JPH0685845U - 連結型工重床用パネル - Google Patents
連結型工重床用パネルInfo
- Publication number
- JPH0685845U JPH0685845U JP9394892U JP9394892U JPH0685845U JP H0685845 U JPH0685845 U JP H0685845U JP 9394892 U JP9394892 U JP 9394892U JP 9394892 U JP9394892 U JP 9394892U JP H0685845 U JPH0685845 U JP H0685845U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floor panel
- fitting piece
- protruding
- rectangular
- fitting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Floor Finish (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 合成樹脂の一体成形により得られる支脚付き
の方形床パネルを隣接敷設するさいに、相互の連結を容
易に行うことができる床パネルを得る。 【構成】 方形床パネル(P)の対向する一対の辺縁
(1,3)の一方に突出嵌合片(10)を設け、他方に
この突出嵌合片(10)が嵌入しうる嵌着孔(30)を
設けると共に、突出嵌合片(10)はその基部に凹溝条
(14)を設けて屈曲可能にすることにより、隣接パネ
ルとの連結作業が容易となる。
の方形床パネルを隣接敷設するさいに、相互の連結を容
易に行うことができる床パネルを得る。 【構成】 方形床パネル(P)の対向する一対の辺縁
(1,3)の一方に突出嵌合片(10)を設け、他方に
この突出嵌合片(10)が嵌入しうる嵌着孔(30)を
設けると共に、突出嵌合片(10)はその基部に凹溝条
(14)を設けて屈曲可能にすることにより、隣接パネ
ルとの連結作業が容易となる。
Description
【0001】
本考案は建物床素地上に二重床を形成するために用いる置敷式の方形床パネル に関し、特に合成樹脂の一体成形により得られる支脚付の方形床パネルの多数を 隣接敷設するさいにおける相互の連結を容易に行うことができる方形床パネルを 得ることを目的としたものである。
【0002】
従来、支持高さが100mm以下の低床型二重床の場合には合成樹脂の一体成 形によって得られた支脚付方形床パネルが広く用いられている。 この種の二重床パネルは、強度及び製造条件の上から、一辺の寸法が200〜 300mmの方形パネルが多く、これを多数隣接敷設して二重床を形成するさい に、その隣接した方形床パネルの支脚相互間を連結台座によって連結して、安定 した床面を得ている。
【0003】
連結台座による隣接方形床パネルの支脚連結は通常4枚の方形床パネルが衝合 される十字目地部分において、それぞれの隅角部の支脚下端が嵌入する4個の嵌 入孔を有する連結台座を挿着、支脚嵌入作業を行わなければならなく、特に方形 床パネルの寸法が小さい合成樹脂製パネルの場合はその作業工程が多く施工作業 が面倒であり、また二重床構成後の保守点検、配線変更などのための方形パネル の引上げ、再敷設のさいの連結台座への支脚嵌入が容易でなく、その改善が要望 されていた。
【0004】
本考案は、二重床を構成する単位方形床パネル自体に、隣接方形床パネル間と の連結を、方形床パネル上面において行い得る手段を設けて前記従来の課題を解 決したものである。 すなわち、本考案は合成樹脂の一体成形によって得られた支脚付きの方形床パ ネルにおいて、該方形床パネルの対向する一対の辺縁の相対する位置の一方の辺 縁から面方向に延出した突出嵌合片及び対向辺縁面に前記突出嵌合片が嵌入し得 る嵌着孔を設けるとともに、前記突出嵌合片はその基部を横断して凹溝条を設け て、床パネル本体に対して弾性的に屈曲可能になしたことを特徴とする連結型二 重床用パネルを要旨とし、さらに前記の突出嵌合片と嵌着孔を設けた対向辺縁と 直交する他の対向辺縁面の相対位置に、それぞれ連結用係合孔を設けた連結型二 重床用パネルも考案の要旨とするものである。
【0005】 上記要旨よりなる本考案の連結型二重床用パネルは、構造物成形用の熱可塑性 合成樹脂例えばポリプロピレン,ナイロン,ポリエステル,ポリ塩化ビニルなど の圧縮成形,射出成形,注型成形等の成形手段によって、方形表面部とその一辺 置縁から延出する突出嵌合片、対向する辺縁面に嵌着孔、裏面に所要の複数の支 脚及び全面に分布した補強リブなどを一体になして製造することができ、このさ いにその樹脂中にガラス繊維等の補強材を混入して製造強度を向上することもで きる。
【0006】 前記の方形床パネルの一辺縁から延出した突出嵌合片と、その対向辺縁面に形 成した嵌着孔とは、同形の方形床パネルを隣接敷設するさいに一方の方形床パネ ルの突出嵌合片を他方の方形床パネルの嵌着孔に嵌着して両パネルを連結するも のであり、したがって該突出嵌合片と嵌着孔は、対向辺縁の相対する位置にそれ ぞれ設けることが必要であり、その嵌着連結対は、通常二対設けるのが好ましい が、一対又は三対設けても差支えない。
【0007】 しかして、突出嵌合片と嵌着孔とによる嵌着連結構造は、安定した嵌着状態が 得られるとともに、その離脱が容易にできることが望ましく、したがって突出嵌 合片に設ける嵌入突起は弾性変形可能なものとし、嵌着孔は対して圧入嵌合する ことにより係合状態となり、またその係合状態は突出嵌合片を強制的に引離すこ とにより解放され得るものとし、又その嵌着連結状態では方形床パネル上面と略 面一となるようにすることが望ましい。
【0008】 前記の突出嵌合片は、その方形床パネルの辺縁から延出する基部において、床 パネル本体に対して弾性的に屈曲可能とするように、方形床パネル辺縁に沿って 該基部を横断する凹溝条を凹設し薄肉部分を形成する。これによって複数の方形 床パネルはその連結部分において折曲可能とすることができる。
【0009】 上記の一対の対向辺縁にそれぞれ突出嵌合片と嵌着孔を設けた方形床パネルを 複数順次連結した場合は、そり連結列に対して同様の連結列を並列配置して二重 床面を形成でき、相互の連結列間の連結を従来の支脚連結台座を用いて行うこと ができるが、この作業は床下において行なわれれなければならない難点がある。 これに対して、前記の突出嵌合片と嵌着孔を設けた対向辺縁と直交する他方の 対向辺縁面の相対する位置に、それぞれ連結用係合孔を設ければ、方形床パネル 連結列を並列配置したさいに相互の連結列の方形床パネル連結用係合孔にわたっ て、個別のコ字状の連結クリップを床上面から嵌着して連結し、容易に安定した 二重床面を得ることができる。
【0010】
本考案の二重床用パネルは複数の方形床パネルを連接するさいに、その相互の 隣接辺縁の上面において、屈曲可能な突出嵌合片と嵌着孔による安定した連結構 造が得られ、さらにその連結構造とともに、その連結構造を有しない辺縁間は連 結用係合孔に連結クリップによる床上面からの操作により安定した連結ができる ので、二重床形成作業を能率的にすることができ、又二重床形成後の個々の方形 床パネルもそれぞれの連結が床上面からの操作により容易に離脱して、その床面 開披が能率的になし得られ、且つその再敷設連結も簡単に行うことができる。
【0011】
本考案を図面に示す実施例によって説明する。 図1は方形床パネルPの上面を示す平面図、図2は要部を断面とした側面図で ある。 方形床パネルPは一辺25cmの方形をなす上面を有する床パネル本体5、該 床パネル本体5の裏面の四隅及びその中間に立設した支脚6、該支脚6の間の裏 面に分布して周縁補強リブ7,全面補強リブ8が突設され、前記方形の床パネル 本体5の辺縁1には間隔を置いて2つの突出嵌合片10,10、その対縁3の縁 面には前記の突出嵌合片10,10に相対する位置に2つの嵌着孔30,30が 設けられ、さらに前記辺縁1,3と直交する辺縁2,4の中央縁面にそれぞれ連 結用係合孔20,40が設けられる。
【0012】 前記の辺縁1から延出した突出嵌合片10は突出長20mm,片巾20mmの 寸法の突出片11とその先端下面に垂設した膨大部を有する嵌入突起12、該嵌 入突起12の内部を中空とする上面からの開口13を有し、突出片11の基部に は辺縁1に沿って下面に凹溝条14が設けられる。 突出嵌合片10と相対して辺縁3の縁面に設けられる嵌着孔30は、前記の突 出嵌合片10の突出片11が適合嵌入し得る凹陥部31とその凹陥部31の底に 、嵌入突起12が圧入通過して内部において該膨大部が係合し得る拡孔部31を 有している。 又、方形床パネルPの対向辺縁2,4の中央縁面に凹設される連結用係合孔2 0,40は後記するコ字状の連結クリップ41が嵌着されて隣接方形床パネルP と連結するものである。
【0013】 上記の構造を有する方形床パネルPはポリプロピレンの射出成形により、方形 の床パネル本体5の裏面の四隅及びその中間に複数の支脚6及び床パネル本体5 の裏面に分布して周縁補強リブ7,全面補強リブ8を突設して一体に製造され、 その方形床パネル上面支持高さを50mm、補強リブ7,8の下縁端の床素地面 との空間高さを31mmとした場合の方形床パネルPの重量は約1kgで、その 耐圧性は300kgf以上であった。
【0014】 図3は多数の本考案の方形床パネルPを、隣接配置して一対の対向辺縁におい て相互の突出嵌合片10と嵌着孔30とを嵌着連結した連結列が並列されて、そ の相互の列の適宜の位置の隣接する方形床パネルPの相互の連結用係合孔20と 40の間にわたって、コ字状の連結クリップ41を嵌着係合して列間の連結をな し二重床全面にわたって各方形床パネルPを安定に連結した状態を示す平面図で ある。 図4は上記の連結クリップ41の一例を示す斜視図であって、細巾杆体42の 両端に近接して、それぞれ僅かに間隔を置いて垂設した一対の係合片44,45 よりなる係止部43を二対設けたものであって、一対の係合片44,45はそれ ぞれ外方に膨大した端部を有して方形床パネルPの連結用係合孔20,40のい づれかに弾性的に嵌入係合されるものである。
【0015】 図3の二重床を形成するさいに、方形床パネルPを1個ずつ直列連結配置する ことができるが、予め2個又は4個の方形床パネルPを連結した上で床素地面に 配置することもでき、例えば図5に示すように4個の方形床パネルPを連結した 場合には、連結した突出嵌合片の凹溝条14部で折返して方形床パネルPb,P c上に方形床パネルPa,Pdを点線で示すように折り重ねることにより、全長 を1/2としてその取扱いを容易にすることもできる。 又、前記の連結構造並びに連結クリップによる方形床パネルの結合は形成二重 床上面からの、ドライバーなどの工具の操作によって容易に離脱できるので、一 部の方形床パネルの脱去又は屈曲可能な突出嵌合片部分において、片上げ開披が 極めて容易に行うことができる。
【0016】 なお、二重床形成に当たって、部屋周壁面又はボーダーパネル縁に、方形床パ ネルが当接するさいにその一辺縁に設けた突出嵌合片が邪魔になる場合には、該 突出嵌合片はその基部の凹溝条部分において比較的に容易に切除することができ 、又方形床パネルの上表面に適宜な開孔を設け、或いは多数の小孔を配設して切 抜き容易な部分を形成することもできる。
【0017】
【考案の効果】 以上述べたように、本考案の方形床パネルは二重床形成にあたって相互の方形 床パネルの連結が極めて容易であり、又その個々の連結解放も床上面から簡単に 行うことができるので、二重床形成作業並びにその保守管理作業の能率向上に寄 与することができる。
【提出日】平成5年6月4日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0007
【補正方法】変更
【0007】 しかして、突出嵌合片と嵌着孔とによる嵌着連結構造は、安定した嵌着状態が 得られるとともに、その離脱が容易にできることが望ましく、したがって突出嵌 合片に設ける嵌入突起は弾性変形可能なものとし、嵌着孔に対して圧入嵌合する ことにより係合状態となり、またその係合状態は突出嵌合片を強制的に引離すこ とにより解放され得るものとし、又その嵌着連結状態では方形床パネル上面と略 面一となるようにすることが望ましい。
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0009
【補正方法】変更
【0009】 上記の一対の対向辺縁にそれぞれ突出嵌合片と嵌着孔を設けた方形床パネルを 複数順次連結した場合は、その連結列に対して同様の連結列を並列配置して二重 床面を形成でき、相互の連結列間の連結を従来の支脚連結台座を用いて行うこと ができるが、この作業は床下において行なわれなければならない難点がある。 これに対して、前記の突出嵌合片と嵌着孔を設けた対向辺縁と直行する他方の 対向辺縁面の相対する位置に、それぞれ連結用係合孔を設ければ、方形床パネル 連結列を並列配置したさいに相互の連結列の方形床パネル連結用係合孔にわたっ て、個別のコ字状の連結クリップゆかを上面から嵌着して連結し、容易に安定し た二重床面を得ることができる。
【手続補正3】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0012
【補正方法】変更
【0012】 前記の辺縁1から延出した突出嵌合片10は突出長20mm,片巾20mmの 寸法の突出片11とその先端下面に垂設した膨大部を有する嵌入突起12、該嵌 入突起12の内部を中空とする上面からの開口13を有し、突出片11の基部に は辺縁1に沿って下面に凹溝条14が設けられる。 突出嵌合片10と相対して辺縁3の縁面に設けられる嵌着孔30は、前記の突 出嵌合片10の突出辺11が適合嵌入し得る凹陥部31とその凹陥部31の底に 、嵌入突起12が圧入通過して内部において該膨大部が係合し得る拡孔部32を 有している。 又、方形床パネルPの対向辺縁2,4の中央縁面に凹設される連結用係合孔2 0,40は後記するコ字状の連結クリップ41が嵌着されて隣接方形床パネルP と連結するものである。
【図1】方形床パネルの上面を示す平面図である。
【図2】要部を断面として示した側面図である。
【図3】形成された二重床の上面を示す平面図である、
【図4】連結クリップの一例を示す斜視図である。
【図5】4個の方形床パネルを連結した状態の側面図で
ある。
ある。
1 辺縁 2 辺縁 3 辺縁 4 辺縁 5 床パネル本体 6 支脚 7 周縁補強リブ 8 全面補強リブ 10 突出嵌合片 12 嵌入突起 13 開孔 14 凹溝条 20 連結用係合孔 30 嵌着孔 31 凹陥部 32 拡孔部 40 連結用係合孔 41 連結クリップ P 方形床パネル
Claims (2)
- 【請求項1】 合成樹脂の一体成形によって得られた支
脚付きの方形床パネルにおいて、該方形床パネル(P)
の対向する一対の辺縁(1,3)の相対する位置の一方
の辺縁(1)から面方向に延出した突出嵌合片(10)
及び対向辺縁(3)面に前記突出嵌合片(10)が嵌入
し得る嵌着孔(30)を設けるとともに、前記突出嵌合
片(10)はその基部を横断して凹溝条(14)を設け
て床パネル本体(5)に対して弾性的に屈曲可能になし
たことを特徴とする連結型二重床用パネル。 - 【請求項2】 方形床パネルの一対の対向縁(1,3)
の一方に突出嵌合片(10)、他方に嵌着孔(30)を
有するとともに他の対向辺縁(2,4)面の相対位置
に、それぞれ連結用係合孔(20,40)を設けた請求
項1記載の連結型二重床用パネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992093948U JP2517624Y2 (ja) | 1992-12-15 | 1992-12-15 | 連結型二重床用パネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992093948U JP2517624Y2 (ja) | 1992-12-15 | 1992-12-15 | 連結型二重床用パネル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0685845U true JPH0685845U (ja) | 1994-12-13 |
| JP2517624Y2 JP2517624Y2 (ja) | 1996-11-20 |
Family
ID=14096664
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992093948U Expired - Lifetime JP2517624Y2 (ja) | 1992-12-15 | 1992-12-15 | 連結型二重床用パネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2517624Y2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09242309A (ja) * | 1996-03-06 | 1997-09-16 | Agency Of Ind Science & Technol | 二重床施工用の床下地パネル |
| JP2004360286A (ja) * | 2003-06-04 | 2004-12-24 | Ahresty Corp | フリーアクセスフロア |
| JP2011030757A (ja) * | 2009-07-31 | 2011-02-17 | Yamazaki Corp | 連結マット及び連結マット用マットブロック |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6893097B2 (ja) * | 2017-03-09 | 2021-06-23 | 株式会社イノアック住環境 | フロアパネル材 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63122528U (ja) * | 1987-01-31 | 1988-08-09 | ||
| JPH03290562A (ja) * | 1990-04-06 | 1991-12-20 | Sumikin Kozai Kogyo Kk | フロアパネル構造とこれを用いたフロア |
| JP3018339U (ja) * | 1995-05-19 | 1995-11-21 | 株式会社アテックス | 座椅子 |
-
1992
- 1992-12-15 JP JP1992093948U patent/JP2517624Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63122528U (ja) * | 1987-01-31 | 1988-08-09 | ||
| JPH03290562A (ja) * | 1990-04-06 | 1991-12-20 | Sumikin Kozai Kogyo Kk | フロアパネル構造とこれを用いたフロア |
| JP3018339U (ja) * | 1995-05-19 | 1995-11-21 | 株式会社アテックス | 座椅子 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09242309A (ja) * | 1996-03-06 | 1997-09-16 | Agency Of Ind Science & Technol | 二重床施工用の床下地パネル |
| JP2004360286A (ja) * | 2003-06-04 | 2004-12-24 | Ahresty Corp | フリーアクセスフロア |
| JP2011030757A (ja) * | 2009-07-31 | 2011-02-17 | Yamazaki Corp | 連結マット及び連結マット用マットブロック |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2517624Y2 (ja) | 1996-11-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5628160A (en) | Elastic flooring elements | |
| JPH11241402A5 (ja) | ||
| NO20024690D0 (no) | Et gulvbelegg innbefattende plateformede gulvelementer som er sammenföyet ved hjelp av sammenföyningsdeler | |
| TW387028B (en) | Floor panel having support and construction method therefor | |
| JPH0685845U (ja) | 連結型工重床用パネル | |
| JPS6315152Y2 (ja) | ||
| JP2531722Y2 (ja) | ユニット床材 | |
| JP3050701U (ja) | 連結敷設用床材 | |
| JPH0544437Y2 (ja) | ||
| JPS6336085Y2 (ja) | ||
| JP2892315B2 (ja) | 敷物用枠 | |
| JPH0747556Y2 (ja) | ユニット床材 | |
| JPS6223941Y2 (ja) | ||
| JP3384981B2 (ja) | 床化粧材およびその連結構造 | |
| KR200187432Y1 (ko) | 욕실용 깔판 | |
| JP2006022559A (ja) | 合成樹脂枠、床材支持フレーム及び床材 | |
| JPH0619462Y2 (ja) | 紙製平パレット | |
| JP3040831U (ja) | 床用パネル | |
| JPH0718826A (ja) | ベランダ用床板 | |
| JPS6315150Y2 (ja) | ||
| JPH0620734U (ja) | 枠縁用部材およびそれを用いた枠縁 | |
| KR20250111871A (ko) | 바닥재 패널의 틈새 메움부재 및 그 메움부재를 구비하는 바닥재 패널 결합구조체 | |
| JPH10295527A (ja) | 敷 物 | |
| JPH0643133U (ja) | 組み合わせタイル | |
| JPH0575311U (ja) | バー材の連結具 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R323113 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |