JPH06860Y2 - Acアダプタ− - Google Patents
Acアダプタ−Info
- Publication number
- JPH06860Y2 JPH06860Y2 JP6375887U JP6375887U JPH06860Y2 JP H06860 Y2 JPH06860 Y2 JP H06860Y2 JP 6375887 U JP6375887 U JP 6375887U JP 6375887 U JP6375887 U JP 6375887U JP H06860 Y2 JPH06860 Y2 JP H06860Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- board
- protrusion
- engaging portion
- soldered
- protrusions
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Housings And Mounting Of Transformers (AREA)
- Mounting Of Printed Circuit Boards And The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、ACアダプターに関するものであり、特に
ACアダプター内にて固定せらるべきPC基板の固定装
置に関するものである。
ACアダプター内にて固定せらるべきPC基板の固定装
置に関するものである。
従来に於ては、ACアダプター内に固定せらるべきPC
基板に穴を明け、更にケースに突起を突設してこの突起
をPC基板の前記穴に挿通し、更に該突起をハンダごて
により、先端を潰してPC基板を固定していた。
基板に穴を明け、更にケースに突起を突設してこの突起
をPC基板の前記穴に挿通し、更に該突起をハンダごて
により、先端を潰してPC基板を固定していた。
而して、この従来のPC基板の固定手段は工数が多く、
且つ、確実性がなく、且つハンダ付け上の欠陥があつ
た。
且つ、確実性がなく、且つハンダ付け上の欠陥があつ
た。
又、他のPC基板の固定手段として、トランスボビンに
ハードピンを植設し、これにPC基板をハンダ付けして
固定するものもある。而して、この固定手段は、ハンダ
付けされるまでは当該PC基板が固定されないので、各
部品の組付作業に支障を来し、又はDCコードとPC基
板、並びに2次巻線とPC基板のハンダ付けが自動デッ
プによって行うことができず、手作業によって個々にハ
ンダ付けしていたのである。そこで、前記ハンダ付けが
自動デップ作業によつて確実に行うことができ、且つ、
各部品の組付作業も容易にするために解決せらるべき技
術的問題点が生じてくるのである。
ハードピンを植設し、これにPC基板をハンダ付けして
固定するものもある。而して、この固定手段は、ハンダ
付けされるまでは当該PC基板が固定されないので、各
部品の組付作業に支障を来し、又はDCコードとPC基
板、並びに2次巻線とPC基板のハンダ付けが自動デッ
プによって行うことができず、手作業によって個々にハ
ンダ付けしていたのである。そこで、前記ハンダ付けが
自動デップ作業によつて確実に行うことができ、且つ、
各部品の組付作業も容易にするために解決せらるべき技
術的問題点が生じてくるのである。
この考案は、上記問題点に鑑み之を解決せんとして提案
せられたものであり、トランスボビンの二次巻線側の鍔
に先端部がフック状の係合部を有する突起を設け、該突
起の係合部の嵌合用穴をPC基板に開穿し、該突起の弾
力性と相俟ってこの穴を該突起の前記係合部に嵌合せし
めてPC基板を固定し、且つ、該PC基板のハンダ付け
される面は、前記突起の先端側に配されて該ハンダ付け
面をディップハンダ付けすることを特徴とするACアダ
プターを提供せんとするものである。
せられたものであり、トランスボビンの二次巻線側の鍔
に先端部がフック状の係合部を有する突起を設け、該突
起の係合部の嵌合用穴をPC基板に開穿し、該突起の弾
力性と相俟ってこの穴を該突起の前記係合部に嵌合せし
めてPC基板を固定し、且つ、該PC基板のハンダ付け
される面は、前記突起の先端側に配されて該ハンダ付け
面をディップハンダ付けすることを特徴とするACアダ
プターを提供せんとするものである。
この考案は、トランスボビンの二次巻線側の鍔に先端部
がフック状の係合部を有する突起が設けられ、該突起の
前記係合部と嵌合するための穴をPC基板に開穿し、そ
して、該穴を前記突起の弾力性と相俟って該係合部に強
固に嵌合する。斯くして、PC基板は前記二次巻線の鍔
に該突起を介して固定される。このとき、該PC基板の
ハンダ付けされる面は前記突起の先端側に配されている
ので、二次巻線とPC基板並びにDCコードとPC基板
とのハンダ付けが、自動デップハンダ付けの手段によっ
て簡易迅速に行うことができるようになつた。更に、ト
ランスボビンに設けた突起によってPC基板を固定して
いるため、ハンダ付け部分にストレスが負荷されないの
でハンダ付部分が破壊されるようなことはなくなるので
ある。
がフック状の係合部を有する突起が設けられ、該突起の
前記係合部と嵌合するための穴をPC基板に開穿し、そ
して、該穴を前記突起の弾力性と相俟って該係合部に強
固に嵌合する。斯くして、PC基板は前記二次巻線の鍔
に該突起を介して固定される。このとき、該PC基板の
ハンダ付けされる面は前記突起の先端側に配されている
ので、二次巻線とPC基板並びにDCコードとPC基板
とのハンダ付けが、自動デップハンダ付けの手段によっ
て簡易迅速に行うことができるようになつた。更に、ト
ランスボビンに設けた突起によってPC基板を固定して
いるため、ハンダ付け部分にストレスが負荷されないの
でハンダ付部分が破壊されるようなことはなくなるので
ある。
以下、この考案の一実施例を別紙添附図面に従つて詳述
する。(1)はACアダプターであり、(2)は入力端子、
(3)は出力側DCコードである。(4)はケース本体であ
り、(5)はカバーを示す。而して、前記ケース本体(4)に
は入力端子(2)(2)の挿入孔(4a)(4a)が設けられており、
トランスボビン(6)の一次巻線(7)側に設けられた鍔(6a)
に植設されて前記一次巻線(7)と結線せられている前記
入力端子(2)(2)を、該挿入孔(4a)(4a)に挿入して外部に
突出せしめ、ACの差込み用としたものである。
する。(1)はACアダプターであり、(2)は入力端子、
(3)は出力側DCコードである。(4)はケース本体であ
り、(5)はカバーを示す。而して、前記ケース本体(4)に
は入力端子(2)(2)の挿入孔(4a)(4a)が設けられており、
トランスボビン(6)の一次巻線(7)側に設けられた鍔(6a)
に植設されて前記一次巻線(7)と結線せられている前記
入力端子(2)(2)を、該挿入孔(4a)(4a)に挿入して外部に
突出せしめ、ACの差込み用としたものである。
又、前記トランスボビン(6)の二次巻線(8)側の鍔(6b)の
両側に突起(9)(9)を突設する。この突起(9)(9)は段設(9
a)(9a)されており、この段部の上面にフック状の係合部
(9b)(9b)を設けてある。そして、この係合部(9b)(9b)が
丁度嵌入して強固に密嵌できる穴(10)(10)をPC基板(1
1)の両側に対峙して設けてある。更に、このPC基板(1
1)にはダイオード(12)(12)、コンデンサー(13)(13)、及
び(13a)が設けられており、更に該基板(11)と二次巻線
(8)とはリード線(L)にて接続せられ、更に出力側のDC
コード(3)と該基板(11)とは同じくリード線(L)(L)にて
接続せられ、自動デップハンダ付け操作にてハンダ付け
されるものである。
両側に突起(9)(9)を突設する。この突起(9)(9)は段設(9
a)(9a)されており、この段部の上面にフック状の係合部
(9b)(9b)を設けてある。そして、この係合部(9b)(9b)が
丁度嵌入して強固に密嵌できる穴(10)(10)をPC基板(1
1)の両側に対峙して設けてある。更に、このPC基板(1
1)にはダイオード(12)(12)、コンデンサー(13)(13)、及
び(13a)が設けられており、更に該基板(11)と二次巻線
(8)とはリード線(L)にて接続せられ、更に出力側のDC
コード(3)と該基板(11)とは同じくリード線(L)(L)にて
接続せられ、自動デップハンダ付け操作にてハンダ付け
されるものである。
尚、図中符号(14)はコアを示す。
この考案の上記一実施例は叙述せる如き構成に係るか
ら、トランスボビン(6)の二次巻線(8)側の鍔(6b)に突設
せられた突起(9)(9)をPC基板(11)に開穿せられている
穴(10)(10)に嵌入する。このとき、該突起(9)(9)は段設
されているので、その段設部(9a)(9a)がPC基板の(11)
の裏面に当接して一定間隔を保持する。そして、該段設
部(9a)(9a)の上面に突設しているフック状の係合部(9b
(9b)が前記穴(10)(10)に嵌合せられるのである。そこ
で、この嵌合状態を強固にするために、前記係合部(9b)
(9b)の大きさと、この係合部(9b)(9b)が嵌合する前記穴
(10)(10)の大きさは、相対的に予め計算されて決定され
ねばならない。斯くして、予め決定されて形成された係
合部(9b)(9b)を前記穴(10),(10)に強制的に嵌入すると
き、該突起(9),(9)の弾力性と相俟つて強固に嵌合さ
れ、PC基板(11)は前記トランスボビン(6)に固定せら
れることになる。このとき、該PC基板(11)のハンダ付
けされる面が前記突起(9)(9)の先端部側に配されること
になる。依って、PC基板(11)上の各ハンダ付部は自動
ディップハンダ付けが容易となる。而も、前述のように
トランスボビン(6)の突起(9)(9)にてPC基板(11)を固
定するため、当該ハンダ付け部分にストレスが負荷され
ない。又、前記PC基板(11)は低工数にて固定可能であ
り、且つ、自動組立が可能となる為、コストダウンにも
寄与する。
ら、トランスボビン(6)の二次巻線(8)側の鍔(6b)に突設
せられた突起(9)(9)をPC基板(11)に開穿せられている
穴(10)(10)に嵌入する。このとき、該突起(9)(9)は段設
されているので、その段設部(9a)(9a)がPC基板の(11)
の裏面に当接して一定間隔を保持する。そして、該段設
部(9a)(9a)の上面に突設しているフック状の係合部(9b
(9b)が前記穴(10)(10)に嵌合せられるのである。そこ
で、この嵌合状態を強固にするために、前記係合部(9b)
(9b)の大きさと、この係合部(9b)(9b)が嵌合する前記穴
(10)(10)の大きさは、相対的に予め計算されて決定され
ねばならない。斯くして、予め決定されて形成された係
合部(9b)(9b)を前記穴(10),(10)に強制的に嵌入すると
き、該突起(9),(9)の弾力性と相俟つて強固に嵌合さ
れ、PC基板(11)は前記トランスボビン(6)に固定せら
れることになる。このとき、該PC基板(11)のハンダ付
けされる面が前記突起(9)(9)の先端部側に配されること
になる。依って、PC基板(11)上の各ハンダ付部は自動
ディップハンダ付けが容易となる。而も、前述のように
トランスボビン(6)の突起(9)(9)にてPC基板(11)を固
定するため、当該ハンダ付け部分にストレスが負荷され
ない。又、前記PC基板(11)は低工数にて固定可能であ
り、且つ、自動組立が可能となる為、コストダウンにも
寄与する。
而して、この考案の他の実施例としては、前記突起(9)
の数を適宜増加することもでき、更にこの突起(9)の形
状も特に限定せらるべきではない。例えば、第5図の如
く突起(9)を長くして、基板(11)のハンダデップ面をコ
ア(14)上に配設し、ハンダデップの際にハンダがコア(1
4)に付着しないようにすることができる。従って、この
突起(9)に対応する前記PC基板(11)の穴(10)も前記突
起(9)の数並びに形状に応じて適宜変更せられることは
当然である。
の数を適宜増加することもでき、更にこの突起(9)の形
状も特に限定せらるべきではない。例えば、第5図の如
く突起(9)を長くして、基板(11)のハンダデップ面をコ
ア(14)上に配設し、ハンダデップの際にハンダがコア(1
4)に付着しないようにすることができる。従って、この
突起(9)に対応する前記PC基板(11)の穴(10)も前記突
起(9)の数並びに形状に応じて適宜変更せられることは
当然である。
斯くして、このトランスはその入力端子(2)(2)をケース
本体(4)の挿入孔(4a)(4a)に挿入し乍ら外部に突設せし
めてケース本体(4)に収納せしめ、更に出力端子である
DCコード(3)を外部に引出してカバー(5)を蓋着してA
Cアダプターが構成されるのである。
本体(4)の挿入孔(4a)(4a)に挿入し乍ら外部に突設せし
めてケース本体(4)に収納せしめ、更に出力端子である
DCコード(3)を外部に引出してカバー(5)を蓋着してA
Cアダプターが構成されるのである。
この考案は、上記一実施例に於て詳述せる如く、PC基
板はトランスボビンの二次巻線側の鍔に、先端部にフッ
ク状の係合部を有する突起の該係合部とPC基板に開穿
された穴とを嵌合して該突起の弾力性と相俟って強固に
固定される。このとき、PC基板のハンダ付けされる面
が前記突起の先端側に配されているので、二次巻線とP
C基板並びにDCコードとPC基板とのディップによる
ハンダ付け操作が極めて容易となる。更に又、前記突起
はトランスボビンと一体成形できるので構成も簡単であ
って、且つ、PC基板の前記固定操作も極めて容易とな
る。更に、前述のように、突起によってPC基板を固定
するため、ハンダ部分にストレスが負荷せず、ハンダ付
け部分の不慮破損を招くようなこともなくなり、且つ、
PC基板の組付けも低工数にて固定可能であるため自動
組立が可能となり、コストダウンにも寄与する等、正に
諸種の実用的価値ある考案である。
板はトランスボビンの二次巻線側の鍔に、先端部にフッ
ク状の係合部を有する突起の該係合部とPC基板に開穿
された穴とを嵌合して該突起の弾力性と相俟って強固に
固定される。このとき、PC基板のハンダ付けされる面
が前記突起の先端側に配されているので、二次巻線とP
C基板並びにDCコードとPC基板とのディップによる
ハンダ付け操作が極めて容易となる。更に又、前記突起
はトランスボビンと一体成形できるので構成も簡単であ
って、且つ、PC基板の前記固定操作も極めて容易とな
る。更に、前述のように、突起によってPC基板を固定
するため、ハンダ部分にストレスが負荷せず、ハンダ付
け部分の不慮破損を招くようなこともなくなり、且つ、
PC基板の組付けも低工数にて固定可能であるため自動
組立が可能となり、コストダウンにも寄与する等、正に
諸種の実用的価値ある考案である。
図は本考案の一実施例を示し、第1図はその斜視図、第
2図は同縦断側面図、第3図は本体を取外したときの裏
面図、第4図(A)は突起の斜面図、同図(B)はPC基板の
裏面図、第5図はケース本体とカバーを取除いたときの
他の実施の態様を示す縦断側面図である。 符号説明 (6)……トランスボビン (6b)……二次巻線側鍔 (8)……二次巻線 (10)……穴 (11)……PC基板
2図は同縦断側面図、第3図は本体を取外したときの裏
面図、第4図(A)は突起の斜面図、同図(B)はPC基板の
裏面図、第5図はケース本体とカバーを取除いたときの
他の実施の態様を示す縦断側面図である。 符号説明 (6)……トランスボビン (6b)……二次巻線側鍔 (8)……二次巻線 (10)……穴 (11)……PC基板
Claims (1)
- 【請求項1】トランスボビンの二次巻線側の鍔に先端部
がフック状の係合部を有する突起を設け、該突起の係合
部の嵌合用穴をPC基板に開穿し、該突起の弾力性と相
俟ってこの穴を該突起の前記係合部に嵌合せしめてPC
基板を固定し、且つ、該PC基板のハンダ付けされる面
は、前記突起の先端側に配されて該ハンダ付け面をディ
ップハンダ付けすることを特徴とするACアダプター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6375887U JPH06860Y2 (ja) | 1987-04-27 | 1987-04-27 | Acアダプタ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6375887U JPH06860Y2 (ja) | 1987-04-27 | 1987-04-27 | Acアダプタ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63170990U JPS63170990U (ja) | 1988-11-07 |
| JPH06860Y2 true JPH06860Y2 (ja) | 1994-01-05 |
Family
ID=30899286
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6375887U Expired - Lifetime JPH06860Y2 (ja) | 1987-04-27 | 1987-04-27 | Acアダプタ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06860Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-04-27 JP JP6375887U patent/JPH06860Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63170990U (ja) | 1988-11-07 |
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