JPH068571Y2 - 光源装置 - Google Patents
光源装置Info
- Publication number
- JPH068571Y2 JPH068571Y2 JP1987041322U JP4132287U JPH068571Y2 JP H068571 Y2 JPH068571 Y2 JP H068571Y2 JP 1987041322 U JP1987041322 U JP 1987041322U JP 4132287 U JP4132287 U JP 4132287U JP H068571 Y2 JPH068571 Y2 JP H068571Y2
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- JP
- Japan
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- light source
- adapter
- fixed
- reflector
- tubular member
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
Links
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- 241000234295 Musa Species 0.000 description 5
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Physical Or Chemical Processes And Apparatus (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
- Treatments Of Macromolecular Shaped Articles (AREA)
- Heating, Cooling, Or Curing Plastics Or The Like In General (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は光伝播媒体として光ファイバを備えた光源装置
に関し、特に紫外線硬化型樹脂の硬化用光源装置として
用いられるものに関する。
に関し、特に紫外線硬化型樹脂の硬化用光源装置として
用いられるものに関する。
加熱をすることなく急速に硬化させ得る樹脂として紫外
線硬化型のものが広く用いられつつある。これは水銀キ
セノンランプ等を光源とし、その光を光ファイバの一端
に収束投射してこれを伝播させ、他端から樹脂に投射す
るようにしたものである。
線硬化型のものが広く用いられつつある。これは水銀キ
セノンランプ等を光源とし、その光を光ファイバの一端
に収束投射してこれを伝播させ、他端から樹脂に投射す
るようにしたものである。
このような光源装置では光が無駄なく硬化に利用される
ように光源の位置を調整固定することが重要であり、製
作時の位置調整に長時間を要している。また光源の寿命
が尽きた場合には光源装置の使用者は製作者が有する如
き調整のための光学装置を有しないから、光源の交換を
行えない等の不都合があった。
ように光源の位置を調整固定することが重要であり、製
作時の位置調整に長時間を要している。また光源の寿命
が尽きた場合には光源装置の使用者は製作者が有する如
き調整のための光学装置を有しないから、光源の交換を
行えない等の不都合があった。
本考案は斯かる問題点を解決するためになされたもので
あり、製作時間を短縮でき、また使用者によっても光源
交換が容易な光源装置を提供することを目的とする。
あり、製作時間を短縮でき、また使用者によっても光源
交換が容易な光源装置を提供することを目的とする。
本考案に係る光源装置は、光源から発せられた光を光フ
ァイバを通して伝播させる光源装置において、前記光フ
ァイバに対向させてこれとの相対位置を整合固定された
リフレクタと、該リフレクタとの相対位置を整合固定さ
れたリフレクタケースと、該リフレクタケースの背面に
一体的に固定され、中心部に前記光源の挿脱が可能な孔
を有する筒部材と、前記光源の一端部に整合固定され、
前記筒部材の背面に着脱可能に固定されたアダプタと、
該アダプタを前記筒部材に整合した状態に固定すべく、
前記筒部材に同心上に設けた孔、この孔に嵌挿すべく前
記アダプタに同心上に設けられた凸状部及び筒部材とア
ダプタとを一体的に固定する複数の固定ネジを含む軸合
せ部材とを具備することを特徴とする。
ァイバを通して伝播させる光源装置において、前記光フ
ァイバに対向させてこれとの相対位置を整合固定された
リフレクタと、該リフレクタとの相対位置を整合固定さ
れたリフレクタケースと、該リフレクタケースの背面に
一体的に固定され、中心部に前記光源の挿脱が可能な孔
を有する筒部材と、前記光源の一端部に整合固定され、
前記筒部材の背面に着脱可能に固定されたアダプタと、
該アダプタを前記筒部材に整合した状態に固定すべく、
前記筒部材に同心上に設けた孔、この孔に嵌挿すべく前
記アダプタに同心上に設けられた凸状部及び筒部材とア
ダプタとを一体的に固定する複数の固定ネジを含む軸合
せ部材とを具備することを特徴とする。
光源は、アダプタをリフレクタの背部側とするようにし
てこれをリフレクタ正面側へ貫入し、リフレクタケース
に固定する。これによりアダプタ、つまり光源とリフレ
クタケースとリフレクタと光ファイバとの相対位置が自
動的に整合された状態で固定されることになり、光源か
ら発せられた光、或いはリフレクタで反射された光は光
ファイバに収束入射されることになる。
てこれをリフレクタ正面側へ貫入し、リフレクタケース
に固定する。これによりアダプタ、つまり光源とリフレ
クタケースとリフレクタと光ファイバとの相対位置が自
動的に整合された状態で固定されることになり、光源か
ら発せられた光、或いはリフレクタで反射された光は光
ファイバに収束入射されることになる。
以下本考案をその実施例を示す図面に基づいて詳述す
る。
る。
第1図は本考案に係る光源装置の全体を示す略示側断面
図である。ケース1の一側面には束状にした光ファイバ
2が一端をケース1内に位置させ、光軸を水平にして取
付けられている。ケース1底面に設けた固定台3上で中
央より少し光ファイバ取付側と反対方向へ偏った位置に
は光ファイバ2の端面と正対させてリフレクタ4、光源
5等が設けられており、これらと光ファイバ2との間に
は光路中への出没自在にしたシャッタ6が固着されてい
る。
図である。ケース1の一側面には束状にした光ファイバ
2が一端をケース1内に位置させ、光軸を水平にして取
付けられている。ケース1底面に設けた固定台3上で中
央より少し光ファイバ取付側と反対方向へ偏った位置に
は光ファイバ2の端面と正対させてリフレクタ4、光源
5等が設けられており、これらと光ファイバ2との間に
は光路中への出没自在にしたシャッタ6が固着されてい
る。
固定台3には4本の支柱9(図面には2本が現れてい
る)が立設されており、その上にリフレクタケース41が
固定されている。リフレクタケース41は角筒の一方の底
面側に円筒部41aを連設した如き形状を有し、他方の底
面側を開口部とし、この開口部を光ファイバ2側に向け
ており、この部分にリフレクタ4の開口部が位置するよ
うにリフレクタ4を内蔵固定している。
る)が立設されており、その上にリフレクタケース41が
固定されている。リフレクタケース41は角筒の一方の底
面側に円筒部41aを連設した如き形状を有し、他方の底
面側を開口部とし、この開口部を光ファイバ2側に向け
ており、この部分にリフレクタ4の開口部が位置するよ
うにリフレクタ4を内蔵固定している。
リフレクタ4は半球殻状、つまり凹面鏡の如くになって
おり、その周縁部をリフレクタケース41に固定してい
る。そして中心部には光源5を貫通する孔が設けられて
いる。
おり、その周縁部をリフレクタケース41に固定してい
る。そして中心部には光源5を貫通する孔が設けられて
いる。
第2図は光源5の側面図、第3図はその背面側のリフレ
クタケース円筒部41aへの取付状態を示す斜視図、第4
図はその正面側の斜視図である。
クタケース円筒部41aへの取付状態を示す斜視図、第4
図はその正面側の斜視図である。
光源5は管状の水銀キセノンランプ等からなる光源本体
51、その一端に嵌着された陰極口金52、並びに他端に嵌
着された陽極口金54及び取付板53等からなる。陽極口金
54側には絶縁物からなる円板状のアダプタ53が同心的に
固着されている。
51、その一端に嵌着された陰極口金52、並びに他端に嵌
着された陽極口金54及び取付板53等からなる。陽極口金
54側には絶縁物からなる円板状のアダプタ53が同心的に
固着されている。
リフレクタケース41の円筒部41aは有底短円筒物であ
り、ケース内部側は開放されており、ケース外部(背
面)側は底板を有し、第5図に示すように光源本体51及
びその陽極口金54部分の一部貫通を可能とする孔41b、
及びアダプタ53を軸出し固定するためのタップ孔41cを
夫々円筒部41aの中心に対し同心上に穿設している。
り、ケース内部側は開放されており、ケース外部(背
面)側は底板を有し、第5図に示すように光源本体51及
びその陽極口金54部分の一部貫通を可能とする孔41b、
及びアダプタ53を軸出し固定するためのタップ孔41cを
夫々円筒部41aの中心に対し同心上に穿設している。
アダプタ53は円盤の表裏に大径及び小径のボス状筒部53
b,53cを備え、小径のボス状筒部53bを孔41bに挿通させ
ている。そして中央に陽極口金54が貫通しており、略3
等配の位置であって、且つアダプタの中心に対し同心円
上に固定ネジ55挿通のためのガイド孔53aが開設されて
いる。固定ネジ55は先端部にタップ孔41cに螺入させる
ネジ部を有し中間部にガイド孔53aに沿わせるストレー
ト部を有している。
b,53cを備え、小径のボス状筒部53bを孔41bに挿通させ
ている。そして中央に陽極口金54が貫通しており、略3
等配の位置であって、且つアダプタの中心に対し同心円
上に固定ネジ55挿通のためのガイド孔53aが開設されて
いる。固定ネジ55は先端部にタップ孔41cに螺入させる
ネジ部を有し中間部にガイド孔53aに沿わせるストレー
ト部を有している。
即ち、前記した円筒部41aに形成された孔41b、タップ孔
41c、前記孔41bに嵌合されるアダプタ53における凸状部
たる小径のボス状筒部、アダプタ53のガイド孔53aを通
して前記タップ孔41cに嵌合される固定ねじ55等にてリ
フレクタケース41とアダプタ53との間の相対位置決めを
司る軸合わせ部材を構成している。また適宜位置に陽極
口金54と接続されているバナナジャック56が取付けられ
ている、10はバナナジャック56に嵌入されるバナナチッ
プを示し、電源の陽極に接続される。このバナナジャッ
ク56と陽極口金54とは適宜手段で接続される。なおアダ
プタを金属製とし、円筒部41aを絶縁物で構成すること
もでき、この場合はバナナジャック56と陽極口金との接
続は不要である。第4図において42はリフレクタケース
41の開口部を覆う前面プレートである。陰極口金52はケ
ーブル11を介して電源の陰極に接続される。ケーブル11
は前面プレート42を貫通して背面側へ引き出される。
41c、前記孔41bに嵌合されるアダプタ53における凸状部
たる小径のボス状筒部、アダプタ53のガイド孔53aを通
して前記タップ孔41cに嵌合される固定ねじ55等にてリ
フレクタケース41とアダプタ53との間の相対位置決めを
司る軸合わせ部材を構成している。また適宜位置に陽極
口金54と接続されているバナナジャック56が取付けられ
ている、10はバナナジャック56に嵌入されるバナナチッ
プを示し、電源の陽極に接続される。このバナナジャッ
ク56と陽極口金54とは適宜手段で接続される。なおアダ
プタを金属製とし、円筒部41aを絶縁物で構成すること
もでき、この場合はバナナジャック56と陽極口金との接
続は不要である。第4図において42はリフレクタケース
41の開口部を覆う前面プレートである。陰極口金52はケ
ーブル11を介して電源の陰極に接続される。ケーブル11
は前面プレート42を貫通して背面側へ引き出される。
光源5は陰極口金52を前にして光源保持体7の中央の孔
からリフレクタ4内へ挿入されアダプタ53を円筒部41a
に当接させた状態とし、周方向の位置合わせをして固定
ネジ55をアダプタ53のガイド孔53aを通して円筒部41aの
タップ孔41cに螺入し、アダプタ53を円筒部41aに軸合せ
固定する。これによって各固定ネジ55のストレート部は
アダプタ53のガイド孔53aに対しがたつきが生じないよ
う高い精度で加工されており、固定ネジ55をアダプタ53
の各ガイド孔53aに挿通した状態で夫々円筒部41aのタッ
プ孔41bに螺入すれば、円筒部41aとアダプタ53とが同心
円上に位置決めされ、また固定ネジ55の締付加減を調節
することで円筒部41aとアダプタ53との相互の平行度が
設定出来て、相互の軸合せが可能となる。
からリフレクタ4内へ挿入されアダプタ53を円筒部41a
に当接させた状態とし、周方向の位置合わせをして固定
ネジ55をアダプタ53のガイド孔53aを通して円筒部41aの
タップ孔41cに螺入し、アダプタ53を円筒部41aに軸合せ
固定する。これによって各固定ネジ55のストレート部は
アダプタ53のガイド孔53aに対しがたつきが生じないよ
う高い精度で加工されており、固定ネジ55をアダプタ53
の各ガイド孔53aに挿通した状態で夫々円筒部41aのタッ
プ孔41bに螺入すれば、円筒部41aとアダプタ53とが同心
円上に位置決めされ、また固定ネジ55の締付加減を調節
することで円筒部41aとアダプタ53との相互の平行度が
設定出来て、相互の軸合せが可能となる。
光源本体51はアダプタ53に固定されており、このアダプ
タ53がリフレクタ4に対して相対位置が固定されている
リフレクタケース41に固定され、またリフレクタ4は光
ファイバ2と相対位置を整合させて固定されているか
ら、光源5の取付をするだけで光源本体51の光ファイバ
2に対する位置が整合されて固定されることとなるので
ある。
タ53がリフレクタ4に対して相対位置が固定されている
リフレクタケース41に固定され、またリフレクタ4は光
ファイバ2と相対位置を整合させて固定されているか
ら、光源5の取付をするだけで光源本体51の光ファイバ
2に対する位置が整合されて固定されることとなるので
ある。
第6図はアダプタ53及びリフレクタケース41aの他の実
施例を示している。リフレクタケース41の円筒部41aは
背面側にその中心に対し同心円上に凹部41cを形成する
よう周縁を延長しており、アダプタ53はこの凹所内に嵌
入して固定される。このような構成においては円筒部41
aの凹部41cにアダプタ53の嵌合を行うだけで軸合せがで
き、外れ止めのために少なくとも1か所でネジ(図示せ
ず)止めすればよい。アダプタ53及び円筒部41aを共に
金属製とする場合は図示の如く両者間に絶縁シート7を
介装する。
施例を示している。リフレクタケース41の円筒部41aは
背面側にその中心に対し同心円上に凹部41cを形成する
よう周縁を延長しており、アダプタ53はこの凹所内に嵌
入して固定される。このような構成においては円筒部41
aの凹部41cにアダプタ53の嵌合を行うだけで軸合せがで
き、外れ止めのために少なくとも1か所でネジ(図示せ
ず)止めすればよい。アダプタ53及び円筒部41aを共に
金属製とする場合は図示の如く両者間に絶縁シート7を
介装する。
他の構成は第5図に示す実施例の場合と略同じであり、
対応する部位に同じ番号を付して説明を省略する。
対応する部位に同じ番号を付して説明を省略する。
以上の如く本考案に係る光源装置にあっては、光源をリ
フレクタケースの背面側からリフレクタケースの筒部材
及びリフレクタを通してその前方に位置決めする構成と
してあるから、光源それ自体には直接触れることなくこ
れを着脱することが可能となり、光源の着脱作業を容
易,且つ迅速に行い得る外、光源を固定したアダプタを
リフレクタケースの筒部材に固定することでリフレクタ
ケースに対する光源の位置決め、相互の軸合せが直ちに
行なわれることとなり軸合せ作業を容易,迅速に行い得
る等本考案は優れた効果を奏するものである。
フレクタケースの背面側からリフレクタケースの筒部材
及びリフレクタを通してその前方に位置決めする構成と
してあるから、光源それ自体には直接触れることなくこ
れを着脱することが可能となり、光源の着脱作業を容
易,且つ迅速に行い得る外、光源を固定したアダプタを
リフレクタケースの筒部材に固定することでリフレクタ
ケースに対する光源の位置決め、相互の軸合せが直ちに
行なわれることとなり軸合せ作業を容易,迅速に行い得
る等本考案は優れた効果を奏するものである。
第1図は本考案の光源装置の略示側断面図、第2図は光
源の側面図、第3図はその背面側の部分斜視図、第4図
は同正面側の斜視図、第5図はアダプタの断面図、第6
図は他の実施例におけるアダプタの断面図である。 2……光ファイバ、4……リフレクタ、5……光源、41
……リフレクタケース、53……アダプタ
源の側面図、第3図はその背面側の部分斜視図、第4図
は同正面側の斜視図、第5図はアダプタの断面図、第6
図は他の実施例におけるアダプタの断面図である。 2……光ファイバ、4……リフレクタ、5……光源、41
……リフレクタケース、53……アダプタ
Claims (1)
- 【請求項1】光源から発せられた光を光ファイバを通し
て伝播させる光源装置において、前記光ファイバに対向
させてこれとの相対位置を整合固定されたリフレクタ
と、該リフレクタとの相対位置を整合固定されたリフレ
クタケースと、該リフレクタケースの背面に一体的に固
定され、中心部に前記光源の挿脱が可能な孔を有する筒
部材と、前記光源の一端部に整合固定され、前記筒部材
の背面に着脱可能に固定されたアダプタと、該アダプタ
を前記筒部材に整合した状態に固定すべく、前記筒部材
に同心上に設けられた孔,前記アダプタに同心上に設け
られ、前記孔に嵌挿される凸部及び前記筒部材,アダプ
タを一体的に締結する複数の固定ネジを含む軸合せ部材
とを具備することを特徴とする光源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987041322U JPH068571Y2 (ja) | 1987-03-20 | 1987-03-20 | 光源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987041322U JPH068571Y2 (ja) | 1987-03-20 | 1987-03-20 | 光源装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63148905U JPS63148905U (ja) | 1988-09-30 |
| JPH068571Y2 true JPH068571Y2 (ja) | 1994-03-02 |
Family
ID=30856212
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987041322U Expired - Lifetime JPH068571Y2 (ja) | 1987-03-20 | 1987-03-20 | 光源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH068571Y2 (ja) |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5148053U (ja) * | 1974-10-08 | 1976-04-09 | ||
| JPS56130134A (en) * | 1980-03-18 | 1981-10-12 | Olympus Optical Co | Light source apparatus for endoscope |
| JPS60256430A (ja) * | 1984-05-31 | 1985-12-18 | 東芝ライテック株式会社 | 照射装置 |
| JPS6124712U (ja) * | 1984-07-20 | 1986-02-14 | 株式会社 町田製作所 | 内視鏡用光源装置 |
| JPS6193911U (ja) * | 1984-11-26 | 1986-06-17 |
-
1987
- 1987-03-20 JP JP1987041322U patent/JPH068571Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63148905U (ja) | 1988-09-30 |
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