JPH0686523A - 無整流子モータ - Google Patents
無整流子モータInfo
- Publication number
- JPH0686523A JPH0686523A JP4236756A JP23675692A JPH0686523A JP H0686523 A JPH0686523 A JP H0686523A JP 4236756 A JP4236756 A JP 4236756A JP 23675692 A JP23675692 A JP 23675692A JP H0686523 A JPH0686523 A JP H0686523A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotor
- bearing
- circuit board
- shaft
- commutator motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Brushless Motors (AREA)
- Iron Core Of Rotating Electric Machines (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 各種電気,電子機器において機器自体の信頼
性が高まり、それらに使用される動力としては信頼性の
高い無整流子モータが多く使われている。従来、これら
に使用される無整流子モータにおいて軸受け部を滑り軸
受けとするとその信頼性を維持することが困難であり、
軸受け部を転がり軸受けとするとモータが高価になると
いう問題点を有していた。本発明はこれらの問題点を解
決し安価で信頼性の高い無整流子モータを提供すること
を目的とする。 【構成】 巻線7が巻かれている固定子6の最も回路基
板14に近い一枚19はその最大外径部が回路基板14
の方向にほぼ垂直に折り曲げられている。これにより回
転子は回路基板14の方向に強力な磁気吸引力で引き付
けられるので従来のように滑り軸受け10の端面で摺動
することなく安定した位置で回転することができるので
信頼性の高い無整流子モータを安価な滑り軸受けを使用
して実現することができる。
性が高まり、それらに使用される動力としては信頼性の
高い無整流子モータが多く使われている。従来、これら
に使用される無整流子モータにおいて軸受け部を滑り軸
受けとするとその信頼性を維持することが困難であり、
軸受け部を転がり軸受けとするとモータが高価になると
いう問題点を有していた。本発明はこれらの問題点を解
決し安価で信頼性の高い無整流子モータを提供すること
を目的とする。 【構成】 巻線7が巻かれている固定子6の最も回路基
板14に近い一枚19はその最大外径部が回路基板14
の方向にほぼ垂直に折り曲げられている。これにより回
転子は回路基板14の方向に強力な磁気吸引力で引き付
けられるので従来のように滑り軸受け10の端面で摺動
することなく安定した位置で回転することができるので
信頼性の高い無整流子モータを安価な滑り軸受けを使用
して実現することができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は無整流子モータのモータ
構造に関するものである。
構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、各種電気,電子機器において機器
自体の信頼性が高まり、それらに使用される動力として
は信頼性の高い無整流子モータが多く使われている。
自体の信頼性が高まり、それらに使用される動力として
は信頼性の高い無整流子モータが多く使われている。
【0003】以下に従来の無整流子モータについて説明
する。図3は従来の機器冷却用ファンモータに使われて
いる無整流子モータの構造を示すものである。図3にお
いて1は永久磁石、2はフレーム、3はシャフトであ
り、これらが回転子を構成している。回転子の周囲には
ファンモータの羽根5が取り付けられた負荷部4が圧入
等の方法で取り付けられている。6は複数のコア板から
なる固定子であり、永久磁石1の内周面に対向して設置
されておりその突起部には巻線7が巻かれているいる。
8は2個の滑り軸受け9,10と数枚の摺動板11から
なる軸受け部であり3のシャフトを保持している。シャ
フトの端部には抜け止め12が取り付けられている。ま
た、永久磁石1の端面部近傍には回転子の位置を検出す
るための磁気センサー13が巻線7の電流制御回路部と
共に基板14に設置されている。15は羽根5の周りを
取り囲み、軸受け部8を保持するファンモータのケース
である。シャフト3には油切り16が軸受け部からの油
飛散防止の目的で取り付けられている。又、17も軸受
け部からの油漏れを防止する目的の部材でキャプであ
る。
する。図3は従来の機器冷却用ファンモータに使われて
いる無整流子モータの構造を示すものである。図3にお
いて1は永久磁石、2はフレーム、3はシャフトであ
り、これらが回転子を構成している。回転子の周囲には
ファンモータの羽根5が取り付けられた負荷部4が圧入
等の方法で取り付けられている。6は複数のコア板から
なる固定子であり、永久磁石1の内周面に対向して設置
されておりその突起部には巻線7が巻かれているいる。
8は2個の滑り軸受け9,10と数枚の摺動板11から
なる軸受け部であり3のシャフトを保持している。シャ
フトの端部には抜け止め12が取り付けられている。ま
た、永久磁石1の端面部近傍には回転子の位置を検出す
るための磁気センサー13が巻線7の電流制御回路部と
共に基板14に設置されている。15は羽根5の周りを
取り囲み、軸受け部8を保持するファンモータのケース
である。シャフト3には油切り16が軸受け部からの油
飛散防止の目的で取り付けられている。又、17も軸受
け部からの油漏れを防止する目的の部材でキャプであ
る。
【0004】以上のように構成された無整流子モータに
ついて、以下その動作について説明する。
ついて、以下その動作について説明する。
【0005】まず磁気センサー13が回転子の永久磁石
1の端面磁束を検出し、その磁束に応じた信号を制御回
路部に送る。制御回路部はこの信号に対応して正しい方
向に回転子を回転させるため巻線7へ適切な電流を流
す。これに従って回転子は回転する。回転子の動きは常
に磁気センサー13が監視しているので回転子の回転は
停止することなく連続する。
1の端面磁束を検出し、その磁束に応じた信号を制御回
路部に送る。制御回路部はこの信号に対応して正しい方
向に回転子を回転させるため巻線7へ適切な電流を流
す。これに従って回転子は回転する。回転子の動きは常
に磁気センサー13が監視しているので回転子の回転は
停止することなく連続する。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記の従
来の構成では、磁気センサー13の位置は、巻線7があ
るため、ある程度積層コアから離れた位置に置かなけれ
ばならず、永久磁石の磁束を検出するためには回転子の
永久磁石1の端部を磁気センサー13の近傍まで延ばす
必要があり、当然のことながら回転子の磁気吸引力は回
路基板と反対の方向に成る。したがって回転子を安定し
た位置で回転させるためには滑り軸受け10の端面で回
転子の動きを制限する必要がある。滑り軸受けは一般に
端面の摺動に弱いのでモータとしての寿命が短くなって
しまう。またこれを防ぐためには軸受けを高価な転がり
軸受けとする必要があるという問題点を有していた。
来の構成では、磁気センサー13の位置は、巻線7があ
るため、ある程度積層コアから離れた位置に置かなけれ
ばならず、永久磁石の磁束を検出するためには回転子の
永久磁石1の端部を磁気センサー13の近傍まで延ばす
必要があり、当然のことながら回転子の磁気吸引力は回
路基板と反対の方向に成る。したがって回転子を安定し
た位置で回転させるためには滑り軸受け10の端面で回
転子の動きを制限する必要がある。滑り軸受けは一般に
端面の摺動に弱いのでモータとしての寿命が短くなって
しまう。またこれを防ぐためには軸受けを高価な転がり
軸受けとする必要があるという問題点を有していた。
【0007】本発明は上記従来の問題点を解決するもの
で、安価で信頼性の高い無整流子モータを提供すること
を目的とする。
で、安価で信頼性の高い無整流子モータを提供すること
を目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
本発明の無整流子モータは、固定子の最も回路基板寄り
のコア板の最外径部を回路基板のある方向にほぼ垂直に
折り曲げた固定子コア板を有している。
本発明の無整流子モータは、固定子の最も回路基板寄り
のコア板の最外径部を回路基板のある方向にほぼ垂直に
折り曲げた固定子コア板を有している。
【0009】
【作用】この構成によって、回転子の磁気吸引力は回路
基板の方向となるために軸受けを滑り軸受けとした場合
でもその端面で回転子の動きを制限する必要がなく安定
した位置で回転子を回転させることができる。
基板の方向となるために軸受けを滑り軸受けとした場合
でもその端面で回転子の動きを制限する必要がなく安定
した位置で回転子を回転させることができる。
【0010】
【実施例】(実施例1)以下本発明の一実施例につい
て、図面を参照しながら説明する。
て、図面を参照しながら説明する。
【0011】図1において1は永久磁石、2はフレー
ム、3はシャフトであり、回転子を形成している。4は
その外周に羽根5が取り付けられた負荷部である。8は
軸受け部であり、シャフト3を支持する滑り軸受け9,
10とシャフト3の端面受け板18で構成されている。
13は回転子の位置を検出するセンサーであり、回路基
板14に設置されている。6は固定子で突起部には巻線
7が巻かれている。さらにこの固定子6の最も回路基板
14に近い一枚19はその最大外径部が回路基板14の
方向にほぼ垂直に折り曲げられている。15は羽根5の
周りを取り囲み、軸受け部8を保持するファンモータの
ケースである。シャフト3には油切り16が軸受け部か
らの油飛散防止の目的で取り付けられている。また、1
7も軸受け部からの油漏れを防止する目的の部材でキャ
プである。このキャプ17は端面受け板18を保持して
いる。
ム、3はシャフトであり、回転子を形成している。4は
その外周に羽根5が取り付けられた負荷部である。8は
軸受け部であり、シャフト3を支持する滑り軸受け9,
10とシャフト3の端面受け板18で構成されている。
13は回転子の位置を検出するセンサーであり、回路基
板14に設置されている。6は固定子で突起部には巻線
7が巻かれている。さらにこの固定子6の最も回路基板
14に近い一枚19はその最大外径部が回路基板14の
方向にほぼ垂直に折り曲げられている。15は羽根5の
周りを取り囲み、軸受け部8を保持するファンモータの
ケースである。シャフト3には油切り16が軸受け部か
らの油飛散防止の目的で取り付けられている。また、1
7も軸受け部からの油漏れを防止する目的の部材でキャ
プである。このキャプ17は端面受け板18を保持して
いる。
【0012】以上のように本実施例によれば、回転子の
永久磁石1の端部を回路基板14の近傍まで延ばしても
まだ折り曲げたコア板19の影響により回路基板14の
方向への大きな磁気吸引力が発生するので滑り軸受け1
0の端面で回転子の動きを規制しなくても端面受け板1
8で規制ができ、滑り軸受け10の信頼性を損なうこと
がない。
永久磁石1の端部を回路基板14の近傍まで延ばしても
まだ折り曲げたコア板19の影響により回路基板14の
方向への大きな磁気吸引力が発生するので滑り軸受け1
0の端面で回転子の動きを規制しなくても端面受け板1
8で規制ができ、滑り軸受け10の信頼性を損なうこと
がない。
【0013】(実施例2)図2は図1の軸受け部の構成
を変えた他の実施例の軸受け部のみを示したものであ
る。これは軸受け部材の回転子側を転がり軸受け、他の
一方を滑り軸受けとした軸受け部の例であり、20は転
がり軸受け、10は滑り軸受け、21は転がり軸受け2
0の内輪に回転子の荷重をうけさせるためのスペーサで
ある。3はシャフト、2はフレームである。この場合は
転がり軸受け20が回転子の動きを規制するので端面受
け板は必要ない。また、転がり軸受けを使用する際に必
要な予圧も回路基板方向への回転子の強力な磁気吸引力
により得ることができるので高価な転がり軸受けを2個
使用する必要がない。
を変えた他の実施例の軸受け部のみを示したものであ
る。これは軸受け部材の回転子側を転がり軸受け、他の
一方を滑り軸受けとした軸受け部の例であり、20は転
がり軸受け、10は滑り軸受け、21は転がり軸受け2
0の内輪に回転子の荷重をうけさせるためのスペーサで
ある。3はシャフト、2はフレームである。この場合は
転がり軸受け20が回転子の動きを規制するので端面受
け板は必要ない。また、転がり軸受けを使用する際に必
要な予圧も回路基板方向への回転子の強力な磁気吸引力
により得ることができるので高価な転がり軸受けを2個
使用する必要がない。
【0014】
【発明の効果】以上のように本発明は、固定子の積層コ
アの最も回路基板側の一枚を回路基板側にほぼ垂直に折
り曲げることにより回路基板側への大きな磁気吸引力を
得ることができるので、軸受けに滑り軸受けを使用して
も信頼性の高い無整流子モータを実現することができ
る。
アの最も回路基板側の一枚を回路基板側にほぼ垂直に折
り曲げることにより回路基板側への大きな磁気吸引力を
得ることができるので、軸受けに滑り軸受けを使用して
も信頼性の高い無整流子モータを実現することができ
る。
【図1】第1の実施例における無整流子モータの断面図
【図2】第2の実施例における無整流子モータの軸受け
部の断面図
部の断面図
【図3】従来の無整流子モータの断面図
1 永久磁石 2 フレーム 3 シャフト 4 負荷部 5 羽根 6 固定子 7 巻線 8 軸受け部 9,10 滑り軸受け 11 摺動板 12 抜け止め 13 磁気センサー 14 回路基板 15 ケース 16 油切り 17 キャプ 18 端面受け板 19 コア板 20 転がり軸受け 21 スペーサ
Claims (4)
- 【請求項1】内径から外径方向に放射状に磁化された環
状の永久磁石と、その外周を取り巻き磁路を構成するフ
レームと、その軸方向の一端に回転子の回転中心を成す
シャフトを保持する機構を有する部材とから成る環状の
回転子と、 その回転子の内側にあって回転子に向けて複数個の突起
のある複数枚のコア板を軸方向に積み重ねて構成され、
この積層コアの各突起に磁束を発生するように突起に巻
き付けられた巻線とから成る固定子と、 その固定子の巻線に電流を流して回転子を一定方向に回
転させるため、回転子のシャフトを保持している側と反
対の方向に離れて設置された回転子の位置を永久磁石の
端面磁束か、あるいは内面の漏洩磁束で検出するセンサ
ーと、そのセンサーの信号に応じた電流を流す制御回路
を含む回路基板と、 固定子の中心に設置され回転子の回転中心を構成する軸
受け部から成る無整流子モータにおいて、 固定子の最も回路基板寄りのコア板の最外径部を回路基
板のある方向にほぼ垂直に折り曲げることにより回転子
が回路基板方向に吸引される磁気力を大幅に増大した無
整流子モータ。 - 【請求項2】回転子の外周部に複数個の羽根が設けら
れ、その回りを環状のケースが取り囲んで箱型の冷却フ
ァンを形成する請求項1記載の無整流子モータ。 - 【請求項3】軸受け部が2個の軸受け部材で構成されて
おり、回転子のシャフト保持機構側の軸受け部材が転が
り軸受けで、他の一つが滑り軸受けである請求項1また
は請求項2記載の無整流子モータ。 - 【請求項4】軸受け部がシャフトの外周を受ける滑り軸
受けと、シャフト先端を受ける滑り軸受け部とで構成さ
れる請求項1または請求項2記載の無整流子モータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4236756A JPH0686523A (ja) | 1992-09-04 | 1992-09-04 | 無整流子モータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4236756A JPH0686523A (ja) | 1992-09-04 | 1992-09-04 | 無整流子モータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0686523A true JPH0686523A (ja) | 1994-03-25 |
Family
ID=17005328
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4236756A Pending JPH0686523A (ja) | 1992-09-04 | 1992-09-04 | 無整流子モータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0686523A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08275482A (ja) * | 1995-03-31 | 1996-10-18 | Nippon Densan Corp | ブラシレスモータ |
| US6979177B2 (en) * | 2002-12-30 | 2005-12-27 | Delta Electronics, Inc. | Rotor assembly |
| US7859165B2 (en) | 2006-05-30 | 2010-12-28 | Denso Corporation | Fuel pump and motor device for the same |
| US7944103B2 (en) | 2007-05-21 | 2011-05-17 | Nidec Corporation | Motor |
| CN112737194A (zh) * | 2020-12-25 | 2021-04-30 | 日本电产(东莞)有限公司 | 马达及电子设备 |
-
1992
- 1992-09-04 JP JP4236756A patent/JPH0686523A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08275482A (ja) * | 1995-03-31 | 1996-10-18 | Nippon Densan Corp | ブラシレスモータ |
| US6979177B2 (en) * | 2002-12-30 | 2005-12-27 | Delta Electronics, Inc. | Rotor assembly |
| US7859165B2 (en) | 2006-05-30 | 2010-12-28 | Denso Corporation | Fuel pump and motor device for the same |
| US8333007B2 (en) | 2006-05-30 | 2012-12-18 | Denso Corporation | Method for manufacturing motor device for a fuel pump |
| US7944103B2 (en) | 2007-05-21 | 2011-05-17 | Nidec Corporation | Motor |
| CN112737194A (zh) * | 2020-12-25 | 2021-04-30 | 日本电产(东莞)有限公司 | 马达及电子设备 |
| CN112737194B (zh) * | 2020-12-25 | 2022-04-12 | 日本电产(东莞)有限公司 | 马达及电子设备 |
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