの入射光を制御する複数のアパーチャを持
つ入射光制御板、屈折率分布型レンズおよび干渉フィル
タを固定する支持板の構成の一例を示すものであり、1
は光拡散板、2は、入射光制御板、3は屈折率分布型レ
ンズ、4は視感度補正フィルタ、5は干渉フィルタ、6
は支持板、7は光電変換素子である。
第2図は、本実施例に使用した視感度補正フィルタ4を
構成する分光透過特性の異なる数種類の干渉フィルタ5
の各々の分光透過率曲線a〜g(本実施例では7種類と
する)と、この分光透過率曲線a〜gの組合せにより実
現した分光透過率曲線hを示す。
構成する分光透過特性の異なる数種類の干渉フィルタ5
の各々の分光透過率曲線a〜g(本実施例では7種類と
する)と、この分光透過率曲線a〜gの組合せにより実
現した分光透過率曲線hを示す。
第3図は、本実施例に使用した光電変換素子7の分光感
度曲線iを示す図である。
度曲線iを示す図である。
第4図は、光電変換素子7と視感度補正フィルタ4を組
合せた場合の分光感度S(λ)が標準比視感度V(λ)
からはずれる形態を示したものであり、標準比視感度V
(λ)にくらべて短波長域、長波長域とも感度が高い場
合(第4図(a))、短波長域、長波長域とも感度がひ
くい場合(第4図(b))、および分光感度が全体的に
短波長側にシフトしている場合(第4図(c))、全体
的に長波長側にシフトしている場合(第4図(d))、
の4つに分類することができる。
合せた場合の分光感度S(λ)が標準比視感度V(λ)
からはずれる形態を示したものであり、標準比視感度V
(λ)にくらべて短波長域、長波長域とも感度が高い場
合(第4図(a))、短波長域、長波長域とも感度がひ
くい場合(第4図(b))、および分光感度が全体的に
短波長側にシフトしている場合(第4図(c))、全体
的に長波長側にシフトしている場合(第4図(d))、
の4つに分類することができる。
本実施例において、光電変換素子7と視感度補正フィル
タ4の組合せにより実現した分光感度が第4図(a)の
形態である場合は、V(λ)のピーク波長の両側にピー
ク波長をもつ干渉フィルタ5が、全体の面積のなかで占
める割合を減らすか、またはV(λ)のピーク波長付近
にピーク波長をもつ干渉フィルタ5の割合を増やせばよ
い。また第4図(b)の形態である場合は、第4図
(a)の場合とは逆に、V(λ)のピーク波長の両側に
ピーク波長をもつ干渉フィルタ5の割合をふやすか、ま
たはV(λ)のピーク波長付近にピーク波長をもつ干渉
フィルタ5の割合を減らせばよい。また、第4図
(c)、(d)のように、短波長側または長波長側のど
ちらか一方にシフトしている場合は、光電変換素子7と
視感度補正フィルタ4の組合せによって実現した分光感
度S(λ)が標準比視感度V(λ)より感度の足りない
部分にピーク波長をもつ干渉フィルタ5の割合を増やす
か、または光電変換素子7と視感度補正フィルタ4の組
合せによって実現した分光感度S(λ)が標準比視感度
V(λ)により感度の多い部分にピーク波長をもつ干渉
フィルタ5の割合を減らすことによって分光感度の微調
整が行なえるものである。
タ4の組合せにより実現した分光感度が第4図(a)の
形態である場合は、V(λ)のピーク波長の両側にピー
ク波長をもつ干渉フィルタ5が、全体の面積のなかで占
める割合を減らすか、またはV(λ)のピーク波長付近
にピーク波長をもつ干渉フィルタ5の割合を増やせばよ
い。また第4図(b)の形態である場合は、第4図
(a)の場合とは逆に、V(λ)のピーク波長の両側に
ピーク波長をもつ干渉フィルタ5の割合をふやすか、ま
たはV(λ)のピーク波長付近にピーク波長をもつ干渉
フィルタ5の割合を減らせばよい。また、第4図
(c)、(d)のように、短波長側または長波長側のど
ちらか一方にシフトしている場合は、光電変換素子7と
視感度補正フィルタ4の組合せによって実現した分光感
度S(λ)が標準比視感度V(λ)より感度の足りない
部分にピーク波長をもつ干渉フィルタ5の割合を増やす
か、または光電変換素子7と視感度補正フィルタ4の組
合せによって実現した分光感度S(λ)が標準比視感度
V(λ)により感度の多い部分にピーク波長をもつ干渉
フィルタ5の割合を減らすことによって分光感度の微調
整が行なえるものである。
このとき、干渉フィルタ5に入射する光が干渉5フィル
タの面に直角でない場合は、干渉フィルタ5の分光透過
特性が直角に入射した場合に比べて変化する。すなわ
ち、最大透過波長がシフトするうえ透過帯域幅も広が
る。これを防止するためには、入射光は入射面に対して
直角に入射することが必要である。この干渉フィルタ5
への入射光をすべて平行光にするために、1/4ピッチ長
の屈折率分布型レンズ3を使用する。
タの面に直角でない場合は、干渉フィルタ5の分光透過
特性が直角に入射した場合に比べて変化する。すなわ
ち、最大透過波長がシフトするうえ透過帯域幅も広が
る。これを防止するためには、入射光は入射面に対して
直角に入射することが必要である。この干渉フィルタ5
への入射光をすべて平行光にするために、1/4ピッチ長
の屈折率分布型レンズ3を使用する。
第5図は、光拡散板1を透過した光が光電変換素子7に
入射するまでの光の流れを示すものである。第5図にお
いて、入射光制御板2は屈折率分布型レンズ3の中心に
アパーチャをもつものである。屈折率分布型レンズ3に
入射した光は蛇行しながら進行する。このとき屈折率分
布型レンズ3は1/4ピッチ長であることから出射面では
すべて平行光となる。そこで干渉フィルタ5への入射光
はすべて平行光となる。このことによって、干渉フィル
タ5は第2図a〜gに示すような特性を示すことができ
る。
入射するまでの光の流れを示すものである。第5図にお
いて、入射光制御板2は屈折率分布型レンズ3の中心に
アパーチャをもつものである。屈折率分布型レンズ3に
入射した光は蛇行しながら進行する。このとき屈折率分
布型レンズ3は1/4ピッチ長であることから出射面では
すべて平行光となる。そこで干渉フィルタ5への入射光
はすべて平行光となる。このことによって、干渉フィル
タ5は第2図a〜gに示すような特性を示すことができ
る。
発明の効果 本発明による照度計受光部は、入射光制御板と屈折率分
布型レンズによって干渉フィルタへの入射光を平行光の
みとし、この分光透過特性の異なる数種類の干渉フィル
タを組合せて視感度補正フィルタを構成し、視感度補正
フィルタの全体の面積のなかで、各々の干渉フィルタが
占める面積の割合を変化させることにより、受光部の分
光感度の微調整を行なうことができ、簡単な構造で、高
精度かつ容易に標準比視感度に合致させることができ
る。
布型レンズによって干渉フィルタへの入射光を平行光の
みとし、この分光透過特性の異なる数種類の干渉フィル
タを組合せて視感度補正フィルタを構成し、視感度補正
フィルタの全体の面積のなかで、各々の干渉フィルタが
占める面積の割合を変化させることにより、受光部の分
光感度の微調整を行なうことができ、簡単な構造で、高
精度かつ容易に標準比視感度に合致させることができ
る。
【図面の簡単な説明】 第1図は本発明の一実施例における照度計受光部の分解
斜視図、第2図は同実施例において使用した視感度補正
フィルタを構成する干渉フィルタを用いたときの分光透
過率曲線および干渉フィルタを組合せた時の分光透過率
を示した特性図、第3図は、同実施例において使用した
光電変換素子の分光感度を示した特性図、第4図は受光
部の分光感度が標準比視感度からはずれる場合の形態を
表わした特性図、第5図は受光部内での入射光の流れを
示す図、第6図は標準比視感度を示す特性図、第7図は
従来の照度計受光部の断面図である。 1……光拡散板、2……入射光制御板、3……屈折率分
布型レンズ、4……視感度補正フィルタ、5……干渉フ
ィルタ、6……支持板、7……光電変換素子、8……光
拡散板、9……照度計受光部基板、10……視感度補正フ
ィルタ、11……光電変換素子
斜視図、第2図は同実施例において使用した視感度補正
フィルタを構成する干渉フィルタを用いたときの分光透
過率曲線および干渉フィルタを組合せた時の分光透過率
を示した特性図、第3図は、同実施例において使用した
光電変換素子の分光感度を示した特性図、第4図は受光
部の分光感度が標準比視感度からはずれる場合の形態を
表わした特性図、第5図は受光部内での入射光の流れを
示す図、第6図は標準比視感度を示す特性図、第7図は
従来の照度計受光部の断面図である。 1……光拡散板、2……入射光制御板、3……屈折率分
布型レンズ、4……視感度補正フィルタ、5……干渉フ
ィルタ、6……支持板、7……光電変換素子、8……光
拡散板、9……照度計受光部基板、10……視感度補正フ
ィルタ、11……光電変換素子
Claims (1)
- 【請求項1】斜め入射角特性補正用光拡散板と、光電変
換素子と、前記素子の上に配置し光が通過するための複
数の円柱状の開口部をもつ支持板と、前記支持板の開口
部と同じ直径を持ち、分光透過特性の異なる数種類の棒
状の干渉フィルタによって構成された視感度補正フィル
タと、前記干渉フィルタの上部に位置し、前記支持板の
開口部と同じ直径を持つ棒状の1/4ピッチ長の屈折率分
布型レンズと、前記屈折立分布型レンズへの入射光を制
御するためのアパーチャを持つ入射光制御板とから構成
することにより、受光部の分光感度が標準比視感度に精
度よく合致するように補正した照度計受光部。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2272687A JPH0684908B2 (ja) | 1987-02-03 | 1987-02-03 | 照度計受光部 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2272687A JPH0684908B2 (ja) | 1987-02-03 | 1987-02-03 | 照度計受光部 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63191033A JPS63191033A (ja) | 1988-08-08 |
| JPH0684908B2 true JPH0684908B2 (ja) | 1994-10-26 |
Family
ID=12090764
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2272687A Expired - Lifetime JPH0684908B2 (ja) | 1987-02-03 | 1987-02-03 | 照度計受光部 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0684908B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04113235A (ja) * | 1990-09-04 | 1992-04-14 | Minolta Camera Co Ltd | 光センサー |
| US5739915A (en) * | 1996-05-08 | 1998-04-14 | United Microelectronics Corp. | Electro-optical system for scanning color documents |
| JP6798073B2 (ja) * | 2019-06-04 | 2020-12-09 | エスゼット ディージェイアイ テクノロジー カンパニー リミテッドSz Dji Technology Co.,Ltd | 移動体、及びセンサユニット |
-
1987
- 1987-02-03 JP JP2272687A patent/JPH0684908B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63191033A (ja) | 1988-08-08 |
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